真・東方夜伽話

上京共同空お姉ちゃん3

2016/10/31 12:41:31
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上京共同空お姉ちゃん3

アクディス

その後あっけなく見つかったゴムプール。
そこで空お姉ちゃんは優しく・・・・・・・。

①あれだけ探して見つからなかったゴムプールはあの後すぐに見つかった。でもその場所は空お姉ちゃんが最初に探し始めた所で、気がつけないほど何かに隠されているわけでもなかった。

 気がつかなかったって可愛く空お姉ちゃんに謝られて納得しちゃったけど、本当に気がついてなかったのかな・・・・。

 汗と、ヨダレと、粘ついた僕の体液で汚れたお姉ちゃんは綺麗にしてくるねってシャワーを浴びに行ってしまって。

 その間に僕は膨らましたゴムプールに水場から伸びたホースで水を満たしておく。

 本当は僕も体の汚れをお風呂で落とそうと思ったけど、空お姉ちゃんが先に入っちゃってたし、水着に着替える時に軽く水洗いしたしこれでいいや。100均で買ってきた安物の水着だし。



・・・・・・・・。

 にしても、5分・・・・・10分しても空お姉ちゃんは戻ってこない。

「ん~、何してるんだろお姉ちゃん。早くしないと夕方になっちゃうのに」

 早く一緒に入りたい下心、それとまだシャワーを浴びてるのなら・・・・と思う気持ち。それを持ったままアパートに戻ってお風呂場の前に来ると。

「あれ?」

 お風呂場の鍵かかってない・・・、しかも少し戸が開いていたから中から楽しそうな鼻歌が聞こえるし・・・・。

ンクッ

 唾が溢れ出てきて喉の奥に溜まって苦しい。

 あんな事をした仲なんだから緊張もしなくなる・・・なんてことはなくて。

 ほんの少し、何かあったらいけないから、確認するだけだから。

 空お姉ちゃんに見つからないように、こっそりと木戸の隙間から脱衣場、それにお風呂場への扉に着いた大きな窓ガラスを覗き見る。

 100円のプラスチック製の籠に無造作に放り込まれたショートパンツ、混ざり合った体液の染み付いて黒さの増したキャミソール、まだ空お姉ちゃんの匂い、それに体温が残っていそうな脱ぎ捨てられたものたち。

 それとは別に、なんだろ・・・これ。黒くて小さな布の塊が汚れた服とは別の場所においてある。

「ふんふ~ん♪」

 楽しそうなお姉ちゃんの声に意識がお風呂場に引き戻されて。

 ガラス越しに見える肌色の肢体、それ越しにでもわかる大きく飛び出た肉の塊、狭い洗い場の中で窮屈そうに写る大きくてプルンッとしたお尻、それに濡れて肌に張り付く黒髪。

 透明なガラス一枚にしか守られていないほとんどありのままの姿、生まれたまんまの体。

 無防備な裸の空お姉ちゃん、きっと僕も入りたいと言っても嫌がらないで一緒に入れてくれるかな。むしろ望んで・・・・抱き締めてくれるかも。

 あれだけ空お姉ちゃんに気持ちよくしてもらって、何度も吐き出したはずの体の熱が股間からマグマみたいにこみ上げてきてしまうのが抑えられない。

 だって、シャワーのお湯が空お姉ちゃんの体に当たってピチャピチャと肌を、肉を打つ音が聞こえてくるから。

 白くて綺麗でふわふわした柔らかいお姉ちゃんのおっぱい、それに湯がぶつかって跳ね返る音が。浮き出た鎖骨から乳房の谷間に流れ落ちて、タプンとしたいやらしい肉の稜線に沿って水滴が滑り落ちて行く。肉丘の先端、薄桃色の突起が少し硬く、でも柔らかそうに膨らんでいてそこから飛沫が跳ね飛んでは肉を揺らす。

 水滴は汚れ一つ無い腹、その中心にある臍をくすぐるように伝って下腹部に流れ込み、周りの肉より一段膨らんだ女の子の大事な肉丘、その中心のピチッと絞まった割れ目に入り込んで尿道、それに・・・・ふんわりとすぼまった膣口を舐めるようになぞっては吐き出されてお尻との中間から雫となって落ち、それとも太腿を這いずりながら白い足の湯の間に消えて行く。

 それを心地良さそうに感じながら空お姉ちゃんがシャワーに打ち付けられている、そんな光景が透明なガラス越しに繰り広げられている。

 下を向いていたはずの肉棒、それが水着の代わりに履いたトランクスの生地を破いてしまうんじゃないかと言うほど強引に跳ね上がって、痛いほどに怒張し薄汚れたピラミッドをおったてて、腹に我慢汁をヨダレのように吐き出しはじめたのがわかってしまう。

 手が軽く開いた戸の隙間をさらに広げようと伸びるけど、音を立てて気がつかれるのが怖くて力が入らない。嫌がられるはずは無いとわかっているのに、もともとの臆病な性格が今更顔を出してしまう。

 声をかけろ、ここで度胸を出さないでどうするんだよ!

 自分の情けなさを自分で叱るしかできない。

 一緒に入ってもいい?そんな短い言葉さえ僕の口は固まったように吐き出すことができなくて。

キシッ

 動揺した体の揺れが、風呂場の前のフローリングの床をきしませてしまう。

「んっ、そこにいるの?ふっふ~ん、さてはお姉ちゃんノシャワーを覗きに来たのかな~?❤それとも一緒に入りに来たの~?いいよっ、汚れてるでしょ、お姉ちゃんが綺麗にするから入って来てもいいよ~❤」

 悪戯めいた、どこか嬉しそうな声で空お姉ちゃんが聞いて来る。

  でも、へたれで・・・・うん、なんていい返せない僕は。

「ちっ、ちがっ・・・・・、その戻ってくるのに時間かかっちるみたいだから。その・・・・・何かあったんじゃないかって・・・思って」

 それも事実、でもそんなのは言い訳で・・・・・。

「ふふっ、心配してくれたんだ。ありがとう❤ごめんね、すぐ行くから先にプールに入っていて・・・・それともここで一緒になっちゃう?❤❤❤」

 カラカラと音を立てて、空お姉ちゃんはお風呂場がよく見えてしまうほどに・・・・、空お姉ちゃんが全部見えてしまうほど戸を開けてしまう。

 濡れた髪をまとめて胸元に垂らして、あんなに無防備にしていたはずの隠しきれもしないおっぱいを押し潰すように隠して、逆の手の平で水の滴り落ちて行く股間を隠すようにして。

ンクッ・・・・・コクン

 喉にあふれ続ける唾液が、空お姉ちゃんのそんな見えそうで見えない、見えないことが逆に裸よりいやらしくみえそうなしぐさで余計に止まらなくなってしまう。

 優しく、エッチに僕を誘ってくれる空お姉ちゃん。

 頭が湯だってしまいそう。何も考えないでこのまま飛びつきた。あのおっぱいの包まれて、フニフニの肉に埋もれて・・・全部を身を任せてしまいたい。

 でも、そんなのはただ我慢もできない、なさけない子供の様で・・・・なんか、なんだか嫌で。して欲しいのに無理に普通を装って。

「ハァッ・・・ハァッ・・・・・・・あ・・・、その何も無いなら・・いいけど。じゃ、さ・・・先に行ってるね」

 ビンビンに立ち上がって収まる気のない僕のちんこが動きを邪魔して情けない小走りしかできなかった。

 十分に情けない。

 まだまだ陽が強くて数分当たり続ければ倒れてしまいそうな蒸し蒸しとした裏庭、外からは死角になっている真ん中に植えられた一本の木の陰、そこに無造作に置かれたゴムプール。

 大人一人でも窮屈なその小さな輪の中で、縁に押し潰して水をこぼさないように加減して腰掛ける。空お姉ちゃんが来ると思う方向を背にして。

 ふくらはぎ位まで濡らしたまま、それでも熱の収まらない体を空お姉ちゃんが来るまでに必死に落ち着かせるように。



②草むらを掻き分ける音が近づいてくる。

 嬉しそうな鼻歌、軽やかに跳ねるようなリズムで。

 その音が大きくなる程に僕の心臓の鼓動をがバクバクと鳴り響いてしまう。

「おまたせ~♪」

 両肩に細くて白い指がくすぐったい位に優しく触れて。

 呼びかけた空お姉ちゃんの方を頭をそらして見あげる様に。

「うぁ・・・・・・」

 日差しに照らされた空お姉ちゃん。座った僕の視線に合わせるように前かがみになったせいで、僕の目の前にぶつかるかぶつからないか位にして。

 タプンッと白い肌からぶら下がった肉の果実、大きくてでも硬さなんて感じさせない揺れ動く男なら誰でも理性を壊されてしまう暴力的な女の子の凶器。

 押付けあうようにして二つの塊が肉の谷間を僕に見せつけてくる。白くてきめの細かい真っ白な肌が今はどこか赤みを帯びて甘い果実のようにその肉を熟して食べごろに見せて・・・、たとえ理性のある我慢強い男だとしてもそれを目の前に突きつけられたら肉欲に誘われて狂ってしまうじゃないかと思うほど。

 その二つの肉塊が黒い布地に覆われて余計にその肌の色を際立たせている。しかもサイズが小さいのかな、収まりきらない肉がはみ出るようにして布に覆いかぶさってしまっていて。

「く・・・くろ?」

 そんな当たり前のことを聞き返してしまう。

「うん、買ったばかりの新品でね。まだ・・・・・誰にも来てるの見せたこと無いんだよ?❤ 初めて見せるの・・・変じゃない?どうかな?」

 変なわけない、最高だ。

「でもちょっと小さすぎるかなぁ、おっぱいにのお肉が少しはみ出ちゃうし。それに下もなんだか食い込んできちゃって❤・・・・ほら❤」

 逆さまに見上げている僕に覆いかぶさるようにして、ほんの数センチ近くにまで空お姉ちゃんが水着の下を見せようとしてきて。

 う・・・ぁ、ぷっくりしてるとこしか隠せてないじゃん・・・・それに・・・・お姉ちゃんのスジ丸見えだし。うぅ、柔らかそう触りたい・・・触りたい・・・。

 それに。おっぱいを包んでいる布地よりなんだか黒の色が濃い・・・・・。

 違う・・・・スジの周りが・・・濡れてるんだ。

 ふわっとした女の子の甘い匂い、その中にどこかトロついた僕を誘うような蜜の匂いが混ざっていて。

「ぁんっ❤」

 知らないうちに僕は手を伸ばしてしまう。

 蜜に濡れた黒い布地、それに覆われた肉スジの感触を確かめたくて。

「あっ・・・ごめ・・・・」

「えへへぇ~、いいんだよぉ~触ってくれて❤・・・・・ふふっ、で~もっ、よっ・・・いっしょっ」

「わわっ、あっあっ」

 縁に座ってた僕を後ろから持ち上げて、体育すわりの股の間に膝で挟みこむように抱きかかえられてしまう。空お姉ちゃんより小さいとはいえ一人暮らしをし始めた大人のはずの僕なのに・・・・でも。

 全然嫌な気分じゃないし、むしろ暖かいお姉ちゃんに包まれてるのが幸せでたまらないよ。

「ほ~らっ、もっとお尻ごとこっちに寄って来て。うん、そうそう。暖かいでしょわたしの体?ぎゅ~っと❤ふふっ、おっぱいにうずめちゃうね~❤」

「あぁっ」

 抱きかかえるように僕の後頭部が2つ肉でできたの茂みの中に埋まって、顔を挟むみたいに両肩にユサリとのしかかってくる。

 黒の水着ごと谷間の中に入り込んで、いつまでもそこに居たくなる様な肉圧が、首筋から耳たぶ、肩から頬と全部を包み込んでくる。ギュウギュウっと肌に染み込ませ合うように空お姉ちゃんと僕の体から染み出る汗を潤滑液に、極上の羽毛でできた肉布団の感触に酔うことしかできない。

「おっぱい、お姉ちゃんのおっぱいすごいぃ、はぅっ、うあぁっんひぃ気持ちいよ気持ちいいよぉ」

 語彙の少ない僕にはそんな言葉を吐き出すことしかできなくて。でも。

「えへへ、嬉しいよ。ほら体全部でぎゅ~しよ?❤力抜いていいからね、お姉ちゃんが全部するからね~❤」

 え・・・あ、なにを。

キュッ

「ひぃっ」

 左右を囲んでいただけのすべすべの太腿が僕を挟み込む。プールを満たしていた水が波を作って僕の胸に、それに水奥にあるいきり立ち続けている僕のちんこをなでるように揺らしてしまう。

 それに。

「よっと~❤」

 小さく挟み込まれた僕を空お姉ちゃんのお腹に・・・それに、大事なおまんこに押し当てるようにして体を引き寄せてくれる。

 つるりとした押し当てられる水着の感触、そしてその膨らみが僕のお尻に埋もれるみたいに一つになってしまうみたいに沈み込んでくる。

「うひぃっ、ふにゅって・・・・・くぅ・・・・ぁ・・・ぁぁ」

 女の子の肉丘の中に篭った熱が、空お姉ちゃんの水着と、それと僕の水着を越えてズクズクと僕の尻肉を暖めてしくる。

 染み込んでくる熱と僕の熱が混ざって暖かくて。優しく優しく空お姉ちゃんから流れ込む体温が水で冷えようとする僕の体を幸せで心地良い状態にしてくれる。

 お腹とか太腿とは全く違う、女の子の部分との水着越しの肉の触れ合い。

 綺麗でかわいい空お姉ちゃんの体全部との密着。隙間も無いくらいの女の子との繋がり。でも。

 安らいで眠れないほどに、僕の体はその感触に湯だって頭の髄まで固く熱くなってしまう。

 そして。

スン・・スン

 空お姉ちゃんが鼻を鳴らした。

 な・・・なんだろ・・・・。

「体・・・・ちょっと汚れてるね~」

「水で少しは洗ったけど・・・・」

 冷たくてカラスの行水にも満たない体を濡らすぐらいの一瞬だけだけど。

「だ~め❤ まだまだ汗の匂いするし。物置でついた埃も入り込んじゃってるよ❤で・も❤大丈夫・・・・後はぜ~んぶお姉ちゃんが綺麗にするからね~❤❤」

「え・・・・あ、そんなの自分でも・・・・ふぁっ」

グジュッ

 うあぁぁ、おっぱい、うあぁっ頭と背中にすごっすごっいぃ!!

 繋がりあっているお姉ちゃんの体全部。後頭部から首筋、背中にかけての僕の体を洗い落とすようにおっぱいの肉が密着してつぶれたまま強引に擦れて行く。

 水着の布地越しなのに伝わってくる、やわらかすぎるお姉ちゃんの2つの肉タオルが押し潰れて、形をグイグイ変えて僕の体を這いずり回って。

「ひぃっ・・・ひぃっ、まっ・・・まっておねえちゃ・・・・あぁっぁっ」

 悲鳴をあげるしか抵抗できなくて。

「ほらほらっ、逃げちゃダメー❤ギュ~だよ~っ❤んしょっ、んしょっ❤ふふっ❤❤」

ニジュッ ニジュッ

 うっあっ、ぷるんぷるんっすごぃぃ。おっぱいっおっぱいぃぃぃ。そのままのおっぱいも水着越しのおっぱいも混ざっててっ!ひぃぃ、ああいぃぃっ。

 あげたい悲鳴もあげられないくらいのお姉ちゃんの肉の暴力。

 それが波の様に頭を挟み込んでずり下がって、背中に押し潰れて・・・・。

「んっふふっ~❤これはどうかな~❤んっんっ❤❤」

「んぃぃぃっ、だぁっそれだめっ」

 思い切り背中に押し潰したおっぱい、その先端の膨らんだぽっちを感じるくらいに背中一面に広がった肉布団を円を書くように・・・・体からはみ出ないように両腕で僕の体ごと抱き挟み込みながら空お姉ちゃんが動き回って。

「ひぁぁっ、いぃぃっおねえちゃんんっ!おねえちゃんんっ!ひぅぅっひぅぅぅ!!」

 すべすべのお姉ちゃんのからだ・・・、ずりずりの・・・・水着の奥のおねえちゃんのおっぱい!!先端のクニクニもっうひぃぃぃっ。文字書かれてるみたいだよっぉ。

 上だけじゃない。

 お腹、そしておまんこを包んだ水着も僕の尻にギュウギュウと潰れてしまうように押しつけられて。その動きでどんどんパンツがずり下がっていく。

ヌジュッ ヌジュッ ニュジュジュッ

「あっ・・・あぁっ・・・・・あああっ」

 興奮が口元からヨダレになってプールの中に落ちて水を汚して、溢れ出る汗は空お姉ちゃんの体に塗りこまれて・・・・お姉ちゃんの汗に塗り返されて。

 ずり下がった水着の所為でビンビンに尖った僕のちんこまではみ出ててきてしまう。

 お姉ちゃんとまだ繋がってもいないのにそこは真っ赤に腫れて膨れ上がって、先端から泡のような白い汁を吹きこぼしていて。

「あ~っ❤おっきくなってる❤❤えへへっ嬉しい❤もっともっとギュ~するから我慢できなかったらビューしていいからねぇ❤」

「えっあぐっあぐっ、でっも水汚れちゃっああっ!お姉ちゃん汚れちゃうぅぃぃっ!」

「いいの、気持ちよくなってくれた証拠かだから❤男の子なんだから❤ほ~らっ❤んっ、ん~しょっ❤❤」

 空お姉ちゃんのおっきなおっぱい、どんな男だって触りたい、吸い付きたい、むちゃくちゃにしたいって思う肉の塊。一緒に出歩けば獣のようにたくさんの男の目で汚されてしまう2つの肉房。

 それを誰のものでもなく、僕だけの為に、僕を気持ちよくしてくれるためにグチュグチュに蠢かせて這いずりまわせて形の変わるほどに擦り合わせてくれてる。

 もう太腿にまでずり落ちた水着は僕のちんこをなんにも守ってくれなくい。悲鳴をあげる僕の体に合わせてビチビチと太腿と腹にちんこはぶつかり続け、汁をプールの水に跳ね落とす。

 もう限界!もう我慢できない!!

 空お姉ちゃんと密着してグチュングチュンに潰れあわされる刺激、それに脳の先から腰の奥の疼きが耐えられない。

 こんなのっこんなの、すごっすごすぎてっ、耐えれるわけっ!!

 それでもお姉ちゃんは震えてビクつく僕を快感の歓談の一番上。その先にまで押し上げて行ってしまう。
 
グチュッグチュッ ニチュッニチュッ

「ひぃっ、ひぃぃっもうっもうっおねえちゃ・・・だめっ・・・だめっ!でちゃ・・・でちゃうよ・・・・!!!」

 歯を食いしばって耐えていた僕の口から勝手に悲鳴と共にお姉ちゃんに助けを求める。止められない。

「うんっ、わかってるよぉ❤背中も顔も真っ赤で、さっきからずっとビクビクって頑張って耐えてくれてたのわかってるよ❤❤じゃ、ビューしちゃおうね~❤ビューして楽になろうね~❤❤・・・・いくよぉ❤」

 強く、でも痛くしない様にお姉ちゃんに肉が一気に激しく這いずり回る。

 チャプチャプ水が跳ねてプールの外にこぼれて行く。おっぱいの押し潰れて広がった背中、おまんこの膨らみの押付けられたお尻に肉の甘い刺激が容赦なくし仕儀込まれて。

 僕の汚れも、腹の奥のよどみも全身から吐き出される汗と熱も蛇口を全開にするようにして溢れ出ようとする。

 でも・・・・、一番触って欲しい所。一番気持ちよくして欲しい所には空お姉ちゃんは触れてくれない。わかっているはずなのに、僕が一番そこをお姉ちゃんに気持ちよくして欲しいって。

「うあぁぁっ、うあぁっ、ういぃっおちん・・・ちん、ねぇっおねえちゃ・・・おちんちん・・・・も、ひぃぃっひぁっっひぁぁっ」

 子供のようにお姉ちゃんにねだる。そこをして欲しいって、そこで気持ち良くなりたいって伝わるように。

 でも。責めあげる動きにさらに勢いをつけながら。

「うふっ、ダメだよ~❤そ・こ・は、おねえちゃんの中できもちよくするからねぇ❤❤だからぁ❤ねっ❤ほ~らっほらぁっ❤」

 グジュッグジュッ ニュジュッ ジュグッ ジュグッ

「ひぃっひぃぃっ、あっああぁっきちゃ・・・・・きひぃっ、ねえちゃんっおねえちゃんんんっ。うあぁっうあぁっううぁぁぁっ」

 肉同士の擦れる刺激、水着なんて内容に伝わる熱と乳肉の蠢き、たわみ。

 コリコリになったぽっちは絵を描くように棒の背中を擦りまわって止まらなくて。

 引き込まれたおまんこの柔い肉を押し上げては押し下げられて。

「いぎっ、ひぃっぃつひぃっぃ・・・・・・・・いっっ・・・・・・・っっっ」

「ほら、我慢の限界でしょ?❤とんじゃお?ぜんぶぜ~んぶ吐き出してきもちよくなろっ?❤」

「うっああぁっ、ういぃっぃ、うあぁぃぃっ、ねえちゃ・・・・手ってにぎっ・・・え・・・おねえちゃ・・・あああぁっあっぃぃっ、もうっもうううっ」

 あついあついあついよぉ、出したい全部だしちゃいたい!ぜんぶっ!ぜんぶっ!!おねえちゃん!!!

「はい❤❤ぎゅ~~❤❤❤」

 涙とヨダレともう何も見えないところに差し出した手を空お姉ちゃんが握ってくれて抱きかかえるように一気に体全部でしめつけてくれてっ。

ビクッビクッ

「ひぃっひぃっ、おねえちゃ・・・ああぁっあいぃぃぃ、うああぁぁぁぁあああぁぁぁぁあ!!!!!」

ビュブブブブッ ビュブブッ

プールの中、外に飛び出せない精子の塊が泡の塊のように水の中に吐き出される。

「ういいぃっ、あっあっ・・・あぁっあああっ」

「でたね~、たっくさん。あんなに出した後なのにこんなに濃いのを❤うれしい❤たっくさん気持ちよくなってくれて、おねえちゃんうれしいよ❤❤」

ビュブッ ビュブッ

「おぅっ、おっおっ、ふぃっ・・・・・ひぃっ・・・・・・ひぅ・・・・」

「ほら、力抜いてだるーんって、うん、そうそう寄りかかっちゃってね❤❤」

 空お姉ちゃんは抱きかかえるようにして僕の胸をなで続けてくれながら。

「ん~しょっ、ほらっ中にまだ入ってるね。引き抜いちゃうからね~、ほらずるぅ~~~っと❤」

「んひぃぃぃぃぃ」

 指をはさみの様にしてちんこの先から精子の泡を切り離して、亀頭の先に残った汁のカスを引き抜いて洗い流してくれる。

「くすっ」

 お姉ちゃんが笑う。

 な、なんだろ・・・早すぎたのかな。それとも何か変な事しちゃったのかな。

「えっ、なっなにお姉ちゃん」

「おちんちん・・・・・・・、あんなにビューッてしたのにまだこんなにガチガチで❤ふふっ、このおちんちんはまだ私に何かしたいのかなぁ?❤❤したいんだろうね❤わたしもだけどねぇ❤❤」

 そう笑われるのが恥ずかしくて、でもまだ求めてくれようとするお姉ちゃんが嬉しくて。



③まだちんこの熱も猛りも、体全部の火照りも収まらないうちに。

「後ろ、向いて❤」

 頭を撫でてくれながらお姉ちゃんが言う。

 振り向いて。

「うん・・・・・う・・・・あぁ」

「えっ、どうしたの?お姉ちゃん何か変かな?」

 違う、そんなんじゃない!

「ううん、空お姉ちゃんが綺麗で可愛くて・・・・」

「こ~らっ❤」

 上気した顔を更に赤らめてくれて。

「ほっほんとだよ、僕みたいの普通の男が空お姉ちゃんみたいな女の子とエッチするなんて、できるなんて思っても無かったし・・・・お姉ちゃんすごく可愛いし」

 本心だ、空お姉ちゃんは可愛い。歩けばそこらの男から声をかけられ、その中には幾らでも僕より男として上位の相手もいた。でも空お姉ちゃんそいつらの誘いには全く乗らなくて。

 今こうして僕とエッチしてる。

「えへへっ、嬉しい❤」

「う、うん」

 僕の言葉一つでこんなに喜んでくれるのがまた嬉しい。

 そんな僕を迎え入れるように両手を大きく広げて。

「ほらっ、こっちに来て・・・・・・お姉ちゃんと最後まで気持ちよくなろっ?❤❤」

 プールの中で向かい合っている僕を誘うお姉ちゃんの導いてくれるままに。

「んしょっと、水着少し横にずらせば入るからね❤えへへ~❤」

 お姉ちゃんはプールの縁に背中を預けて、少し体を反らして水の中から腰を出した。

「わたしが入れる?それとも自分で入れてくれる?❤どっちにしよっか?❤」

 空お姉ちゃんの方が上手に気持ちよくしてくれるのはわかってるんだ。だから、全部任せちゃいたい。

 でも、せめて最初だけ・・・・ちんこをお姉ちゃんお腹に入れるのだけは・・・!

「ぼ・・・・・僕がいれるよ!」

「うん❤いいよぉ~❤じゃ、大事なとこの水着ずらすからね~❤❤」

 口元をニィーッて嬉しそうにしてくれて。

 クチュッ

 白い体に張り付いていた肌と対照的な黒い布切れ。お姉ちゃんの肉丘の膨らみのまんまに密着していたそれをお姉ちゃんがずらしてくれる・・・・、僕を受け入れるためだけに。

「う・・・あぁ・・・・」

 真っ白で透き通ってしまいそうなお姉ちゃんの肌、それがおまんこの膨らみの場所だけ少し赤くなってる。その中心の割れ目、男を受け入れる入り口からヨダレのような汁がお尻の膨らみの方に落ちて行ってる。

 その液はまるでスライムが這いずるみたいに柔らかそうなお尻の割れ目、そこにズリズリと落ちていく、粘ついたそれは水とは違う・・・お姉ちゃんの中からでてきたエッチな液体。僕の為に、僕だけの為に出た。

 横にずらされた布地の内布からもトロみのついた汁をプールに垂れ落として。それが本当にお姉ちゃんがどうしたいか、お姉ちゃんの体がどうなっているのか教えてくれて。

 食い入るようにお姉ちゃんのおまんこを見つめて動けなくなっている僕に。

「んっ❤」

 ただそれだけ、変に急かさないで僕を無防備におまんこを晒して待ってくれる。

ドクッドグッ ドクッドグッ

 心臓が破裂しそうな程暴れまわって止められない。

「はぁっ・・・・はぁっ・・・・・空お姉ちゃんい・・・・入れるね」

 誘われるまま、無防備なお姉ちゃんのおまんこから湧き出る蜜に引き寄せられる蟲のように。荒くケダモノのような息を吐き出して。

チャプ・・・・・・チャプ

 真上を向いてむき出しになった僕のちんこ。真っ赤に晴れ上がって汁をこぼす肉棒をお姉ちゃんのおまんこの高さに折り曲げて。

「うん❤来て来て❤❤」

 お姉ちゃんの中から、すごい・・・・どんどん蜜があふれてくる・・・・。トロトロがプールの中に・・・うあ・・・ああ・・。

 1cm、お姉ちゃんのピンクの割れ目。ヒクヒクってたまに動くそこの間近。

「後ちょっとでおちんちんが私のおまんこにチューしてくれるね❤」

「う、うん・・・・うん・・・・・・ふぃ・・・・・・・くってけてないのにもうおねえちゃんのあったかさが、はぁっ、はぁっ!」

 ジットしりとした肉の茂み、冬だったら煙でも上げそうなほど熱くなってるのが亀頭に伝わってきて。

 空いてる左手を伸ばす・・・。入り口を開けるために。

クチュッ

「あっ、んんっ❤」

 それだけで出してしまいそうになるお姉ちゃんの甘い喘ぎ。

ドグッドグッドグッドグッ

 ひぃっ、ひぃっ。心臓止まんない・・・止まんないよ。

クチュッ クチ クチ クチ・・・

「あっあっ❤開けられちゃってる❤大事なとこ全部全部みられちゃう❤❤ふぅっ、あっっ❤」

「あっあっ・・・・」

 触れただけで火傷しそうなほどのお姉ちゃんの割れ目、その奥の肉穴・・・。赤く充血した肉の茂みの下寄りに見える女の入り口。男のちんこを、僕のちんこを入れる穴ぼこ。

 それだけで生き物みたいに呼吸をするように時おり口を小さく開け閉めするお姉ちゃんの穴。

 グイッと絞めが強いときに少し溢れ出す愛液、それが我慢できないお姉ちゃんのきもちを僕に教えてくれる。

「い・・・・・いれるね、お姉ちゃん!」

「・・・・・・うん❤❤」

 我慢できないのはおねえちゃんだけじゃないよっ。僕だって僕だって・・・。

 指が当たらないようにもっと割れ目を力任せに広げて、それに引っ張られるように大きく口を開けた穴に・・・・・!!

「んっ!!」

チュクッ

「くぅんっ❤」

 ギチギチに硬くなった僕の亀頭、先端に溢れた汁ごと突き入れるように・・・、いきり立った心が抑えられなくて、チューなんてできるわけなくて、そのままねじ込む!!

チュグッ ズジュグッ

「くぅひぃぃぃ、いっいいっ、ひぃっおねえちゃっあぅぁぁっ」

 ぶつかって僕を押し返すように、抵抗するように、でも逆に食べちゃうみたいっ。

 混ざり合った僕と空お姉ちゃんのトロトロがお姉ちゃんの肉穴に広がって、そこを潜り抜ける時に僕の肉棒に塗りたくられてく。広がってく・・・・・。

「んはぁっ❤んっ❤上手・・・だよっ❤んんっ❤ちゃんとお姉ちゃんのおまんこに入って来てる、お姉ちゃんのなかにズブズブッてきてるよっ❤」

「うんっ・・・うんっ」

 でもっでもっ、もうでちゃいそうっ、だしちゃいたいっ、このままでもいいくらいに、お姉ちゃんの中ドロドロでグジュグジュでっキュゥキュウッて、ああっ、またっ!

「ふふふっ、ビクビクってすっごく震えてるね❤お姉ちゃんはわかっちゃうよ❤出したくなっちゃってるって❤いいの、気持ちいいならビューしても。恥ずかしくなんて無いから、でも・・・・・・もっともっと奥まで我慢できて・・・ビューってできたらも~~~っと気持ちいいよ❤覚えてるでしょ?❤❤」

「あひぃっ、ひぃっ・・・あっぐ、・・・・・・・う・・・ん!覚えて・・・る・・よっ!」

 覚えてルッ、あんなに気持ちよかったのなんて忘れられるわけ無いっ、でもっでもっ。

 ちんこにお姉ちゃんの壁のお肉が全身でキスするみたいに吸い付いてるよぉ、ああっつぶれちゃう・・・・お姉ちゃんの中で壊されちゃうっ!!僕の蛇口がっあぁっ!

「焦らないでいいからね、じゃぁ、まず私のおまんこ割れ目と、おちんちん支えてる手はもう離しちゃっていいよ、もう抜けないから。・・・・うん、そうそう。ほらっ、大丈夫でしょピッタリ繋がってて」

 言われるままに両手を離してもちんこは抜け落ちない。うん・・・・うん。

「で、両手でわたしの腰を掴んで。あんっ❤ふふっ、少し近づこうとしてくれたからおちんちんもっとわたしの中に入れられたね❤❤・・・・・で、腰をぐ~~って突き出しながら、わたしの腰をおちんちんの方に抱き込むようにして❤ゆっくり、ゆっくりだよ❤一気に気持ちよくなったらビューだから❤❤」

 あぁっあぁっ、もうあたまのなかグツグツでわかんない・・・、あぁっ!!!

 言われるままにしかもう動けない、無茶をしたら一瞬で破裂してしまいそうになっているから、僕の心臓も腹の中も、突き刺さってるちんこも!

 少しずつゆっくりになんて、優しくなんてできるわけない僕は言われたままに動くだけ。

 グリュリュリュ

「ひぃんっ❤あぁっ、はげしっ❤んんっ❤あっあっズブズブッて❤❤んひぃ❤」

 ちんこにお姉ちゃんの肉壁のヒダヒダ絡み付いて、撫で上げては波打って押し潰して、もうわけがわからないくらいにきもちいい!ちんこあつい、いたいっ、でもでもっニュルニュルなお姉ちゃんの中さいこうだよぉ、きもちいいよぉ!!

 一気に突っ込んだ分だけその刺激は津波のように僕に流れ込んできてしまって止めまらない、止められない!

ビグビグッ ビグビグッ

「いいいぃっ、ひぃぃぃっ・・・・・・・くぅぅぅぅ・・・・・・・んん!!!」

 でも、でも出しちゃっていいのはわかるけど、それでも僕は空お姉ちゃんにかっこつけたくて、必死にになって。

「あぁっ、ぁんんっ❤・・・・・、あはっ、ふふふっ・・・・すごいね❤あんなに震えておちんんちんビクビク泣いてたのにビュー止めてくれたんだ?❤❤」

「あっう・・・・・・・うん、はぁっ・・・はぁっ・・・・」

 震える僕の体と顔、それを嬉しそうに見つめてくれる空お姉ちゃんが。

「今のでほとんど入っちゃったね~❤えらいよ、頑張ってくれて❤❤だ・か・ら・・・・最後はお姉ちゃんと一緒に一番奥までいこっか?❤奥の奥、子宮の入り口のお姉ちゃんの敏感で弱いとこにチューって?❤」

 お姉ちゃんの腰を掴んでる、気がつかないうちに爪ごとを食い込ませている僕の手を撫でてくれながら、最後は一緒にしようって。

「腰を持つからね、私をギューって抱き締めてくれたら。この手で同じようにお姉ちゃんがギューするから❤❤もっとも~~~っと気持ちよくなろっ❤」

 なでてくれたお姉ちゃんの白くてふんわりした手が水着のずり下がった僕の腰を掴んでくれて、それだけでイキそうなくらい気持ちよくって。

ビグッ

「うっあぁ・・・・・・、うん。うん!い・・・・いくよ、おねえちゃん!いくよっ」

 返事も待てないで、最後の力を振り絞って。もういっちゃってもいい!どうなっても!

ヌジュン ジュグッ ジュプジュプジュプッ

 一突きするたびに頭の中に雷が落ちて、玉袋の中が飛び出そうと肉棒の根元に圧をかけてくる。

「ひぃあっ❤えへへっ❤ぎゅ~~~~❤❤んぁっ❤んっんんっんんっ❤」

 強引な始まりにお姉ちゃんは合わせてくれる、突き進む僕の肉の塊を突き込まれながらもっと奥に入っていけるように。

 亀頭のカリが空お姉ちゃんの膣穴の肉をほじくって突き進んで、肉棒に絡み付いてくる膣壁のうねりを引き千切って、お姉ちゃんの入り口の絞め付けがどんどん強く激しくなるのに歯を食いしばって耐えて。

ぷじゅんっ くちゅ

「あはぁっ❤はぁぁっ、えらいね❤おくっ、おくにおちんちんぶつかったよ❤お姉ちゃんの一番奥にまでビューしないではいってこれたね、んっあっあっ、おちんちんっ先端がわたしの弱いとこにピッタリちゅーしてる❤❤めりこんじゃってる❤❤❤」

 お姉ちゃんの言葉でもう我慢をしなくてよくなったのがわかって。

 必死に食い止めてきたモノが・・・・・・!

 ビグッビグッ

「いきたがってる❤❤」

「ひうっひぅうっ、もう・・・うごけな・・・あぐっあぐうっ」

 粘膜から突っ込んでくる空お姉ちゃんの刺激、肉の快感が僕を攻め立てて、もうどうしようもなくて。

「いいよ、大丈夫だよ❤後はお姉ちゃんがぜ~んぶするから❤きもちよくビューできるようにするから❤❤あたまはこっち❤手はもうわたしの背中に回してるだけでいいよ❤・・・・そう、うん、いいよそれで、・・・・・じゃ、いくよ?いい?❤」

 コクン

 繋がった所からプールの中につかるようにお姉ちゃんが抱き締めてくれて。

肉の谷間に頭をうずめさせてくれて。

「んっ、んぁっ、ふぅっふぅっ❤ガッチガチおちんちんおくにあたってるぅ❤」

 チュグッチュグッ チュグッ チュグッチュ チュグッ

 肉の荒波の中に肉棒はねぶり上げられて、皮に膣肉が絡まってずりずりとした刺激を頭の墨にまで届かせる。

 亀頭の天辺は子宮の入り口にぶつかってプチュプチュッて押しつぶれて、また引き離されて押し潰される、肉と肉の餅つき。男と女の大事な場所のぶつけ合い。叩きつけられたちんこから走る甘い痺れが肉棒を伝って僕の中に流れ込んで、壊れてしまいそうなほどに僕を攻め立てる。

 ただ気持ちいいだなんて言っていられない、暴力的なお姉ちゃんのおまんこ主導の肉エッチだ。

「あ゛い゛ぃぃぃぃぃいい、ひぅぅっ、ひぐぅうっおえちゃんっねえちゃっ!ひぃっ、ひんんっ、おっおっおぐっぐぅぅっ」

 なんらのこれっ、うあぁっ、わかんらっわかんなひぃぃっ。

ジュボッ ジュボッ ジュボッ ジュグジュグジュグッ

「えへへっ、んはぁっ、気持ち良さそうな声すごいぃ❤あんっぁんっ❤おねえちゃんもいいよっ❤キュンキュンすごいいいよっ❤❤」

 ちんこの突き刺さった肉棒から少し体を引き離して。

ズリュズリュズリュ

「んぃぃっ、ぬけえちゃっぬけちゃっ」

 おまんこの肉が喰いついているのに、そのまま引き抜かれてちんこがこすり揚げられて。

グブブブ     プチュン

 また奥にまでぶつかるように突き刺す。

「あんっ❤チューきもちいいっ❤んっんっ❤んっんっ❤」

プチュン プチュン プチュン プチュン プチュン

「あぃっ、あ゛ッあ゛ッ、い゛ィィ、い゛ィィ、あぃぃっ、ぐひィぃぃいぃい、くあっくぁぅぅう」

 おくっ、おくにチューなんどもなんども・・・なんども・・・、ヌルヌルでぇ、ドロドロで、お姉ちゃんの中っぷちゅんぷちゅんっ、ひぃぃっ!!

「気持ちいい声でてる❤まだだよ~、もっとも~っとだから❤❤んっんっ❤はぁうぅんっ❤やぁっんんっんんっ❤❤くっあぁぁぁっ❤」

 突き刺さったまま肉のキスを繰り返して、抜けそうなくらいにひねり出されて、また奥にまで誘われて。お姉ちゃんの望むままに肉棒はつぶれて、ひっぱられて、飲み込まれてずりずりされて・・・・!

「あ゛ぁぁぁぁ!!あぁぁ!ちんちっ、ちんちんっすごっきもっきもっひぃあぁっひぁぅぅぅっ、ひぃっひぃっ!」

ビグッビグッ ビグビグッ ビ゙グボグッ

 はやく、はやくだしちゃいたいっだしちゃいたいのにっ!

ぐじゅっぐじゅっ ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅ!

「ふふっ、おちんちんがビクビクってすごくなってるね❤ビューしたくてビューしたくてたまらないのかなぁ?❤お姉ちゃんの子宮に赤ちゃんの種だしたくて我慢できなくなってるのかな❤」

 そうだよっ、でもきもちよくってきもちよすぎて、もう自分でいけない、どうやって言っていたのかも思い出せないよっ、延々とおねえちゃんからたくさんきもちいいのが入り込んでくるのにイケないなんて!ああぁっあぃぃぃぃ!!

 泣いてヨダレを垂らす口もとで。

「わかっんぁっ・・・・いきたいのにっ、おねえちゃんおねえちゃんきもちよくてもういきたいのぃぃい!」

「わぁ、ごめんねエッチ慣れてないから気持ちよさで体が変になっちゃってるんだね❤、泣かないでいいから、だいじょうぶ❤おねえちゃんが最後までしていけばビューってできるから❤❤」

 根拠なんて無いはずの言葉。でも、もう僕にはお姉ちゃんしかいなくて、お姉ちゃんさえいればもうどうでもよくなっていて。

「うんっ、うんっ」

 泣きじゃくりながらそう返す事で気しかできなくて。

「それじゃ、ビューってして気持ちよく楽にするね~!❤」

チュッ

「あむっ」

 胸元の僕にお姉ちゃんが唇を重ねてくれて、抱きかかえるように背中と頭を持っておっぱいをつぶれるほど僕の胸に押付けて。肉を感じさせてくれて

ぐにゅん

「あむぅぅぅぅっ、ふむぅっむぅ」

ちゅっちゅっ   ちゅっ

 それでも空お姉ちゃんはキスをしたままでいてくれる、そして。

ぐじゅぐじゅっ ぐじゅぐじゅっぐじゅっぐじゅっ

「はうぅっ、んんぉぉっむむっ、ちゅぶっ、ちゅっちゅっ、んむぅんむぅぅ」

 ゴムプールの縁に背中を押し倒されるようにして、お姉ちゃんが腰を僕に何度も何度もぶつけだす。

 おなかっ、おっぱい、ちゅー、それに・・・・・おまんこっ。むにゅんむにゅんで、ちゅぱちゅぱで、ぐちゅぐちゅな音が僕とおねえちゃんの体で奏であって人のいない裏庭に肉の合唱がおきる。

 庭横にある通りで誰かいたら十分に聞こえるだろう卑猥な演奏会。

 全部でこすれ合って重なり合って、唇からおねえちゃんの唾液が流れてきて、絡みついたおっぱいから臍にかけて汗が混ざり合って、お姉ちゃんの肉つぼの中でちんことまんこがグチュングチュンに溶け合って一つになっていくみたい。

 ビクンビクンっに泣き喚く僕のモノ、でもお姉ちゃんの絞めつけもキュウキュウって叫びあげるようにすごくなってきて。

「ちゅっ、あふっ❤んぁっんぁんんっ❤❤ちゅっちゅっ、んいぃぃっ、んぁっ、んんっんんっ❤❤」

 悲鳴をあげる僕に合わせるように、お姉ちゃんの声も甘く響き渡る、・・・・・それがまた僕の熱を高め腹の奥の疼きを止まらない強さにまで押し上げていくのがわかる。

ビグッビグッ

来る・・・

ゾクゾクッ 背中を痺れが駆け抜けていく。

 僕の体を洗うように這いずり回るおっぱい、いつのまに水着はずれ上がってコリコリした肉芽と押しつぶれる柔肉が同時に僕の胸をこそいでいく。

 その胸元にこぼれる交じり合った唾液。その溢れ出す唇の繋がりが一瞬だけ緩む。

「ぷはっっ、おねちゃ・・・・く・・・る、きてる・・・ひぃっあっひぃっ、ちゅむぅぅっ、んふっ、むぅっ」

 それもすぐに空お姉ちゃんは塞がれちゃう、でも・・・・・・。

「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、わかるよ❤お姉ちゃんの中でおちんちんがいくっきたいってビクビクすごいから❤❤ちゅっちゅっ❤じゃ・・・・・・いこうね❤おねえちゃんと❤❤」

「うん」

ジュボッジュボッジュボッ ジュブッジュブッジュブッ

「あぃぃぃい、あっぐっぅぅぅっ、おねえちゃんっおねえちゃんっおねえちゃんっきもちいいっ、もうっもうっ!!」

「あっ❤んんっ❤きもちいいねっ、えっち❤ふぁんんっんんっ、おちんちんをがんばらせてくれたからっ、おねえちゃんもっ❤❤すごっ、んあぁんんっ❤きもっきもちちぃっ❤ひぃぃんっよかぅったから❤❤❤さっ、さいごまれっ、おねえちゃんとっ❤いっしょにいこっ❤❤」

 言葉の熱の合わせてどんどん動きがさらに激しく。

 お姉ちゃんの腰が僕の腰にぶつかって、ぶつかってなんどもおまんこの中でちんこがうねって、膣の上壁に亀頭をぶつけたり、子宮口に体当たりしては肉飛沫が上がる。

 包んでいる肉筒が、その肉ジワが僕を離したくないって絡み食いつく。それを引き千切ってお姉ちゃんは腰を前後して僕を犯して。

ジュビジュボジュボジュボジュボジュボ

「うぁっぁ、ひぃぃっ、、もっともっろぉ・・・・ずっとしたいっおねえちゃ・・・・と、したいっしたいっきもちよくなりたひぃぃっ、ああぁっあぃぃぃっ、ぎひぃっひぃぃぃぃぃ」

「うあぁっうああぁっ❤❤ひぃん、ちんちんっ、なかっ❤❤じゅぼっじゅぼっ・・・・・あんっ、あぃぃっ❤あひぃぃっぅ❤❤」

ドグッドグッドグッヅグッ

 もう限界、もうだめ、お腹の奥底に最後まで溜まっていてくれた泥が全部全部せりあがってくるっ、ぜんぶだしたいって、ぜんぶおねえちゃんの中を犯したいって!

ビグンッビグンンッ

「あっぐぅぅつ❤わらひもげんか・・・・ぁっ❤❤ひぃっひぃっ❤ えへへっ❤いこっ❤っっっ❤おねえちゃんと・・・・っ❤いっちゃ・・・いっひゃおうね、ぜんぶぜ~んぶわからなくなるくらいっ❤❤んっあぁ・・・・、ふぅっ、あいっぃぃぃっ、んあぁっんんぁぁっ❤ひぃっひぁんん❤❤❤」

グジュンッ グジュンッ グジュンッ ごりゅごりゅごりゅごっりゅっっ 

「ごっごめっおねえちゃ、あっ・・・・あっあぁっ・・・・・ア゛あっあああぁぁぁあああああ~~~~~~!!!」

 腹の底から尿道をかけぬけてく、女の子を僕のものにする濁った液が。お姉ちゃんの中に!一番奥に!!

 我慢して我慢して、溜めに溜め込んだ僕の中の子種汁をっ!!!!!!

びゅるるるるるる びゅぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅぅ~~~!!!

「あっ、あっああぁぁぁっ❤そのままでっ・・・・いいからっ、んっしょ、頭おっぱいにギューしちゃうからね❤あ・・・・・いひぃっ・・・・・ひぁっ来てっ、来てルッ。くっあっ❤あっあっくっっ・・・・・・っっっ!❤❤ ビューーーーって、たくさんビューって出てるっ出てるぅぅぅ❤❤❤」

 肉キスした場所から溢れ出てく僕の子種が、お姉ちゃんの中に注いで注いで注ぎ尽くされていって。

びゅぶぶっ ビュグッ びゅるるるっ

「ひぃっ、おねえちゃんすきっ、すきっおねええちゃっ、はひぃっはひぃぃっ!」

 ぷにゅんぷにゅんの真っ白いおっぱいの谷間、肉と肉でできた僕の為のおっぱいベッドに顔を埋めて体も心もトロトトになりながら、それよりドロドロなお姉ちゃんの穴の中にあるちんこから精子をあるだけ吐き出していく。

「いひぃぃぃいいいいぃぃいいいい❤❤❤❤❤ すごっ、はうぅぅっ❤お姉ちゃんの中にまだっ❤こんなにぃぃぃぃぃ❤❤ああぁっあんんっ❤ひぃんっビュグッビュグッまだ出てルッ!!❤❤あかちゃん汁たっくさんはいってきてるぅ❤❤❤」

びゅぐっ・・・・・びゅぐっ びゅるるるっびゅるるっ

「やはぁっ❤はひぃん、はひぃぃ❤ひぃっひぁっ、おっおな・・・か、とろっとろの・・・たぷんって❤してるぅ・・・はぁっ❤はぁっ・・・・❤してるよぉっ❤❤」

 終わったとおもった射精が、またお姉ちゃんがエッチな事言うから!

「はふっ・・・・はふっ・・・・・、ちゅっちゅっっ、ちゅぅぅぅ~~~」

 おっぱいを包んでる水着ごと乳首をついばんで吸い付く、もうあるだけお姉ちゃんの気持ちよさの中に溺れたくて、何度も何度も吸い上げて口の中に入りきらない乳肉をほお張って。

「ひゃんっ、んんっ❤もうっ、えっち❤えっち~❤」

 起こった風を見せるけど、嫌がらないでもっとギュッと僕をおまんこの中に、おっぱいの中に抱きいれてくれる。

 お姉ちゃんの肉の海の中に落ちていく、力が抜けていったはずのおちんちんがビクッと震えて強制的に硬さを取り戻しちゃって。

 余韻に落ちるまもなく、お姉ちゃんがゆっくりと腰を蠢かせる。

 僕の中からまだ絞り上げようと。

「あうっ、おねえちゃ・・・・・」

「まだまだこ~んなに元気なんだから、フニャフニャのくたくたになるまでするんだからね~❤❤❤」

 おっぱいの中から上目使いにお姉ちゃんを見上げて、でもそのまま抵抗しないで僕は抱かれ続けた。

 


 明日・・・・学校もバイトも無いし・・・・いいか。

 いつの間にかに僕は意識を落としていた。

 そんな中でもお姉ちゃんが腰を動かしてるのがなんとなくわかる。

ズチュッ ズチュッ ズチュッ

 お姉ちゃんの体と僕の体が狭いプールの中で重なり合い続ける。

 水はほとんどこぼれ、その中にドロドロの体液が僕とお姉ちゃんの繋がっている所から溢れていく。
長い、でも良いと思うよ
誤字脱字あればご指摘いただきたいです。見返すと脳内で補正入れてしまって気がつけないこと多い為。

1さん>>感想ありがとうございます、とても力になります。
     本格的オネショタは、なかなかに自分がそこまで心理的に子供側に立つシチュが思い浮かばず難しいかもです。
アクディス
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
このぐにぐに押し付けからのコンボ・・・たまらん!
射精という言葉を使わず「びゅー」でよちよち感がでてるのもバブみが高くてイイ・・・
立場的オネショタじゃなく本格的おねショタも見てみたいっす!