真・東方夜伽話

したがりお空の欲しがりっクス

2017/04/01 13:59:56
最終更新
サイズ
20.9KB
閲覧数
1815

分類タグ

したがりお空の欲しがりっクス

アクディス

冬も間近の木こり小屋で僕は彼女に誘われるままに.....

「はぁ、これで全部だ・・・・・終わった~」
集めた木々を紐でできるだけ綺麗に縛って、木こり小屋の横に並べてから部屋の中にいそいそと入り込む。
もう冬も直前のこの時期、他の同業者なんて誰もいない。
そりゃそうだ、僕はいつも仕事をギリギリまでしない癖がある。
だから、今回もこんな時期にまで森の中に入る羽目になっているんだから。
「はぁ、なさけねぇ」
つい、また誰もいないのに声がこぼれてしまう。
木こりなんてほとんど一人でも仕事がばかりだ、でかい材木を扱うならともかく、僕みたいな薪としてくべる様な木を集めるだけのしょっぱいのは特に。
だから、つい独り言の癖がついてしまった。
嫁もいない、彼女もいたことがないのが余計にそれを早めたんじゃないかとも思う。
触ったことのある女の子の体なんて・・・・・。
たまに森で出会う内の、上手く言う事を聞いてくれた妖精の子くらいだ。
そんな子供だって、体は初物でも、何度か休みを経験してるからそうだってだけで、僕より断然に経験豊富だから。
初心なお子様と思って抱かせて貰おうとしたら、下手糞なんて言われて入れようとする前に怒られて逃げられた事があるくらいに。
それで、余計に女に手が出せなくなって。
最低な小心者の、下手糞なままのへたれ男になってしまった。
「はぁ、僕も・・・・博麗の巫女とか、守屋の巫女さんとか。慧音先生とか、人形遣いの子みたいな上物の女が抱いてみたいな・・・・・・、はぁ」
何度目かもわからないため息を口からこぼして、木こり小屋の天井を眺めていた、その時。
ばさっばさっばさっ    とんっ
「んっ、鳥・・・・・にしちゃでかかかったな。妖怪か・・・・・でも、この小屋の近くには悪意のある妖怪は近づけないはずだし」
ごくっ
でも、そう思っていたら結界が弱まっていて食べられてしまった猟師の話なんかを聞いたことがある。
「おい、やめてくれよ、そんなの・・・・・・」
安全だと気を抜いていたから、入り口に止め木も引っ掛けていない。
「はぁ・・・・・はぁっ・・・・・・・はぁっ・・・」
どぐっどぐっ
小心者の心臓がけたたましく鳴り響く。
がた がらがらがら
「ひいっ」
秋の終わり、冬の始まりを強制的の僕に教えるような冷たい風が入り込んでくる。
その戸を開けた相手、それは。
「こんにちはっ、おじさん・・・・・・じゃ、なかった」
「え・・・・・・、う・・・わ・・・・・・」
女の子、濡れたように輝いている背中から腰の下にまで伸びる女らしい黒髪。
前髪も綺麗に切り整えられていて、その下には里でもまず見かけないほどの。
里を歩けば、掃いて捨てるほど男が寄ってくるだろう凛とした顔が見えた。
愛嬌のある捕らえた男の心を奪わずに入られない大きな瞳、つんとした可愛い鼻はその顔の造詣を引き締め魅力を3倍増しにし、紅もつけていないのに薄く桃色に映るきゅっとした唇は思わず抱き寄せて何時間でも吸い合わせていたくなるほど、それだけのものが揃っている奇跡のような少女。
でも、なによりすごいのはその乳房だ。
白くて薄めの上着を皺一つ作らせずにぱつんと押し出すような、たわわに実った暴力的な肉の塊。
前に止めたボタンの隙間から肌を大きく見せびらかしてしまうくらいのでかさの少女の乳肉。
下ろした両腕で挟まれて、たぷんと更に前に押し出された、男の欲情を煮えたぎらせるしかない大粒の果実が、少女の速い呼吸に合わせてたぷたぷと僕の前の前で上に下に肉を泳がせて僕の股間をイライラとさせようと艶かしく蠢いている。
僕なんかが一生関係をもつ事なんてできない、極上の美少女。
もし女郎小屋で買うなら、一晩数年分以上の稼ぎを要求されても仕方が無いと思えるほどの美しく可憐な女の子がそこに立っていた。
短いスカートの裾をぎゅっと切なげに握り締めて。
僕をじっと見つめながら。
「はぁ・・・・はぅ・・・・・あの、ここにいたおじさん知りませんか?はう・・・んっ、髭もじゃもじゃで、禿げてて、樽みたいにでっぷりした・・・・はぁっはぁっ、人なんですけど・・・・はぁ・・はふ・・・」
雪のように白い肌を赤く高潮させて、なんだか苦しそうに震えながら。
なんだろ、具合でも悪いのかな。
上手く介抱できたりしたら、仲良く慣れたりして・・それで・・・・・とか。
童貞らしい情けない妄想で彼女を汚してしまいそうになる。
ごくっ
「あ、ああ、その人なら僕が昨日ここに出かける1~2週前に里に戻ってたよ。あの人に何か用なの・・・・かな?」
なんだろ、多分妖怪であるだろうこの子は里には入れないから、何かあれば僕が言づてを頼まれてもいいけれど。
「はぁっはぁっ・・・あの、あのね・・・・・その、わたし空。霊烏路空って言うんだけどね・・・・はぁ・・・はぅ・・・・」
もじもじと顔を赤くして、思わず男が襲い掛かりたくなるような切ない小さな喘ぎを吐き出しながら。
全部教えてくれた、空・・・空ちゃんがそのおじさんに何をされて、何でまたここに来たのかを・・・・・・・。
「はう・・・・・あのっね、川で水浴びしてたんだ。お洋服全部脱いで」
この体を全部無防備に晒して・・・か。
「そしたらそのおじさんがいきなり来て、寒いだろうから小屋に来るといいって言ってくれたんだ。だいじょうぶだよって言っても、いいからって・・・・でも、私付いて行っちゃったの。その時ね、服を着ようとしたけどおじさんが着なくていいって、よくわからないけど、ならいいのかなって思ってこの小屋まで来たらね・・・・、んっ」
えっえっ・・・・・・、空ちゃんがスカートの中に・・・・指を入れて。
うわっ・・・な・・・なんで。
穢れの無い少女より男が求めるものに合わせた様な女を思わせる・・・・多分・・・空ちゃんのおまんこの膨らみぴったりに張り付いているだけの、黒の透けるような下着が見えてしまう。
いや・・・・僕に見えるように・・・・・、僕の目の前で割れ目に沿って上下に指を埋めて見せている。
「おじさん・・・・・裸のわたしをね、押し倒して、空の大事な所にね・・・おちんちん入れちゃったんだ、ずぶずぶって・・・・なにしてるんだろって思ってるうちに、どんどん奥まで入ってきちゃってね」
この体のはじめて・・・・、その初心な体の割れ目に準備もなしにいきなり・・・なのか。
ただ、話を来ているだけで・・・・その男が空ちゃんをどう扱ったのかが頭の中で再現されて、僕のちんこが気がつけば褌からずれ出て、ズボンの布地を押し上げて止められなくなっている。
そんな僕の反応を嬉しそうに蕩けた目で追う空ちゃんは。
「えへへ、痛かったよ、スカートにべっとり血もついちゃって❤でも、おじさんはそんなわたしなんて関係無しに必死におちんちんをわたしの中にねじ込んできたの、泣いても、怖いっていってもおじさん大丈夫すぐにわたしもこれが好きになるからって。うそだって、こんな痛いのわたし好きにならないよ言ったんだ・・・・・・・その時はね❤」
・・・・・・・・・・、腹が立つ・・・・・だけど・・・・・聞きたくも無いけど、だけど空ちゃんは嬉しそうに。
見つめる僕の視線を楽しむように。
スカートの中で指を強引に下着ごと割れ目に挿し込んで・・・腰をビクつかせながら。
「んっ、あんっ❤ふふっ❤でもね、おじさんが少ししたらいきなりビクッて震えてわたしの中におしっこをしちゃったんだ、すごかったの・・・・んぁっ❤びゅーびゅーってしがみ付いたおじさんが一番奥にまでおちんちん入れてたくさん出しちゃって、気持ち悪いって怒ろうとしたけど、お腹の奥が熱くて、苦しくて、何がなんだかわからなくなっちゃって・・・・まだ気持ちいとか良くわからなかったと思うんだ❤・・・・でも、おじさんがその後もね、何度もびゅーってする度にわたしのおまんこがキューっておじさんのおちんちんを絞める様になっちゃって」
そんな奴に、そんな男に空ちゃんは・・・・空ちゃんお体は・・・・・感じ始めちゃったのか。
「その後はもう、気がついたらゾクゾク気持ちよくなっちゃって止められなくて。よくわかんなかったけど、おちんちん入れてもらえるの好きになっちゃって、一日中入れたまま、口でちゅーちゅーし合ったり、おっぱいをちゅーちゅーしてくれたりね❤むにゅむにゅもみくちゃにされて、でも何されても気持ちよくて、頭がぼーっとしちゃって、ふわふわになっちゃって、もっともっと気持ちよくなりたくて、地霊殿・・わたしのお家ね、そこに帰らないでずーっとおじさんに気持ちよくしてもらってたの❤❤」
あのおっぱいを・・・・・あの唇を・・・・。
「はふ・・・はふ・・・最初は硬かったわたしのおまんこもね、おじさんのおちんちんがずるんって入るような形にお口が開いちゃって、おじさんが喜んでくれたのが嬉しくて・・・・❤、おじさん、わたしはおじさんのものだって言ってくれたのも嬉しくて、たくさんたくさんおちんちんを、おまんこにも、お口にも入れてじゅぶじゅぶしたんだ、変な臭いが凄かったけど、でもおじさんの臭いだから、それが私に染み付いて行くのがドキドキして❤後ろからパンパンってしくれたり、上にのっかてわたしもいっぱい頑張ったんだよ❤朝起きると、いつもおじさんのが入ってて、木こりのお仕事の途中でもしたいって言われたらすぐにスカートの中におちんちん入れられてね・・・・・ビュービューされちゃったの、ううふっ、気持ちよかったんだぁ❤❤お尻にも入れたかったみたいだけど、きつすぎて無理でね・・・・んっ❤だからおじさんの指を一日中わたしのお尻の穴の中に入れてグニグニし続けたり、おじさんが作ってくれた棒を入れてくれてグチュグチュほじほじしてくれたの❤」
くちゅ   くちゅ  くちゅ くちゅ
もう空ちゃんは隠しもしないで、黒のショーツを横にずらして割れ目に指を入れて中をかき混ぜだしている。
そのおじさんを思ってなのか・・・それともただ・・・・僕を・・・・。
ちんこが完全にバキバキになる、空ちゃんの体に入れたい衝動が抑えられない。
空ちゃんもそれを望んで、僕の目の前で小さく腰を振りながら指を奥深く煮まで差し込んでは引き抜いて、太腿にトロトロといやらしい液体を伝わせて指を止めようともしない。
「でも・・・・・おじさん帰っちゃったんだね・・・・・人里に。わたしは・・・・・さとり様が許可してくれないとあそこには入れないし、さとり様はわたしがおじさんと気持ちよくなるが好きじゃないみたいだし・・・・・・、・・・でも、ここにね、ほらっ❤❤」
「うあ・・・・・すごっ・・・きれい・・・」
「えへへ、うれしい❤気持ちよくしたいの止められなくて・・・・・・、もうおじさんじゃなくても・・・・・いいの❤ねっ・・・・お兄さん❤空のことたくさん気持ちよくして欲しい❤乱暴にしてもいいよ、空はこう見えて結構頑丈だから・・・・お兄さんの好きなこと全部受け止められるよ❤ねっねっ❤だから・・・・して欲しい・・・❤空を全部貰ってほしい❤❤」
少し下から僕を見上げるように、甘えるように空ちゃんが・・・・・空が僕を見つめながらスカートを両手で持ち上げて、太腿にまで黒のショーツがずり落ちて丸見えになったおまんこで僕を誘いやがった・・・・・。
可憐で純情そうな、でも中身は男の調教を散々受けてドロドロの肉壷になった、僕よりも断然にエッチになれた美しい少女。
「うふふっ、あっ・・・・・おっぱいも出しちゃうね❤❤」
ぷつっ ぷつっ
当たり前のことのようにブタンを外して、窮屈そうだった服の中の乳房を僕の目の前にさらけ出していく。
手放したスカートが濡れた股間に張り付いて空のおまんこを、白くてふわふわな空の肉丘の形に染みを作ってしまう。
「んっしょっと❤えへへ❤」
たぷんっ
きつめのシャツの中から空の乳房が飛び出て、はだけたシャツの中で柔らかすぎる肉を鞠のようにたぷたぷんと跳ねさせる。
これだけで男は襲い掛かる。
でも、今は・・・・女の大事な場所を。
僕の服をはぎ捨て、空の目の前に立つ。
いきり立った僕のちんこは早く入れさせろと汁をこぼして煮えたぎって。
「あはっ❤おにいさんのおちんちん❤空の中に入りたいって言ってくれてるね❤わたしも早く入れて欲しいの、ここ、もう我慢するのやだ、切ないのやなの❤だから・・・あの・・ここ・・・・お兄さんして欲しい❤ねっ、おねがいっ❤空、空気持ち良くなりたいの❤ここにお兄さんのの欲しいのっ❤❤」
にじゅっ
張り付いたスカートを持ち上げた、下半身を無防備に晒した空に襲い掛かる。
細くくびれた腰を指が食い込むほど強く掴んで、絶対に逃がさない。
前の男なんて忘れさせて、完全に僕のものに・・・・・。
「あんっ❤えへへ・・・片足上げるね❤ほら、こうするとおまんこにね・・・・ふかく・・・・えっ、あっ❤・・・あぁっ❤❤」
逃げるように後ずさって、壁を背にした空、その片足を僕の腰に絡めさせて。空は両腕を僕の首に抱き合わせてくる。
慣れた動きで僕のしやすいように股を開いて、大きく開いた肉の割れ目を僕に突き出すように。
丸見えで、がら空きになったぷっくりとした空の肉丘。
僕が欲しくて、気持ちよくなりたくて、いやらしい液をトロトロこぼした割れ目の奥、ヒクついて真っ赤に充血した空のおまんこに、僕は遠慮無しにいっきにちんこを突き刺してやる。
つぷっ くちゅっくちゅっ
「ふぁぁんっ❤❤」
ずぶぶぶぶぶぶっ ぶじゅじゅじゅっ
「ひぁっひぁぁっ❤これっ、これっ、うつほっうつほっ❤これだいすきっだいすきぃっ❤❤くぅぅぅぅんっっっ❤」
「くぅっ、おうぅぅっ」
空の入り口は入り込もうとするちんこを一瞬だけ抵抗するように押しとどめたけど、ほんの一押ししただけで元々僕のモノを入れる為の穴だったかのように、いっきに肉棒を吸い込んだ。
「はうぅっ、はうっはぐぅぅ❤ずぶずぶっおちんちんずぶずぶっ、うつほのなかっうつほのなかに入って来てくれてるぅっ、あぁぁっ❤やはぁっ、ごりごりっにゅるにゅるっ❤きもちいっきもちぃぃんっ❤❤」
僕の息子に空のぐつぐつに濡れ火照った膣ヒダが絡み付いて締め付けてくる。
「うあっ、くひぃっ、あったかい、空のおまんこっちんことけちゃいそうにあったかいっ、すげっんおぉっんぉぉっ」
奥に押し込む勢いを邪魔をするように、でも、もっと奥に飲み込みたそうに何十もの肉の輪がうねる様にきゅぶきゅぶと蠢いて僕の肉棒を先端からはめ込むように、しごき上げながら、更に奥へ、奥へ吸い上げて。
僕も空の膣肉の誘うままに、腰を押し付けて息子を侵入させていく。
ずちゅっずちゅちゅっ
「あひぃ、あぁんんっあうう❤はうっはうっ、くぅっだめぇだめっ、うつほっうつほのからだっ久しぶりで敏感で、ゾクゾクって凄くてっ、おにいさっ、もっともっおおくもおくもっ、一番奥もこんこんしてぇっ❤❤」
「ぐぅっ、あっ、ふぅっふぅぅっ!!」
おねだりする空の蕩けた、でも美しさの落ちない、いやもっと男好みに艶を帯びた少女のあられもない淫靡な嬌声が僕の体の中に反響して、入り込んだままの肉棒が更にギチギチに怒張し膨れ上がる。
「あっあぁっ❤ひぁっお兄さんのおっきにくおっきくなってるっ❤うつほのおまんこっひぃあぁっぐいぐいってひろがっちゃってるぅっ❤すごっすごいいっ❤❤あいっあいっぃっ❤」
今までどんなに一人でしごいてもこんな大きさにまでなった事が無い。
僕は暴力の固まりになった肉塊を腰に引っ掛った空の足に押されるまま、それ以上の勢いで膣奥に叩きいれてやる。
包み込んで暖めようとしてくれる空の膣壁の中を、ジンジンと伝わる頭の中が真っ白になりそうなほどの空の膣壁と僕の息子の肉のこすれ合いに歯を食いしばるようにして。
「くぅぉおおおおおおっ」
じゅぶぶぶぶぶっ ぐちゅんっ
抱きあった体の間で空のでかい乳房がはさみ潰れて僕の胸に広がる。コリコリになった乳首が胸板に突き刺さり押し潰れて見えなくなってしいく。
それと一緒に。
押し付けた腰と腰、根元まで入り込んで陰毛ごと押し付けた僕の肉棒が空の子宮口にぐちゅっと強すぎるキスをした。
「ひぃぃんんっ❤あうぅっ、おくっうつほのおくっ❤お兄さんのっおにいいさんのおちんちぃきたっ❤きたよぉぉっっ❤❤ひぃぅううっっ❤」
必死にしがみ付いてた空の体が跳ねるように反り返ってぶるんっと乳房を僕の胸の上でたわませて、繋がった膣肉同士とは違う女の体の柔らかさでぼくの脳を甘い痺れを送り込んで狂わせてくる。
「はぁっはぁっ・・・・はぁっ・・・んっ、はぁっはぁっ」
ぽとぽとと垂れ落ちる、汗とヨダレの混合物が密着した空の乳房を汚しにじゅにじゅと下腹部へと落ちていく。
「うぃぃっ、ひあぁっっ、あついっおにいさんのちんちん空の奥でちゅ~ってぶつかってて、ごりごりで❤こんこんでぇ❤すごいっすごいよぉっ❤❤」
「へっ・・へへっ、じゃぁ空ちゃん・・・もっと、もっと良くなろうな、もっともっと」
潤んだ瞳から涙をこぼして、口元からダラダラとヨダレをこぼす空の唇に頭を抱きかかえながらキスをする。
「うむぅん❤むぅっ、んっんんっ❤ちゅっちゅぅっ❤あむぅっ❤」
嬉しそうに空も抱きついて体画家密着したと同時に。
怒張した息子を一気にゴリゴリ絡みつく肉から半分だけ引き抜いて。
「むぅっぅっ❤うぐぅっふぁっうむぅぅぅぅううっ❤❤❤」
逃がさないように食いつく膣壁の輪の中に子宮口めがけてたたきつけた。
「ちゅぅっ❤むぁぅぅぅっ、はうむぅぅっ❤❤ぷはぁっ、ひぃぁぁぁっおにいっさぁあぁっ、あはぁっっ❤❤」
悲鳴をあげる空を乳房を潰すようにむにゅむにゅの肉が壊れそうなほどに抱き締めて、腰を乱暴に前後させ続け始める。
肉を押し込み、奥にぶつけて 一気に引き抜く
押し潰そうとする空の肉の中をこそぐって 膣奥の肉穴に亀頭をこれでもかと
で、カリ肉から肉棒全部に食いつく空のヒダヒダの輪から腰ごとねじり抜く
ずぶぶっ  ごちゅっ ごりりりゅゅゅっ   
ずぶぶぶぶっっ ごつんっ ごりゅりゅっ 
「やぁぁあああぁんんっ❤❤ごりゅごりゅっ、ぐちゅぐちゅっ❤お腹ッ空のお腹ぁっ、あむぅっちゅぅぅっ❤ちゅむぅっ、れろっれろん❤ぷはぁっ、あいいぃぃっっ❤❤❤」
「ほおっほぉっ、ちゅっちゅっ、れろっれろっ、ふぅっふんっ」
もっと早く、激しく、肉棒を挿し込んでぶつけ続ける。
柔らかい唇を奪って、とろとろの舌とずりずりと絡めあって吸い上げ合う。
僕の体と空の体の立てる水音、肉音、お互いの悲鳴しかこの場には存在しない。
狭苦しい部屋の中の僕と空だけの肉を貪りあう時間。
ずぶんんっ ごつっ
「あひぃぃんんっ❤❤」
「ふぉぅっ」
ずりゅりゅりゅっ
「あっあぁぁっぁぁっ、ぬけれくっ❤おちんちっうつほのなかからぁでてっちゃぁっ❤❤」
必死にしがみ付いて、腰を押し付けて、膣を絞めつけて、キスをしてくる可愛い空。
その白い体に僕を突き入れる。
ずぶんっ!!!!! ごちゅっ
「んあいぃぃぃっ❤おにひっさぁぁっ❤❤」
「ぬっあぁっ」
ごりゅりゅりゅりゅっ
「ひぃぃぃっ、ぬけれっぬけれっ❤」
ずぶぶぶぶっ ごつんっ!
「あはぁぁぁんんんっ❤❤むちゅぅっ、んあぁぁあああっ❤❤れっれろっれろ、んっんっんちゅううっ❤❤❤」
極上の少女の体を僕の人形のように乱暴にはげしく荒々しく扱う。
抵抗する膣肉のより合わさったヒダ壁を突き破って、敏感な秘部に亀頭をぶつけ、甘い悲鳴を楽しんで、肉を引き抜いてねだるの体に再度僕を入り込ませる。
煮えるように火照り茹であがる赤みを帯びた美しい少女体の中を。
何度も何度も、腰を蠢かせ空の体を堪能していく。
と。
びぐっびぐぐっ
空の体がしだいに痙攣を強めて、僕に限界を教えようとしてきた。
「ちゅっちゅっ、ぷはぁっ、ほぉっ、ふぃぃっ、うっうつほ、そろそろかぁっ?」
「むちゅっむちゅっ、うっんっ、も~だめぇっ、もうだめぇ❤おにいさっきもちいいいっきもちよすぎぃっ❤❤きちゃってるよぉっ、お尻の中から、お腹の中からせつないのがぁっぞくぞくなのっ❤はうぅっはうぅぅ❤❤でもっ、えへへっどくんどくんって❤❤おにいぃさんのおちんちんもぉっ❤すごいっすごいっないてるのっ❤うつほにもっっ、うはぁんんっ❤わかっわかるんだからぁっ❤❤」
ああ、そうだ、俺ももう限界だ。
早く空の中に出してしまいたい、今までの人生で貯めに貯めてきたドロドロの子種を。空の中にこれでもかと撒き散らしていっぱいにしたくて、腰の奥のゾクゾクを止めきれなくなって来てる。
「ああっ、空っ僕ももうげんかいっ、くぅっでちまうっ、ふぃぃ、くふふぅぅ」
きゅ~ きゅっきゅ~~
僕の声に反応するように空の膣肉が一気に肉棒を絞めあげる。
腰の動きを止められてしまいそうなほどの強い肉の絞め。
「くぅっ、おおおおおっぬぉぉつ」
「はうぅんん❤うつほっうつほもぉ❤うくぅっ、おにいさんほしいいよぉっ、うつほのおまんこっ、ほしぃぃって、びゅ~びゅ~してほしいいって❤❤んあっんいいいいっ、きてっ❤おにいさんきてっきてっ❤」
「おうっうおおおっ、いくぞっ、うつほぉっうつほぉっうつほぉぉっ!!!!」
ぱんっ ばちゅんっ ばじゅっばじゅっ じゅぶんんっ じゅぶっ  ぬぶぶっ ばちゅっ
指が肌に食い込むのも関係ない、力の限り強く空の肉体を抱き絞めて腰を叩き込む。
揺れる隙間も無いほど、空のでかい乳房を空と一緒に潰し合わせる。
かぶっ
すぐどい、けど心地良い痛み
しがみつくように肩に唇をつけていた空が、泣きながら僕の肌に噛み付いていた。
引っ掛けていた空の足はもう力をなくしぶらんぶらんと背中を時おり打つだけ。
原のそこから煮えたぎる溶岩が、ノックする足に合わせてゾクゾクと競りあがってくる。
「ふぅっ、ふぅっ、おおおおっ、あぁぁっっ」
ごりゅっごりゅっごりゅっ ぐぼっぐぼぼっぐぼっ ぐりゅっごりゅっ
ぱんっぱんっぱんっぱんっ
「むふぅっ、むあっ❤あぅうぅぅぅっ、ふぐぅっ、ぷっはぁっ、いあっいあああっ❤❤あああっきちゃっきちゃああぅううっ❤❤ああっあああっううっひひいぃっ来ちゃうウウうううっきちゃあああああぁぁぁぁあ~~~~~!!!」
きゅうううぅうぅぅうう
ねじ切られそうなほどに締め付け、子宮口に突き刺さったままの僕の肉棒を離さないよう。全身で空が僕を求める。
僕も空に答えて、空の尻を思い切り掴んで子宮口に亀頭を押し付ける。
ずぶぅぅっ
閉じていたはずの口の中に先端が入り込んだような肉のずれ込み。
そこに一気に、全部僕の中の精子の塊を。
「うおあああああぁぁぁぁぁぁっ~~~~~~~~~~~」
どびゅるるるるるううぅぅ ごびゅびゅびゅびゅうぅっ どびゅっ どびゅるるるうぅ
「ああぁぁぁぁっ❤あつぃぃっあついいっ❤❤でてるぅぅっおにいさぁぁぁぁっ❤❤はひぃぃいっ、だされちゃってるぅぅぅ❤❤んはぁぁんんっ❤❤びゅ~~~~、びゅ~~~~すごぁぁっ、すごっ、ひぁぁあああああああぁぁあんんんんっ❤❤❤」
脈打つ肉棒の中を駆け巡った精子を、空の中に吐き出して流し込んでいく。しがみ付いて震えている空の膣内にありったけの勢いで出せる分全部を。
びゅぶぶぶぶぶぶぶっ びゅるるるるるるるぅぅぅうぅぅ
「ひああああっっ❤とまらないぃいっぃっ❤おにいさんのっうつほのおまんこのなかぁっ❤❤とまんんぁぁぁっっ❤ああぁぁっ、びゅ~すごぃぃっびゅ~ってすごいいいぃぃ❤でてるよぉぉぉぉおお❤❤❤いあぁぁっああいいいいっ、すごっすごぉぉ❤うひぃいいいい、まらっまらでてええっあぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁああぁぁ❤❤❤❤❤」
ぐちゃぐちゃに色んな汁で汚れた空、それでも美しさを失わない空の唇に。
「うあぅぅうっ、ちゅうぅっちゅうっっ、ああぁぅうううっ❤❤むぅっちゅっちゅぅちゅっ❤」
びゅるるっ
「ひうううううっ❤❤」
泣き声を上げる空の唇を何度も何度も塞いでは。
びゅぶっ びゅぶぶっ
「ふむむぅぅぅっ❤❤ちゅるるっ、れろっれろっ❤ちゅうううっ❤❤」
流し込んで犯し続ける。
溜め込んだ精液はキスに熱中しようとする度に溢れ出て空を振るわせ泣かせ。
そんな空を抱き絞めて、延々とキスを繰り返す。
かくんっ  どさっ
足の力の抜けてしまって、尻もちを付いた空に合わせて俺もその体の上に倒れこんでしまう。
ずぶぶぶっ
「ひあっんっ❤・・・・・・・・もうっおにいさんえっち、、えっち、えっちだぁ❤こんな空の中にいっぱいだしたのにまたこんなになっちゃってぇ❤❤」
空の背中から尻を土間の土に汚させながら、押し倒れた空の上に覆い被さって唇を重ねて。
「あんっ❤えへへっ、んっんっ、ちゅっちゅっ❤❤」
肉棒との隙間から、ごぽごぽと精子をお漏らしする空の膣。
その奥めがけて体を頭からつま先まで重ね合わせるようにしながら。
嬉しそうにとろんと呆ける空の大事な場所へ、また硬くギチギチになった息子を突き入れた。
「あんんっ❤❤えへっ❤もっともっときもちよくなろーねっ❤だーいすきぃ❤❤」
土ぼこりの舞う、薄汚れた土の上で僕は空を抱き続けた。
何度も・・・・何度も。


「はふぅ・・・・・・はふ・・・・・んっあ❤・・・・・えへっ、どろどろのべとべと~❤❤」
「あぁ、服も全部ダメかも・・・どうしようかな」
他に着替えなんて無いし、冬の寒さの中で裸というわけにもいかない。
くすくすっと空が笑う。
「大丈夫だよ、ほらここの近くに温泉あるの知ってるでしょ?❤一緒にはいろっ❤」
ある、あるにはあるけど。あそこは確か。
「ここより強い結界で、空は入れないんじゃ、あそこ・・・・」
「ううん、入れるよ~❤ある事をして上手く結界をごまかしちゃえばね~」
「え、なんだそれ」
そんな事できるのかよ・・・・。
「ど、どうやって?」
くちゅっ
いきなり、力の抜けたちんこを抜けないように空がキュッと膣を絞める。
「うっあっ」
なにするんだ。
「えへへへっ❤でも疲れちゃったでしょ、もすこし一緒にゴロゴロしてから行こうね❤」
それには同意だ、とてもすぐには動けない。
腰に力が入らないし。
仰向けに寝た僕の上に空がよじよじと登ってきて、両手の指を絡めてくっついて。
眠ろうとした僕の唇にキスをしてくれて。
「んっちゅっちゅっ・・・・んむっ❤」
ついばむ空の唇の感触を味わいながら眠りに落ちた。
我慢できずの急ぎ書きをしたのでちょいちょいまた誤字がありそうですが、楽しんでくださいな~♪
感想、指摘、誤字、なんでもご自由にコメントしてください
あと、試しに背景色をエッチっぽくしてみたのですが読みにくかったりしたら、アドバイスよろしくお願いします
アクディス
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
たのしませてもらいました!
開発済み女体×童貞のアクディスさんの描写たまんねえ!
けど童貞だったのでもうちっと男のほうが責められてたほうが自然かな
寝取られもみたくなる・・・
2.性欲を持て余す程度の能力削除
新作書いてくれるのはありがたいが過去作品に完結してないのが多くなってて残念。快楽依存早苗依存の続きまってるんですけども。
3.性欲を持て余す程度の能力削除
最高でした
お尻編も期待していいですか!
4.アクディス削除
なぜか前書いたコメ返し諸共消えているので、しばらくこちらで返させていただきます

1さん<<お空に攻めさせようとしてるつもりが、いつのまにかエッチ慣れしていない男が攻める形になっていて自分も少し違和感     を感じていた所でした。途中でのお話のブレに気をつけてみます。寝取られはどうだろうか、十分にありえるお話だけど

2さん<<快楽依存も気にしていただいていてありがとうございます。無事1話進める事ができました。

3さん<<お尻はどうでしょうかねぇ、いい話しの流れがあれば挑戦してみるかもしれないです。(お尻は早苗の方で考えていたので