真・東方夜伽話

さとりのイメージアップ作戦 最終話 EX little sisters

2017/01/12 01:12:11
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さとりのイメージアップ作戦 最終話 EX little sisters

シリウス

今回はパソコンリカバリーして単語とかの記録消えたんで誤字があるかも。
まあ他の注意書きはカット。不快感覚えたら即ブラウザバックで対応してください。

 紅魔館で夕食をいただいた。
メニューは洋食で私にはなじみのないものばかりだったが、とても美味しかった。
だがそれよりも食事をとりながら団欒をすることが私には新鮮だった。
地霊殿だとペットと一緒に食事をとるのだが喋れるペットはあまりいない。
それに私が心を読んでしまうので喋るのはほぼ私だけだった。
こいしと一緒に食事する時もあるが、その時はこいしの土産話に私が相づちをうつ感じになる。
宴会やパーティーの場合は団欒と言うよりは馬鹿騒ぎという表現が合っている。
だからこんな感じで食事を取るのはいつ以来だろうか?
もしかしたら初めてかもしれない。
そんな感じで食事していたのだが、フランが

「ねえこいし。食事が終わったら弾幕ごっこしない?」
「いいよ。」

だが時間的にそろそろ帰らないと。

「ちょっとこいし、今日はもう遅いから帰らないと・・・。」
「えー、遊びたかったのになー。」
「あら、それなら今夜泊まっていったらどうかしら。」

だだをこねるこいしにレミリアが言った。

「え、いいんですか?」
「ええ、かまわないわよ。
 貴方も泊まっていったらどうかしら。
 パジャマなら私のを貸してあげますし、家に連絡もいれてあげますわよ。」
「じゃあお言葉に甘えさせていただきます。
 あ、でも帰る時の服は・・・。」
「それでしたら私が一晩で洗濯、乾燥を行います。
 私、時間を操る事ができますので。
 (なんだっていい、幼女の服をクンカクンカするチャンスだ!)」

ここのメイド長は優秀なのに思考が残念だ。
この人に服を預けたくないけど・・・。

「やった!
 じゃあフラン、今日は負けないからね!」

こいしは泊まる気満々だ。
まあ、減るものじゃないしこいしの為なら我慢しようかな。
そんな感じで食事を終えた。

私はレミリアに泊まっていく旨を書いた伝書鳩ならぬ伝書コウモリを地霊殿に送ってもらうと、客室に向かった。
部屋に入ると私はベッドに横になった。

私は普段地霊殿から出ない上に嫌われ者だから訪ねて来る人もあまりいない。
だから今日はいろんな人と話したり思考を読んだりして疲れたな。
天蓋を見上げながらしばらくぼーっとしていた。
そうしてるうちに今日読んだ思考の事を思い出す。
なんかエロい事が多かったのは気のせいだろうか?
気がつくと手が無意識に下半身の方に伸びていた。

「ん、あっ。」

やだ、私ったら少し濡れてる?
下着をずらして直に触れてみる。

ぴちゃっ

思考の事を思い出して少し興奮してしまったようだ。
・・・誰もいないし少しぐらいいいよね?

ちゅぽっ

人差し指を差し込むとそれは苦も無く飲み込んだ。
私、結構興奮してるみたい。

じゅぷじゅぷ

指を動かすと快感が体の中を駆け巡った。
自然と指も速くなる。
やばい、自分で指を止められない。

「んっ、くっ、はぁっ」

気がつくともう片方の手で乳首をいじっていた。
どんどんと快楽の階段を駆け上ってく。
その頂上の近くで、私は親指でクリを押しつぶした。

「~~~~~!あああぁぁぁ!!」

そして体が跳ね私は盛大にイった。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

私は快楽の余韻に浸っていた。
その時だった。

「お姉ちゃん、気持ちよかった?」

背筋に冷たい物が走るのを感じた。
気づくと二つの顔が私をのぞき込んでた。
こいしとフランだ。

「いつからそこに!?」
「お姉ちゃんがおま○こをいじりだしたあたりから。」

つまり最初から!

「だ、弾幕ごっこしてたんじゃ・・・。」
「さっき終わったよ。」
「えへへ、負けちゃった。
 でもこいし、次はこうはいかないからね!」

弾幕ごっこはこいしの勝利だったようだ。

「でね、弾幕ごっこの敗者は勝者のお願いを一つ聞かなきゃいけないの。」
「へえ、でこいしは何をお願いしたの?」

こいしがニヤリと笑った。
次の瞬間こいしのサードアイのコードが伸びて私の腕を頭の上で縛り上げた。

「もちろん、一緒にお姉ちゃんを犯そうだよ。」
「え!ちょっと!離しなさいこいし!」

その間にフランが私の足のほうに来て私の下着を脱がす。

「ごめんね、敗者は勝者のお願いを聞かなきゃいけないの。」
「ひゃっ!」
そう言ってフランが私の割れ目に舌を這わす。

「んっ、ちょっとしょっぱい。」
「あっ、やめっ!」
「お姉ちゃん、こっちも忘れてないよね♪」

こいしは後ろから私の服のボタンを外すと私の胸を鷲づかみにした。

「あれ、前よりちょっと大きくなった?」
「ちょっとこいし!?」
「お姉ちゃんこっち向いて~。」
「なn、むぐっ!」

こいしの方を向くと唇を奪われる。
そのまま舌を絡めてくる。

「んっ、ちゅっ、あっ・・・ぷはっ!」
「お姉ちゃんの唇、やわらか~い♪」

こいしはとろけた顔で言った。

「きゃっ!」

その時フランが指を入れてきた。
そしてGスポットを突かれる。

「あひゃっ!」
「ふふふ、見つけた。」

そう言ってフランはGスポットを重点的に攻めてくる。

「お姉ちゃんの乳首堅くなってる~。」

こいしも乳首への攻めを開始する。

「ちゅっ。」

フランが私のクリトリスにキスをする。

「あああぁぁぁああああああああああぁぁぁぁ!」

私は盛大にイった。
潮まで吹いてしまった。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。」
「ちょっと顔にかかっちゃった。」

フランが顔を拭いながら言った。

「じゃあ次は~。」
「ちょっと!まだするの!?」
「当たり前だよ。
 フラン、あれお願い。」
「あれね、分かった。」

フランはポケットから小瓶を取り出すと中身を飲み干した。
すると・・・。

「ふふふ、生える魔法薬!」

フランは生えた立派な肉棒を私の割れ目にこすりつけてくる。

「お姉ちゃん、フランばっかり見てないで私も見てよ。」

こいしが私の腹部に乗って来た。

「お姉ちゃん、力抜いて~♪んちゅっ。」

こいしが再び舌を絡めてくる。

「じゃあ挿入れるよ。」
「ん~!」

私の割れ目に異物が挿入される。
子宮口に先端が当たるのを感じた。

「さとりの中に全部入ったよ。」
「うふふ~、お姉ちゃんぺろぺろ。」

こいしが私の乳首を舐める。
反対側は指で摘まんだりはじいたりしてる。

「ゆっくりと動いていくね。」
「んっ、あっ!」

フランが肉棒の出し入れを開始する。
ゆったりとした動きだが私はしっかりと感じてしまう。

「お姉ちゃんのとろけ顔かわいい~♪あむっ。」

こいしは乳首を口に含み舌で転がしてくる。
指の方もつねったり爪を立てたりと刺激が強い物に変わっていた。

「中に出すよ!」
「な、中はらめぇ!」
「大丈夫、妊娠しないから!」

フランの腰使いもラストスパートと言わんばかりに激しくなっていた。
私もそろそろイきそうだった。
そんな時にこいしが急に乳首を噛むものだから・・・。

「ひゃぁぁぁああああああああああ!」

突然の刺激にイってしまった。
同時にフランもイったようでお腹の奥の方に熱い物が吐き出されているのを感じた。

「はぁ、はぁ、はぁ、」

膣から肉棒が引き抜かれ、入りきらなかった精液がこぼれ落ちた。
私たちはいろいろな液体でべとべとだった。

「・・・お風呂入ろっか。」
「そうだね。」






 紅魔館の浴室に入る時間は自由みたいだ。
中は広々としていて、真ん中に壁がありその両側に鏡とシャワーが付いていた。
なんでも妖精メイドは勤務時間が終わると一斉に入る為、シャワーを多く付けたそうだ。
私たちは浴槽と反対側の奥の方で洗うことにした。

私がシャワーで泡を流している時だった。

 バシャーン
「きゃあああああぁぁぁぁ!」

見るとこいしがフランに桶の中のお湯をぶっかけたようだ。
あれ、吸血鬼って流水が弱点なんじゃ・・・。
フランを見ると床に倒れていた。

「ちょっとこいし!」

フランが体を起こす。
お風呂の熱気で赤みが差した白い肌
弱ってしまった事による荒い息づかい。
そしてこっちに助けを求めるような潤んだ瞳

あ、なんかゾクゾクしちゃった。

「お姉ちゃん。」

顔を上げるとこいしがこっちを見ていた。

「第三の目を開かなくても今お姉ちゃんが何を思ったか分かったよ。」

急に景色が解けて歪んでゆく。
遠くなる周りの音の中でこいしの声だけが頭の中に響く。

「お姉ちゃん、無意識の衝動に身を任せちゃってもいいんだよ♪」

そして私の意識は闇に飲まれていった。



「酷いよ、こいし・・・。」

私はこいしに向かって弱々しく言った。

「さとりの方からも何か・・・さとり?」

さとりの方を見ると様子がおかしい。

「ねぇ、どうしたの? 笑顔が怖いよ?」
「フラン、貴方って本当にかわいいわね。
 かわいすぎて、いじめたくなっちゃう♪」

さとりの視線は効果がまだ切れずに残ってる肉棒に向けられていた。

「な、何する気なの?」
「うふふ、すぐに分かるわ。」

そう言ってさとりはボディーソープを手に取る。
そしてそれをそのまま肉棒に塗り込むようにこすりつける。
ソープのひんやりした感じとぬるぬる感が私を襲った。

「あっ、やっ。」
「堅くなってきた♪」
「ちょっと、二人だけで楽しまないでよ!」

そう言ってこいしが私の顔に跨がるように座る。

「舌で気持ち良くして。」
「んぶっ!」

そう言ってこいしが腰を下ろし、私の口に秘所を密着させた。
こうなっては抵抗も無意味なので私はクンニを開始する。

「あ、フラン、いいよ!」
「なんか急に大きくなったけど、クンニで興奮したのかしら?」
(う~そんなこと言わないでよ!)

私は心の中で抗議した。

「あら、ごめんなさい。」
(あ、さとりって心読めるんだった。)

そんな状況でも射精感はどんどん高まってくる。

「あら、そろそろ射精そうなのね。」
「フランっ、私も、イきそう!」
「ふふっ、じゃあ二人ともイってしまいなさい。」

私の目の前にさとりのサードアイのコードが伸びてきてこいしのお尻の穴に入った。
と同時に私の亀頭が手のひらでグリグリと撫でられた。

「「うああああああああああぁぁぁああああああああああぁぁぁぁぁぁ」」

二人の声がお風呂場に響く。

「「はぁ、はぁ、はぁ」」

こいしは私の上からどくとその場に寝っ転がった。
まだ肩で息をしている私にさとりは白濁液が絡みついてる手のひらを見せてきた。

「たくさん出たわね。」

そう言ってさとりは手のひらの白濁液を丁寧に舐め取っていく。
全て舐め取るとコクンとさとりののどが鳴った。

「うふ、そんなに気持ち良かったのかしら?」
「えっと、その・・・うん。」

私は正直に答えるのが恥ずかしくて目をそらしながら答えた。

「そう、正直でいい子ね。 いい子にはご褒美あげないとね。」
「え?何を?きゃっ!」

さとりが私の亀頭をペロッと舐めた。
ペロペロと尿道を何度か舐めると根元から先端にむかってねっとりと舐める。
そして先端まで舌が来ると次は円を描くようにかり首を舐める。
そしてまた尿道に何度か舌を這わせ、根元へ・・・。

「フランの女の子の方もいじってあげないと不公平だよね♪」
「あっ・・・。」

こいしがそう言うと私の秘所に何か太い物が入ってきた。
おそらくこいしのサードアイのコードをより合わせた物だろう。
そんな時だった。

 ガラガラガラ
「ふ~、今日も一日疲れたわね。」

お風呂場の扉を開けてお姉様が入ってきた。
幸い入り口からは中央の壁のおかげでこっちは見えない。
さらにお姉様は浴槽側の方で体を洗う事にしたようだ。
しかし、大きな声を出せば気付かれてしまうわけで・・・。

「ちょっと!二人ともやめて!」

しかし、二人はやめる様子はない。
それどころかさとりは私の肉棒をくわえ込み、こいしはコードの先端をほどいて別々の動きで攻めてくる。

「大きな声出したら気付かれちゃうね~♪」
「そういうこといちいち言わないでよ!」

 ちゃぽん

お姉様は湯船に入ったようだ。
お願いだからこのまま気付かないで!
なのに二人の攻めは勢いを増していく。
さとりのフェラは舌を絡ませるように舐めるのとバキュームを交互にやってくる。
こいしのコードはうねうねと前後運動を繰り返し先端は子宮内に侵入していた。

「っ~~~~~!ああっ!」

我慢出来ずに声を上げてしまう。

「ん?そこに誰かいるの?」

やばい!お姉様に気付かれた。

「あら、誰かと思えばフランとこいしじゃない。」

真ん中の壁のおかげで下半身の方は見えてないらしい。

「?様子がおかしいけど大丈夫?顔もずいぶん赤いし・・・。」
「だっ、大丈夫!大丈、夫っ、だかっ、ら。」
「本当に?」

どうしよう!?気付かれそう!!

「フランがのぼせちゃったみたい。」
「そ、そうなの。実は、のぼせ、ちゃって・・・。あは、あはははは。」
「あら、そうなの。友達が来て浮かれちゃったのかしら。まだまだ子供なんだから。
 じゃあ先上がってるわね。こいし、フランをお願いね。」
「は~い。」

そう言ってお姉様は出て行った。
ふぅ、こいしの助け船のおかげで助かった。

「ちょっと!ばれたらどうするつもりだったの!」
「でも興奮したでしょ?心読むまでもなくこっちの方は正直だったけど。」

さとりが一度肉棒から口を離して言った。
興奮したのは事実だった。

「レミリアにフランの事お願いされちゃったな~。」

こいしが不意に口を開く。

「だから責任持ってフランをイかせてあげないとね。」
「いやお姉様はそんな意味で言っ!ひゃっ!」

二人の攻めが再開される。
興奮して限界が近かった事。
私が必死に我慢してた事。
私が油断していた事。
この三つが合わさり私は果ててしまった。

「うわあああああぁぁぁぁぁぁ。」

私の秘所からコードが抜かれる。
さとりは口の中に出された精液をコクコクと飲み干していたが途中で咳き込んだ。

「ごほっ、ごほっ、三回目だというのにまだこんなに濃いのね。」

さとりは飲みきれなかった精液をポタポタとこぼしながら言った。
さとりは私の肉棒を見ていった。

「まだいけそうね。」

実際私の肉棒はまだ上を向いていた。
さとりのサードアイのコードがシュルシュルと伸びた。
次に何をされるのかと私は身をこわばらせた。
しかし、コードが捕らえたのはこいしだった。

「お、お姉ちゃん!?」

こいしはコードに両手両足を拘束され、空中に持ち上げられた。

「ふふ、私可愛い娘程虐めたくなっちゃうのよね。
 それにさっきフランにお湯かけた罰も与えなきゃいけないし。」
「お姉ちゃん、何をするつもりなの?」
「こいしは何もしなくていいわ。じっとしてるだけでいいの。」

そう言ってさとりはこいしの背が私の顔の方に向くようにゆっくりと私の肉棒の上に降ろして行く。

「うあっ・・・。」

こいしのお尻の穴に私の肉棒が飲み込まれる。
すっごいきつくて油断してるとすぐ射精してしまいそうだ。
あまったコードは移動してこいしの前の穴に入っていったようだ。

「あ、前と後ろ、同時に!」

こいしのせいでさとりの顔は見えない。
いったい今どんな顔をしてるんだろう。

「こいし、その表情とってもいいわ。」
「あ、お尻、きつっ!」

さとりのコードに引っ張られこいしは無理矢理ピストン運動させられる。
・・・そういえば風呂場で最初にイったとき、こいしはお尻にコード入れられてイってたな。
それにこの反応の良さ・・・こいしはお尻の穴が弱い?

「え、フラン、ちょっ、あっ!」

私は腰を振ってこいしを下から突き上げた。

「やっぱりこいしってお尻がよわいんだ~。」
「フ、フランには、あっ、知られ、たく、んっ、なかっ、た、のに。
 あっ、もう、やっ、イく!二、人、んっ、とも、やめっ、て!」
「「だが断る。」」
「ひゃぁぁぁぁぁぁああああああああああ!」

こいしは盛大にイった。

「うわああああああああああぁぁぁぁぁぁ!?」
「ああ、中に!!」

こいしの穴が収縮し私もイってしまった。
「はぁ、はぁ、はぁ。」

さすがに限界だったのか肉棒はみるみる縮んでいき消えてしまった。
こいしはだらしなくお尻から精液垂れ流しながら突っ伏していた。

「あれ、私は何を!?」

さとりも正気に戻ったようだ。

「さすがに今日はもう限界。」
「後片付けして早く湯船につかろう。」
「もう流水かけないでね。」
「私も疲れました。風呂を上がったらすぐ寝たいです。」



その夜、こいしも疲れたようですっかり熟睡してるようだった。
さとりはその寝顔を見て微笑むと自身も眠りについた。



翌朝
「昨日はお世話になりました。」
「またいつでも訪ねて来なさい。困った事があったら相談に乗るわ。」
「フラン、また遊ぼうね。」
「こいし、次はリベンジするから絶対来てよね。」

さとり達は別れの挨拶をした。

「ところでメイド長さん。」
「何ですか、こいし様。」

こいしはさとりに聞こえないぐらいの声量で言った。

「客室と浴室に隠しカメラあったでしょ。」
「ぎくっ!な、何のことでしょう?」
「隠さなくていいよ。ただお姉ちゃんに黙っといてあげるからこっちのお願い聞いてくれるかな?」
「お願いですか?」
「うん、一つ目はその二つのカメラのデータ、コピーして私にもちょうだい。
 二つ目、このメモリーカードのデータ(五話参照)もコピーして私と小悪魔に。
 もしこのデータの中身気に入ったら自分用にコピーしてもいいから。」
「その位ならお安いご用ですわ。」
「こいし、何してるの?早く行くわよ。」
「うん、今行く~。じゃあ次来るときまでにお願いね。」

こうして二人は地霊殿へと帰っていった。
どうも、なんとかシリーズ完結出来ました、シリウスです。
今回吸血鬼が流水苦手という設定使いましたが実際どうなんですかね?雨打たれたらやばいし川も渡れないと聞きますが・・・。
体洗うときどうしてるんでしょうかね?また水飲んだら喉に水が流れますよね。あれ大丈夫なんでしょうか?
まあ、その話はこれくらいにして次回作ですが、ルーミア×オリ男のシリーズ、または幽香×フランを書く予定です。
何かアドバイスあればコメントしてくれると幸いです。では、さようなら。
シリウス
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