真・東方夜伽話

パチュリーと青年の甘い体験

2015/03/06 04:34:47
最終更新
サイズ
11.03KB
閲覧数
4751

分類タグ

パチュリーと青年の甘い体験

くじら

恥ずかしがり屋のパチュリーと甘い初体験。

この作品を見る前の注意
・駄文
・パチュリー×オリキャラ(男)
・甘々
・パチュリーのキャラ崩壊

以上が苦手な方は逃げるんだよぉ〜スモーk…
以上が大丈夫な方はスクローール!



















ひょんな事から紅魔館で居候することになった俺は外の世界からやって来た外来人だ。
前まではただ単に大学に通っている普通の一般人だったが、今となっては紅魔館での執事として、働いているのだ。
「小悪魔ーっ!この書物ってどこの本棚だったっけーっ?!」
「あ、そちらの書物は東側14番目の本棚の9段目でーす!」
そして、俺は今日も紅魔館の大部分を占める魔法図書館を小悪魔と一緒に縦横無尽に駆け回っていた。



「んー…疲れましたね」
「流石にこんなだだっ広い図書館を走り回ってりゃ、疲れるよ…」
夜、俺は小悪魔とテラスのテーブルを挟んで紅茶を飲みながら星を見る、休憩タイム。
「それにしても、小悪魔は良く書物の場所を把握できるよね」
「私は長年、あそこで働いていますからね、もう魔法図書館全域の本棚の中身覚えちゃってますから」
「いや、もう、すげーよ」
なんて、他愛のない会話をしてると魔法図書館とテラスを繋ぐ扉がゆっくり開いた。
「ん?パチュリー様?」
と、恥ずかしそうに扉の隙間から顔を覗かせるのは魔法図書館の主…パチュリー・ノーレッジだ。
「どうかしました?」
俺は立ち上がってパチュリーの近くまで歩み寄る。
パチュリーは照れてるのか、頬を赤らめて、俺から視線を逸らした。
どうかしたのだろうか?
「⚪︎⚪︎さん、私、ちょっと用事を思い出したのでこれで…」
「え?あ、ああ、お疲れ様ー」
何故か、小悪魔は少しだけ口角を上げながら、扉から魔法図書館に入っていった。
「それで、どうかしましたか?」
俺は俺より頭が一つ分小さいパチュリーに背丈を合わせて質問をする。
すると、パチュリーは更に頬を赤らめて、本で顔を隠してしまった。
「…ぅぅ…///」
う…やばい、パチュリー可愛すぎ…。
じゃなくて…。
「えっと、どこか具合でも?」
「う…うん…///」
パチュリーは俺の質問にこくりと頷いた。熱でもあるのだろうか。
「んー…熱は…」
「にゃっ…!…///」
俺がパチュリーの額に手を当てると彼女はぴくっと身体を震わせた。
「…あ、すみません…びっくりしました?」
「あ…ぃゃ…その…全然…///」
パチュリーは(///>_<///)と目を瞑って首を振った。
可愛い…。
「あの、部屋に行きます?」
「うん…お願い…///」
パチュリーがそう言ったのを、確認すると俺は彼女を彼女の部屋に連れて行った。



「ん…ありがと…」
「いえいえ」
俺はパチュリーをベッドに寝かせると、そのまま部屋を出ようとして引き止められた。
「⚪︎⚪︎…」
「はい、何か?」
俺はドアノブに手を掛けながら振り向きざまに返答する。
「…あの…今日は一緒にいてくれない?」
「え?俺は…構いませんが…」
パチュリーにそんな事を言われて少しだけ困惑してる反面、凄い嬉しいけど…。
「今宵は…貴方と、一緒にいたい…」
パチュリーのその言葉に心臓が高鳴る俺。
俺はドアノブから手を離し、パチュリーの下に戻る。
「そうですか…俺も今日は貴女と今宵を過ごしたいです」
「⚪︎⚪︎…///」
パチュリーは頬を赤らめて、俺に手を伸ばしてきた。
その様子に俺も自然と頬を赤く染めてしまい、気恥ずかしくなってしまう。
「…貴方は…」
「はい」
俺はパチュリーの言葉にはっと我に帰る。
「貴方は…私の事、どう思っている?」
パチュリーは頬を赤らめながらも真剣な瞳で俺に質問をしてきた。
「貴女をですか?…好きですよ?」
「どういう意味で…?」
パチュリーは更に俺に詰め寄ってきた。
うう…参ったな…恥ずかしいけどここは本当の事を言わないと…な…。
「1人の…女の子として…だよ?」
俺はこれまでにないくらい頬を赤くさせ、人生で一度も見たこともない告白をした。
「…///」
告白を聴いたパチュリーは頬を赤らめると、俺を布団に引きずり込んできた。
「パチュリー!?」
「…もう…我慢できないよぅ…///」
パチュリーはそう言うと、布団の中で俺にぎゅーっと抱きついてきた。
甘ーいパチュリーの女の子の匂いと柔らかい感触が俺の理性を擽って、心地よいけどやばい位置に俺は連れてこられてしまう。
「私も、貴方…好き…」
布団の中だから篭った声しか聴こえないが、上記の言葉ははっきりと、俺の耳に届いた。
その言葉を聴いたと同時に俺を制御していた何かが破壊された。
「…パチュリー」
「な…なぁに…きゃっ…!」
俺は布団からパチュリーの顔を出して、頬に手を添える。
「え?え?…⚪︎⚪︎…?…///」
「俺だってずっと我慢してた…でも、もう…限界…」
俺はそのまま、頬を赤く染めるパチュリーにキスをした。
「んっ!?ん…っ…ん…///」
最初は抵抗していたパチュリーだが、時間が経つにつれて抵抗は弱まり、最終的には俺の身体に手を回してキスを堪能している。
「んっ…はっ…///」
顔を離すと、幸せそうな恥ずかしそうな顔をしたパチュリーがいた。
可愛い可愛い可愛い!
俺はパチュリーの身体を抱き上げて、自分の身体とぴったり密着させる。
「は…恥ずかしいよぅ…///」
パチュリーは相変わらず頬を真っ赤っかにしている。
けれども、嫌と言う素振りは見せず、寧ろ、抱擁を受け入れてくれているパチュリー。
パチュリーの帽子越しに頭を撫でれば、ふにゃーっと頰を緩めた彼女が…。
これは…流石に…。
俺はそのまま、思うがままにパチュリーの胸に手を触れた。
「!…⚪︎⚪︎…?…///」
「パチュリー…俺、パチュリーが欲しい…」
俺はそのままパチュリーの身体を撫で回すように手を這わせる。
「ん…あ…///」
身体を撫でるたびにが聴こえるパチュリーの悩ましげな声。
これは…歯止めが効きそうにない。
俺はパチュリーの紅く染まった頰に舌を這わして、彼女の身体の柔らかいところ…胸を中心に撫で回す。
「あっ…あんっ…やっ…こんなこと…///」
パチュリーはぴくんと身体を震わせると、俺に甘えるように擦り寄ってきた。
初めての筈なのに、スイッチが入ってしまったようだ。
俺はパチュリーの頰から顔を離すと服の上から胸を揉んでみる。
掌に収まる程度の小ささながらも柔らかくて、触るだけで気持ちいいそれは俺を魅了しないわけがなかった。
「やっ…駄目っ…脱がせちゃ…///」
俺は恥ずかしがるパチュリーを尻目に服のボタンを外して、可愛い彼女の下着を視線を落とす。
興奮してきた…。
俺は更に興奮したのか、そのままパチュリーにキスをしながら、ゆっくりと下着のホックを外した。
「んやぁ…見ないでぇ…恥ずかしいよぅ…///」
パチュリーは身体を小さくさせて、隠そうとするが、性欲まみれの俺がそんなこと許すわけもなく、恥ずかしがるパチュリーに手を伸ばした。



「あっ…やっ…やんっ…んあっ…///」
「パチュリー…可愛いよ…」
パチュリーの胸を揉み始めてから5分程、自然と飽きないパチュリーの胸の感触を楽しんでいた俺だが、流石に性欲爆発が近づいてきたので、今度はパチュリーの太股に触れる。
「あっ…///」
可愛く声を上げるパチュリー。
もう我慢できない…!
「んっ…あ…そこは…はぁ…はぁ…///」
俺はパチュリーの下着越しに彼女の性器を撫で上げる。
柔らかくて湿ったそこは触る度に俺の性欲を掻き立ててくれた。
「あっ…⚪︎⚪︎…これ以上、撫でられたら…私…我慢できなくなっちゃうよぅ…///」
「…いいよ?俺、えっちなパチュリーが見たいな…」
なんて言いながら、俺はパチュリーへの愛撫を中断すると、自分のズボンを脱いだ。
「え?きゃぁっ…!…///」
パチュリーは現れた俺の男性器を見た瞬間に頬を赤く染めて、顔を手で覆ってしまった。
「…パチュリーに、触ってもらいたい…」
俺はパチュリーの頭を撫でながらそう言った。
すると、パチュリーは頬を赤く染めながらも、おそるおそる手を男性器に伸ばした。
「あっ…びくびく…跳ねてる…すごく…興奮してる…?」
パチュリーは男性器を右手で優しく握ると、静かにゆっくりと上下に扱き始めた。
「痛く…ない…?」
「はぁ…はぁ…パチュリー、気持ち良いよ…」
俺は周囲から見たらかなりの変態かもしれないけど、しょうがないだろ?こんな娘に奉仕なんてされたら、俺の性欲は爆発直前にまで達する。
「舐めた…方がいい?…///」
「して、くれるの?」
パチュリーの問いに俺はそういいながら、こくりと頷いた。
すると、パチュリーは舌先を少し出して、俺の男性器をちろちろと舐め始めた。
駄目だ…くっそ…パチュリー…可愛すぎ…!
これだけなのに…これだけの行為なのに射精してしまいそう…。
「パチュリー…!」
「んっ…んむっ…ちゅっ…///」
駄目だ…!射精る…!
「パチュリー!!」
「きゃっ…!あ…んっ、温かい…///」
俺は勢い余ってパチュリーに射精してしまった。
暫く、パチュリーの帽子の余韻に浸っていたが、我に帰ると彼女に謝罪しながら顔を拭いてあげた。
「ほ…本当にあれだけで興奮して、気持ちよくなって、射精しちゃったの?…///」
「だって…パチュリーが可愛すぎるのがいけないんだよ…」
俺は言いながらパチュリーの身体を押し倒して、服を脱がせる。
「パチュリーの…処女…貰うからね?」
「ぅ…わ、私だって、貴方の童貞貰っちゃうわよ!…///」
俺がそう言うとパチュリーも負けじと対抗してきた。
それを聴いた俺はパチュリーの下着を脱がせると、しっかりと濡れてることを確認して性器と性器を触れさせた。
「いくよ?」
「うん…来て…⚪︎⚪︎…///」
パチュリーは俺に手を伸ばしてきて受け入れる体制を取ってきた。
俺はその期待に応えるべく、パチュリーの頭を撫で、キスをしながら、性器を挿入した。
「んっ…〜〜〜っ…!」
声にならない声を出して涙を流したパチュリーを見て俺は胸が痛くなった。
…やっぱりやめようか…と思って抜こうとした瞬間にパチュリーが俺の腰に、脚を絡めてきた。
「⚪︎⚪︎…嬉しい…嬉しいよ…やっと貴方のものになれた…嬉しい…よ…」
パチュリーは涙を流しながらも笑顔で俺にそう言ってきた。
そんな笑顔を見て俺は抜くことを、辞めた。
パチュリーの痛みが引くまで、キスや、愛撫を繰り返してると…。
「…いいよ?」
とパチュリーが言ってくれた。
「じゃあ…いくよ?パチュリー」
「あ、待って…///」
「え?」
俺が動こうとした瞬間にまたパチュリーに止められる。
どうしたのかと思っているとパチュリーは口を開いた。
「パチェって…呼んで…?…///」
と、パチュリーはそう言ってきた。
パチェはパチュリーの愛称で、レミリア嬢やフランドール嬢がよく使っているのだが…。
「…分かったよ、パチェ…」
「…///」
パチェは俺にそう言われて恥ずかしかったのかふたたびほおを赤らめてしまった。
可愛い…!
「あっ…んあっ…あっ…⚪︎⚪︎…///」
俺は腰を動かし、パチェと一緒に気持ち良くなろうとする。
パチェの膣内を突く度にパチェは可愛い表情をするのでつい口にしてしまった。
「パチェ…可愛い…やばい…天使」
「ぁ…あ、あり、がと…///」
パチェは照れながらも俺とキスをしながらそう言ってくれた。
「あ…あの…///」
「ん?」
パチェは俺に何かを聞こうとする。
「その…き…気持ち良い…?…///」
パチェは頬を赤らめながらそう聴いてきた。
「勿論、今にでも射精してしまいたいくらい気持ち良いよ?」
「…///」
俺の問いにパチェは照れながらも嬉しそうに微笑んだ。
「…もう少し強くしていい?」
俺はパチェと恋人繋ぎをしながら、そう問うと、こくんと彼女は頷いてくれた。
俺は文字通り腰を早く動かして、パチェを沢山喘がせる。
「あっ…ふぁっ…⚪︎⚪︎…!やぁ…っ…///」
「パチェ…はぁ…はぁ…膣内に射精すぞ!」
「いいよ…貴方の…精液…いっぱい…ちょーだい…?…///」
パチェと俺は互いの名前を呼びあいながらキスをして、腰を動かし続けた。
ベッドがギシギシと軋み、パチェの喘ぎ声と俺の荒い息と卑猥な水音が聴こえる彼女の部屋。
そんな部屋で俺は目の前の愛おしい彼女を犯し続けた。
「パチェ…!くっ…!」
「あっ…あああああっ…!…///」
同時に限界を迎えた俺とパチェ。
俺は精液を、パチェは愛液を噴き出した。
互いの体液が、混ざり合い、パチェの子宮内に俺の精液が注がれていくのが、わかる。
気持ち良い…。
「んっ…⚪︎⚪︎…好き…大好き…///」
「パチェ…俺も大好きだよ…」
俺とパチェは抱き合い、キスをした。



翌日
ぴちゃぴちゃ…
「ん…んー?」
朝、目が覚めた俺。
昨日は確かパチェと甘い甘い夜を過ごして…そのままピロートークをしてたら、寝ちゃったのか…。
…なんか、下半身が異様に気持ちいいような…?
俺は布団をめくってみた。
すると…。
「⚪︎⚪︎…ちゅっ…おはよう…///」
「ぱ…パチェ…」
そこには所謂、朝のご奉仕をするパチェがいた。
下半身が異様に気持ち良かったのはこれだったようだ。
「⚪︎⚪︎…昨日したこと…もっかい、しよ…?」
「え?」
パチェが頬を赤らめながら言ってきたのを聴いて俺は目が覚めた。
「クセに…なっちゃったの…駄目?」
パチェが上目遣いでそう聴いてきた。
…。
「覚悟しろよ?パチェ…」
「あっ…⚪︎⚪︎…///」



咲夜「遅いですね、パチュリー様と、⚪︎⚪︎様」
フランドール「咲夜ー、お腹すいたよー」
美鈴「あのパチュリー様が遅いだなんて珍しいですね」
レミリア「…先に食べちゃいましょうか?」
小悪魔「…そうですね、多分、後30分は2人とも来ないと思いますから」
レ・咲・美・フ「え?」
くじら復帰。
え?帰ってこなくてよかったのにって?
……………。
ま…まあ、いいじゃないかよ。

さて、まずはごめんなさい。
色々ありました(笑)
3ヶ月位夜伽に来ませんでした。
言いましたよね?失踪はしないって。
失踪はしないんですが、事情があってこれからは話が短くなると考えられます。
長くて20kb行くかな…って感じです。
自分勝手ながらすみませんが、宜しくお願いします。

あ、あと、今回のメインはパチュリーでしたが、いかがでしたか?
浮気ではないですからね?
さとり可愛い。

以下コメ返し

FLANDLEさん
ありがとうごさいます。
さとりの方にも手を付けていくので今後ともよろしくお願いいたします。

ASA
う…俄かですいません、ヴワル魔法図書館ってそういや曲でしたね。直しときます。
すみません…何か、今までのような作品をどのように製作したのか忘れたので改めて勉強をしてきます。

浅民さん
浅民さんも頑張ってください、応援しています。
私も甘い話、作りますので!

砂糖りさん
お久しぶりです、砂糖りさん!
大丈夫です、生きている間はここにいますから…。
パチュリー可愛いですよね、さとりには負けるけど…。

シリウスさん
「///」久々に使ったらああ、やっぱこれの方がいいやと感じましたね(笑)
レポート頑張ってください!

ASAさん
とんでもないです。
ご指摘頂ければ私も精進しますので、何かあれば酷評でもなんでもいいです。
私はコメントでアドバイスなどされるのも嬉しいのですから。

わらわらさん
お久しぶりです!
私ですか?自機組と天狗組と地霊殿魔理沙のサポート役のキャラが好きですよ?

夜伽で何か書くためにネタを集めている人さん
長文コメント嬉しいです!
書きたいか、書きたくないか、それでいて、筆者も満足して、読者も満足出来るですか…。
分かりました、有難いお言葉ありがとうございます!
そちらも頑張ってください!
くじら
コメント




1.FLANDLE削除
お疲れ様です
さとりの方は
出来るだけ早くお願いします
これからも
頑張ってください

パチュリー可愛い!
2.浅民削除
復帰を勝手ながら待ってました。
これからも甘々な話を期待してます
3.砂糖り削除
帰ってきてよかったです!
逝ったかと思ったよ(コマンドー風)
今回もいい作品でしたよ
パチュリーも可愛いけどやっぱさとりだね!
4.シリウス削除
くじらさん、お帰りなさい。
一度使うのを止めた「///」を使ったんですね。
やっぱりキャラが赤面してるのが分かるのでいいと思いますよ。
さて、俺も早くレポートを終わらせて復帰しないと。
5.ASA削除
なんかすいません
消しておきます
6.わらわら削除
久々に糖分補給にきましたぜ。
相変わらずの甘さで糖尿病寸前ですぜ。
くじらさんはレミリア、フランドール、さとり、こいし、以外には誰が好きなんでしょう?
7.夜伽で何か書くためにネタを集めている人削除
くじらさんおつかれさまです。そしておかえりなさいませ。
とってもあまーい作品よかったです。私はよくこのサイトで一昔前のパチュリーを見ていますが、その頃のパチュリーはヤンデレだったり、かなり意地が悪かったりとドロドロした性格でしたが、このような純粋なパチュリーを見るとHAPPY ENDでよかったと思います。
浮気云々というよりも、まずは“書きたいか、書きたくないか”の問題だと思いますよ?
筆者も満足、読者も満足。そのような関係がこのサイトの原動力だと思っています。
8.1UPキノコ削除
くじら様、お久しぶりです。
風邪で寝込み中の自分というものですが、覚えてますかね…。(名前変えました。)
今回も砂糖をありがとうございます。おかげで糖尿病になりそうです(笑)

実は、ここ最近パチェにハマりまして…、某アニメショップに行ったのですが、そこにあったパチェのグッズがとても愛くるしかったです。
くじら様にもあげたいくらいです。(スキマを通じて渡します(笑))


おや、もうこんな時間。くじら様、Good night.


パチェのおっぱいに包まれて寝てぇ…