真・東方夜伽話

憧れの鈴仙さんに優しくえっちしてもらう話

2018/07/09 20:18:22
最終更新
サイズ
27.65KB
閲覧数
1615

分類タグ

憧れの鈴仙さんに優しくえっちしてもらう話

し~

 薬売りのお姉さんが家の軒先で雨宿りをしているのを見つけ、少年は彼女を家に招き入れる。
 秘かに憧れていた鈴仙さんとふたりきりになっている中で、少年は彼女のブラウスが透けてしまっていることに気付く。
 いけないと思いつつその身体を盗み見ていく少年。
 けれどそれはすぐにバレてしまって「ダメでしょ」と叱られることになってしまう。
 「嫌われてしまった……」と少年はうなだれる。
 しかしその前で憧れのお姉さんは「女の人の身体、教えてあげようか」と優しく迫って来てくれて……


 「ぬえかうどんげのおねショタ」ということでリクエストを受けたので、練習と合わせて書いてみたお話です。
 最近、心を染められていく流れにすっかりハマってしまっていて、前回や前々回に続いてそういう成分も含まれていたりします。

 セリフを今までより短めに。少年からの主観で描くように。
 そんなところを意識しつつ書いてみました。

 力を……えろく書ける力を……!!

 憧れだった薬売りのお姉さんが家の軒先で雨宿りしているのを見つけたとき、僕は期待のような気持ちで胸を高鳴らせていたハズなのに。いざ誰もいない家の中でふたりきりになってみると、どうすればいいのかとまごつくことしかできなくなっていた。

「ありがとうね。おかげで助かったわ」
「い、いえ……大したことじゃ……」

 今となって考えてみれば、これも当然の成り行きだったのかもしれない。母さん以外に女の人をよく知らない僕が、憧れの人を前にしてなにを話せばいいのかなんてわかるハズがなかったのだ。
 だから僕は、ホッとした顔でお礼を言ってくれる鈴仙さんにあいまいな返事をすることしかできないでいた。それどころか、あの人のことを見ることもできずにぎこちなく顔を背けることしかできないでいた。

「あ、あの……お茶、冷めちゃったりしてませんか? 身体冷やしちゃいけないし、なんだったら新しいのを……」

 気まずい空気の中、なんとか間を持たせようとそんなことを言ってみる。

「大丈夫よ、だいぶ落ち着いたから。君は優しいんだね、そんなことに気を遣ってくれるなんて」
「優しいだなんて、そんな……」

 けれどまだ湯飲みからかすかに湯気がたっている状態では、さすがにそれは無理があったのかもしれない。どこまでも不器用な僕に鈴仙さんはクスッと苦笑いをしつつ、それでも優しくフォローを入れてくれる。

「……雨、やまないね」

 その上あの人は僕よりも上手に、それでいてさりげなく場の空気を繋いでくれた。おかげで僕は情けなさにさいなまれることなく、比較的自然な沈黙の中に身を置かせてもらえるようになっていた。
 相変わらず勢いを衰えさせることなく降り続ける夕立。それを見つめるように、鈴仙さんが窓の外へ遠い目を向ける。
 それにつられるようにして同じ方向を見つめてみる。僕たちは雨がやむのを待つように、穏やかで静かな時間を過ごしていた。

(鈴仙さんって、やっぱり大人だな……)

 あらためて憧憬の気持ちを湧き上がらせながら、そっと横目で横顔を盗み見てみる。遠くへ目をやるその表情はやっぱりとても美しくて、こうして見ているだけでも胸がときめいてしまう。
 しっとりと雨に濡れた薄紫色の長い髪。水気を含んで艶やかになっている顔。それらはもともと美人な鈴仙さんに儚げな雰囲気を与えさせていて、その魅力を何倍にも増させてくれている。
 僕ら人間とは違う、真っ赤な瞳やギザギザとした形の兎のような耳。見れば見るほどにミステリアスな空気をまとっているその姿に、いつしか僕はすっかり見とれてしまっていた。始めは視界の端でこっそり見ているだけだったのに、気付いたときには視線を真っ直ぐ向けるようになってしまっていた。

「あ……っ」

 ……と、そんなときに。僕はあることに気付き、思わず声をもらしてしまった。

(鈴仙さん、ブラウスが……)

 なおも窓の外を静かに見つめているあの人は、その肌の色を濡れた白い布地にうっすらと透けさせていたのである。
 それだけではない。ブラウスの下からは肌の色ばかりか、胸元を覆う下着までもがその形や線をハッキリと浮かび上がらせていたのだ。

(み、見ちゃダメだ……っ)

 咄嗟に目を反らしてみたけれど、理性は少しのあいだも持ってくれなかった。僕はいけないと思いつつも、ついついこっそりと鈴仙さんの身体へと目を戻していってしまう。

(あ、あ…… 鈴仙さんの身体が……鈴仙さんの身体が……!)

 視線が、磁石のように張り付いてしまっていた。
透ける肌の色と下着の色。浮かび上がる身体のライン。そして袖口やスカートから伸びる二の腕やふともも…… それらにすっかり目が釘付けになってしまっていた。

(これが鈴仙さんの……大人の女の人の身体……)

 大人の女性というものは、こんなにも魅力にあふれた身体をしているものなのか。それとも、鈴仙さんの身体が特別綺麗なつくりをしているんだろうか。こうして見ているだけでも、思わずため息がこぼれてしまう。
 スラリとした身体の胸元で美しい丸さを描いている豊かな膨らみ。めまいを起こしてしまいそうな眩しい素肌を持つ二の腕。たっぷりとした肉づきをしていながらも程よく引き締まったふともも。
 そのバランスは、女の人を全然しらない僕でも完璧だと思えてしまうものだった。里の中をどんなに探しても、鈴仙さんみたいな身体つきをした女性は見つけられないんじゃないかと思えるくらいだった。
 けれど、いくら綺麗な身体をしているからといっても、さすがにあからさまな目を向けすぎてしまったかもしれない。

「こーらっ なにをジロジロ見ているの」
「あ……っ」

 鈴仙さんは身体へ注がれる視線に気付いてしまったらしく、僕は抗議の言葉を目線を向けられてしまった。

「ご、ごめんなさいごめんなさいっ! つ、つい……」

 とりつくろう言い訳なんて出てこない。僕はただただ慌てふためきながら鈴仙さんに許しを求めていく。
 人の身体を盗み見るなんていけないことだって解っていたのに。それなのに、どうしてこんなことをしてしまったのだろう。いっときの劣情に流されてしまったせいで、憧れのお姉さんから嫌われるようなマネをしてしまった。

「ごめんなさい、じゃないでしょ。ダメじゃない、女の人をジロジロみるような失礼なことしちゃ」
「は、はい……」

 胸の中で、後悔と絶望の気持ちが広がっていく。嫌われてしまったかもしれないと思うと、足元が音を立てて崩れ落ちていくような感覚にかられてしまう。
 もうお終いだ。
 僕は、きゅっと眉を寄せて叱るような目を向けてくる鈴仙さんの前で、失意のどん底にまで気持ちを落としていた。

「まったくもう、大人しくて素直ないい子だと思ってたのに。そんなに私の身体が気になるの?」

 けれど……意外なことに鈴仙さんは、すぐにその顔をいつもの表情へと戻していってくれた。盗み見られていたことなんて大したことでもないように、子どものイタズラをたしなめるような表情を見せている。

「それも仕方ないわよね、君も男の子なんだから。大人の女の人のこと、どうしても気になっちゃうもんね」
「あ、あの……鈴仙さん?」

 その顔に、クスクスとした含み笑いが浮かんでいた。そしてそのまま傍へと近付いてきて、鈴仙さんが僕の額を指先でちょこんと小突いていった。
 そこにあるのは、お姉さんが優しく笑いかけてくれているみたいに細められた目。
 その赤い瞳に見つめられて、僕はクラクラとしためまいを覚えていた。どこまでも澄んだ瞳の中へ、心が吸い込まれていってしまうような気がした。

「ねぇ、見せてあげよっか。私の身体」
「え……」

 手がゆっくりと伸びてきて、僕の頬をそっと撫でてくれる。
 顔を近付けて僕を見つめ、甘く優しい声で囁きかけてくれる。

「君みたいな可愛い子はけっこう好みだし……ちょっと遊んであげてもいいかなって」
「可愛いって、好みって…… そ、そんな……」

 視線が、声が、妖しい誘惑の触手となって目や耳から入り込み、心を絡めとっていった。
 ニタリと笑う目にどこか嗜虐的な色がにじんだ気がしたけれど、それがどういう意味なのかは解らなかった。

「教えてあげるね。お姉さんが、大人の女の人のこと」
「お姉さんが、教えて……っ」

 言葉に従うまま、胸に抱いていた「お姉さん」というひと言を口にする。
 その瞬間に、甘く心地良い痺れがゾクゾクと身体を疾り抜けていく。

「そう。例えば……ここを見せて上げたりとか」
「……っ!?」

 その妖しい痺れに身体の芯を疼かせているところで。鈴仙さんが、信じがたいようなことをしてみせてきていた。
憧れのお姉さんであるその人はイタズラっぽく笑いながら、ブラウスのボタンをゆっくりと外し始めていったのだ。

「ま、待って鈴仙さんっ なにをするの!?」

 ひとつ、またひとつとボタンが外されていく。
 首元が、胸元が、そしてふたつの膨らみを包むブラジャーまでもが目の前へさらけだされていく。

「私の身体が気になって仕方がなかったんでしょ? だから、君に見せてあげるの」
「で、でもっ でも……っ!」

 大きな期待が、胸をドキリと跳ね上げさせていった。
 それ以上に大きなためらいが、心に強い焦りを覚えさせていった。

「おっぱい見るのは初めて?」
「見たことあるわけ……っ」

 鈴仙さんの口から、直接的な言葉がつむぎだされていく。
 憧れの人がそんなはしたないことを口にしたことに、心が強く打ちのめされていく。

「そうだよね。じゃあ……見せてあげるね、お姉さんのおっぱい」
「そんな、そんな…… でもっ」

 止めなくてはと思った。
 憧れの人にそんなことしてほしくなかった。
 けれどそれなのに……止めることができなかった。
 すでに理性よりも期待のほうが大きく膨らんでしまっていたのだ。

 そんな中、鈴仙さんが優しい目を向けながら、ブラウスをはだけさせた姿で手を後ろへ回していく。それからプツリと小さな音がして、胸元を包む薄水色の下着が支えを緩めていく。

「はい。これが女の人のおっぱいですよぉ……♡」
「あ……あ…… あぁ……っ」

 そして、フリルのついたカップが上へとずらされていったかと思うと。
 その下からはふたつの豊かな膨らみがたゆんとこぼれ落ちて、桜色の果実ともろともにすべてをさらけ出していった。

「どう? おっぱいを初めて見る感想は。お姉さんに聞かせてほしいな」
「か、感想って、言われても……」

 これは夢かなにかなんだろうか。そんな気持ちを湧き上がらせながらも、僕は鈴仙さんの胸に目と心を奪われていく。
 感じるものすべてが、夢とは思えない現実感をともなっていた。
 くすみひとつない白くてすべらかな素肌。先端をツンと上向かせた綺麗なお椀型の膨らみ。その頂上にたたずむ薄ピンク色の小さな蕾……
 見ているだけでも、そこがふわふわとした柔らかさを持っているのがわかるようだった。その素肌に触れたら、その蕾に吸い付いたら、きっとこの上なく幸せな気持ちになれてしまうだろう。僕は、鈴仙さんの身体からあふれる甘く湿った匂いに頭を痺れさせながら、ゴクリと喉を鳴らしてしまっていた。

「どうしたの? せっかく見せてあげたのになにも言ってくれないの?」

 どこか不満そうにしながら、鈴仙さんがその胸元をさらに近付けてくる。

「そ、それは…… その、えっと…… すっごく綺麗で柔らかそうで……ドキドキして、きちゃいます……」

 魅惑の大きな膨らみと小さな蕾が目の前でふるんと揺れて、反射的に思ったままの言葉がこぼれていく。

「綺麗だなんて言ってくれるんだ? 嬉しいな。それじゃあ……君はこのおっぱいにどんなことしたい?」
「ど、どんなって……」

 そんな僕の目の前に、さらに胸元が近付けられていく。
 どうしたいのかなんてお見通しであるように、それを煽るように膨らみを左右にふるふると揺らしていく。

「ちゃんと言えたら、君の好きなようにさせてあげるよ……?」
「う、うぅ…… 鈴仙、さん……っ」

 けれど鈴仙さんは、あくまで僕の口からその答えを言わせようとしているみたいだった。まるで僕をからかうように、恥ずかしがっている様子が面白くて仕方がないみたいに。鈴仙さんは、僕に優しい意地悪をしてきているようだった。

「ほら……言ってみよう?」

 薄ピンク色の蕾が、ツンと鼻先に触れた。

「お姉さんのおっぱい、どうしてみたい?」

 柔らかさの中でコリコリとした芯のある肉粒が、鼻先で転がされていった。

「君の好きなようにさせてあげるよ……?」

 胸が、さらに押し付けられる。
 鼻先で、膨らみがふにゅりと形を変えていく。
 目の前に迫る柔らかな谷間。濃密になる甘ったるい匂い。

 恥じらいやためらいは、あっというまにとろけさせられてしまった。
 憧れの人にそんなことを、という思いは、どこかへ吹き飛んでいってしまった。

「あっ、あっ…… 鈴仙さん、鈴仙さん……っ! 僕、僕……鈴仙さんの胸っ、触りたいです! 舐めさせてほしいです……っ!」
「触りたいの? 舐めたいの? 鈴仙お姉さんのおっぱいに、赤ちゃんみたいにちゅうちゅう吸い付いちゃいたいの?」
「はい……はい……っ お姉さんのおっぱいが、おっぱいがほしいですぅぅっ!!」
「よしよし、良く言えました♡ じゃ、ご褒美あげるね……」

 そして……なにもかもをかなぐり捨てて叫んだ僕に。鈴仙さんは、どこまでも優しいお姉さんの顔で口元へ乳首をあてがわせてきてくれた。

「あ……っ あぁ…… 鈴仙さん、鈴仙お姉さん……っ!」

 くにくにとした柔らかい蕾が唇で転がされる。たまらなくなってその乳首へちゅうちゅうと夢中で吸い付いていく。そして母乳を求めるように両手でおっぱいを揉みしだいていく……
 その肌は、ぴったりと手に吸い付いてくるみたいだった。乳首からはなにも出てきてはこないけれど、本当にミルクが出てきているような錯覚を感じさせてくれていた。

「ふふっ、いい子いい子♡ 上手にお姉ちゃんのおっぱい飲めるかなぁ?」
「お姉ちゃん、お姉ちゃん…… おいしいよぉ、お姉ちゃんのおっぱい、おいしいよぉ……」

 吸いつくたびに、幸福感が広がっていく。
 お姉ちゃんと呼ぶたびに、心が満たされていく。

 寝かしつけるように身体が横たえさせられていった。
 膝枕をしてもらいながらおっぱいを吸わせてもらう形になり、優しく頭が撫でられていた。
 そしてもう片方の手が、そっと僕の股間へと伸びていった。

「すっごく硬くなってる。お姉ちゃんに甘えさせてもらって幸せなんだね♡」
「あ……っ」

 すっかり張り詰めてしまったおちんちんがさらけだされてしまう。けれど抗うことなんてできなくなっていて、僕は鈴仙さんからされるがままになるばかりである。

「こっちも、お姉ちゃんがいっぱい幸せにしてあげるね……♡」
「あぁぁ…… お姉ちゃん、お姉ちゃん…… あっ…… そ、そこぉ……」

 ほっそりとしたすべらかな五本の指が僕に絡み付いてくる。
根元から先っぽのほうまでをさわさわと優しく撫でまわしてくれる。

裏側を指先でなぞり上げられて、思わずソコや身体を震わせながら口を離してしまう。
変な声をこぼしながら、僕はおちんちんの先から熱いぬるぬるをあふれさせてしまっていた。

「おねだり汁、いっぱい出てきたね♡ この調子でもっと幸せいっぱいになっちゃおう?」
「ふあぁぁ…… 幸せっ、しあわせぇ…… お姉ちゃんにおちんちん可愛がってもらえて、しあわせだよぉ……」

 空気を求めるように、鈴仙さんのおっぱいに吸い付きなおしていく。
 いつの間にかぷっくりと膨らんでいた乳首をちゅうちゅう吸うと、鈴仙さんの身体がピクンと小さく跳ねていく。
 そんな中で、おちんちんに絡み付く指が先っぽを包む皮の中へ入り込んでくる。
 その指が、あふれ出た粘液でいっぱいな皮の中をにゅるにゅるとかき回して、今まで感じたことのない快感を押し寄せさせてくる。

「んうぅ……っ! おちんちんがぁっ、先っぽがぁっ……! お姉ちゃんにぬるぬるされてりゅぅぅぅっっ!!」

 またおっぱいから口が離れてしまう。
 あまりに強烈すぎる気持ちよさで、頭が焼き切れてしまいそうになる。

「上手にむきむきできるかなぁ? おちんちん、大人になれるかなぁ? ほら、にゅるにゅるしてもらうと気持ちいいね♡」

 許してと目で訴えるけれど、鈴仙さんは優しく意地悪く笑うだけだった。
 気持ちよすぎて苦しかったハズなのに、こうしておちんちんをいじめてもらうのが嬉しくてたまらなかった。

 にゅる……にゅるにゅりゅ……っ

 皮の中から一度指が引き抜かれ、その代わりに先っぽの裏側がくすぐられていく。

 ぬりゅ……くちゅくちゅにゅるっ……

 いつのまにかぬるぬるまみれになっていたおちんちんが、上下にこすられしごかれていく。

「あっ、あっあっ…… 気持ちいっ、おちんちんきもちいっ…… お姉ちゃん、お姉ちゃ、ん……っ!」
「ふふっ、ビクビク震えて……もう出ちゃいそうだね♡ じゃあ……子どもちんちん卒業しながら、お姉ちゃんのおててにびゅーびゅーしちゃおうね……♡ ほら、できるかなぁ? びゅーびゅーって……♡」

 手が上下するたびに、先っぽを包む皮が引き下ろされていった。
 狭いところを少しずつこじ開けられることで痛みが疾るけれど、それすらも気持ちよく思えてしまっていた。

 鈴仙さんが、僕のおちんちんをいじめて可愛がってくれている。
 憧れのお姉さんが、僕のおちんちんを優しくむきむきしてくれている。
 そんな夢みたいな現実に頭と心を打ちのめされながら、僕は身体の芯からなにかが沸き立ってくるのを感じていた。おっぱいに吸い付くことも忘れて、鈴仙お姉さんの手で腰の奥を熱く沸騰させられていた。

「ほら、もうすぐだよ。もうすぐ皮がむけて大人ちんちんになれるよ。ほらほら……♡」
「あ……っ く、ぁ…… お姉ちゃんっ…… なにかくるっ なにかきちゃうよぉっ! お姉ちゃ、ん……っっ!!」

 そして、おちんちんをしごく手がひと際大きく皮を引き下ろした瞬間に。

「あっ、ああぁぁぁっっ! くる……っ なにか、出っ…… ああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……っっ!!」

 びゅくんっ ぶびゅるるるるっっ びゅるるるるるるうううぅぅぅぅっっ……!

 先っぽのところが皮の中からつるんとむき出しにされて、それと同時に僕は白く粘つくものを勢いよく噴き出させていってしまった。

「あ……あぁっ…… なにこれ……なにこれぇ……」

 青臭い匂いをたちこめさせながら、白いものがとめどなく何度も噴き出していく。

「ふふっ、上手にびゅーびゅーできたねぇ♡ このままお姉ちゃんのおててでいっぱいせーえき出しちゃお♡」

 温かくて優しい手が上下するたびにあふれだしていく白いぬるぬるは、僕の身体や床ばかりでなく、鈴仙さんのスカートまでをもべっとりと汚していく。

「せーえき……これが……」
「そうだよぉ♡ 今のびゅーびゅーがお射精で、この白くてぬるぬるしたのが精液。よく知ってるね、お利口さん♡ どこかで教わってたりしたのかな?」

 その言葉で、僕は初めて射精と精液というものを理解していった。いつか寺子屋で教わったもののよく解らないでいたものが、ようやく理解できたような気がした。

「僕、鈴仙お姉ちゃんに……せーえき出させてもらったんだ……」
「ふふっ しかも、私の手が孕まされちゃうくらいにいっぱい……ね♡」
「う、あぁ…… お姉ちゃん……っ!」

 ただただ幸せな気持ちで胸がいっぱいになり、夢中でおっぱいに吸い付きなおしていく。幼い子どもに戻ったように、僕は身も心もすっかり鈴仙さんに甘えすがってしまっていた。

「それじゃあ…… この調子でもっといっぱいお姉ちゃんとお勉強しようね……♡」
「も、もっと……? あっ……」

 やがて、そんな言葉が耳元で囁かれたかと思うと。
 鈴仙さんは、おっぱいに吸い付いていた僕を引きはがしながら、静かに立ち上がっていってしまった。
 大好きなお姉ちゃんのおっぱいが遠くに行ってしまい、思わず寂しい気持ちがあふれていってしまう。その気持ちが声になってこぼれたのを聞いて、鈴仙さんは呆れたような苦笑いを見せる。

「そんな顔しないの。これからもっと幸せで気持ちいいことしてあげるんだから」

 その言葉通り、寂しさはたちまちの内に期待の気持ちへ塗り替えられていった。
 鈴仙さんは僕の脚を大きく開かせたかと思うと、そのまま股間におっぱいを乗せるような姿勢になっていったのだ。

「お姉ちゃん……なにするの……?」

 さっきまでおちんちんを可愛がってくれていた手。そこには僕の精液がべっとりとまとわりついたままである。
 その手を汚すぬるぬるが、おっぱいのあいだへたっぷりと塗りつけられていった。
 白くて綺麗だった肌が僕の精液でにちゃにちゃと汚されていき、てらてらといやらしいぬるつきをまとっていった。
 そして……

「今度は君のおちんちんを、おっぱいで気持ちよくしてあげるの。君ってば、おっぱいが大好きみたいだから♡」
「おっぱい、で……っ」

 鈴仙さんが優しい目でそう言ったかと思うと、おちんちんがふわふわで柔らかいおっぱいのあいだへ柔らかく包み込まれていった。

「う、ああぁぁぁぁ…… そんなっ、そんな……っ そんなとこ、汚いのに……っ」

 硬く張り詰めているおちんちんが、温かいおっぱいの中でむにゅむにゅと潰されている。
 ぬりたくられた精液をローション代わりにして、ぬるぬるとした圧迫が加えられていく。

「そんなこと言って…… こっちはビクビク震えて悦んでるみたいだよぉ?」

 両手で寄せられたおっぱいが、たぷんたぷんとおちんちんをしごいてくれている。
 精液に濡れたすべすべの肌が、ぴったりと吸い付きながら僕をにゅるにゅるこすり上げていく。

「どう? お姉ちゃんのおっぱい、気持ちいいでしょ?」

 たぷんっ、ぱちゅん……っ

「うん、うん……っ きもちいっ お姉ちゃんのおっぱい、きもちいいよぉぉぉ……っっ!!」

 ぷちゅんっ、にゅぷん……っ

「ふふっ、すごいえっちな音……♡ ねえ、わかる? 君のおちんちんが、お姉ちゃんのおっぱいを犯しちゃってるんだよぉ……♡」
「あ、ぅ…… う……くぅっ! おっぱいがっ、おっぱいがぁ……!」

 おっぱいが上下するたびに、心が侵されていくみたいだった。
 鈴仙さんは犯されていると言っていたけれど、むしろ僕のほうが犯されているみたいだった。
 けれど、それがたまらなく気持ちいい。
 鈴仙お姉ちゃんに僕の中を染められていくのが、たまらなく幸せに思えてしまう。

「もっと、もっとぉ…… お姉ちゃん、もっと、おっぱい……っ 好きっ、おっぱい好きっ…… お姉ちゃん……っ!」
「んっ……また膨らんできたね♡ またびゅくびゅくしちゃいそうなのかな?」

 腰がガクガクと震えてしまう。
 身体が浮き上がり、背中が仰け反ってしまう。
 むぎゅむぎゅと加えられる柔らかい圧迫。
 ぬりゅぬりゅと繰り返されえる甘い摩擦。
 このまま続けてもらえば、すぐにでもまた激しく精液を噴き出すことができそうだった。
 このまま、もっとこのまま……

「でも、だーめ。まだ出させてあげない♡」
「えっ……」

 けれどそんなところで、鈴仙さんは意地悪く圧迫を解いていってしまった。

「そ、そんなっ どうして……!」

 すぐそこまで射精感が押し寄せてきているのに。
 あと少しで思いっきり精液をあふれさせることができるのに。
 不意のお預けを受けて、僕はもどかしさのあまりに身を悶えさせてしまう。

「どうしてって……習ったでしょ? お射精は、本当はどこでするものだったっけ?」

 そんな僕の前で、鈴仙さんが目を細めながら囁きかけてきていた。
 ビクビクと震えるおちんちんの根元をきゅっと指で締め付けながら、ゆっくりと立ち上がっていく。

「そっ、それは……」

 スカートが、そっとたくし上げられていった。
 レースの飾りがついた薄水色の下着が、するすると脱がされていった。
 その下から見えてきた、女の人の大事なところ。
 ソコは甘酸っぱい匂いをいっぱいにあふれさせながら、離れていく下着とのあいだで銀色の糸を引いていった。

「どうしたの? 教わったこと、忘れちゃった?」

 腰の上に跨られる形になる。
 本当なら大切に隠されているハズのところが、指で広げられて見せつけられている。
 ソコからとろりと糸を引きながらこぼれ落ちてくる妖しい粘液。
 それをおちんちんにしたたらせながら、鈴仙さんは自分のお腹のあたりをゆっくりと撫で回していた。
 そして……

「お、女の人の……お腹の中で、です……」
「はい、よく言えました。ちゃんと教えられたこと覚えてたのね、えらいえらい♡」

 寺子屋で教わったことを思い出し、それを答えていくと。

「それじゃ……どうやってお腹の中に出すのか、鈴仙お姉ちゃんと一緒にお勉強していこうね……♡」

 優しくてえっちなお姉ちゃんはゆっくりと腰を落として、大事なところをおちんちんの上へあてがわせて来てくれた。

「あっ、うぅぅぅ……っっ! あ、熱くてぬるぬるしたのがぁ……っ!!」
「ほら……わかるかなぁ? おちんちん、どこに挿入れるかわかるかなぁ♡」

 先っぽのところが、ぷりぷりとした熱いものに絡み付かれていく。
 ぬるぬるでいっぱいになった秘密のところが、くちゅりと音を立てながら僕を絡めとっていく。

「わ、わからないよぉ、わかんないよぉ……っ お姉ちゃん……ここ? ここでいいの……? あぅっ……」

 その甘い感触だけで精液があふれてしまいそうで、僕はデタラメに闇雲に腰を突き上げていく。

「あ……っ♡ もう、焦らないの。そこは違うでしょ……♡」

 けれど先っぽは、ぬるついた割れ目のあいだをつるんと滑っていくだけだった。

「ほら、もう一度。今度は上手にできるかなぁ?」
「あ、うぅ……っ 鈴仙お姉ちゃん……っ」

 震えるおちんちんを優しく握って、にゅるにゅると割れ目のあいだをスライドさせていく鈴仙さん。その動きがとある一点を中心に円を描くようになっていき、僕はそれに誘われるまま真ん中のすぼまりへ向けて腰を突き出していく。

「あ……っ♡」

 にゅぷんっ……

「あ……く、ぁぁ……っ」

 にゅる、ずぶぶぶぶ……っ

 先っぽのところが、狭くて熱いぬるぬるの粘膜の中へと突き込まれていった。

 ずぶぶっ…… ぬぷっ、にゅぷぷぷぷぷ……っ

 その粘膜はきゅうきゅうと僕をキツく締め付けながらも、おちんちんを優しく咥え込んでいってくれた。
 そして……

「うんっ♡ そのまま、そのまま奥まで……っ♡ あっ、あぁぁぁぁぁん……っっ♡♡」

 ゆっくりと、それでいてスムーズに僕を受け入れていった鈴仙さんは、おちんちんを根元のところまでずっぽりと飲み込んでいってしまった。

「あ……んっ♡ わ、わかる……? 君のおちんちん、おまんこの中に全部入っちゃったよ……♡」
「お、おまんこ…… 鈴仙お姉ちゃんの、おまんこ…… くぁっ……」

 そこはまるで、熱くて狭い中でたくさんの触手がひしめいているみたいだった。
 鈴仙さんの膣中はにゅるにゅると蠢きながらたくさんの粘液をしみ出させて、僕にねっとりと絡みついてきていた。

「あっ、う……くぅぅ!! おちんちんがっ、お姉ちゃんのおまんこにぃ……!」

 あまりの気持ちよさに腰が砕けてしまう。こうして繋がっているだけで、もう今にも果ててしまいそうだ。
 すっかりカチカチに硬く腫れ上がってしまったおちんちん。
 憧れだった鈴仙さんのぐしょぐしょに濡れた秘密のところ。
 僕は信じられないものを見る気持ちで、おちんちんがずっぽりと咥え込まれているのを見つめていた。

「じゃ……動くね。君のおちんちんで、お姉ちゃんのおまんこいっぱいずぽずぽして一緒に気持ちよくなろ♡」
「う、動く…… おちんちんで、お姉ちゃんのを……ずぽずぽ……」

 やがて、甘く囁いた鈴仙さんがゆっくりと円を描くように腰をくねらせ始めていく。
 僕をぜんぶ飲み込んだ粘膜の穴が、にゅるにゅるとその触手を絡み付かせてくる。

 ぬちゅ…… くちゅっ、ちゅぷっ……

 繋がっている中で、おちんちんが熱いぬるぬるでとろけさせられていくようだった。

 じゅぷ…… ぐっちゅっ、にゅぷぷ……っ

 きゅうきゅうと吸い付いてくる鈴仙さんに、僕のなにもかもが飲み込まれていってしまうようだった。

「あ……すご……っ♡ 硬いのっ、気持ちいいとこ、ぐりぐりこすってくれてる……っ♡ あんっ、気持ちいっ…… 君のおちんちん、気持ちいいよ……♡ あっ、ふあぁんっ……♡」
「ぼ、僕も……っ お姉ちゃんにずぽずぽしてもらって……気持ちいのでいっぱいになっちゃってるぅぅぅ……っっ!!」

 もう気持ちよくなることしか考えられなくなっていた。
 こんないやらしいことしちゃいけないと思っていたのに。
 憧れの人がはしたないことをするのがショックだったハズなのに。
 そんな気持ちは、鈴仙さんに甘く優しく塗り潰されてしまっていた。

 ぐねぐねと腰をくねらせる鈴仙さんに合わせて、僕もおちんちんを奥深くへ突き込ませていく。
 先っぽにきゅうきゅうと吸い付き、根元からにゅるにゅるとしごいてくる触手粘膜。僕はそれに溺れ、より一層の快感を得ようと上下に腰を動かしていく。

「あんっ、やぁん……♡ 膣中でっ、膣中でビクビク震えてる……っ♡ 出るの? 出ちゃいそうなの……? 私の膣中で、びゅくびゅくしちゃいそうなの……? やっ、あぁぁぁん……っっ♡♡」

 ぐぢゅっ、ぶぢゅっ、ちゅぷんっ!

「うん……うん……っ も、もう、でちゃうっ 鈴仙お姉ちゃんのお腹の中でっ、びゅーびゅー出しちゃいそうだよぉぉぉぉっっ!!」

 もう二度とぬぐい去れないくらいに、心が染められていく。

「いいよ、出しちゃお……♡ お姉ちゃんのおまんこの中で、どろどろのせーえきいっぱいびゅくびゅくさせちゃお……♡ やっ、あ……あぁぁんっっ♡♡」

 じゅぷっ、ぐちゅっ、ぬちゅんっっ!!

「う、あ……お姉ちゃん、鈴仙お姉ちゃん……っ! すき、すき……! お姉ちゃん……っ あっ、あっ……うああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 心が、鈴仙お姉ちゃんでいっぱいに塗り潰されていく。

「いいよっ、出していいよ……♡ 私の子宮、君のせーえきでいっぱいにしちゃお♡ どろどろのせーえきで、お姉ちゃんのお腹の中いっぱいにしちゃお……♡ あっ、やっ、やあああぁぁぁぁぁん……っっ!!」

 腰と腰が激しく打ち付けられていた。
 おちんちんが一番深いところまで突き込まれていった。
 そこに届くたびに、先っぽへなにかがちゅうちゅうと吸い付いてくる。
 たくさんの触手が、射精を誘うようににゅるにゅるとぐねぐねと蠢いてきていた。僕の身体から精液を搾り取るようにきゅうきゅうとキツく締め付けてきていた。
 そして……

「あっ……でる、でる……っ お姉ちゃ、もう……出…… あああああぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」

 びゅくんっ! ぶびゅるるるる、どびゅるるるるるるっっ!!
 ぶびゅるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅ……っっ

 僕は甘く吸い付き締め付けてくる鈴仙さんの最奥で、ありったけの精液を激しく噴き出していった。

「あぁ……っ、出てるぅ……♡ どろどろしたのが、私の膣中にどくどく流れてきてる……っ♡」

 腰を突き出して身体を震わせ、何度も何度も射精を繰り返す僕。
 背中を仰け反らせて、そのお腹でごくごくと精液を飲み干してくれる鈴仙さん。
 その膣中できゅうきゅうと締め付けられながら、僕は誘われるままに精液を送り出し続けていた。それはまるで僕の中から一滴残らず精をしぼり尽くしていくかのようだ。けれどそれでも僕は、幸せな気持ちで鈴仙さんにすべてを注ぎ込んでいくのだった。

「はぁ、はぁ……っ ふふ……♡ いっぱいびゅーびゅーできたね、ごちそうさま♡」
「あ……お姉、ちゃん……」

 繋がったまま、愛おしいお姉ちゃんが僕の上に覆いかぶさってきてくれる。
 そのまま顔を優しく両手で包み込んで、短く唇を重ねてきてくれる。
 その口付けによって、心にクサビが深く打ち込まれたような気がした。もうすっかり鈴仙さんで塗り潰されてしまっているのに、さらにそこへトドメが刺されていったような気がした。

「どうだった……? 気持ちよかった?」
「う、うん…… すごく気持ちよくて、すごく幸せで……」

 もう鈴仙さんのことしか考えられない。
 もう鈴仙さん以外なにもいらない。
 そんな思いが、僕の中をいっぱいに満たしていた。
 僕は心の底から甘えすがる瞳で、優しいお姉ちゃんの赤い瞳を見つめていた。

「ふふっ どうしたの、そんな寂しそうな目しちゃって。お姉ちゃんは、ここにいるでしょ?」
「う、うん…… でも僕……もっともっとお姉ちゃんのこと感じていたくて……」

 もっと甘えさせてほしい。
 もっと可愛がってもらいたい。
 もっと優しくしてもらいたい、意地悪してもらいたい。
 もっと、気持ちいいことを教えてもらいたい。
 身体も心も僕のすべてが、大好きな鈴仙お姉ちゃんを求めていた。

「もう、欲張りなんだから♡」
「ご、ごめんなさい……」
「でも……許してあげる。君は素直で可愛いから……もう少しだけ遊んであげるね。それなら寂しくないでしょ?」
「うん……うん……っ お姉ちゃん……っ!」

 鈴仙お姉ちゃんが、優しく僕を抱き締めてくれる。
 その温かさと柔らかさと甘い匂いにいっぱい包まれて、心が幸せで満たされていく。
 繋がったままのところが、きゅうっと締め付けられた気がした。
 そこからはお姉ちゃんの膣中をいっぱいに満たした精液が泡立ちながらあふれだしていった。

「お姉ちゃん、お姉ちゃん…… 好き、好き……っ 鈴仙お姉ちゃん……っ!」
「はいはい、いい子いい子♡ それじゃあ、今度は君が上になってみようね。お姉ちゃんのことを気持ちよくさせてくれたら、またご褒美あげるね……♡」
「ごほうび…… うん、うん……っ 僕、お姉ちゃんのために頑張るから……っ!」

 雨はすっかりやんで、空には青空が戻っている。そこに輝く太陽はまだまだ高いところにあって、夕方までたっぷり時間が残っていることを示してくれている。
 父さんや母さんは夜になるまで帰らない。お姉ちゃんとはまだしばらくふたりきりでいられるハズだ。
 もう、どうなってしまってもいい。ふたりでいられるうちに、僕からなにもかもを搾り取ってもらいたい。僕の中の精液が尽きてしまったら、それこそ魂もそれに変えてみんな吸い尽くしてもらいたい。
 そんな思いでいっぱいになりながら、僕は大好きでたまらない鈴仙お姉ちゃんに強く抱き着いていくのだった。抱き締め返してくれる腕は見えない触手となって、僕の心を幾重にも幾重にも深く絡めとっていってくれていた……
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
よかった。とても
皮むきで大人になると同時にあふれ出す快楽を受けきれずに射精と
きっちりと行為を教えてくれておねショタ具合がいい
逆に挿入してからは少し薄味に思えたのでもうちっと獣のようにむさぼられてもいいかと
逆レもいいけどあまラブもなかなか
2.性欲を持て余す程度の能力削除
名作のルナチャと比べて押しが弱いと思いました
3.性欲を持て余す程度の能力削除
おねショタ逆レれーせん見たい欲が深まった もっとMっぽいのを
おねショタ逆レれーせん見たい欲が深まった もっと意地悪なおねーさんを
おねショタ逆レれーせん見たい欲が深まった もっと開放してください!
4.性欲を持て余す程度の能力削除
>力を……えろく書ける力を……!!元気玉と同じ要領でちんちんを天に向かい掲げればいいのですねわかります(スカパーが映る)
憧れのお姉さんに未開花な性欲を見抜かれてシコザルにされちゃうシチュたまらんですぞんんんんんんんんっ!?!?!?!?!?!?幻想郷での発育具合がどの程度かはわかりませんが、寺子屋での第二次性徴の教えを受けている年齢が外と同程度とすれば10~11くらいでしょうか。犯罪ですよ、鈴仙さん!(股間のスプラシューターをおもむろに構える)
少年視点から描写される大人の女性である彼女の魅力が細かくて大変シコり甲斐がありました(シコッ!)。同年代であればパンツなり太腿なりと興味は出るかもしれませんが、やはりおっぱいの存在は大きいに違いない。同じような状況で張りついた衣服から肌が透けてても大人の女性には子供にはない丸みとそれを包み込む刺激的な下着の未知の妖しさがあるのだ、ボブは少年に感情移入するようにちんちんを硬くしたついでにシコりまくった。ブラを外す仕草ひとつですらドキドキが止まらないであろう少年の心情に共感しつつ、いたずらな心を抑えられないで行為に至ろうとする彼女の興奮が透けてくるような描写がたまりませんでした(少年に恥ずかしさを飲み込ませる主導権やしっかりと恥部を濡らしていた場面など)
どうしたいなんて聞かれても言ってしまえば嫌われてしまうんじゃという不安があるのに、それを見透かしたような態度で鼻先に乳首を持ってこられたらそんなんもう白状するしかないじゃないですか!誘惑する楽しみか、それとも征服感に似た感情なのか、どちらにせよ劣情を誘う彼女の肉体がそこにあれば貪る以外の選択肢なんてあるはずもなく、唇に乳首を当てられたら吸いつかざるを得ないですぞ!(鈴仙ママァ…)横座りの膝枕で前屈みとなっておっぱい吸わせてくれるなんて少年ちょっと羨ましすぎるので代わってくれませんかね……授乳プレイしながらの手コキで大人ちんちんにクラスチェンジさせられてしまっての射精とか絶対に気持ちいいし鈴仙だってさせた感があってゾクゾクしてるに違いない
精液をローション代わりにしてのパイズリも最高にシコい(少年の語りでローション出てたけどふた親がペペローション使ってるに違いないとボブは確信しました、よって少年はスケベ)。おちんちんに受ける乳圧と鼠蹊部などに触れる柔らかさでせり上がってくる射精感から徐々に強ばってゆく少年の細かい描写もたまりませんでしたねぇ。若さ故に絶倫に違いないと感じるだけに挟射で達してほしかった部分もありますが、寸止めならば仕方がありません(出すならこっち警察のボブは出動するか迷った末にお姉さん口調によるSからMへの誘導があったと判断してそのまま股間のシフトレバーをシコりまくった)
習ったでしょと聞かれるまま答える少年がそこに出す意味を思い出していれば…んんん、とても背徳的ですぞぉおおお!?射精の倦怠感を引きずった脳では目の前で騎乗位に移る鈴仙の体にしか意識がいかなくても仕方なし、最早気持ちよくなることしか考えられないだろうことがうかがえて勃起力がMAXになりました。見上げる形で眺める揺れるおっぱいは最高だったでしょうなぁ、好き好き連呼しながら細い腰を力いっぱい振っちゃってるショタの様子が狂おしいくらいにツボでたまりません。膣内で大量に射精したとわかる結合部の泡立ちとかエロすぎて精液足りなくなっちゃいますよふぅ……
ご褒美という鎖で首輪をするさまは刷り込みみたいな催眠か洗脳で、今後大人になりお見合いなんかで素敵な縁を得たとしても、この子の心からは彼女の存在が消えることはないのでしょうね。とてもエロい、シコココ!
今回もめちゃくちゃシコくて最高でとても楽しめました、ありがとうございました
誤字脱字報告にて終わりたいと思います↓

「そう。たとえば……ここを見せて上げたりとか」→あげたり
僕は抗議の言葉を目線を向けられてしまった→抗議の言葉と?
咄嗟に目を反らしてみたけれど→逸らして・そらして
5.性欲を持て余す程度の能力削除
ダスナラコッチ警察だ!!!現行犯逮捕する!!
6.性欲を持て余す程度の能力削除
小悪魔(ちょいSで超名器もちの)のおねショタお願いします!!!
7.性欲を持て余す程度の能力削除
鈴仙お姉ちゃんのショタちんぽ童貞狩りもっとほしい。
是非続きを