真・東方夜伽話

ゆきずりの早苗 (汚いおじさんとエッチ

2018/03/04 14:46:58
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ゆきずりの早苗 (汚いおじさんとエッチ

アクディス

長く付き合ってきた先輩に捨てられた早苗が、自暴自棄のままにおじさんに体を任せるお話

 誤字、文法間違いあるかもですが、ご容赦を

 私、東風谷早苗にはずっと付き合っていた先輩がいたの。
 真面目で、お堅い私を振り回してくれる、少し軽いけど本当に大好きな先輩。
 小学校5年からの付き合いだった、一つ上の先輩でかっこよくて優しくて、他の女の子にもすっごい人気があって、だからその人が私に告白してくれたことが嬉しくて、すぐに私達は付き合い始めたんだ。
 映画、ショッピング、お祭、色々遊んで仲の近づいた私は先輩に初めてを捧げの。
 学校の集会でみんなが校庭に出払ったとき、後で怒られるのも気にしないで2人で誰もいなくなった教室、その床の上で初めてを奪われちゃった。
 ハンカチを咥えて、痛みを必死に我慢して先輩のおちんちんが私のおまんこに入ってくるのを感じながら。幸せの中に堕ちるように先輩のものになったの。
 初めてなのに中に出されて、少し声が漏れちゃったけどすぐ先輩が謝ってくれて。
 恥ずかしいけど嬉しくてたまらなくて、そのままその日は学校をさぼって先輩の家でずっとエッチしたんだ。
 体中キスしてくれて、ず~っと抱きあってて、何度も何度も先輩のおちんちんをおまんこの中に受け入れて、でも、ダメっていうのにたくさん出されちゃった、7回もだよ、もう。
 それからはもう、日を空けることなんてないくらい毎日エッチし続けたの。
 先輩の手で、先輩のおちんちんで大人になっていく私の体。
 周りの女の子よりもかなり大きく育っていくおっぱいは恥ずかしかったけど、先輩が喜んでくれて、気持ちいいって言ってくれたのが嬉しかった。
 先輩のおちんちんの形に広げられていく私の膣穴、それが本当に先輩のものになれたんだって実感させてくれて幸せだった。
 先輩の好みに合わせた下着を履いて、先輩の望むままに体を任せて。
 学校の片隅、体育準備室、男子トイレ、人の来ない屋上前の階段スペース、私の家、近くの公園、デートで行った映画館の中で見る人の少ない作品を選んで暗がりの中でたくさんしちゃったりもしたんだ。
 周りの目も気にしないで、電車の中で熱きキスをしたり、そのまま電車の中で後ろから繋がったりもしちゃった、恥ずかしいって言っても満員で誰にも気がつかないよって強引に。
 先輩と仲のいい男友達の前でエッチしてみせたり、嫌だったけど先輩がしろっていうからその人達をお口で処理も何度もさせられたりもしたの。
 気持ち悪くて、泣いて、嫌がったけど、先輩に頼まれると私は断れなくて。
 時折知らないおじさんとか、違う高校の男の子の家に行かされたりもした。
「頼むよ、今月金ねーんだ、口でするだけだからさ、な、早苗」
 断るなんて選択は私の頭には無くて。
「うん、先輩。でも今回だけにしてくださいよ。私の体は本当は先輩だけにして欲しいんですから」
 たとえお口でするだけでも、好きでも無い男の人のおちんちんが私の中に入って来て、そこからさらに好きでもない人の精子を体の中に流し込まれるのは本当に嫌で嫌でたまらなかった。
「ははっ、わかってる、まじごめんな。後でさ、たっぷり俺が犯してやるからさ、頼むわ♪」
 そうして、最後には先輩が私を抱いて清めてくれたから、私は信じることができたの。
 ずっと、ずっと何年もそうして、これからもそうだと信じ続けて。
 いつか先輩と結婚して赤ちゃんを産んで、それでも先輩とずっとずっとエッチしたいと思ってた。
 先輩の為の私、先輩の所有物の早苗でいると思ってた。
 私の全部を捧げたいし、今まで先輩が求めてきたことには全部答えてきたし。
 もう私は全部先輩のモノでいい、ずっと先輩だけのモノでいたい。
 そう思っていたのに。



 連休前の学校からの帰り道、いつものように手を繋ごうとしても先輩はどうしてか嫌がって繋いでくれない。
 どうしたのかな、先輩今日は機嫌でも悪いのかな?
 そういえば今日は朝のフェラもお昼のエッチもいいって断られてるし、何かあったのかな?心配だなぁ。
 そう思っている私に。
「早苗、別れよう」
 何を言われたのか良く解らなくて、私は先輩に聞きなおす。
「え、せんぱ・・・今、なんて・・・・・」
「飽きたの、お前の体」
 今までアレだけ情熱的に私を愛してくれた先輩のあまりにも冷めた口調、冷めた言葉。私は理解できなくて、理解したくなくて。
「でも、私は、私の体は全部先輩のもので・・・・・・あの・・だから・・・」
 返す言葉を言い終わるまもなく先輩が更に冷たい口調で私に告げる。
「ああ、もういらねーから、誰か欲しい奴にくれてやれよ。お前の乳もまんこも犯り飽きたんだよ。」
 足が震えて、涙が滲んでバッグを地面に落としてしまう。
「そんな、だって結婚してくれるって、ずっと私だけでいいって・・・・」
「そんなの信じてたのかよバカかお前?お前のそのデカパイとか絞まりのいいまんこを楽しみたいから言ってただけだよ。本気で好きな女を誰か他の男にフェラだけでもさせたりするか?ねーだろ?ははっ」
 愛情なんてカケラも無くて、悪意だけが込められた悲しい言葉が嫌でも耳から入り込んできて。
「う・・あ・・・・、そんなの・・・そんなの・・・・・・せんぱ・・・わたし・・わたし・・・・」
「うっぜ、もういいからさ、これでお終い。お前と話すことは今後一切ねーからさ、もう電話もかけてくんなよ、家の近くにも寄るな、学校で顔も見せるなよ、じゃあな」
 一方的に話しきった先輩はもう私の顔を見ることも無く、早足で離れて行ってしまう。
 先輩の背中を追うように伸ばした手は届かなくて、その代わりに。
「ああ、来た来た。はやくはやく~❤」
 先輩に駆け寄る女の子がいた。ギャルっぽい遊んでいそうな今風の女の子。
 その女の子と先輩が私に見せ付けるように体を密着させて激しいキスをしているのを私は見続けるしかできなかった。
今まで毎日のようにしてきた先輩とのキス、それがもう私にはしてもらえない。あんなに何度も求めてくれたのに、もう私のほうには見向きもしてくれない。
 離れていく二人を目線だけで追う私を、そのギャル風の女の子が振り向いて笑って、見せ付けるようにわざと先輩の手を自分のお尻に回して関係を見せ付けてくる。
 いつも私がいた位置にその子がいて、もう私の居場所はそこには無いんだって教えられてしまう。
 先輩が大好きで先輩に全部を捧げた私というモノはもういらなくて、捨てられてしまったのを心の底から理解してしまった。
 私の価値は先輩に捧げるから価値があるんだって、先輩といるから意味があるんだって思ってたのに。
 先輩に捨てられちゃう私なんてモノは何の価値もなくて、いらなくて、どうでもよくて、何もかも。
 
 もういい。
 もうなんでも、どうでも。
 どうにでもなってしまえばいい。

 全てがガラガラと音を立てて崩れ落ち、自暴自棄に堕ちていく。

 大切なもの、守るべきものがもう私には何にも無い。

  ううん、むしろ今まで大事にして来た物こそ、私にとって一番にいらなくなってしまったものだった。



①学校帰りのセーラー服姿のまま、ただ目的地もなく私は歩き続ける。
 先輩と別れた16時から時間は過ぎて、あたりは真っ暗な20時になっても、前だけを見て涙をこらえて私は足を動かし続けて。
 少し前から男の人ガが私の後ろをついてきて。
 なら、と、わざと人通りの少ない方向に私は足を進ませてあげる。
 住宅街を抜けて、回りに家の全く無い人気の無い大きな公園の小道を通ってあげると。
 追い越すように私の前に回りこみ。通せん坊をするようにして。
「お、おい、そこの子。こんな時間にな、何してるんだい?迷子か何かかな・・・その、おじさんが力になろうかい?」
 背は私と同じくらいの40を越えたような中年太りして、油にまみれた汚らしいおじさん。
 うわぁ、まさに年頃の女の子が嫌う、不衛生で、気持ち悪い見た目で、嫌らしい眼で女の子を見る嫌われる存在まんまの男の人だ。
 おじさんの視線は私のセーラー服を大きく押し上げたおっぱいの周りをいやらしく這い回って、まるで舐めるようにスカートから伸びる太腿に降りていく。
 視線で犯されているように、その目はどこか澱んでいてまるでドブ川のようで。
 気持ち悪い、男の人って何でこんな人ばっかりなんだろ。
「いえ、別に何でもないですから。気にしないでください」
 そう言ってしまおうとしたけど。
 少し見つめたおじさんが、おじさんの股間が何を考えてるのか大きく盛り上がっているのに気がついてしまう。
 あはっ、こんな時間に寂しそうに一人で歩いている女の子だからできちゃうかもとか想像されてるんだろうな。女の子ってそんなに軽いものじゃ無いのに、おちんちんそんなにして、がっついちゃって。
 でも、今の私には、お似合いなのかな・・・・・・価値の無い私なんかにはぴったりなのかな、ねぇ先輩。
 自暴自棄の私の心は、もう自分を大切にしようなんて気持ちを持たせてくれなくて。
 後戻りできないと解っていながら、そうする事で私がどうなってしまうのか、何をされてしまうのかわかっているのに。
 もういいんだよ、早苗。
「良かった、その、私、今ですね」
「うんうん、どうしたの」
「ずっと付き合っていた彼氏に振られちゃって」
 言いながら私自身の何かが傷ついて、それが更に私の心を後押しして。
「おっほ、そ、そうなんだ、それでそれで」
 私の言葉にニヤニヤと笑いながらおじさんが一歩、また一歩と近づいて体と体の距離を縮めてくる。
 歪んだ欲望に血走った目で、もう手を伸ばせば私の体に触れられる距離まで近寄つてきて。
「寂しいんです、その、誰か私をメチャクチャにしてくれないかな~って思っていて?その、でも、誰も声をかけてきてくれなくて、おじさんは今お暇ですか?」
 怖がってるのかな、もう、ここまでこんなに女の子がしてもいいって言ってるのに。
 最後の一歩を踏み出せないおじさんに私のほうから一歩近づいて。
 その手をとる。
 うわ、汗でベトベト・・・ネバネバするし・・・、においもなんか嫌だな。でも、ま、いいよね。
「ほら、ここ、こんなになっちゃって」
 引き寄せたおじさんの手が私のおっぱいに沈み込む。
 生暖っかくて、ぬめる手の平が制服越しにおっぱいに触れて、大きめの私の柔い肉の形を変えていく。
 ああ、おじさんの手がおっぱいに当たってる、ふふっおじさん固まっちゃって、もっと揉んだり摘まんだりすればいいのに、駄目なおじさん。
「ね、おじさん。ほら、暖かいでしょ私のおっぱい?手、動かしてくれないの」
 そう言うとおじさんは呪縛から解き放たれたかのように。
「はぁっ・・・はぁっ・・・・・・、うっほすげ、いいの?お嬢ちゃん、そ、その、おじさんもう、そのさ、止まれない所まで言っちゃうよ。こんなデカパイつかまされたらもう、もうさ」
 早口に変わって、興奮した声で通りかかる人がいれば聞こえてしまうことも考えれないみたいで。
 衣擦れの音をおじさんの手が起こし、セーラー服とブラの上から私の体が揉み潰される。
「ん、っあっ・・・んっっっ」
 触られてる、おっぱいがおじさんの手で、あっ形変えられちゃってる。
 細い道の真ん中で、遮るものなんて低い植木くらいしかないのにおじさんは夢中に私のおっぱいを堪能してくれてる。
「くっんっ、おじさんの手、あったかくて気持ちいです、あっ、ふふっ、私、乳首弱くて、あっあ゛んっ、コリコリだめっなのにぃっ❤あっううっ❤いじわるだぁ、おじさん❤」
 制服脱がしてもいいのに、おじさん興奮しすぎぃ。皺になっちゃう。
 おじさんの手の平が鷲のように広がってる、あはっ、掴みきれないのに、あんっ、つよっつぶれちゃうのにっ、あっ、はげしっ、んっ、コネコネ、クリクリ、すごっ、あついっ、あついよっ❤
「はぁっ、はぁっ・・・・・おじさん、もっお、もっと、ンッ❤ンッ❤・・・・ね、おじさん、服の上からじゃなくて・・・直にして、ね?・・・・うん、いい子・・・・」
 私の頼みをおじさんは聞いて、それでも荒々しく、強引に捲り上げるようにセーラーの上が頭の上に引き抜かれていく。
 見せ付けてあげたい、ピンクの可愛いブラもおじさんにはもう邪魔なものでしかないみたいでおっぱいごと掴むようにして、ずり下げられてしまった。
「あんっ❤・・・・・・えへ、見られちゃった❤」
 離れた場所にある小さな街頭からこぼれる光が、私の乳房をおじさんの前に照らし出す、小学校4年のの頃から大きくなってきた、ブラを買うのにも困る大きすぎるの2つのおっぱい、先輩のためだけ、先輩にだけしか見せたことの無かった白い素肌を、私は目の前にいる汚らしいおじさんに見せてあげる。
「うおおおおっ、すごっすごっ嬢ちゃん、うっは、でっか、こ、これ、おじさ・・・・ンクッ・・・・いいの、いいのかいほんとに?」
 ここまで来たのにおっぱいくらいで怖気づかないで欲しいな、全くもう。
 しかたないなぁ、じゃあ。
「いいんです、今の私のおっぱいはおじさんのためにあるんだから❤ほらっ、この先端見てください❤おじさんの所為なんだからね、こんなにピンッてなっちゃってるの❤責任とってくれないと、嫌ですからね❤❤ね❤?」
 前かがみになりながら、乳房を両手で持ち上げておじさんお体の押し付ける、その先端の真っ赤に充血して硬くなった場所を見せ付けながら、まるで字を書くようにおじさんの体を乳房でまさぐってあげて、あなたがこうしたんだよ、ほらっ、もっと、もっとして欲しいよ。って教えてあげたの。
「うっくおおおっ、ああっああぁっ、じょ、じょうちゃ・・・・嬢ちゃん」
 口の端から唾液こぼれてるのに、あん、もう制服にかかっちゃった。おじさんの臭くて汚い染みがついちゃった❤
「ひゃんっ・・・・・あ、おじさんん・・・私は、その」
 名前くらいいいかな。
「早苗っていうんです、お嬢ちゃんじゃなくて、そう呼び捨てて欲しいです❤これからするのにそう呼んで欲しいから」
 口にしながら、する、そう言葉にしておじさん欲望に従うことを確約してあげる。
 安心するようにトロけた顔をする汚いおじさんが、もう何も言わずに私のおっぱいにむしゃぶりついた。
 洗っているのかも解らない、ぬめる髪の毛を乳房に押し付けられてがっつくようにおじさんは私の乳首ごと口の中に咥えておいしそうに吸い上げては噛み付いてきた。
「んあ゛っんっ❤あ゛あ゛っおじさっ、早苗のおっぱい、あんっ❤ちゅーちゅーしてるっ❤くぅんっ❤ひゃんっんっ、ああっああっ❤何も出ないよ、ばかっ❤あっああっ❤」
 おじさんの舌、レロレロちくびっ、やぁっ、すごいすごいっ、ぴんぴんっ弄ばれちゃってるよ、おじさんの唾液が乳首から私の中に染み込んできちゃってる❤
「くひぃんっ❤しぼっちゃ、ああぅ早苗は牛さんじゃないのに、ミルクなんて出ないのにっ、ひぃっん❤あ゛ッ❤あ゛っっっ❤」
 乳首も乳房も全部、おじさんの舌べらでなめ回されてヌチュヌチュにされて、いやらしく汚らしい水音が耳の中に入り込んでくる。おじさんの蠢かす舌と私の体が密着してゾクゾクを広げて私の体の奥をドンドン熱くさせていく。
 すっごぃ、私今このおじさんに、こんなおじさんに汚されちゃってるんだ、あんなに大事にしてたおっぱいを好きにさせちゃってるんだ❤こんなおじさんに、こんなに気持ちよくさせられちゃってるんだ❤
「早苗のおっぱいはなんだコレはくそっ、おほっ、ひいっ、今まで抱いた女なんか、今まで金を払ってまでもんだ女なんか相手になんねぇぞ、これっ、おほぉっ、ぷるんぷるんっで肌がいきめ細やかで、俺の体に吸い尽きてきやがるっ、うめぇ、うんめぇ」
 おじさん嬉しそうな声あげすぎっ、あはっ、うれしいっ私のこんな体でここまで喜んでくれて、気持ちよくなってくれて、あんっあァあはぁっ❤あついよっ、きもちいいよぉっ、おじさんっおじさんっおじさんんっ❤
 ガムシャラに顔を押し付けてくるおじさんが愛おしくて、もっと私を感じて欲しくなっちゃうよぉ、ほらっこうしたら、ぎゅ~~~~❤❤
「おほっ、さなえっ、んぷぅっ、ならこっちも頑張らないとなっ」
 ぎゅうっ
「やぁんっ❤」
 おじさんの毛むくじゃらの手が私の腰を抱いて、おじさんの体と挟むように近くにある木に押し付けられる。
 ぎゅうって潰されちゃう、わたしのおっぱいがおじさんと一緒になっちゃうよぉ❤乳首チュウチュウ、あぁ噛まれてる歯型つけられてる、おじさんのものってマーキングされちゃってる❤❤
 攻め立てられて、甘い痺れが乳房から全身に這い回って、頭の中ががぼやけていっちゃう。
 足を股の間に刺しこん私の体を固定して、おじさんは逃げれない私の体から粘つく水音をあげ続ける。見えなくても感じるおじさんの感触、ねぶられてコリコリになっておじさんのものになっていく私の体。
「乳首っ❤おじさっ❤ちくびっじょうずっああっ❤早苗のちくびっ❤おじさんのペロペロでカミカミで変になっちゃう、あんっ❤おっぱい、おっぱいすごいよっ❤おじさんの所為で早苗のおっぱいすごっすごいいいっ❤❤」
 きゅんっ きゅんっ
 やっこんなっ、おじさんいおっぱい弄られただけで下に来ちゃうなんて、そんなっ私はッ東風谷早苗はっそんな子だったなんて、変だよ、もう変で変でだめなのっ❤
「はぁっ、はぁっおじさっごめんなさっ、はうっくぅぅ❤」
「どうしたんだ?早苗」
 震えながらおじさんの差し込んだ太腿に股間を擦りつけながら、ニヤニヤした笑みを浮かべるおじさんにおねだりを。
「きちゃうんです、きゅんきゅんって、おじさんにおっぱい気持ちよくされて❤もうゾクゾク止まらなくて❤欲しいの❤」
 いつの間にか私はおじさんの女の子にされて、おじさんを欲しがるメス犬にされていた。
 気持ちよければそれでいい、好きでも、愛し合っていなくても、体を重ね合わせればいいだけの、肉欲に負けた女の子に。求めれば返してくれる、それで満足しちゃうすけべ女にされちゃっていたんだ。
 ちゅぷっ
「あ゛はぁっ❤❤」
 真っ赤な唇のあとがついた私の乳房、コネ廻されて尖った自分のものなのに痛々しいほど充血した乳首の先、ドロドロになったおじさんの唾液が広がる私のおっぱい。
 顔を上げたおじさんがわかってるはずなのに。
「あのさ早苗、おじさんはね、その可愛いお口できっちり言ってくれないと良くわからないんだ、何が欲しいって?なぁ?へへっ」
 いじわるなおじさん❤わかってるくせにそんな事いって私を焦らして、エッチな言葉を言わせようとして❤❤
「む~っ、エッチです❤・・・・・・・・・もう、あのね、あ、あの・・・・・おじさんのおちんちん・・・・欲しいの、下が・・」
「下じゃわからないなぁ」
 もうっもうっ❤
「さ、早苗のおまんこ、もう・・・・おじさんが欲しくて、おじさんのおちんちんいれて欲しくて我慢できないんです❤お願いします❤エッチな早苗のトロトロおまんこ穴におじさんの堅くて太くて男らしいおちんこを入れてください❤❤」
 お互いに腰を抱きあって見つめ合いながら、私は告白するようにおじさんに本当の気持ちを告げる。
 くちゅっ
「んっ❤」
 腰は掴んだままおじさんは差し込んだ膝を私の股から離してしまって。
「早苗、スカートを持ち上げなさい。まずは俺が早苗まんこの具合を調べてやるから」
「はい❤おじさん❤」
 言われるままにミニスカートの裾をつまむ、溢れ出た私の汗に、抱き絞しめていたおじさんの汗が混ざり合って染み込んでぬめりと重みを感じさせる布地。
 私は張り付いたショーツを隠すカーテンを持ち上げて、おじさんの目の前に早苗をさらけ出して、大事な所を全部を見てもらう。
 嬉しそうなおじさんの笑い声。
「おっほっ、ははっははははっ、こりゃすげぇ・・・これが俺のものになんのか、なぁ早苗」
 自分では見えない位置をおじさんだけに見られて、喜んで貰えてるみたいだ。よかった❤汚いとか、いらないとか言われなくて❤
「はい、おじさんのモノですよ、ぜ~んぶ❤」
「ひひっ、白いパンツがさ、もう完全にグッジョグジョになってて中身がスケスケで腹に張り付いててな、丸見えなんだわ、おまえのまんこ穴がいやらしくヒクついてんのが、こんなおっさんに見られてんだぞ」
 うん、見られてる、全部大事な所を見られちゃってる❤
 しかも、いつもなら先輩としてるときだって入り口はピッチリ絞めてあって広げて貰うのに、私・・・・おじさんにぱっくりだらしなくひくつかされちゃってるんだ❤
「その、汚い・・・です?」
 おじさんが首を振る、そのまま腰の両手をお尻を撫でるようにずり降ろして。
「こんな極上早苗まんこを誰が汚いなんていうものか、綺麗だぞ早苗、ほらっ、もっとよく見せてみろ」
「えへへ、嬉しい❤・・・・・あっ・・・・んっ・・・・・・おじさん~❤」
 持ち上がったスカート下のショーツ、その紐を左右とも掴んでくれて。
ニチチチチ ヌチャ
 あ、ショーツが降ろされちゃ・・・・・ああっ❤
 ピチャ
 先輩以外に触れた事も見せたことも無い、私の性器。私・・・それを見ず知らずの汚いおじさんに見せちゃってるんだ❤
 更におじさんの顔が私のおまんこに近づいて、鼻先が付きそうな位の距離まで接近してくる。
 うわぁ、じっくり、ああっ顔近くに・・・匂い嗅がれちゃうよ❤奥まで見られちゃうよぉ❤恥ずかしい、お腹ズクズク熱くて恥ずかしいよぉ❤❤
「いい香りだぞ早苗・・・・はぁっ、形も全然汚らしく崩れてないし、はぁっはぁっ、色もまるで処女かって言うほど綺麗な薄ピンクしてる。ごくっ、彼氏と随分遊んだだろうにそれでもこれだけ綺麗なおまんこしてるなんてな・・・・・・おじさん、もう・・・・・もうなっ」
 カチャカチャカチャ ジィーーー
 おじさんが急ぐ手つきズボンを降ろして、それと一緒に白いブリーフがずり落ちる。
ぶるんっ
「きゃっ❤・・・・・・おじさん・・・・結構、その・・・大きいんだ❤」
 たるんだお腹の下から生えたおじさんのおちんちん❤先輩のと変わらないくらいおっきくて長くて、真っ黒で❤それがあんなに男らしく、ガチガチにそそり立って私の中に入りたいって・・・・こんなに思ってくれてるのがわかっちゃうよぉ❤
 とくっとくっ
 心臓の音とまらないよぉ、はやく、はやくこれ欲しい❤早苗の中に入れてみたい、もう先輩だけのものじゃないんだから❤私をこんなに欲しがってくれる人がいるんだからね、こんなに、こんなにしちゃって、もう私も・・・はやく、はやく欲しいよぉ❤
 腰の奥に感じるザワつきがお尻の奥からそそり上がって、溢れて。
 はやく欲しいっておじさんに示すように愛液がトロトロっ膣穴から出て行くのを感じて。
 うっわぁ、おじさんもう我慢できないみたい、自分のおちんちんを握ってあんなにピーンってそそり立たせて。
 手で弄る事も、お口で弄んでもくれないで、そのままおちんちんを私のおまんこに。
 くるっ❤おちんちんくるぅ❤
「い、いくぞ、早苗」
「はい❤おじさん❤❤」
 おじさんが入れやすいように少し体を前にそらしてぷくって膨らんだおまんこを突き出してあげる。
 ・・・・・価値をなくした私の体、いらないといわれた先輩専用の早苗のおまんこに、くる・・・・・大好きだった先輩のじゃない、おじさんちんちんが・・・・入ってくる・・・いれられちゃう。
 つぷ
「おっほぉっ」
「ひうんっ❤」
 おじさんのカリ頭と、私のまんこ穴のキス。
 黒くて汚らしいおじさんの肉棒と、薄いピンクな私の穴の密着。
 それが少しだけなのに、入り口に押し込まれただけでこんなに・・・なっちゃうなんて❤頭の奥までジンジンすごいよぉ❤ああ、おじさっ・・・・・入って。・・・・入ってくる❤
 つぷ  つぷぷ
「ふうっ、ふうっ・・・・・・おっああぁっ」
 吠えるように声を上げるおじさん。
 くるぅぅぅっ❤
 ずぶぶぶぶっ
「あ゛はっ❤ひゃうううぅぅぅぅ❤はいってくる❤おじさんちんちんっ早苗まんこにああっ、すごっ、おまんこ広がってく❤おじさんのおっきいのに広がられてこすれてぇすごいっすごいいっ❤❤」
 かたいよぉ❤あついよぉ❤❤うっああぁ❤ひぃあっ❤あはっあははっ❤なんだ・・・気持ちよくなれちゃうんだ❤❤わたし❤好き合ってなくても❤愛してなくても❤おちんちんが入っちゃえば、こんなに気持ちよくなれちゃうんだ❤
「まだっ、まだ半分だけだぞ・・うっらっ、おくま咥え込めっ」
まだ来る、まだまだ、もっともっと入ってくるぅ❤
ぐぶっ ずぶぶぶぶんっ
「あ゛え゛え゛え゛え゛っ❤❤おうっあうぅっ❤❤ふかっひっ、おじさんちんちんおくはいってきてるっ❤❤」
 ああっ、ずぶずぶ入り込んでくるっ❤膣壁グイグイ広がってくのっ❤お腹の中ズブズブ入れられるのっ❤❤おちんちっこすれて❤おまんこあなこすれてすごいっすごいいっ❤❤
「くひぃぃん❤❤あえっ❤ぎひぃっぎひぃっ❤❤」
「いひっひひ、いいトロ顔しやがって、そんなにおじさんのちんこが気持ちいのか?まーだ突っ込んだだけだぞ、なぁっほらっ、さなえぅ・・・くぅつおっ、ほれ・・・・奥にご到着だっ!!」
 こんなのトロけないなんて無理っ!
ずくんっ ごつっ
「あ゛っ❤❤❤やっあ゛っア゛ア゛ア゛アッッッ゛~~~~~❤❤❤❤❤」
 おくにっごつんされちゃっ❤しきゅっしきゅこうにチューされちゃっ❤これ私弱いのにっ❤こんこんよわいのにぃ❤❤
「うっくぉっ、いきなり絞めあげやがって、ちんこが千切れるかと思ったわ、全く、根元までこんなにおいしそうにほお張って、へへへっ、涎ダラッダらで、ぐひひっ、おじさんのちんぽそんなに良いのか?このエロ娘はっ!」
 おじさんは勢いに乗せた腰使いで私のおまんこを攻める。
「くひぃんっ、あっがぁっ❤おぐっおくぅっゴツゴツしちゃっ❤だぁっだめなのにっい゛い゛い゛ぃっっ❤」
 子宮口にぶつけられて、チューしたカリ頭をズルズル引き抜かれて,またおじさんが腰ごとぶつけて、こんなことしたらっ私の背中が勝手に跳ね上がっちゃうっのに。
 たるんだお腹が白い私のおなかと密着して、ニチニチ肌を張り付かせてるの。汚い陰毛たくさん張り付かせた、オデブなお腹が私のお腹とチューしてるのっ!
 汚れてく、おじさんによごされてく・・・・・でも、いいの・・・・こんなに喜んでくれる人がいるんだもん。それだけで、うれしいんだから。
「まだまだ、もっともっと早苗をよくしてやるからなぁ、ふっ・・・こう抜いて・・・・・ふんっ、ほっ、ほっ、ひひっ、らっあっ」
 ああっ、ぬけちゃう・・・ぬけちゃ・・・・・、ひぃっ、おくにぃぃぃぃ❤
「え・・・あ・・・・やさし・・おじさ・・・・・あぐっん❤はげしっぃつ❤くほぉっ❤おごっ❤あっがっ❤はげしっ❤おじさぁっ❤❤あ゛い゛っ❤くひぃぃっ❤ひぃいっひぃんんっ❤❤」
 薄暗い闇の中、街灯に照らされ汗に輝く私の体が波打つように飛び跳ねるてお尻が木の幹にこすれて痛い・・・はずなのに、おまんこに感じるおじさんのゴツゴツが全部私の感覚を染め上げて、他には何も感じさせてくれない。
 いたいっ、いたいっ、・・・・でも、でもっ気持ちいいっ❤おじさんの腰使いすごいよっっ、貪られちゃうっ私のおまんこ食べられちゃう~~~❤こんなに、っこんなに強引なんてっおじさんエッチすごいっすごいいいっ❤❤
「くぅぅっ、おっほおっ、早苗まんこくぅぅつなんだこりゃぅ、うねって絡み付いて、おっほぉ、くううっこの、こんなっくぅ、すげえエロ気持ちい名器はじめてだわっ、ちんこがもう、もたねぇ」
 え゛へヘ、そんな事言ってるのに、あっあぁっ、腰使い止らないんだねっおじさんっ❤
「あひっあひぃっ❤❤おじさっ、くぅつくぅぅっん❤いいよっ、我慢しないでッ❤おじさんの子種ビュービューしちゃっても❤」
 はやいっ、でもいの・・・・・まだまだたくさんたくさんしてもらうんだから❤
 熱いの欲しい、奥をドロドロに汚して欲しい❤おじさんのせーし欲しい❤
「くおっ、ははっ絞ってきやがる・・・・・、ならな・・・おじさんのをくれてやるよ、おくのおくまで、たっぷり注いで早苗の卵子にぶっかけてやる、おああぁぁあああっ」
「ひぃっひぃぃんっ❤お゛っ❤お゛っ❤あ゛っんっ❤ああっビクッビクッ❤あじさんちんちんビクッビクッだ❤でちゃうんっだっ❤くひぃぃぃぃx❤❤だしっちゃ・・・あ゛いっ❤だしちゃうんっだっ❤女子高生のっ❤生まんこに❤❤」
「そうだよっ、おらっおらっらあぁっ、ほっほぉっえっははっ、まんこが潰れておじさんのちんこの形になってんぞっ、元彼なんて忘れろっおじさんのだっ、このエロまんこはおじさんのだからなぁっ、おらっほっらっおらっらっ」
「やあ゛あ゛あ゛あ゛あっ❤❤あえ゛ッあえ゛っ❤❤」
 はげしい、バチュバチュこしっ、おじさんの腰ぶつけられてっ❤❤もうわかんない、どこからおじさんで、どこから早苗なのっ❤❤どこにわたしいっちゃうのっ❤おじさんっおじさんっ❤❤
きゅんっ きゅんっ きゅううん
 きちゃう・・・・おじさんのちんちんがビクビクするからっ、わたしもきちゃうよ❤
「へへっ、うらっ・・・・早苗も限界か?そんなにおじさんのちんこが良かったか?へひひっ、ならお前もイっちまえよ、な?よっほっおらっおらっらぁあああっ」
「あんっ❤❤あ゛っ❤あ゛んっ❤あ゛あ゛ア゛ア゛ッ❤❤はっひっいぃぃぃぃっっ❤❤❤」
きゅうううっ きゅううううっ
 も、もうっ❤げんかっいっ❤きちゃう・・・きちゃう・・・・きちゃううううぅっ❤
 攻め立てるおじさんの体をがっちり腕を回して抱きついて、そのぬめる全身に身を任せて。
「ほっそうそう、しっかりしがみ付けよ、ぜーんぶ受け止めろよ、くおっ、くるっ・・・くるっ・・・・・くるっ」
ビグビグビグッ
 あはっ、おじさんビクついてるっ早苗まんこでビクビクしちゃってる❤❤
きゅんんっ きゅんんっ
 あああ、でもわたしもっわたしもいくっ❤いっちゃうっ❤いっちゃうっいっちゃうううっ❤「おじさっ❤来てっきてっ❤来てっ❤はやくっはやくううううっ❤」
「へへへっ、きっちり孕めよ!・・・・・おおおおっ、らっらっらああっ、うっぉぉぉっあああっ!!!!」
「あ゛いいいっ❤おっなかっ❤すごっすごいいっ❤❤おじさっすきっすきっすきいいっ❤ア゛ア゛あ゛っきた・・・きたぁっ❤おまんこきちゃああぁぁぁぁ❤」
 とんじゃうっこんな汚いおじさんに飛ばされちゃう❤❤はらまされちゃううう❤❤❤
「おっらああぁぁぁっ~~~~~~~~!!!!!!!!」
 ビクビクビクッ・・・・・・・・・・・・ビュルルルルルルルルルル
 きったきたっきたきたきたぁぁぁぁ~~~~~おじさんせーしきたぁぁあ!!!❤❤❤
「あひぃぃぃぃぃい゛い゛い゛い゛イ゛イ゛イ゛イ゛~~~~~❤❤❤❤一クッいくっいっちゃううううぅぅぅぅぅぅぅ❤❤やあぁぁっっっっああ゛あ゛ア゛ア゛~~~~~❤❤❤❤❤❤」
きゅうううううううううううっ
ドクドクドクドクっ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶっ
 あついぃぃっせいしあついっしきゅうあついよぉぉぉっっ❤❤❤出されてるッおまんこのおくっ、あかちゃんできちゃうとこにっ❤❤おじさんせーしだされちゃってるぅぅ❤❤
「くおっおおおおおぉっ、まだっまだだあぁぁぁ~~~」
びゅびゅびゅびゅっ びゅびゅびゅびゅっ
「ひぃいぃぁああああっ❤❤すごっおじさったくさっすごいいいっ❤❤あああっ❤おまんこッドクドクっすごっすごいよぉぉぉお❤❤❤」
 吐き出される熱々の出来立てせーし汁がドンドン早苗の奥に入り込んで子宮の奥にぶつかっていくの、赤ちゃんで気ちゃんなんて心配する気も無い、孕ます気満々の無責任エッチだもん❤
「まだっ、まだしっかり搾り取れよっ、ほらっ」
ごびゅっ ごびゅびゅっ
「んあ゛んんんっっ❤びゅ~きたぁっまたびゅっびゅっきたのっ❤❤すきぃ・・・すきすきすきぃ・・・・・あ゛、あ゛むっ、ちゅっちゅっ、れろっちゅっ❤」
 叫ぶ私の声を受け止めるように、私の唇におじさんの唇が重なって、嬉しくて甘えるように私の方から吸い付いて舌を絡めてしまう。
 きもちいっ、おじさんのザラザラべろちゅ~気持ちいい❤
「んぷっ、ちゅばっちゅるるっちゅばっちゅっぶっ、へへっれろっれろっ、んじゅるるるっ」
 唾液の勝れて・・あうううっ、唾液据われて・・・舌っもっ舌絡めたい、おじさんキスもっと感じたいっ。
「おらっこっちの絞め付けがお留守だぞっ、ほっ、んちゅっちゅるるっちゅっちゅっ」
ぐりゅっ ごりゅっ ごっ ごっ
 背中にまわしたおじさんのゴツゴツの手、それが私をもっとお抱き寄せてキスもおちんちんも深く深く感じさせて、腰をもっとゴツゴツしてくれてくれる。
「い゛ひぃっん❤すごっいいいっ❤くお゛っ❤おじさっ❤くっああっん❤おじさんんっんんっ❤おほぉっ❤❤ひぁあぁっぁっん❤」
きゅううううっ きゅうううんんっ
 えっあっもうきちゃ・・・・つぎの来ちゃうっ、すごっまたイかされちゃっ・・・・イッたのに・・・今イッたのに❤
 おじさんの良すぎっ、きもちよくって、ぞくぞくトロトロで早苗おまんこにイき癖ついちゃうよぉ❤❤
「おはっ、またイクかエロ娘が、なぁっほらっおじさんちんこそんなにいいか?オラッイけイけイけっ!」
「あううううううっ❤❤くっああっっ❤❤❤」
 ああ、おじさんのちんちんっが早苗の体っほじってるっ、あううっ、ごりゅごりゅすごっ、あうううっぶつかってる、おまんこの奥っぶつかってるっ!
 きゅううっきゅううっ きゅうっん
「あひぃっ❤あっえ゛っ❤またっ❤きゅんきゅんっきたっきたっ❤早苗っさなえもうっ❤」
 やっだっ❤あたまふわふわっ、わたしどこいくのっ❤おじさんのおちんちんでどこ連れてかれちゃうのっ❤
 たるんだお腹ごと叩きつけられるちんちんのが私の中をえぐり広げててく、子宮口に突き刺さって。雷が何度も私の体を駆け抜けてく。
「ひぃんっ❤ひぁあ゛あ゛あ゛あっん❤❤くるッまた来る来ちゃうきちゃううううきちゃうううううっ❤おじさっ❤さなえまたいっちゃいますっ❤みだらにいやらしくっイッちゃいますっ❤」
 やらしい言葉しかもうでないよっ、おじさんなんかにこんなにされちゃってるよっ❤
「もうっイケっこ割れるまでイき続けろッ、うっらっおらっらぁああっおらおらおらああっ!」
 そんなにっ、たたっきっつけたらぁっ、おちんちんずくっずくっ❤おまんこつぶれちゃっつぶれちゃっ❤
きゅうううううううっ きゅうううっ
 でもキモチイイッ❤キモチイイイイイよぉぉっっ❤❤
「あっがあっ❤おぐっおぐっは❤あっひぃっ❤きゃうっ❤やぁううぅっ❤きたっ・・・きた・・・・・・・ぁ、さなえいくっいきますぅぅぅぅ❤❤おじさんちんちんでまたイいきますぅぅぅ❤❤❤」
「ほぉっ、ほっほっほっ、うっらっ、イけっ、きったねえおじさんちんこでイけっ!くぅうおおおっ、どんだけっ、絞め付けやがんだっ、おっらああっおらあっイけイけイけイけ~~~~~~~らっあああっらっらああぁ~~~~!!!」
 ぱちゅばちゅ腰っすごいです、おまんことおじさんのちんちんの根元ぶつかって、ちゅ~されて、抱きつきたいのにッ、力がもうっはいらないよぉ❤
 ああっ、はいってゴツゴツ、でてってごりゅごりゅ❤
きゅうううっ きゅうううっ きゅうううううううっ
「あ゛っあ゛ッア゛ア゛ッッ❤❤いっくうううううっ❤❤おじさっさなえイク、さなえいっちゃいます❤おじさんちんちんでイッちゃイマス~~~~~~~❤❤❤❤~~~~~~~ア゛あ゛あ゛あ゛あ゛ア゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~い゛い゛い゛いぃぃぃぃぃっ❤❤❤❤❤」
 腰の中がフワフワ浮いて、ゾクゾクが走り抜けてくっ、もうおまんここわれちゃうっ❤さなえまんこっおじさんにこわされちゃううううぅぅっ❤❤❤
「い゛ッ❤イ゛イ゛グッ❤とまっなひぃ❤❤い゛ひぃぃぃぃぃぃいいいいいいいいいぃっっ❤」
 イッたのに、またイッて、とまんあいのがまたキテまたイくっ❤こんなのっこんなになったのはじめてえええっせんぱいっ❤さなえっ、せんぱいよりっ❤おじさんのほうがっ❤きもちよくなれてるんだからっ❤あえっあえええっ❤❤
ビグッ      ビグッ
「ひぃっ、おじさんのっまたおっきくなったぁぁぁ❤❤やはあぁっ、またでるの?おじさんせ~しまただされちゃうのっ❤❤」
「おっほ、さなえがこんなにエッチに絞め上げて吸い上げるからだろうがっ責任だ、責任とって孕めっうっおおおっでるでるでるっ!!!いいなっ、おっらああっだすぞっ、くっおおお、ああぁっぁぁ!!!!」
びゅぶぶぶっ
「あ゛あ゛あ゛あ゛あっきたっおじさんのドロドロえっち汁きたっ❤❤あついのっこいのっ臭いのっまた膣に出されちゃってる~~~~~❤んはぁっ❤はらまされちゃってるぅぅぅっぅつ❤❤」
びゅうるるっ びゅぶっ びゅぶぶぶっ
 おじさんの腰に足を絡ませて、最後の力で一滴も残さないように抱き締めてぜんしんに精子が染み渡る感覚によっていく。
 うっあっ、ドクドク流れてきてる・・・・・・・受精しちゃう・・・・・おじさんの赤ちゃん産んじゃう・・・・・産まされちゃう❤
 でも、いいんだから、・・・・・こんなに、こんなにも私で喜んでくれる気持ちよくなって必要としてくれるおじさんのせーしなんだから❤
 




「ほっ」
「ひぐっ❤」
「ふぅっ」
「ひぃっ❤」
 もう何回イッて、何回射精・・・・・・・されたんだろ・・・・・。
 お腹の中、たぷたぷしてるぅ❤・・・・どろっどろだぁ・・・・・❤
 おじさんまだ・・・うごいてくれてるのに・・・・・もうわたし・・・だめ・・・・。
「ほっ、ほっ」
「ウッあ゛っ❤うあっうあんっ❤」
 地面にうつ伏せで伸びた私、その股を強引に開いて、呻く声しか出せない私のまんこをおじさんが延々と貫いている。
「あ゛あ゛あ゛あ゛ア゛っ❤❤❤❤❤❤」
 びくびくびくっ
 またイッちゃった❤
「へへっ、・・・・・・まだ・・・まだだぞ~~~~~~!」
 イってもイってもとまらない壊れた私の体、おちんちんのこれる熱くてドロドロの余韻の中に落ちていく私の意識。
 ごちゅっごちゅっ
「あ゛んっ❤あひぃ❤あ゛❤ッあ゛っ❤あ゛あ゛っ❤」
 口からこぼれる喘ぎは止まらない、それでもおじさんは私に腰を振り続ける。
「ほっほぉっ、ぐひひひっ、おっらっまんこにちからこめろっ、おじさんをもっとよろこばせろっ、おらっ・。・・・おらっ・・・・・」
「はっひぃぃ・・・・・・・はひ・・・・・さな・・・え・・・・・がんばり・・・・ああっあああっ❤❤あひぃぃんんんっっっっっっ❤❤❤」
 お星様が飛んでく❤
 綺麗な夜空・・・・。
 おじさん越しに見える住んだ空を見ながら、わたしは公園の草むらの中、ちんちんをつきこまれたままに・・・・・ほとんど丸裸で、意識を落としてしまった。




 もう戻れない、ううん戻らなくていい❤
 こんなおじさんでも、こんなに気持ちよくなれるんだから・・・・そうわかったんだから❤
 先輩なんてもう要らないんだから!

 だから、今度は誰に犯されようかな❤❤❤


 まだ5時前の薄暗い夜。
 ドロドロに汚れた制服を着て、股から垂れて落ちる精子の感触を太腿に感じながら私は家路に着く、どうせなら帰り道に他の男のされちゃってもいいかも・・・そんな妄想をしながら・・・・足を家にまで動かし続けた。
やっぱり早苗エッチ❤
アクディス
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
おじさんかぁ・・・
2.性欲を持て余す程度の能力削除
素晴らしい・・・・・
そのあと、公園のトイレで一日中おじさんとしまくってくれてもかまわないんだよ??
3.性欲を持て余す程度の能力削除
素晴らしい・・・・・
そのあと、公園のトイレで一日中おじさんとしまくってくれてもかまわないんだよ??