真・東方夜伽話

霊夢がこっそりオナニーをしていたら

2016/07/09 17:16:45
最終更新
サイズ
12.97KB
閲覧数
2901

分類タグ

霊夢がこっそりオナニーをしていたら

山吹

久々の投稿です。
かなり前に書こうとしてそのままにしていたのがあったのでUP。
前過ぎてストーリーが思い出せませんでした…。
ふっっっっつうのレイプの話になっちゃいましたね。
エロシーンは今までとさほど変わらないかもですが、ストーリーかなりやけっぱちです!ご了承を!
リハビリしながら短いのをそのうち投稿できればと思います。
(誰か鬼畜なストーリー作って下さい…)

昼下がりの博麗神社。

相変わらず参拝客はおらず、いつも遊びに来る魔理沙も今日は紅魔館に行くと言っていたため、神社には霊夢一人。

だらだらとやっていた掃除も終わり、完全にやることが無くなってしまっていた。

最近は異変も無く、手持無沙汰になることが増えた。

そんな時は、寝室の押し入れに入っている本を読むのが最近の習慣になっていた。

それは、香霖堂で外来本の束をくすねてきた時に手に入れた本だった。

大半はファッション誌や週刊誌等、幻想郷の人間が見てもまるで理解ができないようなものばかり。

しかし、その中の一冊。

その本は、幻想郷でも外の世界でも理解できてしまう内容だった。




スカートの間から手を差し込み、指先を膣口に差し入れる。

僅かに指先が膣肉に埋まるとその刺激で膣口がきゅっ、と収縮する。

「んっ…あふっ…んんっ…」

快感が背中を這い上がり、鳥肌が立つのがわかる。

誰もいないとはわかっていても、思わず出してしまった自分の嬌声に羞恥心がくすぐられる。

「…んくぅ…早く、止めなきゃ…誰か…はぁっ…来たら、大変…」

いくら人が滅多に来ないとは言え、階段の真正面にある縁側。

もしも階段を上ってくる人がいたりすれば真っ先にこの痴態が目撃されてしまうだろう。

だが、それすらもスリルとして捕えてしまい、膣の痺れを強くする。

片手で膣を弄りながら、もう片方の手で本のページを捲る。

そこには、淫らに絡み合う男女の営みが描かれていた。

外来本の束の中に紛れていた本、それは女性用のアダルト雑誌だった。

初めは顔を真っ赤にして投げ捨ててしまった霊夢だったが、そこは年頃の少女。

結局、好奇心には勝てずに寝室で布団に包りながら読んでしまった。

当然自慰の知識などは無い。

しかし、幸か不幸かその本には様々な自慰の仕方から性交までの基礎知識の特集が組まれていたのだ。

試しに一回、その程度のつもりだった。

しかし、時間を持て余す霊夢にとって、自慰は時間をつぶす為の格好の遊びとなってしまった。

初めは一週間に一度程度。

それが三日に一度になり、一日に一度となる。

本を見つけてから三か月経った現在、その頻度は朝・昼・晩に一度にまで達していた。

「…んあぁ!…も、もうちょっとだけ…」

指の第二関節までがズブリ、と減り込み、すかさず膣壁がそれに吸い付く。

“…クチ…クチ…”と、指と膣の僅かな隙間から空気と愛液が混ざりあう卑猥な音が聞こえてくる。

興奮が高まり、あとは本を読まずともイケると、もう片方の手を淫核へと伸ばそうとした時。

「こんにちは、霊夢さん♪」

突然、霊夢が自慰に耽っている縁側から数メートルの距離から、若い男の声が聞こえて来た。

「ふぇ…?………ぁ……」

性欲でぼうっとしていた為、一瞬呆けたような声を出した後。

霊夢は生まれて初めて、自分の顔から血の気が引く音を聞いた。




「それじゃあ、帯を緩めてください…勿論、自分で」

霊夢は男の要求通り、自分の手で巫女服を肌蹴させていく。

室内には男の荒い鼻息と、衣擦れの音だけが響き渡っていた。

「これで、いいかしら…?」

巫女服の帯を解いたことで開いた胸元を視線から遮るように手で隠し、顔を赤く染めながら男を睨み付けてくる。

「おおぉ…」

既に肉棒を痛いほどに固くし、ズボンを押し上げる痛みで前かがみになりながら、男はゴクッ、と唾を飲み込みながらじりじりと霊夢に近づいていく。

「うっ…ひぅ!?」

獣欲をまき散らしながら近づいてくる男に、本能的な恐怖を覚えた霊夢は顔を引きつらせながら後ずさりしてしまう。

「ひ……きゃぁ⁉」

しかし、腰を落としている状態で素早く動けるはずもなく、霊夢はあっさりと男に後ろから抱きかかえられてしまう。

「いやっ…、いやあっ…」

恐怖による震えが、男の腕に伝わってくる。

男も霊夢と同じか、それ以上に緊張していたが、目の前で恐怖におびえる霊夢の姿を見たことで逆にそれが心に余裕をもたせることになった。

「あぁ…、これが、霊夢さんのおっぱい…」

男の胸に、憧れだった霊夢の体を好きにしているという感動がこみ上げてくる。

脇の間から滑り込ませた手で、霊夢の乳房をぐにぐにと押しつぶすように揉みつぶす。

「くっ…ゃっ…んんっ…」

「柔らかい…、想像した通りだ…」

霊夢の乳房は柔らかく、指の間から零れ落ちそうになるほどの大きさだった。

男は乳房の柔らかさを堪能しながら、いつも巫女服の間から挑発的に姿を晒していた腋に舌を這わす。

「ひゃんっ⁉…んっ…や、やめて、そんな場所、舐めないでよ…はぁ!」

体の中でも敏感な場所を、男の生暖かく、ざらついた舌が刺激し、男の腕の中で霊夢の体がビクンッ、と震える。

首筋をナメクジが這うような嫌悪感に、霊夢の体中に鳥肌が立つ。

本当は今すぐにでも振りほどいてしまいたいところだが、弱みを握られていてそれもできず、唯々耐えるしかない。

霊夢の悔しさに歪む表情を楽しみながら、男はより霊夢に密着して乳房を揉みしだき、顔中を舐めまわしていく。

握りしめている乳房からは、生まれてからこの方、感じたことのないほどの心地よい柔らかさが伝わってくる。

「あぁ…、本当に素晴らしいおっぱいですよ霊夢さん…、大きさだけじゃなく、形も最高だ…」

陶酔したような表情で男が肩越しに乳房をのぞき込むと、羞恥心に耐えられず霊夢は顔を背ける。

しかし男は構わず、自分の手の中で思いのままに形を変える柔肉の動きをニタニタと厭らしく笑いながら眺めている。

勿論、ただ揉むだけではなく、美しい双丘の頂で存在を主張する桜色の蕾も、指の間に挟んでもてあそぶ。

「やっ…そこはぁっ…んんっ…はぅぅっ…だめっ…」

乳房とは比べ物にならないほど敏感なソコをいじられ、霊夢は男の腕の中で我慢できずに身じろぎする。

霊夢の胸の感触に満足した男は、胸を揉み解していた内、片方の手をスカートの中に滑り込ませる。

「いやぁ…やめて…そこは、嫌っ…」

顔を真っ赤にして懇願してくる霊夢を無視し、男の手が霊夢のスカートの中に潜り込む。

「あぁ…温かい…」

男の手に、籠っていた暖かな空気が触れ、次いで霊夢の淫丘の感触が伝わる。

霊夢のアソコを触れたことの感動に浸りながら、手のひらを張り付けるようにしながらその感触を確かめていく。

そこは乳房よりも熱く、非常に柔らかい中にも心地よい感触を男の手指先に返してきた。

「ひゃっ!、やっ、だめっ、中にはっ……くぁっ…んぁ…」

土手を弄るだけだった指が膣内に潜り込んできたことに、からだをピクッ、ピクッと跳ねさせながら驚きと、静止の声を上げる霊夢。

異物の侵入に驚いた霊夢の膣口は、それを阻止しようと男の指先をきゅうきゅうと締め付けてくる。

その心地よい圧力を楽しみながら、膣全体を解すように中に差し込んだ指を動かしていく。

「ひゃんっ…ぁぁっ…ぅぅ…かきまぜないでっ…くぅっ…」

漏れ出る嬌声を噛み殺そうとする霊夢に構わず、男の指は乳房と膣内の指を動かし続ける。

「どうですか霊夢さん?自分の指よりも、こっちのほうが気持ち良いでしょう?」

「ふ、ふんっ…、全然っ、気持ちよくなんてっ、ないわよっ…んんっ、下手くそっ、さっさと…抜きなさいよっ…」

胸と膣、両方を弄られ声が震えているにもかかわらず気丈に振る舞う霊夢。

しかし体の反応を抑えることはできずに、膣内を指先が引っ掻く度にビクッ、ビクッと腰が震え、膣口が強く男の指を締め付けるため、男からは霊夢が感じているのが丸分かりだった。

「そうですか?おかしいなぁ、指先が濡れてきたんですけど、なんでしょうね、これは?ほらほら」

男はそう言いながら、指先をさらに奥まで差し込んで霊夢に聞こえるよう愛液を掻き混ぜる。

「あぅっ…だめっ…そんなに奥でっ…くぅっ…動いちゃっ…」

膣壁はさらに強く男の指を締め付けてくるが、それを意に介することなく男は霊夢の膣内を解していく。

2本の指を左右に回転するように動かす。

「んぅぅっ…やだっ…広げないでっ…んぁあっ…」

男が指を動かすたびに、霊夢はブルリ、と体を震わす。

「どうしたんですか?気持ちいいのなら、もっと声を出してもいいんですよ?」

男は下卑た視線で霊夢の肢体を舐めまわしながら、からかうような口調で話しかける。

「馬鹿言わないでっ…あっ…こんなの、全然っ…はんっ!?」

包皮が剥けたクリトリスを男が強くつまむと、たまらず霊夢の腰が大きく跳ね上がる。

慌てて霊夢は体に力を込めて震えを抑え込み、歯を食いしばって声が出るのを防ごうとする。

「そうですか、それじゃあ霊夢さんにもっと喜んでもらえるように頑張らないといけませんね」

男は期待通りの霊夢の反応に満足しながら、クリトリスへの刺激を強くしていく。

「ひっ!…そこはっ…あぁっ…あぐぅ!」

人差し指でグリグリと押しつぶせば霊夢の口からは悩ましい声が漏れてくる。

その反応に、底意地の悪い笑みを浮かべると、男は膣内とクリトリスを両方同時に攻め始める。

「あっ、やぁっ…だ、だめっ一緒に動いちゃっ…ぁぁっ…くぅ…あんっ」

両手で必死に声を抑えようとしているが、強すぎる刺激のせいか体に力が入っておらず、完全には声を抑えることができずにいた。

膣内を弄る指先には愛液が次から次へと絡みつき、薄っすらと生え始めている陰毛も濡れそばっている。

指が出し入れされるたびにくちゅ、くちゅと卑猥な水音が鳴る。

「ほら、聞こえますか?霊夢さんのアソコ、もうこんなに濡れちゃってますよ」

男は霊夢に聞こえるように指を大きく動かしていく。

「んぁっ…いやぁ…音、出さないでっ…ぁっ…」

あまりの恥ずかしさに、顔を真っ赤に染め、目元には涙が滲んでいいる。

身体に力が入ったのか、膣壁がさらに強く男の指を咥え込む。

「そんなに指が気に入ったんですか?それなら…」

男は膣内に入れていた指を二本に増やし、さらに膣の奥深くまで指を埋め込む。

「はぅ!?、やっ…そんなにっ…苦しっ…んぁぁ!!」

膣内で指先をまげてカリカリと膣壁を引っ掻く度に、霊夢の体はビクビクと跳ねあがる。

男は止めとばかりにGスポットと思われる場所を探り当てると、その部分を集中的に刺激していく。

「ひっ!、やっ…そこっ、だめっ…やんっ…あっ、ああっ…あんっ!」

霊夢の膣壁は力いっぱい男の指を咥え込み、男が少し痛いと感じるほどであった。

自慰によって大分性感帯は開発されているようで、処女とは思えない程反応が良い。

目の前でビクンッ、ビクンッ、と腰が跳ねあがり美乳を揺らす霊夢の動きに、腰の裏から這い上がってくるような快感にゾクゾクしてしまう。

「…もう我慢できない…」

男は霊夢をうつ伏せにし、尻だけを突き上げる体制にすると、カウパー液に塗れた自分の肉棒を取り出す。


「ひっ…やっ、やめっ…」

今からされることを悟り、逃げ出そうとするが、腰が抜けてしまったのか男が肉棒を膣口にあてがう妨げにはならなかった。

「…ぅ…おぉぉ…」

僅かに卑唇に亀頭が触れただけで、男の脳髄に例えようのない快感が流れ込む。

「あっ…いや…いやぁ…」

膣口の柔らかさだけでなく、霊夢の震えまでもが肉棒から伝わってくる。

「いきますよ、霊夢さん…」

止めどなく溢れてきた嗜虐心に突き動かされながら、男は思い切り腰を突き出し、ビクンビクンと脈動する肉棒を膣内に埋め込んだ。

何物にも穢されたことのない、霊夢の密壺へと。

“…ブツリ…”

「あぁぁぁぁっ!!、いやぁぁぁ!!」

今までの快楽に苛まれていたか細い声から一転。

あまりの痛みと衝撃に、霊夢の口から絶叫が迸る。

「ぅ…ぉぅ…」

ギチギチと音を立てそうなほどに強く肉棒を締め付けられ、思わず眉をひそめてしまう。

男の肉棒は成人男性として平均的な大きさだった。

しかし、対する霊夢の膣は、恐ろしく狭かったのだ。

「嫌ぁぁ!!、抜いてっ…抜いてぇ!!」

霊夢が叫ぶたびに呼応して膣圧も高まり、食いちぎらんばかりに肉棒が締め上げられる。

処女膜が破られた痛みに悶える霊夢に対し、男は肉棒から伝わる快感に歯を食いしばって耐えている。

碌に解れていない膣を、強引に抉っていく快感。

「あっ!んっ!やっ!あっ!あぁぁぁ!」

乱暴に突き回され、余裕がなくなった霊夢の口からは意味のある言葉がでてこなくなっている。

「もっ!…もうっ…はっ!、あっ!もうっ!…あぁ!あぁぁぁっ!!」

下腹部を圧迫され、呼吸をすることすらままならないようだ。

「ぐっ、くぅっ」

男もすでに、いつ射精しても不思議ではない程に精液がせりあがってきているのを感じている。

より長く、そして強く、この快感を味わう為に男はピストン運動の速度を上げていく。

「あっ、やっ、あっ、あっ」

肺から空気を押し出され、漏れ出る声も弱弱しい物になる。

酸素が足りていないのか、目もうつろで焦点が定まっておらず、半開きになった口からは可愛らしい桜色の舌がはみ出してしまっている。

「あ゛あ゛っ、だすぞお゛」

限界を迎えた男が力いっぱいに霊夢の腰を抱え込み、自らの腰を突き出す。

「ぁぁぁっ!!」

狭い膣の、できるだけ奥のほうへと。

決壊した白濁を流し込む。

「だめっ、離してっ!いやぁっ!熱っ、だめえぇぇ!!」

膣内に流れ込んできた“穢れ”に気付いた霊夢は顔を引きつらせ、身をよじって暴れだす。

しかし、何もかもが遅すぎた。

霊夢が男の穢れを拒絶するための動き、声。

その全てが男の射精を促す為の行為にしかならかった。

ビュッ、ビュルルルルッ!!

「おふぅ、おふぉぉ…」

奥深くへ、そして隅々まで精液が行き届くように肉棒で膣内をかき回しながら精液を吐き出していく。

「いやぁ…こんな、こんなことって…」

男の射精がようやく終わった頃。

既に抵抗を止めた霊夢は虚ろな顔で譫言のように同じ言葉を繰り返していた。










「あっ、あっあぅ…あふぅっ…」

グチュ、グチュと、肉棒が膣内を出入りするたびにあふれ出る愛液が室内に響く。

部屋の中は二人の汗と体液でむせ返るような匂いが立ち込めている。

既に日は落ち、室内は月明かりに照らされ、霊夢の身体を貪る男と、為すが儘に侵されている霊夢の白い肌が浮かび上がっている。

「…あぁっ…だめっ…こんなのっ…うくぅ…変に…なっちゃうぅ…」

男の獣欲は衰える様子を見せず、執拗な愛撫と、女としての防衛本能により、霊夢の身体は既に肉棒の刺激を快楽として完全に受け入れていた。

「ほらっまたっ、出しますよっ」

荒い息を吐きながら、何度目かもわからない射精宣言をする男。

「…いやぁ…もう、中は…許して…」

何かに耐えるように歪んだ顔は、果たして膣内射精に対する恐怖か、それとも快感によるものか。

僅かに抵抗する霊夢を押さえつけ、指が回ってしまいそうなほどに細い腰を引き寄せ、亀頭を子宮口へとめり込ませる。

「あああっ!またっ、出る!」

湧き上がる射精感に促され、男は一切の我慢をせずにその熱を霊夢の中に吐き出した。

「っあ!!…ぁ…あ、ぁぁあ!!」

霊夢は男に後ろから抱きかかえられたまま、白い首筋が反り返るほどに背を反らし、限界まで目を見開く。

ぴくん、ぴくんと痙攣するように、膣内で精液を吐き出す肉棒の脈動に合わせるように震えながら、だらしなく開いたままの口から涎を流し、固くとがった乳首を卑猥に濡らす。

「っ…ふぅ…」

射精を終えた男が肉棒を引き抜くと、完全に力の抜けた霊夢の身体は精液と、自分の愛液、そして破瓜の血で汚れた布団へと崩れ落ちた。

「…ぅ…っ…ぁぁ…」

男は足元に転がる霊夢を眺めながら煙草を吸い、ある程度性欲に余裕ができたことで、次はどんな趣向で霊夢を犯そうか思案するのだった。
>>1さん
僕も混ぜて!

>>なごやのみそかつさん

いつもコメント感謝です!
具体的に褒めてもらえるととっても嬉しい!
次も褒めてもらえるよう頑張りまする~

>>3さん
誤字報告感謝です、修正しました~
山吹
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
誰だこの男、俺と代われwww
2.なごやのみそかつ削除
今回の作品も エロいですね。霊夢のオナニーシーンや2つのやわらかい胸の乳首を触る描写と男に大切なところを指で愛撫され快感で悶えるところなど。
巫女の神秘なところに精液が流れ込むところはたまりませんな。
次回作も楽しみにしてます。  では では
3.性欲を持て余す程度の能力削除
誤字がありました
男の前戯のあたりで霊夢のク○トリスをいじり始めた場面で、全体から見ると最初のところで

包皮が向けた ×

包皮が剥けた ○

です