真・東方夜伽話

ふぇありぃいんふぇるの

2015/09/18 20:21:09
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ふぇありぃいんふぇるの

一片の花弁

地獄でクラウンピースと性的な意味で喧嘩をするお話。短め

含まれている要素→ オリ男キャラ有 若干M向けの内容
以上が大丈夫な方はどうぞ。



























  地獄には主に八つの種類がある。
等活地獄・黒縄地獄・衆合地獄・叫喚地獄・大叫喚地獄・焦熱地獄・大焦熱地獄・阿鼻地獄
だがこれとは別に少々特別な地獄が存在していた。
これはクラウンピースが月へ行く前のお話。



            ―ふぇありぃいんふぇるの―妖精地獄



 空は赤黒く呪われたように雲ひとつない晴天、気温は砂漠並に暑く土は罪人の血を吸い赤茶けている。
水気もほとんどない地面から生える植物はザックームくらいで自然と言えるようなものは皆無だ。
だがそんな凄惨な場所にも妖精達は暢気に住み着いていた。
「なにして遊ぼうかなぁ」
罪人達の恨み声喚き声が四方八方から響き渡る中、クラウンピースは暇そうに地獄を歩き回っていた。

 さて、地獄という場所は妖精にとってはとてもつまらない場所である。
娯楽やお菓子等あるわけがなく遊ぶ相手も同族しかいない。鬼や罪人は自分の仕事に夢中で相手にもされない。
そんな状況に置かれれば不満が溜まるのは必然だ。
幻想郷では三妖精が人間相手に戦争(小規模過ぎて笑い話に等しいが)を起こした(起こそうとした?)ことがある。
理由はただの勘違いであったのだが……
同じく地獄の妖精達も不満が爆発しかつてそんな戦争を起こしたことがあったのだ。
理由は簡単である。全く面白いことがないから。
それなのに鬼や神は罪人たちと楽しく遊び(妖精達にはそう見えた)酒を飲んでいる。
自分達だけ楽しくないなんて不公平だ!
非常に単純な理由だったが、その引き起こされた戦争に鬼と神は頭を悩ませた。
非力な妖精といえど数が多いと追い払うのに時間がかかりすぎる。
地獄の責め苦も、地獄産の妖精な所為かまったく通用しない。
何よりも妖精達に罪という罪がないのである。これでは自分達の方が独り占めをしている悪者になってしまうのだ。
被害も冗談では済まなくなった為、鬼と神は対策を打ち出すために会議を開いた。
会議にかかった体感時間は人間で言うならば一週間程、その末にある地獄が新たに開設される。
……妖精地獄。ここに落とされる人間の罪状は、生前に妖精を虐め過ぎた罪。
罪人は罪を償うまでここで妖精達に延々と弄ばれ続けるのである。
こう聞くと他の地獄にと比べ大分易しいように感じられるが、
様々な拷問(遊び)は大半の妖精が全て習得しており道具も揃っている。
ある意味残酷さでは鬼にも引けを取らないくらいだ。
こうして順風満帆に妖精地獄が進み始めた頃、なんの因果かクラウンピースに
妖精地獄のリーダーをしてほしいと白羽の矢が立った。
性格上妖精にリーダーをやらせる意味は薄いし特別な仕事もこれといってないのだが、
ある程度の上下社会が成立している以上表面だけでも代表者はどうしても必要になる。
意外なことにその申し出を彼女は喜んで受け入れた。もっと妖精地獄が面白そうになりそうだからと。
かくして彼女はリーダーの証である衣装を上から貰い、前よりも少しだけ楽しくなった日々を謳歌しているのだ。

「ふぎゃっ!」
のんびりと歩いていたクラウンピースの真上に男の罪人が落ちてくる。
姿は素っ裸で小太り、年齢は三十~四十辺りだろうか。
顔や雰囲気からは陰気な印象を受け、生前妖精にナニをしていたのかは容易に想像ができる。
その男の体は見事に彼女の頭へと直撃し、体躯の小さな彼女は下敷きになった。
「痛たたぁ……あーもうっ!」
降ってきた災難に彼女は頬を膨らませ不満気に手足をバタつかせる。
「さっさとどけー!」
彼女は下敷きにされたまま外見に見合わない力で上に乗っかっている男を掴み、近くへ投げ飛ばす。
「へぶっふぅ?!」
投げられると男は豚のような声を発しながら無様に地面に顔を衝突させた。
「はぁ……遊び道具に反抗されるなんて今日はついてないわー」
彼女はうんざりした表情で立ち上がり投げ飛ばされた男へと近づいていく。
元々の性格もあるがこの妖精地獄に落ちてくる罪人に地獄の妖精達は良い印象を持っていない。
地獄妖精のリーダーである彼女の印象も同様である。
罪状が妖精に関することだけに好きになれる訳がないので当然とは言えるが。
「ぐふぅ……い、いきなり酷いなぁ……」
男は若干怯えながら尻餅をついたまま後ずさりする。
閻魔の裁きで地獄行きと言われ落とされた罪人では無理からぬことである。
相手が妖精で道化のような格好をしているのならば尚更に。
「さーてっ、どうしてあげようか?
分かってると思うけどこれからあんたはあたい達の玩具になるよ」
彼女は左手に持った松明を照らすように掲げ、冷たい視線を男にぶつける。
目の前にいる生物に玩具以上の感情などは持っていない視線だ。
「お願いします妖精様お許しください!
もう金輪際決して妖精様を甚振るような真似は致しません!
来世では嫌な思いをさせぬように優しくしますから、どうかどうか……」
男は敏感に彼女の視線を感じ取り、控えているであろう拷問から逃れようと必死になりながら土下座をする。
地獄とはいえ妖精相手に調子に乗らず、プライドを捨て即座に命乞いができる辺り
生前はそれなりの処世術を持っていたのだろう。その点は感心できなくはないが、彼女には通用しない。
「へー? おじさんがそこまで言うならちょっと考えてあげなくもないかな~」
「はい! 私も深く反省しておりますので……」
彼女は考える素振りをしながら、頭の中で男をどう弄んでやろうかと思案する。
端からこれっぽっちも許す気などはなく、また手加減する気も彼女にはなかった。
男はそんな考えも露知らず、自分が助かりそうな糸口を見つけてほんの少しだけ口元を綻ばせた。
彼女は罪人をどうこうできる権利などは持っていないのに。
「じゃあさ、あたいのこと満足させてよ」
「は? 満足と言われますと?」
男は彼女の言った意味が分からず首を傾げる。
すぐに理解しない男の様子を見てつまらなそうに彼女は溜息を吐いた。
「鈍感だね。あんたが生前妖精を甚振ってきたテクニックで、あたいをイかせなさいってこと!
散々妖精をオナホにしてきたんだから、少しくらいは上手いでしょ?」
彼女はそう言うとこなれた動作で男の陰茎を右足裏でタイツ越しにぐにぐにと踏みつける。
「え……あ……了解致しました」
彼女の予想だにしなかった言葉に男は反射的に頷く。
生前妖精を捕まえて強姦したことはあっても、妖精の方から一度たりとも求められたことがない所為で
どう反応すればいいのか男には分からなかった。
「おっけい。精々頑張ってあたいを楽しませてよね」
彼女は踏みつけていた足を退ける。男の性か足裏の刺激に反応し陰茎は勃起していた。

「じゃ、まずは前戯。お○んこ舐めて」
クラウンピースはスカートをたくし上げる。
なぜか陰唇に当たる部分だけタイツの生地が丸く切り取られ、無毛のスジがぷっくりと顔を出していた。
「で、では舐めさせて頂きます……」
男は彼女の行動に若干の不安を覚えながらも、跪いて恐る恐る自分の口近づけ陰部に舌を這わせる。
「はふっ……れろれろ…ぺちゃぺちゃ…じゅうじゅる……」
下品な音を立て男は彼女の陰部を舐め回す、陰核を口に含み舌で嬲る、膣内に舌を入れ掻き乱す。
男にとっては初めての奉仕、その性技は稚拙であった。
「ほらっ、もっとしっかり舐めなさい! 全然気持ちよくないよ!」
彼女は男の性技に微塵も期待など抱いていなかった。
自分勝手に妖精を犯し好きなだけ射精したらそれで満足、という手合いしかこの妖精地獄にはいないのだ。
ご多分に洩れず男も同じで彼女は一欠片の快楽を感じることができない。
そもそも外見は人間と同じだから妖精も同じ部位を責めれば快楽を得ることができるという考え自体が歪んでいる。
悪いことに彼女も男もそこを理解できていない。
「下手くそー! 今まで何の為に妖精を犯してたの? 前戯くらいまともに出来るようにしなさいよー!」
「んぐっ……ぐ……ぅ……」
彼女は右手で男の髪を引っ掴んで顔を自分の股に押し付ける。期待はしていなくともやはり不満は溜まってしまうようだ。
また男も彼女の罵倒を受け止めながら時折苦しそうに眉をピクリと動かし、少しずつだが怒りを溜めている。
生前、見下し一方的に力を押し付けていた相手に従わざるを得ず逆らえないのはどれほどの屈辱だろうか?

「はぁ……なんでイけないんだろう……
ほらっいつまで舐めてるの! 気持ち悪いからとっとと離れて!」
「ひぶっ!」
数分程男に奉仕させてなんの収穫も得られなかったクラウンピースは
陰部を舐め回している男を乱暴に突き飛ばし、気だるげに溜息をついた。
男の顔は唾液と少量の愛液でベトベトになりローションでもぶっかけられたようだ。
「う~ん……生きてる地上人じゃなきゃダメなのかなぁ? でも私は地上に行けないし……
もういいや、おじさんさよなら。この先転生するまであたい達の玩具として頑張ってねー」
時間の無駄だと判断した彼女はやる気がなさそうに松明をくるくる回し、男に背を向けてのそのそと歩き出した。

 面白くないのが放置された男である。下手に出て言いたくもない言葉を言い
罵倒されながら陰部を舐めさせられたあげく途中でクラウンピースは帰ろうとしている。
一応下半身の期待を裏切られたのもあるだろうが、なにより地獄とはいえ目の前にいる妖精に
溜まったうっぷんを晴らせないのが屈辱でしかない。男はそれに耐えられず言動云々よりも欲望の方が勝った。
このクソ生意気な妖精のプライドを叩き潰したい! 男は自分の立場も忘れ、我慢することを止めた。 
「っ! おらあぁぁっ!!」
男は溜めていた怒りを吐き出すかのように叫ぶと、顔を真っ赤にして彼女の方へと駆け出した。
「え? きゃふぅ!?」
体型の所為でそこまで走るのは速くなかったが、大して距離が離れていないお陰で
彼女が反応する前に男は押し倒すのに成功した。
「こんの……妖精の分際で人間様に楯突きやがって! 俺が黙って見逃すと思うなよ!」
喚きたて口から唾を飛ばし、男は先程の仕返しとばかりに彼女の髪を乱暴に掴み上げる。
「あーあー怒っちゃった? めんどくさいなぁ……まあ犯したいのなら好きにすれば?
あんたが地上で妖精をどう強姦したかは知らないけど、地獄の妖精を同じ方法で屈服させられるとは思わないでよ」
怒りを爆発させている男とは対照的に、彼女は特に動揺することもなく至って冷静で反抗することもなかった。
ただ、またか、という風に小さくフッと笑うと、口をヘの字に曲げ押し黙った。
「けっ! その言葉後悔させてやるぞ、この淫乱妖精め!」
彼女が抵抗しないのを確認すると、男はそう言い放ち掴んでいた彼女の髪を放す。
あれほど罵倒されておいてその自信はどこから湧いてくるのか甚だ疑問である。
「さっさとしてよ。つまんない遊びに長々と付き合ってあげるほど
あたいはお人好しじゃないんだから」
「そうかい。そこまで言うならお望み通り挿れてやるよっ!」
男は彼女の服を捲り上げ、自分の唾液で濡れた陰部の具合を確認しニヤリと薄気味悪く笑うと、
自分の陰茎をスジに当て彼女の腰を掴み、狙いを定めて勢いよく陰茎を突き挿れた。

 クラウンピースはこの男と性交しても何の意味もないと思っている。
どう足掻いても自分が喋るオナホール以上は望めない。まさに道具の如き不感症。
自分から命令したとはいえ彼女は淡白な性交には飽いていた。
だが、それ以上に性交による快楽と言うものに興味があり、まだ止めようとはしていない。
……今日の相手もそこまで導いてくれるような男ではなかった。

 クラウンピースの求めた快楽は、外の世界にある純粋すぎた少女漫画の内容に等しい。
この場所。地獄では永遠に叶わぬもの。

 地獄が幕を開ける。
にゅるん、と男の陰茎は容易くクラウンピースの膣内へと飲み込まれてゆく。
「おおう、簡単に挿入できちまった……こいつ一体何人の男を銜え込んできやがったんだよ?」
膣内へ捻じ込むような感触を男は期待していたが、やけにあっさりと挿入されてしまったので少し落胆する。
男の陰茎は別段大きいわけでもない、だが彼女の身長1mも満たない体からすれば男の陰茎は十分大きいだろう。
しかし、彼女の言動を振り返れば予想できなくはないので、男は気を取り直し乱暴に突き上げることにした。
「まあいいか、それならこっちも遠慮なくヤれるもんな!」
醜い笑顔を浮かべて男は腰を動かしだす。にちゅっにちゅっ、と擦れる音が遠くから聞こえる怨嗟の声に混ざる。
「このガバマンめ! ゆるゆるでちっとも気持ちよく……うおっ!!」
男が悪態をついた瞬間膣内がきゅっと射精を促すように締まり、ゾワゾワと波打つように膣壁のヒダが動き出した。
挿入したばかりの時の男が感じていた膣内の感触とは天と地程の差がある。まさに天国と地獄。
「ぐっ、不意打ちか……よ、妖精の癖にへ、変な技使いやがって……
こんなんで俺をイかせられると…思うなよ……」
男は強がった態度をとるが、声は快楽の所為で震え掠れており腰を振る速度もどんどん上がっている。
それは結局射精までに至る時間を早めるだけの行為にしかならない。
しかし男の精神は猛烈に射精を求めていた。今まで犯してきたどの妖精の膣内よりも彼女が一番の名器だったからだ。
この名器で果てて好きなだけ射精できなのならばどれだけの快楽を味わえるのだろう?
そう考えたのならば一直線に射精に向かうことは出来ても行為を止めようとは思わない。たとえ己のつまらない意地を捨てでも。
「ふぁーあ……そろそろあたいに勝てないって分かった?」
彼女は欠伸をして退屈そうに呟く。男との性交など蚊が刺す以下の行為としか思っていない。
この先男がどう動いてもこれ以上の反応は引き出せないだろう。
「……うっ……ま、まさかっ……」
男は懸命に彼女が喘ぎ泣き叫ぶ姿を夢想しがむしゃらに腰を動かし続けるが、それが実を結ぶことはない。
陰茎は膣内で蹂躙され続け、非情に敗北という名の射精を待つだけだ。
「あぁ気持ちいい……出ちまう……出ちまうよぉ……」
「あんあん、あーあたいもイっちゃうよー子宮に精液ちょうだいー」
男が限界へと達する。彼女はそれをからかう様に平坦な声で喘ぐ真似をして煽る。
「うぐっ……ああぁっ! 淫乱妖精に吸われるうぅっ!!」
陰茎を最奥まで突き入れると膣内が呼応するかのように締まりそれが止めとなって絶頂へと達する。
男は体を震わせながら仰け反り射精した。
鈴口から大量の精液が放出され彼女の子宮をこれでもかといわんばかりに満たしてゆく。
「ぐおおあぉぉ……と、止まらねぇよォォ……」
射精の最中にも膣内全方位からの刺激が緩むことはない。
二人の意思と関係なしに、膣内では精巣に存在している全ての精子を吐き出させようと
機械的に搾り取る動作を続けてゆく……

 男は今まで経験したことのない快楽を伴った射精を終え彼女の背中に倒れこんでいた。
「これで理解できたよね? あんたは妖精もイかせられない惨めな人間だって、
分かったらとっとと退いて」
「くふっくふっ……ぐうぅぅぅ……」
自分が数分も持たず彼女に軽くあしらわれた事実に、男は息荒く悔しそうに唸る。
「お、俺はまだヤれる! お前は黙って犯されていればいいんだよ!!」
どう足掻いても彼女を性交では屈服させられないのに男は諦めなかった。
自分の価値がこの妖精以下と認めたくないのだ。負けたくないのだ。
その姿は駄々っ子と変わりない。
「……付き合ってられないわー」
彼女は器用に体をクルリと回転させ男と向き合い、体を両手で思いっきり突き飛ばした。
挿入されていた陰茎がすっぽりと抜け男は後方に飛んでゆく。
「ぐはっ……この野郎!」
背中を地面に打ちつけ男は怯んだが、怒りに身を任せすぐに立ち上がって彼女に襲い掛かる。
「あーはいはい。冗談はその体と顔だけにしてっと」
突撃してくる男をヒラリと躱すと、彼女は持っていた松明の柄の部分で男の頭を思いっきり殴りつける。
ぐちゃっ、と潰れるような音が響くと男は無言で地面に倒れ、頭から血を流した。
恐らくは死んでいる。が、ここは地獄、数分もすれば蓬莱人のように勝手に復活するだろう。
「一回チャンスをあげたからって調子に乗らないでよねー
あたい達はいつでもあんたを壊せるんだから」
男の耳にその言葉は入らない。復活した後に待っているのは地獄の妖精達に玩具にされ弄ばれ続ける永い永い浄罪の時間。

 これが生前妖精を虐め甚振り続けた者の末路である。



「クラウンちゃんまたヤってるのー? いい加減諦めなよー」
岩場の影から一部始終を見ていた名も無い妖精がひょっこりと顔を出す。
「あ、居たんだ。……んーとっても気持ちよくて楽しいって本に書いてあったし……
どうしても諦めきれなくて」
クラウンピースはその方向へと振り向く。その場に放置された男などもうどうでもいいようだ。
「それって本当? 嘘だったりしないかなぁ?」
「ご主人様の部屋にあった本だから間違いはないと思うんだけどねー……」
「う~ん……じゃあなにがいけないんだろう……」
二人は一緒に歩き出しあれこれ相談しながらその場を去って行く。
クラウンピースの陰部からはぽたりぽたりと精液が滴り地面に白い跡を残していた。

「あ、ごめん。へカーティア様にクラウンちゃんを呼んできてって言われてたんだ」
「えっ、ご主人様が!? それを早く言ってよー!!」
クラウンピースは慌てて飛んで行く。
さて、彼女は自分を絶頂へと導く男にこの先出会うことができるだろうか?
へカーティア・ラピスラズリと純狐は嫦娥を殺す為の計画にクラウンピースを待っている。
地獄にも妖精がいると聞いてこんなネタが頭に浮かびました。
やっぱり地獄にいるなら天国にも妖精がいるんですかね?
一片の花弁
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