真・東方夜伽話

射命丸文の陵辱記録

2016/09/13 15:19:35
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射命丸文の陵辱記録

山吹

ちょっと時間が出来たので珍しく早めの投稿。。(次回投稿はいつも通り一か月後程です)


「セクハラもうかかないの~?」との声を受けて大分前に書きかけて放置していたものを大幅加筆して完成させました。

文ちゃんが若いころに受けていたセクハラの数々のお話です。

いつものことですがオリキャラ・オリジナル設定多数です。

あとこれもいつものことながら救いの無いガチ陵辱。

僕としましては滅茶長い!長すぎる!

久々にセクハラを書くと楽しくて筆が止まりませんでした!

前回はコメント&ブクマ・評価等々ありがとうございました!

今回は結構気合い入れて書いたのでよかったらまたお願いします!

後、おっぱいへの描写も好評でしたので、後半は特に力を入れて見ましたので是非読んでやって下さいまし!


※次回の紅魔館攻略作戦のゴブリン突撃部隊(違)の餌食になるキャラを以下の4人から募集中です!もしよかったらコメントと一緒に頂けると泣いて喜びまっする。
セクハラのネタもなんかいいのがあったら教えてくださいな! 

天狗の社会は基本的には年功序列だ。

妖怪は年を取れば妖力を増す、それは天狗にもあてはまるからだ。

ただし、何事にも例外は存在する。

“風を操る程度の能力”

只でさえ妖怪の中でも最上位の速度を誇る烏天狗が持つ能力としては反則じみたものだろう。

その能力を発現させたのは一人の少女の烏天狗、射命丸文。

若くして頭角を現した文は、いずれは大天狗になるための、いわゆる幹部候補生として総本山に招かれることになった。

しかし、文を待ち受けていたのは、今までに経験のしたことの無い、陰惨で、恥辱に塗れたモノであった。






幹部候補生というのは、基本的には一定の年齢、そして地位を得ている者達である。

文のように、才能のみが認められるというものは、例外中の例外、ほとんど前例がないことだった。

さらには女の身で招かれるということも異例のことであった。

既に一定以上の権力を持つ者であれば、新たな若手の台頭に期待を寄せる、という見方を持つことも出来ただろう。

しかし、そうでない者達にとって、文のような異質な存在は到底容認できるようなものではなかった。

同胞となる天狗たちは、嫉妬や嘲りを乗せた視線を一身に文に対して浴びせた。

居心地の悪さは当然感じるが、文にとってその程度のことは蚊に刺されることと大差なかった。

委縮することなく、積極的に働き、功績を立てていった。

それが、プライドだけは高い他の天狗たちの嫉妬心に火をつけてしまったのだ。

始めは、軽い嫌がらせ程度のものだった。

手を滑らせたふりをして水を掛けたり、足を引っかけたりと。

当然、怒りを覚える文だったが、立場的に、反抗することはできなかった。

同じ候補生とは言え、年齢、家柄など、全てにおいて文は底辺の存在、少しでも反抗的な態度を示せば、この場所から追われることになりかねない。

せっかく掴んだチャンスをそんなくだらないことで不意にしてなるものか。

文は不満な顔一つせず、それらを笑ってあしらった。

あるいは人間の社会であれば、それ以上に事態が悪化することはなかったかもしれない。

しかし、天狗という種族は、陰湿で、異様なほどに権力に対しての執着心が強い者が多い。

文への嫌がらせは段々とエスカレートし、更に、文の「女」ということに対しての弱点を突くように変化していったのであった。



“講義中”

「…っぐ、んぅっ…」

「ひひひっ…」

数十人もの天狗達が集まり、机を前に正坐して大天狗の話を聴衆している。

文の座っている場所は一番後ろから3列前。

周りを背の高い男の天狗に囲まれていることもあり、大天狗の位置からは文の姿は一切見えない。

始めは小突いたり、わざと身体をぶつけるような行為だった。

しかし、その時に男天狗達は気づいてしまった。

文から立ち昇る、少女ならではの甘い香りに、そしてその身体の柔らかさに。

次第に行為はぶつかるといった一時的な接触行為から、持続的なものへと変化する。

後ろの席に座った者は華奢な文の背中、そして女らしさを宿し始めた臀部を。

隣に座った者は白く細い指先に自分の指を絡めたり、太ももや脇の下を撫でまわしたりと、好き放題だ。

文の弱い立場、そして誰からもとがめられることの無い状況に、男天狗達はあっというまにたがが外れていった。

「…あっ、うぅっ、はぁっ…」

正装である天狗装束を身に着けた文の身体を男天狗達の手が這いまわる。

両脇の天狗は動きやすいように大胆にスリットの入った袴の間に手を差し込み、もっちりと張りのある太ももを撫でまわす。

背後からはこれまた開いている脇の間から手を伸ばし、最近急に大きくなり始めた文の横乳の弾力を指で味わう。

「…っふぅっ…んぁっ…」

身体中を這いまわる節くれた天狗達の指先の感触に鳥肌を立て、気持ち悪さに耐えて声を押し殺す。

「あっ…やぁっ…くぅ…」

講義が進むごとに文へのセクハラ行為もエスカレートしていき、太ももを触っていた手は下着の上から文の陰部を撫でまわし、横乳を弄っていた手も完全に乳房を覆う。

胸全体をやわやわと揉みしだき、その感触と柔らかさを確かめるように揉み解していく。

「ほう、射命丸、お前意外といい胸をしているじゃないか」

男天狗のつぶやきに反応して、反対側からも別の腕が伸びてくる。

「ほぅ、どれどれ、俺も確かめさせてもらおうか」

乱暴に文の胸を掴んだその手も、全体を円を描くように揉み解して柔らかさを楽しむ。

執拗に胸を揉み回され、時には先端の弾力のある突起を指で弾かれる。

男天狗達に好き勝手に嬲られ、文は恥辱と羞恥に真っ赤に染め上がった顔を下に伏せて耐えしのぶ。

一方、太ももを撫でまわしていた男天狗は、綺麗に揃えて閉じられていた両足を無理やり広げにかかる。

「なっ、ちょっ!、やめっ」

さすがに許容できる範囲を大きく超え始めたことで、今更ながらに抵抗する文。

しかし、既に周りは文の身体を狙う天狗に囲まれていた。

両腕は左右の天狗に掴まれ、その細く、小さな手を好き勝手に撫でまわされている。

両足も密着して挟まれているため、殆ど身動きが取れない状況だ。

抗議の声も、こんな状況で目立つわけにはいかず、囁き声のようなものにならざるを得ない。

そんな状態では、欲情した天狗達の行為が鎮まるはずもなく。

結局、碌に抵抗もしないうちに足を大きく開かれ、大勢の前で晒される。

「なんだ、色気の無い下着だなぁ」

周囲の天狗達が文の股間にいやらしい視線を集中させ、あざ笑う。

ムチッっとした健康的な太ももが露わにされ、ピッチリと陰部を覆っている質素な純白の下着が、恥丘の形を含め、その形をくっきりと描いている。

「もっとじっくりと遊んでやりたいとこだが、あんましごたごたしてると大天狗様に目ぇつけられちまうしな、さっさとやることやっちまうか。」

両膝を開いた天狗はそう言うと、いつの間にか両側から開いた膝を掴まれている文の股の間から下着を引き下ろした。

「あっ、いやっ、やめなさいよ!」

慌ててじたばたと暴れる文だが、男の天狗に四方八方から押さえつけられてはまともに動くこともままならない。

男天狗は下着を下すと、まだほんのりと熱気のこもる文のスカートの中に手を差し込み、陰部を指でかき回していく。

「いぎっ!?、やっ、やめっ、やぁっ!」

女のことをまるで考えていない乱暴な愛撫。

男天狗のごつごつと、節くれだった指先の感触が直接膣内から伝わり、その嫌悪感に表情を歪める。

ごりっ、ごりっと文の中で好き放題に男天狗の指が暴れまわり、痛みと気持ち悪さに悲鳴を上げそうになるが、その度に文は唇を噛みしめて耐える。

「っふ…くぅ…ぎぅっ」

「…まあこんなもんでいいだろ、時間もないしな」

男天狗は文のスカートから腕を引き抜くと、指先に付着した愛液を文の頬に擦り付けた。

空気が混ざり、すこし白濁した自分の愛液で顔を汚され、文は屈辱で頭が沸騰しそうになる。

ひとしきり、文の柔らかくすべすべした頬を撫で上げると、男天狗はおもむろに袴をずらし、文の目の前でむき出しの肉棒を取り出した。

「ひぃっ!?」

目の前でドクン、ドクンと脈動する、赤黒いグロテスクな肉の塊に、思わず引きつった声を漏らしてしまう。

「今からこいつでお前のアソコをぐっちゃぐちゃにしてやるからな、よく挨拶しておけよ?」

正面から文の身体を抱きしめるように密着しながら、耳元でそう囁きかける。

「う、うぅっ、くっ…」

「はははっ、今更暴れたって無駄だっての」

掴まれている指が食い込んで痛むのも無視し、必死で身を捩って暴れるが、数人がかかりで押さえつけられてしまい、逆に肉棒に向かって股を突き出すような格好にさせられてしまった。

「そら、いくぞ」

ズ…ズチュ…

ゆっくりと、肉棒が文の膣に埋もれていく。

柔らかなヒダをかき分けながら、今まで一度も異物の侵入を許したことの無い場所を蹂躙されていく。

「ひぎっ…くっ…ぎっ…いっ…あぅっ…」

股の間が引き裂かれるような痛みに襲われ、文は目を見開いで喘ぐ。

あまりの痛みに息を吸うこともままならず、ぱくぱくと苦しそうに口を開閉させている。

周りの天狗達はそんなことはお構いなしに、むしろ気にくわなかった女が苦しむ姿に優越感、そして支配欲が湧き上がってくる。

「そんなっ…わた、私、初めてなのにっ…あぅぅ…」

「くははっ、やっぱりそうか!使い古しのモノとは締まり具合が違うぞ!」

蔑まれ、惨めな文の姿は余計に周りの天狗達の情欲を誘う。

いつの間にか、背後からは二本の手が文の天狗装束の胸元に入り込んでおり、服の上からでも手の動きがわかるほど、荒々しくその巨乳になりかけの若い乳房を蹂躙している。

胸全体を指を広げて揉み込み、下乳を支えてその重さを楽しむ。

摩擦による刺激で無理やり固くされ、撮みやすくなった乳首をこね回せば、その刺激で更に固くなり、更に摘まみやすくなったことで乱暴にいじくりまわされるループに陥る。

押さえつけられていた両手も、それぞれ左右の天狗達の肉棒を慰めるために利用されている。

袴の中に引き込まれた文の細い指を無理やり肉棒に絡ませ、その上から自分の手を覆いかぶせて扱かせている。

ひんやりとした少女らしい指の感触、そして生意気で気に食わないメスの天狗に、自分のイチモツを扱かせている。

その優越感だけでも肉棒はギンギンにそそり立ち、カウパー液が溢れ出す。

カウパー液に汚れた文の手が上下する度に、にゅち、にゅちと湿った音が響き、滑りが良くなることで更に肉棒を固くしていく。

「…くっ…んぐっ…んんっ…うっ…」

「はっ、はっ、はっ、いい締め付けだぜっ」

肉棒を突き刺している天狗は文の柔らかく尻を張りのある尻に指を食い込ませながら、がつがつと腰を振っていく。

自分より遥かに体格の大きな相手に揺さぶられて、華奢な文の身体はガクガクと細い木のように揺り動かされる。

「ううっ…勿体ないが早めに出さないと他の奴らに恨まれちまうからな、中にたっぷり出してやるから、しっかりと受け止めろよ」

「なっ!?そっ、だめっ!中はっ、せめて外にっ!」

唐突な膣内射精宣言に、慌てる文だが。

男天狗の腰がぶるぶるっ、と震えたかと思うと、次の瞬間には文の膣内に大量の精液が流れ込んできた。

「あっ!?、やっ…そんなっ…酷い…あっ…うぅ…」

下腹部から伝わる、熱い液体が満ちていく感覚に、絶望に濡れた声が出てしまう。

望みもしない相手から注ぎ込まれる種子の感触はあまりの気持ち悪さに吐き気がするほどだ。

「へへっ、さすが期待の新人だぜ、アソコの締まりも一級だったぜ」

ニチャ、と音を立てながら、男天狗は満足げに文の膣内から肉棒を引き抜く。

固さを失いつつある肉棒はドクン、ドクンと脈打ちながら精液と愛液、そし破瓜の血が混ざった液体が糸を引いて、文との間に橋を造っていた。

「次は俺の番だな」

最初に挿入を果たした天狗の次に立場の強い天狗が肉棒を取り出した。

周りの天狗達もものほしそうな顔で見てはいるが、序列は絶対的なもので、不満を言う天狗はいなかった。

「…も、もう、やめ…」

膣内射精によるショックから呆然としていた文は、一縷の望みを込めて懇願するが。

「おほぉ~、射命丸の中はあったけぇなぁ」

男天狗は文の言葉などまるで聞いておらず、胡坐をかいた自分の膝の上に乗せ、文の細く締まった腰を掴むと、そのままいきり立った肉棒の上に座らせた。

「ひぎぅ!?」

破瓜の痛みもまだ治まらないうちに再度膣内を抉られ、痛みと圧迫感に喘ぐ文。

「おおっ、良いぞ、もっと締め付けろっ」

そんな文を下から突きあげ、男天狗は猛烈な快楽に顔を窄める。

男天狗が激しく腰を打ち上げる度に文との結合部からは愛液やら先ほどの精液やらが零れだし、ぐちょぐちょという音が響く。

「あ゛!ぎぅっ!はぁっ!」

「おいおい、あんまり大きな声で喘ぐんじゃねえよ…へへへ、しかたねえな、これでも咥えとけよ」

「ん!?ムグッ…フッ」

先ほどまで文を犯していた天狗は文の顔を無理やり床近くまで引き下ろすと、既に固さを取り戻している肉棒を無理やり口に含ませた。

「フグッ、ングッ…ンンッ!」

精液に加え、自分の愛液と破瓜の血までがこびり付いた肉棒を咥えさせられ、あまりの生臭さにえずいてしまう。

「おら、しっかりと綺麗にしろよ、お前のせいで汚れちまったんだからなぁ」

男天狗は勝手なことを言いながら文の頭を乱暴に揺らして肉棒をしゃぶらせていく。

「ンッ、はっ…はむっ…ちゅぶっ…」

文の意思では無いが苦しさと気持ち悪さで喉と舌が動き回り、結果として男天狗を喜ばせてしまうこととなる。

「へへっ、いいぞ、その調子だ」

文の小さな唇では覆いきれない肉棒との隙間からはポタポタと涎が垂れ、床にシミを作っていく。

いつの間にか、我慢が出来なくなったのか他の天狗達が何人か席を離れ、文の身体に群がっていた。

さらさらの髪に肉棒を巻き付けて扱く者もいれば、背中や太もも、さらには肉棒を咥えている頬にまでも肉棒が押し付けられた。

全身を男天狗達の慰みものとして扱われている文に、周りの天狗達の欲望に濁った視線が集中していく。

「貴様ら、講義中に何をしておるか!…んん?」

流石にそれだけの天狗が騒いでいればバレないはずもなく、大天狗がやってくる。

その姿に、口を塞がれた文は助けを求めるように瞳で訴える。

しかし、大天狗は何が起きているのかを確認すると、つまらなそうに大きく鼻を鳴らす。

「なんじゃ射命丸か…まったく、男どもをたぶらかしおってからに…講義が終ったら貴様自身がしっかりと掃除をするのじゃぞ」

「んんっ!?んー!!」

そうとだけ言うと、大天狗は再び講義を再開させてしまうのだった。




「んんっ…んんんんっ!…けほっ…こほっ…」

口内に精液を流し込まれ、熱く、苦みのあるその液体を無理やり嚥下させられる。

「おら、次は俺のだ」

休む間もなく次の天狗の肉棒を咥えさせられる。

「んぅあ!あっ!やっ…ぁぁ!」

しかしそれに苦しむ暇もなく、膣内に吐き出された精液に子宮を焼かれるような熱さに悲鳴を上げる。

全身を天狗達の精液で汚されつくした文の身体を、周りの天狗達はさも楽しそうに眺めている。

「おい、はやく変わってくれよ」

「まてよ、俺の番が先だ」

「じゃあ俺は尻の穴で我慢するか」

「お前、さっきも尻だったじゃねえか」

最早文に抵抗する気力も無く、止める者もいない状態では若い天狗達の性欲はとどまることを知らなかった。

結局、講義の時間が終り、休憩時間に入っても文に対しての陵辱は終わる様子は見えなかった。


この講義を境に、外面上は密かに行われていた文への嫌がらせは、性的な暴力となって完全に公のものとなっていった。

不運なことに、直接の上官に当たる天狗達の中に文を擁護するものはおらず、若い天狗達の行いを完全に黙認してしまったのだ。



歯止めがきかなくなった男天狗達の性的嫌がらせは四六時中続き、それは講義の時間だけには留まらなくなり、文には休まる時が無くなっていった。








“文の私室”

「いよぉ射命丸、なにしてるんだ?」

「っ…、今月の新聞の執筆をしているところですが、何か御用ですか?」

若い烏天狗の職務の一つでもある新聞作りを私室で行っている文のもとに、ノックもせずに、文にとっては先輩に当たる男天狗が押しかけてきた。

そのことを不快には思うが、顔には出さずに事務的な口調で答える。

「おー、そうかそうか、そいつは大変だな」

そう言っておもむろに近づいてきた男天狗は椅子に座る文の後ろに周り込んだかと思えば、無理やり文と椅子の背もたれの間に割り込んできた。

「あっ!?、な、何を!?」

「んん?いやなに、執筆続きで肩もこってるだろう?、俺がもんでやろうと思ってな」

そう言いながら文の肩を揉み始める。

しかし、その手つきは筋肉のこりを解すためにはとても見えず、肩よりも脇の下や、二の腕を撫でさするような手つきだった。

「うっ…あのっ、結構ですので…、お引き取りを…ひっ」

「ああん?何だよ、俺の好意が受け取れないっていうのか?」

控えめに切り出す文だが、男天狗が手を止める素振りは見られない。

「いえ、そういうわけでは…くぅ…」

半ば諦めてはいたが、目上の天狗に強く出られてはどうすることも出来ない。

実際の実力では、戦闘力・知力共に文が上回っているあいてであろうと、この頃の射命丸にとっては天狗社会の上下関係による優劣は絶対的なものだった。

始めに肩を揉むとうそぶいていたにも関わらず、既にその手は肩から胸へと回され、シャツの上から良いように揉みしだいている。

「ほら、俺のことは気にせずに執筆に集中しろよ、それが終ったら俺も帰るからよ」

「んっ、わ、分かりました、直ぐに終わらせますので…ぁっ」

一刻も早くこの天狗から解放されたいと、文はセクハラを無視して新聞の執筆を進めることにした。

「あぁ、終わったらちゃんと出ていくさ、終わったら、な…ククク…」

意味深に呟きながら、男天狗は文の胸を揉み解していく。

自由な時間である為、文はいつもの半そでシャツとミニスカートと言うラフな格好で過ごしていた。

その為、厚手の生地である天狗装束を着て居る時とは違い、男天狗の手のひらには服の上からでもダイレクトに胸の柔らかさが伝わってくる。

「…っ!…んっ…」

男天狗は文の胸を、少し押さえつける程度に力を込めながら下から上へと押し上げていく。

文の若く張りのある乳房は柔軟に形を変えるが、やがてその限界に達し、男天狗の手のひらから勢いよく零れ落ちる。

「…んくっ!?」

その拍子に男天狗の指の谷間に強く乳首を擦られ、思わず息を詰まらせてしまう。

期待通りの文の反応に気をよくしながら、男天狗は文のシャツのボタンをはずしに掛かる。

「あっ!?…うぅ…」

「んん?どうかしたか?」

「いえ…なんでもありません…」

文の抵抗がないのをいいことに胸元のボタンをはずし、胸を覆っているブラジャーを上にズリ上げる。

「おお…」

男天狗の口から思わず感嘆のため息が漏れる。

文の胸は未だ成長途中であり、若干の固さを残している。

その影響もあり、ブラジャーの拘束を解かれたにも関わらず、文の乳房は重力に逆らい、形を崩さないまま天井を向いていた。

シミ一つ無い真っ白な乳房の先端には、薄いピンク色の小さな突起が刺激を受けたことで固さを得てツンと存在を主張している。

男天狗はたまらず胸全体を指を広げて包み込み、指の谷間に乳首を挟み込んで乱暴に揉み解していく。

「ぅぁっ!んっ、くぅ…!」

指の跡が残るほどに乱暴に乳房を揉み込みながら、指の腹を使ってやや強く、丹念に乳首を弄っていく。

緊張と焦燥の為に汗をかいたことで、文は全身に薄っすらと汗をかいていた。

文の身体に密着している男天狗は、僅かな熱気と共に、ここでは滅多に嗅ぐことのできない強い女の香りを至近距離で嗅ぐことになる。

当然、男天狗の股の間の肉塊には急速に血が流れ込んでいき、その醜悪な鎌首をもたげ始める。

痛いほどに固くなったそれを、文のミニスカート越しに柔らかな尻の谷間に押し付ける。

更には文のほっそりとしたうなじに長い鼻を押し付けながら、胸を揉みしだきながら腰を動かす。

「…ふっ、んっ…んんっ」

男天狗にギシギシと椅子が軋むほどに腰を強く押し付けられながら、文は何とか執筆を続けようとする。

しかし、息が詰まるほどに強く身体を押し付けられている上に胸からは絶え間なく望まない快感が流れ込んでくる。

そのような状況で執筆が進むはずもない。

「なんだ、まったく筆がすすんでいないではないか!」

「も、申し訳…っ!?」

「こんなに乳首を固くしおって…、煩悩が捨てきれておらん証拠だな!」

文の乳首を強くつまみ上げながら、男天狗は文のことをなじっていく。

「…仕方ないな、まったくもって不本意だが、俺が貴様の煩悩を払ってやろう!」

「え…?…なっ、ぁっ!?」

男天狗は乳房を弄っていた片方の手を下におろすと、文のミニスカートの中の下着に手を差し込み、そのまま乱暴に陰部をかき回し始めた。

生地の裏に潜む恥丘のプニプニとした感触を感じながら、何度も何度も指先でなぞっていく。

「んっ…ぁ、あっ…」

さらに強く下着を押し込んでいけば、指先に柔らかな膣壁の感触が伝わる。

そのまま下着ごと、何度も繰り返し、壁をこそぎ取る様に愛撫していく。

「…ぁ、ぅっ…ん、ん…はぁ…んっ!」

吐息交じりの甘く、鼻につく声が、狭い室内に響く。

数日前に何人もの天狗達に犯されたことで、文の身体は以前とは比べ物にならない程に性的刺激に敏感になってしまっていた。

熱を帯び始めた文の温もりが立ち昇ってくるのが、触れている薄い背中越しからも感じ取れる。

やがて、滑らかだった下着の手触りが、生暖かく、粘ついたものへと変化していく。

「むっ、なんだこの卑猥な汁は!射命丸、貴様真剣に作業を行っておるのか!んん!?」

「そんなっ、…ふっ…違いますっ…それは、…んっ、先輩が…ああっ!!」

無茶苦茶な暴論を振りかざす男天狗の言葉を、文は髪を振り乱して否定する。

文が必死に言葉を紡ぐ最中にも、わざと邪魔をするように膣壁を抉っていく。

口端から漏れ出る嬌声のボリュームが、次第に大きくなっていく。

「まったく、こんなにだらしなく汁を垂らしおって…、仕方ない、俺がぬぐってやろう」

文の尊厳を貶める発言を繰り返すことで、文の精神と身体の両方を支配しているという、男天狗の歪んだ心の渇望が満たされていく。

「ん、ん!…ふ、ぁっ!…あぁっ!!」

グチュグチュと、指が秘裂を弄り回す音がはっきりと耳に入る。

椅子の上には愛液が滴っており、その滑りのおかげで男天狗の指が淀みなく動いていく。

「は…ぁっ!…あ…はぁっ…」

顔を紅潮させた文は顎を天井に向け、肩を上下させながら浅い呼吸を繰り返している。

文の下着は愛液を吸いきってぐっしょりと濡れそぼり、部屋の明かりに照らされ卑猥な光沢を帯びていた。

「もう頃合いだな…」

自分の腕で乱れる文の姿を見続けていれば、当然のように男天狗の下半身も快感を求めて熱く滾っていく。

ズリ、ズリと水気を含んで肌に張り付いた下着を横にずらす。

そしてそのまま文の腰を上に持ち上げ、大きく開かれた秘裂に自分の肉棒をあてがい、狙いを定める。

「…いやぁ…やめてっ…ください…」

その光景を見つめながら、普段の文からは考えられないようなか細い声で懇願する。

「これは貴様の為だ!むしろ、感謝しろっ…おぉっ!」

自分の体重をが全てかけて股間を貫通させられ、巨大な男天狗の肉棒が根元まで深々と秘裂に埋まる。

「んっ、んあぁぁぁぁっ!」

ビクンッ、と文の身体が跳ね上がる。

「はあっ…ふぅ…、あぁ、ふか、深いっ…」

「どうだっ、俺の魔羅の味は!」

肉棒を押し返そうと反発してくる膣圧に対し、男天狗はさらに強く腰を押し込むことで応える。

内臓をかき回されるような圧迫感に襲われている文に男天狗の言葉に反応する余裕は無い。

だが、そんなことは気にならない程に文の膣から得られる快感は強烈だった。

さらなる快感を得ようと、グリグリと肉棒で膣内をかき回す。

「う…だめっ…はぁぁぁん!」

比較的ゆっくりだった腰の上下運動も、次第に加速を始める。

「はっ、あっ、んっ、んー!んっ!」

膣全体をくまなく肉棒が満たしているせいで、未開発なGスポットを否応なく刺激される。

男天狗の腰の動きに比例して愛液の量も増加の一途を辿る。

“グチュ、グチュ、ピチャ、ピチャ”

リズムに合わせて、淫らな水音のメロディが奏でられる。

「あぁっ!やぁぁっ!んんー!あぁっ!!」

一定のリズムを維持しながら、文の膣内を何度も、何度も突き上げる。

男天狗の両腕が文の腰に回されたことで拘束を失った文の双丘がシャツから放り出される。

腰の動きに合わせて大きく上下に揺れ弾けるその光景は、男天狗の興奮を視覚的にも爆発的に加速させていく。

「んっ!ぁん!んんっ!…あぁぁん!!」

耳元では完全に乱れ切った文の吐息交じりの喘ぎ声が耳を擽り、視覚・聴覚・触覚の全てが男天狗に快感を伝えてくる。

強烈な快楽の渦の中心にいる状態では、男天狗もそう長く持つはずも無い。

「中に…出すぞっ」

わざとはっきりと聞こえるように、文の耳を甘噛みしながら囁きかける。

「あっ…はぅ、ま、まってくださいっ!、せ、せめて外にっ」

トロンと潤んだ瞳で、上目遣いで見つめられてそう懇願される。

当然ながら、そんなものは逆効果にしかならず…。

あっけなく、男天狗の限界が訪れる。

“…ビクンッ!!”

肉棒が一際大きく脈動する。

男天狗は大きすぎる快感に身体を細かく震わせ、目を閉じて射精時の快感に意識を集中させる。

「うっ」

“ビュッ!!…ビュビュッ!!!…ビュルルル!!”

「………ぁ……あぁぁぁぁぁっ!!あぁぁぁぁ!!!」

膣内に流れ込んできた熱い液体により、今まで溜まりに溜まっていた快感が、一気に押し上げられる。

「あぁんっ!やぁんっ!んんっ!はぁん!!あっ!んんんっ!あぁぁんんっ!!」

そのまま、文は膣内射精による初めての絶頂を昇り切った。




今まで体感したことの無い強烈な快感の波が去り、全身から力が抜けてぐったりとした文の身体は全身に汗をかき、シャツがべったりと体に張り付き、より淫靡な姿となっていた。

持っていたペンは手から離れ、机の端にかろうじて引っかかっていた。


「はぁ…はぁ…はぁ…」

やっと終わった…。

そう思った文は、同じように放心しているであろう男天狗から埋まったままの肉棒を引き抜こうと腰を浮かす。

「うぐっ…んふぅ…」

巨大なカリに膣壁を削られ、イッたばかりで敏感になっている膣内がビクビクと痙攣を繰り返す。

僅かにスキマが開いたことで、白濁した液体がドロリ、と溢れ出して文のスカートを白く汚していく。

そして、文の腰が浮き、肉棒が半ばまで抜かれたところで。

がしっ、と、文の腰が両腕で掴まれる。

「へっ?」

思わず間の抜けた声を出す文の身体が、次の瞬間一気に下へと押し戻された。

「~~~っ!?…っ!!!」

ふいに叩き込まれた衝撃と快感に、声にならない声を上げて目を見開いて驚く。

「ふっ!、ふっ!、ふっ!」

最早取り繕うことなど一切考えず、快楽を貪るために男天狗は無心で腰を振り続ける。

「どうしてぇっ!…嫌っ!!、さっきイッたばかりなのにっ!?」

愛液と精液で満たされた密壺は、男天狗に止めどない快楽をもたらす。

「あぁぁぁっ!…んんっ!んっ!んぁぁ~~っ!!!」

始めは抵抗の素振りを見せていた文だったが、その身体は次第に快感に飲み込まれていく。

ガクガクと痙攣するように腰を震わせ、スカートの色に深みが出るほどに愛液を振り散らしていく。

「あんっ!はっ!…んんっ!!…だめっ、こんなっ…ぁぁぁっ!!」

とても数日前までは処女であったとは思えない程に乱れ切った文は、そのまま膣内に精液が溜まりきり、下腹部が膨らむほどにまで精液を注ぎ込まれ続けた…。





「あっ!んっ!はぁぁ…もっ…、ゆるっ…してっ…くだ…さいっ!!」

心もとない蝋燭の明かりが部屋を照らす中で、文の新聞の執筆は、未だに続いていた。

「何を言う、まだお前の作業が終っていないではないか」

既に軽く二桁を超える射精を繰り返したことで、幾分か余裕を持てるようになった男天狗だったが、その肉棒は未だに固さを失わず、吐き出す精液の量も衰えを見せない。

「ほれ、早くペンを握らないか!」

「そんなっ…無理ですからっ…あぁぁぁ!はぁぁん!」

震える指先でペンを拾い上げたところで、既に剥ぎ取られて床に転がっている下着のせいでむき出しになったクリトリスを指で押しつぶされ、再びペンを取り零してしまう。

「まったくだらしの無い…仕方ない、また俺が活をいれてやろう」

仕方ないといいながら、文の身体を抱き寄せて更に深く肉棒を送り込んでいく。

「あっ!あっ!あぁぁぁ…」

それだけの動きでも文の頭の中は一瞬で真っ白になる。

失神したことで全身から力が抜け、白目を剥きながら机に上半身を投げ出す。

「ふんっ!!」

「あぁぁぁ!!はぁぁん!!」

しかし、すかさず叩き込まれた肉棒からの衝撃に、無理やり覚醒を促される。

こんなことを繰り返し行われ、文の思考能力は完全に停止し始めていた。

「あぁっ!!あぁっ!!…ま、またおおきく…」

変わりに、膣内での変化には敏感になり、射精の前兆を捉えられるほどになっていた。

「な、かはぁ…だめぇぇ…」

そんな聞き飽きた文のセリフに応えることもせず、男天狗はもう何度目とも知れない射精を行う。

「くっ、出るっ!!」

子宮に減り込まんばかりに亀頭を押し当て、腰を突き出して精液を放つ。

「で、でて…あ、あぁぁぁぁぁ!!!!!」

“ブビュッ、ビュルルルルッ!!”

既に許容量をオーバーしている膣内からは止めどなく精液が逆流していく。

「ぁ…ぁ………も、ぅ…出さないで…くださ…」

譫言のように繰り返す文だったが、極上の膣内に加え、容姿端麗であり、視覚だけでも男を惑わす美乳を持つ文の肢体を貪る男天狗の欲望の本流が止まる気配は無い。

そのまま布団に引きずり込まれた文は、逆流した精液で布団がグショグショになっても、日が昇るまで解放されることは無かった。


文に対して直接的に性的嫌がらせを行い、身体を抱くにまで至れる天狗の数は意外と少ない。

一度文に対してそういった行為が行えるという認識が広がれば、女日照りの男たちが集まる場所だ、その競争率は非常に高い。

それ故、基本的には立場の強い者だけが文を抱くことが出来、その取り巻きがおこぼれにあずかれることがある程度だった。

そのため、強い力を持たない天狗達は、いつも虎視眈々と文の身体を狙い、隙あらばその毒牙を突き立てた。



“厠”

総本山には文以外の天狗は下っ端の白狼天狗以外は暮らしていない。

その白狼天狗も、他の天狗達と同じ厠を利用することなどできるはずも無く、結果として女子トイレといったものは存在しなかった。

その為、文はいつもできるだけ人目につかない時間帯を選んで厠を利用していたが、それを狙いつけ回していた者たちもいた。


「いっ…あぁぁぁ!!ぁっ…あぁぁ!!」

厠の一室に、文と二人の天狗の姿があった。

文は二人の天狗に挟まれ、持ち上げられた状態で前後から二つの穴に肉棒を咥えさせられていた。

「ぁぁっ!…苦しっ!…抜いてっ…あうっ…」

前から文を抱きかかえる天狗が両足を支えながら陰部を貫いている。

大きくは動けないため、膣内を擦る場所を少しずつ変えながら、擦られた場所による文の様々な反応を愉しんでいく。

後ろの天狗は尻穴に肉棒を突き入れ、両脇から伸ばした腕で文の胸を揉みしだく。

「んっ!んんっ…そこっ…はぁっ!」

二人共が好き勝手にそれぞれ腰を振り乱す為、体重の軽い文は不規則に揺さぶられ、二つの穴からは愛液と、既に大量に注ぎ込まれた精液が飛び散り、目からは苦痛による涙が、唇からは涎と喘ぎ声が漏れ続けていた。

「はっ…はっ…、やっぱり最高のアソコだっ、思った通りの身体だっ」

「へっ、最高って、お前童貞だったじゃねえか…、まあ、こいつの尻穴の締め付けはやばいな、食いちぎられそうなくらいだぜ」

「あっ、あっ、あぁぁぁ!!あっ、あっあっ!」

実は、文は先ほどまで違う天狗に別室で犯されており、既に満身創痍の状態に近かった。

この厠に入ったのも、他の天狗に膣内射精された精液を掻き出すことが目的だったのだ。

その為まったく抵抗する様子など見せず、不安定な体制の為に無意識に前にいる天狗の首に腕を絡ませ、まるで行為を受け入れているようにすら見えてしまう状態だった。

「あぅぅっ…もう…やっ…中は…やあぁっ!」

「はっ、今更過ぎるだろ、今までどんだけ他の奴らに中出しされたと思ってるんだよ」

「そうそう、妊娠なんかしてるんならとっくにしてるさ、…ほら、俺たちの種もしっかりと入れてやるからな、しっかり受け取れよ!」

二人の天狗が渾身の力を籠め、文の穴に肉棒を叩き込んだ。

「………ぁ、あぁぁぁぁぁ!!んんっ…はぁぁぁ…」

黄ばんだ汚泥が、未だに綺麗な桜色を保つ文の膣内を蹂躙していく。

「あ…ぁ…また…あつい…のが…うっ…」

“ボタッ、ボタッ”

どうやら二人ともほぼ同時に達したようだ。

粘着質な大きな水音と共に大量の液体が厠の床に零れ落ちる。

文も白目を剥いて全身を震わせている様子から、男天狗達と共に果てたようだ。

度重なる陵辱によって、乱暴な責めに対しても直ぐに絶頂へと達するようになってしまったようだ。

失神してしまった文から肉棒を抜き、そのまま精液に汚れる床へと放り出した。

引き抜かれた肉棒からは粘っこい精液の橋が架かり、そして一瞬にして床に垂れて他の精液と混じり合う。

「ぁっ…ぁ…ぁぁ…」

床に転がる文は肩で荒い息をしながらぐったりと横たわり、ポッカリと開いた二つの穴からは、呼吸に合わせて徐々に内容する精液を逆流させていく。

二人の天狗はそれぞれ文の胸と口で汚れた肉棒を拭い、満足した顔で厠を後にした。

残されたのはあられの無い格好で精液に沈む文の姿だけだった。






その後も文への性的嫌がらせは続いた。

若い天狗にはもちろん、時には大天狗にすらも抱かれることがあった。

上位の天狗の思い付きで、白狼天狗の相手をさせられたこともあった。

普通であれば逃げ出してしまうような責め苦が続いたが、強すぎる精神力が、逆に文の苦しむ時間を引き延ばしてしまう結果となった。

文が権力のしがらみから解き放たれ、自由に風を切って飛ぶようになったの、それから大分時間が経ってからのことだった。
※以下アンケート

紅魔館攻略作戦でゴブリン達にヤられるならどの娘がいいですか?

・もっかいパチュリー

・レミリア

・咲夜

・不運な魔理沙



1コメさん
感想ありがとうございます!

おぉ!そう言って貰えると嬉しいですよ!

今回は自分の好きなシチュを詰め込めたので、自己満足はしていたので良いと言って貰えたのなら幸いです!リクエストも承りました~

2コメさん

まぁとりあえず今回はゴブリンにしちゃったんで

ショタも好きですけど、いつも同じでは直ぐに書く方が飽きてしまうのでね

とりあえずパチュリーでリク承りますね

3コメさん

ま、まあ一応アリスということで承ってはおきますw

なごやのみそかつ さん

感想ありがとうございます!

後半は書いてても自分でも楽しかったシーンなので、賛同してもらえると嬉しい!

リクも承りました!
山吹
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
1コメゲッツ

いやぁ、これは、いけませんw
氏のガチ陵辱ものは最高すぎていけませんw


レミリアに一票
2.性欲を持て余す程度の能力削除
パチュリーに一票 村の子供にヤらせるとか
阿求眠姦の二話目のように山吹さんの得意の無知ショタにいじられやられまくるパッチェさんみたいっす
3.性欲を持て余す程度の能力削除
パチュリーに本を返しにきたところ狙われた爆乳アリスで(そんな選択肢ない)
4.なごやのみそかつ削除
おおぅ、あややの陵辱ものですか。エロいエロい。
男天狗に私室や厠などで犯されるところなど描写が最高です。
アンケートはパチュリーに1票。