真・東方夜伽話

快楽依存早苗依存7

2017/07/19 22:32:38
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快楽依存早苗依存7

アクディス

不良者に飲まされた薬の禁断症状が早苗の意識を、理性を歪ませる。
連れ込まれた薄汚れた部室で早苗は・・・・

 早苗が6限目の後に何処かへ行って結局ホームルームにも帰ってこなかった。それに、少し目を放した隙に早苗の着替えやカバンが全部無くなっていて。
 早苗の性格からして僕に何も言わないで帰るとかするはずが無くて。
 胸騒ぎを感じた僕は放課後になると同時に学校中を探し始めた。
 体育の授業中もなんだか苦しそうにしていて、隅で休ませて貰っていたと他の女子に聞いて。まずは授業を担当していた教師の所に僕は急いだ。
「ああ、東風谷ね。確かに具合が悪そうだったな。だから、わざわざ俺が保健室までおんぶしてやると言ったのにさ、断って歩いて行っちまったよ」
 せっかくの好意を無駄にしやがってという顔をしている無駄に筋肉を見せ付けるようなタンクトップ姿の体育教師。顔はいいけれど女癖が悪いという話で実際にレイプに近い事をして女の子を妊娠させただの、女子更衣室にカメラを仕込んでいて脅迫されて体の関係を結ばされている子がいるだの、噂に過ぎないけれど学校での評判はすこぶる良くない奴だ。
 でも、今はそんな相手に構っている暇は無い。
「そうなんですか、わかりました。ありがとうございます」
 軽く会釈だけして、即また早苗を探す為に校内を走り回る。
 保健室はもう見てきたし、職員室にも行ってきた。後は・・・。
 僕は心当たりをを必死に走り回るしかなかった、もし早苗が家に帰っていたのならそれはそれでいい。けど、もし・・・・もし、早苗の身に、早苗の体に悪い事が起きていたらと思うと勝手に楽観的になってに家に帰る気にはなれなかった。
 いつもはすぐに出るはずの携帯も鳴ってはいるけど出る様子は全く無くて。
 手がかりが何も掴めなくて、焦る心に悪い妄想がどんどん重なっていく。
 付き合い始めた僕と早苗の所に、何人も現れた僕と付き合う前に早苗と関係を持っていた男達。僕よりみんなイケメンで、体格も良くて、何もかなう所の無さそうなそいつらを早苗はきっぱりと僕の目の前で今後の付き合うことは無いと断ってくれて、なお食い下がらない奴の前ではわざと僕と見せ付けるようなディープキスをしたんだ。
 でも、僕はそれでみんな諦めたとは思えなかった。多分早苗もそう思っていたはず。
 だって、もし僕がそいつらだったとして、早苗なんてほかに比べる相手もいないような可愛くて、綺麗でスタイルの最高の女の子と体の関係を結んでしまったなら。
 あの肉体、飛び出るような柔らかい乳房を握り潰したあの感触、白くてすべすべなおまんこの中に息子を突き入れて包まれる、気が狂いそうになる程の早苗の中の気持ちよさを知ってしまったら・・・・・、その関係をはい、そうですかなんて納得できる気がしないから。
 もし、早苗がどこかで乱暴を受けていたら。無理矢理、嫌がる早苗が強姦されて、犯されて、汚されて苦しんでいたらと思うと。それが怖くてしかたなかった。
 強引に服を剥ぎ取られ、乳房を揉み潰されて、汚らしいちんこを挿し込まれて・・・中に何度も・・・何度も・・・・・。
「はぁっ・・・はぁっ・・・・んくっ」

 でも、それ以上に・・・・・・僕は・・・・早苗がもし・・・・それを・・・。
 最低で、最悪で早苗を信用していない下劣な想像を頭から振り払って僕はまた走り出す。



▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽❤❤❤▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽

 なんだろ、おしっこ臭いし、生臭いし、どこなんだろう、ここ。
 それに。
 熱い、体全部が心臓になったみたいにドクドクって苦しい。私の体はどうなっちゃったの。なんで、こんな、こんなに・・・・・切ないの?
 でも、それとは逆にどこかに寝ているのか背中は硬くて冷たくてお尻が冷えてしまいそう。その所為で余計に体が熱く感じられてどうしようもなく苦しい。
「はふ・・・・・はふっ・・・はぁっんっ・・・・」
 だるくて重くて震えるくらいにしか動いてくれない体を、薄く開けたぼやける視界の中に見てみる。
 私は、下着姿だった。白のブラとショーツだけの。後は全部肌を曝け出している無防備な格好だ。
 同学年の女の子よりも、かなり大きい乳房。小学校の頃からもういいのにどんどん膨らんでいく男の人を勝手に引き寄せちゃうお肉の塊。
 その乳房がブラの中ではち切れそうに擦れて、柔らかいはずの裏地にふくらんだ乳首が擦れて痛くて切なくて。
 はやくどうにかしてほしい、らくにしてほしい。
 汗まみれのお臍の下に見えるお気に入りの白のショーツは私の中から溢れた愛液で肌にピッチリ張り付いておまんこの形を、その中心の割れスジをくっきり浮かび上がらせているのが誰が見てもわかっちゃう。
 その私の耳に。
キーーーー ガチャンッ
「うおぉぉおおっすっげぇ。まじで・・・・まじで東風谷がいる」
「うぉっ、うはっ、もうぬ・・・脱がしたのかよ。うお、生下着東風谷かよ。写真で見るよりでっけええ。あの制服の下こんなにすげえのかよっ」
「おっせえよお前ら、まっいいけど。・・・・どうだ生東風谷すげぇいいだろ?」
 薄く開けた視界に、開いた扉から入ってきた不良っぽいだらしない薄汚れた茶髪と、いやらしく汚らしい目つきで私を見つめる不良の坊主頭、それに・・・・あれ・・・先・・・・輩。
 え・・・・・なんでだろ・・・・・・・なんでわたし・・・・たしか・・・たしか・・・・、わかんない、なんだろ、なんだろ。
 ボーと頭が熱くてわからない。
 先輩と男の子2人が私のそばに歩いてくる。
 先輩が仰向けに寝かされてる私の頭の上に、茶髪が丁度胸の横に、坊主頭が伸ばされた足の間に。
 なんだろ、なんなんだろ・・・・熱くて・・・よくわからない。苦しくて切なくてわかんない。
「へへっ、まだ呆けてやがる・・・・・おい、お前らいいぜっ、好きにしろよ。でも感謝しろよ、お前ら童貞がいきなり東風谷クラスとできるなんて奇跡みたいなもんだからな」
 なにがいいんだろ、なにを・・・・・・。
茶髪と黒髪が。
「わかってるわかってる、うっおおおおでっけっ、息するだけでぷるんぷるんしてやがる。うへへ」
「ああ、すっげ。うっほ、おい見ろよ。東風谷のまんこドロドロのスケスケだぜ、やはく入れてー、ちんこつっこみてぇ」
「ひひっ、だから好きにしろって。俺はちょっとな・・・このデジカメで・・」
 先輩が何かを私に構えてる。
「うっは、ひっでぇ。ハメ撮りかよ」
「お、おれもうがまんできねーよ」「おれもっ」
 私が熱くて苦しくてたまらないのに、なんなの。なん・・・・・・
 ぐにゅっ
「んいいっ❤」
 茶髪がいきなり私の両乳房に手を伸ばして、その手でブラごと握りつぶしていた。
 好きな相手をいたわるのとは全く違う、思いやりも何も無い強引な強すぎる刺激。
 白い肌にざらざらした肌触りの見知らぬ男の子の指が食い込んで、熱く湯だって敏感になっていた乳房にジンジンした甘い刺激が広がってくる。
「んあっんはぁんんっ❤あっあぃぃ❤」
「おおっ、感じてる。東風谷が俺の指で感じてるぜっ。おらっもっともっとしてやるよ」
 ブラに押し付けられて乳首がおもいきり擦れて、先端から細い雷に打たれたように熱いピリピリとした痺れが入り込んで来ては頭の中に、それとお腹の方に注がれていく。
 茶髪は血走った目で自分の好きなように形を変える私の乳房をおもちゃを与えられた幼い子供のように加減もなしに握って潰して。
「きゃうううっ、あっあいぃ❤❤」
かぶりついて。
 ブラごと噛み付くようにすすり上げる。
 汚らしく肉をすすり上げる、まるで空のジュースの底をすする様な不快な音が、乳房の中に入り込んでは広がって。乳房の肉がブルブル振動していく。
「じゅるるるっじゅるるっちゅぷっじゅぱっ、んっふ、ちゅううぅぅぅう」
「あひいぃぃいいいいっ❤❤はひぃっあっぐぅぅ」
 なんで、なんでこんなっこの人、あついぃぃ、おっぱいあついっあつぃぃ
「へへっすげ、やるじゃねーか。東風谷の顔見てみろよ。口半開きでとろっとろになってるぜ」
 黒く透明なレンズが私を見ている。
 おっぱいを茶髪にもまれて声を上げちゃってる私を。
 なんで、何でこんなに、こんなになっちゃっうのっ、わたしのからだっ、何でこんな事するの。なんで・・・・わたし・・・・
「ああ、ブラジャー邪魔だわ、んん~~らぁっ」
ギチギチギチ ブツっ
 お気に入りの白いブラの紐が力任せに引き千切られて左右に力なく分かれて落ちた。
 支えをなくした茶髪の唾液に濡れた私の乳房はぶるんっと、男の人達の前に飛び出て脇に零れ落ちそうに広がってしまう。
「うはっすげっぶるんって、おほっ乳首ビンビンになってた、俺だぜ、俺がしたんだぜ」
 私を感じさせた事を誇るようにニヤニヤした顔で広がっていく乳房を左右から挟んで押し戻して。
「ぁんっ」
 そんな小さな接触なのに、私の体は敏感に反応してしまう。
「手・・・手に張り付いてくる、うおおっむにゅむにゅすっげえ、おっお・・・へへへへっ、ど、どうだよ東風谷・・・なぁ、俺の愛撫きもちいいーだろ?なぁわかってんだぜ、ほらっここっビンッビンしててさぁ」
 茶髪が左右から挟んでいただけの両手で乳房を掴んで、隙間も無いほどに擦り合わせて。
 形を失っていた乳房が茶髪の手でおっぱいの形になってはこすり潰れて、飛び出してしまう先端のポッチをさらに茶髪に向けてしまう。
「あんっ❤そっあっあっ❤」
「きもちいいんだろっ、いえよっ、言えッ言えッ」
 コリコリに固まった先端をいきなり摘まんで、引き伸ばす。その左右同士で強引にグリュグリュと乳首と乳首を押しつぶし合わせられて。
 敏感になった乳首と乳首、それを強く摘まんだままの茶髪の指がぶつかり合って潰しあって。
「んあぁぁぁぁあああぁっ❤❤だぁっだめぇっ、んぃぃっ❤わたっわらしっそれ、ひいいあああっぁっ❤すごっきいちゃああっ、あついあついいいっあつぃぃっ❤❤❤」
「あはははっまだっまだだぜっ、東風谷っ、ひひっ、ちゅぶっ、ジュブブブブブッ、じゅるるっちゅぅぅぅぅうううう」
 こすりあっていた乳首を口の中に両方含んで、茶髪が一気に吸い上げる。吸い跡が残るのも、私の反応も関係ない、ただしたいように刺激を注ぎ込まれてしまう。
「ひああぁぁああんんんっつっっっ!!!❤❤❤そこっ、てっぺんっそこっ、んあっ❤んあぁっ❤んんいいいぃぃぃっ❤❤」
 いつの間にか溜まり溜まった切なさ、こぼれるほど溢れ出ようとする乳房の刺激、いつもだったら・・・・・あの人だったらこんな・・・おっぱいだけでイクなんて・・・無いのに・・・・、なんで、なんで・・・
頭が白くなって、お腹の中から溢れるドロドロに蓋をしきれなくなって。
「ああっ❤あひぃ❤あぁぁぁんんっ~~~~~~~~~❤❤❤❤❤」
ビグッビグッ ビグッ     ビグッビグッ
「ちゅぷんっ、おっほ、ビクついてらっ、まさかイクのかよっ童貞男にちょっとおっぱい弄ばれただけで、ぴちゃっぴちゃっ、じゅるるるるぅぅっ、なぁ東風谷?いっちまうのか、へへへっ、ちゅぶぶぶぶっ、ちゅううううっ、ちゅっちゅっちゅっ」
 もうだめなのに、限界なのに、茶髪は私を攻め立てる。
「んあっんあぁぁっ❤❤だっああっ❤きちゃっきちゃっきちゃうっぅっ❤❤きちゃうううっ❤❤あういっあついのぉ、あついのきちゃううぅぅつ❤❤」
「いけよっ東風谷っ、ほらっちゅううううっ、うらっ、ちゅぶぶぶっちゅぶぶぶぶっ」
 吸いついた茶髪の唇が飛び出た乳首をさらに吸い上げて、乳首の根元のコリコリを両指でしごかれて、押し付けられた茶髪の顔が谷間に埋もれて私の体と一つになってしまう。
 ビクついてとめられない、甘い熱のうねりが下着の奥から染み出てそれを坊主頭が舐め取っていた。
 わたしのだいじなとこ、おっぱいもおまんこも・・・すきにされちゃうううっ、・・・・よく・・・・きもちよく・・・・なっちゃ・・・・ああっあああっ
ビググツ ビグググッ ビクッビクッビクッ
「ジュブブブブぶっ、じゅるるるっ、ちゅぅぅぅぅうぅ、んむっべろっべろっ、ちゅうぅぅぅぅ」
「いひぃっひぃぃんんっ❤❤おっあぁっあっああっあああぁぁぁぁっ❤❤❤」
「いけっちゅううっぅっ、いけっいけえっ、じゅるるるるっぶじゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!」
 どぐんっ
 必死に堰き止めていた蓋を強引に引き剥がされて、体の奥からななかがふわぁぁっと浮かび上がって、あふれてしまった。
ビググググッ
 強い痙攣、お尻の先から、脳まで届く甘くドロドロした痺れがうぞうぞと蠢く虫のように体中を駆け巡って、足先がビクンっと跳ねる。
「いいいいぃぃっあぁぁっああう❤❤ああぁぁっぁあ゛あ゛あ゛ああぁっ、いぐっいっちゃっいっちゃいますぅ❤❤ああっああああっ❤❤きゃううっっんいいいぃぃぃぃぃぃぃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤」
 茶髪を私の腕が勝手に抱き絞めて私の体に抱き寄せてしまう。茶髪を受け入れてしまう。茶髪を求めてしまう。
「ひゃははははははっイッたのかよ、東風谷このでけぇおっぱい俺に犯されていってのかよっぎゃはははははは、うっら、おまけだっ、ちゅびゅうううぅぅぅぅぅうっっ」
 止められないイッタままの私の中に茶髪がさらに乳首をせめて犯し入ってくる。それから逃げられない私は、注がれた刺激を体の中で何倍にも跳ね上げられたまま、受け止めてとばされていくことしかできない。
「んはあぁぁぁぁぁっっっ❤❤いっいっいひぃぃぃぃぃぃぃ❤❤んあっんあぁっ❤❤いああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤」
 ガクッガクッガクッ
「あっああっ・・・・あいいっ❤❤・・・・ひぅぅっ・・・・ひぅ・・・・❤あっあっ・・・・・・」
 まだ溢れてくる、茶髪に注がれた甘い刺激の波が余韻の中に広がっては収まり広がっては収まりまた広がってしまう。
 なのに。
「おいおい、なに気持ち良さそうなイキ顔でとろんとしてんだよ、へへっ、今度はこっちだぜ、なあっ、ははは、ほら東風谷の大事な所俺が見てやるからな、奥までじっくりとさぁ」
「えっあっ・・・・あっあうぅっ、あっあっ」
ずるっ
 汗と茶髪に溢れさせられた愛液でお腹に張り付いたショーツを坊主頭がずり下げてしまう。
 蒸し熱くて粘ついている重い空気が、丸出しになっていくお腹、そしておまんこに染み込んでくるのがわかっちゃう。
「いひひひっ、抵抗しねーし。それに俺ら童貞の愛撫だけでこんだけトロトロにされちまうなんてどんだけスケベ女なんだよ」
 そんなのっあつくてわかんない・・・・わたしなんで、こんなこんな気持ちよくなっちゃって、力抜いちゃって、よかったのかな、こんなの。
 体の中の熱さにぼやけていた意識が、吐き出されたぶんだけ透き通っていく。
「ばっか、お前。呆けてんだから言うなよ」
「あっわりぃ」
 えっ、えっ、なんだろなんだっけ・・・・・何かダメだっけ、なにかおかしかったんだろ・・・。
 鮮明になりそうな意識で必死に頭を回そうとした・・・けど。
ずるんっ 
「ひゃんんっ❤」
 生ぬるい刺激に意識はまた振り出しに戻されて。
「うっは、どろっどろのむわっむわ」
 下着はずり落されて太腿を濡らし、坊主頭が足首を持ち上げて引き抜いてしまう。
びちゃん
 落ちた白のショーツはドロドロの白い塊になって、掃除されて無い床の埃や黒いカビにまみれて、もう履く事もできないくらい薄汚れてしまう。
 丸出しにされたお尻は薄く轢かれた一枚だけのダンボール紙の感触の上にに落ちて。
 反射的に閉じようとした太腿と太腿の間を坊主頭がその間に入ることで邪魔されて。
 全部・・・だいじなとこ全部を・・・・、彼氏でも無い人に見られちゃった。
 ごめん・・・・
「うっあ、東風谷のまんこメッチャ白くてやわからそー、つうかヤリまくってるって割りに全っ然きたなくねーのな。ひひひ、ここに俺のちんこ入れていいのかよ、たっまんね」
 え、かれ・・・・し、それに・・・ごめんって・・・・誰に・・・だれにだっけ・・・
 ぬちゅり
「やんっ❤」
 ボーとした隙に坊主頭が太くて黒い指を挿し込んで。
「ごかいちょー・・・・うっはドロドロっ。・・・ふーん、いひひひっ、これがまんこ穴かよ、なぁ東風谷、ここだろっ?」
つぷっ ずぷぷぷ
「ひぃぃっ❤あぐぅぅっ、あっあっあっ❤❤」
 坊主頭の指が一気に根元まで入り込んで。
「へへへっ、うっはすっげ俺の指を上手そうにキュウキュウ絞めつけやがる。あひゃひゃそんなに我慢できねーのかよ。くひっ、もう俺も限界だけどな、よっ」
ずぷんんっ
奥まで突き入れられていた指が引っこ抜かれ。
カチャカチャ ジィィイィィー ずるっ
「はぁっはぁっ・・・・ほら東風谷。これだろ・・・・東風谷が一番ほしーのはさ」
「あ、えっちだよ・・・そんなの・・・・」
 嘘、イッタ時と同じくらい私の心臓はドクドクと強く鳴り響いて。勝手におまんこの割れ目から受け入れる準備ができたと、少し白く濁った汁が溢れ出てきてしまう。
 いつも、してる時には絶対にでない。本気汁が・・・・・
 こんな童貞おちんちんを目の前に、溢れるようにヌラヌラ滴り落ちて地面に小さな水溜りを作り始めて止まらない。
「はぁっはぁっ・・・・・・はぁっ❤・・・・んくっ」
 使い込まれてない、まだ肌色の皮を被った先から飛び出たカリ頭。そこから美味しそうな透明な汁を吹きこぼして、それが私の中に入る為にビキビキにそそりあがった肉棒裏のスジに垂れ落ち、陰毛を纏わりつかせた私のために全部注ぎ込むつもりの精子タンクを濡らしていく。
「んっはぁっ❤すごっ、おっき・・・・・それに❤ながい・・・・・❤❤」
 ボケていたはずの意識は鮮明になって、それが私に何をするかしか頭に無くて。たまり溜まった熱は私の下腹部に集まっていつでも受け入れるようにヒクヒク割れ目を動かしてしまう。
 好きでも無い相手に全部を見られた恥ずかしさも、今にも大事な部分に押しかかろうとしている肉の暴力の前にむしろ気持ちを盛り上げる材料にしかならない。
 ただ、私は・・・・・男の人に犯されて、メチャクチャにされたい、それしか今頭に無いの。
 押し広げられていた太腿を私から開いて、そこをさらに広げるように坊主頭が入り込んでくる。
 お尻の穴まで丸見えになってしまうような、大きなM字に股を開いて、男を求めるただの女に。割れ目が蠢いて溜まりきった本気汁がおまんこから垂れて坊主頭から見えてしまうはずのお尻の穴に伝ってお尻の割れ目に落ちる。
ぽとっ
「東風谷のきったない糞穴もぜーんぶ丸見えだぜ?いいのかよ、へひひっ」
 にじり寄る坊主頭の体。
 その大きくて気持ち良さそうなおちんちんの先端が、もう私の割れ筋の入り口に肉の熱を感じるくらいに近寄って来てしまう。
「あの・・・優しくしなくても・・・・いいですから。好きに犯して気持ちよくなって私の中にビューってしてください❤❤」
 そんな彼氏にだけ言うべき言葉を坊主頭に言ってしまっていた。
 それを聞いた坊主頭が、ニヤニヤと笑いながらカリの位置を膣穴に向けて折り曲げる。
 気がついたら、茶髪に汚されてビンビンに立ってしまった乳首がさらに膨らんで赤く充血してしまっていた。私は・・・・ただの男を求めるだけのスケベな女の子に、こんな童貞2人に墜とされてしまった、それにこれからもっと墜とされるはず。
「はぁっ・・・はぁ・・・・・」
 荒く息を上げるだけで動けない。不良っぽい見た目なのに意気地の出ない坊主頭に。
「はやく、そのおっきなおちんちんを早苗にください❤❤ねっ、ほ~らっ、はやくぅ❤❤ねっ❤」
 引き寄せるように坊主頭の腰に足を絡めておまんこに引き寄せるように導いて、両指でヒクつくおまんこを掻き分けて入れる膣穴を広げてあげる。
 先輩がデジカメを回している事なんてどうでもいい、童貞おちんちんが私のおまんこの中に入るのを好きなだけ撮ればいい。
 だって、もう、ダメ、もう、我慢できないから。
「ふぅっ、ふぅっ・・・・・い、いくぞっ東風谷ぁぁっ」
ずぷっ
 きたっ、おちんちんきたっ❤❤入り込んだ入り口に凄いゴリゴリしてるっ❤
 持っている一番太いバイブよりもっと太い、熱くて煮えるような硬いおちんちんが私のおまんこにはいってきてるぅぅぅ。
「んんっあっ❤あんっ❤やぁんっ❤はううううっ❤❤すごっすごっ、んんっああぁっ❤❤ひぃんん❤入り口だけなのに、あっああぁっ、もうっ早苗いっちゃいそうですぉ❤❤くっああっ❤❤」
 めくれあがる皮が肉棒に裏返って、ボコボコに血管の浮き出たガチガチおちんちんが膣壁を押し広げて私の奥の奥目指して入り込んでいく。
 絡み合う膣壁と肉棒が染み出た愛液を混ぜあって卑猥な音を私の中にジンジン響かせて犯してくる。
「んあああっ❤❤すごっいよっ❤ひぃあああぁっっ❤ずぷずぷすごいよぉ❤❤」
「うらっらぁっ、おっぐおおっ、らっああっ、東風谷、おらっおらぁっ」
 私の腰を指がお尻に食い込むくらい強く持った坊主頭がおちんちんをさらに奥に突き入れて。
ごりゅごりゅっ
 気持ちよく擦り上げてくる肉棒に私は全力に絞めつけを返してあげる。それがもっと肉棒と膣壁を密着させて、もっともっと隙間も無く私と坊主頭を一つにつなげてしごき合わせてしまう。
 力下限のわからない坊主頭に私が導くように何度も腰を突き出して、抱き絞め合えるようにおちんちんを膣穴の奥、子宮口にまで誘ってあげて。
 坊主頭がそれに合わせて腰を突き出して、膣壁にビクビク震える振動を与えてくれながら、力を入れてすぼめた膣口を肉棒で掘削してくれる。
「んっああっ❤ふふっ❤あんっ❤カリがすごっごりごりすごぃぃっ、もっともっと早苗のおまんこの中ぶつけてぇっ❤ひゃんんっ❤くぅんくぅぅんっ❤❤うん、そう、そうっすごいっ、すごいよぉっ❤❤」
「へへへっ、ひへっ、ああぁっっうっらあああああああ~~~」
ずぷぷぷぷぷっ
 悲鳴のような雄たけびをあげて坊主頭が一気におちんちんを刺し込もうとして、それに合わせて邪魔しない程度に膣の絞めつけを抜いておちんちんを私の飲み込んだ。
 太いおちんちんのカリがえぐる様に肉を引っ掻きながら押し広げて、膨れ上がっていく肉棒がグリュグリュ私のおまんこを力任せにかき分けて、お尻が浮きそうなほどの快感を押し込まれながら繋がりが弱まらないように何度も何度も私からも腰をぶつけ合うように打ちあわせる。
 ごりゅりゅりゅりゅっ ずぐっ
「ひぐぅぅぅぅ❤❤❤あっあっあぐぅぅぅ・・・・あらっら、はうぅっはぅぅっおちんちん、おまんこのおくっ❤❤すっご、また入りきらないんだ❤❤えへへ❤」
 びぐんびぐんっ
「あっんんっ❤あふっ❤」
「はぁっ、はぁっ、おい、東風谷・・・・・」
「はい❤」
「出すからな、抜いたりしねえぞ」
 脅すような、ドスの聞いた声。
 その癖におちんちんはもう我慢できないと精子汁を溢れさせているのに❤
「どうぞ、中でしちゃっていいですから❤❤」
その私の返答を待たないで。
 坊主頭が腰を私に強く打ち付け出した。もう何度しごくまで我慢できるかもわからない。童貞男特有の強引な出し入れをしながら。
ごりゅっごりゅっ
 引き抜かれたおちんちんが膣壁を押し広げながら奥にぶつかって、痺れるような刺激を私なお中の奥から沸きあがらせて。抜けてしまいそうなほどにカリの引っ掛かりまでおちんちんを引き抜いていく。
 さっきまでおちんちんの差し込まれた場所がスースーと圧迫感が消えて寂しさを感じた所にまたおちんちんが突き刺さってミチミチと膣内をドロドロに絡みついてくる男の肉棒で充満させてくる。
 挿し込まれて、ぶつけられて、引き抜かれて切なくなって、すぐにまたおちんちんが来てくれる。坊主頭のおちんちんは余す所なく私の膣を埋め尽くしてくれて満たしてくれた。
「ああぁっ❤ひぃん❤ひぃんっ❤❤きもちいいっあうぅぅっ❤もっともっともっとぉっ❤❤あんんっ❤ひゃんっ❤❤あぁっあぁっあぁっあぁっ❤❤早苗のおまんこだめにしてくださいぃっ❤❤くっぁんんっ❤❤すごっいよっ❤すごいぃょおっ❤❤」
 不衛生に爪が伸びていて、それがお尻に引っ掛って痛いくらいに筋を作るけれど、それ以上の肉の刺激がお腹の奥にぶつけられて私は抵抗もできない、ただ坊主頭にされるままに犯されていく。
 腰と腰がぶつかり合い、好きでも無い男を全力で抱き絞めておまんこの奥を愛して貰う。引き抜かれた寂しさを長く感じるくらい私は坊主頭のおちんちんにはまり込んで体の熱が止まらなくなっていく。
「おおっおっらあっほっほぉっ、ふぉぉっおおおぉぉぉぉ!!!!」
「いひぃぃっ、ひぐぅつ❤❤はうぅぅっ、くぁっっ❤あっあ゛っ❤あ゛っ❤あ゛あ゛あ゛っっ❤❤❤」
 ビググッ ビググッ
 おちんちんが私のおまんこの中でビグビグないてるのが気持ちいい、このおちんちんをこんなに気持ちよくしてあげたことがうれしくてたまらない・・・・・。
 いつも・・・・・いつもでは感じない、満足できるエッチ。
 愛し合ってもいない、暴力的に私を犯してレイプしているだけの相手にそれを感じてしまう背徳感が背中を駆け上って。私の体をもっと燃え上がらせてしまう。
 でも、坊主頭君はもう限界みたい。でもはじめてなのにこんなに頑張ってくれるなんて。
「うっあああぁ、だすからなっ、おらぁっおらああっんんっんんっうらぁっうらぁぁあああああああ~~~~~~~!!!!!!」
「ひぐっ、ひんんひんんっ❤❤やぁんんっあっああっ❤❤あひぃっひぃぃっ❤ひああぁぁぁぁっ❤❤❤」
 びゅるるるるるるるるるる
「やあぁぁぁぁっ❤❤」
 突き刺さった亀頭の先、押し潰された私の子宮口の奥のもっと奥に精子が飛び出して肉壁にぶつかって弾ける肉感。いつもの入り口の回りに引っ掛るような弱い射精じゃない、男が女を犯して自分のものにする荒々しい精子の塊のぶつかりが私の女を強引に刺激してしまう。
 女の子をメス犬にできる、暴力的なほどに勢いを持った熱々の子種が、子宮が煮えてしまいそうなくらいの熱を持って私の卵子に向かって襲い掛かって来るのをお腹の奥に直に感じて。
 それにされるままになって、快楽の虜にされて、私は一滴も子種こぼさないように膣を絞めて腰の奥に男の肉欲の猛りを受け止めて、体を震わせていく。
「うっあ、とまんねぇ、東風谷の良過ぎて、くっおっおううぅぅぅうう」
ごびゅびゅびゅびゅびゅるぅぅ  びゅばっびゅくっびゅくくくくっ
溶けたヘドロの塊がおちんちんお先端から何度も何度も発射されて。
「あひぃんんっ❤❤びゅるびゅるっ❤❤さなえっさなえこれだいすきですぅっ❤❤きもいいのだいすきです❤ねっもっと❤もっともっともっとぉ❤❤❤」
 ケダモノのように坊主頭君にしがみ付いて、膣奥に刺激を求める淫猥なメス犬。
 力強い男のものに墜ちててしまう、快楽の虜の私。
 吐き出される何度もの坊主頭君の残り汁を絞り上げるために、膣に力をこめて男の性処理をする女の穴になりさがった私。
 良識も理性も、羞恥心も・・・・そして大切にすると決めた気持ちさえも放り出してしまって、坊主頭君の上に自分で覆いかぶさって腰を振るただのメス犬早苗。
そこに
「ちっ、そろそろ交代しろよ。・・・・でも、そっちはもうお前の精子まみれかよ、くそっ」
茶髪が声をかけてきた。
「あ~わりっ、東風谷のまんことの具合よすぎてさ、出しまくっちまったわ」
 そういいつつ、坊主頭君がいきなりおちんちんを引き抜いて離れてしまう。
「えっあ、っひぃんっ❤」
 余韻も何も無い、ただ終わったから離れるというだけのあの人とは違う、優しさのかけらも無い行為。
 私は抱き絞めていた支えを失って、ガクガクに力の抜けた腰を支えきれずにカビや埃、食べ物のカスで汚れたコンクリートにうつ伏せに倒れてしまう。
 丸出しの乳房に黒い汚れが張り付いて、臍の中に汗に流されて埃が入り込む、おまんこにはお腹を押された所為で溢れ出た白く濁ったドロを吐き出してお腹と太腿を汚してしまって。
 そのへばりついた粘液に地面の汚物がへばりついて。
「あ~あ、くっそきたねえな。じゃ、しゃーねーか。ひひっ、初めてでこっちってのも・・・・・面白そうだしな、よっと」
「えっ、あっ、ひゃんっ」
 お腹を茶髪に持ち上げられてお尻を突き出すように腹ばいにされてしまう。
 バックでされちゃうのかな・・・・。
 後ろをむくように首をかしげて茶髪を見たら、下着の何もつけてない丸出しのお尻を鷲掴んで。いきなりローションボトルを・・・・アナルに押し当てらてしまった。
「ひゃうんっ、えっそこっは・・・・・」
「なんだよ、尻穴は未経験なのか?」
 どこか嬉しそうな声、でも。
「したことはあるの、でもずっと昔にほんのちょっとだけだし、気持ちよく無くてやめちゃったし」
 うつ伏せになりながら、いやいやとするようにお尻の穴を手で隠そうとしたけど。茶髪は聞いてもくれなくて。
「ならいーじゃねーか、おらっ、ボトル一本ぶんも突っ込めば大丈夫だろっよっと」
「そんな・・・・・あぐうぅっ」
 お尻の穴を守るようにしていた手は押しのけられて、バックをするように茶髪が私の後ろで下半身をさらけだす。
 やぁ・・・・おっきぃ・・・・・こんなの・・・・こんなの・・・・
 坊主頭君ほどじゃないけど、十分すぎるほど男らしいでもまだ肌色の童貞皮かぶりおちんちん。それが先端から溢れた汁まみれになりながらお尻の割れ目にぶつかってくる。
「ひぅぅっ、こわいっこわいぃっ」
 呻く私、でもそれは茶髪の嗜虐心に火をつけるだけで。
 押さえつけるようにお尻をがっちり掴まれてしまって。抵抗できない私のお尻を割り開かれてしまう。
「うっは、こっちも綺麗なピンク色じゃん東風谷」
「やっ、そこ汚いからっ、気持ちよくないからっ」
 ビュプププッ
「くぅぅっ」
 冷たいローションの中身がいきなりお尻のすぼまりに引っ掛けられて。
「ひっひっ、おっらっよっっとまずローションボトルの先端なっ」
つぷんっ
「ひゃうううぅぅぅぅっ、あぐぅぅ」
 おまんこにおちんちんが入る感触とは違う、お尻の穴に感じる硬い異物の侵入。膣にローターを、バイブを入れるのとも全く違う硬いプラスチックの先端。私の気持ちを代弁するようにお尻の穴が強くすぼまって侵入を邪魔するけど。
ぷびゅっ ぷびゅっ
 少ししか入り込んでもいないのにそこから強引にお腹の中にローションが注ぎこまれてしまう。
「ひゃうううううっ、あぁあっ、つめたいぃっきもちわるいぃぃ、やああっやああっ」
 ジタバタと足を上下させて、腰を引いて入り込んだボトルの先端を引き抜こうとするけど。茶髪はそれを許してくれなくて、後ろから私の腰を持ち上げてさらにボトルを中に中に刺し込もうとしてくる。
つぷぷぷぷぷっ つぷんっ
 吐き気も感じそうになるほど不快で気持ち悪いボトルの先端の感触が突き抜けて。
 全部・・・・・全部入っちゃった・・・・やだ・・・やだ・・・・・。
「ひぅぅぅっ、あっあぁぁっ、あううっぬいてぬいてぇ、私のおまんこだったら好きにおちんちん入れても、中に出してもいいからっねぇっねぇっ」
「るっせーよっひひっ、おらっ」
 茶髪は私のお願いを無視して、本体を少し斜めに持ち上げてローションを流し込ませてしまった。
ぶぴゅうううううううううううううううううううううううううっ
「あ゛あ゛あ゛あ゛あっ、ひぁぁぁぁぁっはいってはいてくるっっ、あうっあうぅぅっやああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~」
びゅるるるるるるるる 
「えぁ、いあ、、いやぁ・・・・ああぁぁ・・・・・あいぃぃ・・・・くひぃぃぃっ」
 1分近くボトルの細い先からローションが私のお腹の中に止まることなく溜まっていって、まるで、ウンチが溜まりこんだみたいに苦しくてたまらない。
「で、あっとは・・・・へへっなんだ糞でも出て来るかと思ったのによ、しっかりすぼまってんじゃん」
 つめたい、きもちわるいっ、お腹のドロドロがやだっやだっ
「じゃ、ちんこいくぜぇ。おれのデカちんで裂けたりすんなよぉ」
 えっ、指でほぐしたり・・・・は・・・・・・
 そんな事を思うより早く・・・・手荒く。
 お尻を茶髪の両手が割り開いて、煮えるような熱いおちんちんがお尻の穴に押し当てられてしまう。
「あの、もっと、もっとほぐし」
「くぅっっ、東風谷の尻柔らけーっ、くへへ・・・・・・おらぁぁっ」
 お尻が後ろに引っ張られて、あうはずのない大きさのおちんちんがお尻のすぼまりの中に先端を入り込ませた。
ぐずんっ
「きゃあぁぁあああぁぁぁぁぁぁ、あひぃっひぃっひあぁぁっぁぁぁぁぁ」
 全力で抵抗しようとお尻をすぼめても、そんな力よりも茶髪の肉棒の侵入の力の方が強くて。引っ掛る場所も無く一気にお腹の中に茶髪が全部入り込んでしまう。
ずぶぶぶぶぶっ ずちゅんっ
「あひぃぃぃっ、あうっあうぅっぅつ、くるしぃっくるしいぃぃつ、あっぐく、ぬいてっおねがいぬいてぇっぬいてぇっ」
 太いカリ先が腸の粘膜をこすり上げながら茶髪のお腹がお尻に当たるで一気に入り込んでしまう、無理矢理広げられて尻穴は裂けはしなかったけれど限界まで大きくこじ開けられて、突き刺さったままの肉棒の膨張に耐えるように、ビクビクと震えるしか抵抗ができない。
「うっほおひぃっ、きっもちいぃぃ、ぬるんぬるんだぜ東風谷のここっ、なあっおらっおらっ」
ぐずっぐずっぐずずっ
「あぎぃっ、くぁあっあっあぁぁっあ゛あ゛ぁっ!!!さけちゃっあっあぁっ、ダメっダメッくっああぁっ、くぅぅぅっだめぇっだめぇぇぇぇえぇぇっ」
 こぼれるヨダレが地面に黒ずんだ染みを作って、流れる涙が口元を濡らしてとまらない。
 容赦なく腰を動ける分だけ前後させる茶髪の肉棒の圧迫感、それがメリメリと入り込んではお腹の中に大きな芋虫を飼うように暴れまわって、出るときにはまるで大きなほうをするみたいに圧迫感から開放されていく。
 刺し込まれた茶髪のおちんちんは技術も何も、私の反応も関係無しにただ強引な前後を繰り返して、抜き出るぎりぎりまでに引き出されて、カリがぶつかると同時に茶髪の腹がお尻に打ちつけられる様に一気に挿入されてしまう。
入り込んで  抜き出されて  また入り込んで    抜き出されていく
ぬずりゅりゅ ぐびゅるるるっ ずりゅりゅりゅりゅっ ぐびゅびゅびゅるるっ
「あひぃぃっぃいいいいぃぃっ、あぐぅぅっんっ・・・・あぁぁっああぁっ、いいぃぃぃっ、くひああぁぁあぁぁっっ、あ~~~あううぅぅぅぅぅぅ」
「けへへへ、東風谷そんな嬉しそうに尻で絞めつけんなよ、まだまだ時間はたっぷりあんだから、いくらでも気持ちよくしてやるからさっ、なぁっ、うっらああっ、ひひひ、なれてきたか、ちんこが動きやすくなったな・・じゃぁっ、へへへへっ」
ずぱんっずぱんんっずぱんっずぱんっずぱんっずぱんっ
「あええっ、ひぐっ、らっめっあぐぐっ、ほぐうっ、ダメになっちゃ、ひいぃぃんんっ、はううぅぅぅんんっ、はうぅぅっはうぅぅぅっ」
 熱々で特大のホットドックでお腹の中をかき回されていくような感覚、時計の無いこの部屋の中でどれだけ茶髪に犯され続けているのかもわからない時間が延々と続いて終わってくれない。
 気がつくとお腹の中に熱いものがたまって、お尻の穴からだらしなく垂れ落ちて行く。
 知らないうちに茶髪は私の中に射精を繰り返していた。
 茶髪の子種がお腹の中に気がつかない内に何度も吐き出されて汚されていた。
「ほっほぉつほぉっほぉっ、おっらっ、どうっっだ、最高だろっおれのデカちんはっ、なっ東風谷っ、おっらおっらっうぁあっらっらっらっらああぁぁぁ」
「あ゛あ゛あ゛あぁっ、あひぃぃっ、あっぐぐっあっぐぐっぅぅぅぅ」
 自分勝手に気持ちよくなっているだけの茶髪のお尻の蹂躙、しがみ付くように離してくれないその指でお尻は坊主頭君の時以上爪を立てて引っかかれ、尻穴と同じようにジンジンとあつくて切ない痺れを私に注ぎ込んで止めてくれない。
 先輩も坊主頭君も、声もかけないで、ただ私のお尻が壊されているのを見ているのか、どれだけ時間がたっても声一つ上げようともしない。
 揺り動かされるたびに、うつ伏せのまま地面に押し潰れている乳房がグニュグニュとコンクリートの汚れに張り付かれて黒ずんでいく、乳首は摩擦で真っ赤に晴れ上がって、痛いのか気持ち良いのかもわからないくらい火照って脳にまで刺激を飛ばしてくる。
「おっおっおぐっ、うあっああっあっあぁっあ゛あ゛あっ」
「ひひひっ、ほっほっほっ、ふぅぅっらっああぁっおっらっおらっらぁっらぁっ」
 言葉にもならない、呻きと遠吠えが狭い部屋の中に響いていつまでも止まらない。私の口から出ているのに、自分でそれを口にしているのか、ただ体が反応して悲鳴のように吐き出しているのかもわからない。
 茶髪のと一つの人形になったような息をするのも苦しくて切ない時間・・・・・それは唐突に終わった。
「東風谷ァッ、東風谷っ、おらぁっらああっおらっおらっおらあああ」
 それに喘いで返す、ただそれだけのはずだった・・・・・けど。
 ぞくっ・・・・・えっ、そんなっの・・・・あっあくぅっ、そんなっ嘘ッ嘘ッ
「くっああっ、ひぃぃっ、くあぁぁぁんん❤❤ひううぅうっ、あいぃっあぃぃぃっ❤❤❤」
 高まって収まらないお尻からの快感、挿し込まれてカリが刺し込まれて行く圧迫感で子宮が震えて、抜き出される排泄の快感で膣が勝手にキュウキュウと絞めあがってしまう。
ずぷんっ ずぶんっ ずぶっずぶっ ずぐんっ ずぱんずぱんずぱんっ
「ひああぁんんっ❤❤そんあっちがっ❤❤そんなのっあいぃいっ、こんあのっ❤❤陽合うウウうっひああっひああぃぃぃぃぃっっ❤❤❤❤❤」
ビククククンンッ
 茶髪の突き上げに押し出されるように背中が反りあがって、茶髪のおちんちんを全力で絞め上げてしまう、・・・・・気がついたら私は茶髪のおちんちんを尻穴で喜ぶメス犬にされていた。
 熱くて苦しいだけのはずの肉棒は入るたびに甘い痺れを尻穴のすぼまりに送り込んで、抜け出ていくカリが腸の粘膜を引っ掻いて背筋を強く刺激して私の体を反り返す。
 初めて感じてしまったお尻の快楽はわたしの体をイキっ放しの肉人形に変えて。
「おらぁっどうだっ、へへヘッ、いいんだろっ、東風谷っなぁっどうよっ、はははっ」
「いいいいいいぃぃぃっああああぁっ❤❤❤❤・・・・くヒィィッ・・・・・もうやっやめっ・・・・・い゛あっイああっいっいぐっいぐぅっ、いぃつちゃぁぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」
びゅるるるるるっ ごびゅびゅびゅびゅぅぅぅ
「ほっほっ、ふぉぉぉぉぉっぉっ、でてるでてるぅぅぅおらッケツ尻で孕めやっ、おらっおらぁおらぁあぁぁぁぁぁ」
ずちゅっずちゅっずちゅちゅっ ずぱんっずぱんんっずぱんっずぱんんっ
「ひあぁんんんっひあぁぁぁっっ、いいいっいっちゃ早苗またいやらしくいっちゃっいっちゃあぁぁぁぁあああぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤くぅぅぅぅぅうぅぅんん・・・・・・あっぐひひぃんんっ、もっもっやめっあいぃぃっ❤❤やぁぁっまたっまたきちゃっ、さなえまたいっちゃういっちゃういっちゃうぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤」
 押し込まれる茶髪のちんこをおしいそうに尻穴で食いついて、引き抜かれて。気がついたら私は自分で必死に腰を茶髪のお腹に押し付けてるように腰を前後させていた。
 腰を動かした分だけ茶髪のおちんちんからッ快楽が注ぎ込まれるのをわかっているメス犬は、条件反射のように延々とそのデカおちんちんに白い尻を振り続けて止められない、止めたくない。



 いつの間にかに私は眠りに落ちていて、狭い部室の隅で一糸まとわない無防備な姿を晒していた。
 その汚されつくした体の全部ドロドロに白濁液で満たされ穢されていて、整った唇からも白い液体がこぼれ落ちていく。
 ブーーーーーブーーーーーー
 電源を入れ直された携帯がバイブで反応すると。
 その角を刺し込まれた膣穴に甘い刺激を注ぎ込んでしまう。
「あいぃっっ❤❤んああぁぁっ❤❤・・・・・ひぅぅぅつ❤❤❤❤❤❤」
 びぐっびぐっ
ごびゅっごびゅっ
 薄汚れた膣穴から、汚水を垂れ流す尻のすぼまりから誰のモノかもわからない精液が溢れてこぼれても、私はつかれきって動く事もできなかった。

カチャッ・・・・・・キィーーーーー

 背丈の高い、筋肉質の男が早苗に近づいてその汚れた体とその少女の荷物を抱き上げると。
 まだ夕方を越えたぐらいで生徒の残る校内とグラウンド方面をを避けて、職員用の自動車置き場の方へ近くにある林の中から抜けていった。
祓い師の方も随分間が空いたが、続きのネタが少しづつ進んでいるかも

アクディス
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
まってたよー
愛する気持ちを持ちつつも快楽で上書きされていく理性たまらない!
童貞坊主頭とのセックスの後のシーン
早苗が出された後の状況説明が創造できてエロ過ぎる・・・
8が楽しみだ
2.性欲を持て余す程度の能力削除
早苗は被レイプ願望が強いんですな愛よりも性快楽 >いつもの入り口の回りに引っ掛るような弱い射精じゃない、荒々しい精子の塊のぶつかり ここからカレの弱いセックスでは満足できない淫乱体質が読み取れてとてもエロいい………
3.アクディス削除

1さん<<お待たせしました。そう褒めて貰えるとさらに力がわいて早苗を酷い目にあわせてしまいますよ。まったく困ったものです。

2さん<<愛のあるエッチよりも、心も体も蹂躙されるような淫乱な心がどうしてもエッチな早苗の奥底に染み付いてしまっているのです。
4.性欲を持て余す程度の能力削除
一回でいいから主人公が縛られてる目の前で、名前も知らない
キモオタクたち(無洗包茎)に輪姦されてほしい。汚されてる早苗がもっと見たい。
5.アクディス削除
4さん<<この話でも主人公が部室に探しに来て取り押さえられて、その目の前で早苗が墜とされる・・・とかも考えはしたのですけど。そんな感じなのは、また今度で^^
6.性欲を持て余す程度の能力削除
>少し目を放した隙に早苗の着替えやカバンが全部無くなっていて。
>早苗の性格からして僕に何も言わないで帰るとかするはずが無くて。
見えてないけど状況証拠が確実なシーンってエロイよね。
教師のおっさんと口止めのためラブホ行ったりそれを見かけてしまう主人公とか
早苗の携帯をGPS探ったら現在地点がラブホだったりとかだと妄想はかどります。
早苗にウリやらせてほしいなー。茶髪が童貞たちを紹介して一人一万とって儲けてたりとかw
なんかいいですよね、アクディスさんの描く童貞って。
7.アクディス削除
6さん<<見えない場所で何かされてるっていうのがどうにも好きでしてね、教師に早苗はどうされてしまうのかもそんな流れですな。あと、手馴れた男よりも童貞の方が書いてて面白く、それを楽しんでもらえるのはとても嬉しいですね。また次の作回もよろしく~
8.ウィード削除
最新話待っていました。
面白かったです。早苗がどんどんエッチな娘になっていきます。 エロいエロい!!
とうとうお尻の穴で感じてしまうとは、普通のエッチでは満足できなくなっていますし。まぁっ、あれだけ体を犯されればそうなりますよね。
それにしても作品の最後に出てきた背の高い筋肉質の男が気になる・・・・。これからどうなるのかな。意識が飛んじゃうくらいの快感や快楽に溺れるくらいのエッチをされたりして。  うっ・・。
次回の投稿を楽しみにしています。
9.アクディス削除
9さん<<元々エロかったのにさらにエロくなっていくエロ娘早苗を今後ともよろしくです❤
10.性欲を持て余す程度の能力削除
次回作、まだまだかかりそうですかね結構気になってるんですけど
11.アクディス削除
おお、待っていてくれてたんですね。申し訳ない難航しているので少しお待ちを~