真・東方夜伽話

博麗の巫女と触手の絡み

2018/03/31 23:38:38
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博麗の巫女と触手の絡み

ああああ
人里離れた森の奥に、紅白の巫女服に身を包んだ少女がいた。
この森に住む怪物が時折人里の近くで人間に襲い掛かるということで、退治を依頼されていたのだ。


「やれやれ・・・サッサと片付けて帰りましょ」
森の中を奥へ奥へと進んでいく霊夢。しかしいくら進んでも相手の姿は見えてこない。
「・・・ったく、本当にいるのかしら?」
探し回っているうちに疲れ果ててしまった霊夢は、近くの木陰で少し休むことにした。
人間が立ち入る事などまずないであろう、静かな森の中。
まるで聖域のようではないかという錯覚に霊夢が陥っていると。
しゅるるる。
彼女の足首に触手が巻き付いた。
「っ!?」
霊夢が驚いて針で突き刺すも、全く動じない。
その間に、触手は彼女の脛から膝、太ももまで登ってきた。
「こ、こら!放しなさいよ!」
霊夢は慌てて触手を引き剥がそうとするが、触手はぬるぬるした粘液を纏っており、手で掴もうにも上手く掴めなかった。
しなやかな霊夢の脚に触手の粘液が纏わりついてくる。
「な、何なのよこいつ・・・気持ち悪い・・・」
触手の表面からさらに粘性の高い液体が分泌され、それが霊夢を放さないよう、彼女の脚と触手とをくっつける。
触手はさらに霊夢の両手にも巻き付いていく。その頃には両脚は触手に雁字搦めにされていた。
手足に粘液を塗り付けられていき、彼女の肌はてかてかと光る。口にも触手が飛び込み、中から舌のようなものが出てきてディープキスされる。
(やだ・・・私のファーストキスが、こんなおぞましい触手とだなんて・・・)
嫌悪感を示す霊夢をよそに、触手は口内を舐っていく。
一本の触手が先走り液を滴らせながら霊夢の可憐な顔に近づいたかと思うと、その先走り液をぶっかけた。
「っ!」
先走り液だけでも人間の男性の射精を上回る量である。霊夢の顔面はたちまち粘液で覆い尽くされた。
触手はさらに興奮し、霊夢の服の下やスカートの中にまで入り込んでは思い思いに先走り液をぶっかけていく。
そのまま触手は霊夢の胸に巻き付いたり股間を舐め回したりと自由に霊夢との性行為を楽しんでいた。
衣服には傷一つつけることなく性欲を満たそうとする触手たち。こいつらには性的嗜好でもあるのかと思っていると、突然触手たちがスカート内に集まり始めた。
そして、霊夢のドロワを丁寧にずり下ろしていく。
外気に晒された霊夢の股間がぞくりと震える。
「な、何を・・・まさか」
霊夢が股間の方を見つめていると、そこに一回り太い触手が迫って来た。
相当興奮しているのか、先走り液を吹き出しながら霊夢の股間を食い入るように見つめている。
「いや、いや・・・!」
霊夢は身を捩って逃げ出そうとするが、触手や粘ついた分泌液に絡みつかれていてはどうしようもなかった。
霊夢の脚が割り開かれ、触手は早く霊夢の膣内に入りたそうに鎌首をもたげている。
強姦の恐怖に震える霊夢の表情を楽しみながら、触手は彼女の膣口に少しずつ近づいていく。
亀頭が霊夢の膣口と接吻を交わす。
「やだ、そんなの挿れないで・・・」
その言葉が触手に通じるはずもなく、亀頭が少しずつ霊夢の膣内に入っていく。
「い、嫌!やめてっ、放してえええ!」
霊夢が必死に懇願しても、膣内にペニスを埋める触手の動きは止まらない。
これだけ可愛らしい肢体なのだ、交わることができた時の快感は並のものではない。
ペニスから霊夢の膣内に先走り液が流し込まれる。その量の多さたるや、射精せずとも霊夢を孕ませられそうなほどである。
やがて、ペニス触手が霊夢の膣内で抜き差しし始める。
ぐちゅぐちゅと音を立てて膣内をかき回される。
やがて、触手が膨らみ始めるのを霊夢は感じた。
「い・・・いや・・・いやいや嫌あああああああ!!誰か、誰かたすけてええええええええ!!!」
しかしいくら叫んでも、この森の奥深くに誰かが来ようはずもなかった。
触手は膣内でどんどん大きくなり、限界まで勃起すると脈打ち始めた。
「お願い抜いてっ!膣内に出さないでええええええええ!」
霊夢の懇願も空しく、触手から白濁の液体が放たれた。
先ほどの先走り液よりもずっと濃厚な精液が霊夢の膣内に注ぎ込まれる。
「嫌あああああああああああああああっ!!!!」
びゅるっ、どぷん、どぴゅ、びゅるるる
一度射精を始めた触手はなかなか止まらない。霊夢の子宮が精液で満たされていく。


精液を出し尽くすと、触手は霊夢をがっちりと掴み、元出てきた場所へ引っ張って行く。
霊夢が引っ張られていった先には怪物が大口を開けて待ち構えていた。
「い・・・嫌っ!それだけは嫌ああああああああ!!!!」
霊夢は慌てて逃げ出そうとするが、触手の引っ張る力に女の子の力で勝てるはずも無く、両脚を咥え込まれる。
なおも霊夢が上半身をばたつかせていると、怪物が霊夢を地面に叩きつけた。
その衝撃で霊夢が気絶した隙に、怪物は霊夢を飲み込むのであった。
そのまま霊夢は全身を締め付けられながら種付けされ続けた。
「いやあぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」




「まだ寝てるのか?霊夢の奴」
「はあ・・・全く困りましたね」
寝たままの霊夢に呆れる魔理沙と華扇。
「なっ・・・中に出すなあああぁぁ・・・」
「随分うなされてるらしいな、やれやれだぜ」


コメント




1.よしひろ削除
お願いがあります。
パチュリーが魔法の実験中に失敗して触手を召還してしまい運悪くそばで実験を見ていた魔理紗を巻き添えにされ2人ともども触手に陵辱される内容のお話を読みたいです。
服がなぞの液体で溶かされる描写をいれてください。