真・東方夜伽話

犯され早苗1 

2016/04/22 20:33:11
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犯され早苗1 

アクディス

惚れた少女が遊び人の先輩に良いように犯され手なずけられてしまった話
今回は先輩に犯やれまくるのを見ているだけしかできない
どうやって堕ちた早苗を僕のものにできるかは次回から

「おらっ、早苗もっと締め付けろっ!」

 夏休み間近、私立高校のまだ授業中の1年の教室に男の声が響く、教壇に立つはげた英語の教師が一瞬だけその声に反応して後ろを向いたけれど、その声を上げた男に睨まれてすぐさま何も無かったかのように板書を再開する。しっかりしろよ・・・。

 規律は緩みきって、生徒と教師の立場は崩れ去り、余程の事がないと注意とか説教なんてされる事がない。そんなゆるみきった最低な学校だ。

 金髪にピアスをつけたまさに今風のチャラ男が、椅子に座ったそいつの膝の上にまたがっている女の子のお尻を部屋に音が響くほど強く平手打ちしながら言った。

「ひぃんっ❤」

 僕より断然太く長く赤黒い色をした、男が見ても息を呑んでしまうような暴力的な肉の塊、広げられたチャックの黒い陰毛の中からグロイ程に血管を全体に浮き出たせて、噴き出させた汁にまみれた男の息子。

 それが制服のスカートを脱がされピンクの下着を足元にズリ降ろされた女の子の小さな割れ目に、男の乱暴な腰のリズムに合わせて付きこまれ、その白くて柔らかそうなおまんこの中にめり込むようにして突き入れられては、ニジュニジュと卑猥な音を立てながら引き抜かれて、また押し込まれ続けている。

 その度に女の子はその細い体を男の動きに合わせて体全体で脈打つみたいに震えさせて、繋がった真っ白なおまんこの膨らみの中に黒い塊を必死に飲み込もうと、血を筋のようにそのふくらみに垂らしながら小さな肉ヒダごとめくれ広げられている。

 そんな光景が、痛々しいほどに僕の席からは見えてしまう。

 真横の席、その場所の本来の持ち主であり、男にされるがままに喘がされ犯されている清楚で純粋で、穢れを感じさない、どんな男も、もちろん僕も守りたいと感じさせる女の子、先週の連休前までは男に触れられる事さえ嫌がっていたはずの・・・・僕が小学校の時から惚れ続けてきた少女。

 東風谷早苗、陽に当たると綺麗な薄緑色の艶を見せる腰まで伸ばされた綺麗な髪、整った小さな顔に大きく開かれた少し垂れ気味の優しそうな目、大きく広げられた唇は軽くリップでもつけているのかほんのり桃色に輝いて、彼女がこの学校だけじゃなくて、この辺りの女の子の中でもネット人気第一位に選ばれただけはあることを僕に思い出させるほどのいわゆる美少女。

 その体を守っているはずの制服の上は脱がされて下と同じ色のピンクのブラも床にほうり捨てられて、年頃の少女の中でもかなり大きな真ん丸いリンゴのような2つのおっぱいを、男との間でクッションのように弾まされてる。

 でも、重力に合わせて柔らかさを見せ付けるようにたわんでは、そのピンと立った乳首を男に噛みつかれて痕が僕にもわかるほどに強く吸われて。

 それでも痛がりながら嬉しそうに男の体と腰のテクニックに合わせて切ない、聞いただけで男をそそり立たせて射精させられそうな甘い悲鳴をあげ続けている。

「ひゃんっ、うん・・ごめっ、んなっっあっ❤んぃぃっ❤ひぃんひぃあっひあっ❤❤せんぱっ❤せんぱいぃはげしぃっ❤はげしぃ❤ひあぁっ❤んんっんっ❤」

 返事をしようとしても男が下から体を弾ませるほどにぶつけて突き上げるから、その動きに悲鳴をあげるだけで声はまともに言葉になっていない。

「おし、いい子だ上手く締め付けられるようになってきたな早苗。ほらっご褒美だっ、こうやってちんこの先で奥にキスするの好きだろっお前、なっ、ふんっ、おいっ!」

 今度は弾む東風谷の体を指が肉に沈むほどに強く自分の体に抱きかかえて、根元まで一気に肉棒を突き入れ咥えこませ、びくっと東風谷の体を震わさせて、口元にくそ不快な笑い顔を見せると。両手で東風谷の尻を抱きかかえるようにして小刻みにその体が浮かないほど小さな振動を与え始める。

「あいぃっ❤おうっおうぅぅっ❤❤ひぃっせんぱいっおちんちんんっ❤ひぁぁっ、さなえのなかっ❤さなえのなかにっぃっぶちゅって❤❤ひああぁぁっ❤ぶちゅぶちゅってぇぇ❤あぎぃっ❤すきぃぃっせんぱいっこれすきぃぃっ❤❤❤」

 真っ白な背中をさらけ出すように男に強く抱きついて、蕩けきって純粋さを無くし、汚されきった顔で涙と、とろついたよだれを半開きの唇から男の肩に東風谷こぼしだすのが見える。

「ひひっ、蕩けすぎだ。おい、こっち向け、ほら舌出せよ。むぅっ、じゅるるっ、じゅるっちゅぶっ」

  腰を震わせながら顔を自分に合わさせ、ふるふると揺れ力の抜けたピンクの唇から覗く舌に男の舌を絡ませ入れながら、唇を重ねてバキュームのように強く早苗の唾液を飲み込む音が汚らしく僕の耳にも入り込んでくる。

 でも、それでも僕はそんな男の行為を嬉しそうに受けて犯される東風谷を見るのを止められなくて、視線を外せなくて股間が机にギチギチと押し付けられるのを感じながら、黒板を見るフリをしながら横目を向け続けるしかできない。

 ほんの一瞬。

  東風谷の唇を味わっていた男と目が合って、そいつの視線が下がり僕の股間のふくらみを見られてしまう。 

 ニヤニヤと、吐き気を感じるほどの笑い顔を僕に見せて。

「ぷはっ、おい、早苗俺のこと好きか?」

 男と東風谷の唇が離れて、粘ついた唾液の橋が東風谷の胸に濡れ墜ちて。

「うん❤ひゃんっ❤もうせんぱぃっ❤ふひぃっ、ひぁっひあぁっ❤❤」

 東風谷をモノにして、いいように犯して自分の言う事を聞かせて辱めて。それを羨ましげに見てしまった僕に対し優越感に浸りたいのか、ワザとらしくそんな質問をしながら東風谷を突き上げて甘い声を教室に、隣の僕の耳の中に響かせようとする。

「なぁ、ふんっ、おらっおらっ。もし隣のこいつがエッチさせろとか言ったらどうするんだ早苗?おいっふんっ」

 さっきより腰の動きを緩めて、大きく男の肉棒が東風谷の中に入り込んで行くところを見せ付けるように抜き出して。

「いぎぃっ❤それっ❤ひぐっ、せんぱぁっ❤❤」

 垂れ落ちて行く愛液まみれのグロテスクな肉棒を、その上に尻を落とすように突っ込む。

 水音に肉同士がこすれ合う混ざり。

「んひあぁぁあぁっぁぁ❤❤❤しきゅぅ、しきゅううだめにっ❤なっちゃぁ・・・あっぎぃぃぃ❤❤❤」

「答えろよ、もっと強くぶつけるぞ!」

 東風谷が持ち上げられて、また突き降ろされる。

「ぐひぃっぃつ❤あいぃっ❤」

 声を出せないほどのものなんだろう、東風谷はただ男にしがみ付いて喘ぎ続けるしかできない。

「俺のちんこでまいっちまって、声も出ねえかよっ、おっらっ、あんなギチギチで使い物にならないお前のまんこをほぐして俺好みに調教してやったのに、その恩も忘れて一人で気持ちよくなってんじゃねーよっ!ほらっおらっ」

「あいぃっぃい、んぉっんぉぉ❤はげしっ❤んぎぃぃ❤・・・・ひぁうぅぅっ、ひっひぃっ❤・・・・ごめっんっ❤んあぁぁあ❤ごめっんあぁ❤❤❤」

 上気し真っ赤に男に染められた体、完全に男のものにされて与えられる赤黒い肉棒から注ぎ込まれる快感に溺れさせられて、あの可愛く清楚だった真っ白だったはずの東風谷は僕に。

「んひぃぃっ、だめっ❤あんんっ❤せんぱっいぃっいがいとっ❤❤ひぁんんっ❤えっちとか・・・・んあぁぁぁっ❤❤したくなっいっんひぃぃっ❤❤❤」

 言わされた、そう思いたい東風谷の言葉が僕に突き刺さる。

 犯されているその姿を見るより、ただその言葉を言われたのが、拒絶されたのが辛くて、でもその犯され乱れ続ける体から目を話せなくて、勃起が収まらなくて下をむいて、股間を押さえつける事でしか反応を返せなかったのが心に強い痛みを与えた。

「だとよっ、早苗は俺とエッチしたいんだと、俺のちんこをこの柔らけぇまんこにグボグボになるまで突っ込んで、子供ができても構わないほど俺の精子を注ぎ込んで欲しくて、尻の穴も口も俺のしかつっこんで欲しくないってよ、よく言えたぜっ、おらっひひっひひひっ」

 そんな事まで言っていない、怖くてそれを確かめたくも無い。

 東風谷を完全に自分のものにできている事に満足したのか、男の腰使いが一気に早まって東風谷を体を大きく揺らし始める。

「おらっ、おらっ早苗の好きなもんがふっおっ、せり上がっていたぞ、ひひっ、休みの間に散々してやったみたいにまた膣奥にまでおもいっきり注ぎ込んでやるからなっ、おいっ」

 ぐちゅぐちゅに汁をあふれ出させる東風谷の肉棒の詰まったおまんこをこれでもかと男がかき回しては、腰での上で跳ねまわす。

 バスケボールのように早苗の下半身は男の上で弾んで、肉棒を飲み込んではかき回されるたびに肉ヒダをめくり上げられ、形が崩れるほどに、男のやりたいがままにねぶられては肉音をヌジュヌジュとかき鳴らす。

「えへっ❤あひっあひっぃぃぃ❤んっんふっ❤❤すきっ❤せんぱいのっ❤びゅ~びゅ~すきぃぃ❤❤さなえっ、せんぱいのあかちゃん汁❤んちゅっ❤びゅ~~っ❤されるのっ❤だいすきぃぃぃぃ❤ちゅっちゅっ❤」

 男の体に顔を埋めて、腰の突き上げを全身で味わおうと腰を振るようにして自分からも肉棒の蹂躙を受け入れようとする。

 吐き気のこみ上げるそんな東風谷の声、男から快楽を求めようとする体づかいから目が離せなく、耳を塞ぐ事もできない。

 ただ、そんな光景をおかずに股間を押し潰しながら腹の底からこみ上げてくる熱を感じる事しかできない。

「ひひっ、早苗の膣キュッキュッって泣いてやがるぜ、ほらっ俺も我慢の限界だっ、ぜーんぶお前のまんこに出してやるからこぼすんじゃねーぞ!!早苗ッ」

 ジュブッジュブッジュブッジュブッ、男が腰をビクビクと震わせながら一気にスパートをかけるのか、椅子から体をズリ降ろし、床との間に早苗の体を挟むようにして肉棒を奥にぶつけだして。

「んぉあぁっ❤んいぃぃぃぃ❤いぐっ❤ぎひぃっ❤あいぃぃ❤えへっえへへっ❤おうぅぅ❤せんぱっびくびくっ❤わらしのなかでびくびくしれるぅぅぅ~~っっっ❤❤❤」

「んおっ、もっと絞めつけろっ早苗っ、そうだっんぉっんぉぉっ、種付けしてやるからな、たっぷりそそいでやるよっ、くぉぉぉぉんんぉぉぉぉ~~~」

 東風谷と違う男の吠えるようなただ不快な雄たけび、これが東風谷に男の精子が、子供ができてしまうかもしれないものが子こぎこまれる合図んあだろう、どこか遠い事のように思い込もうとするしかなくて。

「あああっ、せんぱぃっ❤せんぱいぃっ❤さなえはっせんぱいのものですぅぅ❤❤はやくっぅぅつ、はやくっびゅ~ってびゅ~~~ってくらさぃいいぃ❤❤❤❤❤」

 両手で、両足でまるで蜘蛛が抱きつくみたいに男の体に東風谷は体を絡ませて。

「んぉぉぉぉっっ、くぉぉっ、ひひっ、お前はおれのものだからなっ、おれのおもちゃとしてずっとつかいつづけてやるからぁぁあああああ、おらっ、らめやぁああああぁぁぁぁx~~~~!!!」

 ブチュンッ!!!

 床に叩きつけるように東風谷に肉棒を押し込んで。

 僕にもわかるほどに体を震わせて、かすかに見える東風谷のまんことの間ののつなぎ目の肉棒が精子を送り込む為にビクッビクッと激しく脈打つ。

「ひあぁっ❤きゃぅぅぅぅぅううううぅぅ❤❤❤せーしぃぃぃぃ❤せんぱひのぉせいしぃぃぃ❤❤んはぁぁぁびゅるるるってぇえええ❤❤びゅるびゅるっておなかにはいっれぁぁぁ❤ンあっぁぁぁぁぁっぁああああぎひぃぃぃぃぃぃ❤❤❤❤❤」

ビュジュッ ブジュッ ビュジュジュッ

 入りきらないほどの白濁とした粘ついた汁が東風谷の尻を伝って床に池を作るのがみえる。

「うはぁあぁっ❤❤ちつのっ❤おくまでぇせんぱいぃぃ❤きてくれてるぅぅぅぅぅ❤❤❤びゅ~~~すごぃぃびゅ~~~んあぁっんあぁっんあぁっ~~~❤❤」

 東風谷はもう男の与えてくれる刺激しか感じていないように空ろに天井を見続けては、男がビクついて残り汁を注ぎ込む度に甘い声で泣き。少女じゃない女の顔で呆けている。

 男も射精の余韻に浸っているのか、早苗を押し潰すように体を重ねながら肩で息をし続けるだけ。



 その二人を真横で見続けて気がついたら、僕の息子はパンツの中に射精していてそのことにも気がつけなくて。

 男の注ぎ込んだ精子と違い、布にこびりついてただ冷えて、無意味に死ぬしかない僕の精子があまりに哀れで、こんな状況で自慰してしまった自分が情けなくて。

 チャイムが鳴り、男が東風谷に後処理の為にか自分のモノを咥えさせたのを後ろに見ながら、使われていない階の人の来ないトイレに逃げて、自分の好きだった少女の汚された事実を、冷えた便座に座って受け入れて泣く事しかできなかった。
主人公のモノを奪われたわけでは無いのでNTRとは違うかもしれない
むしろこれから主人公がNTRしていく事になるのかも

1さん>> お待たせしました、というか待っていてくれた人がいるとは本当に嬉しいかぎりです。
      気合を入れて続きも作って行くでどうぞ主人公も早苗もよろしくお願いします。

2さん>> ありがとうございます、そこはどうしようか悩んでいる事ろなんですよね。早苗の独白で行くか、
      お話一つ分使ってしまうか。

3さん>> 書いてから読み直したら結構快楽依存と似たシチュになっちゃいましたが一応新シリーズです、
      これからも早苗はどうなっていくのかは続いてのお楽しみにです。

4さん>> 完全に早苗は先輩に惚れきっているので、そこに主人公が入り込んで行くとなると
      どうしても強引に動いて行くしかないですからね、後すぐにはもやもやとしたものは解決されはしないので注意です。

山吹さん>> やっぱり休みの間の描写も欲しいですよね、うむうむ。
        それと、早苗ちゃん話正座してお待ちしています

6さん>> 他の男に開発され続ける惚れた女の子をどう見て、どう近づいて行くか考えどころが難しくなっちゃいましたw
      ですが、良い「ふぅ・・」が感じられるように気合入れて書いていきますぞ~

ちいさなおっちゃんさん>> 感想ありがとうございます、描写もさらにうまく書けるよう頑張りますね。褒めて貰えると力になります。書く作品に関しては思い                  ついたものを好きにやっているだけなので、リクエストには答えられないかと思いますが今後ともよろしくお願いします
アクディス
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
暴発してしまった・・・
アクディスさんの新作だーまってましたー
男の惨め感がたまらんっす
2.性欲を持て余す程度の能力削除
是非とも休みの間に早苗が受けていた陵辱も読んでみたいです!
3.性欲を持て余す程度の能力削除
やっぱり寝取られモノがうまいなぁ快楽性早苗はリセットしてスタートって感じですかね?
なんか…ぞくぞくクる
個人的にはこのまま寝取られたままの方面が欲しいw
4.性欲を持て余す程度の能力削除
>むしろこれから主人公がNTRしていく事になるのかも

だったら大歓迎です
5.山吹削除
(・∀・)イイ!!
陵辱色が強くないとあまり反応しないのですが、ブラが落ちてるとことか、マンコがチンコ咥えこんでる描写がグッときます!
自分も影響受けて外の世界の早苗ちゃん虐めたくなってきた、よし書こう。
あ、あと便乗して一話使って連休中のレイプに一票で!
6.性欲を持て余す程度の能力削除
ふぅ…
好きだった清純な子がチャラ男に堕とされた!がクライマックスではなくここがスタート地点で続き物というのは珍しいですな。期待です。
7.ちいさなおっちゃん削除
細かい描写がきちんと書かれているし陵辱シーンも快感を感じ悶える早苗がいいですね。
第3者から自分が無理やり犯されているところを聞かれているとは知らずに行為をする場面がたまりませんな。次回作を執筆中だと思いますが・・・。
いつか霊夢が村人達に犯されるノベルズを読んでみたいです。