真・東方夜伽話

八雲紫がショタに堕とされそうになるだけ

2017/04/22 01:46:56
最終更新
サイズ
9.42KB
閲覧数
504

分類タグ

八雲紫がショタに堕とされそうになるだけ

needle
「ふふふ…❤どうしたの…?おまたに何かあるのかしら…?」

後ろから抱きついた状態で、徐にその男の子のおちんちんを弄る。

「あぁ!?だめ!だめだめ!お願い触らないで!」

必死に抵抗する男の子。しかし、その非力な腕力では、幾千年を生きてきた大妖怪には勝てない。

「ほうら❤だんだんえっちな気持ちになってきちゃった?びくびくしてるわね❤」

弄るたび、びくびくと反応する小さなおちんちん。
しかし、その皮は既に剥けており、真っ赤な亀頭が顔を覗かせている。

「だめなの!お願い!えっちな事しないで!」

もはや相手の事を考えず暴力を使って抜け出そうとする男の子。私の腕を噛んだり、蹴ったりしてくる。もちろんキズ一つ付けることは出来ない。

「ひどい子…女の人に乱暴しちゃダメでしょう…?お仕置きが必要ね…❤」

そう言うと私は、ゆっくりとおちんちんを手で包み込み、ゆっくりと上下させる。

「あ…、だ…だめ…なのにぃ…、あ…ああぁ…ああああぁぁぁぁ…!?」

やっと諦めたようで、段々抵抗する力が抜けていく。
その間にも、おちんちんを扱く手は止めない。
男の子のおちんちんがどんどん大きくなっていく。

「あら…❤ほんとに立派なモノを持ってるじゃない。」
「もう…どうなっても…しらないからぁ…。」

男の子がそういった途端、男の子のおちんちんがさらに大きくなり始めた。

「え…?なに…これ…どういうことなの…❤」

---嘘。なんて大きさなの…❤。

男の子のおちんちんは既に大妖怪の腕よりも長く太くなっていた。
期待していたより、遙かに大きいモノだった。



最近の人里で、ある噂が流れていた。
夜な夜な、女が犯され、犯された女は通常の性行では満足できなくなってしまう…と。
人間の人数と妖怪の数はある程度均衡でなければならない。
女がそんな状態では、子供が出来る確率が低くなってしまう。

そのため、異変として巫女達が動いたわけだが、結果としてこの男の子が犯人であった。
この男の子は妖怪と人間のハーフであった。
サキュバスと人間のハーフだ。
基本、人間の生命力ではサキュバスが妊娠することは無いはずなのだが、どうやら何かの手違いで孕んでしまったらしい。
人の子を産んだなどとなればサキュバスとしても立場が悪いため、その旦那が育てることになったらしい。
しかし、サキュバスの子であるため、かなり性欲が強いようで、一日中発情してしまうらしい。日中は意識的に我慢出来ているらしい。小さいながらもものすごい精神力だと思う。しかし、夜になれば必然的に寝ることになるが、そのときに内に潜んでいたサキュバスの血が暴走したのだろう。夜な夜な女を襲うようになり、今回の騒動が起こったのである。

その男の子を預かった私は、その子が持っている精力を吸収することにしたというわけ。
手っ取り早いのはおちんちんを刺激して射精してもらうこと…❤
そのためにエッチなことをしてたんだけど、コレが凄い❤
こんなに大きいのはインキュバスとか鬼とかのを見たとき以来かもしれない。
確か紅魔館にいる悪魔も同じくらいだったかしら?いや、この子よりは小さかったはず。

男の子の手足をスキマを使って拘束する。
ほぼダルマ状態であるため抵抗することは出来ない。
おちんちんを扱くのを早める。

「ほら❤出して…❤出して…❤」

「ひっ!?はひっ!?ふぅ…!?」

気持ちよすぎるのか、しっかりと呼吸が出来ていないようだ。
私は、おちんちん全体を扱くのをやめ、裏筋と亀頭付近を指を輪にするようにして素早く扱いていく。
おちんちんがさらに硬くなっていくのが分かる。

「あぁぁ…ああああああ!?射精る!?射精でるうううぅぅぅぅぅ!?」

もはや顔付近まで伸びたおちんちんを私は後ろから口に咥える。

「んぅ…!?ごきゅ❤ごきゅ❤んぷっ!?ごくごきゅ❤んぅぅうぅぅ…❤ごきゅ…ぷふぁ!?ゴホッ!?ゲホッ!?
何…この…量…凄すぎ…❤。」

こぼれてしまった分が勿体ないので、スキマを使って直接胃袋の中に転送する。

「あああん❤なにこれぇ…❤凄いいぃぃぃ❤ねぇ?分かる?君の精液で私のお腹、こんなに膨れて…うぷ…ちょ…これ…多すぎ…❤やばい…❤あ…だめぇ…か…解…除…❤」

射精量が多すぎて、お腹が張り裂けそうになる。
残った分は、藍と橙に送る。

「ああああああああぁぁぁぁぁ…きもち…いいぃ…」

男の子は射精し終わったようで、ぐったりと私に体重をかける。
そんな男の子に耳元で吐息を混ぜて囁く。

「よく頑張ったわね…❤ねぇ?分かる?今あなたの背中にあたってるお腹、凄く大きいでしょう?これ…全部あなたの精液なの…興奮しない?」

大きさが分かるように、男の子を抱きしめる。

「こ…これ…全部…僕の…精子…?」
「そう…❤全部君の精子❤凄く気持ちよかったわ…❤」

実際本当に気持ちが良い。サキュバスとのハーフなだけあって、この子の保有魔力は常人のそれではなく、直接胃に送ったときなどはクリトリスを弄られるより気持ちよかった。
藍のクリトリス舐めもかなり気持ちが良いが、それとは比べものにならないほど快感を
えることが出来る。

背中でお腹が膨れあがって居るのを感じたせいか、男の子のおちんちんが元に戻っていく。

「ふふ…❤今度はどこに入れたい…?とろっとろのおまんことかどう…?」
「い…入れたい!お姉さんのおまんこ…!入れたい!」

腰を振り、おちんちんを揺らして、早く入れたいとアピールする。

「分かったわ❤でも、気持ちよすぎて死んじゃダメよ…❤」

スキマを使って、男の子のおちんちんと私のおまんこを繋げる。
亀頭が割れ目に触れる。

「あん…❤流石、サキュバスの子ね…❤触れただけで…ここまでなんて…❤」
「はや…はやく!はやくしてぇ!お願い!」

男の子が腰を振る。
その動きによって、何度かおちんちんが割れ目に触れる。

「あひ❤ちょっ…❤や、やめ…❤動かない…でぇ…❤だめぇ…❤そんな何度もされたら…いく…イクううううううううう❤」

割れ目に触れられただけだというのに、まるで子宮を鷲づかみにされたような快楽が雪崩れ込んできた。

「早く!早く!早くううううう!?」
「よ…予想以上ね…こんなにもサキュバスの力が強いだなんて…どうしようかしら…。」

確かに、割れ目に当てただけでこの快楽なのであれば、生身の人間などひとたまりも無いだろう。
もし、あのおちんちんを全て入れてしまったとしたら、もはや薬を使ったような快楽に襲われるだろう。そんなモノを体験してしまえば、普通の男性のモノでは絶対に満足できなくなるだろう。
少し舐めていたかもしれない。
ここは冷静に、今日はやめにした方が良いかも知れない。
私が壊されてしまってはいけない。

「ごめんなさいね…❤今日はここまで。」
「え!?なんで!?どういうこと!?」
「これ以上は私が持たないの。分かってちょうだい?」
「嫌だ!もう僕も限界なんだ!お願い!入れさせて!とろっとろなんでしょ!お願い!」
「だめよ…今日はもう終わり…」

そう言って、おちんちんを繋いでいたスキマを閉じようとしたとき、何かが私のおまんこに入ってきた。

「え!?嘘ぉ❤んひいいいぃぃぃぃぃ❤えぇ!?❤なんで…❤あっああんぅ❤どうして!?❤」

スキマの位置を弄っていないのに、おちんちんがおまんこに入ってきている。

「ど…どうなってぇ…❤」

よく見ると、男の子のおちんちんが伸びていることが分かった。

「なん…❤なんでぇ…?嘘ぉ…これ…❤うそぉおおぉぉおおお❤」
「お姉さんが悪いんだ!お姉さんが僕を本気にさせたから!お姉さ…ん…がぁ…あ、ああああ、あああああああああ!!射精る!!射精るよ!お姉さん!?」
「ふぇ!?ま…まってぇ❤ダメよ❤妊娠しちゃう❤サキュバスの子の精子とか…絶対妊娠しちゃう❤だめだめだめだめええええええええぇぇぇぇぇぇぇ❤」

スキマを操るだけの集中力など既に無く、おちんちんとおまんこを繋いでいるスキマを閉じることができない。
おちんちんがおまんこを一往復するたび、最高の絶頂を繰り返しているため、もはや視点も定まらず頭も朦朧としていた。

「あぁぁぁ!射精る!射精るうううぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

「ああああ❤あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあん❤❤❤しゅごいぃぃぃぃぃ❤❤❤これぇ❤これだめぇえええええ❤❤」

私のお腹が、胃と子宮に溜まった精液によって、妊婦のように膨れあがっていく。

「あひぃぃ・・・❤だ・・・め・・・これぇ・・・❤て・・・て・・・転・・・送・・・❤」

隣の部屋から淫猥な悲鳴が聞こえる。

---ふぇ!?何・・・これぇ・・・❤助けでぇ❤助けてらんしゃまぁぁぁあぁああああああ❤

---ひぐぅ・・・❤ゆっ、ゆかり様あぁぁああ❤止め・・・❤止めてくだひゃ・・・❤んひぃいいいい❤

間一髪のところでなんとかスキマを操る。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・、き・・・気持ち・・・良かったぁ・・・」

男の子は既に射精した余韻に浸っていた。

「そう・・・気持ちよかった・・・?」
「は・・・はひぃ・・・」

「そう・・・じゃあ❤死んでもらおうかしら・・・❤」

「え・・・?」

急に男の子の顔から血の気が引いていく。

「え・・・あ・・・え・・・今・・・な・・・なんて・・・」
「死んでもらおうかしら。と言ったのよ?」

そう言うと、そっと男の子の首を撫でる。

「ふぇ・・・あ・・・あの、ぐすっ・・・、ごめ・・・ごめなさい・・・ひくっ、うぇ・・・ごめん・・・なさい・・・ぐすっ」

快楽の後に、急激におそった死の恐怖に男の子は泣き始める。

「泣かないでちょうだい。私は泣き虫が嫌いなの。」

そう言って、首をゆっくり絞めていく。死なないように気をつけながら。

「ぐす!?は・・・はひ!なひません!な・・・なき・・・ましぇん!うぇ・・・ぐす・・・ひく・・・」

泣かないようにしようとするが、ゆっくりと首に食い込んでくる手に意識が行き、死にたくないと思ってしまい涙が出てくる。

「死にたくない・・・?」
「死に・・・たゃく・・・ひぐっ・・・ないで・・・す・・・」

また、少し首に力を入れる。

「あ・・・が・・・ぐひ・・・」

もう息は出来てないだろう。顔がどんどん赤くなっていく。

「もう逆らわない?」
「あ・・・ぎぎ・・・かひっ・・・」
「もう逆らわないと誓うなら、瞬きを3回しなさい・・・」

男の子は最後の力を振り絞って、瞬きをする。

「そう・・・分かったわ・・・❤」

そう言うと、手の力を緩める。

「がはっ!ゲホッ!ゴホッ!おえぇぇえぇ!?」

恐怖の余り、胃液が逆流したようで、手とスキマを解いた途端その場で吐いてしまった。

「あら・・・?どうして汚しているの・・・?」

「うおぇぇぇぇぇ・・・ひうっ!?」

自分のやってしまった事に絶望している男の子。
次こそ殺されてしまうのではないか・・・?折角助けてもらったのに、すぐに失敗してしまった。
どうしようどうしようどうしようどうしようどうしよう!?!?!?!

そう、恐怖しているのが分かる。
その場でへたり込んで、失禁までしちゃってる❤
汚いおしっこがびちゃびちゃと音をたてて、床を汚していく。

「あ・・・ひぐ・・・これは・・・ち・・・ちが・・・ちがくて・・・うぇ・・・ご・・・ごめんな・・・さいぃ・・・ひぐっ・・・」

頑張って止めようとおちんちんを押さえつけるけど、自分の意思でコントロールできず、指の隙間からどんどんあふれてくる。
床に出来る染みが私の足下まで届く。

そのままゆっくり顔を上げる男の子。
その目が合う。

失禁によってさらに汚してしまったことにさらに顔を青くする男の子。
その絶望の表情を見ているだけで、絶頂しそうだった。

とてつもない快楽を与えてくれるおちんちんを持っているだけでなく、しっかりと期待したとおりの反応を見せてくれる。
本当に上玉を見つけたと思う八雲紫であった。
前作とは全く関係ないです。
気を抜くと堕とされそうになる紫様が書きたかった感じです。
needle
コメント




0. コメントなし