真・東方夜伽話

東方ビッチ郷 1霊夢

2018/08/20 20:44:20
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東方ビッチ郷 1霊夢

egg

幻想郷の巫女博麗霊夢彼女は幻想郷の結界を守る役目を担っている
彼女は傍目からは活発で真面目、数々の異変を解決してきた
しかし彼女はビッチだった!!

博麗神社、境内
彼女博麗霊夢はこの神社を1人で管理している、彼女は真っ赤な巫女服着て頭の後ろにリボンをつけていて前からでもしっかりと分かるほど赤く大きなリボンが特徴的だ、また巫女服も特徴的で脇が丸見えで腕の袖は後ろで繋がっている背丈は幻想郷内の少女では少し大きめで顔はまだ幼さが少し残っているが大人っぽく見える美人顔だ。
桜の花弁が全て落ちたころ 霊夢は縁側でお茶を飲んでいた「暇だ」そうポツリと呟いた、宴会シーズンが終わってしまいやる事が無く境内を眺めていた「今日は参拝客は来ないわね」これはもう誰も来ないだろうと私は今までの経験からそう決めつけていた、「イケメンでも来ないかしら」来てくれたら今日一日退屈しなくて済むのだが。
昼の3時位になった時だった「すみません!」若い男の声が聞こえた「誰か居ませんかー」来たー私は急いで声の主の方えと駆け出した「こんにちは、どうかしましたか」私はそう笑顔で彼を迎えた。
「えっ、あのえーと、その」彼は少しどもりながら喋りだした「ここは貴女1人ですか」ん?・・・ああそうか私は彼がどうゆう人で何をしに来たかすぐわかった「ここ博麗神社は私1人よ、そうゆう貴方は渡来人ね」私は彼の服装を見てそう確信した。

「明日の朝にならないと帰れないからここに泊まりなさい」私は彼にそう説得して泊まらした、幻想郷から出るには私の神社を頼るのが一番だ彼は逃げられない絶対、初めての場所 夜になれば人里にもたどり着けない博麗神社には男を捕まえる物は揃っている「ふふふ、ヤレる ヤレるわ」ビッチ仲間の菫子、彼女から外の男の扱い方は教えてもらっていた彼と夜になるまで楽しく会話した話した事は年齢とか、どうしてここに来てしまったのかとか、巫女服の脇の事とか、神社の案内とか、・・・とか、×××とかいろんな話をしてどうやってヤルのかを考えていく。博麗神社の温泉に浸かりながらこれからの事を考えていた彼は大学生の人で好きな女性のタイプは私みたいな人、とおどけて言っていた「ゴリ押しで行けるか?いや」それは最後の手段にしよう、あとは好きな食べ物はマグロ「流石に海の食べ物は・・」そう言えば私が1人で神社を管理している事に凄く驚いていたな…確かに始めはもう何人か神社を管理する人がいると思っていたらしいし「彼も幻想郷で1人でだいぶ心寂しかったらしいし」!!「そうだ!私も寂しさを理由に甘えて見よう」私はいきよいよくバサッと立ち上がり神社へと向かった・・・「着替えはこれを使って、少しぼろぼろだけど我慢してね」「何から何までありがとうございます」彼は笑顔でそう言い温泉に向かった。
私より頭半分ほど高い背、筋肉はそこまではないがしっかりと男らしい体、女性よりも低い声・・あと少しあと少しで
最後の準備する布団を1つだけ出し他の布団は倉庫に隠したこれで彼と一緒に寝れる、鏡で自分を確認する白い和服で素足が少し出ており胸元をはだけさせる、風呂上がりで顔が赤らんでいる「完璧」彼に持たせた着替えは所々破けており抱きつけば破けた所から手を入れたりできる優れものだ!「楽しみね」私は彼が出て来るの待った。



「本当に良いんですか」彼がそう聞いてくる「私と一緒じゃあ嫌?」「そう言う意味ではないけど・・自分も男ですから…その」「寂しいの一緒にお願い」彼の袖を掴み上目づかいで見つめる「お願い」もう一度言う「寂しいの一緒に」そのまま時間が止まってしまったような感覚になる彼の言葉を待つ・・・・・・・「わかった」 「やった」袖を引っ張って一緒に布団に入る 右を見て彼の胸元に顔を押し付けてスンスン匂いを嗅ぐ「えへへへへ」顔を見て笑う、彼は恥ずかしいのか顔を背けてしまった「ふふ」もっと強く抱きつく「ねぇ、こっち見て」自分の体の下にある右手を彼の左手を触り手首を持ち引き寄せるゆっくりと私の小ぶりな胸へと、プニと手の感覚に驚きこっちを見た時、私は両手で頬に手を添え唇にキスをした「抱いて」そう言った「良いの?自分なんかで」彼は自信が無さげな顔をしていた「貴方が良いの」もう一度口付けをして彼はそれを拒むことはしなかった彼は私を強く抱きしめ、私も強く抱きしめ返す・・下半身に勃起の膨らみを感じ擦り付けるいよいよだ「脱がして」

互いに脱がしあい服は全て脱いだ、私は布団の上で寝転がり彼が上に覆いかぶさり膝を曲げて少し腰を浮かせ勃起したそれをお腹に擦り付けながらディープキスする舌と舌を絡ませながら唾液を交換する「んっ!んっうんんーーっ んーうん はぁっはぁっ」彼の手が私のおっぱいを揉む私の小さいおっぱいではそこまで大きく胸は変形しないが彼は一生懸命に揉みキスをやめおっぱいに吸い付く「あっあんっ♡」両方の胸に吸い終わり見つめ合う「挿れるよ」「挿れて」私のアソコに彼のアレかくっつく、それはゆっくりと入っていく始めの方は受け入れのて精一杯で腰のスピードも遅いがしばらくするとスムーズに動き始める「いい!あん あん あっ♡」「れ霊夢、中に出すぞ」「中に出して」「「うぅっっっ」」下半身の子宮内に満たされていく感覚がする「霊夢、もう一回」「「んっ♡」」口付けを交わしもう一度、何度でも♡











朝、私達は温泉に一緒に入り汗を流していた「ねぇ貴方、もとの所に帰らずに、ここで暮らさない」私は彼を幻想郷に・・・そして一緒に暮らさないかと彼に話て見る事にした。

初投稿です
誤字脱字や何か意見があればなんでもどうぞ
登場人物のステータスみたいなの
博麗霊夢
経験人数2人
ビッチ度 15
egg
コメント




1.匿名希望削除
面白かったです。
それにしても菫子は霊夢にいったい何を教えてるんでしょうか?
外の世界で何かいけない事をしてたりして なんていけない娘だ。
今度は遊びに来た魔理沙と霊夢、彼を交えたお話を読みたいです。
布団のうえで○○○○お話を。
2.egg削除
コメントありがとうございます
リクエストですが、まだ三人以上の登場人物を動かすこは難しいので、しばらくは二人づつ書いていきます。
これからもよろしくお願いします