真・東方夜伽話

妖夢がひとりで牛乳浣腸オナニーをするだけ、後日に妖夢と幽々子がセーラー服姿で変態的に愛し合うだけ。

2018/05/23 23:56:48
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妖夢がひとりで牛乳浣腸オナニーをするだけ、後日に妖夢と幽々子がセーラー服姿で変態的に愛し合うだけ。

hoyohoyo

渋で書いた小説をひとつに纏めてます。
特殊性癖たくさんなので注意。

(4月8日、午後3時頃、自宅にて)
明日から新学期が始まり、私は進級して中学3年生になる。
ひとつ学年が上がり、後輩を引っ張る頼れる最上級生に。
しかし、そんな私は今から・・・そう、今から。

誰も居ない自宅、幽々子さまは出張で明日にならないと帰って来ない。
私はちらりと時計の針を見る。
だいたい午後3時を回ったところか。

きっと幽々子さまはこの時も色んなお仕事で大変なのだろう。
そんな主に私は少しでも力になってあげたくて。
後は・・・私の、覚えてしまった性癖を吐き出したくて。

「幽々子さま・・・」
私は東方学園のセーラー服姿のまま、鏡をじっと見つめる。
長袖の中間服を身に纏い、皴一つ無いスカートを穿く。
そう、このセーラー服は下ろし立てのもの。

それを私は・・・これからする事で壊してしまう想像で、自らの背筋をゾクっと震わせる。

腸の中は既に綺麗にして、何も不浄なものは残っていない。
そして手に持っているのは幽々子さまとの夜伽時に使う・・・巨大な注射器、所謂シリンジだ。
さらに足元に置いてあるバケツ。
そこに入っているのは人肌程度に温めた牛乳。

察しの良い者なら今から私がする事が分かるだろう。
私は今からこの牛乳を使って・・・とても、はしたなく気持ちいい行為をする。
そしてその痴態を動画に収め、幽々子さまに送るのだ。

ああ、想像しただけで、もう太ももにエッチな液体が垂れてきた。
でもまだ我慢、我慢・・・気を抜いてここでイく訳にはいかないから。
もう私の身体はセーラー服姿で乱れる事に快楽を覚えてしまった。
想像だけで何度も失禁して、スカートを濡らしたのは両手の指では数えきれない程。
少しよろめきながらも私は浴場に足を進めていく。


浴場に入ると私は早速スマホを三脚に取り付けて、自分の身体が写る様に位置を固定する。
そして私はバケツの中に入った牛乳をシリンジに入れ、自身のスカートをめくり上げ・・・そのまま自らの菊穴に宛がう。
下着は付けず、このセーラー服はこれから行う変態じみた行為の為だけに着たもの。
はふぅ、とひと息付いてゆっくり口を開く私。

「幽々子さまぁ・・・お仕事お疲れ様です。私の為に一生懸命頑張っている幽々子さまの為に・・・今から、私のいやらしい姿をたくさん見て下さいね?」
そう言ってからぐぐっ、とポンプを動かし、牛乳を腸内に注ぎ込んでいくのだ。

ぐる、ぎゅるるるる・・・

「ああ、はぁ、うっ・・・!」
お腹の中に注ぎ込まれる牛乳の感触に私は思わず呻いてしまう。
それでも徐々にシリンジに入れられた牛乳が私の腸内に吸い込まれていく。
そしていつしか2リットル近くの牛乳が私の腸内に注ぎ込まれていった。

下腹部は見た目では分からないが、触るとぽっこりと膨らんでいる。
「幽々子さま・・・見て下さい、これから・・・貴女の為に、私は」
もう主の前でぐちゃぐちゃに乱れたくて仕方ない、そんな事を思う私は腰を下ろして両足を広げる。
スマホに映る大事な部分は紺色のプリーツスカートによって隠れている。
「まだ、大丈夫ですよぉ・・・」
私はそう言うと、自身の傍に置いてある棒状の物体を手に取る。

「今から、これで・・・ひとりエッチしちゃいます」
手にしたもの・・・所謂電動マッサージ器をスカートに覆われた私の大事な部分にゆっくりと置く。
そしてまずはスイッチを入れずに上下に動かした。

秘所からにちゃり、という音が聞こえ、じわっとプリーツスカートに染みが出来ていく。
「ああ、はぁ・・・まだスイッチを入れてないのに、もうこんなに濡れてます・・・」
さらににちゅ、と淫らな音が聞こえる。
何度も電マを動かした部分はスカートの色が濃い紺色に変わっていた。

「ああん、気を抜くと、牛乳が出ちゃいそうです」
腸内でぐるぐる蠢いている牛乳が苦しいが、それがまた気持ちいい。
でももっと気持ちよくなって、きっとこれを見る幽々子さまの前ではしたない事がしたい。
いやらしい表情を浮かべながら私は口を開く。
「じゃあ・・・スイッチ、入れちゃいますねっ」
まるでおあずけを喰らった犬の様に呟くと、私は電マのスイッチを入れる。

ヴィィィィ・・・

「はっ、ああんっ!」
下腹部の甘美な痺れに私の口から喘ぎ声が漏れてしまう。
同時にぷちゅっ、と音を立てて愛液がスカートにどんどん染みて、私の大事な部分の形を作っていく。
じわぁ、と蜜が溢れ出し、くちゅくちゅという淫らな音を響かせながら私は甘い喘ぎ声を上げる。

「き、気持ち、いいっ!セーラー服姿でオナニーするの、気持ちいいですっ!」
腰を動かして、電マを上下に激しく動かすとさらに蜜が溢れていく。
そしてもうプリーツスカートの前の部分がびしょびしょに濡れ、電マの先端を少し離すとにちゃあ・・・といやらしい糸を引いていた。
「ああ、すぐイッちゃいます!我慢オナニーなのに、我慢出来なくなるぅ・・・!」
そう言いながら私はさらに電マを動かす。
スカートに押し付けながらぶちゅぶちゅと音を立てて私は電マを大事な部分に当て、そのまま振動の強さを最大にした。
ぐちゅぐちゅ!と噴き出す音が聞こえ、お風呂場の床にもまるでおもらししたみたいに広がっていくが、それでも私は腰の動きを止める事はしない。
「ああ、やだ!もう駄目、早いっ!」
口から出る言葉は絶頂に耐え切れずに屈する言葉が並び始め、身体を弓なりにしながらさらに淫靡な言葉を続ける。
「牛乳、出ちゃうっ!幽々子さまの前で、牛乳お漏らししながら、イク、イクぅぅぅぅぅ!」

私は自分の身体を仰け反らせながら、ガクガク震わせて絶頂感を味わう。
それと同時に腸内で暴れていた牛乳が絶頂により弛緩した菊穴から怒涛の勢いで噴き出していった。

ぶしゅるるるるるっ!びちびちぃぃっ!ぶちゃちゃちゃちゃ!びじゅじゅじゅじゅうぅぅぅぅっ!!

腸内に溜まっていた牛乳が一気に噴き出すと、それは私の紺色のプリーツスカートをあっという間に濡らし、白濁に染まる。
お風呂場の床に真っ白の牛乳が広がっていくも、自分の手を休める事はなく、電マをさらに濡れたスカートに押し当て、前後に押し込む。
「ああ、出てる、たくさん出てるぅ・・・!あっ、やだっ、またイク、牛乳塗れで、イッちゃうぅっ!」
今度は膀胱の中に溜まっていた尿も我慢出来ずに漏らしてしまう。
お尻からは牛乳、そして尿道からは檸檬水を放ち、じょろろろ、といつもの絶頂失禁の音をさせながら私はスマホの前でガクン、ガクンっ!と身体を何度も震わせた。
もう下半身はぐちゃぐちゃになる私。
着ているセーラー服もスカートもおしっこと牛乳に塗れ、メスの香りを巻き散らしながら絶頂に達している。
「ああ、はぁっ!まだイッてる、止まらないぃっ!壊れる、おかしく、なるぅっ!」
敏感になっているクリトリスをスカートの上からぐりぐり苛めると、さらに全身に快感が巡り、脳が蕩けそうになった。
「あがぁ・・・!幽々子さまの前で、私、おかしくなってるぅぅぅ」

おしっこが混じった蜜が止まらない。
ちょろろ・・・と音を立てながらも私はゆっくり電マを動かしながら上気した表情のまま、スマホを見続ける。
「幽々子さま・・・はしたない私を、見て下さいましたか・・・?」
そう呟いて、この惨状を余すところなく画面に映すようにする。
「でも、まだ足りません・・・今度は、外で、しちゃいますねっ」
はぁはぁ荒い息を付きながら私はよろり、と立ち上がる。
ボタボタと牛乳と尿蜜の混じった液体がスカートの裾から滴り落ちる。
私は三脚を持つと、壁に凭れながらお風呂場を出て、裏口の扉を開けた。


「幽々子さまの、せいですよぉ・・・私、この格好でどろどろに汚れるのが、大好きになっちゃいましたぁ」
ものすごくいやらしい表情を浮かべてスマホに向けて変態的な言葉を呟く。
「見て下さい・・・この日の為に、ここを泥沼にしたんですよぉ」
裏口にある、今は使っていない家庭菜園の畑に水を入れて泥地にしたものをスマホに収める。
「今から、私・・・泥んこ、しちゃいます」

もう我慢出来なかった。
ためらう事なく、泥の中に足を入れる。
ブニュニュ・・・と音を立ててソックスが泥の中に埋もれていく。
スマホを再び私が写る場所に置き、ゆっくりその場に座り込む私。

べちゃり、と音を立て、そして今度は手を濡れたスカートに当ててゆっくりひとりエッチを始める。
もう片方の手は泥を掬って、スカートに塗ったりセーラー服に塗ったり。
「ああ、どろどろ、気持ちいい・・・あっ!」
腸内に残っていた牛乳がまた噴き出す。
ぶぴゅうっ!という淫靡な音を立てると、私はさらに大事な部分をスカートごと押し込んでぐりぐり弄る。
同時に腰を動かして、泥塗れになりながら喘ぐ私。

「ゆゆこ、さまぁっ!私を、魂魄妖夢の、変態行為を、見て下さいっ!」
泥塗れオナニーをしながら私は泥の中に這いつくばって身体を茶色く汚していく。
「ああ、またお漏らししてイッちゃう・・・!幽々子さまの前で、またイク、イクぅぅぅ!」

再度絶頂に達した私は、じょろろろ・・・と失禁しながら激しくイく。
セーラー服を泥塗れにして、おしっこと牛乳を漏らしながら絶頂に達する。
もう私の快楽物質が全身を駆け巡り、泥の中に沈みながら手をどんどん動かすのだ。

「イク、またイク・・・!幽々子さま、私の姿を見て下さい・・・!ああ駄目、またイク、止まらない、イク、あああっ!」
何度目の絶頂だろうか、ぶしゅっ、と牛乳を漏らしながら力なく泥の中に身体を沈ませる私。

「はぁ、はぁ・・・!明日、帰って来られると聞きます・・・。幽々子さまと、一緒に、したいです・・・!」
そう、ひとりじゃ物足りない。
幽々子さまと壊れる程のおもらしエッチがしたい。

そして泥塗れのセーラー服を着ている姿をスマホに余すところなく映し、私は訴える様にスマホに向かって口を開いていた。
「幽々子さまも、この格好で一緒に・・・壊れる程の、おもらし遊び、しましょう?」

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