真・東方夜伽話

レミリア 夜這いレイプ

2016/07/09 22:48:25
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レミリア 夜這いレイプ

山吹

筆が乗るとぴゃっと書けますねぇ。
以前に書いた痴漢電車の話の後日談的なものです。
レイプされた動画をネタに犯されてます。
あんまり夜這いぽくないかも?

合鍵を使い、姉妹の家に侵入する。

いつもは呼び出すか、連絡してから押しかけて犯しているが、今回は事前に何も知らせていない。

ちなみに姉も妹も、互いに犯されているのは自分だけだと思い、互いに互いをかばう為に献身的に俺たちの相手をしている。

二人ともいつ妊娠してもおかしくない程に犯されているというのに、まったく、泣ける話じゃないか。





レミリアの部屋に入り込み、ベッドで眠っているレミリアに布団の中で覆いかぶさる。

下手に騒がれて妹が起きても面倒だ。

まだ互いに犯されまくっていることは隠しておきたいからな、そのうち盛大にバラして絶望する顔を見るのも楽しみだがな…。

「な、なんで!?…今日は来ないはずじゃ…、やめて、フランがいるの、お願いっ…」

「煩い、騒げばその妹に聞かれるぞ」

「んぁっ…あぁっ!」

上から押しつぶすようにレミリアの胸に手を押し当て、感触を楽しみながら揉みしだく。

薄いパジャマの下には下着をつけていないようで、いつもの柔らかさで指の動きに合わせて柔軟に形を変え、その度にレミリアの小さな唇から甘く、か細い声が零れる。

「相変わらず胸が弱いな、そんなに犯されるのが待ち遠しかったか?」

「あっ!…やっ、ちがっ…んぁっ!」

レミリアは顔を真っ赤にして首を振るが、胸を揉む力を強くするたびに嬌声が混じってしまい言葉にならないようだ。

「はぅっ…あぁっ…どうしてっ…フランが居る時にっ…こんなっ…」

「俺が犯したいとき犯されるのがお前の仕事だろう?ホレ、そんなに喘いでいると妹が起きるぞ?」

その言葉に慌てて自分の口を塞ぐレミリア。

やはり、妹のことは巻き込みたくないようだ。

「っ!、おね、お願いっ…フランには、手を出さないで…やっ、そこはっ…くぅっ!」

レミリアの懇願を無視し、パジャマに腕を突っ込み秘裂をかき回す。

その途端にレミリアの身体が腕の中で快感にガクガクと震える。

「ん?なんだって…?」

「やめっ…あぅっ…もうやめっ…あぁっ!」

声を潜めながらも、何とか説得しようと声を出そうとするが、その度に俺の指がレミリアの膣壁を擦り、それを邪魔する。

「ぁぅっ…はぁっ…やぁ…」

やがてレミリアの真っ白な肌が赤く上気し、目もトロンとしてきた。

体温が上がったことで汗の良い匂いがしてきたことで俺の肉棒も大分固くなってきた。

かき回していた膣内も熱を帯び、俺の指に纏わりついて愛液を絡めてくる。

「ふん、なんだかんだ言いながらもうこんなに濡れてるじゃねえか、早く終わらしてほしいだろ?お望み通りぶち込んでやるよ」

レミリアのパジャマを上下にずらし、大分解れてきた秘裂に肉棒を当てがう。

「やっ…お願いっ、ご、ゴムをっ…」

「バーカ、今更おせえよっ」

ヌルン、と俺の肉棒が滑り、根元までレミリアの膣内を肉棒が満たす。

「んあっ、あぁぁ!!」

その途端に驚きの声と喘ぎ声をあげ、ガクガクとレミリアの身体が震える。

「なんだ、突っ込んだだけでイっちまったのか?スケベな姉だなぁ、妹がしったらどう思うかねぇ?」

「あっ!やっ!そんなっ、ことっ!いっ、ん、ああっ!」

否定しようとしているようだが、俺が腰を動かして膣奥を抉ると、それに呼応してレミリアの身体が跳ね上がる。

「あぁ?なんだ?もっぺん言ってみろよ?」

その様子が可笑しくて、さらに大きく、強く腰を振る。

「あぁぁ!!、やっ、お願いっ、も、もっとゆっくり、ああっ!」

「ダメだ」

レミリア犯していると、勝気な性格と、キツメの顔立ちのせいか、どうにも嗜虐心が沸いてきて仕方がない。

そしてレミリアは無理やりイカされる度に悔しそうに睨み付けてくる癖がある。

それが堪らない。

何度か犯している内に、どう犯されると感じるのかもわかってきた。

両足を肩に担ぎ、限界まで腰を密着させ、レミリアの子宮口を小刻みに小突く。

「あっ、いやっ!そ、それだめっ!お願いだからもうっ!ぅぁああ!!」

切羽詰まった声で悲鳴を上げながら、レミリアの膣が締め付けてくる。

何度も犯しているにもかかわらず、相変わらずとんでもないキツさだ、俺のほうが先にイってしまいそうになる。

意識を股間から反らすために、大きく揺れるレミリアの乳房に吸い付く。

吸い付きながら乳首を舐めまわし、子宮を小突くスピードを上げていく。

「あっ!だめっ、乳首っ、あっ、やああ!!」

口内で舌で転がし、軽く歯を立てて甘噛みする。

子宮を出入りする肉棒の動きも強弱をつけて変化をつける。

次第に、強張っていたレミリアの身体から力が抜け、肩にかけていた足がブラブラと揺れ始める。

「ひゃめ…、もうっりゃめっ…」

呼吸もままならない程に感じているようで、舌っ足らずな声で哀願してくる。

瞳も潤み、汗で首筋に張り付いた髪が妖艶さを増す。

感覚的にも、視覚的にも興奮が最高潮に達し、俺の限界も目前に迫る。

最後のスパートに、レミリアの顔が仰け反るくらいに激しく腰を振る。

「だめっ、あっ、んあっ!ああっ!!」

最後に抱きしめるようにレミリアを掻き寄せ、肉棒が届く一番奥まで腰を突き入れた。

「ぐっ、がああっ!」

タダでさえキツかった締め付けが、さらにキツく肉棒を締め上げる。

「はっ!あああああああああ!!」

断末魔の嬌声を上げながら、両手両足を俺の身体に巻き付けてくる。

密着してきたレミリアの膣内に、俺の精液を叩き込む。

「ぐうっ…」

精液の熱と刺激に反応したのか、レミリアの膣がさらに強く締まる。

それに促され、次から次へと尿道から精液が吐き出され、レミリアの膣内を余すことなく穢していく。

完全に絶頂に達し、ウネウネと蠢く膣内が俺の精液を子宮へと飲み込んでいく。

「ぁっ…ぁぁ…ぅぁ…」

完全に放心状態になり、嗚咽を漏らすレミリアの唇を塞ぐ。

「んぶ、じゅぷ…んあむ…」

抵抗は一切なく、俺の舌をすんなりと受け入れ、されるがままになっている。

俺は思い切り射精した満足感と、レミリアの身体を完全に征服したという充足感に満足し、レミリアの口内を味わいながら余韻に浸るのだった。



コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
やべ、バイト中に便所ついでに読んでたら普通に勃った