真・東方夜伽話

咲夜さんが恋人と上司とその妹を犯し、後で犯されるだけ。

2018/08/11 23:47:27
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咲夜さんが恋人と上司とその妹を犯し、後で犯されるだけ。

hoyohoyo

咲夜が恋人の妖夢や主のレミリア、その妹のフランを得意の時間停止を使ってたっぷり犯してしまうお話です。
勿論彼女も後でたっぷりとお仕置きされてしまいますが・・・。

セーラー服
ふたなり
おもらし
ぶっかけ
温泉浣腸

苦手な属性がある方は回れ右で。

「さ、咲夜・・・に、似合うかしら?」
「素敵ですお嬢様」
「初めて着たけど、すっごく可愛い服だねー!」
「妹様もエクセレント」
「・・・咲夜さん」
「ああ、やきもち焼いてる妖夢が一番可愛いわ」


紅魔館の一室で咲夜はまさに至福のひと時を過ごしていた。
事の始まりはレミリアの一言。

「妖夢がいつも着ている、その『セーラー服』とやらを一度着てみたいんだが」
「え!?」
紅魔館の当主とその妹、そして従者であり恋人の咲夜と珠には、という事で4人でティータイムを堪能していた時だった。
「あー、フランも着てみたーい」
「え、えええ・・・?」

まさかこの2人からこんな言葉が出るとは。
(いつもここに来る時はこの格好だったからなぁ・・・)
妖夢は咲夜の趣味もあって、一緒に居る時はセーラー服姿になっている。
夏は紺色に2本の白線が入った襟に白の生地、黄色のスカーフと紺色のプリーツスカート・・・所謂夏服を。
それ以外の季節は紺色の生地に夏と同じく白線が入った襟と袖、そして夏より少し厚めのプリーツスカートと黄色のスカーフ(珠に白)。
靴下は白のソックスが中心で、膝までだったり脛の部分までだったり。

ちなみに「これも持つと可愛いわよ」と革製の鞄をプレゼントされた。
勿論咲夜からの贈り物なので、デートの時は必ず持って行く。

・・・閑話休題、とにかく咲夜の上司とその妹が自分の衣装を着てみたい、と。
そしてその言葉に反応したのは咲夜。
彼女は瀟洒なメイド長、と呼ばれる様にいつもは隙が無く、完璧な仕事をこなす。
表情も芯の通った、ともすればやや厳しい顔つきになるが、それも妖夢と一緒に居る時の表情とのギャップを知っているから魅力的に見える。

が、今の咲夜は妖夢と一緒に居る時とも違う、まるでふにゃふにゃに蕩けてしまった様な顔つき。
「かっ・・・畏まりました!早速準備させて頂きます!」

そして現在に至る。
咲夜は時を止めて2人を着替えさせ(自分も着替えている)、そして『吸血鬼でも映し出す』能力を持った『かめら』を手にし、『びでおかめら』をセットして撮影会に勤しんでいるのだ。
「ああ、なんて素敵なお二方・・・咲夜めは幸せ者でございますっ・・・!」
カシャカシャ音を立てながらポーズを取るレミリアとフランを撮影する。
妖夢が冬服に対してレミリアは彼女と同じ色の中間服に赤のスカーフ。
フランはいつもの衣装に近い、襟が赤色の夏セーラー服に同じ色のプリーツスカートに黄色のスカーフ。
ちなみに咲夜自身は妖夢とお揃いである・・・違うのはスカーフの色が妖夢は白、咲夜は紺というところか。

(あんなにはしゃぐ咲夜さん初めて見た・・・でも、何だろう、やきもち、妬いちゃうな)
自分は咲夜の恋人で、レミリアとフランはあくまでも仕事先の上司だ。
本当ならああいう姿は自分に向けて欲しいと思う。

(でも・・・まぁ、咲夜さんだから、許しちゃうなぁ。相変わらず甘いな、私は)
こんな事をしても、妖夢は咲夜だからという理由で許してしまうのだ。
例えこの後妖夢やレミリア、フランが咲夜に好き者にされたとしても。
それ位に、酸いも甘いもひっくるめて彼女は咲夜の事が大好きだった。

・・・残念ながらそれは現実のものとなるのだが。


そして撮影しながら咲夜は別の事を考えていた。
そう、今からする事はとんでもない事。

この天使の様な3人を、自分の欲望に塗れさせ、滅茶苦茶にしてしまうのだから。
多分、その後は彼女たちに『お仕置き』されるだろう。
だが、それも含めて自分の欲望・・・止める事はしない。

にこにこと笑いながらビデオカメラを回し、2人仲良く肩を寄せ合うレミリアとフラン、その隣でやれやれ、と苦笑する妖夢を撮影しながら。
エプロンのポケットに忍ばせている懐中時計にこっそり手を伸ばす。

カチッ。

そして時は止まる。

レミリアとフランは肩を寄せてカメラを見つめたまま。
妖夢はそれを見ながら微笑みを浮かべた状態で。

「ああ、我慢出来ない・・・!」
時が止まった瞬間に咲夜の股間が盛り上がり、スカートに染みが浮き上がる。
パチュリーから貰った『いつもの』薬。
股間に男性器を生やし、何度射精しても萎える事の無い絶倫状態になる禁断の薬を飲んでいたのだ。

「まずは・・・私の、愛しい、恋人」
苦笑したまま、動かない妖夢を抱き締め、激しく唇を合わせる。
「んん、ふぅっ、むちゅっ、あふっ」
舌で口をこじ開け、絡め合いながら唾液を写して。
くちゅくちゅ、といやらしい音を立てて舌で妖夢の口内を犯す。
「あはぁ、おくち、きもちいい・・・」
柔らかく、温かい。
まるで女性の『なか』に居るかの様な錯覚に陥りそうになる。

それでも咲夜の男根はそそり立ち、そして軽く射精してしまうのだ。
ぶぴゅっ・・・ごぷっ

「ああ、キスだけで、イッちゃった」
紺色の皴一つ無いスカートの一部分・・・男根で盛り上がっている部分が濃厚な雄の香りを漂わせながら大きな濃紺色の染みが広がっていく。

「ああ、妖夢のおっぱい・・・!」
セーラー服の上からむしゃぶりつき、それだけでは足りない、とばかりに服をずらし、下着を取り、露わになった形の良い乳房に吸い付く。
「んふぅ・・・あふぅ!」
ピンク色の乳首をねぶり、甘噛みするとピン、と立っていく妖夢の乳首。
片方の手でそれを弄り、口でもう片方を咥え、残った手はスカートの中に伸びていく。
「ああ、すごい濡れてる・・・!」
妖夢の下着はもう下着の役目を成さない位にびしょびしょに濡れていた。
それでも咲夜の手は休めない、下着をずらし、指を入れて激しくかき回す。

ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・!
床に愛液を巻き散らし、太ももから流れる液体もそのままに、咲夜の手は止まらない。
勿論舌使いも激しく、時には優しく。

「ぷはぁ・・・!ああ、もう、入れちゃうねっ!」
咲夜はそのまま妖夢の体勢を立ちバックの状態にさせると、下着を脱がし、そのままぐちょぐちょに濡れた秘所に同じくどろどろに濡れた男根を宛がい・・・。

ぬぷぷぷぅぅっ!

「あっ!あはっ!あああっ!」

喘ぎ声と同時にばちゃばちゃと女の部分から潮を噴く咲夜。
それでも腰を動かし、快楽を貪る。
「あはぁんっ!ああんあんあんっ!」
腰を激しく動かすだけで彼女の男性器から濃厚な精液が妖夢の蜜壺に注ぎ込まれる。
注ぎきれなくなった精液が零れ、床にボタボタとぶちまけていく。

「やっぱり、妖夢の膣内(なか)・・・最高っ!」
メスの蕩けた、娼婦の表情のまま咲夜は無抵抗の妖夢をひたすら犯し続ける。
数回射精したところで、今度は尻穴にも。

勿論3人の腸内は『掃除』済みである。

「ああ、キツくて・・・熱くて・・・出るっ!」
妖夢の腸内に自らの男根を入れて腰を1回動かしただけで、思いっきり射精してしまう。
「あおおっ!あごっ!ああお゛っ!」
搾り取られる、そんな表現がぴったりな程、咲夜は精液を出し続け、絶頂を繰り返す。

腰を数回動かすだけで射精してしまい、それでも止まらず。
男性器の絶頂だけでなく女性器の絶頂も連動してしまい、射精する度に潮吹きを繰り返してしまうのだ。

咲夜の下半身はもう濡れ汚れ、綺麗だった紺色のプリーツスカートは雄汁と牝汁と尿の混じったもので濃紺色に染まっていた。
「ああ、またイク、妖夢で絞り取られちゃうぅぅぅ!」
彼女のある意味狂気じみた絶頂の喘ぎ声が再び発せられ、そして何度目かの射精が妖夢の腸内に注ぎ込まれた。

「ああ・・・次は、お嬢様・・・!」
妖夢の服装を綺麗に戻し、体勢も元に戻すと、今度はレミリアにその牙を向ける。
「お嬢様の・・・白磁の様な肌、そして高貴な香り・・・あっ!」
何十回も射精したのに、レミリアの身体をまさぐるだけで再び射精してしまう咲夜だった。

「ああ、お嬢様の膣内は、妖夢よりキツくて・・・すぐ、イク、イクイクイクぅっ!」
どびゅるるる、と音を立てて薄まらない、物凄く濃い精液がレミリアの膣内にも注がれる。
椅子に座って、レミリアを背後から持ち上げ、濡れたスカートから現れた赤黒い男性器をそのまま挿入する・・・いわゆる『背面座位』の状態だ。
「あはぁっ!」
ぱちゅん!ぱちゅん!と淫らな音を立てて小柄なレミリアを激しく上下に動かし、そしてドクドクと精液を放出させる。
「おじょうさまぁ・・・!」
アヘ顔、トロ顔の状態で咲夜はレミリアに話しかける。
時の止まった世界、レミリアは表情を変えず、咲夜の男性器を自らの膣内に咥え込んでいるのだ。
そして何回か動かしただけで絶頂に達する咲夜。
精液をレミリアの膣内や腸内に妖夢と同じ位の量を流し込む。
座った椅子は咲夜の愛液と尿液であっという間に濡れ、ピチャピチャ音を立てて床に落ちていく。
零れた精液と失禁した尿蜜が床に広がって、マーブル模様の状態に変わっていくのだ。

「ああ、すごく気持ち良かった・・・!」
もう射精回数が50回に行くか行かないかなのに、咲夜の男性器は萎える事は無い。
「次は・・・妹様!ああ、妹様の膣内(なか)にも私の・・・おち〇ちんを」
レミリアにも、フランにもねっとり愛撫をして、受け入れ態勢を整えた後で激しく男性器を挿入する。
「妹様・・・フラン様っ・・・!気持ち、いいです・・・!」
表情を全く変えてはいないが、身体は咲夜の手によって開発されている。
秘所を何度も愛撫し、舌で溢れる愛液を舐め取って、勃起した一物を飲み込ませ。
きっと相当な回数の絶頂を味わっているのだろう、時が止まってもメスの部分は達しているのが分かる。

それは妖夢もレミリアも同じ事だ。
そして時の止まった世界では、止まった者は勝手に感じたり、絶頂したりしない。
・・・そう、時が動き出した瞬間に、『一気に』押し寄せてくるのだ。

普通の人間ならきっと壊れてしまうだろう。
半人半霊の妖夢と吸血鬼のレミリアとフランだから出来る芸当だ。
そんな事を思いながら、咲夜は腰を激しく突き上げ、フランの蜜壺だけでなく、腸内にも精液を注ぎ込んでいる。
「んん、んふぅぅ!」
顔を無理矢理寄せて、フランの口内に自分の舌を入れてじゅるじゅる音を立てながら彼女の唾液を啜り取る。
同時に子宮口の入り口まで男性器の先端が当たる程に押し込み、数回動いただけで咲夜は再び射精をする。
「ああ、フラン様、フラン・・・様ぁっ!」

どくっ!びゅるっ!という音がフランの膣内から聞こえる。
そして大量に放った精液がごぽごぽ音を立てて逆流し、咲夜のスカートを真っ白に汚していく。
「ああ、溢れてる・・・私の、精液が、溢れて・・・ああ!」
今度はじょぼぼぼ・・・という音と共に咲夜の尿道からは檸檬水が噴き出し、床をさらに濡らしていくのだった。


「はぁ、はぁ・・・。まだ、足りないけども、これ位で、いいかな?」
咲夜の目の前には少々体液で汚れているが、殆ど綺麗なままの3人が時を止める前と同じポーズで立っている。
この状態で時を動かしたら・・・。
そう思った瞬間に、再び咲夜は射精をしてしまう。
彼女の着ているセーラー服は上着には自らの体液があちこちに飛び散り、スカートに至っては一切汚れていない部分は無い、と言って良い程に体液塗れになっていた。
それでも咲夜は、手にした懐中時計の竜頭を押す。

カチリ。

再び時が動き出し、止まっていた3人が咲夜の方を見る。
そして、彼女たちに蓄積させた快感の嵐が一気に放出されたのだ。

『あああああああああああああああああああっ!!!!!』
3人とも、自らの股間をスカートの上から押さえ、ガクガク身体を震わせる。

ぶびゅるるるるるぅぅぅぅ!!
ぶちゃちゃちゃちゃっ!!
ぷしゃあああああっ!!

あり得ない量の潮吹きとおもらし、腸内からの精液が同時に吐き出されていく。
立ち上がれずにその場に崩れ落ち、股間を押さえながら前のめりに崩れるのは妖夢。
「あああああああああ、イグイグイグイグぅぅぅ!!」
スカート生地どころか、押さえた手から自らの尿蜜が噴き出され、同時に腸内からは咲夜の精液と尿がまるで噴水の様に噴き出し、スカートを濡らしながら床にぶちまけていく。
淫乱なメスの顔をしながら腰をカクカク動かす。
そして体液塗れの床にうつ伏せになりながら倒れ、その衝撃が呼び水となって再び絶頂に達してしまう彼女。
「やだぁぁぁ止まらないぃぃぃぃイグぅぅぅぅ!!!」
じょばぁぁぁ!と再び失禁しながら妖夢は意識を飛ばし、だらしなく身体を震わせてひたすら漏らし続けた。

「お、ねえさまぁぁぁぁ!」
「ふらあぁぁぁんっ!」
お互いを抱き締めながら身体をガクガク震わせ、彼女たちの秘所と尻穴から咲夜が注ぎ込んだ液体を一気に漏らしていく。
意識を飛ばさない様に、レミリアとフランは唇を合わせ、舌を絡め合い、股間を当てて。
「あああああああああああ!」
何回も失禁し、潮を噴き、精液を垂れ流す。
彼女たちも抱き締め合った状態で腰を崩し、まるで糸の切れた操り人形の様な表情でちょろろろ、と絶頂失禁をしていたのだ。

「お、お嬢様ぁぁぁ!」
3人の様子にもう我慢出来なくなったのか、咲夜は自らのそそり立った男性器をレミリアの可愛らしい口に押し付け、そのまま強引に口内に押し込む。
「申し訳ございません、そんな可愛らしいお二方を見てたらもう、もう・・・!」
レミリアの了解は必要ない、頭を手で押さえ付け、激しく喉の奥まで自らのペニスを使って犯す。
「んごふっ!あぐぅぅ!」
全身性感帯のレミリアだ、いつもなら振り払うどころか相手を肉塊にしてしまう程の強大な力も全く使えない。
それどころか、咲夜の強引なイラマチオに快感が増大され、再び絶頂に達してしまう。
「ああ、出る、お嬢様の、お口を、穢してしまいますぅぅ!」

ごぶぶぶぶっ!

喉の奥に注ぎ込まれる精液。
勿論レミリアの小さなお口では咲夜の一物を咥え込むだけで精一杯、大量の精液を溜め込む事など出来なかった。
飲み切れなかった精液が逆流し、口から溢れ、ボトボトと零れ落ちては彼女のセーラー服とスカートを真っ白に汚していく。
それと同時にしゃあああ・・・と音を立てて床に広がる小便。
口から咲夜のペニスが抜かれ、かはー、げほっ!とむせながらも絶頂感を味わうレミリア。

「フラン様も、私の、このペニスを・・・!」
「やっ、だ、だめ・・・あぐ、うぅ」
姉の痴態を見て動くどころか、その場でレミリアと同じ様に絶頂失禁してしまうフランに抵抗する術は無かった。
同じ様に口にグロテスクな一物を咥えさせられ、激しく前後に動かされる。
その度に、何度も失禁し、残っていた腸内の精液が吐き出され、イカされる。
力なく崩れ落ちるレミリアの隣で、再び咲夜の放たれた精液がフランの喉に流れ込み、同時に弓なりにビクンビクン、と反応しながら彼女も大きくイッてしまったのだ。

「ああ、お嬢様にフラン様にぃ・・・」
ピクピク震える彼女たちに容赦なく精液が降り注ぐ。
綺麗だったセーラー服はもうぐちゃぐちゃのドロドロに。
髪の毛も、顔も、素肌も。
白濁液塗れにされた彼女たちは、その濃厚な香りに再び絶頂し、精液の海に溺れていくのだった。


「妖夢・・・たくさん、犯してあげる」
次は妖夢の番だ。
何度も絶頂に達し、ガクガク震える妖夢を、背後から襲い掛かり、精液と尿蜜で汚れたスカートごと一気に挿入する。
「さ、くや、さぁぁぁんっっっ!!!!」
愛する人のペニスの味は当然知っている、妖夢は咲夜の名前を呼び、そして再び潮を噴いた。
「ようむ、ようむぅぅ!」
バックから激しく犯し、抱き締め、汚れた髪の毛に顔を埋める。
「ああ、妖夢の匂い、甘くて美味しそうな匂い、食べちゃいたい」
その髪の毛をはむはむと口に入れながら、咲夜は彼女の腰に手を回し、何度も奥までペニスを叩きつける。
ぐっちゅぐっちゅと淫らな音を立てながらも、妖夢の膣内を咲夜のペニスが満たしていき、妖夢は突かれる度に何度も・・・そう、何度も尿蜜を巻き散らして淫靡な声を上げるのだ。

「さくやさぁん、すきですぅ、もっと、ぐちゃぐちゃにしてくださぁい・・・!」
「ああ、妖夢、妖夢ぅ」

獣の様に激しいセックス。
お互い向き合って抱きながら、咲夜のペニスを妖夢は自分の膣内に全て飲み込みながら激しく上下に動かされる。
何度もイカせられ、イカせながら舌と舌を絡め合ったキスをしてはまた、絶頂に達する。
放たれた妖夢の愛液と小便は咲夜を汚し、その度に咲夜の精液が妖夢を汚していく。

お互いの身体はもうぐちゃぐちゃ。
綺麗な髪の毛も、整った顔も、綺麗だったセーラー服も、折り目がきっちり揃えられたスカートも。
全てが精液と愛液と小便の混じり合った液体によって蹂躙されていく。
それでも2人は愛の言葉を囁き合いながら犯し、犯されるのだ。

「あああ、またイク、妖夢の膣内(なか)に、いっぱい出ちゃう・・・」
「咲夜さん、私の、ここに、たくさん、出して下さい・・・」

「フラン、もっと、ここ、弄って欲しい・・・」
「お姉さま、私の、ここも・・・ああっ」

いつしかレミリアとフランもお互いの身体を絡めながら、一番気持ち良い部分を弄りながら快楽にその身を貪っていく。
彼女たちのセーラー服ももう汚れていないところは無い。
オスとメスの淫猥な液体を身に纏いながら何度も絶頂を味わい、貪る。
そしてもう一方のカップル、咲夜と妖夢はお互いの身体を絡め合いながら精液を妖夢の蜜壺を満たしていくのだ。

結局明け方まで4人は宴を楽しむ事となった。
様子を見に来た美鈴が覗き込んだ時、あまりの性の香りに達してしまい、その場で自慰行為をした彼女に気付いた咲夜が再び襲い掛かったのはまた別の話・・・。


そして数日後、紅魔館の地下室にて。
「ああ・・・お許しください、お嬢様、妹様。妖夢、お願い、苦しいの・・・」
そんな咲夜の嘆願はあっさり却下される。
「八つ裂きにされないだけマシと思え」
「きゅっとしてどかーん、してもいいのよ?」
「手癖の悪い咲夜さんにはお仕置きです」

セーラー服姿の咲夜は寝かされた上に手首を拘束され、魔法薬を飲まされペニスを生やされ、感度は何十倍にも増大され、胸からは母乳が出る様になってしまう。
さらにレミリアが『制約』の術を掛けて、咲夜の望む行為を封印したのだ。
『制約』の内容は「3人がいいよ、と言うまで絶頂に達せない」呪い。
快感はある、カウパー液も愛液も出る、しかし絶対イカない。
レミリア、フラン、妖夢の3人が許可しない限り、咲夜は絶頂に達する事が出来ないのだ。

「ああ、お願いします、苦しいです・・・!」
ギンギンに膨らんだペニスはスカートの上からでも分かる位に立っており、先端からまるでマグマの様にカウパー液がどろどろ流れ落ち、スカート生地にぬるぬるした大きな染みを作る。
愛液は絶え間なく流れ、お尻の部分はびちょびちょに。
乳首も服の上から分かる位に立っており、触っただけで母乳が噴き出る。

イキたくて仕方ない、あまりの快楽の渦に脳が焼き切れてしまいそうだ。
しかし決してイカせない、それが彼女たちが咲夜に課した『お仕置き』。

もっともっと感じさせてしまおう、そして彼女が壊れる一歩手前まで性欲を溜め込ませておこう。
『制約』を解いた瞬間の咲夜はきっと美しいだろう。
見ている3人がその場で達してしまう程に。
そんな事を彼女たちは思いながら、快楽の渦に悶え苦しむ咲夜を嬉しそうに見つめるのだった。

そして咲夜もこの『お仕置き』を喜んで受け入れている。
身も心も捧げた恋人に敬愛なる上司とその妹に威厳を壊され、淫らなメス豚にされて。
何という幸運、何という幸福だろうか!
もっと、この咲夜めを隷辱して下さいませ。
咲夜は喘ぎ声を止める事も無く、悦びの涙を流す。


数刻後、許された咲夜は大量の精液を放ち、彼女を含む部屋に居る全員を白濁に汚してしまう事。
愛液と尿液と母乳をぶちまけて、体液塗れになってしまう事。
それを見た3人も達して、床に彼女たちの液体を広がらせてしまう事。

さらに興奮の最高潮に達したレミリア、フラン、そして妖夢。
この3人によって咲夜は壊れるまで愛情たっぷりと犯されたのだった・・・。
某同人作家様をリスペクトして書いてみました。
hoyohoyo
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