真・東方夜伽話

快楽依存早苗依存8

2018/08/19 12:26:14
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快楽依存早苗依存8

アクディス

早苗を捜し求め彷徨う僕の元に届く早苗からの着信
無事だと喜びつ携帯をつなげた僕は地獄のような絶望に落とされる

大人が何人か一緒に入れるほどの大きさのカビにまみれ薄汚れた風呂場。
そこに、男の汗の匂い、女の愛液のすえた匂い、男の精子の生臭さがこびりついた匂いが混ざり合って充満している。
誰がそこに足を踏み入れても、何がそこで行われていたのかわかってしまう、そんな場所で。
布切れ一枚身につけていない無防備な東風谷早苗の体が丹念に洗われていく。
絡みついた精子をカケラも残さないようにと、体中すべて。
膣穴の中から唇を当ててできる限りを舐め回し吸い出し、アナルの中を指で掻き出すように洗い流す、最後には舌を挿し込み丹念にぬぐわれる。
小さくビクつく東風谷早苗の体から新たな水気がこぼれ出て、それが汚れたタイルに垂れ落ちる。
体中の匂いを嗅ぎまわされながら、東風谷早苗の体から他の男の大衆や精液の痕跡が消えて、処女らしい甘くさわやかな臭いが戻ってくる。
タオルで丁寧に水分を拭き取られ、両肩を後ろから引きずるように隣のベッドルームへ運ばれ。
柔らかそうな、けど、もうどれだけ使い込まれたのか解らないほど、女の愛液と、処女血、そして男の精子を含んだベッドの上に仰向けに寝かされる。
最後に、東風谷早苗をここまで運んだ影は、ベッドに置かれていた2本のビンの1本の中身をすべて東風谷早苗の口の中に飲み込ませる。
「んくっ・・・・んくっ・・・・・・・・・・・・あ・・・ふぅ・・・・・こくっこくっ・・・・・」
一本を空にしたら、影はもう一本を東風谷早苗の股の間に持っていき。
割れ筋を指で広げながら、その中の自分の穴とは違うぴっちりと閉じた膣穴に刺し込んだ。
「あっひぃっ・・・・・」
それでも東風谷早苗は起きることなく体を一瞬ビクつかせただけ。
それを見下ろしながら影は便を膣穴に対し垂直に傾け、一気に中身を流し込む。
本来ならこれほど高濃度のモノを粘膜吸収させるのは向いていない、強すぎる薬。
かつて自分自身にも注ぎ込まれ、今では最低でも1月に一度はこれを摂取しないと燃えるように体が熱くなって、自分が自分じゃなくなってしまう・・・・もう気持ちよくなること以外頭の中から完全に消えてしまう危険な薬。
それは、公園で浮浪者が東風谷に飲ませたモノと同じ薬だった。
飲ませた女の心を性欲で塗りつぶし、記憶を混濁させ、理性を消し飛ばし、ただ快楽の虜にしてしまう悪魔の媚薬。
我慢し続け、体から全部抜けてしまえば効能は消え去るが、まず我慢などしきる事はできはしない。
それが、今、東風谷早苗の体の中に大量に入り込んでいった。
人影が東風谷早苗を置いて部屋を出て行く。
影、道端を歩けば十分に男が寄ってくるだろう、幼い顔をした小柄で可憐な少女。
黒くて長い髪をほめられ、可愛いと煽てられ隙を見せて落とされ女にされた少女。
数分後、まだ眠りについている東風谷早苗の体は大量の汗をかき始める。
水分を拭き取った事が意味の無かったかのように、東風谷早苗の体は吹き出る汗で包まれ、いやらしいテカりと火照りの赤を全身に広げていく。
割れ筋から、小さな水溜りができるほど愛液を流れ出させ。
熟れた東風谷早苗の乳房が胸の上で小さな電撃を何度も感じているかのようにビクリビクリと震え、その度に少しづつ乳首の先が膨らみ出し、美味そうな野いちごの様に硬くなってしまう。
足を広げて、その踵がシーツを擦る小さな衣擦れの音。
無意識の内にか、東風谷早苗の細い指が乳房に、膣穴に体の上を滑るようにして伸びて。
指は乱れたように乳房を強く揉みし抱き、先端を捻り。
膣に刺しこまれた指がクチュクチュと嫌らしい音を部屋の中で搔き鳴らす。
こぼれる様に溢れ出て来る愛液が更に水溜りをシーツの上に広がって。
「あ゛っ❤あ゛あ゛あ゛っっっ❤❤・・・・・・・くうっくうんっ❤あんっ❤んっんっ❤んああっ❤❤」
東風谷早苗しかいないその部屋で行われる、激しく乱れ狂うような淫猥なオナニー。
いやらしく響く汚らしい水音、シーツの上でその体をくねらせ、うつ伏せに、仰向けに体位を変えては蠢かせ、その体を布にこすり付ける。
腰を振り男に犯されているかのように東風谷早苗は悲鳴を上げては、体を飛びはねさせ、何度も何度も体から絶えず溢れ出る熱に焼かれ。
体を・・・・そして心も愛欲に染め上げてられて・・・・・・東風谷早苗の頭の中はもうまともにモノを考える事もできなくなっていった。
「あぁ・・・・・・あぅぅぅ❤・・・・はっ・・・・はぁっ・・・・❤」



部屋に、一人の全裸の男が入ってきた。
体は浅黒く男らしさに溢れた筋肉質な力強さを持っており、普通の男ならこんな男にそうは喧嘩を売るものはいないだろう。
だが、もし女ならばその体を見て衝撃を感じ悲鳴さえあげていたかも知れない。
筋肉の塊のような体、その下半身、男の象徴たるモノがある場所・・・・男の股間には・・・・日本人にしてはあまりに太く長い肉の棒がそそり立っていたのだから。
男は東風谷早苗の痴態をニヤニヤとした顔で眺めながら、その白い体に近づいて。
それでも東風谷早苗は気がつきもしないで、自分の体の心地良い場所をまさぐり続けている。
男は東風谷早苗に更に近づき手を伸ばす。
挿し込まれている指を強引に掴み抜き取り、自分の揃えた3本の指を力任せに東風谷早苗の膣穴に捻りこむ。
「ひぁぁんんっ❤❤❤」
甘さを含んだ、強い嬌声が部屋の中に響き渡り。
東風谷早苗の体が強く反り返って、指の隙間から熱い汁が飛び出て行く。
たったそれだけ、膣穴に男の指を3本刺し込んだだけで、東風谷早苗はイッてしまった。
震えながらビクつく東風谷早苗の膣穴から、男の指との隙間を駆け抜けるように熱い粘液質の汁がこぼれ出て止まらない。
男の笑みは強まめ、東風谷早苗の体に更に近づき。。
体を丸めて、また自分を慰め始めた東風谷早苗をベッドの上に大の字に押し倒し。
その白く柔らかな体の上に、自分の筋肉質な体を押し潰すように覆いかぶせた。
「あっ・・・・・・・・んんっ❤・・・・・・・あ゛ッあ゛あ゛っ❤❤」
黒い体が、白い体を押し潰し。
隙間も無いほどに重なり合う。
東風谷早苗の悲鳴が、それから延々とその部屋から建物全体にまで響き続けていく。
誰も邪魔するものがいない薄汚いベッドの上で。


そこに響く携帯の着信音。
「ちっ・・・・・・・そのままじゃいつか警察か学校で騒ぎにしちまうか」


▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽❤▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽








噴き出してくる汗が目に入りそうななるのを拭い、その手でもう一度ハンドルを握り締め心当たりを延々と自転車で走り回り続ける。
もう早苗を探し始めて何時間経ったんだろう。
僕は早苗がどこへ行ったのか、その心当たりすべてを探した。
自宅、早苗の家、学校中を、おかしな連中が集まりそうな場所に、あのときの公園までも。
もし、どこかで早苗があの時の様にその体を陵辱されていたら、もし僕に助けを求めていたら、そう思うとペダルを漕ぐ力をひと時だって緩めることなんてできるはずない。
必死になって早苗を探し続けるだけ。
俺が早苗の彼氏なんだから。
俺が早苗を、早苗の心と体を守らないと。
でも、何処へ行っても何も情報は得られなかった。
携帯でも連絡を取ろうとした。
電話をかけるだけじゃなく、いつもは使わないメールも10分おきに打ち込んで送っていった、けど、一度として早苗の携帯が繋がる事も、メールが返信されることも無いままだ。
探し始めた頃にはまだ陽も出ていたのに、いつの間にかに辺りは薄暗く、ライトを付けなければ走るのも危ないほど闇が濃くなってきた。
その薄暗さが、更に僕の気持ちを焦らせ、暗くさせる。
もし、このまま早苗と連絡がつかなければ、どうなるだろう。
明日からは3連休だ、その間、早苗はどうなってしまうのだろう。
土日月と、3日間ただ悶々と過ごし、火曜にもし早苗が登校してこなかったら、もし早苗が登校してきても心も体もボロボロにされていたら。
あの時と同じように助けてあげないといけないのに、助けることができなかったら。
今もどこかで早苗が、あの体を見知らぬ男達に弄ばれていたら。
嫌がる早苗の体を何人もの男がその体で組み敷いて、欲しいままに犯していたら。
汚らしい唇で早苗の口を塞ぎ、どす黒い肉棒が早苗の膣を掻き回し、何度も何度も嫌がる早苗の中に強引に射精を繰り返していたら。
悲鳴を上げ、泣き叫ぶ早苗の顔がどうしても頭に浮かんで離れない。
・・・・・・・・・
・・・・・
・・・
でも、それと同じ位・・・・・・・早苗が自分から、そんな男達を求めてしまうんじゃ。
見知らぬ男に体を開け渡し、その肉欲に身を任せてしまうんじゃ。
だって・・・・・・俺との・・・・・僕とのセックスじゃ早苗は・・・・・・。
した後にも、さらに求めてくる早苗。
どこか物足りなそうに、疲れきった僕の上に跨る早苗。
嬉しそうに、幸せそうに何度も求めてくれるけど。
僕がイク回数に対して、早苗のイク回数はあまりにも少なかった・・・・・。
いや・・・・・口では気持ち良さそうな声音を吐き出していても、一度も絶頂しなかった事だって・・・・・・・。
なら、そんな早苗は、持て余した性欲をどこへぶつけるのか、オナニーで早苗は我慢できるのか。
もし、もしそれがダメだったなら・・・・・・ああ・・・・・・。
ああ、だめだ!
そんな事を想像しちゃいけない。
でも。
けど、それなのに。
妄想してしまう、早苗が・・・・・・・僕以外の男のモノに堕ちてしまわないか、と。
快楽に身を委ね、好きでも無い男のものになる。
助けに来ない僕のような情けない男を捨てて、僕よりテクニシャンで、男らしい体をした、僕なんかよりもっと気持ちのいいセックスを早苗に与えられる男のものに。
早苗がなってしまうんじゃないか。
あの公園から助け、正式に早苗の恋人になれた、早苗自身も何度も僕だけのものになると言ってくれた。
でも、・・・・・下手糞な僕のセックスで早苗を嫌わせてしまうんじゃ。
捨てられて、早苗はまた他の男のもにになっちゃうんじゃ。
元々、見た目的にも全く釣り合っていないし、周りの男達からはいつ別れるかなんて賭けの対称にさえされているもんな。
それでも、そんな言葉が聞こえるたびに早苗は僕を抱き絞めて、みんなの目の前だと言うのに強くキスをしてくれるて。
それなのに・・・・・・・僕はなんでこんなに不安を感じてしまうんだ。
情けない、なんで早苗の決心を信じられないんだよ。
僕への気持ちを捨て、早苗が他の男の元へ行ってしまう疑心暗鬼の末の光景。
最低な、早苗の気持ちを踏みにじる裏切りの想像。
そんなものが延々と頭の中で繰り返されていくのが、なんで止めれないんだ。
悩みながら、それでも僕は足を止めることなくペダルを漕ぎ続ける。


その、もどかしい時間は突然に終わる。
最悪に近い形で。
最低な想像が現実となって。



軽快な着信BGMが唐突に僕の携帯を振動させる、間違えるはずが無い、間違えないように早苗のものにだけ単純なコール音ではなく、曲にしたんだから。
良かった・・・・・・無事だったんだ。
ごめんな早苗、勝手に不安に負けて疑うような最低な妄想をして。
でも、本当に良かった。
なんで連絡がつかなかったのか、どうして急に何も連絡もしないで帰ってしまったのか、そんな事を問いただす気も起きなくなっていく。
ズボンのポケットから携帯を取り出し、画面に表示された 『東風谷早苗』という文字に安心を感じながら通話に繋ぎ、早苗の声が聞こえてくるのを待つ。
あはは、あの必死に駆け回った時間がバカみたいだ。
でも、これでやっと、早苗の声が聞けるんだからいいさ。
全く、絶対に許してやらないぞ、このまま呼び出して早苗がトロトロに茹で上がるまでエッチしつくしてやる。
まず、会ったらキスしまくって・・・・・抱き締めて、そのまま全部服を脱がして・・・・・・。
心が晴れて行くすがすがしい気持ちのまま、1秒2秒・・・・・5秒たっても何も聞こえてこない。
え、なんだ・・・・・・、何で何も言ってこないんだろう。
「さ・・・・・・早苗?なぁ、どうしたんだ?もしもし?早苗?」
自分の声に不安の色が混じるのを自分の耳で感じてしまう。
立ち止まって落ち着いたはずの鼓動がまた、不安で高鳴ってドクンドクンと胸に触れもしないのに聞こえてくる。
もう一度声をかけようか、そう思った、その時。
「そこっっ・・・・・んんっ❤❤いいっそこいいっ❤・・・・あぁん❤やぁっ・・・きもちいい・・・あん❤くぅっ・・・・ひあぁぁんっ❤❤」
早苗の声だ、でもそんな・・・・・・こんな声を出してるなんて、なんで。
「さ・・・さなえ、ど、どうしたんだ?大丈夫か、なぁ!」
その声に早苗は何も返答をしてくれない。
ただ、気持ちよさに酔う様に悲鳴を繰り返すだけ。
その声に、僕の焦る気持ちをあざ笑うように。
「ははっ、東風谷は大丈夫だよ、なぁ彼氏君」
どこかで聞いた不快な高い声。
誰だ・・・誰だ・・・・・誰だ。
「ああ、俺だよ・・・・・じゃわからないか、体育教師と言えばわかるだろ?」
「な、あんた・・・・・教師の癖に、そんな早苗に何してるんだ!!」
脅すように荒げた僕の言葉にを教師は笑いながら返答を返した。
それは聞きたくない、嘘だと信じたい言葉。
「東風谷はさ、今日な・・・・お前の貧相なテクとチンコじゃ物足りなくてな、元々付き合っていた先輩君に誘われるままにな、他の童貞2人の筆降ろししてたんだよドロッドロに汚れるまで、股を開いてアンアン好きでもない男のチンコでよがってたんだぜ?お前が必死に東風谷を探している間もな、あはははっ」
嘘だ・・・・・嘘だ・・・・・絶対に嘘だ!
「う・・・うそ・・・だ」
「あはははははっ、嘘じゃねーよ!ひでぇもんだったぜ、あのままサッカー部の部室に真っ裸で捨てられてたらどうなってたか、部活でストレス溜めてる野郎どものいいオモチャにされてただろうなぁ?・・・・・お前はそこを助けてやれなかった。・・・・・・あのさ、勘違いするなよ、俺は逆だぜ・・・助けてやったんだぜ、気持ち良さそうにイキ蕩けてた東風谷をなぁ」
更に声を上げようとする僕を制するように教師の声がかぶせられて、僕は呻くことしかできない。
反論を挟もうとしても、それを許さないで教師はまくし立ててくる。
胸の中の吐き気がするほど苦しい、不快な塊を吐き出せないまま、ただ教師の言葉を聞くしかできない。
「大変だったわ、全身精子まみれ、口から、まんこから、尻穴からたっぷり注ぎ込まれた東風谷を俺が他の先生方にな、見つかって大問題になる前にな、車で運んで、隅々まで洗ってやったんだよ、へっ、まぁ洗ったのは俺の女だけどな・・・・どうだ、安心しただろ?」
だったらなんで。
頭の中の言葉をそのまま口にして食って掛かる。
「じゃあ、そうして助けた早苗が何で今そこで・・・・・。そんな声上げてるんだよ?お、お前が・・・・・・お前が」
あんな噂を持つお前が、そんな無防備になった早苗に・・・・・・!
欲しい女がいたらどんな手段を使ってでも自分のものにする男。
それがこの教師の噂だ。
早苗も
絶対に許さない。
「あ~~~~、それも違うぜ、そこが本題だからよ、全く困ってんだぜ、この誰のチンコでもいいらしい、させ子ちゃんの東風谷にはさ」
・・・・・・・・・させ子ちゃん・・・・・・早苗が・・・・・させ子だと。
「なっ、ふざけるな、お、お前が何かしたんだろ・・・・絶対に早苗はそんなこと、そんな事・・・・・・・・し・・・し・・・・・」
しないのか、そう言いきれるのか、信じたい、信じなきゃいけないのに。
絶対に、絶対にしない・・・・そう僕は口にできなかった・・・・。
「くひひひっ、こりゃ最高の彼氏だな、信じてやれねえのかよ。・・・・・・まぁいい、でな話の続きだよ。俺の女に体を拭かせて、ちと着させるものが無いから俺のベッドに転がしといたらな、まぁ驚いたぜ、あんだけ犯されときながら、まーだ自分のマン穴に指突っ込んでヒンヒンいってるんだ、これが。で、俺が東風谷に声をかけたのさ、大丈夫か東風谷って、ああ・・・・丁度偶然な、俺もその時に東風谷を抱きかかえて汚れた体を洗ったから裸だったんだけどさ、ほんと偶然にな」
丁度、偶然?違うだろ、お前みたいな奴が意味も無く早苗に裸で近づくはずが無い。
でも、それ以上は。
聞きたくない、それ以上は聞きたくない。
早苗はそんな事しないんだから、しないでくれよ、僕だけの、僕だけの早苗なのに、なんで、なんで。
信じたい心は揺らぎそうになるのをこらえる。
でもそれは、ただ教師の言うままに起きたことを信じたくなくないだけだ、それが真実だと気がついてしまいたくない。
否定をすることができない。
「あ・・・・ァァ・・・・・・やめ・・・・やめろ」
「へへっ、そしたらな、東風谷がな、俺にいきなり抱きついてな」
「やめろ」
「すげえキスだったぜ、俺の首に両手回して逃がさねえって感じのドぎついディープキス、舌を絡めて、チュウチュウ吸い上げて、恋する乙女じゃねえ、あの蕩けた顔はもうただのセックス中毒のドすけべエロ女だわっ、うははっ」
「そんなのうそだ!!!」
あんなに僕が好きだって言って、求め合った甘いキスを何度もしたのに。
こんな、こんな奴になんでそんな事をしちゃったんだよ。
「あんまりにもしつこくてな、しかたねえからさ、不可抗力だぜ、東風谷があんなに求めるからさ、あのまま捨て置いたら他の男でもいいから欲しがって裸で出て行きそうな位だったからさ、しかたなーくだ、逃げて行っちまわないように俺の方から東風谷をベッドに押し倒してな、軽く抱き絞めてやったのよ、そんだけだぜ?なぁ彼氏君よ」
嘘だ、絶対に嘘だ、お前の方から早苗を騙すか脅すかして犯したんだ、そうに違いないんだ。
携帯を握り締める手がギチギチと強まっていくのを感じながら。
今届かない先で早苗がどんな事をされたのか、呆然と立ちすくみながら聞き入ってしまう。
「したらな、今度は抱き絞めてやった俺の両手を自分で解いてな、あのデカパイに添えて揉ませてきたんだわ、すげえなこれっ!彼氏君が東風谷を自分のものにしたかった気持ちわかるぜぇ、俺のでかい手が沈み込んでさ、揉んで揉んで揉みまくって潰しても押し返してくるんだわ。それにな、ビッチの癖してまだあんなに綺麗なピンク色の乳首を吸い潰して、噛み潰して、こねくり回してやったのよ、へへへ、最高だなありゃ、脳が蕩ける程の乳なんて始めてだわ、ちっと夢中になってサービスしすぎちまったぜ。ああ、東風谷な、すっげえいい声出してたよ、あ~んってなAVに出てるみたいない良い声だぜ、お前もあのくらいヨガらせてんだろ、全く、チンコ入れたわけでもねーのに、まんこの割れ目からすっげえトロ汁あふれ出しやがって」
早苗の白い体が教師の筋肉質の体に抱かれる、気持ち良さそうにキスを求め、おっぱいをモミクチャにされ、男を求めるように、僕じゃなく、そんな奴に求めるように早苗がまんこから愛液を溢れさせてるなんて。
想像したくも無いのに、教師の言葉一つ一つが僕の頭の中で、記憶の中の早苗の体を犯していく。
白くて綺麗な早苗の体に、教師の黒い体が重なり一つになる。
どうしても、早苗がそれを嫌がり、教師を拒んでくれる想像が・・・・・・僕にはできなかった。
「や・・・・め、やめて・・・・・やめてくれ・・・・・・さ、さなえは・・・さなえはそんな事・・・・・・する子じゃ・・・・・」
僕の口から出る言葉に、僕自身が力をこめることができない。
「おっほ、今の東風谷見せてやりてーなぁ、すげえぜ、ついに見つけられちまったわ。おいおい、ひひっそんな必死にしゃぶりなさんな、お前の男がっ・・・・・て、こりゃ聞こえてねーわ、ひゃはは」
何かに吸い付いて、強いバキュームで啜り、チュプチュプと柔らかいもの同士がしごき合うような酷い音。
「あ゛っむぅっ、おっき、ちゅっちゅっ・・・・・ちゅぶちゅぶちゅぶっ、さなえっこれ・・・・・んちゅううううううっ、ちゅぶっちゅぶっちゅぶっ、これ・・・・・ほしい・・・・・ね、せんせい、これほしいよぉ、じゅるっじゅるっ」
何してるんだ、何を言おうとしてるんだ、そいつは僕じゃない、好きでもなんでもない男なんだぞ、早苗・・・・やめろ・・・・・やめてくれ。
「俺のな、かなーりでけえぇんだわ、女どもはみんなアメリカンサイズだとか言ってるくらいだぜ、でな、ちと話し外れるがお前も俺の噂聞いたことあるだろ」
なに・・・を。
「アレ、ほぼ間違いねーんだよ、ちーっと強引に俺って欲しい女をものにする癖があるんだ、でもな、それで今まで問題になって事がないのって不思議だろ・・・・・・・なんでか教えてやろうか」
なんだよ、いきなり。
不気味に不適な声音で教師が囁くように僕に声をかけてくる。
こいつを好きでも無い女を好きにして退職にも、その女の子も問題にしないのか。ビデオかなにかを撮って脅迫するのか、教師の立ち居地で脅すのか、暴力で、お金で、想像はとまらない。
答えられない僕にまさに教師のように声をかけてくる。
もし真横にいれば、あざけるように僕の肩を叩きながら、ニヤついた顔で、唾を飛ばして言っていたかも知れない。
「処女でもな、男がいてもな、俺がたーぷっり時間かけて、このデカチンでアンアンよがらせてやるとさ、みーんな俺の女にな、俺専用の雌犬に堕ちちまうんだ。始めは悲鳴あげてまんこ絞めて抵抗してたくせにな、一日目はまだ泣きっぱなしさ、でも2日経つと静かに俺の腰の動きに身を任せだして、3日目が終わる頃には俺が腰の動きとめると、自分から腰振ってヒンヒン俺を求めるようになっちまうんだぜ?処女でそれだ、でな・・・・・・・東風谷みたいな俺好みのエロ中毒なさせ女が俺のものを味わって3日経つとどうなるか・・・・・・へへへ、・・・・・・ペットだぜ。従順な、俺の言うことなら何でも聞いちまう、言われるまま、されるまま、俺が飽きて捨てても、俺の下僕たちにくれてやっても、またたまーに俺にしてもらえるって思って、俺の元に来ちまうエロ穴女になっちまうんだ、そんな女の一人にお前の彼女はこれからなっちまうんだぜ」
清楚で可憐な顔を蕩かされ、前から後ろから。
疲れきり、崩れ落ちる早苗を無理矢理抱き起こし、男が肉棒を突き入れる。
言われるままに、求められるままに、その体を薄汚い男達に差し出す早苗。
膣内は白い濁り汁で溢れ、尻穴からも塊になった汁が垂れ落ちていく。
それでも早苗は嬉しそうに男のものにしゃぶりついて、しごきあげ、飲み干していく。
頭が煮え返る、吐き気がこみ上げてくる。
あの早苗が、この教師のものになって、こいつの言うままにあの美しく白い体を喜んで股開いて汚されていく。
男に色に黒く汚されてしまう。
それを僕はどこか遠くで止める事もできないで立ち尽くすしかできない。
「やっやめ・・・・・やめろ」
「ひっひっひっひ、なんだ信じてやらないのか、そんなことされても東風谷は僕だけを愛し続けてくれるから大丈夫だって言わないのかよ? ホントくっそなっさけねえなお前、東風谷の彼氏の資格ねーわ、ひゃひひ、お前らの愛ってえこんなものなのかよ、俺のチンコ一本でダメになっちまうほどよえー絆なのかよ、ひゃはは!」
「やめろ・・・・・・ちがう・・・・ちがう・・・・・・そんなこと」
言い返したい言葉に力が込められない。
そんな僕の声に被るように、携帯から、吸い付きしゃぶり上げる早苗のフェラ音が響いて耳に入り込み続ける。
「せんせ・・・・・せんせぃのおちんちんすごいっ・・・・・あっ、またおっきく・・・・あんっ❤えへへ・・・・じゃ・・・・・さなえ・・・・おっぱいでしてあげるね・・・んっしょ・・・ほらっんっ・・・あんっ❤こすれちゃ・・・・んっんっ❤・・どうっきもちいぃ?さなえのおっぱいきもちいいです?❤❤」
ニチニチと肉をずり上げる鈍い音、それに混ざるまるで子供がストローを吸い上げる汚らしい異音。
教師の声が一段はねるように高まって携帯から響いてくる。
「おっほおっ、くぅぅ~~~~~いいねこのデカパイで挟むのっ、くぉおおっこりゃっうっお、おっっおおおっズリズリたまんねぇ~~~~~、こ~りゃ男共がほっとかねえはずだわ、やっべ、やっべ、やっべ来ちまうほんと来ちまうわ、おっ・・・・・・・へへへ、うっまそうにしゃぶりやがって、おおっ、くううっ、このピンピンの乳首こすりつけて悪い生徒だなお前は、うっらぁ!」
「ひゃああっ❤つまっつまんじゃ・・・・・・・・あっああっもちいっ❤・・・・くぅう・・・・せんせ・・・・・・・せんせっじゅるっるっ・・じゅぽっじゅぽっじゅぽっ!ちゅううううううう~~~~~!!!!れろっ❤れろっ❤おいしっせんせ~のトロトロ我慢汁おいし~よぉ❤❤」
なんで、なんで、そんなこと・・・・・ここに僕がいるのに・・・・・彼氏の僕がいるのに、そんな奴のモノを、そんな風に。
大きな乳房で早苗が教師のチンコを包み込んでしごき上げ、谷間から飛び出た先端をしゃぶり上げていく音・・・・・。
嫌なのに何度押さえ込もうとしても頭の中で早苗の痴態が消えてくれない。
気がつくと涙がこぼれ、嗚咽が漏れ、僕は情けなく教師と早苗、二人の声を聞かされているだけの男になる。
「や・・・・やえ・・・・・て、やめお・・・やめろぉ」
「くひひひっ・・・・・・ひははははっ・・・・・・たまんね、ほんと最高だわ・・・・お前らみたいに愛し合っているとか言うのを俺のチンコで引き裂いてやるの、あはははっ・・・・・・・・あ~たのし~!」
あんなに愛し合ってたのに、あんなに好きあってたのに、今・・・・・僕の気持ちが全く早苗に届いてくれない、早苗の気持ちが・・・・・体が・・・・・完全に教師のものになっていく。
そんな、なんでだよ・・・・・ぼくじゃだめなのかよ・・・・・・やだ、やだよ。
「止め・・・・・やめてくだ・・・・やめてください・・・・・お願いします!早苗のことが好きなんです、返してください、先生、僕に早苗を返してください」
僕は地面に伏せるように見えもしない教師相手に土下座をして懇願する。
もう、僕に早苗を取り戻す方法は無い、先生にどうかとお願いして、早苗を返して貰うしか、もう僕の頭には思いつけない。
「い~~~~~っひっひっひっひ、必死、必死すぎ、お前、彼氏なのに、ぶひゃひゃひゃひゃ!あ~わらえるっさいこうっ・・・・・・・でもわかる、こりゃさ・・・・この女さ、そこまでするほどの女だわ、お前の気持ち伝わったわ~~」
見下し、蔑み、笑い転げるような教師の声が、ほんの少しの哀れみを含んだ。
「え・・・・・じゃ・・・・・・それじゃ」
「落ち着けよ、東風谷さ、最高なんだよ、顔は美人で清楚な感じで可愛くて、その癖にデカパイエロビッチ女なんてさ、こんな女が男を求めて股をカパカパ開くなんて、ほんと最高だぜ?・・・・・・俺な・・・・基本今まで食い漁ったどんな女も、1ヶ月もしないうちに飽きちまうんだわ。で、いつも俺に尽くしてくれる舎弟の悪ガキ共にポイさ」
まさか、早苗も・・・・・そんなことにするのかっ!
「でも東風谷はこりゃ違うわ」
「えっ」
何言ってんだ、だから・・・・だから・・・・・そうなら、東風谷をどうするんだ、どうするんだよ。
煮えたぎるような怒りの心は折れて、もうこの教師に強い言葉を履きかけることができない。
情けない負け犬の心が僕の中に広がっていくだけ。
惚れた女を寝取られ、どうすることもできない哀れな僕に教師がトドメを指すような言葉を吐き続ける。
「完全に俺の女にする、種がしこまれたらしかたねぇ、俺のガキを何人でも生ませてやるわ、もう枯れるまで中出しし尽くしてな、ゴムも無しだし、ピルだって飲ませねぇ。こいつの白い、ほらっこのツルッツルのくびれた腹にさ、俺のガキ孕ませてやるよ」
そんなの早苗が望むはず、ない、ない・・・・・ないはず。
でも。
「あっむぅっ、じゅるるっ❤じゅるるっ❤せんせぇのあかちゃん・・・・・早苗、生んでもいいよ❤❤たっくさんたっくさん気持ちよくジュボジュボしてくれたら、早苗、先生の赤ちゃん産んじゃう❤ちゅうう~~~~~れろっれろっれろっ、ちゅっちゅっ❤」
早苗自身の声が携帯から聞こえてきてしまう、それがまたすぐに汚らしい粘着質で淫靡な音に掻き消えて。
「へひひひひっ、あははははっ・・・・・・・・わりいな彼氏君よ、この通りなんだわ・・・・・・東風谷はクソ気持ちよくないお前より、テクがあってでかいチンポの俺の子が生みたいんだとさ・・・・・・・・・・・・・・・・でもな、それだけじゃつまんねえわな、あまりにも勝ちが確定しててさ、それに俺は優しい先生だからなぁちょーっとだけ遊んでやるよ、くっくっく」
「えっ、じゃ、じゃあ」
もしかして、僕に早苗を・・・・返してくれる?
「ちげーよ、でな、今さ○○の××の□□□□にいるんだわ、わかるか、何年か前に潰れたラブホさ」
あの、町外れのかなり古いピンクのビルの・・・・・・。
あそこで早苗が。
「でな、今から東風谷を俺のものにする儀式を始めるんだわ」
儀式。
嫌な感覚を覚える言葉にしか聞こえない、この教師の口から聞くには余りに禍々しい言葉。
絶対に録でもない、最低なことでしかないのが嫌でもわかる、わからされてしまった。
「東風谷を犯す。東風谷のトロットロの欲しがりピンクまんこにな俺のデカチン突き刺して、腹ん中かき回しつくしてやる。悲鳴あげようが泣き叫ぼうが関係ねぇ、俺のチンコの形に膣穴押し広げて、ビッチらしいビラッビラのドス黒まんこに変えてやるよ、お前の粗末なチンコなんかもう入ってるかどうかわかんねぇような、ガッバガバの雌穴女にしてやるのさ」
教師の子種を孕み、嬉しそうに膨らみ出した腹をさする早苗の姿。
その体を妊娠しているというのに後ろから抱いて犯す教師。
それでも早苗は喜んで、教師が気持ちよくなれる様に、必死に腰を振り男の挿入に答えてしまう。
もう、僕が目の前にいようとも関係ない、捨てた男に興味は無い。
ただ、欲しい男の求めに従順に応じて、体を明け渡す早苗。
その唇を教師が見せ付けるように塞ぐのが頭の中に浮かんで消えてくれない。
「やめて、やめてください、先生・・・・・早苗は僕にとってのすべてなんです、どうか先生、僕に早苗を返してください。お願いします、お願いします、お願いします」
プライドなんていらない、欲しいのは早苗だけ、だから、全力でただ先生にお願いを繰り返す。通じないかも、意味が無いかも、でも、それしかできない・・・・・。
人通りの無い、道端の隅で、先生に聞こえるように何度も地面に頭を打ち付けるように繰り返す。
頭が痛い、口に砂利が、砂が入り込んで咳き込んでしまいそうになるけど、もしそれで機嫌を損ねたらって思うと、ほんの少しでも先生に対するお願いに手加減をする事なんてできるはずも無い。
携帯の向こうで、繰り広げられる早苗から教師の体への必死の愛撫、教師の喜び上げる、どうしようもなく不快な笑い声。
それを聞きながらも僕は先生の気持ちが変わってくれるよう頭をぶつけ続ける。
「ひひっ・・・あはははっ、わかったわかった。じゃあさ、今から少~しだけ時間をくれてやるよ、東風谷のまんこにグッチャグチャにねぶり倒してやる、指とか・・・・これでな、なっ東風谷、まずはこれで俺を楽しませろや」
ヴヴヴヴヴヴ~~~~~~ ブビビビビビビビィィィ
「んああぁぁぁぁぁ~~~~~❤❤❤んひっぃ、やぁっんんっんんっふかっふかいっせんせ❤やぁっあ゛あ゛あ゛っっっ❤ひぃぃん、ゴリゴリッゴリゴリすごっあひっぃいっん❤❤❤」
「へへっ、ばーか、こんなので何蕩けてんだよ。俺のチンコはこれよりすげえんだぞ、うら、俺の股の間に座れや、よっ」
「くううっ❤えっああっ、やんっ❤せんせいちからすごい❤❤あ・・・・・・お尻にせんせいの・・・・・・んんっんっ❤はぁっはぁっ・・・・お尻の割れ目にズリズリ気持ちいいです・・・・ねぇせんせ、はやく・・・・さなえコレはやくここに、さなえのおまんこに欲しいんです❤❤切ないの、ほしいの、せんせいのでかおちんちん・・・・・・ダメ・・・です?❤・・・・・・あっ❤」
耳につくおねだりの声、早苗の懇願する声音。
これは、今までは僕にだけ聞かせてくれていた・・・・・甘々な男を求める声音。
女の子らしい、男をその気にさせるこんな甘い声を早苗はもう僕じゃなくて・・・・・。
ポロポロこぼれてくる涙を手の甲で拭う。
「でな、時間ってのはな、東風谷をこれからチンコ無しでた~っぷり気持ちよくしてな、10回イクまでは待ってやるよ、でもイッたらその時点でちんこを突っ込んで、俺のものにすっからな、急げよ・・・・・・」
「え・・・あの・・・」
「で、もしお前が東風谷が10回イク前にここに来れたら東風谷はお前に返してやるよ。へへっ・・・・・・でもなもし間に合わなかったらお前は俺と東風谷のことで騒ぎ立てたりすんなよ?何があっても・・・・・・・・・」
そう・・・か、それが目的なのか・・・・・・。
「じゃあな、スタート!・・・・・オラっ東風谷股広げろ、そうだ、自分で広げろ・・・・・じゃ、まずは指突っ込んでやるからな、ほら、で俺に何か言う事は?なぁ、欲しがりな東風谷ちゃん?」
教師の命令に早苗は、甘える声音で。
「はいっ❤せんせ、んっしょ・・・・うふふ、はい、広げました❤えへへ、その・・・・・早苗のエッチなおまんこ穴を・・・・どうかせんせぃのおっきくて太い指でグチャグチャにして・・・何度も何度もイカせてください❤❤」
受け入れるようすぐさま言われた通りに早苗は動いていく。
今、僕の争う相手は教師だけじゃない、堕ちてしまった早苗にも負けないように急がないといけないんだ。
そうしないと、もう・・・・・・永遠に早苗は僕の元に帰っては・・・・・・・。
携帯を胸ポケットに入れ全速力で支持されたラブホを目指す。
始まった教師の手マンで早苗の喘ぎは高まり、気持ち良さそうに教師の指を奥まで飲み込んで腰を振っている音が声が僕を追い立てる。
教師も僕を煽るように、早苗の膣内をかき混ぜる音をワザとらしく響かせて。
「んああっ❤そこっああっそこもっとグチャグチャにっ❤ふぁああんんっ❤ひぃいっひぃいんっ、ゆびっせんせのゆび3本ああ、ひゃああっすごっすごいいっ、あ゛あ゛あっきちゃっおなかのなかっきちゃううっきちゃうぅぅぅっ❤❤❤ああっあああっあああっっっ・・・・・・・・・・・・んっ・・・・・やぁぁぁああぁぁあ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤」
そんな早い・・・・・・、これで・・・・・・あと9回しか時間が。
「はは、もう一回目かよ、ほんとドスケベ女だな東風谷は、そんなに俺のデカチンがすぐに欲しいのかよ、ひへへっ、彼氏君がこんなにも必死こいてお前を助けようとしてるのによぉ、はははっ」
そう、僕は助けようとしているんだ、それを早苗もわかってくれたら。
でも早苗は。
「そんな人っ早苗知らないです~、わたしっ今っせんせぇのことしか考えられないんですっ・・・・あたまフワフワ、おまんこトロトロでもう、他のことなんてどうでもいいっいいんですぅ・・・えへへ、せんせいがいてくれればそれでいいんです❤❤❤はう・・・・だ・か・ら・・だから、だから・・もっともっと早苗の体、せんせぇのモノにしてくださいっ❤❤」
そこには確かにおふざけも、何も無い。
単純な早苗の僕への拒絶、そして教師へ服従したような愛欲があった。
なんだよ、これ、なんで僕のこと・・・こんな風に知らないなんて言えるんだよ。
そこに小声で教師の声が聞こえた。
「ここまで堕ちるなんて、あの薬様々だな」
・・・・・・・・どういう・・・・・。
混ざる、早苗の甘え声。
「あんっ、んっ❤ああっせんせ、はやくぅ、はやくぅ、もっともっとぉ❤❤んくっんああっ・・・・・・ひっひぃいっ❤あっあ゛っおっぱい、さなえのおっぱい❤つぶれちゃうっあんっ❤ひぃぃっ、そこつねっちゃっ❤❤ひっぱっちゃだめぇ❤❤きもちいいっせんせいのぜんぶきもちいいよぉぉ❤❤」
「へへへ、おら、マン穴自分で空けろ・・・そうそう、う~らおいしそうにバイブも咥え込めよ~らぁっ!へひひ」
ブヴィヴィヴィヴィッヴィ グヴィヴィヴィヴィ
甲高い悲鳴、教師に抱かれ喜び続ける早苗。
早苗のまんこの肉に喰らいつく鈍く早いバイブ音に急かされるように、僕は足を漕ぎ続ける。
くそっくそくそくそ・・・・・・・・よく解らない、何かある、あるんだろうけど・・・・・でもそれ今は急がないと。
「そんなのっ飛んじゃうっ❤やああぁっすきすきすきぃぃ❤せんせすきぃぃ❤❤あひぃぃぃっ、クリッ早苗のクリトリスああぁぁっつまんじゃ❤こわれちゃううっ❤だめになっちゃうううっ、はふ・・・はぅっ・・・・ひぐっうぅぅぅぅっ❤❤」
「へひひひ、いいんだよ、イケイケイケッ、うらっコリコリにしてやっから、ほらっオマケだ、う~らっバイブでほらっ奥まで咥え込んでグリグリになっ、うっらっよっ」
柔らかい肉に突き刺さるバイブがその振動音を鈍くし、深く深くへ沈み込んでいく。
それに合わせる様に。
「ひあぁぁぁっ❤おっくうっゴツゴツおくぅっぅさなえまんこのおいくっあたってあたって、やあぁぁっん❤んあああぁぁあっっ、そんっそんなっクリだめぇ、くひぁああっおくもっおくもだめええっ❤❤せんせぇすごいよぉっ、さなえまたっまたきちゃううう❤❤せんせ~にイカされちゃうううう~~~イッアッ❤❤またっはしたなくなっちゃうっ❤早苗っまた飛んじゃうよぉぉぉあ゛っあ゛っ~~~~~~ひぃぃぃ❤❤❤やあああ潰れちゃっひいぃぃっ、まんこっさなえのまんこっっああっ❤❤あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ~~~~~~~~~~~~っっっっっ❤❤❤❤❤」
「へへっあ~と8回、あ~と8回、どうだ彼氏君・・・・どこまできてる~?」

間に合うはずが無い、もう無理だ、そうだとわかっていたからこそ教師は勝負を挑んできたんだろう。

泣き叫び快感にヨガル早苗の叫び、教師の不快な早苗を弄ぶ声。
そんなものに背中を押されるように僕はつかれきった足を回転させる。
5分、10分、15分。
「イッイッさなっさなえっ❤またっまたっ❤イッちゃ❤❤やあっせんせいすごっすごいいっ、ひぃっああああっやあああ゛あ゛あ゛あ゛あぁぁぁ~~~~~~❤❤❤」
踏み切りに強引に入り込んで通り抜け、信号を無視してトラックに轢かれかけ。
「なにあれ~」などと笑う通行人の横を駆け抜ける。
20分、25分・・・・・・もうすぐそこだ・・・・。
すぐそこに・・・・・・。
走る自転車のライトの指し示す、1kmほど先に指定されたラブホテルが見えた。
携帯から聞こえる早苗の声はまた高まり、嬌声を響かせる。
コレがもう何度目の絶頂か、僕にはわからない。
ただ・・・・・急ぐだけ、早苗のために。


近くには民家一つもありはしない。
何が起きても助けは来ない場所。
ほうり捨てるように到着したラブホテル駐車場に自転車を投げ捨て、小さく開いていた扉の隙間からホテル内に入り込む。
真っ暗で何も見えないカウンターかを通り過ぎた所の階段の前まで来た時。
「うらっ、東風谷、王子様が来たぜ~~ひははははははっ、そらぁっ」
「んはあぁっ❤おくっいれっすぎぃぃ❤❤さなえまたっまたイッちゃ❤イッチャいます❤せんせっせんせっせんせええっっ❤❤❤んっ・・・・んんっ。。。。んひぃぃぃぃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤」
奥の階段から携帯から響く声と同じ声が聞こえた。
そっちか!
走るっ、走るっ、走るっ。
2段飛びに、ほこりの積もった手すりを掴み転ばぬように薄暗い中を駆け登る。
たどり着いた2階の廊下を足を止めずに通り抜け。
最奥の一つだけ扉が開いて光が漏れている部屋、そこに体を滑り込ませた。
「え・・・・・いな・・・・い」
誰の人の気配も感じない。
騙された、やっぱり、うそだった。
信じるしかない僕を騙した、早苗を助けたいのに。
中心に頑丈そうな大き目の椅子、使い込まれているのか所どころ黒い塗料ははげボロボロで、でもまだ十分使用には耐えそうなほどしっかりとした椅子だ。
その椅子を呆然と見つめている僕の耳に。
「んっあああああ゛あ゛あ゛あ゛あ、いくっいくっいくっ❤さなえっさなえっまたいくぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~~っっっっ❤❤❤❤❤❤」
声がした方向に目を向ける。
通り過ぎた隣の部屋側に備え付けられた大きな鏡。
その鏡に写る、教師・・・・・・・それに。
「早苗っ、いっいま助けるからな」
これ、マジックミラーって奴か。
今まで見たことも無い、そんなもの、その中に写る早苗。
その早苗を後ろから抱く教師。
見つけられた喜びと、早苗の今の現状が僕は受け止めきれず。
すぐにでも隣の部屋に突撃して助けないといけないのに、少し棒立ちになり。
急いで隣の部屋に行こうとした。
一瞬、後ろの空気がフワリと動き、誰かが後ろに立つ気配。
驚いて体が硬くなり、それでも振り向こうとする前に。
するりと蛇が絡みつくように誰かの腕が首を絞め付けた。
僕の口から呻くような声が自分の耳に入って来て。
もがくように両手を後ろに伸ばすけれど、あまりに強い力で絞められ呼吸が全くできずパニックを起こしているうちに。
頭の中が熱くて重くて、体が冷え切ったように力を失って。
僕はあっさりと意識を手放した。
ぼんやりした意識の途切れる最後に。
「んあ゛っんア゛ア゛っ・・・・・・・んひぃぃぃぃい~~~~~~❤❤❤❤❤❤」
「へへへ、これで12回だ・・・・彼氏君ざ~んねん!」
そんな言葉が鏡越しに聞こえた。





汗が煮え固まった、まるで浮浪者の近くを通り過ぎたような不快な臭い。
そこに混じるアンモニアと生臭さ、それにカビ臭さ。
それが一斉に鼻の穴から入り込んで来て僕はたまらず目を開けた。
最初に目に入り込んできたのは。
「うああ・・・・・うあああああっ」
目の前にある黄色く汚れたベッド端に腰掛ける裸の教師。
僕より二回りは大きい、筋骨隆々とした暴力的な肉体。
浅黒く、教師の存在自体を現すような薄汚れた肌。
その体に、その裸の股の間に同じようにこっちに向くようにして抱きかかえられた。
「んおっ・・・・・んぐぇっ・・・・んあえぇ!!!」
早苗の名前を呼ぶ、力の限り、でもそれはくわえ込まされた猿轡とガムテープに遮られまともに形にならない。
声を届けることができない。
早苗に。
教師の浅黒い体に後ろから包まれるようにして、その真っ白で汚れ一つ見えない綺麗な柔肌を僕以外の男に預けている早苗に。
「おおっ、起きた起きた、へへ、待ちきれなくて今から突っ込む所だったぜ?さすが彼氏君、いい所は見逃さないなぁ」
ニヤニヤとした僕を見下す、圧倒的優位な状況で教師が嬉しそうに。
大きく黒い両手は鎖骨からクモが這うように早苗の体を這いずり降りていき、大きく飛び出た早苗の乳房にその黒い牙を食いつかせる。
「あぁっ・・・・・くぅんっ❤」
僕にわざと見せ付けるように、早苗の体の柔らかさ心地良さを味わい尽くすように乳房の形を崩さず手の平の中で撫で回す教師。
タプタプと揺れる早苗の乳房、それを嬉しそうに教師が見下ろしながら、もう一度僕を見て、その手の中にある柔肉を握りつぶした。
「くあ゛ァア゛ア゛ア゛ンッ❤❤」
大きく教師に背中を預けるように早苗が体を反応させ、教師がその体を逃がさないよう。
まるで抱き絞めるように強く早苗の体を引き寄せ、両乳房を手の中で押し潰す。
「はぁぅんっ❤❤」
「ひひっ、あんだけイッたのにまだまだ良い感度してるな、東風谷ぁ~、うら・・うっらぁ」
掴んだ手の平の指が、形のいい薄ピンクの乳輪を搾るように先端へズリ寄って、頂点にあるピンと飛び出た赤く興奮にまみれ怒張した乳首をつまみ上げシゴいた。
クニュリクニュリと教師の指の中で早苗の乳首が潰されこねくり廻されて。
刺激に反応するように早苗の体が強い震えを僕に強引に魅せてくる。
「ひぃんっ❤そこっしびれちゃっ・・・・さなえのつぶれちゃっ・・・せんせっ❤くぅんっ❤❤くひぃっ❤ひぃぃっ❤」
赤みを浴びて上気していた早苗の顔が、いやらしく歪み、少女らしい可憐な顔に、淫靡な女の色を浮かび上がらせ。
薄く漏れ出すように吐いていた息は、一気に荒さを増し悲鳴をあげる声の合間にまるで犬のように強く呼吸を乱れさせていく。
その早苗の変化、それを見て呆然とする僕を嬉しそうに見ながら教師が手の動きを強める。
白い乳房は跳ねるように手の中で転がされ、その肉を教師の手の平に強引にこすりつけ整った丸い肉の形を教師の思うままに歪めさせられて。
吸い付くように教師の手の平に張り付いた乳房の肉は、搾り出されるように指からこぼれ出ては教師の手の中に擦り寄り、まるでその場所こそが早苗の乳房の居場所であるかのように黒い指の隙間に這い戻って行く。
白い純白の肌に、黒い教師の色が移ってしまいそうなほど教師と早苗の体は密着し、繋がってた。
ああ・・・・・、違う、違う、早苗の柔らかいフワフワの乳房は、綺麗な円形の乳輪は、すぐにコリコリになって汗を噴き出す乳首だって・・・・僕の、僕のもののはずなのに。
「へひひ、良い顔だぜ、彼氏君よぉ」
黒い指先が先端をシゴき廻す、その度に更新した教師の垂れ流す汗が塗りたくられ、肉を押し潰され、逃げ出すように教師の指の中でピンとしていた乳首が形を歪まされる。
「やぁっ❤せんせぇ❤きもちぃぃっすごぃっじょうずっっじょうずだよぉ❤はぁんっ❤❤」
教師の思うままに早苗が乳房で快楽を感じさせられ、身もだえして体をくねらせる。
でも、東風谷早苗に嫌がる様子が無い、むしろ自分から黒い体にその体をを寄せてねだる様に教師を求めていき。
呻く僕の声は何の力も持たず早苗に届かなくて、教師を止める事もできずに漏れ出した空気のように部屋の中にこぼれるだけ。
大きな早苗の乳房が教師の手の中で肉の形をグニグニと変えさせらる。
汗にまみれテカった肌同士は天上から降り注ぐ薄い紫色の灯りに染まり淫靡な色を僕に見せつける。
白い肌のままじゃない、僕の知っているままの早苗の色じゃない、教師に染められた色だとでもいうかのような色を見せつけて。
また呻きを漏らしてしまう。
「へへっ、どうだよ自分の女が他の男の腕の中で気持ち良さそうにしてるのはよ?ほら、この顔見ろよ、ま~たこんなに蕩けだしやがってな、清楚で可憐な東風谷の面影がまだあるのがまたひでえよな。へへっ、もうこのデカパイは俺のものでもあるんだぜ?」
「んんん~~んんん~~~~~~!!!」
怒りは言葉にならない。
「へひひひっ、何怒ってんだよ。最初に言っただろ?お前の貧相なチンコとテクの所為で東風谷はこんなになっちまってんだよ、下手糞ヤローがよ!お前の所為で東風谷は好きでも無い男達に体を差し出して、好きでも無い気持ちいセックスさせてくれるだけの俺に股を開いてドロッドロになってんだよ、お前の所為でな・・・・ほら、ここ見てみろよ」
抱えた早苗の乳房から教師が手を離す。
「あぁんっ❤・・・・はふぅ・・・・・はぅ・・・・・・・」
その手を切なそうに早苗の眼が追いかけ、教師の手が行き着く場所を見て嬉しそうに荒く息を吐き出した。
まるで早苗の体に汗のオイルでも塗りたくるように、教師の両手が乳房から滑り落ちて行く。
細い早苗の腰を脇から掴むようにさすり、柔い腹の肉を揉むようにヘソまで指で這い回らせて。下腹部に白い肌からズリ降りる。
白い肉肌を這うように黒い虫が早苗の秘所に・・・・・女の一番大事な場所に。
ふわふわに膨らんだ肉の丘にたどり着いた。
「何度触っても飽きが来ねえなぁ、お前の彼女のまんこ。ほら、柔らかそうでさ、あったかそうで、へへ、ほ~らま~たグッチャグチャになるまで触っちまうぜ~、なぁいいのか?おい」
ギリギリで下腹部に指をとどまらせて、教師がわざと早苗のおまんこに触れるギリギリを撫で回す。
早苗のおまんこの膨らみ、乳房の柔らかさとはまた違う男を受け入れ、飲み込んでしまう、まるで最高級の肉壷だ。
それが、今、僕以外の男のものに赤く染め上げえられる。
柔そうな割れ目からは粘り気のある透明な汁をトロトロとこぼし、シーツの上に溢れ出る塊として落ち水たまりを作り出していた。
その肉丘の形にギリギリ触れないように教師が腹を撫で回す。
黒く太い指が、柔い丘の形を崩さないよう全体から包み込む。
「あぁんっ❤・・・いじわるだ❤・・・せんせ❤・・・・」
敏感に震える早苗を見て、また指を離しながら吹き出た汁を早苗の腹に伸ばすように広げて、愛液にまみれさせていくのを楽しんでいる。
止め・・・・ろ!触るなっ、早苗の大事な場所に・・・・触るな!
そう呻く僕に見られながら、早苗はさっきまでの教師の愛撫を思い出し、また欲しがるように腰を小さく浮かせて持ち上げ、教師の指にもっと触れてもらおうと小さな前後運動を始めた。
教師に強引に触れられるのではなく、早苗自身が黒い指に自分のおまんこの丘を摺り寄せていく。
それを教師はあやす様に肉丘を包み込んで入り口を指でなぞる。
反応するように早苗が喜びで小さな喘ぎをもらす、もっともっとと腰を教師の指に触れ這わせる様に蠢かしながら。
でも、教師は中にまでは刺しこまない。
肉丘を撫で回し、溢れる汁で肉丘全体を彩って、準備を完全なものへと。
いつでも、その気になればすぐにでも・・・・・早苗の尻の下に触れている黒いモノを突き入れることができる様に。
さしこむな、いれるな、早苗をこれ以上穢すな!
「せんせっ❤やだぁ・・・・・イジワルやだぁ❤ねっ、ほらっさなえのおまんこ、もう熱々なのっ、お汁が溢れて止まらないのっ❤何度も先生に気持ちよくしてもらったのにもっと欲しがっちゃうエッチおまんこなんですっ❤ねっ❤ねっ❤,せんせ、はやく早苗の中っ❤中をまたグチャグチャしてっ❤❤❤はやくっはやくぅおねがいっおねがいしますぅ❤❤❤」
僕の目の前で、早苗の腰が淫らに上下し、教師の股の間でヌチヌチ音を立てる。
おまんこの膨らみで教師の指を、尻の肉で下に敷く黒いモノを自ら刺激して求める。
我慢できないと、早く教師のモノをここに入れて欲しいとねだってしまう。
僕には見せたことも無い、女の強く強く相手を求める肉の欲。
少女な早苗の澄んだ愛欲の求めじゃあない、完全に教師のテクで体も心も犯され穢れた淫猥な早苗の性欲が、痴態となって僕の間近で繰り返される。
僕を愛してくれていた早苗じゃない、まだ僕と出会っていないあの部室で先輩に体を委ねていた、淫らに男を欲しがる早苗に戻ってしまったように。
教師によって僕の記憶をもみ消され、早苗が違う早苗に帰られてしまう。
僕とのエッチでは見せてくれた事の無い、これが・・・・・・東風谷早苗。
早苗の顔と反応に満足したように教師が唇を歪ませ。汚らしい笑いを僕に見せる。
どうだと、これがお前には見せない、本当の早苗の姿だと、そう見せつけられる。
「へへ、だとよ。わりぃなぁ東風谷がこんなにも欲しがってんだ。お前の女がさ、欲しがってんだよ・・・・・俺をな、お前じゃなく。ほら、見てろよ、しっかりとさ、お前の女がトロットロにされて・・・・・・自分で俺に堕ちるのをなぁ・・・・・・・・まずは、おら、早苗、その欲しがりな肉まんこを広げろ」
自分の女のように教師が命令し。
「はい、んっ・・・くぅっん❤・・・・・・どうぞ早苗の割れ目の中、全部見てください❤また、たくさんいっぱい気持ちよくしてください❤」
僕から1mも離れていない場所で、早苗が教師の為に自分のまん筋に指を掛け。
えへへと、はにかみながら自らの膨らみの割れ目を左右から広げる、白く綺麗な指に広げられた早苗の膨らみが目の前に無防備にさらけ出される。
教師と僕が見せびらかされた早苗の綺麗な薄いピンクの肉に視線を注いでしまう。
何度も見て、どれだけ愛撫したかわからない僕の早苗、何度愛しても、どれだけ行為を重ねても飽きることなく見ていられる僕の彼女の大事な場所だ。
そこを僕以外の男の言葉で早苗が開け広げる、不快で嫌で見せたくない、苦しい気持ちが競りあがりながら、それでも僕は早苗が汚されていく姿を見つめてしまう。
「はぁ、たまんねぇな、こんな上等でエロい体、ほんと男に抱かれる為だけに生まれたようないい体だぜ、東風谷ぁ」
まるで教師として僕に説明するように皮を剥き、ピンっと膨らんだクリを積まんで転がす。形のいい小さな豆は黒い指の間でその形を潰され、逃げるように飛び出てはビクッビクッと震えているようだ。
「やんっ❤つまんじゃっ、ああぁっあ゛ッあ゛あ゛っ❤❤そこっ、そこ早苗のおしっこ穴っくぅっ❤せんせっあんっ❤クリ潰れッちゃっひぃんっ❤」
クリを弄られながら、早苗の尿道のすぼまりに空いていた手の指先が押し当てられ、入りもしない穴をほじくるように愛撫が繰り返される。
チュクチュクと膣から吹き出た愛液を潤滑剤として陰部全体が教師の指で解きほぐされ、早苗の顔が恍惚とした甘い赤みを増す。次第に早苗の小さな唇は広がって、注がれる快楽に耐えられないと言わんばかりに真っ赤な舌が震えて飛び出て来てくるのが僕には良く見えてしまう。
「やわぃな、東風谷の小便穴、へへへ、慣れてきたらこっちもたっぷり広げて指ぐらい突っ込めるようにしてやるからなぁ。・・・けど、まずは・・・・・ここだよな、東風谷ぁ・・・・汚ったねぇトロ汁ダラダラこぼして欲しがりやがって、ほんと、たまんねぇわ・・・へへ、う~らっよっ!」
太い指先、それが4本寄り合わされたものが早苗の膣液に濡れながら小さくすぼまった穴に入り込む。
早苗が一瞬苦しそうに身悶えし体を硬くさせ悲鳴をあげるが、教師の指の挿入が力を緩めることは無い。
「くぁううっ❤あっぐぅ・・・・ぐひぃっ❤・・・・あ゛ッあ゛っ❤すっごぃせんせの・・・ゆびぃ・・・ゆびっきもちぃ・・・❤はぁんっ・・・はううんっ❤❤」
クリを捏ねられながら、膣内を描き回され、心地良さそうに体を預ける早苗、それを見下ろしながら教師はかき回す指の動きを更に早く強める。
強引に広げられた真っ赤に充血した膣肉は指の挿入に合わせて呼吸するように拡がってはすぼまり、その口の隙間から溢れ出す愛液を指に吹きこぼし垂らし流す。
薄汚れたシーツは更に早苗の体液で染みを増やす、教師に犯され汚されたんだろう少女たちと同じ様にこのベッドの上で体から力を抜いて入り込んでくる心地良さに身を任せて。
「指に絡み付いてきやがる、うまそうに食いつきやがって・・・・ほらっもっとだろ、ここか・・・それともここか・・・・・・へへ、今まで彼氏君が弄ってくれなかった場所まで全部満足させてやっから・・・ほらほらっ、どうよ!」
「んぁいひぃっ❤せんせっいいよぉぉ❤さなえっさなえっ・・・おまんこきもちいいっ❤❤あひぃ❤クリッ・・クリきゃうううっ❤❤あ゛あ゛あ゛っはうううっはううっ❤❤だめ・・・・なんで・・・なんでもうきちゃうのっ❤せんせすごいよぉ❤・・・・ぜんぶぜんぶきもちよすぎぃ・・・・だめっまたきちゃううっ❤❤」
「えひひひ、東風谷はほんと感じやすい良い体してるなぁ、こんだけいじくっただけで・・・ひひっ、ま~たイっちまうとかよ・・・、んじゃちと激しくしてやっかな」
「ひああっひあああぁぁっ❤さなえっ・・・・・・きもちいひぃぃっ❤せんせぇのきもちいいよぉぉっ❤❤らめっ❤あぎぃっ❤こんらのっ❤・・・・きちゃっ❤きちゃぁぁ❤❤」
まだ余裕の合った早苗の声音に、耐えられない快楽の波が押し寄せたのか、まともな言葉さえ形にならなくなる、そこに教師の愛撫が更に激しく突き刺さる。
指の第二関節までの挿入が、指の根元にまで深まり、ジュッポジュッポとまるで膣内を洗っているかのような音が響く、柔らかく膨らんでいたまんこ肉の丘が教師の指で淫靡に膨らみまるでミミズ腫れのように肉肌を持ち上げられ、その塊が何度も肉を押し上げて奥へ外へと出入りを繰り返す。
狭いラブホの一室に、早苗の体が楽器のようになり、水音が搔き鳴らされ。
教師は早苗を操る奏者となって、肉音を僕に披露する、ニヤニヤとした笑みを浮かべながら。
激しく強く、時に勢いを弱め、早苗が力を抜き気を緩めたと同時にまた一気に膣をかき回し攻め立てる。
早苗の体は反り返った弦のように教師の体に寄り重なり、男と女の体はまるで一つのものであるかのように僕の前で身を寄せ合っていく。
激しさを増す愛撫に、ついに早苗が泣きながら限界を迎える。
「ひぃぃんっ❤もっだっめぇっ❤❤きちゃうううぅ❤くるぅっ❤おくっおくっ❤ひぃっ・・・ぐぅぅ・・・・あ゛っ❤あ゛あ゛あ゛っ❤またっさなえっ❤イッちゃっ❤❤イッちいますぅぅぅぅ❤❤」
ビウビクと乳房が揺れ、体から大量の汗を流し、早苗が悲鳴を高める。
「いいぜ、いけよ、俺の手で気持ちよくなってイッちまえよ!へへっ、彼氏君の前で大股開いて、他の男に気持ちよくされてっひへへっイッちまええっ!!!おらっほらっうらうらうらうらぁぁぁ!!」
閉じようとしていた早苗の股を器用に足を引っ掛けてこじ開け、丸出しにされた陰部、ピンクの肉に、黒い教師の指が突き刺さった、教師のモノに・・・・僕のモノじゃない早苗のまんこを見せ付けるように。
あんなに、あんなに気持ち良さそうに、早苗は咥え込んでる。
やめろ・・・やめてくれよ、こんなの見たくない、こんな早苗を見たくない。
僕の気持ちとは無関係に早苗が堕ちていく。
「はぁっ❤はひいいぃっ❤❤ひぐぐぅ❤ひぁあっひぁああっ❤きた・・・・・・あ゛っ❤あ゛あ゛っ❤❤やあっ❤ああ゛あ゛アアッ❤❤せんせっせんせっせんせぇええっ❤イックイクイクイクイクッゥゥゥゥ❤❤❤んあああっんあああっ❤ひっ・・・・あああっ・・・・・・・やああぁぁぁぁあああああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~ッッッッ❤❤❤❤❤❤」
一緒のベッドの中で、人気の無い教室で、そしてさっきまで携帯で何度も聞かされた早苗の絶頂・・・・それよりもあまりにも強く高い悲鳴が僕の耳に飛び込んで反響した。
可愛い目をいっぱいに見開いて、大きく口を開けヨダレをこぼす早苗、その体、下腹部を抱く教師は笑みを深め、絶頂した早苗から手を引き抜いた。
「あ゛っえっ・・・・くぅんっ❤❤」
ピチャッ
溜まりきった愛液の塊がシーツをかすめ、床に広がる。
力が抜けた・・・・無防備に教師に預けられた早苗の体、赤く女の色に火照った汗に濡れる肌が艶かしく、そうした相手が僕じゃないことに涙がこぼれてしまう。
呻く僕を教師が眺めて、舌を出し早苗を頬に這わせる。
犬が舐めるようなものじゃない、コレは俺のものだと思い知らせるように、動けない僕はあざ笑うように教師は何度も早苗を頬を、髪を耳の中まで嘗め回し、唾液で汚しては喜ぶ。
赤黒い肉が差し込まれ、ピチャピチャと舐る音が早苗から聞こえてくる。
「あひひっ、かわいいなぁほんとかわいいなぁ東風谷ぁ・・・・れろっ・・・・・れろっぴちゃっ・・・・ぴちゃっ」
「くぅん・・・・・あ・・・・・うぅ・・・・❤」
太くて綺麗に揃えられた眉、形のいい筋の通った鼻、薄いピンク色の唇の周り。
早苗の体が教師に次々にマーキングされていく。
白く伸びきった首筋にまで舌が這い回り、吸血鬼の如く教師が噛み付いて。
「ひゃうんっ❤」
ビクリとした早苗から満足したように口を離した。
「じゃ、そろそろ頂くぜ・・・・・・お前の東風谷をな」
まるで僕に対する死刑宣告のように教師が告げる。
意味を理解した僕が椅子を揺らして、縛り付けているモノを引き千切ろうとする・・・・・けど。
壊れない・・・・解けない・・・・・・・、止められない。
「ううぅ・・・・・うあぅぅ~~~~~~~~あううああっうああうううっ!!!」
ガタガタと暴れる僕。
それを無視して教師は絶頂の余韻の中にいる早苗の腰に手を伸ばし、力の抜けた体を強引に自分に向かい合わせる。
大きく広げられたままの白い太腿が教師の浅黒い太腿の上に乗り、真っ白なお尻がこちらに突き出された。綺麗な長い髪は汗で背中に張り付き、一部は尻の割れ目にまで入り込んで。
さっきまで見えていた早苗のおまんこは完全に教師の方へ密着し、その胸に早苗はすがり付くように顔を寄せていく。
「んっあぁん❤・・・・・・・先生に丸見えになっちゃいます❤」
「へへ、いいんだよ・・・・おら、力入れて尻浮かせろ・・・・うら、後ろの奴にもよく見えるようにな・・・俺らのセックスみせつけてやろうぜ」
「あんっ❤エッイだせんせ・・・・❤わたし・・・せんせいだけでいいのに❤んっしょ・・・・・あんっ❤もう大事な所にクチュクチュしてきちゃいます❤」
教師の太腿の上で早苗が膝立ちになり、尻穴の中心に、その手前に教師の肉棒がそそり立つ。
まさに男性器、小便をするためのものじゃなく、女を犯すための肉の造型。
大量の毛に覆われた大きな玉袋、伸び立つ僕のものより倍以上太い勃起した肉の塊、その長さも教師の腹から伸び、尻を上げた早苗のおまんこが後ろから見えるほど持ち上げないとくっついてしまうくらいの。
使い込まれている様でカリ首辺りはイボイボが多量に見え、その上のカリは女の穴をこじ開けるまさに肉の刃のように鋭く膨れ上がっている。
コレが、今から早苗の膣穴を壊し、中に全部飲み込まれていく。
「あはっせんせのすごぃです❤こんなの入っちゃったらさなえ・・・・絶対ダメになって・・・せんせえのが大好きになっちゃいます❤❤」
くちゅっくちゅっと、待ちきれないと早苗が自分のおまんこに教師のカリを乗せて小さく腰を振る。
早苗は嫌がっていない、自分から求めて欲しがって・・・・・受け入れている。
すべての準備が整ってしまった。
最後に、悪魔が天使に囁くように。
「東風谷・・・・・いくぞ・・・お前は俺の物になるんだ、粗末なチンコで、下手糞なテクでよがった振りはもうしなくていいんだ」
「はいっ❤気持ち良くないおちんちんとかもういらないですぅ❤❤」
「でもな、もしお前が今惚れている男がいたりしたらかわいそうだろ、もうそいつのちんこじゃ気持ちよくなくなっちまうんだしさ。後悔しないか?東風谷、ひひっ」
下から包むように早苗のまんこに教師が手を伸ばし、膨らみを何度も揉んでは撫で回す。
「あうっ・・・・・・・ひぃん❤・・・・あ゛あ゛っ❤」
ここまで来て、こんな早苗がどう答えるかわかりきっている教師が僕を早苗の背中越しに見てくる、どうだ・・・・と、ざまあみろと。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・。
やめろ
早苗は僕を。
僕は早苗を愛しているんだ。
そのはずなんだ。
約束したんだ、僕だけでいいって言ってくれたんだ。
やめろ、やめろ、やめろっ!!!
教師が早苗のおまんこの入り口を弄る手を離し太腿の下に差し入れ持ち上げる。
「最後だ、答えろ東風谷、先生のちんこが欲しいか」
「あ・・・・・う・・・・・・・え、あ、せんせ・・・・・・・あっ、あはぁ❤せんせのすごい・・・・・・・すごいのが❤おっきなのが・・・・・欲しいです❤❤❤早苗にください❤おまんこの中を先生で埋め尽くして、たくさん気持ちよくなって、たくさん気持ちよくしてください❤❤❤私の体は・・・・・・先生に差し上げます❤❤❤」
早苗の大股開きにしたまんこの真下に、まるで地獄で罪人を串刺しにするかのようにトゲがそそり立つ。
性欲に溺れ、彼氏を忘れ捨て去り、ただ快楽に身を寄せてしまう早苗に罰を与える黒鬼のように、教師が股ぐらのイチモツを血管が浮くほどにそそり立たせ振り上げ先端から毒の汁をこぼす。
大きすぎる肉のカリ肉を自分で早苗は白い指で掴み、ここに入れて欲しいと腰を落として僕には見えない、教師にだけ見える場所へ導く。
「んっ❤❤」
早苗は・・・・・・もう僕はいらないんだ。
早苗が欲しいのは・・・・・・・・・。
「東風谷・・・・・もう我慢しないからな、入れるぜ!」
この教師だったんだ。
おまんこを包んでいた手が離れ、早苗の太腿に落ち撫で上がる。
「くぅんっ❤」
両手は尻肉に回り、もう逃げられないぞと大きく伸ばした指は左右の白い肌をめり込むほどに強く掴む。ビクッと早苗が体を強張らせ、それでも腰を逃げさせたりはしない。
「へへへ、いただきます・・・・・ひひっ」
教師が早苗の体をグイッと引き摺り下ろす、早苗の手に添えられた肉棒目指して。
ズチッ
「あぎぃっ❤・・・・くううっおっきい・・・・・いたい・・・・いたいです・・・はぁ、でも、これ・・・はいっちゃうんだ❤❤私の中に・・・・はぁっ・・・・はぁっ・・・・んんんっひっぐぅぅぅ❤❤❤」
黒い塊が、早苗の中に入り込む。
カリが食いつき。ミチミチとその頭で白い肉を食い破り早苗の奥へ。
「おっぐ・・・ふっはっ、こりゃすげえな膣口が破れないか、いっひひ、ホント最高だな東風谷っ!おら・・・・このまま飲み込めや」
教師は楽しむように時間をかけて受け入れようとする早苗を無視して、尻を掴んだ手を腰に回し。
僕の早苗、早苗のおまんこの中に一気に醜い肉棒を突きこんだ。
「きゃあああぁぁぁぁあああっ・・・・・・・いっぎぃぃっ❤いだっい・・・いだっいだいっいだいぃぃっいいイッ・・・・・・・・ハァ、ハァッはぁ・・・・・でも、でも、でもうっあ・・・きもちいい・・・・せんせいのおちんちん早苗のおまんこすごくきもちいい❤❤❤」
「うっらああっ東風谷・・・・・ふっおおっ」
優しい肉のこすれ合う音じゃない、まるでギチギチと入れてはいけない場所に、間違ったものを刺しこんだ様な禁忌の行為。
生徒と教師、男と女、好き合ってもいない・・・・ただ体を求め合う二人が、その体を寄せ合い、繋げた。
僕の目の前で早苗の尻からまるで汁がこぼれるように愛液が吹き零れ、どれだけの物体が早苗の中に入り込んだのかを嫌でも教えてくれる。
黒い塊は、白い肌にメリメリと消えて行く、カリはもう完全に早苗の中に飲み込まれ、今はイボイボとしたカリ首が早苗の中にプツップツッと入りだしていた。
「くぅあああっ・・・はいっれ・・・はいってくるぅぅぅ❤❤でかおちんちん・・・・すごいよぉ、せんせのすごいよぉ・・・・・さなえ・・・・さなえだめになっちゃうっ❤❤もっともっとだめになっちゃううっ❤❤❤あ゛あ゛あっぐっは❤ぎひぃっ❤ひぃっあ゛あ゛あ゛~~~❤❤❤」
早苗の乳房が教師の顔を挟み込み、腹が反るように教師の胸に密着して掴まれた腰が下に落ちる。
「おっぐおおお、くああっおおおおぉぉっ!!!」
水音、肉音、早苗の悲鳴、教師の獣のような喜びに満ちた声。
ベッドは軋み、シーツはズレ落ち、早苗と教師は乱れあうようにその体を更に繋げて行く。
ズブ・・・・ズブ・・・と、腰は段々と教師を受け入れ。
「え゛ッあ゛っ❤ひぃぃ・・・・ああぁぁああ゛あ゛あア゛ア゛ア゛~~~~❤❤」
「ふぅ・・・ふぅう・・・・・・最後だ、おっらあっ!!!!」
腰を掴んでいた両手を早苗のさ背中に廻し、抱き絞めるように教師は早苗を太腿から引き摺り下ろした。
少しづつ入り込んでいた黒い塊が、ズルンっと早苗の中に強引に入り込む。教師の太腿の間に早苗は完全に腰を落とし、腹と原を重ねるように一つになった。
教師の体と。
「きゃああぁぁぁぁぁああ~~~~~~~~~~っっっっ、ぐっえ゛あっアアあっあ゛あ゛あっ・・・・・・あぅ・・・あぅぅぅぅ~~~~~~、やぁああぁぁ~~~~~~~~~❤❤❤」
「あははははははっ・・・はいったぜ・・・やった、ついに東風谷を俺のものにしてやった、俺お前をずっとこうしたかったんだぜ・・・・・たまんね、おおおっしめつけいいなぁ、普通痛がってすぐ気絶するか、抜いてとか甘ったれたこというのに、へへ、もうよがってよろこんでやがる!おまえはおれのもんだ・・・・・おれのもんだ・・・ひはははは!」
痛みに耐えるように叫ぶ早苗の声、笑い叫ぶ教師、引き裂かれるような気持ちで僕は聴くしかできない。
動けもしない、ううん、動けても止められなかっただろう、早苗が求めたことだから。
僕に早苗は助けを求めていないから。
「うぐうぅぅ、うああぅううぅぅ~~~~~~~~~!!!!うぐっうぐああぁうううううう~~~~~~!!!!!!」
うめいてもうめいても、もう意味が無い。
痛みに耐え、教師にすがり付くしかできない早苗を抱きとめ教師が俺を笑う。
「くっひっひっひっ、まだだ、まだだぜ彼氏君よ、こっからだ・・・・・本当に東風谷が俺の所に堕ちるのはな、こうだ・・・・・こうするんだよっ、なぁ東風谷!!!」
震えたまま動けない早苗の腰を掴み、教師が腰で早苗を打ち上げ始めた。
串刺しにし、繋がりきっていた肉棒から早苗の体がズリ上げられ、浮いた体は教師の腰に落ちて行く。
「ぎひぃぃぃぃ・・・・うっぐぁっ❤ぐひぃっ❤❤あ゛っぐっ❤ぐぅっぐぐぅぅぅぅっ❤❤お゛ッお゛ッお゛お゛っ❤❤こっ・・・こんらっ・・・のっだっめっだめっせん・・・せっ❤❤❤」
男の首に両腕を回し、丸出しの尻をプルンプルンと飛び跳ねさせ早苗が教師の上で跳ね踊る、鈍い肉音がその度にズリュッズリュッと響き、早苗が悲鳴をあげる。
痛い、苦しい・・・・・そして・・・・・・。
「すごっ・・・すおっいよぉぉぉ❤❤・・・・あぐっあぐぅっ・・・・・まんこすごいよぉぉ、せんせのちんちんあひぃっぃっ❤❤こんあのって・・・・やはぁっ❤❤もう・・・・・いらないっ、せんせぇのだけでいい❤❤いいのっ❤せんせぇのお゛ちんちん、おちんちすごいののぉおっ❤❤❤」
腰を振る教師にされるままに早苗は上下し、白い膣内に黒い固まるを何度も打ち込まれ、抜き出される。
薄く赤い色に濡れた愛液、さすがに少し裂けたのだろう、教師の形に変えられていく早苗の膣穴、そこへと更に早苗自身の大樹ごと肉棒が突き刺さり・・・・子宮口にぶちあたっていく。
早苗は横顔を押し当てるように教師の胸に抱かれ、その蕩けきった横顔を僕に・・・彼氏のはずの僕に見せている。唇からヨダレがこぼれ、突き上げられる度に目をきつく閉じては叩き込まれる痛みと快楽だけに身を任せる早苗の顔を。
目を閉じてしまいたかった、でも、どうやっても閉じることが出来ない、見たくない、でも・・・・汚れ穢される早苗から目を離せない。
汗に濡れ乱れる長い髪が、白くて大きなお尻が教師の手で歪むのが、飛び跳ねる早苗の体に突き刺さる肉棒のフロテスクなまでの挿入が記憶に刻み込まれ、犯されて止まらない。
「うぐお゛おっくお゛おっ・・・・やべっ・・・きつまっ・・・ほぉっ、おい、東風谷お前良すぎだわ・・・・・だめだ、とまんね・・・・・・一発目いくぞ」
「ひぃ・・・ひぃん❤・・・・・んぎっ・・・・は、はっいっ❤えへへ、おっぐぅっ❤くっくださ・・・・んぐっ❤んぐぅっ❤・・・・せんせのせーし、さなえにっ・・・・くださいいいっ❤❤❤」
教師の精液、あんな体あんなに強そうで健康そうな男から注がれる精子は僕なんかよりずっと強いんだろう、それは早苗の子宮口を遡って卵管の奥で・・・・・。
早苗の卵子に・・・・・・いやだ・・・・・・・いやだ・・・・・・それはいやだ!
腹が膨らみ、教師に抱かれ、それでも腰を振る早苗、それを笑い犯す教師なんて僕は見たくない、見たくないのに。
叫ぼうが暴れようが、もう僕はどうしようもできない・・・・ただこのラブホで早苗と教師の行為を盛り上げるただのインテリアになっていた。
教師の腰に打ち上げが一気に早まり、早苗が耐えるように腰を落とし打ち透けられる肉棒をその身に受け止める。
まだ軽かった二人のぶつかる音が、重く強く激しく部屋の中に何度も何度も響き始める。
白かった早苗の尻はいつの間にか赤く腫れあがり、教師の為に熟れた果実のように淫靡に染め上げられる。穢れていない、白い早苗の肌が教師の色に染まる。
僕がどんなに激しく腰を動かしても、後ろから叩き付けても、ここまで熟した果実にはできない。
求めてるんだ、早苗の方からも、教師の快楽を全身で。もっともっととせがむ様に。
勢いを増し繋がりあう二人の体が、さらに加速したたきつけあう。
教師ももう僕を見てもいない、ただお互いの体を使って思うさまに快楽を貪るまるで獣だ。
早苗は僕に目を向けることさえない、その視線は教師にだけ注ぎ込まれ続けている。
「んッアアアアア゛ア゛ア゛ア゛~~~~~❤❤❤・・・・やぁんんっやぁぁぁっ❤❤❤ひっえっアアア゛っおっきいのがっ❤さなえのちつっ❤ゴリゴリっゴリゴリっすごっい゛い゛っ❤❤あっあ゛あ゛っ❤わらっひっ・・・わらひもっ❤❤だっめえっ・・・・もうっだめえええっ❤❤❤」
「くっおおおおっ、いっぞ・・・東風谷・・・・・おっらスパートかけっぞ、しっかり絞めておれをよろこばせろやぁっ!!!!うらっうらああっ、ほおっほっほぉっ!!!」
どれだけ大きなものが出入りすればこんな音が、そんあグボッグボッという音が搔き鳴らされる。男の肉棒で早苗の膣穴に犯しまわす事で。
「んああっそこぉ❤そこごりごりすきいぃぃっ❤んはあぁんっ❤うんっうんっふっぐっああああっっ❤❤いいっきもちいいっ❤❤いちばん・・・いちばんきもちいいよぉっ❤❤❤」
一番・・・・早苗の一番は。
考えるまもなく音は響く。
肉と肉の叩き付け合うビート、そこに重なる甘い悲鳴。
黒い肉棒が上に持ち上がり、早苗が腰を合わせて落す。
早苗のまん肉は教師の棒の根元で潰れ、陰毛を咥え込んでは吐き出して玉袋にも身を寄せ合って行く。
教師の激しいまでのピストン運動が勢いを増して、早苗を貫ぬき更に密着しようと早苗が男に乳房ごと体を寄せ尻をカチあげられる。
「あっぐぅ❤あうううっ❤ひぃぃっ❤あはぁっふああっ❤❤❤❤あ・・・・・せんせの・・・・・・びくびく・・・すごい・・・・・❤で・・・でちゃうんだ・・・・せいとのおんなのこ・・・・・じゅせいさせちゃっぐぅっっ❤❤させちゃ・・・・うんだ❤❤❤」
「へへ・・・ほっ!おっほっ!ふっ!らぁっ!・・・いやっかよっ・・・・東風谷?」
言うな、早苗、痛いだろ、苦しいだろ、嫌だって・・・嫌だって・・・・。
首を教師の目の前で振り。
「いやじゃないっ❤いやじゃないですっ❤❤くださいっ❤❤せんせ~のドロドロあつあつせーし❤❤ぜんぶぜんぶぜ~~んぶ、さなえのなかにだしてください❤❤❤」
その言葉に教師は何も言い返さない。
ただ、太い腕で早苗の体を完全に自分の体に固定させ。
「あんっ❤❤」
ケダモノのように腰を振る、尻肉はタプンタプンっと揺れ、時折チラ見えする早苗の教師の連結部は完全に教師のもので埋まり黒い塊に侵蝕さっれていた。
赤い汁が肉棒から垂れ落ち、痛みを感じているはずなのに早苗はそれでも腰を自ら振って、教師のピストンに答える。
嗚咽のような、悲鳴のような、言葉にならない嬌声を喉から搾り出し、教師はそんな早苗を狂ったように抱き締め腰を叩きつける。
肉をねぶり合い、愛液を混ぜ合い、男と女の体が一つの快楽の沼に落ちて行き。
そして。
「くうぉおおっ・・・でる・・・・だすっぞ東風谷ァ、ウッらああっおらっお゛らああ・・・・・ああっうああっうおおおお・・・・・・・・・・くっぐっ・・・・・、おあ・・・・・くおおおおおおぉぉおっぉおああああああ~~~~~~!!!!!!!」
「あぐっぐひぃぃっ❤ひぃぃぃっっ❤❤あっがっっ❤くひぃ・・・・くひぃぃ~~~~~~~❤❤ひっああ、っ、きったきたっ・・・・・ああっ❤やあああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ア゛ア゛ア゛~~~~~~~~~でてっどろっどろ・・・・・・どぴゅっどびゅっ❤❤❤ふぁああぁぁぁ~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤」
お互いがお互いを求めて強く抱き絞め、体を振るわせる。
精子を教師は流し込み、早苗は膣奥で一滴残らず飲み込んでこぼそうともしない。
ドクッドクッとふるえる教師の黒い肉棒がパイプとなって、子種を早苗の腹の中に送るのが見えてしまった。
「あはぁ❤・・・・・・んあああぁっ❤すごっいいっ❤❤こんなっ❤❤ひぃん❤たくさっんんっっ❤まだっせんせっのまだ・・・・・ドビュドビュでてっわたしおかされちゃ・・・・・・せんせいのものになっちゃう・・・・・・なっちゃうよぉぉ❤❤❤」
ゴプッ・・・・・・・ポタッポタッ
入りきらない白く濁った汁が溢れ出て早苗の尻の割れ目を伝い床に落ちて行く。
粘り気の有る汁は、早苗の尻肉にへばりつくように大きな塊にまでなり、まるで白いスライムが早苗をの中から生み出されているようにさえ見える。
「んんっ❤❤おなか・・・・・あっかいですぅ❤❤どくっどくっ❤❤うごいてるみたい❤❤せんせぇのせーしげんきにさなえのなか・・・・・およいじゃってます❤❤❤」
「へひひ・・・・・・じゃ、もっとしてやるよ・・・・なぁ、東風谷・・・・・・じゃねーな、なぁ・・・・・早苗」
男にはもちろん、女友達だって呼ばせてなかったはずのファーストネーム。
僕だけに許されたはずの早苗呼び。
でも。
「はいっせんせ❤❤さなえ・・・・・・・もっともっとしてほし~です❤❤」
もう、僕は早苗の特別じゃない。
早苗にとっての特別はもう・・・・・。
「ほっ、よっ・・・・・おらっカリが抜けねーようにベッドに四つん這いになって尻を向けろ」
ヌチヌチヌチと教師が早苗の中から抜け落ちない程度にまで肉棒を引き抜き、くるりと体を反転させ早苗の体をベッドに仰向けに乗せ。
言われるままに早苗が自分の体を腹の中を犯されたまま姿勢を変える。
黒い肉棒が早苗の膣にはまり込んでいるのが良く見える、ぴったりと隙間無く、まるで教師のモノを入れるために生まれたかのように見えるほどに。
その肉棒をくわえ込んだまま早苗は苦しそうに、でも引き抜かれないように体を反転させていき。
「はひぃ❤んんっあ゛っぐぅっ・・・・・ひぃっひぃっ❤・・・・・おなか・・・・ぐりぐりうごいて・・・・・んっあぁん❤んっしょ・・・・くぅ・・・んっしょ❤はふ、はふ・・・・・せんせ❤できました❤」
ベッドの縁に上半身を乗せ、下半身を教師に向けてぐいっと持ち上げ、教師がしやすいよう、自分の膣の高さとの位置を合わせる。
汗と体液に濡れた、それでも形の良さときれいな肌の色で男を魅了する割れた尻肉、その割れ目の下につく肉棒を差し込まれ教師の形に醜く広げられた膣穴。
僕から丁度見える位置、見たくない、けど眼が離せない、教師と早苗の肉の接合部分。
男を求め、もっともっとと犯されたがっている淫肉の膨らみがキュウキュウと時折すぼまり、教師の肉棒を絞め上げているのが見える。
あんな、あんなもの入れられて早苗は・・・・・僕のものだった早苗は喜んでいるんだな。
僕が突き入れてもあそこまで拡がりはしない、早苗をあそこまで乱れさせることはできない。でも、この体育教師ならできてしまう。
教師が早苗の尻肉を掴み、指を白い肌に食い込ませる。
「ひぃんっ❤」
掴んだ尻ごと早苗の体を後ろに引き込み、離れていた教師の体と早苗の体がまた深く繋がって一つになる。
見えていた接合部は完全に教師の体に隠された。
それがわかるのはもう、肉棒を入れている教師と、入れられている早苗だけ。
「おっ~らっと・・・・くぅ~、おっほ、こんなに美味そうに咥えこんでっ早苗、ほんとどんだけクソエロまんこなんだよ、おまえは」
ぴしゃんっと嬉しそうに教師が早苗の尻をはたく。ぶるんっと尻肉が揺れ汗と尻を飛ばし、でもすぐにまた形のいい肉の塊に戻る。
「ひあっんっ❤・・・・あっう・・・・ひゃあっ❤・・・・くぅあううっ❤」
それをまた教師の手が更に強く叩く、濁りの無い音を聞くだけでその肉が極上のものであるとわかる小気味いい肉音。
早苗の喘ぎにリズムを居合わせるように、教師の手が乱暴に振るわれる。
「んはぁっ❤んひぃぃっ❤❤そんっなっ・・・くうんんっ❤せんせがじょうずだから・・・さなえのおまんこ・・・・・とろとろで、へんになっちゃってるんです❤❤ひゃぁんんっ❤さなえ、わるくないです❤❤やぁううっ❤」
しゃべりながら、尻を打たれ、上半身を支え踏ん張っている両腕が力が抜けそうに震える。叩かれる痛みに、痺れが体を駆け抜ける快楽に早苗の体がどうしようもなく反応してしまう。
「ひひっ・・・さいっこ、早苗お前最高だぜ・・・・・チンコ突っ込まれながら、尻ぶっ叩かれて、こんなにエロくよがりやがって・・・・早苗、なら期待に答えて全力で行ってやるからよ~、おっらっ!」
教師の腰が強く突き込まれ、早苗の体が前に揺れる。耐えるように踏ん張る早苗の体。
大きく揺れる乳房が早苗の下でブルンブルンと前後にゆれ、熟したブドウに房のよう、男を甘い色香で誘い、自分を食べさせよがる女の果実。
「くぅっ・・・・・・あっあ゛あ゛っまたくる❤・・・・あぐぅっきた・・・せんせぇのおちんちん・・・・はぁんっすごっちつかべゴリゴリぃすごいよきもちいよぉっ❤❤、あぐぅっ❤はうううぅぅぅんっ❤❤」
ずちずちずち     ぶじゅっ
真横から見える早苗の体、乳房はシーツに届きそうなほど柔そうに引き伸ばされ、その飛び出た先端は時折しゅっしゅとシーツに触れては衣擦れ音を立てる。
白く細い腰はテラテラと汗にぬれ、淫靡に光り輝く。
薄暗い光の中に照らされた早苗は、美しく可愛いく、男の理想とする女そのもので、そして苦しいまでにいやらしい体つきをしていた、でもそれは僕を求めてはいない。
早苗が欲しいのは。
「ふぅっ、へへ、またずっぽり美味そうにまん肉で咥え込みやがって」
「ごめんなさっ・・・・はぐぅ・・・・・えっちなおまんこのさなえでごめんなさい❤」
「だめだ、こりゃ先生がたっぷり奥までお仕置きしてやらねーと、ちとゆるせねーわ!いいな、さなえ?・・・・・」
なにがおしおきだ、なにがゆるせないだ。
「えへへ、やった❤・・・・・はい、ください❤せんせのおしおきたっくさんください❤❤さなえはエッチなわるいこです❤❤だから、せんせのおしおきオチンチンでしかってください❤❤❤」
教師の腰が前後に激しく動き早苗の腰に叩きつけられる、まるでさっきまでのセックスは遊びとでも言わんばかりに教師の腰は力の限りつきこみ、引き抜かれ,また突き刺す。
泣くように叫ぶ早苗の声に興奮しているのか、教師の勢いは時間と一緒に更に加速する、まるで壊れた機械のようにただ強く、強く早苗の体にぶつかり、黒い肉棒を根元まで早苗の腹に叩き込んでいく。
「あひぃっ❤❤はぁっはあぁんっ❤えぅっえぐぅつ❤しゅごっひっ❤こんらのっ❤こんらのっずるいいっ❤せんせのっうっああ゛っ❤❤ひぃぃ❤ひぃいんんっ❤」
「へひひ、な~にがっずっるっいっだっ!おっらっ・・よぉっ!おらっもっとおれのちんこで壊れろやっ!うっらあっ!」
叩いていた手は早苗の腰をがっしりと掴み、爪を立てるように尻肉に食い込んで、教師の腹に前後のピストン居合わせて引き込まれる。
ぶつかり合う早苗の股間と教師の股間。
早苗の膣穴に黒い肉がズルズルと滑り込んで消えて、教師が腰を引くとそんな大きなものが入るものなのかというほどズルリと抜け出てくる。
汚い、汚らしい黒い汚物がまるで早苗の中を出入りしているみたいだ。
何度も僕が抱いた、あの白い体の中を汚らしいもので穢されていく。
「くっおおっほっほっ、へへ、これはどうだっさなえぇ」
教師がピストン運動を緩めないまま、真横から、少し上へ突き上げるように腰の動きを変えた。
早苗の膣壁を擦るように、下から上へカリ肉で膣壁を擦ろうと。
肉打つ音が変わる、ズプンズプンとした激しい音から、ズリュリュッズリュリュと。
「ふひぃぃ~~~❤❤それっうっア゛ア゛ア゛ッ❤❤なかっなかこすれてぇ❤うあいいいっ❤こんらのっ❤わたひぃあうっあうぅぅぅ❤たえっれなっ❤❤ごっえまっうっあっああっ❤❤❤」
「おうっ、すっげえ絞め付けだ、いいよっイケよっ、これがすきなんだろっ!ほらっうらっ!」
「だめえぇぇ❤❤またっさなえっさなえっ❤とんじゃいますうぅぅっ❤せんせぇ❤すごいっすごぃっ❤今まで・・・したおとこのひとっふああっ❤いちばんっさなえのいちばっんっ❤❤くああっううぅぅつ、きちゃう・・・・きちゃうううぅっ❤きちゃううぅぅ~~~~~~~❤❤❤」
教師の勢いが早苗の悲鳴に押されて一気に早まる。
二人はまるで壊れた人形のように、前後に体を寄せ合い、繋げあい、求め合い、ぜっようの高い山の上へ登り詰めて。
「くぉっ・・・ちんこがっもってかれそ~だっ、おっほぉ、いいっいいぜさなえっ!くっおおっ、やべぇ・・・・・おれもだ・・・・いってやるよ、おれもっ!」
グジュッグジュッと音を立てながら教師の体が震える。
出す気だ、また・・・早苗の中に・・・・汚いものを、僕以外のものを。
また穢される、早苗の中が、ドロドロにされる。
いやなのに・・・・くるしいのに・・・・・・。
なんで・・・・・・・僕はこんなに体が熱いんだ・・・・・・。
「はぁんっ❤やった・・・・くぅっ❤・・・ビクビクッおちんちっっ❤❤あぐぅっぅt❤いっしょ・・・さなえとおそろいいぃっ❤いっしょだよっせんせっ❤せんせっ❤せんせぇえ❤すきすきすきぃ~~~~❤ひぃっひああっひあああっ❤くるっくるっっくるぅぅぅ~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤」 
「うっおっ・・・んっあっ・・・・・イケッ俺もイッてやるっ、いけいけいけいけ~~~~、うっらぁあ゛あ゛あっおらっおらっおあああっくっおあっ~~・・・・はらめ・・・・はらめよさなえ・・・・・おっあああああア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛~~~~~~~!!!!!!!」
隙間なくピッタリと早苗と教師が腰を繋げあい、体を震わせる。
教師の腰がビクビクッとする度に早苗が喘ぎ、今・・・また流し込まれていく。
教師の子供の種が早苗の奥を満たしてしまう。
「ひゃあっ❤またっだされちゃって・・・・・❤うっあああっはぁんんんっ❤どくっどくっ・・・・びゅるびゅるぅぅっ❤やあっん❤こんなにこんなにぃっ❤ああ゛あ゛ア゛あ゛ァァあア゛ア゛ア゛ァァァ~~~~~~~~ッッッッッ!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤」
早苗が快楽に堕ち、抵抗する力を抜き取られ崩れ落ちる。
白い乳房はシーツに潰れ、クッションのように早苗の体を浮かせ、体の白湯にブルッとこぼれた。
うつ伏せに、完全に倒れ伏した早苗。
その早苗にまるで尻から生えたように、まだ教師の肉棒が突き刺さっている。
その肉は2度アレほどの射精をしたのに全く力が抜けていないのがわかる勃起っぷりをみせ。
教師は余韻に浸ろうとする気は無いと、早苗も絶頂の余韻に浸からせる気は無いと言う様に崩れ落ちた早苗の上にその体を覆いかぶせた。
ほぼカリ首まで抜けていた黒く太い肉が、またズルズルと早苗の中にめり込んでいく。
下から突き上げていた時も、後ろから犯していた時も。そこまで見えなかった完全な教師の早苗を犯す姿。
肉棒が早苗の中に飲み込まれていくすべてが僕の前で披露される。
教師が僕の視線に気がつき。
わざとらしくゆっくりと、見せ付けるように腰を落としていく。
どうだ、と、お前の女だった体に、俺が今肉を突っ込んでいるんだぞと。
「まだまだだぜ、なぁ元・・・彼氏君よぉ、ひへへ・・・・うら・・・入っていくぜ・・・・ほらっ・・・・おら、もうカリ首肥えて棒の半分入っちまったぜ」
「あぁ❤・・・・・くぅん・・・・・うぅあ゛っあああっ❤」
「ほ~ら、また嬉しそうなお可愛い声あげてるぜ・・・・お前の元彼女がよぉ、なぁ、どうだよ・・・・・どんな気持ちだ?喜んでんだぜ、こいつ、いやがってないんだぜ、早苗はよぉ、なぁ」
「んっぐ・・・・ぐぅ・・・・ううううぅぅぅ」
ヨダレでドロドロになった猿ぐつわをかみ締め、必死に嗚咽を止めようとするけど、どうやっても涙は止まらなくて、悲鳴も押し殺せない。
ゆっくりゆっくりと黒く太い肉棒が早苗の中にズブリズブリとしまいこまれ。
完全に早苗の上に教師が被さった。
早苗がどこか熱に犯されたような赤い顔を、伏せていたシーツから僕にも見えるように横を向かせ、言った。
甘い、男と女のピロートークとでも言うのか。
「ひぁ・・・・・あっあぁ❤❤・・・・・あったかぃ❤❤うふふ・・・・さなえ・・・・せんせいだけでいい❤❤・・・・・・せんせいだけほしい❤・・・・・・・せんせい・・・・・すき・・・・すきです❤」
血の気が頭から引いて、吐き気が腹の奥に満ちる。
何ももう考える気力が消えて、どうしてこんな事に、なんでこんなことに、なんなんだ、なんなんだと延々と繰り返す。
「くっは、そうかよ俺がそんなに好きか?早苗・・・愛してもいるか?」
言うな。
言っちゃダメだ。
でも、言うんだろうな・・・・・・・・・・・・・・早苗。
「はい、私、東風谷早苗は先生を・・・・・愛してます❤❤❤❤❤だから・・・・・・もっともっと❤すごいこと・・・・・してください❤❤」






僕はもう早苗に必要とされていないんだ、馬鹿みたいだ、彼氏だから早苗を助けようなんて。
早苗がそれを臨んでいるかも考えないで。
早苗が僕とのセックスで満足できなくて、他の男で性処理してるのを邪魔するなんて。
そんな男に早苗がなびいてしまう事も考えられなくて。
そうだよ、だって見た目も中身も、体の相性だって・・・・・あんな関係は早苗の一時のおふざけ、遊びだったんだよ。
そうだ、そうに違いない。
だから苦しくない、悲しくない。
あんな学校一可愛い女の子と少しで間でも遊んで貰っただけ儲けモノだったんだよ。



泣いている僕は、教師の女に拘束を解かれ、外に連れ出される。
早苗を助ける意志は消え、ただ迷子の子供のようにされるままに早苗と教師の求め合う部屋を離れ外に出た。
まるで今の僕のようにボロボロになっている倒れたままの自転車を起こして。
サドルに座ると、股間に強い違和感を感じ。
ズボンを広げてみたら・・・・そこには何度射精したかわからないほどのドロドロの精液がクモの糸のように広がっていた。
そんな情けなさにペダルに足をかけることもできないでいると。
教師の女。小さくて可愛い女の子が。
「そのままで、綺麗にするから」
「え・・・・・・あっ・・・・・ダメっだ・・・・僕には・・・・僕にはさ・・・・さな・・・・・・・・・・」
彼女がいると、早苗がそうだと、もう僕は言い切る自信がなくて口ごもる。
「ああなった女の子はもう先生から離れられない・・・・もうあなたの元には帰らない、飽きて捨てられるまで・・・・・飽きて捨てられても離れられない子もいるの」
そう言いながら汚れた精子を少女がすべて舐め取ってくれる。
気持ちよさなんて解らない、ただ少女に言われた言葉でまた涙がこぼれ、どうしようもなく動けなくなってしまう。
そんな僕が泣き止んで、ラブホテルから離れて行くまで。
少女は何度も僕の息子を唇の中で優しく慰めてくれた。
イク度に罪悪感と、自分への不快感・・・・そして、だからこそ早苗への諦めが受け入れられていってしまう。
やっと泣き止み離れていく僕に、何も言わずに少女は手を振ってくれていた。
その少女を、多分僕の首を絞め気絶させた奴だろう、ゴツイ男が手を引きホテルへ連れ込んで行く。
こんな風になるのあなたの彼女も。
そんな事を僕に教えるように寂しそうな顔をして少女は男と消えていった。




僕はノロノロと家へたどり着き、体を洗ってベッドへ倒れこみ。
できるだけ何も考えないよう、想い出さないよう目を瞑った。

もういいや。
祓い師の頃のよう文が書けなくて
何度書き直したことか
随分時間がかかりましたが、8話投稿させて貰います

1さん ひっさしぶりの投稿楽しんで貰えてよかったです
    ビデオや写真はハメ撮りしてるのを何度かに分けて送りつけて
    それで主人公を呼び出そうかな、とかも考えていましたね~、今後に使うかもですけど

2さん 何度早苗は堕ちるのやら、自分にも解りませんね~

3さん ボテ腹までは時間経過しないでしょうけど これからも薬の影響でどこまでいってしまうのやらです
    期待してお待ちください

4さん 最終回じゃないですよ、裏切りあい、そこに絶望が入り込んでくる、有りだが書くのに
    手間がかかりまくりそうだな~

5さん エロいとはシンプルながらありがたい言葉~~

6さん 快楽に、薬に依存させられている早苗ですけど、なんとかなるとは思いますよ

7さん アナルは色々としてみたいですね ガッバガバにしたいけど早苗は強いからなぁ

8さん まだ他のお話を書いたりするので のんびりお待ちを
アクディス
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
ホテルに急ぐシーンとか特に良かった急ぐけどまにあわないとわかっているとことか
主人公の早苗の思い浮かべる姿と現実のビッチな早苗のギャップに興奮しました
寝取られ写真送られてきたりビデオ送ってきたりツ●ッターで報告したり
一度あきらめてもあきらめきれずに托卵とか棒比べとか次が楽しみと思える
最後の教師が早苗に未来に重ねあわされていてとても良いわぁ
最後の教師のフェラシーンも惨めさが出てて凄く後味が悪い(ほめ言葉)
いやお見事だわ
2.性欲を持て余す程度の能力削除
今回童貞でないのか。また立ち上がって寝取られるのが欲しい。次は風俗堕ちとかもいい。
3.性欲を持て余す程度の能力削除
待ってました!抵抗のしようもなく堕とされていく様がいいですねえ。前回のハメ撮りも有りますしガバガバにされてもう戻って来られないですね。ボテ腹ビデオレターとか薬が切れてすがる姿とか。とにかく次も期待して待ってます。
4.性欲を持て余す程度の能力削除
最終回?教師の手下の女と恋仲になってセックスして裏切られる等もう一回くらい続けて欲しい
早苗を取り戻して実は演技でした★見たいな絶望感をもう一度
5.性欲を持て余す程度の能力削除
相変わらずエロい……!
6.性欲を持て余す程度の能力削除
もう彼氏君に救いはないのかな……薬のことが分かっただけでも収穫?
7.性欲を持て余す程度の能力削除
これ、早苗視点も見てみたいですね。あとは前回の続きでアナル開発とかも
8.性欲を持て余す程度の能力削除
続き、いつ頃になりそうですかね。急かすようで申し訳ないですけど、どうしても待ちきれないので…