真・東方夜伽話

快楽依存早苗依存6

2017/04/08 22:17:00
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快楽依存早苗依存6

アクディス

幸せな毎日、何も問題が無いようにみえる日常の中で
僕は早苗を求めて犯す、僕のしたいように、早苗のして欲しいように

逃げるように僕たちはラブホテルを後にする。
ワザと時間を置いて半日以上そこに居続けたし、こそこそと何度も周りを確認して、あいつ等がいないことを確かめた後に。
まるで、いけない関係な二人が密会をしていたかのような気分になってしまう。
「えへへっ、密会したかったんです?ごめんね、私完全に眠っちゃって。助けて貰って、しかもホテルにいるのに何もさせて上げられなくて」
するりと当たり前のように手を繋いでくる早苗。
僕の彼女になった可愛くて綺麗で、少しエッチな女の子。
その手のあまりの柔らかさと、火照りの伝わりに僕は上ずりそうになる声を必死に抑えて。
「い、いいよ。昨日は大変だったし。早苗にそんな無理はさせたくないから」
「で・も❤これから私を彼女にしたんですから。好きなように、好きなときに私を求めて、欲しがってください❤ぜ~んぶ、答えちゃいますから❤早苗の体、ぜ~んぶあなたのモノなんですからね❤❤遠慮はダメです❤」
今触れてる早苗の胸も、顔も髪も、大事な場所も、全部僕のもの・・・・・。
早苗が僕のほうを見て笑ってくれる。
シャワーを浴びた後の、赤く染まった濡れるような肌の色艶。
そんな早苗にズボンの中の息子がいきり立って膨らんでしまうのを気がつかれない様に、強く手を繋いで家路に着いた。
まぁ、自転車だから繋ぎっぱなしとはいかないけど。


けど、僕はそのときに僕は気がつけなかった、早苗の体温のあまりの熱さに。
緊張してるし、シャワーの後だからわかるわけも無かった。
あの塗りこまれ、飲まされたあの薬を強さに。




▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽❤▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽

あの日から一週間、毎日僕たちは暇があれば学校でも、僕や早苗の家でも、我慢できない時は通学途中の公園のトイレや、ゲームセンターのトイレで何度もエッチした。
火照った顔でせがむ早苗のまんこに膨らんだ息子を突き入れて一日中繋がったまま、我慢できなくて夜中に呼び出した早苗の家の近くの公園で、朝までなんども息子をしゃぶってしごいて貰って、柔らかくてとろとろの口の中に何度も何度も出し尽くした。
デートをしようと電車に乗ったら、映画館で早苗が我慢できなくなって男子トイレに連れ込んで、ぐじゅぐじゅに煮えた早苗のおまんこが満足するまで息子を刺し込んだりもした。

休み時間ができるたびに、暇なんて無いくらいに。
クラスメートが噂するのも気にしないで、他の男子が睨んでくるのも気にならないくらい、早苗を犯して汚した。

早苗はもう僕のもの、他の男なんて必要ない、僕だけの体になった。
早苗も、僕以外となんてしたくないといってくれたのが嬉しくて。
ただ、幸せを確認し尽くすように早苗の体の隅々まで貪った。

慣れる事のない、早苗の体。
何度繋がっても、何度しゃぶられても飽きる事の無い。
極上の肉体。

下手糞で、テクニックも何も無い僕の愛撫で、力任せの挿入で何度も何度もイってくれた、いつも火照って冷めない体。

▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽❤▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽


昼休みの喧騒がどこか遠くに聞こえる校舎裏。
使われなくなって、早い者勝ちで学校のカップルがラブホ代わりにしだした体育用具室。
中にいるだけでうだる様な汗がにじんでくる、男と女の体液の臭いがこびりついた狭い空間。
生臭さと、かび臭さの混ざった、でもそれがより僕の息子を煮えたぎらせてしまう男と女の為の密室。


そこに放置された壊れてしまった様々な用具に囲まれるように置かれた、黒くかびた体操マット。
その上に乗せられた3段の跳び箱。
どれだけ使い込まれたのか、どれだけの女の子がここで犯されて処女を散らしたのかもわからない血の着いた跳び箱。
そのベタ付く箱の上に早苗が腹ばいになって僕に向かって可愛く振り向いている。
何をされても文句の言えない、無防備な場所を僕の方に突き出して。
捲ってさらけ出された大きな白いお尻は、せがむようにぷるぷると震えながら肉と肉とを震わせて、その間にある尻肉よりもっとふわふわでジュクジュクとして、汁にまみれた早苗のまんこ肉を挟みこんで見せ付けてくる。
「はぁっ、はぁっ・・・・・・早苗・・・・、入れるよ」
返事を聞く前に、尻の上にまくられたスカートごと尻肉をがっしりと掴む。
「やんっ❤」
びくりと反応した早苗の体が反り返って、丸出しになった乳房が粘つく跳び箱から引きはがれる音が部屋の中に響く。
その卑猥な音にビクッと震える僕の息子。
反り返って場所の合わない怒張した肉棒を腰を曲げるように早苗の割れ目に位置を合わせて。
膣口の場所を確かめるようにゆっくりと挿し込んでいく。
ずぷっ つぷぷっ
「んはぁっ❤はぁっ、はぁっ、そこでいいです❤えへへ、上手ですよ❤そのまま奥へ押し込んでください❤んっ❤そうっ、ひぃっあぁっ❤くるっ、はいってはいってくるっ❤❤」
何度も刺し込まれた肉棒を喜んで迎え入れるように、先端を割れ目に入れただけで早苗が合わせて腰の位置を変えて割れ目の肉の中を導いてくれる。
何度も味わった早苗のおまんこの中、おずおずと早苗の体を驚かせないように優しく息子を刺し込もうとする僕。
それを急かすように軽く膣口に押し当てただけの息子が、ぐっと突き出された早苗の尻に吸い込まれてしまう。
ずぷぷぷっ
「ひあぁっ、早苗のだいいなとこっ❤あかちゃんできちゃうとこにっ❤くっうっっあぁっ❤❤んっ、そっそうっ❤お尻掴んで・・・んっ❤奥までいっきにっ❤いあぁっ❤❤くぅぅぅぅっ❤ずぶっずぶずぶっ❤❤じょうずっ、じょうずですぅっ❤❤❤」
僕を迎える準備のできあがっている肉ヒダが絡みつくように息子をしゃぶりこんで、一気に肉棒の半分まで吸い込む。
「あぃっさなっさなえっ!いきなりはっ、うっおっ」
繋がったの肉棒を包み込んだ膣肉の輪が無数につがった、早苗の肉ホースがキュウキュウ締め付けて息子をバキュームするように奥に送り込もうと引っ張ってくる。
きゅっ きゅううっ きゅっ きゅっ
早苗が自分でしているのか、自然に膣が動いているのか良くわからない肉の締め付けがリズミカルに肉棒をはむはむとついばんでは、動こうとする度にしぼり上げてくる。
触れ合う膣肉と肉棒の感触、敏感な早苗の中を誘われるままに一番奥まで突き入れる。
ずぶぶぶっ ずちゅっ
絡みついてうねる早苗のに腰を押し出すように肉棒で突きいれて、一瞬先端が肉の輪を付きぬけたと同時に勢いのまま、肉のより合わさった穴のすぼまりにぶつかる。
「ひゃううぅぅっん❤おくっさなえのおくっ❤はひぃっ、もっとどうっぞっ❤わたしはだいじょぶっ❤くううぅっ❤そうっ、らんぼうっもっ、やさしっのもっ❤」
奥にぶつかった瞬間に感じた電撃が通り抜けるような感触が肉棒から、玉袋を通して腹の中に入り込んでくる。
何度も味わった早苗の子宮口への追突、先端を受け止めてくれる肉のクッション。
この強くくわえ込まれたままの肉棒を早苗は動かして欲しそうに、ねだるように振りかえる。
掴みこまれた肉棒、微動だにしてくれない早苗の膣肉の中からぼくは乱暴に息子を引き抜いてやる。
ぐぼぼぼぼっ
「くぅぅつ」
「あいいいいっ、ぬけてっぬけてくっ❤ああぁっあいいっおなかのなかっ❤❤でてっちゃっでてっちゃっ❤❤」
吸い付く尻穴から引き剥がすように突き出された早苗の穴から息子をギリギリまで抜き放って。
切なそうに喘ぎ、汗で濡れ輝く早苗の体の中にもう一度一気におくまで叩きつける。
ずぷっずぶぶぶぶぶぶっ ぶちゅんんっ
「くっぁっっ!!!」
僕の動きに合わせるように肉棒を絞め上げて押し潰してくる早苗の肉ホース、入るほどに強くごりごりとこすり潰さる感触に悲鳴をあげそうになってしまう。
ぬるぬるとした感触と一緒に所どころ引っ掛るグリュグリュにうねる肉の輪。
付きぬけた先にぶつかる子宮口の肉クッション。
鷲掴みにした尻肉に指が食い込んで跡が残るのも気にせずに。
引き千切るように抜き放って。
ぐぼぼぼぼっ
「ふあぁっんんっ❤❤いひぃっぃっ❤❤」
もう一度味わうように息子を根元まで一気に刺し込む。
自分で腰を動かしているのか、押し出すときに合わせてお尻をつきだす早苗に貪られているのかもうよくわからない腰と尻との前後運動。
ばちんっ ばちんっ ばちんっ
密室に早苗の尻にぶつかる僕の腰の音が鳴りひびいいて止まない、止めたくない。
「あっぐっ、ぐぉぉっ、さなえっさなえっさなえぇっ」
ぱちんっばちんっばちんっばちんっ ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ
腰のストロークに合わせて反り返る早苗の体、手の届かない場所で弾んで潰れるでかい乳房。
腰を打ち込むたびに早苗の体は跳ねて、落ちないように跳び箱を掴む手が僕じゃなくて跳び箱を抱き絞めるように強くなっていくのがわかる。
太腿に引っかかっていたショーツはいつの間にか似マットに落ちて、僕はそれを踏み潰してしまうけど、もう止まれない。
ぐぱんっ ぐぱんんっ ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ
「ひはぁっ❤❤ずりっずりっ❤❤おちんちんずりずりっ、あいぃっ❤❤じょうずっ❤じょうずぅっ❤❤」
どこか優しく甘やかすような、早苗の褒め言葉。
それが高まり出して、腹のそこから溢れそうになる静止のマグマを更に熱く煮えたぎらせてくる。
「くっあっ、あぁっ」
びぐっびぐっ
「んあっひぃんんっひぃあんっ❤❤げんかっいっかなっ?❤そろそろっ、んっああっ❤さなえのなかにぃっびゅーしますっ?❤いっぱいいっぱいっ、あぁんんっ❤❤」
そう言ってくれる。
でもまだ、まだ出して終わりたくない、もっともっとこの早苗の肉穴を。
肉棒を膣穴全部で絞め上げてくる子の感触を味わいたい。早苗にももっと僕の肉棒を味合わせて、可愛い悲鳴をあげさせたい。
「まっだっまだっ、くっ、ああっ」
ばちっばちっばちゅっばちゅっ ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ
自分の声かもわからない悲鳴にも近い声を上げて早苗の中に腰を力の限りぶち当てる。
歯を食いしばって、白い尻肉を掴んで、その中心に向かって腹を差し込む。
抵抗するように、そのくせ吸い込むように愛液まみれのドロドロな肉壁の中を這いずるように肉を着きこんで引き抜く。
たたき付けて早苗の子宮口にぶつけて、意識が吹き飛びそうになる程の快楽の激流に身を落とす。
用具室の中に腰を打ちつける音と、僕の悲鳴、それにあわせるように早苗の甘い悲鳴が重なり合って耳を打つ。
どくどくっと脈打つ体の中の猛りが納まらない、早苗の嬌声を聞くたびに腰を打ち込むたびに。
止められない精子の泥が早苗の中に逃げ込みたくて、僕の中から飛び出ていきそうになるのを知りと肉棒に全力をこめて引き止めるしかできない。
きゅううっ きゅううううっ
締め付けて止まらない早苗の肉穴。
ぱちっばちっばちゅっばちっ ぐッぼぐっぼっぐぼっぐぼxぐぼぐぼぐぼっ
きゅううっ きゅっきゅっ きゅううううっ
「あ゛ひぃぃっ❤すっごっいひぃっ❤❤はウ゛っはううううっ❤❤なかっさなえっなかっ❤❤あぐぅっっ❤くい゛い゛イ゛イ゛ぃぃっ、さなっえっさなえっ❤もう、もうっ❤❤」
「うああっ、おぐぅッ、ぼくっも、もうっでるっでるぅっ」
もうどれだけお尻を打ち続けたかもわからない。
早苗をどれだけ喘がせたかも、どれだけ気持ちよくさせれたのかもわからない。
白い早苗の尻肉は、気が付けば赤く美味そうな果実のように色づいて僕を魅了して。
そこ果実をの中に僕の肉棒を力任せに叩き込み続ける。
ばちんっばちんっばちんっばちんっ ぱんっぱんっぱんっぱんぱんぱんぱんっ
「ひぃぃっ❤❤あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あぃぃぃいいイ゛イ゛ぃぃぃつ❤」
ぎゅるぎゅると玉袋の中のポンプが精子を肉棒のほうへ送り出そうとする。
ビクビク震える僕に合わせるように早苗の膣も肉棒を一気に絞めあげて吐き出されるポンプを汲み上げようとする。
びぐびぐっ びぐびぐっ
「くぅっおっあっあっあっ」
「あ゛っんぁっ❤❤がまんっもうっもうっ❤❤さなえのなかっどうぞっ❤びゅーってびゅーっ❤❤ああぁっんあぁっ❤❤びゅーってさなえにびゅーしてぇっ❤❤」
溢れ出た汗で張り付こうとする早苗の尻肌から腰を引き離して、打ち付けて、打ち込む。
一気にスパートをかける様にがむしゃらに肉棒をゴリゴリに絡みつく膣壁の中で走らせる。
蠢いて離そうとしない肉ホースが絡みついても、力任せに引き抜いて。
ごりゅりゅっ
「んいいいいいっ❤❤」
曝け出された尻穴と僕の肉棒がはまり込んで、大きく口を開けさせられている膣穴めがけて腰を動かす。
ガタガタと早苗の体を支える跳び箱が揺れてしまう。
びぐびぐびぐっびぐびぐびぐっ
「ふおおっふぉっ、さなえっ、いくぞっいくっいくぞぞっ!いくぞおおおぉぉぉx!!!!うあっうあああっうあああぁぁぁぁ!!!!!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ
「くぅっっ❤あいぃぃ❤❤あひぃぃんんっ❤❤ひぃっあっあっあ゛あ゛っア゛ア゛ア゛あぁぁっっっっっっ❤❤❤さなっさなっっいくっいくっいくうぅぅっいくぅぅぅぅ!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ぎゅうううぅぅぅぅっ
「あああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!」
びゅぐっ びゅぶるるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~
「あああぁぁぁぁぁああああぁっ❤❤びゅーっでてっびゅーでてるぅぅっ❤❤さなっえっのなかにぃっぃっ❤❤ふぁぁぁ❤❤あついぃですぅ❤ぁついあついぃぁつぃぃぃぃっっっ❤❤❤」
唸りを上げる僕の玉袋ポンプが早苗の中にドロドロの種付け汁を一気に噴出させる。
溜まり溜まって吐き出したかった、精子の泥を出るだけ全部。
びゅるぅぅぅぅぅうううううぅぅぅ
「うああぁううううっ❤❤すごひぃっすごいいいっ❤❤どくつどくっびゅ~びゅ~っ❤❤さなえっさなえっ❤❤んあっんあぁぁっあっ❤あぁんんんんんっ❤❤❤」
止まらない、しごいて絞り上げる早苗の膣ポンプにぬきだされるっ、ぼくのなかの玉袋の中全部が!
きゅうううぅぅぅ ぎゅぅぅぅぅぅっ
「んおおおっ!んおおおおおっ!!!」
脈打つように収縮する息子の突き刺さった膣口、流れ込む汗を吐き出すようにヒクつく尻穴。
だらしなく乳房をクッションにして早苗が跳び箱にしがみ付こうとするのを前に。
まだ僕は競り上がってくる精子の塊を早苗の中に飛び散らせる。
びゅるるるっ びゅるるるるっ びゅるっびゅるっ びゅぶぶぶぶぶっ
「あ゛ッ❤あ゛っ❤あ゛っ❤あ゛ッ❤あ゛ッ~~~❤あ゛っ~~~~~~~~❤❤」
いやらしく肉棒をほお張る膣肉が一滴も残さないときゅんきゅんっと鳴いて僕に甘えてくる。
絡みつく肉ヒダが意思を持って肉棒を奥へ奥へ引き込んで逃がしてくれない。
熱く火照る、煮えるようなマグマの中に突き刺さった肉棒はもう早苗の中に解けて居場所もわからない。
びゅるっ びゅるっ びゅぐぐぐっ
「くっおっおおっ」
「はう・・・・・・❤、すごぃ・・・・よぉ❤❤まだっ・・・・でてっ❤❤んぁんっ❤❤いっぱいっさなえのなかっ❤❤いっぱいですぅぅ❤❤・・・・はふ・・・・・・はふぅ❤」
横顔をつけるように倒れ付した早苗の顔が蕩けてヨダレまみれ。
清楚で可憐で可愛いだけの早苗じゃない、淫猥ないやらしくてエッチの大好きな僕の早苗。
余韻に落ちて、ぼくっびくっと快楽の余波に身を委ねようとしているその体を乳房を掴むように上からのしかかって抱き絞める。
「あんっ❤❤・・・・・・・んんっ・・・・はぅっはうぅ❤・・・・だいすき・・・・・だいすき・・・・・❤❤」
早苗の言葉に反応して僕の腹が脈打つ。
びゅるっ
「やぁんんっっっっ❤❤もうっ❤❤うふふっ❤❤」
「早苗・・・僕の大好きだ・・・・」
「うんっ❤❤」
うだるように煮えたぎる密室の中で、僕は早苗を抱き続ける。

チャイムが鳴るまで力いっぱい。
誰にも渡さない、誰にも渡したくないと。


▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽❤▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽


最終の6時限目の体育館での運動の授業の帰り

大好きで、幸せで、満たされている私。
まだまだ下手っぴだけど一生懸命気持ちよくしてくれる大好きな人。

だからあの時みたいな、他の人で処理してしまおうなんて思わなかった。

それなのに。

「はぁっ・・・・・・・はぁっ・・・・はぁっ・・・・・・」
なんで熱くて苦しくて、切なくて、ドキドキが止まってくれないの。
何もしてないのに短パンの奥でショーツがグジュグジュに濡れて染み出してきちゃって止まって欲しいのに止まってくれない。

歩くのが遅れて女子のみんなから取り残されて、でも追いつこうとしても上手く走れない。
グツグツに頭の中が煮えてもう何もわからない。
右手も何でか、ドロドロあつい・・・・。
「はぁッ・・・はぁっ・・・・はぁっ・・・・・はひっはひぃっ」
「・・・・ちや・・・・・ぉぃ・・・・、こ・・・・・・てんのか・・・・・・ちや」
誰・・・・何・・・・・・・厚いよ・・・・くるしいよ・・・・・せつないよ・・・。
ぬちゅっ
右手が切ないのにとめられちゃう。
やだっ、もっともっとぐちゅぐちゅしたいのにったくさんしたいのにっ。
ぼやけた視界の中で右腕を掴んだ誰かが私を連れて、何処かへ歩いていく。
よくわからない、けどもうどうでもいい。

前にもこんな事があったような気がした。

気がついたら、ほとんど裸であの用具室の中でどろどろになってた・・・・・気がする。

近くには誰もいなくて、良くわからなくて。

でも、なんだか気持ちよくて、どうでもよかったの。

引っ張られるままに進む足が、なんだかヒンヤリした場所に入ってく。

少しおしっこ臭い場所。

なんだろ、なにするんだろっ、なにされちゃうんだろ・・・・。

わかってるはずなのに、わからなくて・・・・。

熱い体を後ろにある冷たい壁に押し付けて。

しゅるっ しゅるるっ

両腕が伸ばされて、両足が伸ばされて、体がスースーしてきて気持ち良いな。

そんな事を頭の片隅で考えながら、私は意識を落してしまった。

プルルル プルルル ピッ

「おう、今すぐ部室に来いよ。前食わせてやるって言ってた東風谷いるぜ、ああ、おう、へへっ」

ピッ
お久しぶりの快楽依存、今回は純愛ラブラブエッチだったけど。さて次回はどうなる事やら。

急ぎで仕上げたので、誤字、脱字あるかもしれないですが。感想ともどもご指摘よろしくお願いします。
それが大きなパァゥワーにもなるので

1<
アクディス
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
名も知れぬ童貞×淫乱早苗の寝取られですか?やったぜ!
誤字 下手糞で、テニニックも何も無い僕の愛撫で
2.性欲を持て余す程度の能力削除
待ってた。
体はあらがえない…本来のメスとしての本能でやりまくりの予感
男(恋人)のチンポが物足りない設定いいね
3.性欲を持て余す程度の能力削除
1<ってなんだろう・・・
4.アクディス削除
1<<誤字報告、やったぜありがとうございます。なかなか見直しても消えてくれないものですな。
早苗はこれからどうなってしまうんでしょうね~(ジブンデモマダワカラナイ

2<<待っていてくださってありがとうございます。このお話も久しぶりに書き上げられてうれしい限りです。それと、あれは早苗の体が欲しがりというのとは別に、今は他のモノの影響もありますので

3<<ありがとうございます、今気がつきました。編集画面だとコメ返しが表示されてるのですが
投稿画面だと1<<以降が何度やっても表示されない。よくわからないので、こちらにてご返答を載せさせていただきます。
5.ヴィード削除
お待ちしていました。
今回のお話も楽しめましたよ、快感に悶えるいやらしい早苗さんなんていやらしいのでしょう。
作品の最後で何か気になる展開になるような事が・・・。えへへ。
次回の投稿も楽しみにしています。
6.アクディス削除
ヴィードさん<<いやらしい早苗さんはさらに素敵な事になってしまいそうです。次回もお楽しみにしてください、うっひっひっひ
7.性欲を持て余す程度の能力削除
最終的に売春、風俗、ソープランド堕ちしそう、いや、してほしい 恋人がめかしこんで名も知らない男のちんちんをくわえ込んでお金のためにセックスとか大好きなので
8.アクディス削除
7<<ソープ墜ちまでまで行くとかなーりバッドな感じになってしまいそうなので、援助交際レベルまでなら昔の早苗さんはあったかもですね、そういいつつ一番欲しいのはエッチだったかもですけど