真・東方夜伽話

幽々子さま中毒になってしまった妖夢。

2016/12/07 20:57:26
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幽々子さま中毒になってしまった妖夢。

hoyohoyo

食べると男性器が生えてしまうキノコを服用してふたなりになった幽々子さまとセーラー服中学生妖夢の変態チックな営み。

チチチ・・・と雀の鳴き声が外から聞こえる。
私、魂魄妖夢は軽い欠伸をしながら階段を下り、いい匂いのするキッチンに向かう。
「おはようございます、幽々子さま」
「おはよ、妖夢」
幽々子さまが振り向き、私に笑顔を向ける。
その表情はすごく美しくて、そして。

ドクン。

私の心臓が、ひとつ、鳴る。

昨日の情景が鮮明に思い出される。
シーツの上でお互い生まれたままの姿で、幽々子さまは私の大事な所を何度も口で、舌で、指で・・・。
そして幽々子さまに生えた「アレ」を入れられ(またキノコを服用したみたいだ)、私は淫らな声を上げて。
いやらしい液体だけでなくおしっこまで漏らしても幽々子さまは私を四つん這いにさせて突き立てて。

私の膣内(ナカ)に白濁の液体を注ぎ込まれて、私は何度も何度もイカされて。

だめ、思い出したら・・・。
私の表情、息遣い、身体の身震い。
幽々子さまはすでに御見通しだったのだろう、私の傍に近寄ると、きゅっと抱き寄せられた。

耳元で囁かれる。
「昨日の事、思い出しちゃった?」
私は無言でこくり、と頷く。
「スイッチ、入っちゃった?」
続く言葉にも頷く。
「・・・このセーラー服、駄目にしちゃうけど、いい?」
その言葉にも頷く。
「ふふ、いい子・・・。じゃあ、私の「アレ」を慰めて欲しいなぁ」
そう言って幽々子さまはエプロンを外し、スカートを捲る。
下着から飛び出した大きな「アレ」は血管が浮き出して怒張していた。

私は夢遊病者の様にそれに口づけをして、そして舌でちろちろと舐め始める。
「そう、昨日の様に・・・上手よ、妖夢」
その言葉で、私は嬉しくなってしまう。

もっと、幽々子さまを悦ばせたい。
私は口の中にその大きなモノを咥え、唾液を絡めさせて前後に動かす。
じゅるる、とわざと音を立てて、幽々子さまを喘がせる。
「ああっ!」
がくん、と身体のバランスを崩しそうになる幽々子さま。
その瞬間に私の喉まで幽々子さまのおち○ちんが到達してしまう。
苦しいのを堪えて、それでもディープスロートを繰り返し。
「かはっ・・・!」
我慢できなくなった私はようやく口から「アレ」を外す。
大量の唾液と幽々子さまの先走りの液体が混じったものが私の口から出てきて、糸を引きながらスカートにぼたぼた落ちていく。
「ああ、妖夢のおくちま○こ、すごく気持ちいい・・・!」
淫らな言葉も今の私にはまるで媚薬の様に感じ取られる。
「もっと、私の口で、気持ち良くなって下さい・・・」
そう言って私は再びそれを咥えて、ぐぷぐぷと音を立てて激しく動かす。
「妖夢、気持ち、良すぎて、出ちゃいそう」
いつしか幽々子さまは私の頭を押さえて自ら腰を前後に動かしていた。

(ああ、幽々子さまのおち○ちんがすごく熱くて、びくびくしてて・・・)
私の身体も既に出来上がってしまった。
何もしていないのに、何回もイッてしまって。
尿と蜜の混じったものがフローリングの床にじんわり広がっている。
スカートのお尻の部分がもうびしょびしょになってしまったけども、それすら快感で。
「妖夢も、気持ち良いのね?おもらししちゃう、くらい、気持ち、良いのねっ!」
私の淫靡な姿を見た幽々子さまの動きが激しくなる。
「だめ、ようむ、わたし、ようむの、くちで・・・いく、イク、イクゥゥゥゥッ!」
不意に動きが止まり、私の喉に濃い精液が注ぎ込まれる。
それと同時に私も激しく絶頂に達していた。

じょろろろ・・・と大きな水音を立てて私はだらしなく失禁する。
ゆっくりおち○ちんが引き抜かれ、飲みきれなかった精液がぼとぼと落ちていく。
びしょ濡れのスカートに白濁液が染みこんで。
「かふー・・・あふー・・・」
放心状態のまま私は肩を上下させ、荒い息をついて。
「ごめんなさい、妖夢のそんな姿を見たら、また・・・!」
幽々子さまがもう一度身体をびくん!と震わせた。
そしてまだ固さを保っているおち○ちんから再び大量の精液が私に降り注ぐ。

髪の毛が。
紺色のセーラー服が。
びしょ濡れのプリーツスカートが。

そしていやらしい表情の私の顔が、あっという間に真っ白に染まっていく。

熱い、そしてすごい濃厚な香りに頭がクラクラする。
「ゆゆこさま・・・わたしも、きもちよすぎて、おもらししちゃいました・・・」
大量の精液を掛けられ、またイッてしまった。
膀胱内に残っていたおしっこがまた出てしまい、私はガクガクと身体を震わせた。


「そう、お尻をこっちに向けて・・・。まだスカートはそのままで」
妖夢を私色に染めてあげる、と言って幽々子さまは私を昨日の様に四つん這いにさせると、自らおち○ちんを扱き出す。
「妖夢のエッチな姿を見てるだけで、また、出るっ・・・!」
びゅるっ!という音と共に私の背中やお尻に精液が降り注ぐ。
「ああ・・・!」
私もそれだけで口をだらしなく開き、よだれを垂らしながら絶頂に達してしまった。
床にいやらしい液体を撒き散らし、身体を崩しそうになるが、何とかそれは堪える。

「まずは・・・制服ごと、妖夢を食べちゃおうかしら」
「ゆゆ、こ、さま?」
何と幽々子さまはそのおち○ちんを私のスカートごと大事な部分に挿入したのだ。
「ふふ・・・流石に服ごとはきついかしら?」
中途半端に幽々子さまの「アレ」を味わってしまうのだ。
もどかしさとむず痒さが混じった感覚がまた私の身体を壊していく。
「ああっ!幽々子さまの、おち○ちんが、欲しい、のにっ・・・!」
「でも身体は凄く感じているわよ?」
「幽々子さまの、ばか、ぁっ!」
こんな状態でもまたイッてしまった。
何回目の潮吹きだろうか、ぷしゅうう、と音を立てて床に落ちていく。
「妖夢、私も、また出るわ・・・!」
そう言って幽々子さまも射精する。

もう私の着ているセーラー服は幽々子さまの精液と、私自身の尿蜜で駄目になっていた。
「素敵な格好よ・・・妖夢。この格好で学校に行ったらどんな事になるかしらね?」
「駄目です、そんな事したら、私、ヘンタイ扱いされちゃいます・・・」
私の言葉に今度は仰向けに押し倒され、キスをされて。
「自らおち○ちんを求めて、フェラチオしながらおもらしして」
そう言いながら私の熟れた大事な部分にそれを宛がって。
「全身に精液浴びながら嬉しそうにして」
「おまけに潮吹きまでしちゃって」

「妖夢は本当に『ヘンタイさん』よね」

ずぶっ!
幽々子さまの「アレ」が私の膣内の奥まで入ってくる。
「ああ、あああっ!」
大きく、イッた。

「妖夢・・・そんなに気持ち良かった?」
私はもう返事すら出来ない。
咥えこんだおち○ちんの虜になってしまう。
まだ残っていたおしっこが流れる。
口が半開きになったまま。
全身が蕩けてもう私が私じゃないみたいに。

「もっと、気持ち良く、させてあげる」

ぱちゅん!ぱちゅん!

ひと突き、ふた突き。
幽々子さまに突かれる度に私は頭の中に火花が散り、イカされ。
「すごく、エッチな顔・・・!もう壊れちゃったみたいね」
そう、私は、幽々子さまに、壊されてしまった。
でも大好きな人だから、それがまた嬉しくて。

「ああ、ゆゆこ、さまぁ・・・!」
「妖夢、またイッちゃったのね。膣がきゅー、って締まってるわよ」
「はいぃ、ゆゆこ、さまの、おち○ちんで、わたし、わたし・・・」
その言葉が終わらないうちに膣内に出される。
何度目の射精だろうか、すでに私の中はお腹いっぱいで、溢れる精液が床にまで広がっていた。
それでも幽々子さまの腰は止まらない。

私の身体にも何回もぶっかけられる。
顔も、息が出来ないくらいに。
髪の毛も、まるでトリートメントの様に。
セーラー服やスカートは、うっすら紺色の面影が残るまでに白く。

幽々子さまも私の尿蜜や自分の精液で汚れているのに、それでも私を抱きしめて。
何度も舌を絡めるキスをして、そして。

「ゆゆこさま、また、おおきいのが、きちゃいます・・・!」
「私も、妖夢の中に・・・あああっ!」

お互い、大きく絶頂に達して・・・私は意識を手放した。


「ええ、熱が・・・はい、そうです。なので今日はお休みさせたいと・・・。はい、すいません」
そして電話を切る幽々子さまの足元で、私が愛おしそうにおち○ちんを舐める。
「今日は一日中、妖夢と愛し合えるわ」
嬉しそうな笑顔を見せる幽々子さま。

私も、とても嬉しくて。
幽々子さまをおち○んちんごと抱きしめながら、またイッてしまう。
「ゆゆこさま・・・また大きくなって、ますよ?」
「ふふっ、じゃあ・・・」


妖夢のなかで、愛させて?
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