真・東方夜伽話

レティ・ホワイトロックの春休み

2018/03/25 12:00:26
最終更新
サイズ
12.2KB
閲覧数
630

分類タグ

レティ・ホワイトロックの春休み

魚沼丘陵
弥生。暦の上では既に春だが、日本海側では寒の戻りで名残り雪が舞う時節だ。
そんな日本海側の某県の××山は、季節外れの猛吹雪に襲われていた。
視界がゼロになるホワイトアウトの急峻な山道を、ひとりの青年がひたすらスキーで歩いていた。
青年は友人と春スキーに来ていたのだが、ネットでバックカントリーに興味を持ち、立ち入り禁止区域へ踏み込んだのだ。
無論、素人の彼にバックカントリーの知識など無い。ただ未踏の新雪を楽しみたいだけに軽率な行動を起こした。
もし道に迷っても携帯電話で救助を要請すればいい。その程度の危機意識しか青年は持ち合わせていなかった。
友人の制止を振り切って雪山の恐ろしさを知らず挑んだ彼は、急変する山の天候に翻弄されスキー場から踏み外れていた。
自業自得と言える自身の認識の甘さを後悔しながら、青年は白色に塗り潰された山を彷徨っている。

「畜生、俺こんな雪山で死ぬのかなぁ…ケータイも圏外だなんて思わなかった」
体力は限界に達し、寒さと疲労で膝が折れてしまいそうな青年は弱々しく呟いた。友人の忠告を聞くべきだったと非道く後悔していた。
そんな青年の言葉は暴風雪の轟音で瞬く間にかき消されてゆく。まさに風前の灯火だった。
いよいよ青年の生命の灯火が消えかけたその時、真っ白な前景にうっすらと建物の影が見えた。
青年は運良く登山ルートへ合流し、退避場所となっている無人の山小屋へたどり着いたのだ。

「おぉ、良かった…これで吹雪は避けられる」
悴む手で必死に山小屋のドアを開けた青年は、スキーを脱いで転がり込むように前のめりに小屋の床へ突っ伏した。
施錠されていない山小屋は無人だった。約十二畳ほどの板張りで簡素な掘立小屋だ。
暖房も備わっていない簡易的な小屋は、風雪こそ防ぐが外気と温度は変わらない底冷えした寒さだ。
日没となり、小屋は漆黒の闇に包まれている。青年はもはや濡れた身体を拭く事すら出来なくなっていた。
スキーを放り投げ、身体を丸めて震えながら寒さに耐えるしかない。しかし、それでも徐々に死の影は迫っていた。
朦朧として霞む意識の中、青年は自分が童貞のまま死ぬことへ非道く未練を感じていた。

「はぁ、くそっ…せめて死ぬなら北欧の美女で童貞を卒業したかったなぁ…」
青年が自身の浅はかな行動を悔やみながら薄れゆく意識を手放そうとした時、山小屋のドアが唐突に開いた。
そして、ドアの前には淑女が佇んでいた。青年は何故か暗闇でもその容貌をしっかりと把握できた。
銀髪のショートヘアーにアイスブルーの瞳。柔和な笑みを湛え、群青色の衣服に三叉戟の様ないぶし銀のブローチが輝いていた。
その容貌は青年が思い描いていた「北欧の美女」のイメージだった。淑女は音も無くドアを閉めると、横たわる青年の許まで静かに歩み寄った。
そして、おもむろに胸元のボタンを外し、衣服を脱ぎ始めたのだ。
青年はその行動に内心は驚きつつ、刮目してそのストリップショーを食い入る様に見詰めていた。
まず、淑女は衣類を脱ぎ捨て下着姿となった。色白の肌に映える、漆黒の下着だった。
豪奢な下着に包まれた肢体はムッチムチとして、男なら垂涎ものの艶めかしい女体だ。
ブラジャーから溢れんばかりの巨乳、安産型の桃尻、ガーターベルトで吊ったストッキングに包まれた美脚、そして贅肉の付いた太ましい腹部。

「あれ、バカな夢でも視てるのか…? あなたは…誰?」
青年の掠れた声の問い掛けに淑女は無言の笑顔で応じ、跪くと青年の肩を抱いて仰向けに寝直させた。
そして、ブラジャーを外しガーターとパンティーを脱ぎ捨て一糸纏わぬ姿で青年に覆い被さった。
ずっしりとした女体の重み、しっとりした平熱の温もり、そして鼻腔をくすぐる甘い香りが布団の様に青年を包み込む。
凍える寒さに震えていた青年はその優しい温かさに安堵し、何故この淑女が雪山へ居るのかなんて疑問に思えなくなった。

「私の名前はレティ・ホワイトロック。レティって呼んで、坊や…」
「レティ…さん」
青年の耳元で囁かれた淑女の名前を青年は小刻みに震える唇で復唱した。
青年が「坊や」と呼ばれることに違和感を抱かなかったのは、レティに母性に似た風格が感じられたからだろう。
レティはそんな衰弱した青年の頬をそっと撫で、ゆったりとした動作で唇を重ね合わせた。
唇同士の接吻から、半開きになった青年の口腔へ肉厚な舌をねじ入れ、レティは濃密に舌を絡ませる。
異性とのキスは初めての青年は、レティの柔らかな唇の感触を味わいながらも従順に口内を貪られていた。
そうした中で青年の血液は徐々に下腹部へ集結しつつあった。寒さで麻痺しかけた生存本能が解凍され、青臭い肉棒がいきり立つ。

「ふふっ、こっちの『坊や』も苦しそう…いま楽にしてあげる」
ズボン越しに青年の勃起を察知したレティは母性溢れる猫撫で声で予告すると、青年のズボンを脱がせに取り掛かった。
底冷えする山小屋で服を脱がされる事へ青年はもはや一切の抵抗をしなかった。
母親に甘える幼児の様にレティへ全てを委ね、腰を軽く浮かせてレティがズボンを脱がせやすいようにすらしている。
手際良く脱がされたズボンとパンツは青年の腰回りに敷かれ、床の冷たさを防いでいる。
下半身露出、上半身は胸元まで衣類を捲り上げられた格好の青年にレティは再び身体を重ねた。
胸板や腹部から直に広がる、吸いつくような柔肌の感触で青年の性的興奮は一気に点火した。

「レティさん、おっぱい触りたいです…いいですか?」
「ええ、もちろん。いっぱい触って」
縋るように恐る恐る伸ばす青年の悴んだ手を、レティはそっと自身の豊満な乳房へ導いた。
搗き立ての餅をイメージするような柔らかな肉感が青年の五指や掌に伝わる。
その餅の中にぷっくりとグミみたいな感触の乳首を青年は指で摘み上げた。

「あぁん、乳首コリコリして気持ちいい…」
鼻にかかった甘い声を漏らしてレティは心地良さそうに相好を崩した。
もにゅもにゅとレティの乳房や乳首を弄んでいるうち、青年はおっぱいに吸い付きたい衝動に駆られ生唾を呑み込んだ。
そして、青年は横向きに寝返るとレティに尋ねる事無く、おもむろに桜色の乳首めがけて吸い付いた。

「やぁん、困った坊や…私のおっぱい美味しい?」
「ふぁい、れふぃふぁん」(はい、レティさん)
乳首を咥えながらくぐもった声で青年は返事する。そのくすぐったさにレティの性感は刺激され、身体を震えさせた。
赤ん坊をあやす様にレティは青年の頭を優しく撫で、もう片方の手を青年の下腹部へと伸ばした。
迸る先走り汁でヌルヌルとなった青年の肉棒は、レティに触れられた事で一層の硬度と熱を帯びる。
レティに愛撫される期待感で脈動する熱い肉棒を、レティは潤んだアイスブルーの瞳で見つめながら扱き始めた。
おっぱいを吸いながら手コキされる至高の受け身の前戯に、青年は身悶えた。

「あぁ、レティさんの手コキ気持ちいい…」
「ふふっ、こっちの『坊や』も甘えんぼさんね。我慢しないでいっぱい射精して…」
「はい…もうすぐ出そうです。あぁ、出る…!」
柔和な笑みを湛えてレティは肉棒を扱くテンポを加速させる。女神の様な表情と裏腹にその手つきはサディスティックな圧力を伴っていた。
その刺激に生殖本能は耐え得る道理もなく、白濁の体液が密着していたレティの腹部へ噴出した。
思わず青年の腰が跳ね上がり、二度三度と波打つ様に精液を吐き出す。それは青年にとって未体験の快楽だった。
他人の手で射精に導かれる事の気持ち良さを青年は初めて知ったのだ。

「あぁん、ザーメン熱い…おへそが融けちゃいそう…」
うっとりとした表情でレティは自身の腹部に付着した精液を掬い上げ、躊躇う事無く口へ含んだ。
栗の花に似た雄の匂いがレティの鼻を突き抜ける。紅い舌に白濁の精液が絡んで、レティの容貌が妖艶な雌へと急速に化けた。
贅肉でたぷたぷしたレティの腹部にはべっとりと精液が染みつき、へその窪みに溜まっている。
その精液の熱はレティの子宮にも影響をもたらした。キュンキュンと膣が蠕動し、愛液が陰唇から湧き出るのをレティは実感した。

「はぁはぁ…レティさん」
「気持ち良かったかしら? でもまだ終わりじゃないわよ…」
青年はレティの胸に顔を埋めながら、自分を射精に導いた初めての女性の名前を愛おしそうに呼んだ。
色白の頬を紅潮させたレティは青年を再び仰向けにさせると、彼の顔面へ跨る様に腰を据えた。
それは、円の部分を互いの頭部に見立てた「69」と呼称される体位だった。

「ほら、坊やのおち●ちん触って私もこんなに濡れちゃったの…」
「うわぁ、すごい…」
青年の眼前に濡れそぼった銀色のアンダーヘアーに守られた女性の秘所が露わになる。神々しさすら感じる光景に青年は瞠目した。
青年の鼻先とレティの秘所との距離は一寸にも満たない。レティは更に指で自身の陰唇を分け開き、青年に神秘の穴を見せつけた。
御開帳された陰唇は綺麗なサーモンピンクで、膣穴は愛液がヌラヌラと滴っている。
その上部に鎮座するクリトリスも、まるで小粒な真珠の様にぷっくりと存在を主張していた。

「触ってみて。今からココに坊やのおち●ちんが這入って来るのよ…」
「…はい」
腰を小刻みに揺らせてレティは青年の性欲を煽る。その誘惑に惹き寄せられ、青年は人差し指をぬめった膣穴へ挿入した。
青年の指が這入った途端、レティの膣内は歓迎するようにキュッと彼の指を締め付け、嬉しそうに戦慄いた。
その道の感覚に驚嘆しつつ青年が指を細かく動かすと、じょぽじょぽと淫猥な音を立ててイソギンチャクの様に吸い付いてくる。
指で感じる蠕動が肉棒にもたらされる事を想像しただけで、射精した直後の肉棒は血が滾ってくる。

「すごい…女性の膣内ってこんな感じなんだ」
「ふふっ、『坊や』もすっかり元気になったわね…あむっ」
「うわぁぁ! レティさん!?」
手探りで愛撫する青年を微笑ましく思いながら、レティは目の前で屹立する青臭い肉棒を一気に喉奥まで咥え込んだ。
唾液をたっぷり塗したレティの口腔は、青年が指で学んだものと同じくらい引き締まってぬめり、そして温かった。
レティは舌先で肉棒の尿道口を舐めたり、肉棒全体に舌を巻きつかせる様に絡めて口淫する。
精液を吸い出されそうな感覚に青年は素っ頓狂な声を上げた。レティは意に介さず夢中で青年の肉棒をしゃぶり続ける。
じゅぽじゅぽじゅぽと下品な音が山小屋に響いた。レティは腰を落とし、自身の陰唇で青年の唇にディープキスさせた。

「じゅぷ…ほら、坊やも私のおま●こ舐めて。クリトリスもコリコリしてぇ~!」
「んぐぅ…ちゅぱ、ちゅぷ…」
高らかに卑猥なセリフを叫ぶレティは完全に発情していた。それは秘所から濃密に漂う雌の匂いが裏付けている。
その匂いに中てられて、青年も夢中でレティの陰唇に舌を這わせた。リクエスト通り、艶めかしい真珠も舌で突っついたり唇で挟んでみる。
69で互いの陰部を舐め合い、二人のボルテージは昂揚してゆく。

「「うぅんん゛~!!」」
そして、青年がレティの口内へ射精すると同時にレティも最高潮を青年の顔へ浴びせた。
互いに口が塞がっているので、くぐもった叫びで絶頂を迎える二人。
青年はレティの生温かい小水を浴びながら、呆けた表情で精液を搾り出されていた。
出尽くした精液をレティは喉を鳴らして飲み干し、満足げに舌なめずりした。唇と尿道口に粘性の糸が引いて繋がっていた。

「んぐ…やっぱり雄が瀕死の状態で、必死に種を残そうとする時のザーメンが一番美味しいわぁ」
「ぷはぁ…レティさん、俺は…」
「坊やも気持ち良かったでしょ? じゃあ最期に…」
恍惚の表情で精液を味わうレティの姿を見て、青年は幽かに恐怖を抱いた。しかし、もう手遅れ。何処へも逃げられはしなかった。
レティが振り返り、青年の下腹部へ跨る。アイスブルーの瞳と視線がかち合い、青年はその両眸にサーベルタイガーの様な鋭さを垣間見た。
この時になってやっと青年は、自分の生命が雪に閉ざされた山で消えゆく事実を痛感した。
気づいた時には既に遅し。レティは雪山の恐怖を具現化した妖女だった。
そんな事を考えている脳髄とは真逆に、青臭かった彼の肉棒は赤黒くグロテスクに最大級の勃起で種を保存しようとしていた。

「坊やの童貞を喰べてあげる…生命ごと」
優しい表情のまま冷徹な宣言を放ち、レティは肉棒を膣穴へ宛がうと一気に腰を落として青年の男根を呑み込んだ。
根元まで肉棒を咥え込んだレティの膣内は、青年の指が這入って来た時より数段は激しくうねり肉棒を包み込んでゆく。
レティは自分の気持ちよくなれるポイントを心得ているのだろう、くねくねと腰を動かし膣内の蠕動を補助する。

「ああん! おち●ちん気持ち良い! もっと突いて! 生命が燃え尽きる瞬間の花火を子宮に散らしてぇ!!」
銀髪を振り乱してレティは自ら腰を上下に振り、青年の肉棒を抽送させた。愛液が白濁に泡立ち、青年は自身の肉棒が怪しい触手の様に思えた。
ぱんぱんぱんっと肌がぶつかり合う音が山小屋に響く。その音すら青年には遠雷の如く虚ろな残響に聞こえた。

「レティさん…俺は、俺は…!」
「そんな表情しないで、坊やは気持ち良くなる事だけ考えて。大丈夫、最期まで見届けてあげるから…」
これまで感じた事のない性的な悦楽と差し迫る死への恐怖でぐしゃぐしゃに泣き崩れる青年を、レティは乱れながら優しい声色で諭した。
涙と洟で塩辛くなった青年の唇に接吻して、空中をさ迷う青年の腕を静かに床へ抑え込む。
豊満な乳房も贅肉の付いた下っ腹も密着させて、レティは激しく安産型の桃尻を青年の下腹部へ打ち付ける。
それは胎児を包み込む母体のような抱擁だった。しかし、その結末は死産なのだ。

やがて、最期の瞬間が訪れた。摩耗した青年に抗う気力など無く、人生で最期の、そして最大級の射精をレティの膣内で迎えた。

「あああっ! 私もイく!! 子宮にザーメン撃ち込まれてイくうぅぅ!!!」
ドクドクドクと脈打って精液をレティの子宮に放つ。精液と供に生命力も放出し、自分が冷たい抜け殻になっていく終焉を青年は感じていた。

「レティ…さん……」
レティの柔肌の温もりも、砂地に撒く水の様に肉体から喪失してゆく。青年は消え去る意識の中、レティの慈しみある笑みを見た気がした。

青年の眼が閉じ、心臓の音が聞こえなくなった事を確認したレティは密着していた汗まみれの肉体をゆっくりと起こした。
汗を拭う事をせず脱ぎ捨てていた衣類を身に纏い、山小屋のドアへと向かう。その表情は氷の様に無機質だった。
ドアを開ければ山は相変わらず暴風雪が吹き荒れている。そんな荒天へ飛び立とうとする刹那、レティはそっと背後を振り向いた。
寒々とした約十二畳ほどの簡素な山小屋。板張りの床の中央に、呼吸の停まった人間が横たわっていた。
その死に顔は女と交われた安息にも見えたし、山への恐怖に対する諦観にも見えた。

「さようなら、坊や」
レティは簡潔に言い放ち、吹雪の山中へと姿を消した。後に残ったのは、冷たい雪と遺骸だけだった。


END ☃
冬は当然ながら、春先も雪山を甘く見てはいけません。
春スキーへ行かれるご予定の方は、くれぐれもご注意を。

魚沼丘陵
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
山は危険だけどレティに搾り取られるならアリかな……
ムッチムチのボディに黒の下着(しかもガーターストッキング!)とかたまりませんねぇ、下着が食い込み摘まめるほどある腹部だとしても安産型の臀部を備えた彼女は女性らしいくびれもあるに違いなく、ストッキングの口に乗り上げる腿肉がこれまた情欲を煽ってくれる。そんなレティさんに唇を奪われたら勃起しちゃうに決まってる!
豊満なおっぱいを思うままこねくり回せばさぞ気持ちがよく、白い肌に佇んでいる乳首に触れてコリコリにしこっていたのならそんなんもう我慢なんてできるわけがない!大きさに釣り合っているであろう乳輪と一緒に吸いながら受ける手コキはさながら赤ちゃんプレイでさらに高ぶるのだから、せりあがる射精のままに発射待ったなし。命中したへそからそのまま子宮まで精子くん泳いでいってほしいくらいのエロさです
ヘアーとともに濡れた恥部を見せつけられる69は彼女の積極的な淫らさも相まってむしゃぶりつきたくなりますねぇ。青年の口淫は拙いと思うのにそれをカバーするくらいの興奮が感じられるのがやはりエロい。色っぽい唇がいやらしい音を立てながら舌と一緒に絡みついてくるさまはなんとも淫らで、容赦のないフェラの快感に抗えることなんてできやしない。同時に果てて精液を嚥下ところが妖艶でたまらなかったです
先程までの柔和さの失せた本性は怖ろしいものの淫靡でもあり、もはや止めることのできない性欲のまま騎乗位を受け入れる青年は哀れであると同時に羨ましさもやはりあり、死に際に眺める乱れっぷりはさぞ満たされるものだったんでしょうねぇ……瀕死で遺伝子が凝縮された精液を子宮で受け止めて達するレティがめちゃくちゃエロくて最高でした
しかし妖怪ってのは恐ろしいものですねぇ、この春先の油断ならない時期にいったいどれだけのひとが彼女に搾り取られることやら。ちょっとゲレンデ行ってきますね(嘘ウサ死にたくないウサ)
とてもえっちくて楽しめました、妖怪遣ってるレティがらしくてよかったです、ありがとうございました