真・東方夜伽話

新訳・都市伝説 ターボババア編

2018/01/14 22:18:28
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新訳・都市伝説 ターボババア編

芋時

東日本のとある高速自動車道。○○県○○市の××IC~××PAの上り線。
午前0時にこの区間を通過すると、後方から猛スピードで1台の大型バイクが迫って来る。
ライダーはヘルメットを被らず、豪奢な紫がかった金色のロングヘアーを靡かせている。
シートに跨る身体は漆黒のライダースーツに包まれ、その曲線美はグラマラスの一言に尽きる。
そんな美女ライダーの姿に目を奪われたら最後、金縛りで視線を戻す事が出来なくなり事故に陥る。
それを防止するには、追い越し車線を走行していれば良い――――


運送会社の先輩から聞いた噂話を、青年ドライバーは唐突に思い出した。
そして、今まさに自分がその怪異が出現する区間を走行している事に気付く。
チラッと車内の時計に視線を配らせれば、「23:59」のデジタル表示が視えた。
前方に走行している車両は居ない。無機質な街灯が整列して夜の道を照らしていた。
ヘッドライトに照らされた道路標識が、××PAまで8kmだと告知している。

「まぁ、そんなリアル峰不●子みたいな女だったら一目拝んでみたいものだな」
野暮ったい噂話を独りで評論しつつ、青年は緩む気を引き締めるべくハンドルを握り直した。
『……FMトウホウが午前0時をお知らせします』
ノイズの混じるカーラジオから、自動音声の時報が鳴り響いた。
青年の運転する中型トラックは走行車線を走っている。青年はふと右のサイドミラーに視線を移した。

ドドドドドドドド―――――
その瞬間、先ほどまで街灯が照らしているだけの後方にヘッドライトの眩い光が踊り出た。
突然強烈な光が目に飛び込んできて、青年は咄嗟にアクセルペダルを踏む右足を離した。
徐々に減速してゆくトラックに対し、ヘッドライトは急速に接近してゆく。
そのヘッドライトは一つ目、つまり大型バイクの物だと青年は理解した。

「まさか、単なる噂話じゃなかったのか…?!」
青年は内心で戸惑いながら、自分の中で恐怖より好奇心が勝っている事を感じた。
噂通りのグラマラスな美女だったら、横目でも視てみたい。
そんな邪心が青年に芽生えている間に、とうとう大型バイクはトラックと並走した。
チラッと視た青年の眼は、噂以上の美女ライダーの艶姿に釘付けとなった。
時速100kmの疾風に乱れるブロンズヘアー。ゴーグルを装着していても分かる端正な容貌。
夜の闇を溶かしたような革のライダースーツは、女体の豊満な肉体の柔らかな稜線を明瞭に浮かび上がらせる。
柳のようにスラッとしなやかな腕や脚、グローブやブーツに覆われた指先や爪先まで妖艶な雰囲気が醸されていた。
そして、謎の美女ライダーは一瞬青年ドライバーの方へ顔を向け、濃い緋色の口紅に彩られた口角を上げて微笑んだ。
それはまるで「私について来い」と言わんばかりの誘惑的な微笑だった。
1秒にも満たぬ邂逅の後、美女ライダーは更にアクセルを吹かして颯爽とトラックを追い抜いて行った。

「あれは一体……ん? 身体は普通に動くぞ?」
しばし見蕩れていた青年は、噂と違って金縛りになんぞ遭っていない事実に気付いた。
前方には大型バイクのテールライトが鬼火のように紅く道路上に浮かび上がっている。
事故の心配がなくなった青年は、あの美女ライダーに俄然として興味を持った。
アクセルを思いっきり踏み込み、ギアを一段上げて大型バイクの追走を開始する。

ブゥゥゥォォォォォォ―――――
男の欲望を代弁するかのようにエンジン音を轟かせ、トラックは唸りを上げて加速する。しかし、追走はすぐ幕切れとなった。
前方のテールライトの左側にオレンジ色のランプが明滅したのだ。
緩やかに左へ曲がる大型バイク。道路標識はPA入口を矢印で示していた。噂話の終点である。
青年のトラックも後を追ってPAへ這入った。トイレと自販機しかない荒涼としたエリアだった。
大型バイクは自販機の並ぶ建物の前に停められていた。青白い光に引き寄せられ、蛾が宙を舞っている。
青年はトラックを大型駐車スペースに停め、せかせかと車を降りた。

ヴゥゥゥゥゥゥン―――
自販機のある建物に人影は見当たらない。自販機の放つ駆動音だけが真夜中の空間に木霊していた。

「トイレでも行ってるのかな…俺も用を済ませておこう」
トイレから出てくるのを待つのは憚られると思った青年は、取り敢えず自分の尿意を解消すべくトイレへ向かった。
利用頻度が少ないので、公衆トイレの様な悪臭は立ち込めていない。
濡れたままの床に少し閉口しながら小便器の前で用を済ませていると、カチャッと個室の鍵が解錠される音が響いた。
青年が何となく首を捻って後方へ視線を移すと、青年の肉体はそのまま硬直してしまった。
個室から出てきたのは、紛れもなく青年が目撃した美女ライダーだったからだ。
今はゴーグルを外していて、鳶色の円らな瞳と柔和な表情が目を惹く。

「うわ、やっぱりスゲー美女…でもなんで男子トイレに?」
立ちションした間の抜けた態勢のまま青年は予期せぬ遭遇に戸惑っていた。
その時、青年と美女ライダーの視線がかち合った。青年は羞恥で慌てて顔を背けようとした。
しかし、美女ライダーは青年の視線に怯む事無く、道路上で青年に向けた笑みを湛えておもむろに青年の方へ近づいて行った。
ブーツの乾いた足音が2人しか居ない男性トイレに響く。やがて足音は青年の背後でピタッと止まった。

「こんばんは、トラックの運転手さん…」
「ひゃぁ!? は、はい…」
吐息が掛かるような耳元で囁かれた声は、聖母のように慈しみに満ちた声色だった。
青年は飛び上がりそうな程に驚き、同時に背中に広がる柔らかな感触に気付いて狼狽した。
硬い革製のライダースーツ越しにもはっきりと分かる乳房の柔らかな感触だ。
作業ズボンの『社会の窓』から出したままの陰茎は、見る見るうちに頭をもたげる。

「ふふっ、さっき道路で逢ったトラックドライバーさんでしょ?」
「え、えぇ……そうです」
「こんな遅くまでお仕事?」
「ま、まぁ…これから帰るんですが」
「今のご時世、大変でしょ?」
「そ、そうですね…ぼちぼち」
非道く取り乱してしどろもどろな青年とは対照的に、穏やかな口調で青年の背中にもたれ掛って美女ライダーは会話を続ける。
美女ライダーの視線は自分の肩越しに股間へ注がれている事に青年は気づいた。
しかも、美女ライダーが身体を小刻みに動かしていて、背中の柔らかな感触が生々しい。
そして、完全に勃起した青年の陰茎に美女ライダーのしなやかな右手が絡みついた。他人に急所を握られ、青年が身を縮み込ませる。

「あ、あの……貴女は一体何を……?」
「ふふっ、難しい事は考えずおち●ち●に集中して…」
卓鈴を鳴らすような涼やかな声色で淫猥な単語が発せられ、青年の恐怖は昂奮によって吹き飛ばされた。
美女ライダー青年が愛欲に身を委ねた事を見抜くと、右手の親指と人差し指で輪を作り陰茎の根元に宛がった。
そして、指に適度な圧力を込めて根元から先端までゆっくりとしたストロークでしごき始めた。
空いている左手では、作業着の上から青年の胸元をまさぐり、男の乳首を指先で愛撫する。
的確に快楽のポイントをくすぐる手淫に、青年は無抵抗のまま射精へ導かれた。

びゅるるるぅぅぅぅ――――
陰茎の尿道口からゲル状の体液が小便器に向けて噴射された。それを見逃さず美女ライダーは掌を翳して青年の精液を受け止めた。
仕事が多忙でフラストレーションが蓄積していた青年は、久方振りの射精に身体を震わせていた。その姿は母親に放尿を介助してもらう男児のようだった。
美女ライダーは青年の脈打つ陰茎を射精が終わるまで丁寧にしごき続けた。
そして、掌や指に附着した精液をまじまじと見つめると、嬉々とした表情で白濁の液体を紅に彩られた唇へ運んだ。
肉厚な舌でか細い指に絡みついた精液を舐め取り、うっとりと恍惚の表情を浮かべる美女ライダー。

「ああ、美味しい……やはり殿方の精液を口にすると魔力が漲りますわ」
「はぁはぁ……貴女は一体、何者なんです?」
精を抜かれて腰砕け気味になった青年は、恐る恐る美女ライダーへ尋ねた。
口元を精液まみれで濡らしながら、美女ライダーは妖艶な笑みを浮かべ応える。

「わたくしの名は…“ビャクレン”とでも呼んでくださいな。煩悩に憑りつかれた浅ましき好色家(ビッチ)ですわ」
やや自虐的な自己紹介を名乗ったビャクレンは、そう言ってライダースーツの胸元に手を掛けファスナーを下ろし始めた。

ジィィィィィ―――
ゆっくりと金具が下ろされる動きに比例して、無機質な蛍光灯に晒される色白の肌が露見してゆく。
それは漆黒のライダースーツに映える、きめ細かな女人の柔肌だった。金具が双丘の谷間を通過し、山頂の桜色の乳頭も露わになる。
男の手で掴んでもこぼれ出そうな巨乳に、ぷっくりと輪郭を鮮明にする乳輪が戴冠している。
大豆のような乳頭がいきり立っているのは、性的興奮に加えノーブラで擦れていたからだろう。
金具は腹部のへそを通過し、下腹部へ至る。ビャクレンは下着の類を一切合財身に着けていなかった。
鼠蹊部から盛り上がる恥丘に茂る陰毛はファスナーに絡まない様、短く刈られている。陰毛は髪より濃いめの茶褐色だ。
ファスナーの金具は股下で終点のようだった。全裸より妖艶な脱衣の聖母が、男性トイレに堂々と佇んでいた。

「ビャクレンさん…」
青年は眼前の夢みたいな光景に思わず生唾を呑み込んだ。射精した脱力感はすっかり恢復し、半透明の涎を垂らした陰茎も鎌首をもたげつつある。
ビャクレンは青年の血走る眼光にも余裕の笑みを浮かべ、仁王立ちする青年の前に跪いて躊躇いなく青年の陰茎を口に咥えた。

じゅぷじゅぷじゅぷ――――
先ほどまで精液を舐め取っていたビャクレンの舌が、今度は熱く脈打つ青年の陰茎に蔦の様にねっとり絡みつく。
裏筋を這う軟体の感触とビャクレンが口を窄める事で生じる吸引力が、陰茎の海綿体へ血液を集結させる。
ビャクレンの口淫によって再興した青年の陰茎は、自身の先走り汁とビャクレンの唾液で妖しく黒光りしていた。

「ああ、ビャクレンさん気持ち好いです…」
「うふっ、じゃあ今度はおっぱいで気持ち好くしてあげる」
青年の反応に満足そうな笑みを浮かべたビャクレンは、勃起した陰茎を深い双丘の谷間へ誘った。
陰茎を添えただけで裏筋に伝わる柔肌の温もり。そこへビャクレンは優しく包むように乳房を寄せて陰茎を挟み込んだ。
搗きたての餅のような柔らかさに、搗いて数時間経った餅のような肌の張り。その快楽は手淫の時より鮮烈だった。
ビャクレンは口から唾液を谷間に落として潤滑剤とすると、乳房を上下に揺り動かしてパイズリを開始した。

ぱちゅぱちゅぱちゅ――――
淫らな水音がトイレと云う公共的な場所で響き渡る。その背徳感も相まって、青年の睾丸から再び精液が突き上がってゆく。
そして、母性の塊であるビャクレンの巨大な乳房の中で青年は二度目の精を爆ぜた。

「うくぅ、出るぅぅ……」
「あぁん、おっぱいの中でドクドク跳ねて…逞しいわぁ」
青年の射精をビャクレンは喜悦の表情を浮かべて胸で受け止める。青年が陰茎を引き抜くと、胸の谷間へ粘性の糸が架かっていた。
汚された自身の乳房からビャクレンは精液を指で掬い上げ、搗いて半日ほど経った餅のように固くなった乳首へ捏ねるように擦り付けた。

「ビャクレンさん、俺まだ収まらないです!」
青年は獣欲に支配され、自身の精液に塗れたビャクレンの乳房を鷲掴みにして揉みしだいた。
固くなった乳首を指の腹で転がすように弄ると、ビャクレンは鼻に掛かった甘い喘ぎ声を漏らした。

「あぁん、おっぱい乱暴に揉まれるの気持ち好いぃ!」
ビャクレンは青年の愛撫に寛容に受け入れ、愉しんでいた。キスをせがまれれば自分から進んで唇を貪り、舌まで絡ませる。
だが、獣(青年)の手がビャクレンの股間へ伸びようとした時、ビャクレンはその腕をやんわりと押さえ制止した。

「えっ…ビャクレンさん?」
「ごめんなさい、わたくし“一応”聖職者なの。だから……」
ビャクレンの拒絶に困惑する青年へ、ビャクレンは慈愛に満ちた笑みで詫びた。
青年は性的興奮で、ビャクレンが聖職者だと言う告白も大して驚いていなかった。ただ、眼前の女とセックスできぬ事が青年を落胆させていた。
だが、青年の落胆はビャクレンの予想外の行動ですっかり裏切られる事となる。
ビャクレンはおもむろにガニ股となり、臀部から手を廻して股下のファスナーの金具を更に進行させた。
ぬれそぼった陰唇から愛液が滴り落ちる。ファスナーの金具は臀部の割れ目に沿って進み、黒革に包まれた桃尻を剥き出しにした。
淑女らしからぬ卑猥なポーズを男の眼前で披露し、ビャクレンの潤んだ瞳に劣情の火が灯る。

「おま●こはダメだけど、“此処”なら……好きに使って頂戴」
そう宣言してビャクレンは青年に桃尻を向け、更に自分で割れ目を分け開いて恥部を蛍光灯の下へ曝け出した。
充血した陰唇がヒクヒクと物欲しそうに蠕動している。しかし、青年の眼はビャクレンの秘所より“蟻の戸渡り”を経て菊門へ一点集中した。
よく引き締まったビャクレンの菊門に、栓のような物体が埋まっていた。俗に“アナルプラグ”と呼ばれる代物だ。

「びゃ、ビャクレンさん…これは」
「バイヴ機能を備えたアナルプラグよ。これを嵌めてバイクに跨ると、それだけで絶頂しちゃうの」
「じゃあ、コレを抜いて俺のち●こを嵌めて良いんですね…?」
「えぇ、お願い。その逞しいおち●ぽでわたくしの尻穴をほじくりまくってぇ!!」
自称・聖職者とは全く思えぬ淫猥な言葉を臆面もなく叫び、ビャクレンは安産型の桃尻を振って青年に懇願した。
その切実な要求に応えるべく、青年はビャクレンの菊門からはみ出ているプラグの紐をずるずると引き抜いた。

「んほぉ! んほおおぉぉぉ!!」
ビャクレンの菊門から引き抜かれたプラグは鶏卵ほどの大きさの球が連なる、常軌を逸した代物だった。菊門はすっかり弛緩し、ぬるぬるに濡れている。
プラグを引き抜かれた快楽の電流が脳髄を貫いたのか、ビャクレンは腰を突き出し壁に両手を当てたまま戦慄いていた。
そんな光景を視て喰らいつかぬ男は居ない。青年は小刻みに震えるビャクレンの腰を手で押さえ、屹立した陰茎を勢いよく入門させた。

ずぶっ! ぬぶぶぶぶ――――
「おほぉぉぉ!! おしり犯されてるぅぅぅ!! 気持ちいいぃぃ!!」
「おぉぅ、ビャクレンさんの尻穴、熱くてねっとりして…それなのに凄い締め付けだ!」
磯巾着のようなビャクレンの熟れた尻穴の感触に、青年は自然と抽送のリズムを速めた。
ビャクレンはプラグに代わって直腸を埋める肉棒の充足感に、金髪を振り乱して歓喜の嬌声を上げていた。
その振り乱れる髪から放たれる白檀の甘い香りが青年の鼻腔をくすぐり、更に性欲を昂ぶらせる。
青年はビャクレンの桃尻へ激しく腰を打ちつけながら、珠のような汗が滲む女体の背中に舌を這わせた。

「ああぁ! このおち●ぽすごぉぉいいぃ!! おち●ぽ大好きぃぃ!!」
「へぇ…すごい乱れ方だな。この淫乱ビッチ!」
興に乗ってきた青年は罵声をビャクレンに浴びせ、揺れる桃尻を平手で一発叩いた。“ぱぁん!”と乾いた音が響き、桃尻が赤みを帯びる。
桃尻を叩かれた痛みに呼応して、菊門の締め付けが一段と高まるのを青年は感じた。何発も尻を叩き、荒々しく腰を振る。

「んひぃぃぃぃ!!? ごめんなさぁい! おち●ぽが大好きな変態僧侶でごめんなさぁぁい!!」
ジンジンと痺れるような痛みが快楽へ変換され、ビャクレンは寄せては返す絶頂の小波に打ち震えていた。
青年は無節操に“たぷんたぷん”と揺れる巨乳を背後から掴み上げ、淫蕩に陶酔するビャクレンの貌を引き寄せ貪るように接吻した。
両者とも公衆トイレと言う状況を忘れ、2匹の獣が本能の赴くままにアブノーマルな尻穴性行為(アナルセックス)に没頭していた。

「ああぁ、もう出る! ビャクレンの腸内(ナカ)に出すぞ!」
「はあぁぁん! 出して! 私のお腹を貴方の精液で満たしてぇぇぇ!!」
最高潮を迎えた青年がピストン運動のギアをトップまで引き上げ、叩きつけるようにビャクレンの尻穴奥深くへ射精した。
眉を八の字に顰め、汗で乱れた髪が額に貼り付き、聖母のような笑みは饗宴の悦楽で艶めかしく崩れていた。
精液による浣腸で一際大きな絶頂に達し、だらしなく口元を緩ませて涎が小便器に垂れ流れていた。

どびゅるるるぅぅぅ―――――
青年は絶え間なくビャクレンの腸内へ精液を注いでいた。まるで魂を吸い取られるような射精に、段々と意識が朦朧としてくる。
徐々に脱力してゆく青年は、ビャクレンにおぶさるように倒れ込んだ。乱れたビャクレンが妖しく微笑んでいる事に、青年は最期まで気付かなかった。





黄泉海新聞  X月X日(■) http//www.yomiumi.xx.xx

パーキングエリアに男性の変死体 事件・事故の両面で捜査

Y日午前5時30分頃、○○県○○市の高速自動車道××PAの公衆トイレで男性が倒れていると警察へ通報があった。
警察が駆け付けたところ、東亰府△△区の※※※※さん(29)が倒れているのが見つかり、その場で死亡が確認された。
※※さんに目立った外傷はなく、死因は不明。警察は事件と事故の両面で捜査を進めている。
ターボB(ビッチ)B(ビャクレン)A(アナルファック)
幻想郷での聖職者の顔を保持するため、外の世界で精力を吸い取り魔力を補給する白蓮の話。
芋時
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
こういう吸いころし系大好きです
優しく落とされていくのもたまりませんね
とくにトイレからの後ろでテコキのなめコンボ・・・このくだりは最高でした