真・東方夜伽話

催眠調教(鈴仙編)

2017/01/20 16:57:32
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催眠調教(鈴仙編)

竜騎

お初にお目に掛かります。鈴仙が好きな為に書いて見ました。鈴仙に催眠で調教され、一方的に可愛がられる内容です。苦手な方はブラウザバックをオススメします。それでもOKと言う方はごゆっくりお楽しみ下さい。

迷いの竹林にある診療所『永遠亭』・・・そこに1人の青年が幻想入りをした。貴方は何時の間にか竹林に居て、さ迷って倒れていた所を月の兎、鈴仙・優曇華院・イナバに助けられた。鈴仙に助けられた貴方は住み込みで働くき、鈴仙とは次第に仲良くなって行く。そして今では恋仲になって居る。しかし、貴方は人を惹きつける魅力があるのか博麗の巫女や永琳など、異性に好かれやすかった。同時に鈴仙は嫉妬を覚えてしまい、次第にその心は独占欲で高まって行く。そしてある日、鈴仙は貴方を呼ぶ事にした。

鈴仙の部屋

鈴「あ、来て下さったのですね。わざわざスミマセン。どうしてもお話がしたくて。」

貴方は仕事を終えた後に鈴仙に呼ばれ、鈴仙の部屋へとやって来た。そこには鈴仙が立って居た。

鈴「あの・・・貴方は私だけの人ですよね?なのに貴方は他の女性と話したり、師匠にデレデレとしたり。」

鈴仙は嫉妬を含んだ言葉で貴方に良い寄る。

鈴「私が居るのに浮気ですかぁ?浮気する貴方にはぁ・・・これから私がタップリと可愛がってあげますね?」

鈴仙はそう言うと赤い瞳を光らせる。その瞳を見てしまった貴方はフラフラになり、へたり込む。そして周りは鈴仙以外がグニャリと溶けていて、立つのも困難だった。

鈴「如何ですか?私の狂気の瞳は良いでしょう?私、思い付いたんです。これから貴方を私の狂気で催眠を掛けてタップリと調教をしようと。そうすれば貴方は私だけのお人形になって、良い子になる筈です。さぁ・・・今はこのまま深い眠りに付いて下さいね。次に起きた時には・・・フフフ。(妖笑)」

鈴仙はそう言って妖しい笑みを浮かべて貴方を深い眠りへと誘う。貴方はそのまま意識が遠のく・・・







そして時間が経ち、貴方は全裸で大の字に拘束され、牢屋の様な場所で目を覚ました。だが貴方の瞳は光を失って虚ろになっており、瞳も本来の色では無く真っ赤な物だった。貴方は何も考える事が出来ずにボーッとしているだけ。手足も大の字に拘束されているので動く事も出来なかった。そこに鈴仙がボンテージ姿で現れた。

鈴「あら、起きてたのですね。どうですか?私の掛けた催眠って凄く気持ち良いでしょう?何も考える事も出来無いし、私を見たら発情するでしょう?」

鈴仙がそう言うと下の肉棒がさっきから勃起した状態だった。しかも疼いて自分ではどうする事も出来なかった。

鈴「フフフ・・・さぁて、催眠調教の始まりですよぉ。先ずは幻覚で楽しみましょうか?今から貴方はこの牢屋に生えてる鞭におちんちんを叩かれます。その痛みと同時に気持ち良さも感じてマゾになって行きますよ。さぁ・・・目を見て。」

鈴仙の瞳が再び光り始め、幻覚に掛かってしまう。するとその瞬間・・・

鈴「ほら、3本の鞭が貴方のおちんちんを叩いてますよぉ。痛いですか?でも気持ち良いでしょう?ほらほら、もっと声を聞かせて下さい。」

貴方は肉棒をある筈の無い鞭で叩かれる。幻覚だが本当に痛みを感じてしまい喘ぎ声が止まらなかった。鈴仙は貴方の苦痛と快楽に歪む顔を見て楽しんで居た。

鈴「あはぁん、良いですよその顔。私は貴方のその顔を見たかったんです。やっぱり貴方は思った通り、催眠で可愛がれるのがお好きなのですね。射精もしたくなるでしょう?でもイケますか?」

鈴仙に言われる。貴方は幾ら叩かれたり感じたりしても、イク事は出来なかった。

鈴「私の催眠でぇ、私の許可が無いとイケない体にしたんですよ?寸止めを含めないと調教にはなりませんからねぇ。さぁ、しばらくは鞭で遊びましょうね。」

鈴仙はそう言うと指を鳴らす。鞭は先程よりも叩くスピードがあがり、貴方は痛みと寸止めの快楽でドンドン調教されて行く。





2時間後、貴方を叩く鞭が消えた。恐らく幻覚から解放されたのだろう。気付いたのか鈴仙は顔を覗かせる。

鈴「幻覚は楽しめましたか?どうやら気持ち良かったようですねぇ。顔が蕩けてますよぉ?」

貴方の息は荒く、目も蕩けて居た。

鈴「さぁて、幻覚の鞭の後は気持ち良いご褒美ですよぉ。次は私のおっぱいで可愛がってあげますね。」

鈴仙はそう言うと貴方の腹部に跨る。そして豊満なおっぱいを貴方の顔に乗せる。

鈴「さぁ、ぱふぱふで気持ち良くなりましょうね。ギュウギュウと締め付けてあげますから動いちゃダメですよ?」

鈴仙が貴方の後頭部に手を回して胸を顔に押し付け始めた。貴方は息苦しさと気持ち良さに興奮してしまう。

鈴「どうですか?私のおっぱい・・・師匠とまでは行きませんが大きくて柔らかいでしょう?そのおっぱいに気持ち良くされてる顔は凄く良いですねぇ。一番好みの表情ですよぉ。」

鈴仙は貴方がおっぱいで気持ち良くなってる顔を見ると嬉しそうに言う。同時に締め付けも強くなり、苦しさも増して行く。

鈴「じゃあ、このまま手で扱いてあげますね。」

鈴仙は肉棒を手で掴んで上下に扱き始める。貴方の肉棒はビクンと跳ねながらもおっぱいも感じている。

鈴「フフフ・・・我慢汁が凄いですねぇ。激しく擦ってあげますからねぇ。

鈴仙が扱くスピードを上げる。激しい摩擦に男の息もあがって来た。そして鈴仙は・・・

鈴「そろそろ出したいですよね?では・・・射精をしたら貴方は永遠に私のお人形さん。一生、私の奴隷ですからね。フフフ・・・じゃあイって下さい。」

鈴仙はそう言って激しく扱く。貴方は遂に射精を迎え、溜まった快楽分の射精をする。その勢いはしばらく止まらなかった。噴水の様に精液はビュルビュルと出たままだった。

鈴「一杯出ましたねぇ。フフフ・・・もう貴方は私の虜。もう私無しでは居られません。





その後、貴方は鈴仙の奴隷となり、2人きりの時は鈴仙のおっぱいに顔を埋めて甘えている。

鈴「はぁい、良い子ですねぇ。私のおっぱいなら存分に甘えて下さいねぇ。貴方が私が好きなら、おっぱいなんて簡単ですから。」

貴方は鈴仙に頭を撫でられながらも、おっぱいの中でメロメロになって居た。

鈴(次はどんな調教で遊んであげましょうかね・・・フフフ。)
こちらで初めて書いて見たのですが、グダグダ感が凄いです(汗)ここまで読んで頂けたらな嬉しい限りです。ありがとうございました!
竜騎
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
もっと恥ずかしがらずにリビドーをぶつけてくれたらいいなって思いました