真・東方夜伽話

電車で早苗

2019/06/15 23:37:26
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電車で早苗

アクディス

高校生活の最低な一日は、電車の中で眠りこける少女を見つけたとき最高の一日へと変わっていく。


重い足取りで階段を一歩一歩登っていく。
原因は多すぎてどれの所為だとかもう僕にはわからない、いや多分全部だろうな。
ほんと、嫌な事が重なりすぎだ。
まず始めに。
小学校の頃からずっと好きだった女の子に告白したら、すでに1年以上前から彼氏が居た事、しかもわざわざ僕の前でキスを見せ付けてくれた。
次は。
面倒そうな修学旅行の委員にくじ引きであたったり。
下校途中で財布を落として札だけ抜かれたり。
学校帰りに塾に行ったら、抜き打ちのテストで散々だったり。
運が悪い、最後のは自分も悪いけど。
でも、ムシャクシャはわかっていても収まってくれなくて。
僕はコレまで人生をを真面目に過ごしてきた事をほうり捨ててしまうかのように。
世の中どうにでもなってしまえって気持ちでホームにまでたどり着いた。
もし暗い気持ちが更に高まっていたら、電車に飛び込もうかなんて、考えてしまったかもしれない。
まぁ、臆病な僕にそんな事ができるはず無いけど。
そんな妄想をしながら僕は丁度来た帰りの満員電車の中に体を押し込むようにして乗り込んだ。


1時間半もかかる帰りの通学電車、汗とタバコの臭いの染み込んだおじさん、固いバッグを人にぶつかるのを気にもしないで持っている化粧臭いおばさん、音漏れ大学生、うんざりとしてしまう最低の車内。
[ええ、○○~○○~~~お降りの方は足元にお気をつけください、次は□□□、次は□□□に停まります]
くぐもって聞こえずらいアナウンスと共にベッドタウンになっている駅で一気に車内の人が流れ出ていく。
入り口近くに居たせいで僕も一度外に押し流されて。
また電車の中に戻ると。
「うっわ」
声をあげてしまう、そりゃそうだ、あれだけいた人がみんな降りてしまって、完全に僕だけになってしまったみたいだから。
こんな事もあるんだな、どんな時だって最低でも数人は居るのに。
塾から帰る同じ時間、同じ車両、・・・・・いつもならすぐにガラガラの座席の何処かに座るのも忘れて、僕は人のいない車両を珍しいものでも見回るように1車両の中だけど端から端まで確かめるように、ボックス席の一つ一つを見回っていく。
何でそんな事をしようとしたのかなんて、している僕にだってわからない。
ただ、あまりにきつい満員電車から解放された事で気分がどうにかなってたんだと思う。
そんな何の意味も無いしょうもない行動の最後、端にあるボックス席を覗き込んでから、元の位置あたりの席へ戻ろうとしたのに。
その席の隅に僕は見つけてしまう。
女の子だ、それも・・・・・。
同じ生き物だとは思えない、今まで生きてきた中で見ただけで僕の男をここまで惹きつける女の子なんていなかった。
それくらい・・・・・整った、愛らしい見た目。
「うわ・・・・・・・・・・すっごい・・・・・・かわいい・・・・」
思わず僕は呟いてしまった。
目を閉じていてもわかる、あまりにも整った少女の美貌、まるでテレビの中か、雑誌のモデルみたいな、もし道端を歩けば年上も年下もその姿に見惚れる他ないような、トップアイドルかの様な少女の見た目。
しかも、白のセーラー服がよく似合いながら、なにより。
僕は少女の一部分に目を釘付けにされてしまう。
そりゃそうだよ、男ならそこを見ないわけ無い、だって。
で、でけぇ・・・・・・まじかよ、中学生だよな・・・この制服。
なのに、少女の制服の上は胸元からかなり大きく膨らんでいて、それがこんな小さな少女に不釣合いな乳房だって教えてくれる。
小さな唇が息を吸うと。
おお、襟が広がってく・・・ああ、すげ綺麗な白い肌だぁ。
少女の肌はそのまま多き胸元で持ち上がって、大きな乳房の塊を僕に向けて膨らませているようで。
うわうわ・・・・揉みたい、こんな女の子のこんなおっぱい・・・一度でいいから。
食い入るように凝視する僕。
その胸元の膨らみの端に小さな白の名札が見えた。
それが少女の名前らしい。
『東風谷早苗』・・・・・・ひがし・・かぜ、なんだ・、よめない・・・けど、下はさなえ・・・だよな。
さ、早苗ちゃん・・・・・早苗・・・・可愛い名前だな。
ゴクリ
自分の喉がなるのを何処か遠くに聞こえる。
次の瞬間、辺りに吹き付けるように動いていた扇風機が少女の体に強い風をぶつけ。
太腿の上で小さく揺れていた少女のミニスカートがまるで見せびらかすように持ち上がっていくのを軌跡でも見ているように僕は見つめ続ける。
お・・わぁ・・・・ああっ。
見ちゃいけない、普段の真面目な僕なら、誰かが見ていなくても視線をそらしていたはずだ、けど、今のやさぐれた僕はそうは動かないで・・・・・・、逆に絶対に見逃すものかと言うほどに早苗の股間を見つめる。
「う゛・・・・・わ・・・・・・・・・ぁ」
つい漏れてしまう僕の呻き。
だってさ。
白・・・・・・染み一つ無い純白がそこにある・・・・・・そう思っていた僕の視線の先には。
丸出しの早苗の性器が映し出されてたんだから。
「え・・・えぇ・・・・」
めくれあがったスカートの布は早苗のお腹に綺麗に張り付いて落ちようとしない、多分、次の風に吹き付けられないと元には戻らないんだろう。
薄いピンクのシャツがスカートの裾から入り込んで微妙なアクセントを白いお腹に見せてくれる。
ゆっくりと動く扇風機の音、たっぷりと10数秒の間で僕は早苗の、完全に丸出しになった・・・・・・性器・・・おまんこを食い入るように見つめ続ける。
柔らかそうな太腿の間、お腹とは違う小さな膨らみ、白い肌より更に白い肉肌の真ん中、そこに中心にある小さな割れ目、その上にすこしだけ生えた薄い陰毛。
始めて見た年頃の女の子の性器。
それはAVとかエロ本で見たようなグロい使い込まれた色はしてなくて。
本当にまだどんな男さえも触れた事が無い、純潔なままの形と色をしているのが童貞の僕にでもわかった。
ふわりと風に揺れる早苗の陰毛は不潔な感じは全くなく。
僕から早苗の膨らんだ性器を隠すほどの量も無くて、逆にその薄い彩が更に僕に早苗の性器を惹きつけるアクセントになっていた。
うわ、こんなにぷっくり膨らんでるんだ、ああ、もし触ったらどんな感触なんだろ、うわ・・うわ、やわらかそ・・・・。
小さく早苗が呼吸するたびにお腹が小さく膨らんでは凹み、それに合わせて性器がわずかだけど上下なのか前後なのかわからないけど揺れ動く。
ブーンと言う、残酷な扇風機の音が迫る。
「はぁっ・・・はぁ・・・はぁっはぁっ」
それに焦らされていたんだ、だから冷静な行動をとれなかった。
自分を抑えることができなかった。
あの綺麗で無防備な早苗の性器がもう見れなくなってしまうかも、僕みたいな男が見る事のできるこんな可愛い女の子の最後の性器かも。
そう思うと。
僕は、ボックス席の入り口から一歩近づいて、早苗の許諾を得もしないで。
指をその割れ目に触れさせた。
ここまで近づいてみるだけだ、そう思っていた僕の意志なんかどこかへ消えて。
僕の指は早苗の温かい肉に、まるで美しい花に張り付くカエルのように密着した。
ぷにゅっと僕の指が早苗の割れ目を作る肌に沈む。
ぷるんぷるんとした瑞々しい年頃の女の子の肉感、許可を得ずそこに触れる背徳感が背筋を抜けて下半身に熱を込めていく。
「あ゛あ゛・・・・・やわ・・・らけ・・・すげ・・ああ・・・・指・・・指はいるんじゃ・・・・・、あっひらく・・・おおっおおおっ」
暖かく柔らかい肉でできた羽毛のような早苗の肉ヒダ。
その肉がまるで自分から、僕を望むみたいに僕の指に張り付いてくる。
ああ、そうなの・・・・そうなのか、早苗、早苗も僕に触られて・・・もしかして。
なら、もっと・・・もっと早苗を・・・・・感じたい。
もっともっと、早苗の大事な場所を僕のモノにしたい。
だから。
僕は薄い肉ヒダに指をかけ、強引にその中身を見ようと指先に力をこめて肉のカーテンを白左右に広げていく。
抵抗はほとんど無い、早苗の割れ目は僕の力のままに口を広げていき、その全てを僕の目の前にさらけ出してしまう
何をしているのか、もしばれたら、そんな事を考える余裕は僕には無かった。
ただ、目の前にある美少女の大事な純潔を、僕だけのモノにしたい・・・・、いつか彼女が心奪われて、何処かの男のものにされてしまう前に。
僕自身で一番に穢してしまいたい。
割り開かれた早苗の肉ヒダ、薄いピンクの肉の重なり。
その中心に見える、確かココが尿道・・・で、その下のここが・・・早苗の膣口なんだ・・・。
薄い膜の中心に見えるほんの小さな・・・・1cmも無い・・・・誰も穢した事の無い少女の入り口。
まるで何者も入るのを拒むかのような、いや、早苗にだけ許された男だけがここを破って中に入ることを許される、大事な大事な穢れの無い証。
男を許した事の無い、男に触れさせた事さえないだろう・・・・綺麗過ぎる穴。
「こ・・・こんなちっさい所にちんこ・・・・・・僕のちんこ入るのかよ」
もう入れる事は確定であるかのように僕の口から言葉が出てしまう。
それに気がつきもしない。
そう無意識に口にしながら僕は指をその穴に押し当てて、押し込むように力をこめる。
抵抗するように早苗の入り口は僕の指を嫌々とするかのようにプニュップニュッと優しく押し返そうとするけど、無意識に入る女の子の小さな肉の抵抗が、男の力をこめた指に勝てるはずも無く。
更にグイッと力をこめた指先がほんの少しだけ、さなえの膣穴に沈み込んだ。
ぬちっ
空気が抜けるような感触と同時に早苗がその小さな体を軽く身じろぎした。
「んっ」
背中に汗が吹き出る。
・・・・・・・・・・
・・・・・
・・・
でも早苗はそれ以上は反応しないまま、また規則正しい寝息をし始める。
「や・・・・ば・・・・・ふぅ・・・・・・、な、なら・・・もっと」
早苗の睡眠が深めであると勝手に僕は思いこみながら、更に何度も膣口への陵辱を繰り返す。
入り口を撫でるように上下に撫で回してあげると。
「あっ・・・んっ・・・・・・んっ・・・・んんっ」
僕からの刺激に反応するように早苗が身じろぎをしながら、でも抵抗らしい抵抗もしないでされるままに小さな呻きを上げる。
外側から中心へ円を書くように、膜を外へ押し広げながら指でなぞっていく。
大事な早苗の膜を破らないように、でももうココは僕のものだとマーキングするように僕に触れられて汚れていく。
早苗の初めてが僕の物になっていく。
「ンッ・・・・・・・・・・あ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・はぁ・・・・・」
僕の指の刺激に反応して小さく吐き出すような早苗、でもまだ意識は戻らない。
シャツが背中に張り付く感触、でも、それは僕の心を冷静にするほど、もうそこで止めようなどと止める力は無い。
もし誰かが来てしまったら、車掌が巡回してきたら、窓の外から誰かに見られたら。
頭のどこかでそんな危険を想像しながら、でも止める気にはならない。
もう、止められない。
まるで死神に駆り立てられるかのように、ぼくは。
更に早苗の膣口に指を、さっきまでのように入り口を塞ぐようにじゃなく。
は・・・はいる・・・・・・はいるのかな。
指の先を突き入れるように、ジワジワと早苗の中に押し込めていく。
「んっ・・・・・・・んんっ・・・・・・・ぁっ・・・うっ・・あ・・・・・」
さっきよりも少し大きくなった早苗の唇から漏れる声。
寝ているうちに知らない男に大事な場所を樹林されてることにも気がつけないまま。
抵抗できない少女の性器を僕のモノにしていく。
僕は早苗の膣口に押しこむように力をこめる。
「はぁ・・・は・・・はいりそ・・・・・・おお、しずんでく・・・あ・・・ああ」
でも現実は残酷だった。
ガタンっ
もう少し、もう少しで僕の指が早苗の中に入るところだったのに。
大きく車内が揺れて、その衝撃で。
「んっ・・・え・・・・・・・・・あ・・・・・・・・・・・・・」
目を開いてもやっぱり可愛いな。
パッチリとした瞳が僕を見つめ返す。
悲鳴が上がって、車掌が来て、僕の人生が終わる。
驚いたような、でも愛らしい早苗の顔が恐怖の色に変わる・・・・・・。
そう思ったのに、早苗は・・・・早苗は驚きつつも、まるで余裕でもあるかのように。
「ふふっ・・・・・・・早苗のおまんこ、気持ちいいです?」
「え・・・・・・・?」
見上げるように、何処か挑戦的な響の混じった声音で早苗がもう一度僕に声をかける。
「あは、お兄さんのおちんちんすごいことになってる・・・・・ズボン、ふふ・・・・・これ、勃起だよね、お兄さん?❤」
視線を下ろした僕の股間は、ズボンが完全に山のように盛り上がって、その盛り上がりが僕が早苗をどうしたいのかをバラしてしまう。
中学生の見ず知らずの女の子に・・・・・・僕は。
早苗は呆然として動けない僕を怖がりもしないで、自分から。
「いいよ、あげる」
な、なにを。
「え・あ・・・・・え?」
「お友達とかがね、もう小学生でしてる子もいるのに、早苗も中学2年になったんだし早くしておいた方がいいって・・・初めて済ませて、もっとエッチな経験してもいいんじゃないって言うの」
な、なにいってるんだ、友達に言われたから・・・だから・・・・僕見たいのに?いいのか、それで、いいのかよ・・・・いいのか・・・・な。
「初めては特別かもしれないけど、そこまで大事にするものじゃないって、痛くて少し血が出るだけで、危なそうな人相手じゃなければ、いきなり気持ちよくはなれないかもだけど、何度もしてるとすっごくすっごく気持ちよくなれるって・・・・・・・ね、お兄さん?」
「・・・・・・・・・え・・・・・あ・・・・う、うん」
他に客が誰も居ない車内のワンボックス席、その片隅で。
下半身を丸出しにした美少女、早苗。
「私の初めて、お兄さん・・・・・貰ってくれる?ほら、中学生の初めて、えへへ、それなりに私可愛いでしょ・・・どう?」
返事もしないで。
その上に僕は覆い被さった。
チャックを降ろし、ズボンを下げ、完全に真上を剥くように立ち上がっている、今まで小便かオナニーにしか使われてこなかったちんこを早苗の入り口に押し当てた。
「あは、お兄さんがっつきすぎ、早苗は逃げないよ、ほら、落ち着いて、あっこらぁっ・・・・・もう・・・・でもお兄さん童貞さんだろうししかたないか、・・あっ・・・・んんっ・・・・・お兄さんのおちんちんすっごくあったかいね・・・・・わ・・・・先端からお汁でてるし・・・・・そんなに入れたいんだね、早苗のおまんこに❤」
「そ、それはその、う・・・・うん、だって・・・・その早苗・・・・・かわいいし、その肌気持ちいいし、その・・・・・」
「ありがと、褒めてくれるの嬉しいよ、へへ~、あっ、じゃあこれ早苗のに塗っちゃうね、せっかく出したのに勿体無いし・・・・・うわ~・・・あは・・・・ネバネバしてるぅ・・・スンスン・・・・変な臭い・・・ふふ・・・・・ぬりぬり~♪」
嫌がりもしないで早苗は僕のがまん汁を自分の膣口に塗りこめていく、亀頭に早苗が触れて恥ずかしげも無く指先で汁ぬぐっては自分の入り口に、いや更に自ら膣の中にまで押し込んでしまう。
ぬち・・・・・ぬち
響く小さな粘着音。
敏感な亀頭に触れてくる少女のあまりに柔らかい指先の感触、啄ばむように我慢汁を奪われ、そして早苗の入り口に何度も塗りこまれて早苗の準備が進んで行く。
でも、たしか・・・がまん汁の中にも・・・・精子って入っているよな。
それが早苗のような美少女の中に入っていく。
僕みたいな、たいした見た目じゃない男のものが。
早苗と言う初対面の美少女の膣内に入り込んでいくんだ。
「きゃっ・・・・お兄さんのおちんちん今おっきくなったよ・・・あは・・・・・さきっちょ触って気持ちよかったの?」
「え・・・あ・・・・・・・そ、それもあるけど、その、その液の中にさ」
「うん・・・・ふふ、なーに」
「子供ができる精子・・・入ってるんだ」
「ふふ・・・・・・・・・そんなの知ってるよ、私」
嫌がると想った、もしそこで嫌がられたら・・・・・でも、早苗はそんな僕を気にもしないで、言ってくれた。
「いいの、そんなの気にしないで・・・・・・・・早苗はもうお兄さんに抱かれるって決めてるし、その、中に出される気持ちの準備だってできてるんだから」
「え・・でも、その・・・・・・ぼ、お、おれなんかの・・・・そのいいの?」
「いいよ❤・・・・・ほら、ヌルヌルになって準備できたよ、ねお兄さん・・・・・・・・・・・・・・早苗とセックスしよ?❤」
白い太腿を両方ともに大きく無防備に開かせてくれる早苗に抱きつくみたいに、その間にチンコを持って入り込む。
入り口に押し当てる程度の密着じゃない、完全に早苗の中に僕のちんこを突き入れるように。
自分の両手でその太腿を広げるようにしたままにしてくれる早苗のいじらしい行為が可愛くて、思わず動きを止めそうになりながら、でも早苗の嬉しそうな笑顔に惹かれるままに。
嫌がらないで僕を受け入れようとしてくれる早苗の膣口に、チンコをぶつけるように押し当てる。
「んっ・・・くぅ・・・・はふ・・・はふ・・・・・えへへ、やっぱり少し怖いね」
不安そうな顔で、でも僕を突き飛ばそうなんてしないで更に股を大きく開いてくれる。
形のいい眉が少し、緊張して力なく縮こまり、口が固く結ばれるのを見ながら。
「さ、早苗・・・・・入れるよ」
「うん・・・・・・お兄さんのしたいようにしていいから、私は我慢できるからね」
その声を聞くと同時に、僕は早苗に大きく体重を掛ける様に肉棒を突き入れる。
「あぐっ・・・くひぃっ・・・あ゛ッあ゛あ゛っ・・・・ひぃ・・・・」
「早苗・・・・」
「きゃ・・・・ううう・・・・・・だい・・・じょぶ・・・・・、えへへ、わかるよ、お、おにいさん・・・・・・早苗の中に入って来てる」
そう言う早苗だけど、でも、僕のチンコはまだ早苗の入り口で亀頭をぶつけたままで、まだほんの数mmさえ入り込めていない。
僕は更に早苗の奥にチンコを持ったまま体を押し込む。
「くぅ・・おお・・・・・ああ・・・・早苗の入り口すげ・・もうきもちい・・・よ」
「やぁ・・・・ああ・・・・・・・・、あは、そうなんだ・・・・うれしい❤・・・・・ほら、おにいさ・・・・んっ・・・んんっ、くううっ・・・・・さなえ・・・さなえも・・・・・きもち・・・いいよ、おにいさんのおちんちん」
まだ快楽なんて味わえるはず無い、処女でのエッチなんて、ただの痛みに耐えるだけ、そう早苗も言っていたのに、早苗はそう僕に言ってくれる。
僕が遠慮しないようにと、大丈夫だから、気持ちいいよって、悲鳴をあげる自分を見て動きを止めてしまいそうになる僕に何度も言ってくれるんだ。
なら、僕も早苗の気持ちに答えないと。
「い、いくよ、早苗、もう少し入れるからな・・・・ふっ・・・・ふっ・・・・ふっっ」
「きゃあっっっっ、・・・・・・・あぐっ、くひぃぃ、あ、ああ・・・・だ・だいじょ・・・・ぶ、そのま・・・・・ま・・・・おにいさっ・・・・くううっんっっ」
「早苗・・もう少しだから、・・・・・・いくよ」
「うん、・・・・きてお兄さんっ」
亀頭が押し潰れていただけの膣口から、ほんの少しずつ血が零れる。
早苗の処女膜が・・・・僕のちんこに押し破られているんだ。
美少女の早苗の初めてを奪える快感、それと同じくらいに早苗を大事に奪いたい。
そう思いながら、けど、次第に押し当てられるだけだった亀頭へ早苗の膣の感触が包み込むようなものにわかっていくうちに、あまりの膣肉の柔らかさ、必死に早苗の膣が僕を押し包もうとする抵抗に僕の理性が高ぶり押し流されて。
「はぁっはぁっ・・・さなえ・・・さなえ・・・・・・ふううっ・・・・ふおおっ」
「きゃああっ・・あああっ・・・・うぐぐっああ・・・・入ってきてる・・・・やぁ・・・こわい・・・くうっくううっ・・・・おにさ・・・・・あは、がっがっつきすぎぃ・・・・・・ああ、あうううう・・ああうぅぅぅ、やぁ・・これ・・・・これさなえ・・・しょじょ・・あ・・・ああ・おにいさ、・・・・ね、すきって・・・さなえ・・・すきって言って、言ってからして」
ジリジリとした挿入にじれた僕の強めの押し込みに、早苗が大粒の涙をこぼして、でもそれでも僕を拒絶せずに、受け止めようとしてくれる。
「ご、ごめ、さなえ気持ちよくて・・・あ・・・・その、あ、・・・・・・す、好きだよ、早苗・・・・・・いくよ、すきだ・・・すきだ早苗・・・・さなえ・・・さなえっ!」
「うんっ・・・・あぐっ・・・さなえもすき・・・・お兄さん、初めておにいさんで、よかっ・・・・・あ゛あ゛あ゛あっ・・・・はいって・・・・くる・・・ひぃんっ・・・・アアッア゛ア゛あっ・・・・・・・・きゃあああぅぅぅ~~~~~~~~~~!!!」
太腿を掴む早苗の指から力が抜けて、僕の体がはさみこまれる。
でも、もう止まることなく僕は早苗の膣奥にチンコを一気に突き入れる。
ブツッ
そう感じた後、抵抗感が消えたと同時に一気に僕は早苗の奥にその根元まで侵入する。
押し包まれる、というよりは入ってくるのを邪魔するように必死に食いつく早苗の膣の壁を押しのけて、硬く勃起した僕の肉棒はメリメリとその体を早苗の中に入りこませる。
入り口だけで感じていた、女の子の中。
その柔い肉の快楽が早苗の奥に入り込んで、うねるように絡み付いてくる度に早苗の中と密着する肉の快感は跳ね上がるように高まって。
「ひあっ・・・・すっっげああ、さなえ・・・・さなえのなか・・・・・おおおっああ・・・・・・」
「おにいさっああっ・・・・あ・・・・・・ア゛ア゛・・・・・・・・・・ア゛ア゛っっっっ!・・・った・・・・たいいよ・・・あぐ・・・・いたいいたいぃ・・・・・」
「早苗・・・すきだ・・・すきだ・・・すきだよ」
「非グッ・・・ああっぐっぐっ。・・・・くぅ~~・・・・う・・・ん、おにいさん・・・さなえ、さなえも・・・・・・あ゛あ゛あっ」
泣きながら早苗は太腿から離れた両手でぼくの腰に抱きつく、ちんこが早苗の中に全部入り込みフリーになった両手で僕も早苗を強く抱き絞める。
あまりに強く絞めつけられる痛みと、それでも柔く感じる早苗の膣内の肉のうねりに童貞の僕が耐えられるわけも無かった。
早苗に許可を取る暇も無いまま、僕は今までの人生で溜めに溜めた精液を子供が宿る可能性のある膣奥に一気に吐き出す。
「う゛あっごめっでっでっ・・・・・・る・・・・・ごめ・・・・・あああぁあぁっ」
「え・・・あっ・・・・・・・ドクドクああっ・・・・あつっあああぁぁ・・・・・せーし、おにいさんのせーし・・・・きゃあううっあついっああっすごっ、たくさん・・・・ああっまだこんなっドクドク出てる、おにいさんの出てるぅっぅう・・・・・~~~~~~っっっ」
早苗と僕はお互い求め合うように抱き締めあって、そのまま僕は吐き出せる分全部を早苗の中にほとばしらせる。
繋がったまま、腰を振るでもなく、ただ電車のゆれに任せたまま僕は早苗を抱き続け、止められない射精を続ける。
出したはずの僕の肉棒の中を精子の塊が通り抜けて、早苗の中に入っていく。
小便を早苗の中に何度もしてしまうような、背徳的な感覚が背中を駆け抜けて。
その度に早苗がビクついては、でもその度に強く抱きついてきてくれる。
「あ゛ああっ、あはっ・・・また出てる❤・・・・・赤ちゃんの元、さなえのなかにまただしちゃってる❤❤❤」
「ご、ごめ・・・・・・さなえ・・・かわいくて・・・・あっ・・・・・またっ」
びゅるるっ
「やぁんっ・・・・・・・ドクドクッたくさん・・・・もうっ・・・えっち❤えっち❤」
そんな可愛い罵倒を受けるたびに、またぼくのちんこは膨れ上がって早苗の中に精子を暴発させていく。
シートが汚れてしまうとかの心配は後になって気がついたけど、いつの間にかに早苗がハンカチを股間の下に敷いて、できるだけ汚れないようにしてくれていた。
もう出せなくても、まだ繋がっていたくて、僕は早苗を抱いたままその綺麗な髪を撫でて、順番は逆になってしまったけど、可愛い早苗の唇に降りる駅に着くまでキスを続けた。
「おにいさん・・・・ちゅっ❤ちゅっ❤えへへ、さなえお兄さんすっごい好きになっちゃった❤❤んっんんっ❤」
「ぼ、お、おれも・・・・・・早苗のこと好きだ」
「うん❤・・・・・えへへ、少し恥ずかしいけど・・・・・早苗今、幸せかも❤ね、もう次ぎで終点だよ」
「あ、うん、そこで俺降りるんだ」
「あは、よかった、わたしもだよ・・・・・・・・ね、それまでもっとギュッとして、たくさんチューして❤」
「う、うん」




降りる駅が一緒で帰る方向も一緒だったけれど、早苗は親が迎えに来てるからと僕に先に言ってトイレに消えていった。
別れる最後に早苗が。
「これ、おにいさん・・・・私の住所と電話番号ね」
そう言いながら、トイレの入り口付近の周りから死角になっている場所で、早苗がキスをしてくれる、その唇の感触の心地良さにまた股間を膨らませながら。
僕は汚れたズボンに気が着かないまま家路についた。
家についた僕はズボンのオケットが変に膨らんできることに気がついて、中を取り出してみたら。
「うわ・・・・・・・白・・・・だったんだ」
少女らしい色、でも、透けてしまいそうなくらい薄い、無防備なショーツ。
その布地の中心の生地を少し汚した、薄い染みに僕は鼻をうずめて、消えていってしまいそうになる早苗の匂いを思い出す。
また、早苗と体を重ね合わせる日まで。
少し幼い、まだ性行為に全く慣れてない早苗との性生活



快楽依存が何度描いても納得いかないので、リハビリがてら書いてみました。
感想あればどうぞよろしゅうに
アクディス
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
表現力はすばらしいけど
快楽依存早苗依存のほうが気になる・・・難航してるんですね
2.性欲を持て余す程度の能力削除
電車でこういうの大好物のシチュです…しかも少し幼い処女早苗さんとかもうたまりません。滅茶苦茶羨ましいですねこのお兄さん。
この二人は今後も爛れに爛れた逢瀬を繰り返すのだろうなあと想像するととても漲ります。