真・東方夜伽話

天子とラブラブえっち

2018/01/08 20:42:23
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天子とラブラブえっち

アクディス

ただの従者扱いだったはずの僕に心と体を許した天子
狭苦しい僕の部屋に天子が尋ねてくるたびに、その体を僕は犯していく

  コンコン
「入るわよ、いい?」

 艶がある長くて綺麗な空色の髪、少し小柄だけど一緒に里を歩くだけで男の目線を集めてしまうほどの綺麗でかわいい少女、僕の天子。
 天界から地上に来始めた頃は上から目線で僕を下僕扱いしていた。
 ただ傍若無人で好き勝手振舞うだけだの我侭少女だと思っていた女の子。
 でも、思った以上にその中には暖かい優しさがあって、僕のことを大切にしてくれている事がわかって、そしてそんな子が隣にいたらもう好きになるしかなかった。
 あのキュッとした唇を、実は結構大きい白い服に包まれた乳房を、スカートが棚引く度にで時折り見えそうになっていた、天子は気にしているのかもしれない少し大きめの白いお尻を、僕だけのものにしてしまいたくて。
 ある夕暮れの天界に帰る前の天子に告白したんだ。
 答えはあっさりで、「うん、いいわよ・・・・・別に私もあんたのこと・・・嫌いじゃないし」だったのを覚えている。
 その日から僕は天子の彼氏になったんだ。
 付き合いだした僕は天子を思うままに求めて、天子も恥ずかしがりながらいつだって僕に答えてくれたんだ。
 そして、今日も遊びに来てくれた天子を僕は・・・・・。
「いらっしゃい天子、ほら寒いだろ早くこっちに来て」
 早く囲炉裏の前で天子と体を暖め合いたい、天子を腕の中に抱きたい。
 この僕の股の間にちょこんと座らせて、ぎゅっと抱きしめてあげたい。
 でも天子は。
「あ、あのね、それよりもその・・・・したいの」
 そう言って細い指で持ち上げたスカート中、天子の可愛い白のショーツは肌に張り付くくらいにトロトロに愛液まみれで、それでどのくらい僕を欲しがってるのかわかってしまって、もう今度は僕の方が納まりがつかないくらいになってしまった。
 甘えるような、気持ちを抑えられないような天子の蕩けそうになる声。
 恥ずかしそうに下を向いて、でもチラチラと僕の返事を待つ天子。
 ああ、天子かわいい・・・かわいいっ。
 早く、こんなになってる天子を楽にしてあげないと。
 いや、それ以上にもう僕の方がどうにかなりそうだ。
 僕の下腹部が盛り上がって、下穿きを押し上げてくる。股間の奥が天子を欲しがって、天子の中に流し込みたがってギュルギュルと鳴いてしまうのを腹の奥に感じてしまう。 
「・・・・うん、じゃ布団にいこう、おいでおいで」
「うんっ❤えへへ・・・・・3日も会えなかったじゃない、もう私ダメになりそうだったんだからね」
 素直に気持ちを伝えてくれる天子がかわいい。
「えっちな天子だ」 
「そんな女の子にしたのはあんたでしょう❤もうっ」
 桃のついた可愛らしい帽子を畳みにほうり捨てて、僕の方に足を広げながら天子が布団に仰向けになる。
 上品そうな上着のボタンをプツプツと外れていく音。
「お布団に入る度にあんたの事思い出しちゃって大変だったんだから。でもね・・・・我慢したんだからね、あんたにして欲しくて自分でしなかったんだから・・・・だから、気持ちよく・・・・・しなさいよ❤」
 もじもじ声を小さくしながら、褒めて褒めてと天子が上目使いで言ってくる。
 そんな事言われたら、天子にそんな事言われたらな!
「はぁっ、はぁっ・・・・天子・・・・・てんしっ!」
 僕をケダモノにしたのは天子だからな、もう何にも我慢なんてしてやらないぞ。
 誘いこまれるように僕は天子の股の間に腰を降ろして、トロトロの下着を鷲掴みずり降ろす。
「あ、みちゃ・・・だめ・・・汚い、汚いからっ」
「あんだけ見せといて今更だろ、それに汚いなら僕が綺麗にしてあげなるよ、ほらっ、下着・・・・こんなにドロドロにして・・・・よっと、あぁ、全部見えちゃったよ、天子」
 丸出しの天子のおまんこ、白い肌とは違う、興奮を隠し切れなくていやらしい赤みを帯びている盛り上がったグジュグジュの肉丘。
 えっちで、綺麗で、かわいい僕の天子おまんこ。
 中心に丘を2つに割るようにぴちっと閉じた薄桃色の筋が走り、そこから溢れるように汁がトロリとこぼれ落ちていくのが止まらなくて。
 待ちきれないと僕に訴えかけるように肉ヒダを震えさせて、ほんとえっちで・・・・可愛い僕の天子。
「これは、たっくさん綺麗にしてやらないと、ほんといけない子だ天子は・・・・、ちゅっちゅっ、れろっ」
 割れ筋にキスをしてあげると、ビクッと天子が振るえ割れ目からいっそうに汁が溢れ出て肉丘が汚れていく。
「やんっ❤」
 僕の唇と舌が押し付けられ肉が押しつぶれる度、ふにゅんっと弾力のある天子のおまんこが僕を押し返してくる。
 欲しい癖して、恥ずかしがる天子の気持ちそのままを表すように柔らかな肉がぷにゅぷにゅと揺れて、僕を弱く押しのけるけど。
そんな抵抗するをされることが更に僕を高ぶらせてくる。
 肉をまた押し返すみたいにキスをしては、筋をこじ開けるようにして舌を隙間に刺し込んで汁をほじり出すみたいに嘗め回す。
 そこにある天子の蜜の味を何度も味わって確かめながら、甘い声を引き出すようにチロチロと、まるで蛇が天子を犯すように繰り返してあげる。
「んっ❤はぁっ❤あっうっ❤きもちいっ❤」
 割れ筋の下からわざとらしく音を立てて、筋の上まで隙間も残さないように、天子が気持ちいいように・・・・喜んでくれるように。
 にちゃっにちゃっ にちゅにちゅにちゅ ちゅくちゅくちゅくちゅく
「あんっ❤ひゃんっ、ちょっペロペロ、ああっああっ❤そこするのはっ❤ペロペロくぁんっ、くぅっんっ❤❤やんっ、こらぁ❤音っ音立てるのやめなさぁあっっ❤あっあっっあ゛ぁっ❤❤」
 狭い部屋、二人だけのボロボロの小屋の中に穢れた水音が、僕の舌から、天子のおまんこからいやらしく響きわたる。
 近くには人の住む小屋は無いけれど、それでも誰か通る人がいれば丸聞こえな粘つく水音。
 甘く囀る天子の喘ぎ。
 それを僕はもっと聞きたいのに、のけぞる様に股間を持ち上げて、股を閉じてしまいそうになる天子。
「こ~らっ、天子・・・・隠しちゃダメだろ。全く・・・・なら・・・・こうしちゃうぜ」
 そんないけない抵抗をする天子を両太腿を全開に開かせて押さえつけて、ぷっくりとしたおまんこを舌で押し潰しては嘗め回す。
 さっきよりもっと強く激しく、肉ヒダをこじ開けながら突き入れた舌を蠢かせる。
「くっあっ❤やぁっなかはいって❤❤ああっ、んっもうっ、ああっ中っ❤くううっ❤ああっ❤ひいぃんっ❤」
ちゅぷっ ちゅぷっ れろっれろっ にちゅにちゅにちゅ
 部屋の中に満ちていく天子の香り。
 男を,僕を誘う甘くとろみのついた女の子の香りを放ち始める天子。
 鼻から吸い込んで、脳にまで届く、他の誰もが嗅いだ事がない、僕だけが知っている天子の膣奥から漂うメスの匂いだ。
 汗のように爽やかなものじゃない、ただただ天子がもう気品や清楚さを放棄したのがわかるメスのにおい。
 でもな。
 もっと、こんな入り口だけじゃダメだ、もっともっと奥から出てきちゃうんだから、もっと奥から処理してやらないとな。
 股の間で真上を向いた肉棒が早く入れさせろと腹を何度も叩いて来る。
 わかってる。
 前戯なんて後でもいい、はやく、はやくこれで天子を泣き叫ばさせたい。
 こんな濡れ濡れにして、欲しがってる真っ赤に顔を上気させてる天子をこれ以上我慢させたくない。
 いつもは強気な癖に、快楽に堕ちると何処かしおらしく。
 強く女を感じさせてくる可愛い天子を。
「ふっ、ふうっ・・・・天子?」
「あっああっ❤・・・・・あうぅ❤・・・・な、なにぃ?❤」
 ぽーっと、空を見上げ出した天子。
「天子ごめん、もう限界だ・・・・・、天子の大事な所に入れるよ、いい?」
 いつもならもっとお互い求め合ってから入れるのに、3日もあいた所為でもうどうにも僕の股間は我慢ができる状態じゃなかった。
 天子もだ、ヒクヒクまんこ筋を動かして、はやくはやくと求めてきてる。
 こんな天子に一秒でも早く突っ込んで犯したい。
 左右から肉ヒダに両指を引っ掛けて返事を聞く前に割れ目をこじ開ける。
 そんな僕の強引な行動に、ビクンッとなって布団を掴んで震えている天子が顔を上げる。
 口元にヨダレをこぼし、顔を赤くして荒く息をつく可愛い天子は。
 そんな僕の求めを受け止めてくれるように。
「はうんっ❤はふっはふっ❤・・・・・うん、来て❤❤・・・・・、私ももう限界だし❤私の大事な所全部、奥の奥まであんたのモノにしていいから❤メチャメチャにして❤たくさん、たくさん気持ちよくして❤」
 こくりと、仰向けに寝転んで丸出しにされたおまんこを、天子が自分で更に足を広げて僕を迎え入れてくれる。
 こじ開けた割れ筋の中、何度犯しても緩くなってくれない可愛い天子のすぼまった穴。布団を汚す女の汁を吐き出すいけない肉穴だ。
 はやく、僕で・・・・・栓をしてやらないと。
「んくっ・・・・・ふぅ・・・・ふぅ・・・・・」
 いきり立った肉棒を折り曲げて、
 天子に少し腰を持ち上げさせて肉棒の狙いを定める。
 僕の亀頭を天子の膣穴に押し当てる肉のキス。
 にちゅ
「あんっ❤」
「くぅっ」
 ビリッと亀頭が天子の穴にぶつかっただけでお互いの体に電撃が走るように強く反応してしまう。
 あったかい、うっあ、吸い付いてキュウキュウ自分から吸い込もうとしてる。
 本当にえっちなおまんこになったんだな、僕の天子は。
「・・・・・もっと、いくよ」
 そろりと、僕は更に亀頭を押し込んで、ニチニチと鳴く天子の穴に埋めていく。
 うああっ、暖かい・・・・ううん熱い、とろっとろだ。
「ひゃぁぁぁっ❤❤」
 ずぶずぶ入り込むほど天子の腰が浮き上がって、僕を求めるように両足が僕の腰にしがみつく。
 挟んだ両足で後ろから押し込まれるように腰が前に、天子の腰の奥へ強引に挿入を促して、僕の肉棒の侵入を強く求めて。
「くぅっ、おおっ」
 突き入れてるのは僕なのに天子の肉口が食いつくみたいに僕を飲み込んで・・・・あはっ、ほんとえっちだ・・・天子のおまんこ。
「はぁっ❤あっあっ❤来た・・おちんちん❤あなたのおちんちん入ってきた❤」
 自分の方から押し込んだ癖に、このえっち天人は。
 ジンジンとする亀頭はもう天子の中に完全に入り込んでキュウキュウと押し潰されてしまう、押し潰してくる肉壁はうねる肉ヒダがより合わさったみたいに一つの生き物のようで、僕をズプズプと丸呑みにしていってしまう。
「くうっ、すごっ、天子ッ天子っ、ああっおっおっおおぉっ、くあああぁっ」
にゅぶっっ にゅぶぶっ にゅずぷんっ
「あひぃっ❤あぐぅっ熱いのッ硬いの、ああっすごっ広げられちゃうッ私の穴っ、あんたのでっああっ❤❤入ってくるっ、奥ッ私の奥までずぶずぶって❤❤くるっくるぅうっくるううぅっ❤❤」
「うおああぁっ、天子っすごいっ、うああっぼくのがっすいこまれてくぅっ、くおおっ、はぁっはぁっきもちいいっきもちよすぎるっ、てんしっすきだっすきだっすきだっ」
 こんなんじゃ優しいペースでなんて無理だろ、だったら思い切り腰を撃ち込んで、天子の膣奥の壁へ肉棒を届けてやる。
 にちゅにちゅにちゅ にちゅにちゅっ ずりゅりゅっ      ぐちゅんっ
「んはぁぁっうれしいっ❤❤くっああっおくっきたっ❤おくっおくっっ❤❤わたしもっうきっすきっすきぃぃぃ~~~~~❤❤❤ひあああぁぁぁあっ❤❤❤」
 言葉を返す天子が突き刺さった僕の亀頭を子宮口に打ち付けられて、のけぞるように背筋を反らせて高い悲鳴をあげる。
 僕の股間にもぐちゅんっと重いし芸がぶつかったと同時に、一気に雷が走り抜けていく。
 入った、全部・・・・根元まで僕が。
 天子の奥底まで、全部僕で埋め尽くされてるんだ。
 僕のものだ、天子は僕のものだ。
「あはっ、天子。顔までトロトロで可愛いよ、僕の天子。僕は今天子さえいれば他に何もいらないくらい幸せだよ」
 赤い顔を更に天子が真っ赤に染めてしまう。
 やっぱり世界一可愛いな、天子は。
「バカ❤・・・・・・・はぁっはぁっ、おちんちんあったかい❤えへへ、こうして一番奥で繋がれるの、私も幸せよ❤❤・・・その・・・・・気持ちいいだけじゃないんだからね、あんたを一番直に感じられるのが嬉しいっていうのもあるんだからね❤❤」
 ぞくんっ
 みちっみちっ
 言葉一つでこんなに僕を、僕のモノを膨張させるなんて。
「ひゃんっ❤❤また・・・・・おっきくなった❤❤もうっ・・・・・、えっちなんだから❤・・・・・・ほら・・・はやく?入れるだけじゃ満足しないでしょ」
「て、天子が可愛い子というから・・・・・・、もう・・・・、いくよ天子」
 布団を掴んでいる天子の両手を僕の両手で握り締める。
「えへっ、いっぱい気持ちよくね❤❤」
 のしかかる様に天子の体の上に覆いかぶさって。
 ぬちぬちぬちっ
「あぐぅぅっんっ❤❤」
 天子を布団の間で押し潰すようにして、一気に腰を打ちつけ始めてあげる。
 手加減なんてしてあげない、可愛い肉穴から尻穴まで突き抜けるような全力の腰の打ちつけ。
ずちゅんっ
 それを力任せに引き抜く。
「ふぁあぁんんっ❤❤」
 しがみ付くように絡みついてくる、肉でできたでこぼこの狭い肉筒になった天子。
 その奥へ入り込もうとする亀頭が絡みつくヒダで潰し絞られるように邪魔されて。
「ぐぁあっ、くぅぅ」
「あえぇっ、ごりごりっ❤ひぃぃぃっ、ごりっごりっ❤すごっ❤いよっ❤❤」
 絡みつく肉の抵抗を楽しみながら、僕は腰を打ち込む。
ぬりゅぬりゅぬりゅ      ずぶんっ
「あ゛い゛っあぁっ❤・・・・・・・くひぃぃっ❤❤」
 一回一回わざと時間をカリを引っ掛けるようにかけて引き抜いて。
 ぬぷぬぷぬぷっ
「ああっ❤カリ首っこすっちゃああっ❤❤ぬけてっおちんちっ❤ぬけてっちゃ❤あっああxあ゛あ゛ぁ~~❤❤❤」
「ふぅっ」
 もう一度、腰を抱くように肉棒を刺し突っ込んであげる。
ずぶんっ ぐちぃ
「あえぇぇっ❤❤あうううぁああぁぁああああ~~~~❤❤」
きゅうううううっ
 絡み付いていた天子の膣穴が悲鳴をあげるように狭まって締め付ける。
 きつっああっ、つぶれてしまいそうだっ。
 でも、こんなにおまんこで喜んで求めてくれてるがとても愛おしい。
「可愛い声出てるね、天子、ちゅっ、ちゅっちゅっ」
 ピンッと飛び出た可愛い乳房の肉突起に軽くキスして❤、懇親の力で天子の中を貫いて、引き抜く。
 腰を打ち付けて、お腹を密着させる、僕と天子の間に遮るものは何も無くて。
 ただ、生まれたままの無防備な腰と腰を愛液を弾けさせながら叩きつけ合う。
「あいいいぅ、ばっかぁっ❤❤あぁっくああっ❤❤」
 ずぶんっ ぬちちちち ずぶんっ ぬちぬちぬちっ ずぷんっ
 天子の体と僕の体が楽器になったみたい。
 それに加わる天子の悲鳴のような合唱。
「はえええぁぁっ❤ひぁあぁぁんんっ❤はひぃぃっ❤お゛ッお゛ッお゛ぐぅっ❤❤」
「ふっふっ、ふぅっ、おおっうっおっうおおっ」
 声を出して天子の奥へ奥へ、何度も力任せに肉棒を前後させ続ける、その度にびくっびくっと膣肉が脈動しては絡みついてきてくれる。
「あ゛ぁ~~~❤あ゛あ゛ぃいいい~~~~❤❤いあっいああぁっっ❤❤❤ひごいっすごいよおっ❤わたしのなかっ❤あんたでっあんたでっ❤❤うはぁんっ❤❤だめにぃっなってくぅぅぅぅぅぅうう~~~~❤❤❤」
 ポロポロ涙をこぼす可愛い天子の、もっと可愛い顔が見たい、もっと蕩けた、この我がままで、意地っ張りで、身勝手で、でも優しくて可愛い少女の僕だけに見せる素顔をもっともっとたくさん見ていたいっ!
 思いは動きに表れて。
 僕の腰の動きは優しい出し入れから、どんどん乱暴なまでの肉棒での蹂躙に変わっていく。
 肉棒に感じる天子の中、突き入れるたびに棒をしごいてくる汁でぬるぬるとした肉壁。
ぬちぬち ぬじゅぬじゅっ ぬじゅぬじゅっ
 根元まで差し込むたびに吹き出る、肉棒と肉穴とに絡みつくドロドロの液体。
「はあぇああっ❤❤あんんんっ❤あんっ❤くはぁっ❤❤いいよぉっわたしっわたしっきもちよくてっ❤❤もう、わかんないっ❤❤ああっもっおともっとわらしをもとめてぇ❤❤あんたのものにしてぇえっ❤❤❤」
「ああ・・・・・もっともっと僕のものにしてやる、ふっおおっくおおおっ」
 腰を打ち落とすたびに天子が悲鳴をあげて、膣が強く絞まる。
 握り合った指は力が抜け解けそうになるけど、どちらかが求めるように指を絡めて離れようとしない。
 延々と時間の続く限り、僕は天子の肉奥の絞めつけを求めて腰を打ち続ける。
 僕の叫びが、天子の喘ぎが絡み合うように部屋の中に響き渡って、リズムを刻むように肉打つ音がパンパンッと空気を振動させていく。
 絡ませていた天子の足はただ僕の背中をトントンと打つことしかできないほどに力が抜けて。
「あいいいいっ、すごっいっ、❤❤でもぉっ、もっもっと、もっとふかくしてぇ❤❤ねぇ、もっともっとけだものみたいにぃ、ねっおねがい、おねがいっ❤❤」
 それでも、見上げて来る天子が求めてくるのに答えるように。
「なら、天子腰もっと浮かせて」
「うああっうんっ、うんっ❤」
おまんこを突き出すかのように天子が腰を持ち上げる。
 より密着する体勢に、もっと気持ちよくなれる、もっと隙間の無い僕と天子のちんこと膣穴の距離。
 ぶらぶらと揺れる玉袋は天子の尻にぶち当たり。
 僕の陰毛が絡んで黒くなった肉棒が更に天子の桃色の膣に吸い込まれる。
ぐりゅっ くぼっ くぼっ ぐぷんっぐぷんっ
「ひゃああぁぁぁぁぁ❤❤❤」
 肉棒に突きされたままの天子を半回転させて可愛いお尻を両手で掴む。
 休んでる暇なんて与えてやる気は無い。
「いい声だよ天子」
「ばか❤ばかばかっ❤❤ばかぁぁっぁ❤❤あひぃぃっっ❤❤❤」
 それでも腰は落さずに天子は、くいっと持ち上げたお尻を僕に向かって突き出して。
 わかってるよ、もっともっと繋がろ、天子。
 その可愛いお尻を両手で鷲掴み、僕は今まで以上に強い腰使いで天子を攻め立ててあげる。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ
「あぁぁぁぅ❤ひゃぁううううっ❤❤おぐっおっぐぅっ❤❤ひぃっひぃっぃつ❤❤すごっすごいっ❤❤わたしっ、これすきっすきっだいすきっぃっ❤❤あああっおなかっおなかっ❤❤ぐちゃぐちゃっすごっもっ❤あああぁあっ❤❤」
 汗まみれの背中、震える横顔がビクビクっと強い刺激で蕩けるのを眺めながら、ただ腰を打ち付ける。
 持ち上がってくる射精感もわからない、まだ射精したのかも、実はもう何度射精したかもわからない、ただ渾身の力で満足いくまで天子を犯すんだけしか今の僕にはできない。
 悲鳴のような喘ぎ、腕の力が抜けて布団につっぷす天子が可愛い。
 泣いてるくせに、それでも絞め付けるのを止めないケダモノを求める膣穴に数え切れないほど僕を突き込んで、天子の背中をビクビクと仰け反らせてやる。
「くぉぉっ❤❤あ゛あ゛あ゛っ❤❤ぐひぃっ❤おぐっおぐぅっ❤❤」
ぱずっぱずっぱずっぱずっ
 青いカーテンのように背中からこぼれた天子の髪が揺れたなびき。
 背中に溜まった汗が水滴になって尻まで滑り落ちては呼吸をするように口を広げる尻穴に滑り込んでいく。
ぽとっぽとっ
 それでも入りきらない液体が垂れ下がるように尻肉をつたって布団に音を立てて染みを作る。
きゅううっ
「はうううっ❤はひっはひぃっ❤❤あ゛ッあ゛あ゛っ❤❤❤❤❤」
 天子の膣が一気に絞まり出した。
 ただ肉棒を求めていたのとは違う、限界を、もう楽になりたいと僕に甘えるように。
きゅっ きゅううっ
「天子・・・イきたいの?」
 打ち付ける腰は止めてやらない。
「やぁっ❤❤あひぃっ❤あんっあんっ❤❤うっ・・んっ、もっもうっきちゃうの❤もうっもうっ❤ひゃぁんっ❤こしっこしっだめになっちゃうううっ❤❤」
 蕩けた顔で懇願する天子、そのあまりの可愛さに。
 ぞくぞくぞくっ
 僕ももう限界だ。
 このトロトロに茹った天子の子宮の奥、子種を打ち込んだら受精せずにはいられない場所に僕のドロドロの精子を注ぎ込んでやる。
「あぁぁっ❤❤えっち、えっち❤えっちぃ❤❤そっちも出したいのわかっちゃったんだからね❤ああぁっ❤❤こっらあんんっ❤❤ふぅっ、あああぁっ止まんないで、そのままっそのまま私の中におちんちん叩きつけてっ❤❤あひぃっ❤❤でぇ、いっぱいにしてええっ❤❤」
 小さくすぼまった膣に僕をくわえ込みながら天子が叫ぶ。
 いつの間にか膝の力が抜けたのか天子の体は布団につぶれれて。
 だらしなく伸びきった足の間、その無防備な隙間の奥に強引に肉棒を打ち込んでは引き抜いて。
「あぐっ、くうんっ❤❤ひあっひあぁっっ❤❤」
「ほっふおおっ、くううっくああっ」
 根元までゴリゴリと天子のへばりつく粘膜を削るように突き立てる。
「いひぃぃっ❤❤それっそれ、いひよぉぉ❤❤ああっあああっ❤❤」
きゅうううん きゅうううううっ きゅうううううう
 伏した横顔はもうどこを見ているのかもわからなくて、潤んでぼやけた瞳はただ涙を溜め続けていた。
 天人としての気品も誇りも全部抜け落ちた、ただ一人の女の顔をした天子。
 そんな顔を僕がさせている男としての喜び。
 こんな、こんなに可愛い、本来なら僕なんか相手にしてもらえないレベルの女の子が、もう僕無しには生きていけないほど、僕に依存してくれている。
 僕無しには生きていけないくらい、僕を好きになってくれている。
 こんな、淫らな姿を僕だけに見せてくれているのが嬉しくてより興奮は転移まで上り詰めて。
「ふぉぉっっ、てんしっすきだっすきだっすきだっ!」
 打ちつける。
 ばちんっばちんっばちんっばちゅばちゅばちゅ
「ひゃぁん❤あ゛ッああっ❤❤わらっしもっすきっすきだよっ❤❤すきっすきぃっ❤❤くひぃっ❤あぐぅぅん❤❤おっぐぅつ❤あ゛ッ❤あ゛ッ❤あ゛ッはあ゛ぁぁっ❤❤」
ぎゅうっ ぎゅうううっ
 ねじ切れそうなほど肉棒が痛い。
 天子の肉筒が悲鳴をあげるように脈動して飲み干されてしまうほどキュウキュウと僕を奥に求める。
 気持ちいい、でも痛い、でも気持ちいいよ天子。
「天子してんしってんしてんしてんしぃぃ」
「ふぁぁぁっっ❤❤やはっひっあええっ❤❤きちゃっうっきちゃっうう❤❤お腹の中ッお腹の中もうダメ、ダメなの、わたしっもうだめなのぉぉっ❤❤ごめっごめんあさっ❤わたっもうっいくっいきたいっ❤❤いきたいのっ❤いかせてっおねがっ❤❤あひぃぃっ❤❤」
 白くて綺麗な手を上から握りしめながら。
 布団に埋められた白い体が僕の動きに合わせてズリズリと揺れ動く。
「ああ、イっていよ天子、ぼくのもうイきたい、天子の中に出したい、全部、僕の子種、天子のおなかの中に全部!」
「うんっうんっ❤出してわたしのなかにっ❤どろどろの白いおしっこ❤お前の種付け汁❤❤あつくて汚い、せ~し❤わたしのしきゅうのなかたっくさんだしてっ❤❤」
 だしてやる、僕の子を孕ませてやる、頭の天辺から子宮の奥まで僕で染め上げてやる!
「ああっ、ふぅうぅぅ~~~~~~、おっらぁぁぁぁぁあ!!!!」
 ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ
 僕の肉槍が天子の肉に吸い込まれて、膣ヒダを裏返すように抜き出されて。
 何度も何度も腰を打ち据える。
「あえっ❤ひぃっ❤やぁっやぁっ❤❤こんあっこんなにされちゃ❤❤こわれちゃっ、てんしのおまんこっああっダメになっちゃっ❤❤ひゃああぁんんっ❤❤」
「でも、すきっだろっ、きもちいいんだろっ、てんしはえっちですけべで、ぼくのちんこだいすきだろっ、なっおっらっああっおっらっ!」
 ゴリゴリと肉棒と肉壁がこすれ合う。
きゅううっぎゅうううっ
「あああっああぁぁっ、ひぃぃっっ❤❤❤うあっうああっ❤❤そっそうよっ、わたしっ、すきだもん❤あんたがっ❤❤だいすきだもんっ❤❤あんたに犯されるのっ❤❤あぁんっ❤❤んあっんああっ❤❤」
 天子がもう横を向くこともできないで、布団に顔を押し付けて震えてることしかできないでいる。
 もう我慢できない、イきたい、イキツクシタイ。
 壊れそうなほど強まった絞め付け、泣くように叫ぶ天子の嬌声。
 肉同士がぶつかり合う、ボロ小屋の中で、僕は天子を犯す。
 膣の奥から子宮口の奥まで、僕の肉棒で壊れても構わないくらい。
「うおおおおっ、いけっいけっ天子のまんこッ、こわれろっだめになっちまえっほらっおらっおらぁっ!!!!」
「うああぁっ❤はぎぃっ❤❤おごっ❤ぐぅぅぅっ❤ひああっひあああっ❤❤くるるっきちゃうっきちゃううっ、おまんこ、天子のおまんこっもうっもううだめええええっ❤❤いくっいくっいくぅぅいくのっいっちゃうのぉぉ❤❤いくうぅぅぅぅぅぅっぅ❤❤❤」
 ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ
「い゛い゛い゛ぃぃぃっ❤あえぇぇぇっ❤❤い゛ぐってんしッ❤いちゃうっ❤いちゃういちゃうううぅぅぅ~~~~~~~❤❤❤❤❤やああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!」
きゅうううぅぅぅぅぅぅ
「ぐああぁっっ」
 腰の丘から流れ出る溶岩のような熱い波が。
 雪崩のように溢れ出て、肉棒を一気に駆け抜ける射精感。
ぞくぞくぞくっ
玉袋から押し出される大量の白濁液が尿道を飛び出していく。
びゅるるっ
「くお゛おっ、おあああぁぁあああぁっ!!!!!」
「いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!❤❤❤❤❤」
びゅるるるるるるるるるっ ごびゅぶぶぶぶぶぶぶぶっ
きゅううっ
 汁を一滴だってこぼさないよう膣が一気に絞まる。
びくびくびくびくんんっ
 越し出されるように尿道の中を更に大量の僕の子種が飛び出して。
「ひゃああぁぁぁぁx❤❤やぁぁぁっ❤❤どくっどくっこだねっこだねそそがれてるぅぅぅぅぅ❤❤❤きゃあぁぁぁぁぁっ❤❤❤」
 まるで底なし沼のようにズブズブ僕が天子の中に涼んで、あるだけの精子を天子の中に吐き出していく。
びゅぶぶぶっ びゅくっ びゅるるるるるるっ
「はぁっぁぁっ❤あついっせ~しあついぃぃ❤❤きもちいいっっ❤ちつかべビュルビュルあたるのぉっきもちいいいよおぉぉぉぉっ❤❤❤すきっすきなんだからっあんたのことすきなんだからぁぁっ❤❤」
「ぼくのてんしすきっだいすきだからなっああっ」
びゅぶぶぶっ
「くぅぅっ❤ばかっばかっばかぁっ❤❤・・・・・・・・・・・・・えっちぃぃっえっちえっちぃぃぃぃ❤❤」
 罵倒する天子の声が心地いい。
 疲れ果てるように力の抜けた天子の膣内に肉棒を突き入れた、何度も僕は天子の中に尿道に残る精子汁を吐き出し続ける。
びゅぐぐぐっ びゅるるっ
「ひぃんっ❤・・・・はふっはふっ・・・・・・あんんっ❤まだ出てるっ❤❤子宮にびゅるびゅるっ❤❤はぁっ・・・・はぁっ・・・・・❤えへへ、好きだからね❤大好きだから・・・・・❤えっちもっともっとい~っぱいして❤❤きもちよくなりましょ❤❤私、比那名居天子の体は全部❤あんたのもんなんだからっ❤❤❤」
 薄汚れた狭いボロ小屋、そこに敷かれた薄汚い布団の上で、僕は白い天子の体を日が落ちても、次の日に移っても肉棒が硬くなる度に何度でも求め続けた。
 小さな天子の膣に入りきらないドロリとした汁は肉棒を突き刺すたびに溢れ吹き出て。
 天子の柔らかい尻と、綺麗な青いスカートを汚し続ける。
 嬉しそうに、気持ち良さそうに鳴く天子を僕の腕の中に抱き閉めながら。
オネショタ難しい、快楽依存うまくかけぬ、と悶々としていた為にまた単品投稿ですん
アクディス
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
これが早苗だったらなあ(快楽依存ファン)
2.アクディス削除
1さん<<も少しだけ待っていてくれぇ
3.性欲を持て余す程度の能力削除
微妙にツンが残ったままデレデレ天子いい……
個人的にはおっぱい成分がもうちょっと欲しかったけど
4.性欲を持て余す程度の能力削除
>オネショタ難しい、快楽依存うまくかけぬ
早苗おねショタだと・・・期待してます