真・東方夜伽話

木漏れ日の下で

2008/08/10 22:31:02
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木漏れ日の下で

下級奉仕種族

※誰てめぇ





























 今日は気持ちの良い風が時折吹いていて、のんびりするにはとてもいい日。
 私は茂みの中心にあるちょっと大きめの木の下に座って風を浴びて涼んでいた。たまに風に煽られて髪の毛が乱れるけど、強い風は吹かないから昼寝するにはいい場所だとは思う。
 けどちょっとそんな気にはなれない。

 それは私の横でサニーが木漏れ日を一杯に浴び、気持ちよさそうな顔で大の字になって寝てるから、だ。

 そもそも神社で悪戯をして来た私達が逃げ疲れて休憩したのがちょっと前。
 周りから見えにくく、ちょうどいい具会に木陰の涼しげな場所を発見したサニーがごろりと横になって「すこし休憩しましょ」と私達が止めるまもなく寝てしまった。私もスターも疲れてたし、ここで休憩することにしたのだけれども……。

 ついさっきスターは喉が渇いた、と言って近くの川へ水を汲みに行ったからここにいるのは私とサニーの二人きり。
 見つけにくい場所にいるとはいえ、流石に二人そろって外で寝るわけにも行かず退屈な私はサニーの横に座って気持ちよさそうにぐっすり寝ている彼女の顔を観察してる最中。

 いつもは活発な光を宿す瞳は閉じられ、食べ物の夢でも見ているのか可愛らしい唇は時折だらしなくもごもごと動き薄い胸は緩やかに上下してる。
 そんな私達の間を気持ちのいい風が吹きぬけ、その拍子にサニーの綺麗な髪を少し乱した。私はサニーの顔にかかった髪の毛を払ってやり……ふと、そのまま唇に指を這わせてみる。

 柔らかいサニーの唇

 薄く開いたそこへ指を置くとぷにっとした瑞々しい感触が指に伝わり気持ちがいい。
 ゆっくりと微かに開いた唇の隙間に沿って指を動かすと寝ぼけたサニーが唇を震わせ、間に挟まれた指に強弱のついた刺激が伝わる。何度も何度も唇を指で擦りサニーの感触を楽しむ。そのたびに穏やかな、不思議な感覚が私を満たした。

 悪戯心に突き動かされた私は唇へ指を進入させようと少しだけ力を入れてみる。

「……ひゃぅ!」

 その瞬間私の指がサニーの中に侵入し、湿った柔らかいものに包まれる感触に奇声をあげてしまった。
 頬に急速に血が上るのを感じて周りを見回すけどもちろん誰もいない。スターもまだ戻る時間じゃない。
 サニーは夢の中で飴でもしゃぶっているのか、私の指に舌を絡みつかせ扱くように舐めまわしそのたびに私の指をくわえた口からちゅっちゅっと微かに水音が漏れた。

 頭に血が上る
 呼吸が荒くなるのを感じる
 胸の鼓動が激しくなる
 おなかの奥からなにかどろどろしたものが湧き上がってくる

 手を引けば元通り、昼寝をするサニーと退屈に起きるのを待つ私、いつもの私達に戻れる。
 それがわかっていながら私は指をサニーの中から出すことができない。サニーが私の指に舌を這わせ、唾液をまぶし、吸いながら扱くように舌でしゃぶる。私の味を確かめるようにまぶした唾液を舐めとりコクリと飲み込む。
 呼吸と共にかすかにサニーの鼻が鳴り、その音を聞くだけで私の胸の奥が「きゅう」となる。

 数十秒、あるいは数分?真っ白になってただ指をしゃぶられるだけだった私は我に帰り空回りしていた思考が現状を整理し始めた。
 サニーは本当に眠ってるのかな?からかわれてるんじゃないよね?

「サ、サニー?……おきてる……のよね?」

 返事はなく、ひたすら私の指を吸う水音だけがあたりに響いた。その間も私の奥から沸きあがってくるものは、どんどん私を満たしていく。周りから音が消え、自分がゴクリと唾を飲む音だけが大きく響いた。

「ね、サニー?返事しないと、い、悪戯しちゃうわよ?」

 返事は無い。
 
 サニーは寝ているし、スターもまだ帰ってくるような時間じゃない。
 ここは誰かにすぐ見つかるようなところでもないし、つまり寝ているサニーと私の……二人きり。

「私、ちゃんと警告したからね……聞いてないサニーが悪いんだからね」

 誰に聞かせるともなく言い訳をボソボソと呟きながら、私はサニーの唇からぬるり、と指を引き抜いた。
 その瞬間、不満そうに綺麗な眉を歪ませたサニーがかすかに唸る。心臓の音が聞こえるくらい鼓動が強く、早くなるけど彼女に変わった様子は無い。暫くして熟睡している彼女の姿に安心した私は自分の指に視線を落とした。

 サニーの唾液まみれの指

 一瞬躊躇してまわりを伺うけど誰がいるはずもなく。
 私は自分の指から垂れそうになっているサニーの唾液を舐めとった。

「ん……ぴちゃ、ちゅ」

 サニーの唾液を舐めているという事実だけで私の頭はぼうっとなってしまう。全部を舐め取らずに布にふれないように注意して自分のドロワーズの中にそっと手を入れる。
 そろそろと指を進めいつも触っている部分に、私の大きく固くなった小さな芯にサニーの唾液のついた指が到達する。

「あう…サ、ニー」

 皮の上から塗すように指を動かし、ゆっくりと固くなっていくそれをこね回しながら膝をつく。
 そして私はサニーの横に添い寝をするように身体を横たえた。サニーの隣に横になるとふわりと汗と交じり合った石鹸の匂いがして、それだけで興奮が激しくなっていくのが自分でもわかる。身体をサニーに寄せ、指に力を入れてサニーの唾液でぬるぬるになった肉芽を激しく擦り、潰し、こね回す。

「あ、ひぅ、わ、私のここサニーに舐められてるみたいに
 サニーの唾液でぬるぬるになっちゃってるよぅ……
 あんなふうにサニーがしゃぶるから、が、我慢できなくなっちゃったんだから
 これはサニーの……ん、ひん…せいなんだから、ね?
 せ、責任を、取ってもらわなくちゃ」
 
 熱っぽくサニーに語りかけながら、私はサニーに身を寄せた状態から彼女へ顔をゆっくりと近づけていった。

 サニーの、唇

 さっきまで私の指をしゃぶっていた唇は半開きになって端からよだれがたれている。
 
 可愛らしくクゥクゥと寝息を立てるサニー
 無邪気に私の横で安心しきって寝てるサニー
 私たちの……私の、大好きなサニー

 もちろん唇を合わせるのは私も初めてだし、多分サニーだって初めてで。
 本当ならこんなことを、悪戯でこんなことをしてはいけない気がする。
 でも、サニーのハジメテを私がもらう、その事実を考えるだけで頭がクラクラして
 他の事はどうでもよくなってしまっていた。

 指を休まずに動かし、自分の固くなった芯を苛みながらゆっくりとサニーに唇を近づけて行く。

 私がこんなことしたって知ったらサニーはどう思うかな?嫌われちゃう?泣いちゃうかも?私は正直に理由を話して謝ったほうがいい?サニーが好きだから、どうしようもなく好きだからしたって。自分を抑えられなくてごめんねって。
 でも、言っても信じてくれなかったら?信じてくれても、だからこそ嫌われたら?こんなことをするルナなんか嫌いって言われたら?

 ああ、でももう止められない――

 ぺろりとサニーの口の端から垂れている涎を舐め取り、そのままサニーの唇へと移動していく。そして私は唇をゆっくりとサニーの唇へ押し付けた。

***

 燦々と照るお日様の下、私はサニーに半ば覆いかぶさるようにして唇を重ねていた。
 唇の柔らかく温かい感触、私の荒い呼吸と対照的に穏やかな彼女の呼吸。遠くで微かに鳥の鳴く声が聞こえる。
 サニーの初めての人は多分私で、そして私の初めての人は……サニーなんだという深い満足感が身体を満たす。
 このままギュっと彼女を抱きしめたい衝動を抑え、唇を離した。

「サニー、ごめんね」

 胸から沸き出してくるうれしさ、でもその中にどうしても混じるチクチクしたものをごまかす様に彼女へ謝罪の言葉を口にする。
 そして今度はサニーの名前を心の中で呼びながらもっと強く口付けをした。その間も私の指はサニーの唾液を固くなった部分に塗り、濡れてきたあそこのぬるぬるとした液と混ぜてコリコリと刺激する。
 自分の指がサニーの指であるかのように思えて、キスの興奮もあってかいつもより早く終わりが見えてくる。

 唇を強く押し付けたせいか舌先が微かにサニーの口の中の固くて平べったいものにあたって……

「へぅ!?」

 夢の続きでも見ているのかサニーは進入した私の舌をすかさず迎え入れ、美味しそうにしゃぶった。
 私の舌がサニーの熱くぬるぬるとした中で断続的に吸われ、ぎゅうと締め付けられる。サニーの舌がざらざらした部分で私の舌の側面や裏側を擦りあげ、ゆっくりと舐めあげる。気持ちよくて、鼻にかかったえっちな声が勝手に出て、それがまた自分に跳ね返ってきてまた気持ちよくなって、私は――

「んぅ、んふぅー……んッんんッ、ふぅー、ふぅー」

 暫くして、我にかえった私はサニーに舌を吸われて軽くキモチヨクなってしまっていたことに気づいた。
 息苦しくて必死に鼻で息をする。その間もサニーはちゅっちゅ、と音を立てて私の舌を美味しそうにしゃぶってそのたびに私の頭で白い電撃がスパークする。

「ん、ひう…ちゅぷ、んちゅ…やぁ、んひぃ」

 もう何も考えられなくなった私は終わりを求めて、もっとキモチヨクなるために熱くなったおなかの下のドロドロに蕩けた中心に指を進め、ゆっくりと中に入れる。

「ん…ふぅ」

 クプリ、と微かな音を立てて指の先だけが私の中に入った。
 恋人同士はここを使ってキモチヨクなるってことを読んで以来、最近やっと指の先だけが入るようになった部分。
 エッチな気分になったときにここからヌルヌルした液が出るのはサニーの指や舌を欲しがってたからだって私の身体がサニーを欲しがってたからだってわかってから自分でするときはずっと弄っていた部分。

 怖いし、最初は痛かったから入れられなかったけど、今はちょっとだけなら大丈夫。まだ少し痛いけど、サニーの指が私の中に入ってるって想像すると奥から熱くてヌルヌルした液がもっとあふれてくる。
 親指で自分の固くなった部分を弄りながら指をちょっとだけ動かす。サニーの唾液とそこから分泌された液体が私の中で交じり合う。
 サニーが私の中に入ってくる。そう考えるだけで私は終わりに向けてどんどん追い詰められていって

「ふぁ……もう、おもい、よ、だれ?ル、ナ?」

 突然舌が解放され、焦点の合ってない目が私を捉える。ビクンと身体が跳ね、心臓が止まるほどの衝撃が私を貫く。
 でも、指は止まらない。サニーが見てるのに止まれない。エッチな顔で覆いかぶさってる状態の私をサニーに見られながら
 気持ちよさだけが終わりを求めて暴走する。止めたいのに指の動きはその気持ちとは逆に終わりに向けて激しくなる。

 やだ、見ないで。サニーでキモチヨクなっちゃう私を見ないで。サニーに見られてるのに止められない私を、見ないで。

 胸の中で痛い気持ちと締め付けるような気持ちと泣きたいような気持ち、そしてお腹の底から湧き上がる重くて黒い気持ちが混ざってぐちゃぐちゃになって何がなんだかわからなくなる。そしてぐちゃぐちゃの気持ちのまま、私はサニーの目の前でキモチヨサがはじけて身体がぶるぶる震えた。
 
「ん、ひぃ、ふあぁ、ふぁあ、ふぅー、ふぅー、うぅ……ん」

 それでも、何とか息を殺して、でもサニーがぼんやり私を見ていて。
 サニーのぼんやりとして焦点の合ってない目と私の蕩けて潤んでいるであろう目で見つめあいながら、彼女の目の前で終わりまでキモチヨクなってしまったことを自覚する。
 終わったにもかかわらずキモチヨサの余韻が暴力的に私の身体を駆け巡っていく。腰が、ヒクリ、ヒクリと震えて私の固くなった部分とサニーの……私の指をくわえたところがもの欲しそうに震える。サニーに見つめられながら最後まで行ったにもかかわらず、私の全身はまだサニーを欲していた。

「っ!はぁー、はぁー、ふぅー……ふー……」

 でも、暫くたって気持ちよさの余韻と胸の中に渦巻く強烈なモノで薄れていた恐怖がだんだんとよみがってきた。

コレカラドウシヨウ、モウオワッテシマウ、サニーニキラワレテシマウ

 そんな私をわかってるのか、わかっていないのか。サニーはぼんやりとした目で私を見てから

「……いたずらとか、しないでよね、もー……ねむ」

 ゆっくりと目を閉じて、何事も無かったのようにスゥスゥと安らかな寝息を立て始めた。暫く硬直して、動けない。
 寝ぼけてて覚えてないとか、そんな都合のいいことを期待していいの?やっぱり本当は眠ってなくて、私をからかおうとしたけど言い出せなかったとか?起きたら何事もないように振舞うけど、私から距離をとるようになっていたら?気持ち悪いからルナは近づかないでって言われたら?

 頭の中でぐるぐると不安と絶望と微かな希望が互いに追いかけっこしてる。サニーに覆いかぶさったままの力の抜けた体をなんとか起し、彼女の横にごろりと横たわる。濡れ光る指をぼんやり眺めながらスターが帰ってくる前にハンカチで丁寧にふかなきゃと思った。
 そして、寝ぼけたサニーが他の誰でもなく私の名前を呼んだ事に嬉しさを感じてる自分に気づいて可笑しくてたまらなくなる。

 だって、オカシイ。私だってバレてたら嫌われるかもしれないのに。
 でも、ウレシイ。サニーが私の名前を最初に呼んでくれたことが。

 いろんな感情がごちゃまぜで、よくわからない状態のまま私はゆっくり目を閉じた。

***

「あら、サニーったらまだ寝てるの?」
「……うん」
 
 がさごそと茂みが揺れ、スターが姿を現す。ぼんやりとした状態のままゆっくりスターを見た私は
 こくりと頷く。高揚感と脱力感と不安が混ざった状態でスターに返事をするのがとても億劫だ。

「ふーん?……あ、水汲んできたけど飲む?サニーの分もあるから遠慮なく飲んでいいわよ」

 何が気になるのか私とサニーを交互に見たあとににこりと笑うとスターは水の入った瓢箪を差し出す。
 私が瓢箪を受け取ると、スターはサニーの横に座って顔を覗き込みつつ……

「……スター、ちょっと!」

 思わず不機嫌な声が漏れた。
 
「……涎たらしてグースカ寝てるからハンカチで拭いてあげようとしただけよ?別に」
「別に?」
「起こして自分で拭かせてもいいんだけど?それともルナがやる?」

 変わらぬ笑顔のまま私に提案するスター。いや、なんだか話してるうちに笑みが深くなってる気がする。
 嬉しくてたまらないみたいなそんな感じを受ける。馬鹿にされてるようでますます私は不機嫌になった。

「別に。ハンカチ無くしちゃったし」

 そっけなく返す。スターの笑顔がニヤニヤという形容にふさわしい笑みになり、更にイラつく。
 クスクス笑いながらスターは水の入った瓢箪をサニーのお腹の上に勢いよく落とした。

「ぐぇ!……なによいきなり!!ってあれ、スター水汲んできたんだ」
「ええ、サニーの分も汲んできたけど、飲む?あと涎」
「あー、ありがと。ちょうどのど渇いてたの。なんか変な夢みちゃってねえ」

 ギクリ、と身体が揺れる。血が上って赤くなっている私を見られないように二人から顔をそらす。
 
「変な夢?」
「うん、よく覚えてないんだけど。でも変な夢だった。食べてるのに食べられてるみたいな」
「へえ、怖い夢ねえ」
「んー、怖くはなかったけどね?それよりさっさと家に帰ってごはん食べよう?お腹すいちゃった」

 能天気なサニーの声があたりに響き、慌てて私は音が周囲に漏れないように遮断する。
 いつものサニー。いつものタイミングでいつものように私が入っていけば、きっといつもどおり。

「あれだけ寝て、私達を待たせたあげくごはんの話なの?」

 振り返り、不機嫌な声でサニーへ文句を言う。

「なによ、別にいいじゃない。お腹すいたんだし」
「でも、そうね、私もお腹もすいたし帰って食事にしましょう?」
「もう……まあ私もお腹はすいてるけどね」

「じゃ、帰ってごはんにけってーい!」

 いつものようにサニーがみんなの意見をまとめて号令をかける。安堵と共に物足りなさも感じる。
 いつか私達の関係が変わってしまうことはあるんだろうか?。私と、サニーと、スターの関係が。

 そんな思いを抱えながら私は、私達の家へ二人と一緒に駆け足で向かった。
暇が出来たので書きかけで放ってあったものを仕上げてみた
間が空いたけどさっぱり成長してません、エロくありません

あとサニーさんが作中で寝てるとは思えないようなマニューバをかますのは仕様です
あれでぐっすり寝てるんです、きっと

2008/08/17追記
サニーは最初に寝たんだからスターがどこかへ行ったことを知らないはずで
つまり帰って来たときに「スター戻ったんだ」はねえだろ、という
しれっと伏線に再利用ってのも考えたんですがまあ、ミスだしSS内でキャラに矛盾が出るので修正

しかし、話を考えてもこいつらちっともコトに及ぶところまで行かないのでこのままでは
ルナがオナニークイーンと化してしまいそうです
自慰行為の表現のバリエーションなんてあまり持ち合わせが無いのですが……

2010/1/1 若干修正

>5. 名無し様
未だ書けない不甲斐ない私をお許しください
私の駄文がルナサニーの魅力に気づかれるきっかけになったのでしたらこれにまさる喜びはありません
下級奉仕種族
http://byakhee.blog13.fc2.com/
コメント




1.名無し奴隷商人削除
指チュパの辺りから茂みのアリーナ席ですね、わかります
某ゲームでルナ(助手1)×サニー<観客スター(助手2)な真似をして楽しんでる私にとってご馳走だったんだぜ!!
2.魔砲削除
どうみてもスター覗いてます本当に(ry
3.監督削除
今回はスターの創作ではないのですね。
そう考えるとまた格別の趣きがあってドキドキ。
ルナがんばれー、超がんばれー。
4.下級奉仕種族削除
たとえ自分がやりたいからやっただけのことでも
作品にコメントをいただけるということはありがたいものです

> 名無し奴隷商人様
漫画を読んでいるとスターは一歩引いた位置で二人を眺めてるのが好きな気がします。
多少なりとも喜んでいただけたようでなによりです

> 魔砲様
覗きには不向きな能力だと思うのですが、生得能力が絶対的な差ではない、
ということなのだと思います

> 監督様
実はこの前にスターの創作ではなく、ルナがサニーへの恋心を明確に自覚してしまう
話が挟まる予定でしたが私の実力不足のため今だ書きかけのまま放置されております
私の描写能力の限界のためにもルナにはがんばって欲しいものです
5.名無し削除
あなたの作品(スターさんの二作品目)からルナサニに目覚めました


>ルナがサニーへの恋心を明確に自覚してしまう話
ここを是非とも詳しく