真・東方夜伽話

快楽依存早苗依存 4話

2015/05/04 17:58:11
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快楽依存早苗依存 4話

アクディス

連れ去られた早苗
その体はまだ満足し切れていない。

 男達の荒い息が耳に入ってくる。

 垢で真っ黒なあまりにも汗臭い匂いを放つ汚らしい男達、服は何も身につけてなくて、その薄汚れた体の一部はギチギチとそそり立たせ、目の前のご馳走を早く貪り犯したいと、ジュクジュクとその先端から汁を肉棒本体へとしたたらせている。

 そんな男達の中心で、私は薄くて短い白のスカート一枚で無防備に四つん這いになっている。充満する男達の臭いが私の肌に汗と一緒に染み込んでくるのがわかる、さらけ出したおまんこの間から流れ出る愛液からも、男達の臭いが染み込んできているかもしれない。どんどん私の体が汚されていく。そう考えただけで、私の体はもっと熱を帯びて、奥から奥から男を求める汁をあふれさせてしまう。

「つるつるでとろけそうな下の口が、俺たちが早く欲しいってだらだらヨダレを垂れ流しているとか、おとなしくて清楚そうな見た目の癖にとんでもない女の子だな。」

 そんな酷いことを言われる、けどそれは嘘でも何でもなく、私は早くこの汚い男の人達に私の体を好きにして欲しくてたまらなかった。

「焦らさないで、はやく私にエッチなことたくさんしてください。」

 そう言って下から見上げるようにして男達に欲しくて我慢できないと甘える。汁が飛ぶのも気にしないでお尻をフリフリと振りながら、グッと筋がよく見えるように持ち上げる。その動きに合わせて乳房もグニグニと揺れ動いて男達を誘惑する。

 男達が本来触れることも出来ないはずの年頃の容姿の整った少女、背中に広がる長く美しい髪、穢れを寄せ付けないような白い肌、柔らかそうな手を触れれば蕩けてしまいそうな乳房、そして男を何人も経験しているはずなのに、汚らしさのカケラもない、美しいピンク色の割れ目、でも、ぴっちりと男を拒むはずのそこはヒクヒクと呼吸するかのように小さく開け閉めをして、とろとろの液をあふれ冴えている。

 我慢なんて出来るはずもない、ただ余りにも目の前の少女が、そしてその体が男達が触れて良い領域を超えていて、現実とは思えなくて、体を動かす事が出来なかっただけ、手を出す事ができなかっただけ。でも、そんな呆けている十数秒も少女自身がいやらしく男達を求めてくる事でタガが外れてしまう。

 数十cmも離れていない場所にいた男が私の体に飛びかかるかのように近づいてきた。

 愛撫する・・・・・そんな余裕なんて男達には無かった。

 一人のおじさんが私の体の下に入って、汚らしい黒いおちんちんに私の腰を降ろさせる。手や口でほぐす事もない、いきなりの男根の侵入、クチュッと男の先端が私の割れ目とキスをした感覚と同時に、腰を強く掴まれて、何の手加減も無くペニスを突き入れられた。

「ひぁあああぁぁぁぁああ❤❤❤・・・・・いきな・・・り、こんなっ・・・❤ひぅぅぅうぅぅ❤❤」

 あんな汚らしくてみすぼらしいおじさんの、臭くて薄汚れた何年も洗っていないおちんちんが、私の中に入り込んでくる、膣口で咥えて抵抗することもできない、ただおちんちんがグチュグチュと、まだ硬さのある私の肉を無理矢理押し開いて、奥まで入り込んでくる、汚物が私の体の弱くてデリケートな場所をグチャグチャに犯し始めてしまう。

 動きを鈍らせようとする私の膣肉がおじさんに絡みつくけど、お腹を下から突き上げるようにして暴力的に体を上下させられて、絡みついた肉が引きちぎられる様にして、おちんちんが私の奥の置くまでゴツゴツとぶつかって来る。

「やぁああああ❤つっつよい・・・・❤あっうう❤ひぁっうう❤ひっ❤・・・・あっうくぁああ❤ひぃっひぃっ❤❤❤あっあっ❤あぅうううう❤❤や・・・やさっしくしてぇ、おじさぁん・・・もっと❤❤もっとやさしくぅう❤❤」

 強すぎる刺激で私は両手で上半身を支えられず、おじさんの胸の中に抱きつくようにして押し倒れてしまう。ネバネバする汗が私の乳房にべっとりとくっ付く、気持ちの悪い男の顔が数cm先にあって、私を突き上げようと必死の形相をしていた。吐き出される息は生臭くて不快、そんな男に私は膣の中へおちんちんを入れることを許して、されるがままに犯されているんだ。

「こっちも入れるぞ。」

 そう言うと、ガクンガクンと上下する私のお尻を後ろにいるもう一人のおじさんが掴んでグイッと左右に広げてしまう。お尻の穴の粘膜に生暖かい空気が当たる。私のウンチを出す尻穴が丸見えになってしまう。

「きゃぅっ❤やっ・・・やっ・・・きたないです・・・・私のそこ・・・やぁ❤そんなに見ないでぇ❤❤」

 逃げるように下で私を突いているおじさんに強く抱きつく、乳房の肉がおじさんの胸との間で押しつぶれて乳首が強く擦れてしまう。ジンジンとした痺れが体に入ってくる。

「ほらっ、逃げるな。これを今から入れてあげるから。たっくさん気持ちよくしてやるからさ。お前のこのクソを出すきたない穴におじさんのおちんちんを突っ込んで綺麗にしてやるから。」

 そう言って、逃げられない私のお尻をもっと強く掴んですぼまっている穴を広げてしまう。

「きゃうぅううう❤❤」

 全部、汚いところの奥の奥まで全部、おじさんに見られてしまう。

 でもそれだけじゃない。

クチュクチュクチュクチュ

 おじさんが口の中をグチュグチュ言わせている。・・・・たくさん唾を溜めている。そして・・・。

「ちょっと入れやすいようにするからな。力抜けよ。」

 グチュグチュチュチュチュチュチュ

「ひいっひぃいいい、ひぁっひぁっ❤❤❤やぁあああ❤お尻の中にっ・・・どろどろがぁ❤おじさんのどろどろがぁ❤❤ひゃぅうぅうぅぅぅ❤」

 お尻の穴の敏感な入り口に直接入らなかった唾液が垂れる。

「ひゃぅうう❤やぁ、入り口に・・・あっうう❤ひぁひぁぁああ、なっなかにもっ❤やぁぁああ❤うぅうううううううぅあぅうううう❤❤❤」

 逃げるようにして下のおじさんに強く抱きついてしまい、そのおちんちんが膣の奥に当たる。ゴツッとした亀頭の当たる感触。

「ひっぐうぅううぅぅ❤くぁぅううう❤❤❤」

 亀のように体を縮こまらせてしまう程に、ギュギュウと亀頭が私を押し上げる強い刺激。

「動くからあんまり入んなかったじゃねぇか。・・・・しゃあねぇな。」

 クチュチュ

 おじさんの口が大きく開かされた私のお尻のお肉、そこにお尻の穴を覆うように吸い付く、でも、それだけじゃない・・・・穴の奥に無理矢理に舌をグイグイと突き入れてくる。

 汚いウンチをする敏感な穴、その奥にまでおじさんのヌルヌルした熱い塊が入り込んできてしまう。

「ひぃぃぃぃぃぃいいいいい❤❤やぁぁぁああああああああ❤❤❤やあっやあっぁあああ❤❤やだやだやだあぁあぁぁぁぁぁあ、抜いてぁ・・・きたないぃ・・ぬいてぇ❤」

 頭が溶けてしまいそうなグチュグチュとした刺激が直腸に直に伝わってくる、さらに中を掃除するようにグリグリとかき回される。

「ひぅぐうううう❤ぐっぅぅううううう❤うっぐぅうう❤くぅうう、うぅううう❤あぐぅううう❤❤・・・・・・・・うっぐぅ❤・・・くぅっ❤」

 口の中から舌を出し入れされ、上下の尻肉の壁を舐めつくされてしまう。

「やっぁ❤おしりっぃいい❤だめぇっぇえええええ❤❤・・・・ふっあぅうう❤くっうううう❤あぅうううう❤・・・あっあっ❤ひぃううううううう❤❤」

 下のおじさんがそれを見ていて言う。

「早く突っ込めよ、俺が動きにくいんだよ。」

 後ろでお尻を固定されてしまって、おまんこに入れているおちんちんが動かし辛いみたい。

「うるせーな、少しくらい我慢してろよ。すぐ突っ込むから。」

 そう言うと、私のお尻のお肉を更に強く激しく口と舌でねぶりまわしてくる。

チュブブブブブブ ジュブブブブブブ チュブッチュブッ

 お尻の穴の中を吸い上げられる、出ないはずのウンチが無理矢理奥から吸い上げられて出てきてしまうような気持ちの悪い恐怖、でも同時に何もかもおじさんにされるままに出してしまって楽に、そして気持ちよくなってしまいたい心も出てきてしまう。

「うめぇな、唾で溶けたウンコのカスがどんどん出てくるよ。ちゅぶぶぅううう。ほれ。もっと力入れて出しちゃっていいぞ。」

「いやぁっいやっあぁああああ❤❤」

 私のウンチが食べられちゃっている、入り口に残っていたウンコカス唾液にが解けて飲まれちゃっている。舌が尻穴周りの汚れをこそぎ取るようにニチャニチャと嘗め回し続けている。

ジュブブブブブブブ チュブブブブブブブ チュルッチュルッ

「ひぅっひぅっ❤だっめぇ・・・・❤うっ・・・くっう・・・・ひぁっ・・・ひぃっひっひっ❤❤あっあっあぅううっあぅううううううう❤❤❤」

「ぷふぅうう、もういいかな・・・・ぐっちゅぐちゅになったし尻肉もほぐれてきたし。」

ズリュッ

 舌が一気に引き抜かれる、今まで入っていたものが無くなる、私を苦しめていた圧迫感が消える心地よさ。体に入っていた力は抜けて下のおじさんにしな垂れかかってしまう。でも・・・。

 ジュブッ

 おちんちんが舌と交代するように私のお尻の中に入り込んできた、すぼまった入り口に当たるのも一瞬、舌でほぐし尽くされた私のお腹の中はおちんちんの侵入を防ぐ事もできず、入れられるがままにそれを受け入れてしまう。男のおちんちんを私の粘膜が優しく包み込んでしまう。

「くぁああ」

 下のおじさんが叫ぶ。お尻に突き入れられたおちんちんに反応して、膣肉も強く絞まり、下のおじさんのモノを強くねじり上げてしまったみたい。押し潰すような力で私はおじさんをいじめてしまう❤

「むぁあああぁあ」

パンッパンッ

 一瞬おじさんの上に立った様な優越感が生まれたけど、お尻がはり叩かれるようにして後ろのおじさんのおちんちんと腰に打ち付けられる事で、そんな余裕はなくなってしまう。

「ひあっひいっ❤はげぅっしっっ❤あうっ❤あぐっうう❤あっぐぅ❤ひぁぅううう❤」

グブッグブッ グボッグボッ

 膣に入っているおちんちんも激しく突き上げられる、後ろ、そして下からのぶつかる場所の違う、でも同じように強く私を攻めて気持ちよくさせる刺激。それが力任せに何度も何度も押し付け、押し寄せてくる。

「あっうぅううううううう❤あっぐぅう、一緒に・・・あっううう❤だっめぇええ❤きもち・・・ひぃいでぅうう、ひいいっうう❤あっぐううう❤やあっ、おちん・・・ちん・・・ひいぃいっ❤ひっううう❤ごりっごりぃいいい❤❤❤あっぐうううう❤ひぅぅぅひぅうう❤」

 密着した男の肌が私にぶつかっては汗をはじけ飛ばして離れて行く、そしてまた全力で打ち付けられる。私の体は前に、上にグッチュグッチュと酷い音をたてて押し出される。下からぶつかって中の肉をこそぎ上げて行くおちんちん、でもすぐに後ろからも突き上げられ中でおじさん同士の力がぶつかってしまう、お腹の中がかき回されてしまう。

「ひぃいい❤あっぐぅううう❤あうっあっうう❤おなっかぁぁ❤お腹のぉおなかぁああ❤ひっひっうう❤ぐぅっぐぅっぅううう❤あぎっぃい❤・・・・あっううう❤」

「ぐぁあぁぁぁぁぁ、ふっぐぁぁぅううう」

 獣が雄たけびを上げるような声でおじさんが叫んでいる、薄汚れた獣に私のお尻とおまんこが犯されていく。

「ひっうぅうう❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひぁぅうううぅう❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

キュウゥウゥゥゥ

 耐えられない、おじさんたちのくれる刺激に私の体はもう抵抗できない・・・・。

「おっいきそうかぁ?いいぞっいけいけ。ほらっほらっほらぁああぁあ。」

 後ろのおじさんがお尻に肉を腰ごと体を強く押し込んでは、無理矢理におちんちんを引き抜いて行く、浅くぶつけ続けるんじゃない、長く深い奥の奥まで刺激を届けるような動き。

 男の欲望のままに私はお尻を犯されていく、肉で肉を押し広げられて、かき回されて、上の肉壁にワザとこするようにしてグチグチと当てこすらされる。

「ひぃいいい❤ひぁぅううう、ふかっ・・ふかぁいいい。ふかいですぅううう❤❤❤あっぐぅううう❤ひうぅっひぅっ~~❤ひっひっひぁあぅううぅううう❤」

 おちんちんが、何度も何度も私の奥まで突き刺さる、おちんちんを包んでいる肉壁が抱きしめるようにして男のものを咥えては離さないようにする、でもおじさんの力のほうが強くて、絡みついた肉はすぐに引き剥がされて抜き出されていってしまう、抜けて行くときの、お腹の中から消える圧迫感が、また私の中をゾクゾクと駆け上がって行く、そして、また入ってくるのをキュウキュウと切なそうに待ってしまう。

「くぅっくぅっうあぅうう、くあぅううううう。」

 お尻の刺激でもういっぱいなのに、下のおじさんが突き上げる力をもっと激しくしてくる。

「こののおまんこ気持ちよすぎるよほんとに、キュウキュウっておじさんのに吸い付いてくるし、先端まで全部絞め上げておいしそうに食いついてくれるし。はぁ・・・はぁ・・・・・・・・・・・ぐぅうう、もう出ちゃいそうだよ。・・・・ほらっ、もっと強く絞めつけて!」

 力任せに下から突いてくるおじさん、そのお腹の上で私はガクガクとお尻におちんちんが突き刺さったまま耐えて震えている事しかできない。

 私のおまんこが気持ちよすぎるのか、おじさんのおちんちんがすごく熱く脈打っているのが膣奥に響いてくる、さっきよりもギチギチと大きくなってくる、絞めていた私のお肉が逆にグイグイ押し広げられてしまう。

「あっぐぅううう❤ひぃいいいぅうう❤くっうぅう❤はぅう、はぅぅぅぅぅ❤あっあっ❤こうっ・・・ですぅかぁ?❤❤おじさ・・・んんん❤こうでっ❤いいですぅぅ?❤❤❤」

 言われるままに限界までおまんこに力を入れて、おじさんのおちんちんを押し潰してあげる。でも私の愛液で濡れた肉棒はがっちりと掴めなくて、おじさんの腰が跳ね上がるたびに私の中でヌルヌルと動き回る。

グチッグチッ グチュッグチュッ

 おちんちんの先端が、私の重みで何度も子宮の入り口にぶつかって来る、敏感すぎる奥の壁に力いっぱいおちんちんのキスを繰り返されてしまう。

「ひぁっひぁっ❤はぅううっ❤はぁうっはうっぅうぅ❤おくっ・・おじさんのきゃうっ・・・❤ひっぅうう❤ぶつかって・・・ひぃいい❤ひぅうう❤あっぐぅぅ❤こわれ・・❤ちゃいますぅうぅぅぅぅ❤ひぃぅうう❤ひぅっひうっ❤はぅぅはぅうううぅぅぅぅ❤❤❤」

 私の口からよだれがおじさんに胸とか顔にこぼれ落ちて汚してしまう、垢がよだれで溶けてどろどろと浮き上がって来る、でも体勢を起こす事が出来ないくらい下から後ろからおちんちんに蹂躙されて、その汚い水溜りに唇をつけるようにして顔を埋めてしまう。口から飛び出てしまう舌でそれを舐めてしまう。苦くてまずい・・・おじさんの汚れが口の中に広がる。喉の奥に入り込んでおちていって私の中の一部になってしまう。

バチュッバチュッバチュッ

 顔が何度もおじさんの胸に押し付けられるように後ろから腰をぶつけられてしまう、お尻のお肉がジンジンと切ない痛みを伝えてくる、でも、それと同時にお尻の穴のお肉がおじさんのおちんちんでえぐり上げられて気持ちいい、小さめの穴に無理に入り込んでいるガチガチなおちんちん、肉穴を押し広げて、こすって、直腸の壁に亀頭を何度もぶつけられるたびに、強い痛みと甘くて切ない快感が背骨を通って脳にまで響いてくる。

「くぅひぃい❤ひぃぅひぅうううひぅうう❤あぅうう❤お尻っおしりぃきもちぃぃですぅ❤あうっあうっ❤ひふひふぅ❤あうっうごつっごって❤❤ひゃぅう❤❤❤あぐぅうううぅぅぅぅ、もうぅうダメっですぅう❤あぅう❤あうぅうう❤きちゃぅうう❤きちゃぅぅぅうっぅ❤❤❤」

 両方の穴に真っ黒で汚いおちんちんに埋め尽くされて、何度も奥にぶつけられる、垢とかおちんちんのカスを私のいやらしい肉でこすり落として飲み込んでしまうのがわかる。私の中がどんどん汚いおじさんの汚れと臭いに染まっていってしまう、穴もおじさん達のおちんちんの形にされて、ひくひくとキュウキュウと甘えるようにもっと求めるように食いついていってしまう。

 私の体は・・・もう私の言う事を聞いてくれなくて、ただおじさん達のされるままの行為に反応するだけの肉の塊になってしまっていた。

「さっきから、キュウキュウとおじさんのおちんちんをすごい力で絞め上げてきてきてビクビクしてるけど、もう限界かな?ほらっほらっ!」

 力任せな侵入が更に激しくされてしまう、絡み合う肉と肉棒が体の中で一つになったみたいにグチャグチャにくっ付きあって、どこからが私なのかどっちの穴が気持ちよくなっているのかももうわからない。

 ただ、切ない熱とこみ上げてもう止める事の出来ない快感が、お腹の中に前から後ろから溜め込まれていることしか感じられない。溜まりすぎて膣とお尻がもう耐えられなくい、ビクビクと痙攣を起こして全部を吐き出したがっている。汗とヨダレと愛液でどろどろになった男の人の間に挟まれている私の体、足の先までピンと伸びきって、流れ込んでくる熱い波に頭の先からつま先までが蕩けてしまいそうだ。

 ベトベトで汚物の塊のようなおじさんの胸に抱きかかえられ密着して、私は限界を迎えてしまいそうになっている。

「もっ・・・もうっ❤ひぃいっ❤ひぅううう❤だめでっひぅうう❤❤だめっ・・・だめぇ❤あぐっあぐぅっ❤❤いき・・・たぃ❤いきたぃぃぃ❤ひぁっぅぅぅぅ❤❤いきたいれすぅうぅ❤❤」

 目をつぶって、体の中ではじけ続ける快楽の衝撃にすべて身を任せてしまう。目の奥でおまんことお尻から伝わってくる刺激が、壊れた電球みたいにバチバチと点滅して意識がどんどん遠くへ飛んでいってしまう。足はもう地面に付けていられない。

 ふわふわとおじさんたちに押し上げられて、二つの穴にしか感覚が感じられない、全身がおじさん達に犯される為の性器になってしまったみたい。熱いものが入り込んで奥ではじけてまた出て行く、おまんこは埋め尽くされたまま、お尻はおじさんの先端のカリが尻穴の入り口に引っかかるまで引き出されて、また一気に付き込まれる。

 ズクズクと押し込まれて抜き出されてを繰り返される、おまんことお尻がいっぱいにこじ開けられて、それが抜けて行く開放感が体を埋め尽くしていく。

 中のお肉で全力で掴んで抵抗しているのに、その動きは止められなくて、掴んだ強さの分だけこすりあげる強い刺激になって私を犯していく。お肉とお肉がお互いを中でぶつけ合って吸い付き合う。

プジュッ プジュッ プジュッ

 おちんちんと秘所の隙間からHなお汁が押し出されて卑猥な音を立ててしまう、

「あひっ・・・・あひぅう❤ひっひっ・・・・・・ひぐっう❤❤・・・・・・あっぐぅう❤・・・・・・・・くぅぅ❤・・きゅぅぅぅうう❤・・・・・・っっっっっつつ~~~~~~❤」

キュウ キュウウウ

 おちんちんにしがみつく様にして体を支えているしか出来ない私は、もう耐えられる限界にまできてしまっている。

 もう噴出しそうなものを押さえていられない、体全体にまとわり付いて離れない甘い痺れを一気に出してしまいたくてどうしようもない。おじさん達の汚いおちんちんがとってもとっても気持ちがいい。良くてたまらない。

「ぐぅう、もうおまんこが絞め付け過ぎてこっちも持たないわ。これでもかってきゅうきゅう切なそうにこのおちんちんを欲しがりやがって。なぁ。」

 激しく腰を打ちつけながら、それとは違う撫でるような力でお尻のお肉に触れられる。フニュフニュとした微妙な刺激がお尻に加わってくる。

 おまんこにおちんちんを入れているおじさんが。

「くうっ、くぅう。前の穴ももうイきたくてしかたないって感じに食いついてくるな、しゃあねぇな、俺ももう出したくてたまんねぇから、いかせてやろうか。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そらっそらっ。おらっおらぁ。」

 お尻よりも少しは優しく腰をぶつけていたおじさんが突然に激しく腰をうち上げ始める。おじさんのおちんちんの付け根と私のおまんこがぶつかり合う。

バチュッ バチュッ バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ

「こっちもいくぞぉ。ほれっほれっ。」

 お尻のほうもお肉とお肉がはじけ合うほどにもっと強い力でぶつけ始められてしまう。

 バチュンバチュンバチュンバチュンッ  バチュンバチュンバチュンバチュンッ  バチュンバチュンバチュンバチュンッ

「いぎぃいいいい❤❤❤きゃぁあっぅうああああああああぅぅあぁあああああ❤❤❤ひっひっぃぃぃぃぁああああ❤❤❤❤❤あぐぅぅぅぅ❤❤ぎぅっぎっうううぅぅ❤かひゅうぅx、ひぅうううう❤❤ひゃぅぅ❤ひゃぅぅぅああぁぁぁ❤だめぇえっ❤もうっっっっ❤だめっこわっれっぇえぇちゃぅぅ❤おちぃんちぃぃひぁああぁあ❤❤こわっあっぐぅう❤うっぐぅぅう❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あっぐぅぅうう❤ひっひっひぃっ❤」

 おまんこがぁ、お尻が、ただのおちんちんを入れるだけの穴になっているよう、それが2個あいているだけの私。乱暴におじさんたちの精子を受け止めるだけの私、もう壊れてもいいから、もっともっともっと中をグチャグチャにして欲しい。まじめっぽくて清楚で優しいだけの早苗を穢し尽くして欲しいっ。

バチュンッバチュンッ バチュッバチュッ グジュッグジュッグジュッ バチュッバチュンッバチュンッ

 おじさんは達はもう何も言わない、狂ったみたいに私の中を、薄汚れた汚い汚い汚物でできた肉の塊で犯し尽くしていくだけ

 汗とヨダレで汚れきった顔をおじさんの胸に押し付けて、垢を舐め取るように舌をダラリトと投げ出している。

 目の前に、垢で真っ黒に汚れた不潔な、美形とはとてもいえない豚のような顔がある。こんな男にいいように好きにされて体を預けている、グチャグチャに気持ちよくされてしまっている、そして、イかされてしまう私。

 おじさん達ももう持たないみたいで、私の中にあるおちんちんをビクッビクッと何度も震わせているみたい、我慢できない先走った液が穴の奥に時おり吹き出てぶつかって来る。

「あっぐぅううう❤❤❤おじっさん・・・・たちもぉ❤えへへ、ひっぅうう❤もうっ・・・わたしぃのなかにぃ❤ひぁっひぁぁあああぁあああ❤❤だしちゃっぅぅうう❤ひぃぃぃいいいい❤だしちゃってぇえくださぁぃひっひぁぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤きゃぅう❤ひう~ひぅ~~~❤❤わた・・・しぃ、げんかぃいいですぅうう❤❤」

 またがっている左右の太腿をがっちり掴まれる、後ろからお尻のお肉を爪がひっかくほどに掴まれてしまう。

「おぁっぁあああぁぁぁあ、うるぁあぁあああぁぁぁ!!」

「うぅぐぅあぁぁ、ひぁっはぁっはぁっうっくぁああぅぅぅうぅぅぅぅx!!!」

グチュングチュングチュン バズッバズッバズッ グッポ グッポ グッポ ゴチュゴチュゴチュ

「あっ・・・・あっぅうううう❤・・・ひっひぁひぁあぁぁぁぁああ❤・・・・ぐぅうううぁぁ❤あうっあぅっあぅうぅぅうぅぅぅ❤❤あっああぅぅうぁぁぁぁぁぁぁぁ❤きっちゃぅぅうぅぅう❤❤きちゃうっっぅつ❤❤❤やあっやぁっあっ❤あぅぅうあああ❤あひぃうぅうう❤ひいっひぃっ❤あっあっっ・・・あっっぅあぅぅっ❤あっぐぅぅぅ❤❤あひぃぃっぃ❤ひっあぅぁぁああああぁぁぁぁ❤あっ・・・・うぁっ・・・あっううぅあっあっ、くぁっううう・・・・あっあっあぁぅぅあああぁぁああああぁぁああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひぅぃぃぃぃぃぃいぃぃぃぃぃぃ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっはぁぁあああああああああああああああああああああああああああ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 キュウウウウウウウ

 全力でおじさんに抱きつく、おじさんも強く抱きしめ返してくれる、後ろからは力いっぱい直腸の奥に届くほどに強く押し込まれてがっちり腰を固定されてしまう。中に入っている肉棒を潰してしまうほどに絞め付け、咥え込む、背中から頭の上に電流が何度も走り抜けて行く、溜まりきった泥を吐き出すように押さえ込んでいた熱を飛び散らせる。

「ひぁぅぅうううぅうぅぅぅううう❤❤ひぃっひぃっ❤ひぐぅぅぅうっぅぅ❤あっあっぐぅあああぁぁぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤あぎぃぃぃぃぃい❤❤❤❤❤」

 キュウウウウウウ キュウウウウウウウウ

 イッタはずなのに溢れてくるものが止まってくれない、目の裏がチカチカしてくるほどに激しい快感が全身を這い回って行く、おじさん達に体中を嘗め尽くされているみたい、おちんちんを全身にこすり尽くされているみたい、体全部が敏感なおまんこの奥の奥にある粘膜の固まりになったみたいに、刺激が私の体と意識を蹂躙して行く。

 それでもおまんこの痺れはとまらない、余韻に落ちる事も許してくれない、駆け巡る快感の波が何度も体中にぶつかってははじけて、その度にブルブルと震えて意識を失いそうなほどに達してしまう。

「くぅうう、こいつイッテもイッテもとまらねぇ、キュウキュウ何度も絞め上げてきてこっちがダメになっちまう。くぅあぅううう、だめだっ・・・出すぞぉお。」

「ぐぁっぐぅぅ、こっちのおまんこもダメっだうぐぉぉぉぉぉ、いまっから・・・ドロドロのおじさんの精子ぃ・・あるだけ、くぅうぅぅう、くぅあぁあああああああああああぁぁあああああ❤」

ビュビュビュババババババババ ビュルビュルビュビュル ビュルルルルッル

 ドクドクうなっていたおじさんたちのおちんちんから、熱い塊が吐き出されてくる。それは熟しきって快楽を受け止める事だけに調教されきった敏感な粘膜に叩きつけられる。入り口から奥までドロドロにされた膣の奥、子宮の奥の壁にそれはぶち当たり続ける。

「きゃぅうううぅぅぅうううううううううううぅぅうぅ❤❤❤ひゃぁああぁあああぅぅあうあああぁぁぁぁああ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひいっひぅぃぃぃぃぃぃぃいぃいい❤❤❤あっぃつぃいぃいいぃ、おじさぁんの精子あついぃょぉぉぉおぉぉおおぉおぉお❤❤❤ひぃあああぅぅあああぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~っっ❤❤❤❤❤❤ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 私の絶頂が止まらない、子宮の奥、直腸の奥の壁に精子の塊がぶつけられる度に意識を失いそうになるほどに絶頂が私を貫いてきてしまう。何ももう考えられない、おちんちんから吐き出される熱い塊に敏感な肉を嬲られ続けるだけ。壊れてしまうように何度もイかされ続ける。

「あぅあぁぁあああん❤ひぁぁあああん❤ひっぃぃぃぃぃいぁぁうぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤くっひぃいぃいくっううぅぅぅひぁっひぁっひぁっぁっぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤きぅぅぅぅぅぅぅうううううう❤❤❤❤❤❤」

 ガクガクと体を震わせるしかない、何度目かもわからない絶頂、何度目かもわからないおじさんの射精、おまんこが壊れるほどにジンジンとし続けている、お尻の穴の中をグチュグチュと精子が生きているかのように蠢いている。お腹の中を食い散らかす蟲の塊のような何かがおちんちんで塞がれた奥で暴れ続けている。

「くぅう、嬉しそうにチュウチュウ吸い付いて、ひっ、くぅああぁあああああぁああ。」

 おまんこにまた熱い精子が注ぎ込まれる、肉壁に叩きつけられる。子宮がたくさんの液で満たされてしまう。

「あっひぃいい❤やっぁぁ❤おじぁっさっあぅうっぅううう❤ふぅ~ふぅ~❤ひあっっひぃぅぅぅぅぅぅううぅううう❤❤❤びゅくびゅくってぇひぃいいい❤あっぅっあぅっぅっあうぅっぅぅぅ❤❤」

 根元まで咥え込んでいるおちんちんの震えが私の膣奥、直腸の奥までぶるぶると伝わってきて、それが余韻に浸らせてくれない。太くて長くて熱いバイブを前後に無理矢理差し込まれて、放置されているみたいなそんな感覚に似ている気がした。

 男と男の間に挟まれてグチュグチュに体中をこすり付けあって、犯し尽くされる。絶頂からまた絶頂へと痺れが続いていって、おじさん達のおちんちんを私のいやらしい肉がさらに強く絞めあげて、腹の奥にまた熱い射精を受けて、その刺激でまた絶頂を迎える。もうそのドロの沼に落ちて行くような快楽の連鎖から私もおじさん達も抜け出せない。ビクビクとお互いに体を振るわせ合って、いつか壊れてとまるのを待つだけしかできない。

「もっもうダメっだ、くぅぅ、抜けっねぇ、絞めが強すぎて、くぉおぉぉぉ、ひっひっまたせり上がってきちまぁああぁぁぁ、ぐぁぁぁぁあ。」
 おちんちんを引き抜こうとしても私がそうさせてあげられない。私の体ももう私の言う事を聞いてくれないから。ただ無理に動こうとしてその刺激がまたおじさんを絶頂させてしまっている。

「ひゃぅぅ❤ひぅううう❤奥にっまたぁぁぁああ❤ひふうぅひふ❤あっぐぅうう❤❤❤❤❤❤」

キュウウウウウ

 射精されてまた背中を駆け抜けていく快感、伝わって行く痺れ、言う事を聞いてくれない性器同士の粘膜の絡み合い。





 下にいるおじさんのおちんちんは気が付くと完全に力を失って、長さも太さも膣に感じさせてくれないほどに萎れていた。

グジュッグジュッ グポォッ

「ひぁっ❤ぅぅっぅうっくぅぅぅぅ❤❤❤」

 満たされていたおまんこの繋がりが引き抜かれて消えてしまう、いっぱいにほお張っていたおまんこの中は、もうおじさんの玉袋の中から吸い上げた精子でいっぱい、抜かれた勢いで少しこぼれてしまうくらいだった。

「はぁっはぁっ、ぬけ・・・・たぁ・・・。」

 でもおじさんは動けなくて、私はその体の上にドロドロに折り重なってしまうしかない、スジの間におちんちんが挟みこまれて押し潰されるけど、もうそれは大きくなってはくれないみたい。

 そこに、周りから声がかけられる。

「おいっ、終わったならまだ後がつかえてんだからさっさとどけよ、こっちは我慢での限界なんだよ。」

 私を早く味わいたいのか、入れてもいないのに競りあがってきてしまったものをすぐにでも膣の中に吐き出したいのか。チラッと見たその男の人は、そそり立っている先端の穴に指を当てて出てしまいそうなものを無理に塞いでいるみたいで可愛かった。

 お尻に入れているおじさんも、もう限界みたい、無理矢理に私の中からおちんちんを引き抜いてしまう。引き出されていくおちんちんが最後にビクビクと震えて肉圧をかけ最後の挨拶をしてくれたみたいだった。

グポッ

 お尻の中から完全におちんちんがなくなってしまう。苦しいほどの圧迫感が消えて甘い痺れだけがジンジンと残る、やっと私は余韻の沼に落ちることができた。

「あ・・・・うぅ❤・・・・ひ・・・ぅぅ❤・・・あひぅ・・・・・ふぅ❤・・・ふぅ・・・・❤はふぅ・・・・はふぅ❤・・・・・・っ❤」

 下のおじさんが私から離れて行く、私は汗臭い毛布の上にに蒸れきった体を落として、うつ伏せでビクビクと震え続ける。足はだらしなく左右に広げたまま、奥からこぼれ出る精子を肉スジに感じつつ、打ち付けられた刺激で赤く腫れたお尻の穴をヒクつかせて、次に私を犯してくれる男の人を待つしかできない。




 ヨダレを地面にこぼして水溜りを作っている私に、さっき急かしていたおじさんが覆い被さってくる、そして足をグイグイ体の下から前に押し入れて、私は上半身はうつ伏せに、足は正座の格好にされられる、お尻を丸出しにしておまんこをプックリと後ろに突き出した様な無防備な体勢。

 そこにおじさんが後ろから抱き着いてきて、反り返ったおちんちんを下から挿し込んで来る。おまんこの力はゆるみきっていて絞め上げる事もできなくて、汚い水音を体の奥であげながらスムーズに根元近くまで飲み込んでしまう。

「いれるぞ・・・・・・・・んむぅ!」

グチュチュチュチュ グビュッ

 更に奥、おじさんはうつ伏せになっていた私を自分の体に寄りかからせるようにして抱き上げ、ぴったりと私の背中とおじさんの体を重ね合わせて、おちんちんを一番奥の肉壁に一気に届けようとしてくる。

「あひぃぃいい❤❤」

 おちんちんがさらに突き刺される、深い・・・太い・・・、カリの周りが少しイボイボしている❤さっきのおじさんより一回り大きな、気持ちいいおちんちんが私のおまんこをまたいっぱいにしてくれる。

 そして、繋がったまま私の後ろに座り込んだおじさんの足と太腿でできた輪の中にすっぽりとお尻が収められてしまう。さらに深くおくにおちんちんが刺さってきて、子宮の入り口に激しくぶつかってやっと止まる。

 でも、そんな不安定な姿勢では私の体重を全部おじさんに預けるしか出来なくて、お腹がおちんちんの先で押し広げられてぽっこり膨らんでしまう、グロテスクな膨らみができたお腹、そこをおじさんが手でグリグリと、私の膣内でオナニーするみたいに擦りあげるたびに意識が飛んでしまいそうな痺れが私のおまんこに流れてくる。

ギュチュッ

「ひぅっ❤いぅうぅぅぅ❤❤・・・・ひぃっ❤ひぃっ❤ひぁっぁぁぁあぁぁぁ❤❤あぅぅぅ、なかでぇ・・・おじさ・・・んと、ひぃっ❤チュウしてっるぅぅぅ❤あっうぅう❤あぅぅぅうう❤あひぅうぅぅぅうぅ❤❤」

 それだけでは止まってくれない、差し込まれてギチギチと擦れあう私とおじさんの肉を跳ね上げて、落ちてくる勢いでもっと奥におじさんが刺激をぶつけてきてしまう。

「あっぐぅうぅ❤ひあぁぅうう❤ひぃっうぅうひぃっっひぃっぃぃぃ❤❤くぁぅうう❤かっふぅううくぅうう❤❤あぎいっ❤❤あっぐぅうx❤❤❤あっぐぅうぅぅ❤❤」

「おらっ、自分で腰動かせ、ほれっ!」

 動きのとりにくいそんな姿勢で、おじさんに言われるままに私は腰を蠢かせる、でも痛みと快感とおじさんの熱と、そしてくっつきあう肉と肉と摩擦にまともに腰が動かない、上下に跳ね上げる事を私は諦めて、円を書くようにおじさんのおちんちんで私の中をかき混ぜるように動く。

グジュッグジュッグジュジュ グボッグボッ グッジュグッジュ

 あれだけ男の人にほぐされて柔らかくなっている膣穴でも、太いおちんちんをグリグリ回転できるほど広くもなくて、肉棒は膣肉を無理矢理掻き分けるようにして動くしかない。突き入れられたおちんちんがさらにギチギチと膨らんできている気がする。おまんこが更に中から膨らんできている。

 そこをおじさんがグリグリと攻め立てる。

「だっめぇ、ひぃぃぃいそこっ❤ひぐぅぅぅぅぅ❤ぐりっぐ・・・ぅぅぅ❤しちゃっっ❤だめぇえぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 口の中のヨダレを胸にぼとぼとこぼれ落としながら、上半身をおじさんに預けるように反り返らせて体の中の快感を吐き出すように叫び続ける。おじさんはそれが気持ちいいのか、全く手と腰の動きを止めてくれなくて、でも私も辛いのに苦しいのに腰の動きが止まらなくて、お互いにグチャグチャに犯しあうしかない。

キュン キュウウウ キュウウウウ

 目を開けていられないほどの刺激が脳を、背中を、目の裏を駆け巡って快楽をせき止めようとする私の限界を迎えさせようとしてくる。膣肉は力いっぱいにおじさんのおちんちんに食いついて切なげに絞める動きを強めて行く。

「おぅ、いけっ、おらっ、どんどんいけっ、俺が満足するまで、ずっとグチャグチャニし続けてやるから安心していっちまえ!」

 私が腰を回転させておちんちんをグリグリしているのに合わせて、ガツガツとした突き上げをして子宮の入り口が壊れてしまいそうなほどに亀頭をぶつけてくる。

 気持ちよくて気持ちよくて我慢なんて何も出来なくて、吹き出てくる熱を一度求めようともしないで、体の中から吐き出してしまう。

「ひぁっ❤ひぃぃぃぃうううう❤ひっ・・・・ひぃっ・・・うぁっうぅ❤あっぅう・・・・くひっっぃぃぃぃい❤いっぐぁあぁぁぁ❤いっぐぅうぅぅ❤❤いふぅぅぅぅう❤ひぃぃぃあああぁぁぁぁあ❤あひっ❤❤あっうぅ❤ふぁぁぁぁあっぁぁぁぁぁあぁっぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 ギュウウウウウウウ

 おじさんのおちんちんを搾り取るように押し潰す。

「ぐぅつあぁぅぅぅ、でるっ、だすぞっぉぉぉおおぉぉぉぉ。」

「はひぃ❤」

ビュクゥゥゥゥゥゥゥゥ ビュリュッビュル ビュブブブブブブブブブブブブッ ビュルルルルル

 まだ一回目の射精、多くて濃くて熱くて汚いおじさんの精液が膣の奥の奥、子宮口の更に奥の壁に噴射されて肉を打ちつけ続ける。

「ひぐぅぅぅぅぅぅぅうぅううぅぅぅぅx❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ❤❤ひあっひあっひぃぃぃぃぃぃぃぃ❤❤あっぐぅう❤あぐっあぐっ❤ひゃぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅぅううううう❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

ゴボッ ゴビュビュ ゴボボ

 先にお腹の奥に注ぎ込まれていたおじさん達の液に、新しいドロドロとした精液が混ざる、出て行ってくれないその圧迫感がお腹でグボグポと音をたてて溜め込まれていく。おじさん達の子供の種が、子宮一杯に広がって、私の奥を犯し包んで行く。

「いうぅっ・・・・・❤ぐひぃっ・・・・・・❤ひっぐ❤・・・・・・あぎぃ❤・・・・・あっうぅぅあぅぅぅぅう❤❤」

 だらしなく舌を唇から突き出して、抱きしめているおじさんの体の熱を体全体に感じながら天井を見上げる・・・。頭にはもうお何も浮かんでこない。おじさんがくれる快楽の刺激だけを感じ続けたくて、ほかの事なんてもうどうでもいい。

 何度も何度もおじさんは私を求めてくれて、私はそんなおじさんが望むままに体を動かし続ける。

「あっぅううううぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あぐぅぅぅぅううぅううう❤❤あっんぁああぁっぁぁぁ❤❤❤ひぁぅうぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 うめき声しか出てこない口、それしか上げさせて貰えない喉の奥。





 疲れたらおちんちんを引き抜かれて、休んでいたおじさんに犯されて、また違うおじさんが来て、私に精子を注ぎ込んでテントから出て行く、そして、おじさんが私を気持ちよくさせるために、またおちんちんをそり立たせながら近づいてくる。

 何時間たったかもわからない、もうテントには誰も入ってこなくて、そんな中でドロドロに犯され続けて精子まみれになっている私、大きく股は開いていて穴からこぼれる白く濁った液をおまんこを閉じて止める事も出来ない。綺麗な長い髪も絡んで元に戻らないほどドロドロの精子まみれ。

 天井を見ているはずなのに視界はぼやけきっていて何も写してくれず、荒く吐き出す息だけを耳に感じ、毛布の上で朦朧としている。スカートはもうドロドロになって途中で脱がされて隅に放り投げられている。

「お、もう誰もいねぇか。ならっ。」

 新しくまたおじさんが来たみたい、ぼやけた視界に何も身につけていない誰かが入ってくる。そして、寝ている私の上に腰じゃなくて胸の少し下に腰を下ろしてくる、少し苦しい。さらに。

「あ・・・・・うぅ・・・・・・、あうぅ・・・。あっあっあぁぁぁぁぁ・・・・・・❤❤」

ジョロロロロロロロロ ジョボボボボボボボボ

 お腹に受けた刺激で溜まっていたおしっこが漏れ出してしまう、尿道を抑える力ももう無いみたい。羞恥心ももう感じない、ただ放尿をして膀胱が楽になって行く開放感に体をブルブルとさせていた。

 でもおじさんはそんな私を無視して、汚れた胸の間に大きく膨らんだおちんちんを挟みこませて命令してくる。

「おい、パイズリだそのでかいおっぱいで気持ちよくしろ。先端は口に入れてだぞ。」

 そんな事を言われる。

「あうぅ・・・・・あ、うぅ・・・・・・。」

 抵抗できない、言われるままに従う事しか今の私の頭にはできない。私は自分で自分の乳房を左右から寄せて、おじさんのおちんちんをギュウギュウとグニュグニュともみあげる。差し込まれた先端の透明な汁を吸いだして口の中に入れる。

 臭いも味ももわからない、亀頭のカリの部分まで頭を上げて咥え込んで、胸の動きと合わせておじさんが喜んでくれうように唇とキュウッと圧迫してあげる、舌で先端をレロレロと嘗め回す。

「うひぃぅ、気持ちええ口してるなぁ、胸も硬さが何も無いくらいフワフワでええわ、ほらっ、軽く噛んだり、吸い上げたりもしろよっ。」

 言われたとおりに、甘がみしてあげ、中から溢れてくる精子をチュウチュウと吸い上げる、我慢の出来ないおじさんみたいで、どんどん先端からドロドロの精子がこぼれてきていた。

「くぅう、こりゃもたねぇわ、とろっとろに溶かされちまいそうだ。それ次は口を少しすぼめて穴みたいにしろ、おまんこみたいにしてやるから。」

 口をすぼめて歯を当てないように柔らかくおちんちんを咥える。

クポッグポッグッポグッポ グボッホ グッポグッポグッポグッポ

チュウウウ チュウウウウウウ ピチャッピチャッ レロレロレロレロレロ チュウウウウウウウ ピチャピチャ チュウウウウウウ

「あむっ・・・・むぅっ、ちゅっちゅっ❤ちゅううううう❤れろっれろっ❤ちゅっちゅっちゅっ❤あむっあうっ❤❤むぅぅぅぅぅちゅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤ちゅぶぶぶぶぶ❤ちゅぶぶぶぶぅぅ❤❤ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅっ❤」

 咥えておくまで飲み込んで、口全体でしごく、おちんちんがグニュってつぶれてしまう、先端から溢れてくる汁をキスしながら吸い上げて、亀頭を口の中で嘗め回す、Hに口を動かすたびにおじさんは女の子みたいにフルフルと震えて、悲鳴のような声を上げる、私が口と舌で攻め立ててあげる。一瞬おじさんお震えが止まる・・・・・。

「んんっぐぁ、んっぐぅぅう・・・・・・・・・・・くぁあぁああああああああああああああああ。」

 強く私の体を掴んでおちんちんを喉元にまで挿し込んで来る、嘔吐しそうになりながらも私は頑張って、注ぎ込まれてくる精子を飲み干してあげる、尿道に残ってしまうカスも優しく吸い上げる。

「むぅぅぅぅ❤ちゅっちゅっ❤ちゅぶぶぶぶぶぶちゅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤ちゅぅぅぅぅぅ❤❤ちゅばっちゅばっ、れろっれろっれろ❤❤ふふっ❤おじさん気持ち良さそうな顔してるぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 おじさんは一回出しただけで満足したみたいでおちんちんを口と胸から引き抜こうとする。でも。

「あっむぅ❤❤だ~むぇ❤あむっむぅむぅ❤❤まぁらぁこぉんなにかたいれすよぉお❤❤❤むぉ~~っとびゅぅうびゅうぅだしちゃいまひょうねぇ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

チュブブブブブウウブッブブ ジュブジブジュップ

 両手でおじさんの腰を抱え込んで逃がさないようにおちんちんを犯し続ける。

「ひぁぁあっ、ひぅっああああああああああ、ひぃぃぃぃぃぃぃ」

 悲鳴をあげるおじさんを眺めながら、おじさんを優しく、でも強引に犯して行く。おちんちんは精子を出すたびに硬くなりにくくなってしまうけど、口とおっぱいでグチュグチュに気持ちよくしてあげると、すぐにまたギチギチになって口の中で暴れてしまう。反応が楽しくておじさんのおちんちんをずっと弄び続けてしまう・・・・・・・。

「ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅぅぅぅぅぅぅぅううううう❤❤❤れろっれろっ❤ちゅぶぶぶぶぶぶ❤❤ちゅうううう❤ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅっ❤❤❤❤❤❤んふっ❤ちゅぶぶぶぶぶぅぅぅぅぅぅうううううううう❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あむぅ❤あむっ❤あむぅぅぅ❤」

ブビュウウウウウウ ブビュブビュッ

「ちゅうううううう❤ふふふっ❤まだこんなに濃いのが出るんですね❤❤❤じゃぁ、もっともっと頑張ってだしちゃいましょうねぇえ~~~❤❤❤ちゅううううううううぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤ほ~らっ、またビクビクしだした❤我慢しないでいいですからね❤」

 震えるおじさんの腰をサスサスと撫でてあげて、優しく射精を導いてあげる。

 おじさんは年下の子供のように私に言われるまま、されるままに達しては精子を私に口の中に流し込み続けた・・・・・・・・・。透明で粘つきの少ない汁しか出なくなったら可哀想なのでおじさんを逃がしてあげた。





 また一人、交代するみたいにおじさんが入ってくる、強引でケダモノみたいな無理矢理なHをしてきた人かな?毛深くて独特の臭さをまとった人だからなんとなく覚えていた。

「調子が戻ってきたのかな、最後におじさんがおまんこ気持ちよくしてあげるからね~。」

 そんな事を言って、元気になったおちんちんを私のおまんこのスジにあてがう、それだけで敏感になっている私の秘所はジンジンとした痺れを感じてしまう、ヒクヒクとおじさんを咥え込もうと食いついてしまう。

「ひひっ、いい具合になってるねぇ。さっもっとおじさんがここをきも~~ちよくしてあげるからね~~❤」

 先端で割れ目を上下に擦ってくる、それだけで体が震えヨダレがこぼれて、おじさんをぼ~っと見つめるだけになっている。


その時。


プルルルルルルっ プルルルルルルッ

 唐突にテントの中に電子音が鳴り響く。聞き覚えのあるその音。

「あ・・・・れっ、私の携帯・・・・・・?」

 音の元は私のスカートの中みたい、手を伸ばして携帯を取り出して通話ボタンを押す。おじさんに口元に指を当てて静かにしているようにジェスチャーをする。

ピッ

「はい、もしもし。」

「あ、僕です。・・・・起きたらいなくてびっくりしました。何処にいるんです?」

 物足りなくて、ゆきずりで男の人達とHしていた・・・なんて言えない。まだHし始めてテクニックも何も無いんだから。

 だから嘘をついて誤魔化してあげる。

「えへへ、Hしてもらったら起きた時にお腹がすいちゃって、今から帰るのでちょっと待っていてくださいね❤美味しいご飯作ってあげますので❤」

 そう、私は言う。

「なんだ、男がいるのか・・・・。でもさ、ひひっ。」

 喋り出すおじさんにむっとした顔を見せてもう一度口に指を当てる。

 おじさんは喋るのを止めてくれた、でも。

 グジュッ グジュジュジュジュ グボッ

「ひぁぁぁああああああぁぁぁぁぁぁ❤❤」

 突然のおちんちんの侵入、私は何も抵抗できなくておまんこの中をいっぱいにされ大きく悲鳴をあげてしまった。



「え・・・・・・、早苗・・・・・今の。」

 早苗の悲鳴・・・それに続いて汚らしい男の声が電話から聞こえてきた。

「さなえちゃんね・・・・・・・・ふふっ、さなえちゃんはね、商店街で男をあさっていたんだよ。でも、それじゃ満足できなくて、○○公園で今、きったねぇホームレスの俺達に犯し廻されてる所だから、ちなみに無理矢理じゃないぜ。さなえちゃんも気持ち良さそうに何度もおねだりして、いい声でよがってたからな~。こんな風にね~❤❤」

グジュッグジュッグジュッ グジュッグジュッグジュッ

「んひっっ❤やっだっ・・・・めっ❤ひぁっひぁっ❤ぬいってぇえ❤❤ひぃぃううぅ❤❤ひぅぅうぅう❤❤ひゃぁん❤ひぃっひぃっ❤❤おじさっ・・・んはぁあぁぁぁ❤❤」

「ほらっほらっ、さなえちゃんの気持ち良さそうの声きこえるだろ~~~、嫌がってなんかいないだろ?すごい咥え込んで喜んでるんだからなぁ、お前が気持ちよく出来なかった分を、おじさんの真っ黒い汚いおちんちんで、さなえちゃんの綺麗なピンクのおまんこをグチャグチャにしてよがらせて満足させてあげてるんだからな、感謝しろよぉ、ひひっ。」

 肉同士がぶつかり合うおと、彼女の気持ちの良さそうな悲鳴、男のあげる獣じみたうなり声。

「あぐうぅうぅ❤ひっぐううぐううぅ❤ひぃ❤ひぃ❤はふぅはふぅ❤❤」

「ほら、もうお前と喋ろうともしない。本当はお前の事なんていらないんだよ、誰でもここをほじくり回してくれれば満足するんだからさっ。なぁ、さなえちゃん。ほらっ、ほらっ。」

 こんな男が今僕の手の届かないところで早苗の体を弄んで穢している・・・・・。

 目の奥が熱い、冷たい汗が体中から噴出してくる、吐き気が胸の奥からグツグツとこみ上げてきてしまう。

「ひぁあああ❤ちがっうぅう❤だれっでもぉ❤ひぃぃぃいいい❤じゃなっひぅ❤ひぅう❤あひぃぃ❤あうぅううう❤❤もうっ❤やあぁっやめっひぁぅぅぅう❤❤❤ぬいってぇえ❤やぁあぅうぅ❤❤」

「嬉しそうに絞め付けながら、嘘ついてんじゃねーよ。これが欲しくてたまらないくせになぁ。おらっおらっ。」

「きゃうぅぅぅっぅぅうぅぅ❤❤ひぅっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ❤❤❤」

 言葉も男の蹂躙で聞き取る事ができない。

 言葉を返す事ができない、ただ誰とも知れない男に抱かれて汚されている早苗ちゃんの声を聞きたくなかった。僕では上げさせることの出来なかった気持ち良さそうな声を上げているのを聞きたくなかった。早苗ちゃんを満足させられなくてそんなことをさせてしまった自分が悔しかった。

 でも、そんな汚物のような連中に言いように犯されて嬌声を上げる早苗の声に僕は興奮して、ペニスをギチギチにさせてしまっていた・・・・・・。好きな人を犯されてそれで興奮するなんて・・・・・僕は・・・・・。

「おうぅおうぅっ、おお競り上がってきた、来た来た~。出してやるからなぁたくさん、さなえちゃんの好きなやつを子宮にたっぷりと。・・・・・・・ふぅ、くぁっううぅうううっぅぅぅぅ、おらぁぁぁぁああ。」

「だっめっ❤やぁっやっ❤❤おねがっ・・・・きかなぁいで❤きかなぁ❤あっあっぅあっ❤」

「おぐぁああああああぁぁぁぁぁぁ。」

 男の絶頂の声。

「きゃぁぁあぁうぅぅぅ❤ああぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤どくっどくって❤ひゃっううううううああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤」

 僕の上げさせた声よりもっと快感を感じているだろう声が耳に響き渡った。もう耐えられなかった。早苗の快楽におちた声を聞きたくなかった。だから、僕は・・・・・。

ピッ

 携帯を切って、甘い記憶の残っていた早苗の部屋から出て行った。頭の中はもう何も考えられないほどにグチャグチャ。何をしようなんて気は何も起こらなかった。ただ重い体を無理矢理動かして自転車に乗りフラフラと自宅に向かって漕ぎ出す。

 サドルに座る。

グチュッ

 いつの間にかに、僕は射精していた。
かなりの難産、何度話を作っては消してを繰り返したかわからない、でも文章かくのは楽しいですわ。

>>1さん
 やはりそこは気になりますよね、おじさんに口でして貰う為に、その辺りはほじられて洗い流されたって流れを書いておくべきでした(まぁ、膣の方はお尻以上に中々に綺麗にできないでしょうけれど。) あと、どうにも自分は好きな相手がされている所を覗き見るみたいな、NTRされるのを覗くシチュが好きな模様です。ご感想ありがとうございます~。

>>2さん
 スカは流れがそうしろといっているようで。シチュエーションの方は今後はどうなっていきますかねぇ。まだ自分でも勉強する事が多くてやろうとした流れを気持ちよく作る事が出来ていないので期待には答えられないかもしれませんが、のんびり好き勝手に続けて行くので。今後もよろしゅうです。
アクディス
コメント




1.性欲を持て余す程度の能力削除
最後の発覚よかったよー
この男は覗きと似た背徳高揚感を感じてるなあ
でも前の話で大量中だしされてるのに膣内に精液残ってないのは違和感あったかな
覗きメインでくるかそれとも本人とエッチか・・・
2.前回のロリ早苗では微妙に興奮できなかった人削除
童貞食いあらしもみたいし
NTR的に本人の目の前でおじさんたちや
イケメンとエッチもみてえ…早苗主導エッチもぜひ
でもスカトロ系だけは簡便ですねぇ
(今回は微妙に開くのに勇気要りました)