真・東方夜伽話

メスガキ気質のクラウンピースに勝負させられる話

2019/09/23 18:33:03
最終更新
サイズ
16.57KB
閲覧数
2579

分類タグ

メスガキ気質のクラウンピースに勝負させられる話

し~

身体にぴたりと張り付くような服装をしたクラウンピース。
それに目を奪われていた青年は、「珍しい服でしょ、もっと見せてあげる」と全身を誇示されてしまう。
かすかに膨らんだ胸元を突き出してみたり、短いスカートをめくって腰回りを見せつけてきたり。
その挑発的で煽情的な振る舞いに、彼はたじろぎながらも興奮を覚えていく。
周りの目を気にする青年。そんな彼を誘うように路地裏へ消えるクラウンピース。
フラフラとついていってしまったところを可笑しげに笑われて、思わず彼は意地を張った言葉を口にしてしまう。
「そんなこと言うんだ? いいよ、じゃああたいと勝負しよ♡
 気持ちよくなっちゃうのをガマンできるかどうか……♡」
つまらない意地を張ったせいで勝ちの見えない勝負をさせられるハメになる青年の前で、少女は彼の硬肉を胸元へ押し当てていき……

メスガキ気質な子の話に挑戦してみました。書き慣れていないので「大人をナメるな」といったセリフは入れられなかったのですが、生意気で挑発的なところは描けたんじゃないかと思います。
「ざこざこざーこ♡」みたいなセリフを考えるのは楽しかったですw

「お兄さん、さっきからあたいのこと見てるけどなにか用?」

 里外れの公園で見かけたその妖精少女は、ひときわ不思議ないでたちをしていた。

「えっ あ、いや……変わった格好してるなって」

 妖精というものは、そもそもからして里の人間とは一風違うヒラヒラとした服装をしている者が多い。けれどこの少女はそれともまた違った、身体にピッタリとした装いをしているのだ。

「ふ~ん。違いがわかるなんてセンスあるじゃん。
 これがあたい流のファッションってやつなんだよねー」
「そ、そうなんだ……」

 赤と白のストライプ柄と、青地に白い星模様をちりばめたデザインが中央を境にして左右に配された服。それは上半身だけでなく下半身のほうでも左右逆に配置された同じ装いをしていて、派手のひと言といった姿でsる。
 身体つきがくっきりと浮き出る短いワンピース。そのスカートから伸びる足をピタリと覆うタイツ。それは、成長期の少女特有のはちきれるような健やかさと瑞々しさをこれでもかと見せつけてきているようだった。

「へへへー 妖精は数いれども、こんな格好をしてるのはこのクラウンピース様くらいなもんだよー?
 珍しいだろうからもっと見せてあげるよ。ほらほら~♪」

 怖いものなんてなにもないかのようなつり上がった目。ツンとした高い鼻筋とぷくっとした唇。彫りの深い異国風の顔立ちをした妖精少女クラウンピースが、誇らしげに胸をそらしてくる。

「いやいやいやいや、いきなりなに言い出すんだよ」

 そんな彼女の前で、思わず僕はたじろぎながら周りを見回してしまった。
 少女のほうから勝手にそうしてきたとはいえ、こんなところを人に見られでもしたら一発で不審者認定されかねないのだ。
 本当だったら、適当にあしらってこの少女を振り払うべきだったのかもしれない。相手なんてすることなく、早々にここから立ち去るべきだったのだ。
 それなのに……

「そんなこと言ってー ホントはあたいのこと見てたいクセに」
「な……っ」

 僕は、クラウンピースを雑に扱うことができないでいるうちに、逃げる手段を封じられてしまっていた。
 生意気そうな顔をにわかにニタリとさせた少女の言葉。それは、奥底に隠していたことを鋭く正確に刺し貫いてきていたのだ。

「知ってるんだよぉ? お兄さんが、あたいのどこを見てたのかってこと」
「な、なに言ってるんだよ。変な思い込みで決めつけないでくれないか」

 上体を屈め、膝に手をつく体勢になって顔を寄せてくるクラウンピース。その姿勢は、なだらかながらも確かな膨らみをたたえている胸元や、なまめかしく丸いラインを描く腰回りを強調してきている。

「誤魔化したってだーめ♡ 胸とか脚とかじっと見てたの、知ってるんだから♡」
「い、いや…… そんなところ、見てなんて」

 上衣の中に肌着をつけていないんだろうか。派手な模様に包まれた胸元の先端で、ふたつの小さな突起が浮いている。
 それに気付いてしまい、はっと息を飲む。
 そんな僕の前で少女が再び身体を起こし、ボリュームのある長い金髪をかき上げながら背中を向けていく。

「スカートが翻ったときなんて、お尻のところすっごく見てたよねー♡
 ほら、こんなふうに♡」
「ちょ、待っ……」

 そして、挑発的な目を向けながらスカートをぴらっとつまみ上げて見せる妖精少女。その下からはタイツが張り付いたお尻があらわにされていき、思わずそこへ目が釘付けにされていってしまった。

「見たかったんだよね、これが♡」
「そ、それは……」

 否定の言葉が出てこない。
 くねくねと揺らされるお尻から視線が逸らせない。
 タイツの下からは、秘密のところを守る薄絹の線がハッキリと見えていて、それがとてもなまめかしい。

「あたいの身体、いやらしい目で見てたんだよねー♡」
「そんなことは……」

 タイツのウエスト部分がわずかにずり降ろされる。
 瑞々しい素肌と眩しい白布が顔を覗かせ、それを見たことで頭がクラクラと心地いいめまいを覚えてしまう。

「そんなことない? じゃあ、あたいのカンチガイだったかな~
 そうだよね。お兄さんがあたいみたいなこどもに興味持つハズないもんね♡」

 そうかと思うと、覗かせていた肌やお尻のラインを元通りに隠していって、少女がわざとらしい笑いを浮かべていく。
 それから彼女は澄ました顔になって、髪をかき上げながらスタスタとどこかへ歩き出していくのだった。けれど去り際にチラリと向けてきた流し目は、明らかに含みを持たせた色が宿っていた。

「………」

 その意味を尋ねるのは愚問というものだろう。
 僕はあらためて周りに誰もいないことを確かめて、フラフラと誘われるように少女の後をついていく。
 その向かう先は、公園外の薄暗い路地裏。おおよそ人が立ち入ることのないようなその場所で、クラウンピースは僕が来ることがわかっていたような顔で待っていた。

「あははっ、思った通り♡
 やっぱりあたいのこと、いやらしい目で見てたんじゃん」

 なにもかも見透かしたようなニタニタした笑い。背丈は彼女のほうがずっと低いのに、その目は完全に僕を見下してきている。

「い、いや、そうじゃない。
 これはその、バカにされたみたいでそのままでいられなかったからで……」

 その生意気そうな態度に、つい抗ってしまった。
 彼女の言うことはなにも間違っていないのに、妙なプライドがそれを認めようとしなかった。

「えーっ、バカになんてしてないって。
 あたいはただ、一緒に遊ぼうって誘っただけだよぉ?」
「そ、それがバカにしてるってことじゃないか。
 あんなふうに、人目につくところでスカートめくって見せたりして……」

 ケタケタと笑うクラウンピース。
 そうしながら彼女は再びスカートをぴらっとめくり上げていく。

「じゃあ、ここでだったらいいよね。
 気が済むまで見ていいんだよぉ? ほらほらぁ♡」
「うぅっ…… そうじゃない、そういう話じゃなくって……」

 自分でなにがいいたいのかわからなかった。
 だけど、彼女の言葉を素直に認めることだけはできなかった。

「なぁに? 見るだけじゃガマンできないってこと?
 ちょっと欲張り過ぎだよ、ロリコンお兄さん♡ くすくす♡♡」

 けれど、そんな抵抗なんて無意味なものでしかない。
 僕の身体はこれまでのことですっかり昂ってしまっていて、もう誤魔化しようができないくらいになっていたのだ。

「うくっ……! や、やめっ どこ触って……!」
「あははっ、もうカチカチじゃん♡」

 するりと距離を詰めてきた少女が僕に手を伸ばしてくる。
 そのまま彼女は、熱く硬くなった下半身をもぞもぞと撫で上げていく。

「なにを期待してるのかなー それともバカにされて興奮しちゃったとかー?
 きゃははっ、おっかしー!」
「ち、違っ…… これはっ、お前がスカートの中を見せたりしてくるから」
「あたいの身体でおちんぽ膨らませてるってことじゃん♡
 素直になればいいのにー」

 服越しに硬肉をまさぐられ、腰奥にむず痒さが湧き上がる。
 温かく柔らかな手に包まれて、身体の芯が甘くとろけてしまう。
 ニタニタした目で覗き込んでくる生意気な少女。
 その顔は、自分が絶対的優位に立っていることを確信しているようだ。

「ほらほら、素直になって一緒にイイコトしようよ♡
 あたいがお兄さんのロリコンちんぽ、気持ちよくしてあげるって言ってるんだよぉ?」
「だっ、誰がっ お前みたいなこども相手に…… くあぁっ」
「ふ~ん? そういうこと言うんだ?
 ならいいよ、そういうプレイも嫌いじゃないしー♡」

 きゅっと肉竿が締め付けられた。
 その甘い疼きに身体を震わせたスキに、腰帯が解かれていった。

「な、なにするつもりなんだ……っ」
「ね、あたいと勝負しようよ。
 ロリコンちんぽいじられてガマンできるかどうかってやつ」
「ガマンできるかどうか、だって……?」
「受けてくれるよねー?
 だって、あたいみたいなこどもが敵うわけがないんだもん。
 はい、決定ーっ♡」
「そ、それは…… うっ、くぅぅぅぅぅぅっっ!」

 もうすでに、勝てる気がしなかった。
 さんざん挑発されて服の上から触られて、僕はもうおさまりがつかない状態に追い込まれていたのだ。
 この勝負に乗ってしまえば、プライドをズタズタにされてしまう。
 だけど無意味な抵抗をしたせいで、逃げることができなくなっている。

「わ、大きーい♡
 こんなちんぽ、あたいが気持ちよくなんてできるかなー♪」

 下帯までもが外されていった。
 腫れ上がった怒張があらわにされて、少女がわざとらしい声を上げた。

「じゃあまずは……おっぱい使ってみるね♡
 こーんなぺったんな胸じゃ気持ちよくなんてなれないだろうけど♡」

 そして、細く温かい指に肉竿が絡めとられ、赤く腫れ上がった先端が胸元へ押し当てられていく。派手な服に包まれたかすかな膨らみへ、敏感なところがこすり付けられていく。

「う、あぁぁぁぁぁぁぁっ ざらざらでフニフニでっ
 そんなっ、こんなことだけでぇぇぇぇぇぇっっ!

 ニタニタと見上げながら、亀頭を胸の先端にすり付けるクラウンピース。
 刺激に弱いところへコリコリとした感触が伝わってきて、それを感じることで腰の奥がきゅうっと痺れてしまう。

「あはっ、先っぽからえっちなオツユがぷくってあふれてきてる♡
 乳首のところにヌルヌルがしみ込んできてやらしいよぉ♡♡」

 硬肉が震え、妖しい粘液がこぼれる。
 それが少女の服へ濃い濡れ染みを広げ、布地に隠された肉粒の形をクッキリと浮き上がらせていく。
 ざらついた布地に、粘り気が含まれていく。まるでそれは亀頭にまとわりついてくるようだ。

「うぅっ、こんなことで……こんなことくらいでぇっ!」

 勝負は始められたばかりだというのに、早くも屈伏してしまいそうだった。
 あどけなさの残る外見とは裏腹な、煽情的でなまめかしい挑発。
 それの前で心が負けかけていたせいで、身体はすぐに限界間際に追い込まれてしまっていた。
 このままでは、情けなく果てさせられるのを待つばかりだった。

「んっ、そうだよね。こんなことくらいじゃ気持ちよくなれるわけないもんね。
 よーし、もっと頑張って誘惑してやらなくっちゃねー♡」
「んなっ、どうして……」

 けれど、あと少しというところで少女は怒張を胸から離していってしまう。
 いっそこのまま負けさせてくれれば楽なのに、簡単には果てさせないよとばかりにおあずけをしてくるのだ。

「う~ん、どうすればいいのかなぁ。
 やっぱり、おまたでシてあげるのがいいのかなぁ♡」

 わざとらしいことを言いつつ、少女は僕を座り込ませてくる。
 そのまま彼女はスカートをめくり上げながら、腰の上に跨りかかってくる。

「でも、そんなことしたらあたいも気持ちよくさせられちゃうかも♡
 お兄さんのガチガチおちんぽでこどもまんこグリグリされたら、あたい負けちゃうかも♡」
「おまたでグリグリ、だって……? く、うぅぅぅっ!」

 その感触をイメージするだけで、身体の芯が熱く疼いてしまった。
 その間にも硬肉の上へタイツの中心が宛がわれ、そのまま重みがかけられていく。

 ぐにっ♡ ぐにゅにゅにゅにゅうぅぅぅぅぅぅっっ♡♡

「うあっ、ぐ……うぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」
「やっ、あぁぁぁぁぁぁぁっっ♡
 硬くて熱いのっ、おまたにあたってるよぉぉぉぉぉぉっっ♡♡」

 クラウンピースの灼熱した股間が、半身を押し潰していった。
 少女の体温と体重が僕にのしかかり、剛直が柔らかく圧迫されていった。

「あ、は……っ♡ ゾクゾクしちゃうっ♡ おまんこもきゅうきゅう痺れちゃうっ♡
 はぁぁんっ、どうしよぉっ♡ あたい、負けちゃうかもぉぉ♡♡」

 背を弓なりにしつつ、歓喜の声を上げるクラウンピース。
 けれどその目は余裕たっぷりで、彼女はわざとらしい喘ぎをこぼしながら深く抱き着いてくる。

「う、あぁっ よせ、やめっ……
 身体っ、揺らされると…… ぐ、あぁぁぁぁっっ!!」

 両腕両足が絡みついてきている。
 少女が全身を密着させながら、幼い下半身で硬肉をこすりたてている。

 ぐにっ、ぎゅむっ♡ にゅぐっ、ぬぎゅっ、ぎゅむむぅっ♡♡

 何度も何度も甘く執拗にのしかかってくる熱い体重。それは僕の腰奥からなにかを押し出そうとしてくるようだ。
 少女が動くたびに、粘液がトロリとこぼれていく。それはタイツの中心や下腹部に吸い込まれていく。

「あぁっ、うあぁぁぁぁぁぁ…… やめっ、やめてくれぇっ!
 これじゃ、もう…… う、あぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」

 今度こそ、もう限界だった。
 もうあと何回か圧迫されれば、精を噴き出してしまいそうだった。
 それなのに……

「あれぇ? お兄さんってば苦しそうな顔―
 もしかして、重たいだけで気持ちよくなかったのかなぁ。
 やっぱりあたいじゃ勝てないなー♡」
「そんな、また…… く、うぅぅっ」

 彼女はまたしても、とぼけた顔で身体を離していってしまった。

「うぅっ、くぅぅ…… どうして、こんなマネ……」

 果てさせられるまでの最後のひと押し。
 それを目の前で遠ざけられて、たまらず苦悶に身をくねらせる。

「どうしてって言われても、これは勝負なんだもん。
 あのまま続けてたらあたいが気持ちよくさせられちゃって負けちゃいそうだったしー♡」
「よ、よくもそんなデタラメをっ……! う、ぐぅぅっ」

 クスクスと、どこまでも小馬鹿にした笑みを向けてくるクラウンピース。
 その顔は完全に勝ちを確信しきった色に満ちている。

「でも、このままじゃ勝負がつかないもんねー
 こうなったらとっておきのやりかた、使ってみちゃおうかなー♡」

 そんな彼女がすぅっと目を細めて、思わせぶりなことを口にしていった。
 それは間違いなく、僕にトドメを刺すことであろうことを予感させていた。

「と、とっておき……」
「そう。あたいの最後の手段♡」

 幼さの残る外見からは信じられないような色っぽい声がする。
 そのなまめかしい気配に圧されながら、仰向けの形にさせられていく。
 横たわる身体。そそりたつ半身。
 その怒張を下腹部にあてがいつつ、少女が舌なめずりをしながら捕食者の目を向けてくる。

「お兄さんの硬くて大きいおちんぽをね、あたいの中に挿入れちゃうの♡
 ガチガチちんぽを、こどもまんこでパックンしてあげる……♡」
「……っ!」

 はちきれんばかりに腫れ膨らんだそれは、彼女のおへそあたりにまで届いていた。
 少女が身に着けている縞模様の服が、どこまで届くのかを測り示しているかのようだった。

「でもぉ、勝手に挿入れるのはよくないしー、いいよって言われてからにするね♡
 ね……どうする? 挿入れたい?」

 けれどそこまでしておいて、まだ彼女はこちらを焦らしてくる。

「うぅ……っ わざわざそんなことまで訊いてくるのかっ」

 勝手に犯してくれればいいものを、どこまでも心を責めたててくる。

「だってぇ、あたいみたいなこどもとセックスなんてシたくないだろうしー?
 だから、ちゃーんと訊いておかないとって思ったの。
 あたいのおまんこ、ズブズブしたいかどうかってこと♡」
「う、うぅ…… せ、セックス……おまん、こ……っ」

 何かを求めるように腰がくねってしまう。
 けれどそれを口にするまでは望みは叶えてもらえそうにない。

「そうだよぉ♡ あたいのぉ、小さくてキツキツなロリまんこで、お兄さんのちんぽをきゅうって締め付けてあげる♡
 まだまだお子様な子宮で、どろっどろなねばねば精液、ごくごくしてあげる♡」

 言葉で脳が犯されていく。
 そうしながら少女がタイツと白い下着を脱ぎ下ろしていく。

「ほらぁ、見えるぅ? あたいのアソコ、こーんなにトロトロになってる♡
 熱くてヌルヌルなおまんこで、ぎゅっぎゅーってされたらぁ……
 きっとすーっごく気持ちよくなれちゃうよぉ♡♡」

 つるんとした下半身に刻まれた、ひと筋の割れ目。
 そこと薄絹の間で蜜が糸を引いていく。

「ね……どうする? おちんぽ、挿入れたい?」

 タイツと下着を膝まで脱いで。
 怒張の上に跨って、指で秘裂を割り開いて。
 そして少女は僕に屈伏の言葉を促しかけてくる。

「う、うぅぅっ…… い、いれ……くぅぅっ!」

 淫花からこぼれる甘い蜜。
 糸を引きながら垂れる雫は、ポタリと亀頭に落ちてくる。
 もうたまらなかった。耐えられるわけがなかった。
 意地も、誇りも、自尊心もなにもかもをとろけ崩されて。
 僕は、屈伏の言葉を口にさせられていくのだった。

「いっ、挿入れたいっ、挿入れさせてくださいっ!
 熱くて狭いキツキツこどもまんこにっ、僕のロリコンちんぽをズブズブさせてくださいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ!!」
「きゃははははっ♡ よく言えましたーっ♡♡」

 ずぶっ♡ ずっぶうぅぅぅぅぅぅっっ♡♡

 破裂寸前の亀頭がぬるついた割れ目に咥え込まれる。
 そうかと思った瞬間に重みがかけられ、硬肉が熱いすぼまりの中へ突き込まれていく。

「ああっ、うああああぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」
「ほらほら、入ってく入ってくー♡
 ガチガチおちんぽ、おまんこにズブズブ吸い込まれてくよぉ♡♡」

 その膣壺はとても窮屈なのに、不思議とスムーズに僕を飲み込んでいった。
 もちろんその媚粘膜はキツい締め付けをもたらしてきていて、肉竿全体に強く吸い付いてきていた。
 それはまるで、精をあまさず搾り取ることに特化した器官。そんな中へ突き込まれていくのだからたまらない。

「あ……で、出るっ もう、イ……くっ
 あっ、うあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」

 びゅくんっ! びゅぶるるるっ、びゅるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!

「あはっ♡ 出たっ♡♡
 熱くてドロドロのせーえき、びゅーびゅーきたぁぁっっ♡♡」

 限界寸前で散々焦らされてきた僕は、根元までをずっぽりと吸い込まれると同時に精液を勢いよく噴き出していってしまった。

「あ、あぁぁ…… 吸われる、搾られる……っ」

 腰の奥に力がこもり、ポンプのように白濁を膣奥に注ぎ込んでいく。
 狭い粘膜がきゅうきゅうと収縮し、膣壺が貪欲に精を飲み干していく。
 まるで子宮がごくごくと音をたてているかのような気がする。
 僕は身体をびくつかせながら、気の遠くなるような思いで射精を続けていた。

「あはっ、あたいの勝ちー♡ ザコザコざぁーこ♡
 挿入れたら秒で出ちゃったじゃん♡ 弱虫ザコちんぽのお兄さん♡♡」
「うぅ……っ こんな、こんなことって…… く、うぅぅぅっ」

 やがて吐精が鎮まり、力の果てた半身が少女の胎内で弱々しく震えていく。
 そんな僕をズッポリと奥まで咥えたまま、なおも彼女は腰をグネグネと揺らめかせていく。

「でも、これで終わりになんてさせてあげないよぉ?
 あたいが満足するまでもっともっとズプズプさせてもらうんだから♡
 それまでは弱虫ちんぽには頑張ってもらうからね、お兄さん♡」
「そんな、出したばっかりなのに…… う、くぅぅぅっ……」

 その膣壺の中で、果てたハズの肉竿が無理矢理に勃たせられていった。
 身体は悲鳴を上げているのに、ソコだけは一方的な快楽に悦ばされてしまっていた。

「ほらほら、応援してあげるからロリコンザコちんぽであたいを満足させてよね♡
 それとも、こどもまんこも気持ちよくできない本当の弱虫ザコなのかなぁ??
 せいぜい頑張ってよね、へたれドМなお兄さん♡ きゃははははっっ♡♡」
「あっ、うぅぅっ どうして、こんな……
 あぐっ、気持ちいっ…… きつきつロリまんこ、きもちい…… う、あぁぁぁぁぁぁ」

 膨らみかけの胸を突き出して、幼い下半身をくねらせて。
 クラウンピースが貪欲に自分本位に膣壺を肉竿でかき混ぜさせていく。
 きゅうきゅうと、にゅるにゅると、熱く吸い付いてくる若い媚粘膜。
 その中で絞られながら、僕は快感神経を直接舐められているような感覚に襲われ続けていくのだった。
 まるで魂までをも搾り取るような抽挿に、身体と心が歓喜の悲鳴を上げて快感に溺れていた……

「ああっ、出る……また、出っ うあぁぁぁぁぁぁっっ!!」
「あははっ♡ ザーコ、ザーコ♡
 へたれロリコンの弱虫ザコちんぽー♡♡ きゃははははははっ♡♡」
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
すげぇ、最高だよ!
2.性欲を持て余す程度の能力削除
テキストの端々から伝わる幼い体の魅力とメスガキ気質が見事にマッチして実に良いクラウンピースでした…