真・東方夜伽話

ルナチャイルドが気まぐれに少年をもてあそぶ話

2018/06/13 18:22:01
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ルナチャイルドが気まぐれに少年をもてあそぶ話

し~

えっちぃお話の練習が楽しくて、前回から立て続けに書いたお話。
いつも少年の側からの視点で書いていたので、たまには女の子側の視点でやってみようかなと以前から考えていたお話でもあります。

短く、なおかつえろさの威力の高い話を書ければ…と思っているのですが、それでも目指していた文字数よりかなり多くなってしまいました。もっともっと練習しないとですね。

 少女は胸元へ向けられてくる視線を感じ、ふぅっとため息をついていた。
 勉強を教えてほしいということだから面倒を見てあげているというのに、この少年ときたらなにをしているのか…… そんなことを思いながら、月の光の妖精少女ルナチャイルドは、彼の世話を焼こうという意欲が急速に冷めていくのを感じていた。

「ねぇ、なにしてるの? さっきからソワソワして全然進んでないみたいだけど」
「えっ……!? あ、うん。そ、その……ごめんなさい」

 誰も居なくなった放課後の寺子屋。その教室で向かい合わせになり、同じ机へ向かっているルナと少年。そうした中で少年は教科書の問題に取り組みつつも、チラリチラリとこちらの胸元を盗み見てきていた。
 正直なところその視線は決して愉快なものではなかったが、しかしそれも仕方のないことなのかもしれないと彼女は思っていた。少女は、自分の身体というものは年頃の少年にとってはとても魅力的に見えてしまうことを、それなりに自覚していたのである。
 見た目だけならば、人間の少年少女たちとさほど変わらない姿。しかし妖精である彼女は外見年齢とは似つかわしくない、肉感的な身体つきをしている。
 ふっくらとした豊かさにあふれていながらも、張りのある弾力を持っている二の腕やふとももや腰回り。少し身を動かすだけでもたゆんと揺れる豊満な胸元。そんな魅惑的な身体がすぐそばにあるのだから、少年がどうしてもそちらへ意識を向けてしまうのも無理のない話であると思えたのである。

「ごめんなさいとかそうじゃなくって…… なにをソワソワしてるか訊いてるのよ」
「いや…… えっと、それは……」

 あまりキツい調子になってしまわないように気を付けながら、なにをしているのかと尋ねてみる。思っていた通り少年から明確な答えは返ってこなかったが、それについては始めから期待などしていなかった。ルナはただ単純に、この少年に意地悪をするために訊いてみただけなのである。
 しどろもどろになりながら言葉を濁す少年に、内心でクスクスと笑みを浮かべる少女。そうしながら彼女は、なにも気付いていないフリを装い続けていた。

「なによ。それともまだわからないところがあるの?」
「それは、その…… えっと、あの……」

 つくづくこの少年は不器用だと思う。気も小さいくせに人の身体を盗み見て、そしてそれがバレれば挙動不審になってしまうのだから。それともこれくらいの年頃である人間というものは、みんなこういう性質を持っているものなんだろうか。そう思いながら、ルナはついつい口元がニタついてしまいそうになるのを抑えつつ、ゆらりと立ち上がって少年のそばへと近付き始めていく。
 もう彼に勉強を教えてやるつもりなど微塵も残っていない。彼女にあるのは、この少年をからかって遊んでやろうというイタズラ心だけだった。

「ほら、どこがわからないの?」

 胸元を強調させるように背筋を伸ばし、スカートが翻るように歩幅を大きくさせ、ことさらゆっくりと彼の後ろへ回り込んでいく。そうしてから彼女は、少年の肩口越しに机の上の教科書とノートを覗き込んでいく。
 もちろん、身体や顔を必要以上に近付けさせるのは忘れない。ルナは、密かに自信を持っている大きな胸を彼の背中へ触れさせるようにしながら、しっとりとした甘さをにじませた声で囁きかけていった。

「あ、あの、ちょっと……っ!?」

 上ずった声をこぼしながら、身じろぎをして距離をとろうとする少年。しかし逃がしてやるつもりはない。彼が離れた分よりも、さらにルナは距離を詰めていく。
 胸の先端が、まだ小さな背中に当たってかすかにこすれていった。縦に巻いた金色の髪が、少年の耳や頬をくすぐっていくのがわかった。きっと彼は今ごろ、こちらの身体の感触や髪の匂いをいっぱいに感じてしまっていることだろう。背後から覆いかぶさられる形になっている少年は、身体を小さくさせながら真っ赤になった顔をうつむかせていた。

「ねぇ、黙ってちゃわからないでしょ? どこがわからないのか言ってみなさい。教えてあげるから」
「い、いや…… わからないとか、そうじゃ……なく、て……っ」

 今にも消え入りそうな、震えた声が返ってくる。なにかを隠そうとするかのように、少年が背を丸くさせて身体を前屈みにさせている。
 そこへ追い打ちをかけるように、さらに密着を深めて双丘を強く押し付けていく。豊かな膨らみが彼の背中とのあいだでむにゅりと潰れ、そして耳元からは「あ……っ」と感極まったようなかすかな声がこぼれるのが聞こえた。

「そうじゃないならどうしたの? さっきからなにをもじもじソワソワしてるのよ」
「そ、それは……それはっ……」

 密着させた身体をゆらゆらと揺らすことで、押し当てられた柔肉が豊かな弾力をもちながらむにむにと形を変えていく。敏感な小さい肉粒が下着とのあいだで転がりこすれ、ピリピリとした甘い痺れが疾ってくるようになる。
 けれど、少女が求めているのはそうした直接的な快感ではない。それはあくまでついでとして愉しむだけでしかなく、彼女は戸惑い恥じらい困惑する少年の姿こそを強く求めていたのである。

「あ、あの…… あの、そのっ…… む、胸……が……」
「胸……? それがどうしたの?」

 羞恥のあまりにうつむく少年がわずかにこちらへ顔を向け、許しを乞うような眼差しを注いでくる。だが、もちろんそんなものは無視である。少女はあくまで気付かないフリを続け、彼が視線を向けてきたのをいいことにその目をじっと見つめていく。

「む、胸が…… 胸が、あたってて……それで……っ」
「ふぅん……?」

 そうしてすぐ目の前から迫られることで、もはや誤魔化すことはできないと観念したのだろう。やがて少年はルナの視線から逃れるように再び顔をうつむかせて、蚊の鳴くような声でありのままを白状していくのだった。

「なによ、私の胸が気になって、それでソワソワしてたってこと?」
「は、はい…… そう、です……っ」
「なに考えてるのよ。勉強を教えてほしいっていうから付き合ってあげてるのに、それで私の胸ばっかり気にしてるっておかしいんじゃないの?」
「うぅ…… だ、だから、その…… ごめんなさいって……」

 眉を釣り上げ、語調を強め、少年のことを責めたてていく。とはいえ、これもあくまで機嫌を損ねたフリである。彼の反応を愉しむだめにこうしているだけであって、不愉快な気持ちなどもはや完全に消え去っているのだ。

「ほらっ、怒られてるときはちゃんとこっちを見るものでしょ。目を背けて謝ったりして、それで許してもらえるとでも思ってるの?」
「う、うぅぅ……っ」

 なおも身体をぴったりと密着させて大きな乳肉を彼の背中で強く押し潰しながら、無理矢理こちらへ視線を向けさせる。そうしてこの少年の瞳を捕らえてしまえば、もうあとは簡単だ。このままじっと目を覗き込みながら精神的な圧迫を与え、適度なタイミングで優しく誘惑してしまえばいいのだ。
 そうすれば彼の心は完全に堕ちて、こちらの言いなりになってくれるだろう。もはやこの少年は、もてあそばれるだけのオモチャと化したも同然だった。
 緊張と当惑と羞恥に瞳を揺らし、ゴクリと喉を鳴らす少年。その彼はこちらから目を反らすこともできずに、小さく震えながら口をぱくぱくとさせるばかりである。
 身じろぎをして、胸の感触をむにゅりと伝えてやる。すると少年は再び小さく声をこぼし、ビクンと身体を跳ね上げさせていく。そろそろ頃合いだろう。少女はクスリと笑みを含みながら甘いため息をつき、そしてニタリと目を細めながら彼から身を離していった。
 そして……

「まったくもう…… それとも、あなたが教えてほしかったのはこういう意味での勉強ってこと?」
「え…… えっ、えっ…… あの……っ!?」

 それから少女はクスクスと笑みを浮かべながら服の合わせを外し、その下に隠されていた豊かな膨らみを惜しげもなくさらけ出していった。

「ほら、これが見たかったんでしょ? さっきからずーっと気にしてた女の子のおっぱい、見てみたいって思ってたんでしょ?」
「そっ、それは…… そう……だけ、ど…… あ、いや、そうじゃなくって! でも……っ」

 着衣越しから背中のホックを外し、ブラのカップを上にずらしてやる。そうすることでふたつの丸く柔らかな膨らみがぷるんと揺れてあらわになり、桜色の果実までもが顔を見せていく。
 たぶん、今まで彼の背中にそこを押し当てていたために、熱がこもっていたのだろう。大きく開かれた胸元からは、思わずむせ返ってしまいそうなほどの湿った空気が溢れていくのがわかった。

「まったく……女の子にえっちなこと教えてもらいたいとか、そういう本の読み過ぎなんじゃないの? むっつりスケベの変態くん」
「む、むっつりって……っ! そ、そんなんじゃ、そんなんじゃ……っ」
「あら、違うの? それじゃあ、おっぱい見せてあげるのはおしまいでいい?」
「えっ…… あ、いや、それは……」
「やっぱりむっつりスケベの変態じゃない。あなたの心なんてみんなお見通しなんだから、誤魔化そうとしたって無駄なんだからね」
「は……はい……」

 どうしたらいいのかと、どこを見ればいいのかと、少年がこちらの顔と胸元へ交互に視線をさまよわせている。その彼へ見せつけるように上体を屈めさせ、ツンと尖った桜色の肉粒を近付けさせていく。
 か細い声がこぼれた。その顔がさらに紅潮していった。彼の呼吸が深くなっているのは、きっと服の中からあふれる熱く蒸れた空気を大きく吸い込もうとしてのことなのだろう。年頃の男の子にとって女の子の匂いというものは強い興奮を覚えさせるものであることを知っているルナは、さらに胸元の空気をあふれさせるようにゆらゆらと身体をゆらしていくのだった。

「ほらぁ、なにをぼんやりしているの? 私とえっちなお勉強したいなら、こうして見てるだけじゃダメでしょ?」
「そ、そんなこと言われても……っ ど、どうすれば、いいの……?」
「なぁに? そんなこともわからないの? えっちなことを教えてもらうんなら、そこでカチカチに膨らんでるおちんちんを出さなきゃなにもできないじゃない」
「お、おちん……っ!?」

 やがて、少年の股間がすっかり大きく盛り上がってしまっているのを見てとって、少女はその半身を出すようにと急かしたてていく。それを聞いた少年は当然のように恥じらいためらうが、そんな彼に自分の手でソレを露出させていくように誘導していく。

「ほら、早く。それとも、私に脱がしてほしいとかっていう変態くんなの?」
「う、うぅ…… じ、自分で……できる、から……」

 この少年は、本当に面白いくらいにこちらが思っている通りの反応を見せてくれていた。きっと彼なら、男の子をオモチャにしてもてあそびたいという欲求をいっぱいに満たしてくれることだろう。
 ついさっき真面目に勉強を見てやっていた時は、この少年に興味などほとんど抱いていなかった。しかし今となっては、いったいどれだけ自分を愉しませてくれるのだろうという強い期待でいっぱいになっていた。これから彼がどうなってくれるのか。それを想像するだけで、下腹部がきゅうっと甘い痺れを覚えてしまうようだった。
 周囲の音はすでに消してある。この中途半端な時間なら、誰かが教室に来ることはないだろう。愉しんでいるところに邪魔が入る心配は無いといえた。

「あ、あの……っ こ、これで……いいです、か……? う、うぅ……」

 そうしてルナが密かに身体を疼かせているうちに。少年は今にも泣きだしそうな顔になりながら、猛り狂った劣情の塊を自身の手で外へとさらけ出していた。

「そうそう、それでいいわ。ちゃんと自分でできたわね、えらいえらい♡」

 そんな彼へ優しく笑いかけながら、まるで子ども扱いするかのような甘い声でねぎらいの言葉をかけてやる。そうして褒めてもらったことで、強い羞恥に襲われていた心が救われたような気持ちになったのだろう。緊張して固くなっていた少年の顔はふにゃりと緩みとろけ、安堵と安らぎに満ちた表情へと変わっていった。

「そ、それで…… 今度は、どうするの……?」
「あとはそのままイスに座っててくれればいいわ。全部、私がしてあげるから」
「う、うん……」

 はぁはぁと荒く息をつく少年が、だらりと全身を脱力させて脚を開いている。その幼い半身だけがビクビクと力強くみなぎっていて、包皮の先でわずかに顔を出している先端部分から透明な粘液をしたたらせている。

「大きいね。大人しそうな顔してるくせに、やらしいおちんちんしちゃって……♡」
「やらしいだなんて、そんなこと…… は、うぅ……っ!?」

 半ば無意識のうちに舌なめずりをしつつ、剛直の主へニタリと笑いかける。そうしながらひくつく肉塊へ指を絡めていくと、少年はまるで女の子のような悲鳴を上げて全身を跳ね上げさせていく。

「ふふっ、可愛い♡」
「う、うぅ…… 指が、ルナの指がぁ……っ」

 竿肌へとろとろと伝い流れていた先走りの汁で、指がねっとりと汚れていく。そのぬるぬるとした感触を愉しみながら硬肉をつまみ、少女は彼の包皮をゆっくりと優しく引き下ろしていく。

「あっ、う……っ!!」

 かすかに少年がうめき声をこぼし、その下半身でピンク色をした先端の粘膜がつるんとむき出しになっていった。恥垢などのこびりつくことのない綺麗な亀頭部分が、ビクビクとわななきながら蜜をあふれさせていた。

「ちゃんと綺麗にしてあるのね。いい子いい子♡」

 やはり相手をするのであれば、綺麗にしてあるものほうがいいに決まっている。そうした思いからルナは目の前の肉茎に満足そうな笑みを向け、そして皮をむかれたばかりの敏感なところを指先で撫で回してやる。

「あ……っ!? や、やめ……っ 先っぽ、触られるとぉ……っ!」

 すると少年がたまらずに声を上げて、悶えるように身体をくねらせていった。ひくひくと息づく鈴口を指先でつついてやると、彼はガクガクと腰を浮かせて大量の粘液をしたたらせていった。
 きっとこのまま先端部分をくすぐっていけば、それだけでも彼は絶頂に達してしまうだろう。初めてではないとはいえ、包皮をむかれた状態に慣れていない少年だ。粘液にまみれた指でぬるぬると撫で回されることは、彼にとっては強烈な快感を覚えさせられてしまうものであるハズなのである。

「なぁに? 触られるのはイヤなの?」
「あっ、うぅっ……は、うぅ……っ い、いやじゃ、ないけど……っ いやじゃないけどぉ……っ!!」

 このまま指だけでイかせてしまうのも面白いだろう。けれどルナは、もう少し彼のことを可愛がってあげようと思っていた。期待通りの反応を見せてくれている、好みにハマる気質を持った少年に、彼女はすっかり気を良くしていたのである。

「そうね、このままじゃ指だけでイっちゃいそうだし…… 触るのは許してあげる。その代わり……」
「そ、その代わりって…… なにをするの……?」

 必死の懇願を聞いてやる形を装って、最後に一回、ちょんっと先端を小突いてから指を離してやる。そうされた少年はこちらの言葉からなにかを感じ取ったらしく、不安と期待の入り混じった目でこちらへ視線を向けてくる。
 そんな瞳にゾクゾクとした妖しい痺れを覚えつつ、彼に向けて乗り出すように身体を寄せていく少女。あらわにされている胸元の膨らみに、固くわななく怒張がつぷりと触れていったのがわかった。

「今度は……こっちで可愛がってあげる♡」
「こっちって……! そ、そこは、そこは…… あっ、あぁぁぁぁぁ……っっ!?」

 そして、熱い吐息を吹きかけるように甘く囁いてみせてから。ルナは自慢の双丘の中へ彼をすっぽりと挟み込ませていった。

「ほらほら。あなたがずーっと気にしてたおっぱいにおちんちん食べられちゃってる♡ えっちなことしか考えられない悪いおちんちん、私のふわふわおっぱいでぎゅうぅって挟んでお仕置きしてあげなくっちゃねー♡」

 両手で左右から圧迫される乳肉のあいだに、剛直が柔らかく包まれている。それが今にも破裂してしまいそうな勢いで、ビクビクと激しく跳ね上がっていく。

「あっ…… く、あぁ……っ そんな、そんなっ…… おちんちんを、そんなところに挟むなんて……っ! 汚いところなのに…… おちんちんなんて、汚いところなのにっ! それなのにぃ……っ!!」

 たぶん直接的な快感よりも、視覚などからの倒錯感による刺激のほうが強く彼を襲っているのだろう。少年は身を仰け反らせて悶えながらも、信じられないものを見るかのようにして双丘へ目を釘付けにさせている。
 いきりたつ劣情の塊をすっぽりと包む、温かで豊かな膨らみ。粘液をしたたらせる怒張をふにゅふにゅと挟む、優しく柔らかな乳肉。それを目の当たりにすることで、少年はただただ信じられないとばかりに繰り言をこぼしていた。彼の身体や心は、早くも限界の一歩手前まで追い詰められているようだった。

「ふふっ、大丈夫よ。そこはえっちなところではあるけど、汚いところなんかじゃないんだから。女の子のおっぱいばっかり気にしちゃう悪い子なおちんちんだけど、ちっとも汚くなんてないんだから」
「あっ、うぅ……っ あうぅぅ……っ そ、そうなの? き、汚くないの? はうぅっ…… 大丈夫、なの……?」
「そうよ。あなたが心配することなんて全然ないんだから。だから……なにも気にしないでこのままおちんちん気持ちよくなることだけ考えちゃお?」
「お、おちんちん……気持ちよくなること、だけ…… うぅっ……!」

 快感を愉しむことの邪魔となっているものを、ゆっくりと引きはがしていく。少年の幼いためらいを優しい言葉でぬぐい去り、享楽の底なし沼へと誘い堕としていく。
 彼をこちらの言葉へ盲目的に従わせ、こちらの身体に溺れさせることは、もはや簡単なことだった。半身を挟む双丘を柔らかく上下させ、そうしながら幼い子どもをあやすように甘く囁いてやればいいだけなのである。

「う、うん…… おちんちん、気持ちよくなりたい…… ルナのふわふわおっぱいで、僕の悪い子おちんちん、気持ちよくしてもらいたいですぅ……っ!」
「よしよし、よく言えました♡ それじゃあ……ごほうびあげるわね♡」

 彼の心が、完全に堕ちていった。こちらの身体と、それによって与えられる快楽の虜になっていった。
 そしてルナは、そんな少年にトドメをさそうと胸の動きを激しくさせていく。まだ青く幼い彼にとって、それは地獄の拷問に近いような快楽の天国となるものだった。

「ほらぁ、悪い子おちんちんから出てくるえっちなおつゆで、私のおっぱいがぬるぬるになっちゃってるでしょ……? それであなたのおちんちんをにゅるにゅるーってこすったらぁ…… どうなっちゃうかなぁ……♡」
「あ……あっあっあっ…… 挟まれてく…… ぬるぬるになっちゃったふわふわおっぱいに、僕のいけないおちんちんが食べられちゃってくぅ……っ あっ、あぁぁぁぁっっ!! あったかい……っ! 柔らかくて、あったかくて……っ! 気持ちよすぎりゅぅぅぅ……っっ!!」

 あふれる淫汁にまみれた怒張が乳肉で激しくこすられることで、いかがわしい水音をはじけさせていく。ルナの双丘で強く圧迫されて上下にしごかれることで、爆発を起こさんばかりにそれが膨れ上がっていく。

「ね? 気持ち良いでしょ♡ 女の子のおっぱいでおちんちん可愛がってもらうの、とーっても気持ちいでしょぉ?」
「あっ、あぁぁぁぁぁ……っ きもちいっ、きもちいっ……! おっぱいで、おちんちん……っ きもち、いい……っっ!」

 たぷんっ、たちゅんっ! ぱちゅんっ、ちゅぷんっ!
 ぬちゃっ、にゅちゃっ! たぷんっ、たちゅん、ちゅぷん……っ!
 左右を同時に上下させ、あるいは互い違いに動かしていくルナ。その豊かな膨らみで激しく責めたてられて、小刻みな震えを見せ始めていく少年。もうひと押しで彼は限界を迎えさせられていくことだろう。

「あっ、あぁぁぁぁっっ!! くるっ、なにかくるぅっ……!! なにか熱いのでっ、おちんちんが破裂しちゃうよぉぉぉぉぉぉ……っっ!!」
「イくの? イっちゃいそうなの? いいよ、このまま私のおっぱいに犯されながら、思いっきりびゅーびゅーお射精しちゃおうね♡ ほぉら、びゅくびゅくーってしちゃお? ほら、ほらほらほらぁっ♡♡」

 双丘のあいだで、少年が腰を浮かせてガクガクと震え始めた。その下半身にぎゅうっと力がこもり、乳肉にしごかれる剛直が一気に腫れ上がる。
 そして……

「あっ、ぐぅ……っ! く、くる……っ きちゃう……っ!! おちんちん……はっ、はじけちゃ…… あっ、あっ…… ああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーー……っっ!!」

 びゅるっ、どびゅるるるるっ!! びゅくんっ、びゅるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!

「やぁっ♡ きたっ、びゅるびゅるせーえき、きたぁっっ♡♡」

 少年は柔らかく温かな双丘に包まれた中で、大量の白濁を勢いよく噴き出していった。

「あはっ、すごい……♡ 私のおっぱいの中で、ビクンビクン暴れてる……っ♡」

 ふたつの膨らみのあいだが、熱くどろどろとしたものであふれかえっていく。そこにおさまりきれなかった精液が胸元からこぼれだし、丸い柔肉を白濁に汚しながらボタボタと垂れ流れていく。
 あたりへたちこめていく青臭い匂い。少女はうっとりとした顔でそれをいっぱいに吸い込みながら、なおも少年の半身を乳肉でむにゅむにゅと包み続けていた。双丘のあいだでどろどろと粘つく精液と、そこからあふれる青臭さ。それが、彼女の身体の芯をきゅうきゅうと甘く疼かせてくれていた。

「あ……う…… な、なに、今の…… すっごく気持ちよくなって、それでおちんちんから白いのがびゅーびゅー出て…… う、うぅ……っ」
「ふふっ、そっかぁ♡ あなたは、今のが初めてのお射精だったんだねぇ♡ たぶんわかってないだろうから教えてあげるけど、こうやって女の子のおっぱいで初めてのお射精をさせてもらうっていうのは、すっごく幸せなことなんだからね?」
「は、初めてお射精…… 女の子のおっぱいで、初めて……」

 今まで味わったことがなかったらしい射精感に呆然とする少年。そんな彼へ蠱惑的に囁きかけて、快楽という呪いを刻み込んでいく。こうすることでこの少年の心には、ルナチャイルドという妖精少女の存在が深く植え付けられ、決して忘れることができなくなるハズなのである。
 それが、たまらなく愉しかった。それが、この上ない快感を覚えさせてくれた。彼女は、こうしてひとりの少年が自分の身体に溺れ夢中になっていく様を、なによりの密かな愉しみとしていたのである。
 だからこそ、この少年を気まぐれにもてあそんでみた。そして彼は、そんな欲求を十分に満たしてくれた。少女にとってただの遊びにすぎないことで、少年は道を踏み外すキッカケを刻み込まれていってくれた。
 ルナの心が悦楽でいっぱいになっていく。そうしたことで彼女の身体は激しく昂ぶり、熱く火照りながら甘い疼きを示し始めていた。

「そうなんだよぉ♡ あなたは私のおっぱいに犯されながら、びゅるびゅるーって初めてのお射精をさせられちゃったんだからぁ♡」
「あ…… あ、あ……あぁぁ…… ルナの、おっぱいで……犯さ、れ……てっ……」

 心に刻まれていく優しく妖しい呪いによって、早くも少年が再びの興奮を覚え始めていく。彼は精液にまみれてどろどろになっている双丘の中で、少女の期待通りに半身をムクムクと勃ち上がらせていく。

「あん……っ♡ ちょっとぉ、あんなに出したばっかりなのに、また大きくなってきてるじゃない。どんだけ欲張りなのよ。……ふふっ♡」

 そのたくましい熱さと硬さを乳肉で感じたルナが、身体の奥へひときわ強烈な痺れを疾らせていった。心を満たされた彼女は、今度は身体のほうを満たしてほしいと求めるようになっていたのだ。
 それを叶えるために、彼女は少年の半身を胸で挟み続けていた。こうしながら煽ることで、再び彼が力を取り戻してくれるであろうことを狙っていたのだ。そしてそれは、思惑通りになってくれた。少年は、ルナの疼く身体を満たすのに足りる硬さと熱さを示し始めてくれたのである。

「それじゃあ……今度はあなたが私を気持ちよくしてちょうだいね♡」
「ぼ、僕が…… ルナのことを、気持ちよく……」
「そう♡ その欲張りおちんちんで、私のココを……ね♡」

 胸のあいだに捕らえていた少年を解放し、ゆっくりと立ち上がっていく。そうしてからそっとスカートをたくし上げ、熱く蒸れた下半身をあらわにさせていく。
 双丘をさらけ出したときよりもずっと濃密な、甘酸っぱく湿った匂いがあふれていった。そしてその中心からは、少女からあふれだした大量の淫液が妖しく糸を引きながらふとももを伝い流れていた。
 秘密の場所を包んでいる白い薄絹が、粘液に濡れてぴたりと股間に貼り付いている。そこでは柔らかく緩みほぐれた一本の筋が、くっきりと形を浮かび透かせていた。

「僕のおちんちんで…… ルナの、アソコ……を……」
「大丈夫よ、心配しなくても。今度も、ぜーんぶ私がしてあげるから……♡」

 少年が食い入るような目で、少女の秘めやかなところを凝視していく。そうしてから彼は、囁きかけられる声に釣られるようにルナの顔へと視線を上げていく。
 その少年へねっとりと視線を絡み付かせながら、頭の帽子を机に置き、そして彼の膝上へと跨っていく少女。それから彼女は自身の下半身へ手を伸ばすと、ソコを覆う薄絹をずらして秘裂を指で開き、震えわななく剛直へと淫花をあてがわせていった。

「あ……っ♡ すっごいカチカチになってる……っ♡」
「はっ、ぐぅ……っ あ、熱くて……ぬるぬるしたのがっ…… あぁぁ……っ」

 いきりたつ硬肉の感触に、ゾクゾクと歓喜に震えるルナ。灼熱して濡れほぐれた淫裂の感触に、ビクビクと悦びにわななく少年。
 もう、我慢することなんてできなかった。すっかり色情に染まったルナは少年のことなどまったく顧みることなく、自分本位に腰を沈め始めていった。

「あ……は……っ♡ 挿れちゃうね、挿れちゃうね……♡ あなたのカチカチおちんちん、私のどろどろおまんこに挿れちゃうねっ♡ 犯してあげちゃうね……っ♡♡ あっ、あぁぁ……っ♡ はああぁぁぁぁぁぁぁん……っっ!!」

 ず……ぷ…… ずぶぶっ……っ ずにゅるるるるるるぅぅぅぅぅぅ……っっ

「あ……あぁぁぁぁっっ!? な、なにこれぇっ!! 僕のおちんちんがっ、おちんちんがっ! どろどろした中にずぶずぶ飲み込まれてくっ、食べられてくっ!! うっ、ああぁぁぁぁぁぁ……っっ!!」
「やっ、あっ、あぁぁぁぁんっっ!! きたぁっ♡ おちんちん入ってきたぁっ♡ きゅんきゅんうずいてとろとろになってるおまんこにっ、おちんちんきたぁぁっっ♡♡」

 半狂乱となって、獣のような嬌声を上げる少年と少女。その下半身ではルナの淫花がじゅぶじゅぶと愛液をあふれさせながら、猛る肉茎を貪欲に飲み込んでいく。
 すでに大量の淫液で濡れそぼり、柔らかくほころんでいた肉壺は、ほとんど抵抗らしい抵抗も見せぬまま少年を咥え込んでいった。それでいながら少女の膣道は、捕らえた肉柱を決して離すまいとするかのように絡みつき、その竿肌へちゅうちゅうと吸い付いていた。

「はぅ……あ、ぐぅ……っ あ、熱いので……にゅるにゅるしたので包まれちゃってるぅ……っ きもちよすぎるよぉ…… こんなの、ぎもぢよすぎりゅよぉぉ……っ はっ、あ……っ くあぁぁ……っっ!!」

 まだ刺激に慣れていない、敏感な先端粘膜。初めて射精を迎えたばかりの幼い半身。快感というものに対してほとんど無知に等しい少年にとって、少女の膣中への挿入というものは気が狂ってしまうほどに気持ちのいいものなのだろう。
 それこそ、瞬く間に怒張を最奥まで咥え込まれ、甘く貪欲に吸い付かれる少年の半身。彼は快感のあまりに背を仰け反らせ、壊れたような喘ぎをこぼしていた。ルナが媚肉をきゅうっと締め付けるだけで、その硬肉は再び爆ぜてしまいそうな勢いでビクビクと震えあがっていた。

「んっ、うぅ……っ♡ 膣中で動いてるぅっ♡ 出したばっかりなのに、さっきより硬くなって暴れてるぅっ♡」
「うっ、あぁぁぁぁ……っ! 腰、うごかしちゃだめぇっ! きもちよしゅぎちゃうからぁっ!! あたま、おかしくなっちゃうからぁっっ!! あっ、あっあっ…… だめっ、らめ……っ!! 腰っ、ぐにゅぐにゅしゅるの、やめてぇぇぇっっ!!」
「あっ、やぁん……っ♡ そんなのだめっ、もっと動くのっ♡ おっぱいのことしか考えられない悪いおちんちんで、もっと気持ちよくなるのおっっ♡♡ あうっ、んぅぅっ♡ はぁぁぁぁん……っっ♡♡」
「む、ぐぅ……っ!? おっぱいぃ……っ ルナの、おっぱいぃ……っ」

 初めての挿入によって、すぐに絶頂間際まで追い詰められていく少年。しかし、もはや自身の快楽を貪ることしか考えなくなった少女は、そんな彼のことなどまったくおかまいなしに腰をくねらせていく。
 密着を求め、少年の肩口に深く両腕を絡み付かせる。大量の白濁にまみれたままの双丘を、彼の顔へむにゅむにゅと強く押し当てさせる。
 少年の顔が、自身の放った青臭い体液に汚されていく。しかしそんな目に遭わされていながらも彼は悦びを感じているらしく、ルナの豊乳に圧迫されながら歓喜の声を上げている。

「やっ、あっ、はぁぁぁん……っ♡ どうしよう……挿れたばっかりなのに、もうイっちゃいそう……っ♡ 私、もうイっちゃいそうになっちゃってるぅ……♡♡」
「あっ……あぁっ…… おっぱい、幸せ…… おっぱいで、しあわせぇ…… あっ、うっ、うぅぅぅ……っ」
「やあぁぁっっ♡ ち、乳首っ、吸われたらぁ……♡ そんなことされたら、もっと欲しくなっちゃうっ!! おちんちんずぽずぽして、きもちいいのほしくなっちゃうぅぅぅぅっっ♡♡ あんっ、やぁんっ♡ ひあああぁぁぁぁぁん……っっ!!」

 じゅぷっ、ぷちゅっ! ぐじゅっ、じゅぷっ……!
 ぱちゅんっ、たちゅんっ! じゅぶぶぶっ、ぷちゅん……っ!
 ルナの作りだした、ふたりだけにしか音の聞こえない世界。そこでふたりは激しい喘ぎを上げながら、いかがわしく水音をはじけさせていく。もはや、腰を動かしているのはルナばかりではなくなっていた。彼女によって一方的に快楽を教え込まれた少年も、享楽に溺れて半身を膣奥へつき込むようになっていた。

「だめっ、らめぇ……っ! そんなにぐにぐにずぼずぼされたらぁっ! またっ、破裂しちゃうよぉっ……! おちんちん、びゅーびゅーしちゃうよぉぉっっ!!」
「あっ、あぁぁぁっ♡ おちんちん、ビクビクしてるぅ♡ びゅーびゅーしたいって叫んでるぅっ♡ ねっ、ちょうだいっ、膣中にちょうだいっ♡ 熱くてどろどろのねばねばせーえきっ、私のおまんこにびゅーびゅーだしてぇぇぇっっ♡♡」

 そしてやがて、再びの射精が近いことを鋭く感じ取ったルナが、彼を蜜壺の一番深くまで突き込ませた瞬間に……

「あっ、あっ、あぁぁぁぁっっ!! でるっ、でちゃう……っ! また……きちゃうぅぅぅぅっ!! あっ……あああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!」

 どびゅっ! びゅぶるるるるっっ!! ぶびゅっ、びゅるるるるるるるるぅぅぅぅ……っっ!!

「あっ、はぁぁぁっっ♡ ひああぁぁぁぁぁんっっ♡♡ きたっ、びゅくびゅくお射精、きたぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」

 少年の半身から白濁の奔流が激しくほとばしり、少女は歓喜の声を上げながらそれを胎内で受け止めていった。

「あ、は……っ♡ 出てるっ、いっぱい出てるっ♡ 私の膣中でビクビクしながら、びゅーびゅー出してくれてるぅっ♡」

 少年の腰へ深く脚を絡め、膣奥深くに怒張を咥え込み、子宮いっぱいに精液をごくごくと飲み込んでいくルナ。やがて彼女の膣中は大量の白濁であふれ返ってしまい、ふたりの結合部からは飲み干しきれなかった雄汁がごぼりと泡立ちながらこぼれ出てていった。

「あ……う……っ と、止まらないよぉ…… びゅくびゅくするの、止まらない……よぉ……っ」
「ふふ……っ、みんな出させてあげる♡ あなたの中のどろどろ精液、私のおまんこでみんな搾り尽くしてあげるんだから……♡♡」

 しかし、少年の精力を貪る淫魔の吸精はとどまることを知らない。ルナは子宮や胎内を白濁で満たし尽くしていながらも、なおも彼をきゅうきゅうと甘く優しく締め付けて、最後の一滴までをも搾り出そうとしていた。

「はぁ……ごちそうさま♡ がんばっていっぱい出してくれたね。いい子いい子♡」
「あ……うぅ…… る、な……」

 そうしてしばらくのあいだ、心ゆくまで精液を吸い続けてから。彼女は貪欲な膣中から少年を引き抜いて、愛でるようにその顔を両手で優しく包み込んでいく。
 だが彼のほうは、あまりにも強烈過ぎた快感と吸精によって完全に心を惚けさせてしまっていた。甘い囁きに対して明確な返事はなく、少年は焦点の合わない目でこちらをぼんやりと見つめているだけだった。

「ありがとう、すっごく良かったわ。わかってると思うけど、このことは絶対に秘密にしておいてちょうだいね」
「う、うん…… だれにも、いわないから……」
「ふふっ、いい子ね。ご褒美あげる♡」

 念のための口止めを約束し、頼りの無い返事を受け取ってから満足げに頷く少女。それから彼女は自分を愉しませてくれた少年に、少しだけのお礼とばかりに短い口付けを与えていく。
 柔らかくぷっくりとした唇の感触を味合わせてから、澄ました顔になって乱れた下着や着衣を直していくルナ。その薄絹には秘裂からあふれ続けていた白濁がじわりと染み込んでいき、ぬるついた感触が彼女の股間に生暖かく広がってくのがわかった。

「それじゃあね。また気が向いたら遊んであげるわ」

 そして少女は放心する少年に微笑みを残し、軽い調子で別れを告げてつかつかと外へ歩きだしていく。身体も心も十分に快感を愉しませてもらった今となっては、もはや彼は用途の無くなったものと同然でしかなかったのである。
 そのうち、身体が色欲を覚えてしまって仕方なくなったときは、また相手をしてあげてもいいかもしれない。そんなことを頭の片隅で考えながら、ルナは少年のことを振り返ることもなく、静かに教室を後にしていくのだった。

「あ……う、うぅ……っ」

残された少年が、依然として夢うつつを漂いながら小さな声をこぼしている。その胸の中にはルナチャイルドという妖精少女の存在が深く刻み込まれ、決してぬぐい去ることのできない呪いとなって彼の心と身体を縛り付けていたのだった……
お読みいただき、ありがとうございます。この場を借りてささやかばかりなお礼を…

私の書いた話を毎回読んでいただいてるだけでなく、感想を書いてくださる読者様。その細かきにわたる丁寧な感想に、いつも励まされていただいています。本当にありがとうございます。
まだまだ未熟で力不足な私ですが、今後もいいものを作っていければと思いますので、どうぞ今後ともお付き合いいただければ幸いです。

もちろん、感想を書いていただかずとも読んでくださる方すべてにも感謝をしております。どうぞ是非これからもよろしくお願いいたしますっ
し~
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
とてもよかった。おねショタとしてはもちろんおっぱい的にも満足だし
主導権を罪悪感から握っていくのがとても素晴らしかった
包皮いじめもありで満腹満足セットといった感じでした。ごちです。
2.性欲を持て余す程度の能力削除
妖精のロリ巨乳とか最高かよ!
3.性欲を持て余す程度の能力削除
一人一人の話じゃなくてショタ喰いの逆レイプ異変として話を書いてみてほしいな
連続奪童貞異変(事件)みたいな
4.性欲を持て余す程度の能力削除
最初はペド巨乳のルナチャというのが想像できなかったのですが、なるほどこれは素晴らしいものですね(勃起!)。ペドらしいぷにっとさを肢体に残しながらもエロスを感じさせてくれる巨乳っ子がいたらそんなん勉強に集中なんてできるわけがないシココココ(←筆を置いて肉筆を執る音)
というかこれ少年もルナチャの体に興味あったから彼女を選んだ感じがしますねぇ、むっつりスケベの変態くんですぞぉ!?
ちゃんと勉強教えるつもりであったあたり結構面倒見がよかったりするのでしょうか。まあ一瞬で気が変わって背中に胸を押し当てるいじわるさが備わっているのでやはり妖精だなぁという印象が勝りますがw(自分もしてもらいたいですはい)幼い体つきのはずなのに女性らしい部分が主張しまくりというアンバランスもさることながら、そんなちっちゃい子がブラをつけている、目の前で外してくれるなんてシチュを体験してしまったらスケベ心を隠し通せるわけなんてない。いいなりになってでもえっちな思いをしたい欲求に飲まれるままさらけ出した股間をいじってもらえるなんて、これだけでもう精通ものでしょう(ショタによっては無意識に腰振ってたりするかもしれません、と考えると妙に興奮したボブは訝しむついでにシコりまくった)
びんびんに、それこそ痛いくらいに勃たせているだろうおちんちんの元気さもよいですが、自然と剥けずに皮が残っているのが子供らしくてとてもぐっときました。ぷにっとした指先で剥かれても痛がらないあたり、普段からおちんちんをいじっている変態くんなのが想像できてこれまたたまりません。粘つきを絡ませて触れられることに慣れていないか、そも初めて先走りが出てしまうほどの性的興奮だったのかもしれませんが、速攻で達してしまいそうなちんちんの敏感さに悶えるショタは最高ですね
そして今回個人的な目玉となったパイズリ!ペド(ロリ)パイズリ!おちんちん食べられてるのワードがたまらんシコい!女性の柔らかさの象徴であるおっぱいは子供であればもはや神聖なものであると言っても過言ではなく、手で触れ、顔をうずめたい欲求はあれど、排泄の機能しか知らない身では汚さばかりが前に出て挟んでもらうなんて発想はやはりないはずで、けれど分身を飲み込んでくれる柔らかい圧迫感に射精欲が疼きだして、それがなんなのかがわからなくて。制御できないせりあがる感覚をさとされるように導かれる(安心させる)ところにおねショタを感じておちんちんが大変でした(私の勃起TINTINは軌道エレベーター並に長いのだ(大嘘))。乳圧とぬるぬるの摩擦によって迎える精通の強烈さが射精の激しさから見て取れて、そこも大変素晴らしかったです。胸の谷間から噴出する精液の絵面は想像余裕でエロすぎました(シココ)
すぐさま硬度を取り戻したおちんちんを対面座位で迎え入れて、快感を貪るままに乱れていくさまもたまりませんでした。身長的にはインピオと思える組み合わせでも、ルナチャの巨乳がおねショタ逆レイプの絵面に引っ張り込んできてくれるドスケベさ。自分の精液がついているのに気にならない様子が、あの年で女の体にはまっていく危うさを強く感じさせてくれました、もうこの少年は普通の大人の体では満足できなくなってしまうに違いない
本能のままに腰を振りだすショタも、剛直となった子供ちんちんで達してしまうロリ巨乳もスケベスカウターがショートしてしまうほどのエロさで、二回目なのに大量の精を放ってあふれていくさまは王道的シコさでたまりませんでした。妖精も妖怪みたいな存在だから、妊娠とかは精神面でしたいと思わなければしないものなのでしょうか。ショタにきみがパパになるんだよという妖精さんの穏やかな笑顔が賢者タイム後に浮かびました(シコ)
すぐに平静になるあたり肉食系ですなぁ、言葉尻からも普段から食いまくってる感じがしますし……というか寺子屋に通っている(読書好きなのもあるからかもしれませんが)なら、ほかの三妖精も通っている可能性が微レ存…?ルナと名前を呼んでいましたし、これはほか二名や他の妖精たちが通うショタ漁りの名所となっているのでは?んんん!?股間の螺旋力が振り切れますぞぉぉぉぉ!!!??どびゅるるるる!(←口でいった擬音、現実→チョロロ……)
子供心に刻み込まれてしまった妖精のエロスは大人になっても消えないことでしょう。長寿であることを考えたら歪まされた性癖抱えた昔につば付けた大人を手玉にもしているかもしれません、実にシコッ
今回もとても楽しめました、大変シコかったです、ありがとうございました
誤字脱字報告にて終わりたいと思います↓

その彼はこちらから目を反らすこともできずに、→そらす・逸らす
再びの射精が近いことを鋭く感じ取ったルナが、→再び?または少年の?
柔らかくぷっくりとした唇の感触を味合わせてから、→味わわせ
5.性欲を持て余す程度の能力削除
手口胸脇膣ふともも足前立腺いじめも極めたオトコノコの泣かせ方を極めてるルナチャがサニーにオトコノコの鳴かせ方を実践伝授するマゾ向けなのお願いします!!!