真・東方夜伽話

早苗に誘われるままに

2017/12/04 00:18:07
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早苗に誘われるままに

アクディス

ある日、自分のアパート前でなぜか寝転んでいた女子高生早苗との
行きずりの肉体関係の始まり



①上京したら当たり前のように彼女ができて、一人暮らしの部屋に呼んでは初セックスできる・・・・なんて、それはある程度の顔とか金とかトーク力を持っていてこそできるのだと気がついた時にはもう遅く、僕の大学生活はもう2年も無駄に浪費されてしまった。
 ただ、学校に行き、空いた時間にアルバイトをする、全く女っけの無い寂しい毎日はもう飽きた・・・。
 今日もつまらないアルバイトを終わらせて、誰も待ってない狭くてぼろいアパートに向けて自転車のペダルを漕ぎ続けながら、そんな事を考えていると余計に空しさが増してきくるのを止められない。
 せめて駅から近いのだけがいい所なんだよなぁ、ここ。
キーッ  ガキッカタンッ
 錆び始めてスタンドの動きが悪くなった自転車をアパートの隅にあるボロ小屋に押し込んで、我が家のドア前に足を向けた。
「えっ」
 そこに、一人の女の子が・・・・寝転んでいた。
 多分僕が小屋に放り込んでおいたダンボールを広げて敷物にして、さらに学校専用だと思う大き目のバッグを枕に横になっている女の子。
 少し小柄で、幼い・・・・でも男に人気が出ること間違い無しの柔らかそうな整った顔立ちのまさに美少女。
 グラビアとかアイドルとかで量産される安い煽り文句とは違う、まさに同じ学校、同じ地区に住んでいれば男が放って置かない・・・いや、もし他の県に住んでいたって会い来たくなるレベルの女の子だ。
 しかも、すげえな最近女の子って・・・・。
 でかいんだ。
 おっぱいが。
 白のセーラー服に身を包んだ清純そうな見た目なのに、その服を押し上げるあまりに大きめの乳房。
 幼そうな顔つきとは全く別物の熟れた肉の果実をこの少女は持っていた。
 その塊が少女の寝息に合わせて白い布地を押し広げては、細くくびれた柔からそうなお腹を僕に見せつけてくるエロスのコンボに僕の目は釘付けにされて。
「はぁ・・・・・はぁっ・・・・・」
 ご馳走を目の前にした獣の如く荒い息をたてて、ただその肢体を凝視してしまう。
 さらに、まだ暑い盛りの所為か、少女の体を包んでいる白の布地は所どころ汗を吸い込んでその肌にピッタリと張り付き、その体の線を、肌の色を・・・それに・・・・。
 ピンク・・・・か。
 健康的な下着の色まで僕に見せつけてくる。
 うっあ・・・・すっげ、かわいい・・・・かわいいなぁ・・・・・、こんな彼女が欲しいな。
 無防備に寝転んでいる少女を目の前に、怪しげな男が思っていい事じゃないのはわかっているけど、それでもそう思ってしまうほどに少女は僕が今まで見てきた女の子の中でも断トツの容姿を持っていた。
「んっ・・・・・・・」
ビクッ
 コンクリの上に敷いただけのダンボールじゃ寝苦しいのか少女が身じろぎをする。
 ふうっ、起きたかと。
「うっあ・・・・・」
 でも、その表紙にスカートを挟むように揃えられていた少女の足がずれて、布地がまくれ上がり。
 おおおおおっ、こっちもピンクだ・・・・、うっあ・・・・おなかも見えて・・・・うっあ・・・・。
 汗ばんで腹に張り付いた所為でショーツは肌色を透けさせて、しかも。
 あれって、あの立て筋って・・・うあっ・・・・。
 おまんこだよな、アレって・・・あんな・・・あんなの・・・・。
 神様が何か僕に贈物でもしてくれているのか?なんなんだよ、このっこのっ・・・・。
 ギチギチに股間が膨らんでいくのが止めれない。
「はぁっ・・・・はぁっはぁっ・・・・」
 何で、こんな場所に。何で僕の部屋の前に、そんな疑問は湧き上がることさえ許してもらえない。
 少女の体をただ視姦し続ける。
 綺麗な長い髪を見下ろして、その整った幼い顔を眺め。
 ああっでけっやっぱりでけえ・・・・もみたいなぁ、こんなのっ。
 視線は乳房を包む柔らかそうな布地の膨らみに舐めるように落ちて、時折覗く白い腹を撫で回すように視線で犯す。
「う・・・・んっ」
 ギリギリスカートを押さえつけていた太腿が動いた。
 うおっ、もうまるみえ・・・・おおおおっ。
 ほぼ仰向けになった少女は、ピンクのショーツをまるで僕に見せてくれているように丸出しにして、その汗ばんだ布地の奥にある割れ目を・・・・目の前に立つ僕に向けててさらけ出して。
 ジリ・・・ジリ・・・・
 気がついたら始めは2mは離れていた僕の少女の距離も、1mも無い距離にまでにじり寄ってしまい。
 汗が蒸発しているのかな、蒸れ漂ってくる少女の甘い体臭が僕の鼻の穴に吸い込まれてくる。
 これが年頃の少女の匂いなんだ。
 陽射しのぎりぎり届かない場所にいる少女を目の前に、日に照らされながら僕は延々とその体を上から下まで舐るように見続ける。
 誰かが通れば即人生アウトだなんてどうでもいい、ただ今この少女の体を眺められる事こそが僕の幸せなんだから。
 でも、その幸せは。
「うんっ・・・・・」
 ああっ・・・・・太腿がずれた拍子にスカートが元に戻ってショーツがすべて隠れて・・・なんで・・・・くそっくそっ。
 見たい・・・・おっぱいも、おなかも・・・・・おまんこのすじも。
 気がつけば僕の手はそろそろと少女の体に伸び。
 ダメだろ、ダメだろ、でも、見たい見たいみたい・・・みたいっ。
 できるだけ触れないように、刺激を伝えないようにスカートの端をつまんで。
 太腿にこすれないよう、持ち上げ・・・・・・・。
「んくっ・・・・はぁっ・・・・はぁっっ」
 うおおおおっみえた、ピンクッ僕のピンクっ。
 またその顔を見せたピンクのショーツ・・・・いや違う、僕自身でめくり上げてみた少女のピンクだ。
 もう被らないように慎重にスカートの裾を裏返した。
 そこに。
「ふふっ、お兄さん女の子のショーツを勝手に覗くとかエッチですよ?」
「えっ・・・・・」
 ビクッっと体が震えて、血の気が引く。
 つまんだままのスカートの裾から僕の指がうまく離せない。
「あっえ・・・・・そ・・・その・・・・これは・・・・」
 どうしそよう、こんなの言い訳できるわけないし・・・・ああっ。
 頭の中が真っ白になって、声がまともに出せない。
「おっぱいもじ~っと見てましたよね、お兄さん」
「そ、その・・・・・・ご、ごめ・・・ごめ・・・・・・・」
くすくす
 小さな少女の笑い、そこの怒りは感じない。
「えっ」
「別に怒ってませんよ、えへへ、ほらお兄さん、手貸して下さい」
 起き上がるからかな。
 少女の僕は手を差し伸べると、その手を。
 グイッと引っ張らって自分のショーツの中にもぐりこませてしまった。
 すべすべの肌を擦りぬけて、僕の指が少女のお腹より膨らんだ部分に触れて。
「えっあっ、なんっ」
 少女の肉の裂け目に入り込んでしまった。
ちゅくっ
 熱くて、とろとろの汁の溢れてる薄いヒダに挟まれる僕の中指。
「んっ❤・・・・ふふっ、お兄さんもエッチだけど、私もエッチな女の子なんです❤」
 水音を立てた肉の割れ目に誘われるまま、さらにぐいっと僕の指が奥深くに差し込まれていく。
 中指・・・・・人差し指・・・・。
 くちゅくちゅくちゅ
 少女の秘所を守るためにあるはずの布地の奥、僕なんかが触れていいはずの無い女の子の内側にある粘膜の指が沈み込んでいく。
「あっんっ❤くぅんっ・・・ほら・・・お兄さんからも・・・・こうっ・・・」
「うあっあっ」
つぷっつぷっ
 膣内に第一関節までしか入らないギリギリの沈み込ませ、でも僕の指を逃がさないよう割れ目のヒダで食いつく程度の少女と僕の接触。
 触れた事も無い女の子の秘所、それもこんな美少女の・・・・。
「ほらっ、オドオドしないで・・こうっ・・・ねっ❤」
「う、ッあ・・・・・すっすごっ、はいって・・ああっ」
「そうですよ、私の・・・ふふっ早苗の大事なおまんこの中にお兄さんの指が入っちゃうんですよ❤❤」
「あっ、まって・まっ」
「だ~めっ❤こんな気持ちに私をしちゃったんだから、責任❤取ってもらうんですから❤❤んんっ、こ・う・し・て❤・・・・・えへっはいって・・・・きったぁ❤❤」
 今まで柔からいと感じたもの全てを過去にしてしまう位のふわふわとろとろの少女の膣肉。
 触れた分だけ蕩けるように押し広がって、そのまま包むように中に導こうとするニチニチと蠢く膣肉が進む事は許してくれても逃げ出す事は許してくれなくて。
 ぬちぬちぬち
「ふふっ、怖がって逃げないで・・・❤、ほらっ❤このまま・・・・そう・・・うん・・・あっあっくうぅぅぅ❤❤」
「うあっ入ってく、はいってく、あつっうおあぁっうおおおぅ」
ずぷぷぷっ
「あはぁぁああっ、おにいいさっ・・・・・んんっっんああっんんっ、いいっですっ❤すごいっいいですよぉっ❤❤」
 入り込んだ指が突き抜けるように一気に突き進んで根元が当たるほど少女の中に埋め込まれて。
 なかっ、あったけええっ、うあっすごっいきてるっ、おまんこのなかヒダヒダすっげえ、ああッウネウネきもちいいっ~~~~~!
 僕は少女に・・・早苗と言うこの少女促されるままだった指の動きを、今度は自分で蠢かせ。
 中をかき回しはじめた。
ぬちゅぬちゅっ ぬちゅぬちゅっ
「ああっくくぅっ、そう、じょうずっ、おにいさっじょうずですっ、ああぁっ❤そうっんんっあはぁ❤❤こんな、ああっこんなとこで、しらないおにいさんにわたしっ❤❤あっあっきちゃっうっこんなのきちゃうっ❤❤❤」
 まだ、かき回し始めて10秒もしないのに早苗は僕の指を離さないように奥に腕ごと抱き締めて自らも小さく腰を振り出した。
つぶぶぶっぬちゃっぬちゃっ つぶぶぶぶっにちゃにちゃにちゃ
 ラブホテルでもない、外から丸見え丸聞こえの屋外で僕は少女のショーツの中に指を突きいれ、力の限りかき回す。
 テクニックなんて僕には無いから、ただ早苗が喜んでくれると信じて締め付けてくる膣壁を強引に押し広げるように円を書き、爪を立てないで指の腹でグリグリと肉筒の中を暴れまわらせる。
 にちゃっにちゃっ ぬちゅぬちゅぬちゅ
 それに合わせる早苗が腰を前後させ、自分の膣内で僕の指を出し入れさせ続けていく。
「ああっくうううんん、はううっはううっ、すっごっああっ❤きちゃっもう早苗っきちゃいまっああっああっ❤❤」
 真っ赤に白い肌を紅潮させ、可愛い唇を半開きにしたまま早苗が僕をみつめる。
きゅううっ きゅうううううっ
 締め付ける力がもう止められないのか、早苗は僕の指を膣奥にがっちり咥え込んで更に一気にしめつけ。
「やっああっ❤❤いきまっさなえ、えっちにいっちゃいまっ❤❤ああ、おにいいさっおにいさんんっキスっきすっきすぅぅ❤❤」
 せがむようにイク瞬間に早苗が目をぎゅっと瞑り僕の唇を求め、僕もそれに合わせて早苗の唇を強引に塞いで上げて。
「あああっううああっ❤❤きちゃぁっ、・・・・あっ・・・・ちゅぷっちゅっちゅっむぅぅつちゅっ❤❤んむっあっむぅぅぅうう~~~~~~~!!!!❤❤❤❤」
きゅううううううううううううっ      びぐっびぐっびぐっ
「んんん~~~~~~~~っっっっ❤❤❤❤❤❤」
 抱き絞めた早苗の体がガクガクと震え、一気に弛緩してダラリと崩れ落ちる。
 その体から唇を離して、僕の部屋に連れ込もうとすると早苗が。
「やぁっ、キスッやめちゃ❤だめっこのまま❤❤おねがおにいさっ❤❤ちゅうううっっちゅっ、ちゅっちゅうっちゅぷちゅぷっ❤」
 ズボンの中ではち切れそうになる息子を必死に力をこめて取り押さえ。
 差し込んだままの指と、開いた腕で早苗を抱き上げてしまう。
ぐちぃっ
「あひぃんっ❤さなえっおまんこっああっ❤❤あいいいいっ」
ビグビグビグッ ビクンンッ
 イッタばかりの早苗が更に身をのけぞらせ、僕の唇にガムシャラに吸い付いてくる。
「ううむぅっ、ちゅっちゅっちゅっ」
 そのまま早苗を僕は部屋の中に連れ込んだ。
 入り口には早苗のカバンと、薄汚れたダンボールが敷かれたままだけど、そんなのもうどうでもいい。


②「早苗、早苗っ、さなえっ」
 自分で名乗っただけの少女の名前を強く呼びながら、その体をベッドに降ろす。
 どさっ
ぬちゅんっ
「あいいっ❤❤ああっ、ああっ❤❤ぬいちゃ・・・やぁ・・・・❤❤おにいさ・・・ああっ、うっああっ❤❤」
 そして、淫らに僕のベッドに押し倒れた無防備な早苗の上に僕は馬乗りになって、城のセーラーを持ち上げ、そのまま一気にピンクのブラを上にずらし上げた。
「やぁんっさなえのおっぱい❤❤ふふっ❤❤お兄さんにみられちゃいました❤❤」
 たぷんっと、押し込められていた乳房はこぼれ早苗の胸の上に2つの肉房が重力に逆らえずに押し広がった。
 こんなにも乳房の肉って柔らかいのか、そう教えてくれるような早苗の肉の塊は上物のシルクの塊の様に、ぷるぷるとたわんでは蠢いて見ているだけでも射精感を促してくるのをやめてくれない。
 その塊を鷲掴むように押しつぶす。
 うおおおっ、スッげ、やわらかそっ、こんなの、こんなのを僕が僕がっ!
 押し潰れた乳房は僕の手の平を柔らかく押し返し、まるで一つになろうとするかのように吸い付いてはなれない。
「あぁんっ❤❤もっともっとぐにぐにらんぼうにっ❤❤ねっ、おにいさんっ❤❤」
「ああっあああっ、さなえっさなえっ」
 手の平に滲み出る僕の汗を塗りたくるように手の平と指を蠢かせ、少女の白い乳房の形を押し潰し、握る混み、指の間を滑る早苗の肉を楽しみながらその感触に夢中になって行く。
 たわんでは、にげるようにブルンブルンと目を楽しませ、さらに僕を誘ってくる早苗の乳房。幾らお金を積んでも本来僕のような男が触れられない最高級の少女の肉丘にあらゆる攻撃を仕掛けていく。
 飛び出た真っ赤な乳首をつまみ上げ、指の間で転がしまわし、そのグニグニを味わい。
「ひゃうっ、そこっさなえっそこすきっ❤❤あっああっ❤」
 更に伸びた乳首を唇の中に吸い上げて、外にまで聞こえる音を響かせる。
「じゅるるるっ!!ぢゅるるっ、ちゅううう、ちゅぶっちゅぶっ」
「くひぃんんっ❤あぁぁったべられっちくびっ、さなえのたべられちゃっ❤❤あぁんんんっ❤❤」
 ベッドに押し付けられたままの早苗を僕の体との間で挟み込み。
 腰を早苗の腹に乗せ、その体を僕のものにしていく、あの唇を、膨らんだ肉丘を、ピンッと飛び出た乳首を力のままに征服して、汚す。
 時間が過ぎるのも、喉が渇くのも気にせず。
 早苗の体に僕の跡を残す、僕のものにしてしまおうという行為を延々と繰り返して。
 止まらない勃起はズボンの中で幾度もはち切れ、トランクスの中をドロドロにさせるけど、それでも止まれない肉欲を早苗に押し付け続ける。
「やぁっんっ❤❤あはっちゅ~ちゅ~されるのっ、ぺろぺろされるのっ、むにゅむにゅされるのぉっきもちいいっ❤❤おにいさんのぺろちゅ~~きもちいいよぉ❤❤」
「ハァッ・・・・はぁっ・・・はぁっ・・・・・・」
「えっあ、・・・おにいさ・・・やめないで・・・・ねぇ・・・ねぇ・・・」
 その声を無視するように、僕は体を下にずり降ろし。
「あ、っえへへっ・・・・・・❤❤」
 僕の動きに合わせて早苗がいやらしく、その股の間を大きく開く。
 初めて会った男に、僕の名を知りもしないのに、早苗はその体の、女の子の大事な場所を僕に任せてくれて。
 大きく開かれた早苗の股間はもうスカートで守る事もできず、ピンクのショーツをそのまま僕の視界に映し。
 僕はそのショーツの両端を持って一気にずり下げてやった。
にちゃっ
 押し下げられたショーツによってつけられたそのゴム跡が生々しくお腹とくびれに残る。
 愛液で濡れそぼったショーツはヌチュリと早苗の太腿に絡みつきその役目を負えた。
「うっおおおぉぉっ、おあっっおおおぉ」
 そして僕は対面した、女の子の、大事な部分に、早苗の大事なおまんこに。
 白い下腹から膨らんだ女の丘、そこは興奮によってなのか赤く火照り。
 そのくせ、その中心にある割れ筋はフリルのような小さなヒダで清楚ぶって割れ目の奥を今更に隠している。
 けど、その割れ筋の奥から溢れる欲望はその肉丘から吹き零れ、淫らに男を求めて尻穴へと愛液を垂れ落とし、シーツに染みを広げていくのを僕は見逃さない。
「えへへっ❤❤早苗のおまんこ、もう変になっちゃいそうにダメなんです❤おにいさんのおちんちん、おっきくふくらんだ勃起おちんちんをいれて、犯してください❤」
 可憐な少女の唇からこぼれる、僕への陵辱の懇願。
 そして早苗はおもむろに目の前に立つ僕のズボンをずり降ろす。
 そのままトランクスも・・・・鷲つかみにした早苗の両手が強引に引きおろしてしまう
 ドロドロだ、我慢できずに数度吐き出した精子で。
 情けない。
 でも早苗は。
「ふふふっ、おにいさんこんなに私で気持ちよくなってくれたんですね❤❤うれしい❤❤で・もっ❤」
「ご、ごめ・・・こんなにしちゃって・・・・そのダサイよな・・・・僕」
 下を向いて落ち込んでしまう僕に早苗は。
「お兄さん我慢したかったんですね❤❤❤ほんとまったくですよ❤❤こんなに出しちゃって❤これはぜ~んぶ早苗の中にビュ~してもらうはずだったのに❤❤」
 早苗はその気持ちをさらけ出すように、自らの細い指を割れ目にあてがって。
くちゅくちゅくちゅ
 僕を求めて、その入り口を・・・・ドロドロに汁で薄汚れ、更に吐き出されてくる白い濁り汁を掬い取って、目の前で荒く息をつく僕の息子に塗りこんでくれる。
にゅちゅ にちゅっ
「ウッああっ、さなえっくうっ、ああっおおおっ」
 撫でるように、いたずらするように早苗の指が僕の息子に愛液を撫で付けまわしていく。
 指で輪を作りカリ周りの皮をむいて、塗り残しがでないよう丁寧に丁寧にその細い指で僕の準備を整えて言ってくれて。
びくびくっ びくびくっ
 反応する僕のモノの指で輪を作り根元を絞めては、射精しそうになる僕を押しとどめてくて。
 正直、拷問だ、こんなの。
「えへへ、だめですよ~❤❤ズボンの中でこんなに出しちゃったのに、もう後の精子はぜ~んぶ早苗の中にびゅっびゅっするんですからねぇ❤❤❤・・・・・はいっ、これでOKです❤❤」
「んくっ・・・・その僕は・・・・もう気がついてるかもしれないけど・・・・・」
「はい、童貞さんですよね❤❤今までの人生でおちんちんをおしっこするか、オナニーしてティツシュの中に出すかしかしたことない❤❤でも、そんなの関係ないです❤❤わたしすっごく気持ちよくされちゃって、ふふっ、お兄さんが欲しくてしかたないんです❤❤早苗に・・・・・お兄さんの童貞をください❤❤早苗のおまんこで童貞を捨てて、もっともっと早苗を気持ちよく犯してください❤❤お兄さんの早苗おまんこにしてください❤❤❤」
 くちゅり
 赤く腫れた肉ヒダの奥、男を受け入れる為の早苗の穴が僕を欲しがってヨダレをシーツにぽとりと落とした。
 ここまで言われてヘタレているわけには行かないな。
 がばっ
「やぁんっ❤❤❤」
 握り締めたビクつく息子・・・・そのカリ先を早苗の膣口に押し当てた。
 にちゅ 早苗の中で熟成された女のスープが、押し当てられたカリの分だけ中からあふれ出して肉棒をつたい玉袋のほうへ落ちてくる。
「はぁっはぁっ、おちんちんが早苗にキスしてる❤❤もっともっと・・・さなえの奥にキスして欲しいです❤❤」
 でも無理矢理自分から腰を押し出さないで、早苗は僕の挿入を待つ。
 敏感なカリと膣口のキスをくり返し、煮えるマグマのようになった早苗の入り口はキュウキュウと吸い付くように僕を膣内へと誘って、それを取り囲むにヒダヒダはふわりと僕を包んでくれて。
 いつでもいいよと、早苗の体も言ってくれていた。
「いくよ、早苗」
「はい!!❤❤」
 飛び上がりそうな肉の快感に落ちてしまう前に、僕は腰を早苗の中に押し込んだ。
ずぶっ
「くぅあぁん❤❤おにいさんの入って・・・❤入って来てますぅ・・・・ああっズブッズブッてえへへ、やさしぃ❤❤❤んっ、んっ、きもちいいっおにいさんのおちんちん、さなえっあんっ❤きもちいですっ❤❤」
 清純そうで、極上の体を持った、早苗のおまんこ。
 僕の目の前に丸見えになった、無防備な少女の秘所穴、そこに突き刺さった僕の肉棒がヌチヌチと音を立てて、早苗の中に沈み込んで行く。
 咥え込まれた肉を離さないと、膣ヒダの集まりがうねり、一つの生き物見たいにキュブキュブと絡み付いて。
 その、いやらしく男を誘った早苗の肉の貝殻の奥に、怒張した僕自身を一気に差し込んでやる。
「おっらぁああっ」
 ずぶりゅっ
「あぃ、はひぃぃぃぃいいいいい❤❤ああっはいってはいっれくるっ❤❤ああっすごっうあっああっああっ❤❤」
 突き入れてやった息子を早苗の膣がずぶずぶと飲み込んで。その勢いに早苗の体がビグッと跳ね。
 どんどん奥へ誘導しようとする早苗のいやらしい肉ヒダが亀頭にも肉棒にも何重にも取り巻いて来てしまう。
「ふっおっくうぅっ」
 ぬちぬちぬちっ ぐちゅんっ
 膣内を抜けた開放感を肉先が感じると同時に早苗の奥の子宮口にぶつかり、カリ先が柔らかくも弾力のある肉感に押し潰れた。
 潰れたカリ先から吐き気さえ感じるほどの肉を伝い脳天をつく甘い痺れ。
「くあああああぁぁあぁああぁっっん❤❤ぐぅうっあぁっおぐしゅごっ❤おっくっあたった、おにいさんのおちんちっああっ❤❤❤あぎひぃぃいいぃぃぃぃいぃ❤❤❤❤❤❤」
 それは早苗にも同じみたいに感じたみたいで、のけぞるように早苗の体がベッドの上で反り返る。
 感じてる、早苗が僕の息子の感触で気持ちよくなってる。
「さなえっ、さなえっふううっ・・ふううっ・・・・・ふおおおおぉぉぉぉお」
 ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ
 ケダモノじみた早苗の悲鳴に合わせるように全力で腰を振って早苗の腹奥に息子をねじ込んで、引き抜いて、更に強くねじ込んでやる。
 亀頭から肉棒全部を武器に根元まで差し込んでは、カリで早苗の膣口を引っ張り広げるように抜き出して、また根元まで突き刺してやる。
 深くて早い、早苗の膣内を全部味わい尽くす僕の腰のストローク、止まれない、止めたくない早苗を味わいつくす肉の暴力を全力で振り回して。
ずぶぶぶぶぶんっ ぬちちちちちっ ずぶぶぶぶんっ ぬちちちちっ
「アうぁああっ!!あいいいいいっああいいいいいいっ❤❤すっごっああっ、きゃあぅううううぅぅぅう❤❤❤あぐっ❤ぐひっ❤❤あぎっ、あくんんっ❤❤おなかっおなかのなかっ❤❤ふぁっんっ❤❤あひぃぃぃ、あひぃぃぃぃ!!!!❤❤❤」
 ベッドがギシギシとゆれ、早苗の叫び響き、更に僕と早苗の腰がぶつかる肉音がリズミカルにオーケストラを奏でて行く。
 ずちゅっずちゅっずちゅ ずちゅっずちゅっ
「ふおおっくおおおおっさなっえっさなっえさなえさなえさなえ~~~~~~~!!」
 細い腰骨と肉つきのいい早苗の尻肉をがっちりと掴み、押し込んだ衝撃を逃がさないようベッドに押し潰すように早苗の腰に僕の腰を叩きつける。
 ぱぢゅっばぢゅっばちゅっばちゅっばぢゅっ
「んああっんあああっっ❤❤んあぁあぁっ❤❤❤ふかひっふかひぃぃっ❤❤ああぐぅっ❤あぎぃっ❤❤おにっさっ❤❤きゃうううっ❤❤あうううっあううううぅぅ❤❤❤」
 亀頭は煮えるような早苗の肉壷に捕らえられ、ぬねぬねとした膣肉の穴に落ちては引き抜かれて、早苗の肉壁のうねりの中を駆け回っていく。
 突き入れるときは抵抗するように肉棒を抱きとめて、引き抜かれる時はカリごと肉棒を咥え込んで離そうとしない、まさに男の肉を快楽の沼に落すための膣加減。
 経験の無い僕でさえわかってしまう、まさに男を堕とすために存在する早苗のおまんこに下半身すべてのかんかっくを持っていかれそうになりながら。
 その早苗の肉の海の中を僕は腰を全力で前後させ犯し続けて味わい尽くす。
「あひぃぃ❤❤あいいいいっ❤❤もっともっともっとぉっ❤❤」
 ばちゅっばちゅっばちゅっばぢゅっ
「ぐああああっ、さなっあああっあいいいっくぉおぉお」
「えへっ❤ああっ、わらひもっ❤こしっこしでっコンコンするっねっ❤❤ほっらっんあっんぐっうああっ❤❤しゅごっ❤ああっ、ぶつかってしゅごいっ❤❤ひぃん❤❤すごっすごひょおぉぉぉっ❤❤❤❤❤」
 ぶつかる腰と腰、恥骨が早苗の腹に当たり、握り締めた臀部の肉がゆれ、それでも離さないで僕は腰を早苗の中に叩きつける。
 支えを失った早苗の乳房は、その衝撃でブルンブルンと胸の上を跳ね回り飛び跳ねて、時たま僕の胸をくすぐるように掠めて暴れまわる。
「あいっ!あいいいっ❤❤おっおっくぅぃぃっ!!おうっおぐううぅ❤❤」
 僕から押し込まれる肉棒の快楽に早苗が悲鳴が壊れ始めた。
 この僕がこんな最高の女の子を快楽に落せたんだ。
 なら、もっともっとも~~~っと気持ちよくしてやりたい、もっと僕の息子で早苗の可愛い悲鳴を聞きたいんだ。
「んああひぃぃぃっ!!❤❤❤んあああっんあああっ❤❤❤おぐっっおぐっぐひぃぃっ❤❤❤」
「さなえっ、かわいいよ、さなえっさなえっさっなえっさなええええ~~~」
ばちゅっばちゅっばちっばちっばちっばちっばちっばちっばちばちばちばちっ
「んああぃいいいっ❤いあああああぁぁぁっ❤❤❤くぉううくぉううううっっ❤❤❤」
 叩きつけられる腰に早苗が腰をくねらせ、膣を捻って、更にそれが早苗の中をかき回す。
 ぞくぞくぞくっ
 腹の奥がうねって、僕の限界を教えてくる。
 早く出させろと、早苗の膣内に子種の塊を注ぎ込ませろと。
 玉袋が震えて、肉棒が空へと上るようにふわふわとした感覚が僕を包み始める。
きゅううううっ
 うっおっ、くおっでちまいそうっ。
「はひぃぃっ、おにいさっだしたいんですねっ❤❤わたしもっ❤わたしもれすっ❤きちゃった❤❤きゅうきゅうぞくぞくって❤❤もっだっめっもうっもうっ❤❤❤」
 早苗も限界みたいで、万力みたいに僕の肉棒を絞めつけて強引に射精を促してくる。
 うねるヒダが息子を掴んで、尿道の中身をこそぐように絞めあげる。
 気がつけば、早苗の顔は余裕のあった清純そうな雰囲気は消え、ただ僕の肉棒で体の奥を愛撫される事に喜ぶだけのとろけきった肉穴少女の顔になっていた。
 僕が僕が早苗をそうしたんだ、僕の息子でこんなにも犯し狂わせたんだな。
 ヨダレは乳房に垂れ落ち、涙で濡れて、口は荒く息を繰り返す半開き。
 その口からは腰が打ち付けられるたびに呻くような声が漏れるだけ。
 その早苗の肉奥を、ガツガツンと僕はまだ肉棒で掘り返し、早苗を濁った甘い声に聞きほれて行く。
「うおぁああぁぁ、まだっまだっまだっ、さなえいくぞっいくぞぉぉぉっ」
 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ
「うあぁぁっ❤❤ひあぁっ❤ひああっ❤ひぐぅぅぅぅ❤❤❤うぎぃぃぃぃぃいいいいぃいい❤❤おうぐっおぐぐぅっ❤くおうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤」
 汗まみれの早苗の両腕が破れそうなほどにシーツをつかんで、ギチギチと音を立てるほどに力をこめているのが見える。
きゅうううううぅぅぅぅぅ きゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅう
 締め付ける膣の力が凄い、もうどこに息子があるのかさえわからないよ。
 でも、それでも腰の動きは止まらない。
 止めたくない!
ばちゅっばちゅばちゅっばちゅばちゅばちゅっ
「うあいいいぃい❤ごめなさっ❤もっもうさなえっさなえっ❤❤❤だえっだええええっきちゃうきちゃっきちゃあああぁぁぁぁぁ❤❤❤」
 口にした言葉をかき消すように、腰を早苗の奥にぶつけ。
「やっああっ、ゆるっひてっああああっもうっもううっ❤❤いっちゃううういっちゃあぁ❤❤」
 びぐびぐびぐっ
 腰の奥のざわつきが一気にせり上がって飛び出そうとする。
 こっちももう抑えられない、限界だ。
 尻と腹の奥から、射精感が狂ったように昇ってきて、これ以上は僕も壊れてしまう。
 ラストスパートだ!
「さっさなえ・・・・・・いくよ!!!」
「あぐっあぐっあぐぅっぅ❤❤❤・・・・あいいいっ❤きって、早苗の中・・・・・ぜんぶ・・・ぜんぶ・・・・・❤❤❤あかちゃんのたね・・・だしちゃって・・・・・❤❤❤おにいさんのものにっ、わたしを、おにいさんのものにしてぇええぇ❤❤❤」
「うん、さなえっさなえはぼくのっぼくのだぁっ」
「うんっ❤❤さなえっおにいさんのものだからっ❤❤すきだからぁっ❤してぇっ❤❤たくさんしてぇええっ❤❤」
 ただの男と女の行きずりの関係、でもそんなの関係ない。
 僕は早苗が欲しくて、早苗も僕を求めてくれてる。
 それで十分だ!
 腰を一気に引き抜いて。
ぬぷりゅりゅりゅっ
「んいいいぃぃっ❤❤ぬけちゃっあああっ❤❤」
 切なそうに泣く早苗の最奥に、最後の力で肉棒を喰らわせてやるっ!
「おあああぁっぁあああ、いけっいけええっおあっおあああっおあああああぁぁっ」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん
「ひゃあぁんんんんっ❤❤いああぁぁぁぁぁぁぁ❤❤あぎぃっ、くるっくるぅぅぅっぅ❤❤さなっきちゃっきちゃああああぁぁぁぁ❤❤❤」
 早苗の膣穴の奥の子宮口、その更に奥の奥に肉棒を捻り込む。
「ぎひぃぃっぃああああぁぁっ❤❤❤」
 抜けるほど引き抜いて、壊れるほどに叩きこむ。
 ずる抜けになりそうな肉棒を早苗がそれでも絞め上げて、膣内に絡めとり。
 また突き降ろす。
「くぉううううう❤あああx~~~~~~~~~❤❤❤あいぃ~~~~~~~❤❤❤費うううっうああぁぁぁぁぁぁっっ❤❤❤ういいいいぃぃぃつ❤❤❤」
 美少女の膣内にちんこを突き入れ、犯し、狂わせ、それでもさらに犯し続ける。
 早苗の体は逆らえないまま、僕から突き込まれる衝撃を全身で受け止め堕ちていく。
「くひぃぃっあっ❤こんらのっ❤しゅごすぎれっつ❤❤あいいいぃっ❤❤おにいさっ❤❤おにいさっおにいさぁぁっ❤❤❤」
 泣いて僕を呼ぶ早苗。
 僕のものになった可愛い早苗。
 その男を求める穢れ切った膣奥を完全に僕のものにするために。
ぞくぞくぞくぞくっ ぶるっ
「おっほっ、くっる、さなえっだすぞっ、さなえのなかにだすぞっ、いいのかよっいいいのかああぁっ」
きゅうううう きゅううぅうぅぅぅぅぅ
 最高の絞めつけが僕を襲う中、それでもその肉の抱擁の中を引きぬいて、息子を前後に振り続ける。
「あひぃんっ❤もっだめなのっおにいさんのっ❤❤くださいっ、びゅ~びゅ~たくさんっ❤❤さなえのなかにっ❤❤はらましていいからっっ❤だからっだからっ❤❤❤」
「おああぁぁぁっぁぁx~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ
「きゃあぁぁぁぁぁ~~~~~~~❤❤❤ああぁっあああ~~~~~~~~~❤❤❤やああぁぁぁぁああああああああぁぁ!!!!!!!!❤❤❤イッぐいグッいぐぅぅぅぅうううううう~~~~~~~~~~~!!!!❤❤❤❤❤」
びくんっ きゅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅう
 早苗の体が跳ねた。
びゅるっ
「アあ゛ぁっ❤❤❤んひいぃぃぃぃぃぃぃぃ❤❤❤」
びゅぶぶぶぶぶるるるるるう~~~~~~
「あひぃぃぃぃぃぃい❤❤❤どくどくっ、びゅるびゅるびゅるぅぅぅぅぅ❤❤❤さなえっはらまされてるっ❤❤❤あかちゃん、あかちゃんたねだされてるぅぅぅぅぅ❤❤❤あああぁぁぁっ、あついいいっおにいさんのあついのでてるっでてるぅっぅうぅ~~~~~~~❤❤❤」
きゅうぅぅぅぅぅぅぅぅうううう
 腹の奥から溢れ出る薄汚れたヘドロを全部早苗の膣奥に発射してやる。
 手加減一つ無い、全部を搾り出す、本気の僕の種付け。
びゅぐっびゅぐぅぅぅぅぅぅ
 一滴もこぼすまいと、僕のちんこを早苗のまんこに完全に密着させ精子一滴さえ垂らさないよう尿道を駆け巡らせていく。
 早苗はその僕のドロドロの精子を注ぎ込まれ、反り返るように体をしならせて全身を痙攣させてていた。
 汗まみれの体は淫らな艶を纏い、乳房は早苗の体の震えにあわせてブルンブルンとたわんでは揺れ動いて。
「くっおっ」
ぶびゅ~~~~~
「ひぃん❤あくぅぅう❤❤えへっえへへっ❤❤こんなのっさなえっすごっ」
ぶびゅるるるっ
「くひぃんんっ❤ばかぁあああっっ❤❤❤❤❤もっもっうっおわったっておもっあのにぃっ❤❤えっちぃ❤❤わたしにぃあかちゃんうませようとしすぎぃ❤❤しすぎだよぉ❤❤❤」
 根元から膣奥に腰をつなげたままの僕を、早苗がギュッと抱き絞めて僕もそれに合わせて覆い被さるように早苗に倒れこむ。
「はぁっ・・・・はぁっ・・・はぁっ・・・・」
 終わったはずの射精は、それから何度も思い出したかのように早苗の中を汚した。



「はぁっ・・・はぁっ・・はぁっ・・・・」
「えへへへ、おつかれさまっ❤❤わたしがリードしようとしたのに、ふふっ、ちゅっちゅっ❤❤気持ちよくておにいさんに全部させちゃったね❤❤でも・・・・・とっても気持ちよかったよ❤❤❤ちゅっちゅっちゅ~~~~❤❤」
 息も絶え絶えの僕をあやすように早苗がキスを体中にして熱を治めてくれて。
「でも・・・・・ダメだね」
「えっ・・・そ・・・・そのダメなとこ・・・あった?」
 これだけの事をしてもどこかまだ自身の無い僕に。
「違うの❤❤わたしがダメになっちゃったの❤❤こんなにされちゃって、私がお兄さんを気に入っちゃったの・・・だから・・・・その・・・・・・これからも遊びに来てもいい?❤お泊りで?・・・・・それとも、こんなエッチな女の子はもう嫌かな?」
 そう言ってくれた早苗がたまらなく可愛くて。
 また肉棒が膨らみ出して早苗の膣壁を押し広げると。
「やぁんっ❤❤もうっ、またお腹の中で大きくなってきてる❤❤❤」
 そう言ってはにかむ早苗を抱き絞めながら、また僕は早苗の中で腰を振り始める。


鈍く肉を打つ音が、少女の嬌声が、その部屋から次の日まで何度も鳴り響いた。
他がうまく書けず、行き詰ったのでリフレッシュにさなえっちを一つ。
アクディス
コメント




1.匿名希望削除
このような作品もたまにはいいですね。
それにしても早苗とてもえっちぃですな 快感でもだえる姿がえろい!!
男の人を自分から誘惑するなんていけない娘です。
作品楽しめました。 次回作の投稿楽しみにしていますよ。
2.性欲を持て余す程度の能力削除
ズボンの中に吐き出しちゃうとか皮付きとかすごい童貞感があって好み
童貞で誘い受けっていうんですかね犯してるはずなのに犯されてるって感じ
逆に早苗が上で騎乗位でも犯してほしかったのが唯一の希望
快楽依存のほうもまってます
3.アクディス削除
1さん<< ありがとうございます。なぜか、いけない早苗話は幾らでも思い浮かんで来てしまうんです。次回作もどうぞお楽しみに~

2さん<< 早苗に誘惑されてどうにかならない男なんていないですよ。確かに騎乗位もよかったですね、もっと早苗のほうに積極的に動いてもらうべきだと投稿してからも考えてましたよ。快楽依存も流れができあがったのでお待ちあれ
4.性欲を持て余す程度の能力削除
この作品の早苗って一貫してニンフォマニアなんですね
性欲もあるけど相手にナカダシされ自分の身体を求めてくれる相手に愛情を感じたり、
童貞はその傾向強いからスキ、とか?今後騎乗位もあるそうなので気弱少年筆卸とか早苗主導のシチュもみたいです
できたらフェラチオとか皮の中でなめあげるとか皮を使ったプレイも是非
5.アクディス削除
4さん<<軽々しいエッチをするわりにどこかウブで愛して貰いたがりな所はあるかもですね。
 もっと早苗主導なお話も作ってみたいものです