真・東方夜伽話

路地裏犯され天子

2017/03/06 16:08:01
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路地裏犯され天子

アクディス

つまらない天界、つまらない毎日
強く激しい刺激を求める天子は、今日も薄汚い路地を男を求めて徘徊する

天界は本当に退屈な場所だ。
私が何をする必要もなく、衣食住にも困らなく、私を傷つける相手も誰もいない。
ただただ漫然と毎日を過ごすだけの、新しい刺激の無い、決まり決まった時間が永遠に続くだけの場所。
私はここが大嫌いだ。
こんなつまらない生き方が大嫌い。
だから、色々な暇つぶしを考えては実行していくようになっていった。
趣味でも無い絵描き、演奏、武術、料理。
それらに飽きると今度は危険と言われる妖怪に喧嘩を売ったり、入ってはいけない禁忌とされる場所にあえて入り込んだりと。
とにかくあらゆる事をして退屈をしのいできた。
けど、それにも飽きてくる。
で、今はまっているしている暇つぶし。
それが、私の体を好きでも無い男の自由にさせること。
この私の青くて綺麗な髪を、程よく膨らんだ乳房を、形良く肉付いたお尻を。
そして、女の子の大事な場所、そこも全部何もかも。
見た目も素性も、家柄も関係ない。
私を求めてきた男全員のしたいままに、されるままになってみた。
気持ちいいし、それなりに楽しいから。
ただそれだけの為。


人里の中心から外れた、柄の悪い男の集まる細道を歩いていると。
悪臭の酷い薄暗い路地から、そんな場所にお似合いの薄汚い男が私の前に立ちはだかった。
3~40代ほどの浮浪者、ゴミと男くさい汗、それにおしっこの臭いの染み付いた人里でも最底辺に位置するだろう男。
垢にまみれたどす黒い肌、運動不足で飛び出た腹。その下の黒々とした陰毛。
そして、丸出しになっている怒張した男のおちんちん。
それを見せ付けるように私の前に立っている。
「何かしら、邪魔で進めないのだけれど」
そいつが私に何を望んでいるのかなんてわかっている。
そんな私の言葉を無視するように、男が私の手を取り人目に付きづらい路地奥に私を引っ張り込む。
ヌルヌルとした指に手首をつかまれたまま。
抵抗もしないで私はそれについていく。
今日はこの男か、まっいいかな。

はぁはぁと、苦しそうに荒い息を上げる男。
どこかの汚い小屋にでも連れ込まれるのかと思っていると。
路地の最奥、といっても通りから余裕で目の届いてしまうような場所で。
男が私を壁に押し付けた。
「あんっ、ちょっと待ちなさいよ」
そう声をかけるも。
「い、いいじゃねえか。お前どんな男にでも抱かれるんだってきいたことあんだぞ。お、おれにもやらせろよ」
息づかいを更に早めて男が強い口調で。
「はぁ、別にさせてあげないなんて言ってないわよ。ただ、服が汚れるのはいやだから脱ぐのを待ちなさいって言うの。わかった?」
「はぁっ、はぁっ、・・・・・・はやく・・・・・待つから早くしろっ」
どれだけの間、女を抱いていないのか、それとも私みたいな女を抱けるってことがこの男をそんなにさせてしまっているのか。
ヨダレを垂らし、股間を握り締める男をなるべく待たせないように手早く服を脱いで上げる。
上着がはずれ、スカートを路地の地面に落とし、ブラにショーツを脱ぎ捨てる。
ありのまま、布一つ纏っていない無防備な私の体がこんな男の前にさらけ出される。
自慢の白くて艶のある肌、衣玖ほどじゃないけど男を十分に夢中にさせられる程に膨らんだ乳房、形良く膨らんだ柔らかいお尻、そして男を欲しがっているのがわかってしまう。
男の視線が釘付けになっているお腹の下。
毛のないツルツルの肉の膨らみ、その真ん中にある男を受け入れるための女の子の割れ目。そこから滲み出てきてしまう透明な汁。
でも、隠さずに、見せ付けるように。
「ほらっ、いいわよ。好きなようにしなさい」
犬の待てを解除するように言ってあげると。
男が一気に私の乳房に喰らいついてきた。
「あんっ」
両手で絞るように乳房の肉を握り締められ。飛び出た先端のポッチに男の歯が食い込む。
牛の乳を搾るように男の骨ばった手がぎゅうぎゅうと肉を押し潰してしごきあげてくる。
「んぁっ、くぅっ、はぁっはぁんんっ❤」
たいして距離の無い道の方へ声が漏れるのも気にしないで、私も喘ぎ声を上げてしまう。
「はっはっ、ちゅうぅっ、ちゅぶっちゅぶぶっ、びちゅっびちゅっ」
「くぅぅんんっ❤ひぃっ、ひぁんんっ❤」
黒ずんだ唇が白い肌に食い込んで、私の肉をすすり上げる。
出るはずの無い母乳が出てしまうんじゃないかと言うほど、男の手の平で乳房が押し潰され何度も男の口の中に飲み込まれては、どろどろと唾液まみれになっていく。
「んんっ、あぁんんっ❤そこっ、くぅんっ、おじさん結構じょうずじゃない、くぅうんんっ❤❤」
私の褒め言葉に気を良くしたのか、男が更に肉を口の中に吸い込んで。
「ちゅびゅびゅっ、びじゅっびじゅじゅっ」
噛み付くように、舌で舐め回すように私の乳房をめちゃめちゃにする。
「くひぃぃんっ❤んぁっ、んあぁっ❤それっ、うんっすきかもっ❤あっあんっ❤」
ざらついた舌がぴんぴんっと跳ねるようにぽっちを跳ねて遊び。
「あっやぁんっ❤」
真っ赤に腫れあがり始めたら、舌に乗せて転がされる。
押し潰し、乳房に押し込み。乳房ごと食いついては歯形が残るくらいに噛み付いてくる。
「あひぃっ❤あっぁっっ❤」
指の中で握りつぶされた柔肉がこぼれて、男の口の中に滑り込んでちゅうちゅうと赤い跡ができるほどに吸われる。
体の奥から熱が溢れ出て、割れ目から汁がこぼれ出して行く。
とろとろに煮えた男の肉欲が私をどんどんただのメスに変えていくのがわかってしまう。
「ひぃっ、はひぃっ❤んはっんはぁんっ❤❤あつっあついっ、おっぱいきもちよくてあつぃっ❤❤」
容姿の整った男でも、能力の高い価値ある男でも無い、ただ私を汚して気持ち良くなりたいだけのみすぼらしい男に私の体は弄ばれ、火照らされて行く。
でも、男の動きが止まってしまう。
ちゅぷっ
「あっ・・・なんでやめちゃ・・・・・」
唐突に乳房から口も手も離してしまった男を糾弾するように怒る私を無視して。
男の指が。
ずちゅっ
「ふぁぁんんんっ❤そんんらっ、さんぼっ、いっきにさんぼんもっあいぃぃっ❤❤」
愛液で完全にとろとろになっていたおまんこに3本もの指が入り込んでかき回す。
強引に膣穴をこじ開けて、絞めつけて邪魔をしてしまう肉壁を広げるように男の指が入り込む。
「くぉっ、くぅっ❤ふぁんんっ、あひっ、ひぃぃっ、んいぃぃっ❤❤」
いやらしい水音が男の指が私の中に出入りするたびに路地に漏れ出て。
ぴちゃぴちゃと音と一緒に地面の土を黒く染めてしまう。
指の根元まで突き込まれて。内蔵ごと引き出されるように指を突きいれられて。
「んはぁぁっ❤ひぃっ❤」
指が円を書くように中を膣肉を広げてはもっと奥に入り込んでいく。
「はぁんっ❤ひろっげちゃっ❤ひぃいんんっ、んあぁっ、あぁんんっあんんっ❤❤」
路地の壁に背を預けて大股を開き、男の指を突きこまれるまま腰を浮かせるしかできない。
突きこまれた指が釣り針のように反り返り、膣裏の肉壁、私の弱い場所を男がトントンとこずいては、時おり撫で回す。
「んあぁっっ、だっめっそこっ❤だめっだめっ❤❤やぁっんぁっっ❤やあぁっんんっ❤」
ぽこっと男の指が膣を押し上げて、おまんこが押し上げられる膣穴への酷い陵辱。
どんなに締め付けても止まってくれない男の強引な指使いが、私の肉を搔きまわしていく。
「はうぅぅつ❤あひぃっ、くうぅ、くあぅぅっ❤とんっとん❤とんとんんすごひぃっ❤あいぃっあいぃぃっ❤なでなでだめぇっ、そこだめぇっ❤❤」
白い腹の上に私と男の体液が混ざり合ってとろりとおまんこの割れ目に入り込んでいく。
「くひぃぃっ、もうっもうぅっ、あいぃぃっ❤あひぃぃっ❤」
勢いを増す男の指使いに腰の奥から熱がズクズクと湧き上がって止められない。
キュウキュウと締め付ける肉の波が勝手に高まって脳天の先にあふれて止まってくれない。
体を支えるように壁につけていた手の平が土壁を掻き毟って汚れていく。
体を支える足先がピンッと爪先立ちになって、男の注ぎ込んでくる肉の刺激に必死に耐えるだけ。
甘い喘ぎ、止められない荒い息。それに、搔き出される濁った水音がおまんこと男の指の間でかき鳴らされ、路地裏を騒がしていく。
「あいぃいいいっ、くるるぅぅつきちゃっきちゃうぅっ❤❤はぁんんっ❤あぁあっあぁぁっ❤はひぃっ・・・はひぃぃいっ❤❤ひぁぁぁあああぁぁぁっぁっぁ~~~~~❤❤❤❤❤」
膣奥まで刺し込まれたもっと指を飲み込むようにお腹の中が上下して、吸い上げられこすり上げられた膣壁があまりに気持ちよくて悲鳴が止んでくれない。
「はぁんっ❤・・・・はふぅ・・・・・・・はうぅぅ・・・・・はぁっはぁっ・・・・・❤」
「へひっへへっ・・・・・・・・・・、ひひっ・・・・」
下卑た声を上げる男が、膣から指を引き抜くと。
「やぁんんっ❤❤」
こぽっと、汁が奥から溢れ出て太腿を伝い落ちていく。
白くて透明で、でも男の垢の混じった黒。それに白い本気汁が混ざった汚らしい汁がおまんこから溢れていく。
「ハァッ・・・・・はぅ・・・・・はっぅ・・・・・・・❤」
荒い胸の上下の収まりに耐えるように壁に背中をべったりつけて、おまんこの中の甘い疼きの余韻に浸る。
でも。
この男はそんなのお構い無しに。
怒張し腫れあがった垢まみれの黒い肉塊を。
「まーだだろ?ほれっこっからが本番だろうに。うらぁっ!」
「まっまっれ・・・・・・ひぃっ、あっああぁっ、んあああぁぁぁあぁんんんん!!!❤❤❤❤❤」
濡れそぼって男を迎え入れる準備のできていた膣穴に、一気に突っ込まれた。
指3本なんて目じゃない、隙間一つ無い肉の塊が私の膣口に入り込んでくる
膣壁を押し広げながらずぶずぶと肉音を立てて根元まで。
「はあぁぁぁぁんんっ❤はいっれ、きたなっいおちんちっ、ふぁんんんっ❤❤ずぶずぶってくぉおぉぅううっ❤❤んあぁっっ❤❤❤」
ずちゅんっ、子宮口にまで突き入れられたおちんちんが私の奥に強引なキスを押し付ける。
「くぉぉっ、ふぅつ・・・ふぅっ、おっらぁっらぁっおあっらぁぁっ」
壁と男の間で挟み潰されるように、男のおちんちんが打ち込まれる。
濡れた太腿と太腿が重なり合い、黒々とした男の陰毛が肉棒ごと無毛の肉丘に押し付けられる。
ばちゅんっばちゅんっと肉音が路地に響き、男の肉を打ちつけられるたびに私のお尻が壁に潰されて強い痺れが背中にまで駆け上っていく。
膣壁がごりごりと肉棒で擦り上げられて、肉穴が強引におとこのおちんちんの形に変えられていくのがわかってしまう。
ぐりゅぐりゅと引き抜かれて、お腹の中からおちんちんが抜けていく切ない感触におまんこがうずくと、その疼きの収まるまもなくまた男が腰ごと私の中に入り込んでくる。
「あぁんんっ❤はぁんんっ❤んあぁっ、んあぁっ❤んあぁんんっ❤❤ふぃぃぃっぃあぁっ❤❤」
こんなの耐えられるわけない、おかしくなっちゃわないなんて無理っ。
「ほっふおっほぉっ、へへへっ、おっらぁっ、ふんふんんっふんんっ」
ずりゅりゅりゅっ、ぶりゅりゅりゅっと肉音が体の中を駆け巡って。何度も何度もおまんこの中を肉棒が膨れ上がりながら蹂躙していく。
絡み付いてしまう膣壁のうねりが更に男の肉の摩擦を強くしてしまう。
「んひぃっっん❤なかっわたひのなかぁっ❤❤くぅぅんんっ、ふぁんんっんぁっぁんんっ❤」
喉の奥から溢れていく熱い空気を吐き出すのと一緒に、甘い唾液が乳房に落ちていやらしい雫になって滑り落ちる。
「おじさっはげしっ❤あぁぁんんっ❤あんんっ❤んはぁんんっ❤くひぃっ❤ほぉっ、ぎひぃんっ❤あぐぅっ❤❤あんんっ❤・・・・えっあっ・・・・なっなひっっ」
男が突然私の腰を両手で掴んで持ち上げ、私のお尻の下に腰を滑り込ませる。
完全に男に抱きついた私のお尻を壁に押し付け。
「うらっ、足で俺の体を挟んで落ちないようこらえろっ、そうそうっ、で、両手で顔におっぱい押し付けるようにつかまれっ。くぉっいいねっ、ホレッこんなに奥深くまで、ほぉっほぉぉっ」
いわれるままに持ち上げられた両足を男の胴体に絡め。ぷるんぷるんっと撓む乳房を押し付ける。
「ふぁっぁぁっ❤ふかぁいっ❤おちんちっんああんんっ❤ふかいよっふかいよぉっ❤❤ひぃっ、ごつっごつつっすごっすごっ❤、ふひぃっ、ふぁっ、ふぁんんっ❤❤❤」
飯屋の外でお盆に弁当を重ねて売っているような体勢での深い男との繋がり。
突き入れられて奥に当たっていたおちんちんが、根元にまでずるんっと咥え込まれて奥にぶつかる。
「はひぃぃっ❤❤おぐっすごっ❤おぐっおぐぅぅっ❤❤❤あいぃっあいぃひぃぃっ❤❤」
ぷちゅっぷちゅっと子宮口に男が腰を押し付けるたびに亀頭が押し潰れてくる。
ゴツゴツとした男の腰骨がぶつかる度に抱きあう男の顔に乳房を押し付けて、お尻を揺らされていく。
たぷんたぷんと揺れる尻肉が男の腰と壁との間でリズミカルにぶつかり合い、それに合わせてあの男の腕が私の腰に食い込んで離れない。
「おっらぁっふんんふんんっふおっふおっ、くぉぉつひひっ、ちゅぶっちゅびゅびゅっ」
「あはぁんんっ❤おっぱい、わたしのおっぱいっくあぁっんああっ❤❤」
顔の前で揺れる乳房に男が食いつき、腰を振りながら吸い上げてしまう。
膣の中の肉棒だけでも精一杯だった刺激に、敏感になった乳房への愛撫が重なって。
「あんんっ❤はぁんんっ❤きもちっいっ❤いいっ❤いいっ❤」
潰れ合う肉音、悲鳴のような喘ぎ、もう道の方を気にすることもなく男から注がれる肉の快感なのかに堕ちていくだけ。
天人としての誇りも外聞も何も無い、安っぽく股を開いた女をたいした価値のない男が犯し汚していく。
びくっびくっ
「くぅっおおおっ、ふおっふぉぉっ」
おちんちんがお腹の中で強く震えた。
「やんんっあんんっ❤びぐっびぐって、あんっんはぁんっ❤」
男も我慢の限界なんだろう、むしろよくここまで我慢したとも思える。
それでも男は腰を止めない、全力で叩きつけるように私の中に肉棒を打ち込んでくる。
びぐんっ びぐんっ
「くひひぃっ❤あひっ、ひぁんっひゃうううっ❤❤なかっ、わたしのなかでぇっおちんちんふるえてっ、んあぁんんっ❤いいっわよっ、なかでだしてぇっ、んああっ、んあぁっ❤❤種付けっ、赤ちゃん汁っ、びゅ~びゅ~そそぎこんでもっ❤❤」
できるはずない、人との間に子供なんて、でも零ってわけでも無い。
でもいい、精子をびゅーびゅー奥にぶつけられるあの快感のほうが気持ちよくて大事だし。
もっともっと気持ちよく、どろどろに、男のものにされてしまいたい。
「へひっそうかいっ、じゃぁった~ぷりっおじさんの子種をよっそそぎこんでやるよぉっ、うっらぁっほぉぉっふぉぉっほうぅぅっ、うらぁっ、うらっ、うらっああああ~~~~」
不安定に腕だけで支えていた私の体を壁に押し付け、浮いたままのおまんことお尻を叩く様に男の腰の動きが激しさを増す。
ばちゅっ ばちゅっ ばちゅっ ばちゅっ
誰が住んでいるかもわからない家の壁に男が私の尻が押し潰しされて歪められていく。。
体ごと浮き上がったおまんこにおちんちんが深々と突き刺さって膣壁を押し広げて。
キツツキが嘴で木を削る様に、男のおちんちんが私の中を遠慮無しに掘り進む。
噛み付かれた乳房がジンジンと痛む、強引に出入りする膣穴と子宮口がねぶりこまれてくる肉棒に悲鳴をあげる。
必死に繋がりあった男の体を抱き絞めるようにぷるんっと揺れる乳房を押し当て、抱きつくように男の頭を抱え込む。
ずりゅずりゅと膣穴が壊れるくらいに肉棒に搔きまわされて、肉穴が拡張されて。
男のおちんちんに合わせた体に、わたしの、天人であるわたしのおまんこが形を変えていく。
亀頭が子宮を強くノックするたびに、雷が走るような痺れが頭の先にまで抜けて意識を失いそうになる。
お腹の中の異物がぐりゅぐりゅと私の中で暴れまわるのを押さえつけようとしても、溢れ出た私の愛液でヌルヌルとぬめってただ強くしごいてしまうだけ。
肉の摩擦が空を飛んでしまいそうなほどにおまんこからせり上がって来ては腹をかき回してどうしようもない。
ビクビクッ ビクビクッ
「ふおっふおっ、ぬおおぉっいくぞっいくぞぉっ」
「ひゃんんっあぁんんっ❤きてっぜんぶぜんぶっぅっ❤はぁんんっ❤ふぁああぁんんっ❤びゅーびゅーおなかのなかっ❤あつくてぇっ、どろどろおっんはぁんんっんあぁっんぁぁっ❤❤」
男の腰の動きが一気に加速して、私との間で肉音を撒き散らす。
無防備に、おまんこを広げ、乳房をたわみ押し付け、男のいいように肉棒で貫かれる。
「うおぉぉぉお!!!!!!!」
「んあぁっ❤んはぁんんっ❤❤びぐっびぐっ❤やぁんんっ❤ふあっ❤くぅんっ❤あぁんんっ❤あんんっあぐぅぅっ❤きてぇきてぇきてきてぇえ~~~~~❤❤❤」
「おらぁっ、んあぁぁっぬらぁっぬらぁぁっつつつ!!うおああぁっあああああ~~~~~~~~~~~!!!!!」
力任せに肉棒が膣奥にたたき付けられ、引き抜かれて、また突き入れられる。
カリが肉壁を引っ掻いて強引に肉壁を広げて。
おちんちんがはいって、でて、はいって、でて。
ずりゅっ ずりゅっ ずりゅっ ずりゅりゅっ
「くひぁあああぁぁあぁっ❤❤らえっ、もうだめっだめぇぇっ❤❤わたひもっわたひもっ❤❤んおっおおあっ❤おおっおいぃぃっあひぃぃつ❤❤❤」
びゅぐっ
「うらっぁぅつっっっはらめっはらめやぁぁっっっ!!!!!おうあああぁあぁっつっっ~~~~~~~~~!!!!!!!!」
キュウウウウ
意識が飛びそうなくらいに膣が絞まる。
「あ゛ァあ゛ァッッッ❤❤❤」
溢れた塊が飛び出てぶつかる。
びゅぐぐぐぐぐぐぐう~~~~~っと、男の玉袋の中からこし出された子種の塊が私の中に飛び出して。
「んはぁぁぁぁぁっぁっっ❤❤❤びゅるびゅるっでてるぅぅぅぅ❤❤くふぁあああぁんんんん❤❤❤あつぅっ、おなかにぃっぃつおなかにぃぃぃ~~~~~~❤❤あぁんんんんっっっ❤❤あひぃぃんんんんっ❤❤❤❤❤」
キュウウンンッ キュウウウウゥゥゥ
「おらぁっはらめっはらめっ、俺の子種を植えつけろっ、おらぁっらぁぁっ~~~~~!!んらぁぁっぁつっ~~~~~!!!!」
ぐびゅびゅびゅびゅぅぅぅぅぅううぅぅう~~~~~
ごぼごぼごぼぉぉぉ
子宮全部で男の子種を受け止める、出されるままに、注がれるままにおまんこの中に飲み込んでいく。
悪臭にまみれた、薄汚い路地裏でおまんこを広げて肉棒を埋め込まれ。
膣の中に子を宿される。
びゅぐぐぐぐっびゅぐぐぐっ
「ひぁぁぁぁああああっ❤❤んあぁっんあぁぁっ❤ひぁあぁぁんんんんんっっっ❤❤❤いぐっいぐいぐっ❤❤いぐぅぅぅぅぅぅぅうううううう~~❤❤❤❤❤っっああぁぁっあぁぁっっっ~~~~❤❤❤❤❤」
キュウウウウウウッ
注がれる熱をこぼさないようにおまんこが膣奥から絞め上がって止まらない。
「くぉぉっほぉぉっ、おめえもいったのかぁ、へひひっ、おらぁっおらぁぁっつつっ!!!!」
ごびゅうううっ      ごびゅびゅっ ごびゅっ ごびゅっ
「ひはぁぁあぁぁんんっ❤❤くぁぁはぁぁぁんんんっ❤❤❤ひぃぃぃぃっ❤❤んひぃっぃっおちんちっおちんちっ、おちんちいぃぃんんん❤❤❤」
どくどくっと私の膣内に吐き出されていく子種。
おちんちんで詰まっていた肉穴の奥にトロトロの汁が溢れて広がっていく。
「ほぅつほぅうぅっ・・・・・・・・・くふぅぅ~~、おっおっおぉぉ、でたでたぁ・・・」
「あひぃっ❤・・・・・・・はふっ❤はふぅっ❤・・・・・あぐぅっ❤・・・・いひぃっ、ひぃぃっ❤❤」


「ふぃぃぃっ、すっきりだわ・・・・へひひっ・・・・、じゃあ、おれはこれでなぁ」
「え・・・・ぁ・・・、ひぁぁんんっ」
ずりゅりゅっ ぐぷんっ
余韻に浸るまもなく、男は私のおまんこからおちんちんを引き抜いて。
私は地面にずり降ろされてしまう。
「じゃ、このきれいな髪でふかせてもらうぜっ、ふっほぉっ、これもきもちええなぁ」
愛液と精子にまみれた肉棒が頭に触れて髪でしごかれる。
「あぁ❤・・・・・くぅあ❤・・・・・・・・あっ~あいぃ❤❤」
「あ~あ~、すっかり白目剥いてイッちまってて。そんなにご満足だったかい、へへへっ。おれはもうかえるからなぁ。ひひっ、こ~んなとこでこんな格好してると、も~っとろくでもないのに犯されちまうぞ~?」
男の足先が大きく開かれたおまんこのふくらみにつっこまれ。
「あっ❤・・・・・あんんっ・・・・・・・くぅぅ・・・・・・・・っっ❤❤」
乱暴な扱い、ゴミ溜めの浮浪者にそんな扱いを受けてしまう。
ヨダレを流し、たまりたまったモノを流し込んで満足した男は飽きたように何処かへいってしまった。

日も落ち始め、薄暗くなり始めた裏路地で。
私は無防備に全裸のまま股を広げて向かいの壁を見続ける。
男がいなくなって薄れ出してしまった肉の疼きを腹の中で反芻しながら。
おまんこから濁った体液の溢れ出る感触に浸りながら。
ぼやけた頭で呆然と。


足音が聞こえる。一人じゃない。
布の擦れる音。
誰かが力の抜けた私を持ち上げて、だらしなく開いたままのおまんこ・・・・・。
それに赤く腫れたお尻の肉、その中心の穴に何かを押し当てている。
前後から挟み込むように。
熱くてゾクゾクする何かが、また私の中に入り込んできた。
「あぁんんっ❤❤❤」
天子が可愛すぎてもうどうにもならない
アドバイス・感想・なんでもどうぞ

推し☆キャラさん<
アクディス
コメント




1.推し☆キャラ削除
ま、待ちこがれておりました!!!またまたどストライクなシチュエーションをありがとうございます♪♪♪
陰ながら応援しておりますm(_ _)m
2.推し☆キャラ削除
誤字、脱字報告です。

どれだけの間、女を抱いていなのか、
→どれだけの間、抱いていな"い"のか、

唐突に乳房から口の手も離してしまった男
→唐突に乳房から口"も"手も離してしまった男

リズミカルにぶつかり合い、それに合わせてあ男の腕が
→リズミカルにぶつかり合い、それに合わせてあ"の"男の腕が

ばちゅっ ばちゅっ ばちゅxt ばちゅっ
→ばちゅっ ばちゅっ "ばちゅっ" ばちゅっ

誰が済んでいるかもわからない家の壁
→誰が"住んで"いるかもわからない家の壁

男のおちんちん私の中を遠慮無しに
→男のおちんちん"が"私の中を遠慮無しに

雷が走るような痺れが頭に先にまで
→雷が走るような痺れが頭"の"にまで

男の弾の中からこし出された子種
→男の"玉"の中からこし出された子種

余韻に浸るまもなく男は私のおまん粉から
→余韻に浸るまもなく男は私の"おまんこ"から

私は地面にずり降ろす。
→私"を"地面にずり降ろす。



なのではないでしょうか?
私の方が間違えていたら、スミマセン…。