真・東方夜伽話

スカーレット姉妹が惚れた者 その2

2015/02/15 00:35:30
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スカーレット姉妹が惚れた者 その2

ネタを集めて色々書く人

2作品目です。短いですが前回の作品である
http://easy2life.sakura.ne.jp/yotogi2/index.php/45/1420990593
を見ておくことをおすすめします。
おそらく向上しないであろう皆無な国語力です。
できる限りえっちなシーンは濃くしたつもりです。
薄かったら、ごめんなさい。

俺はお姫様抱っこをされ、地下室に連れて行かれた。
そして地下室にある一つの部屋に入れられた。

「フラン、いるかしら?」

この部屋は、ピンク色の飾りやベッドなど、とにかく“かわいい”という印象が強かった。

「どうしたの?お姉さま」

そこにいたのは、金髪で赤い服を着た少女だった。背中に宝石のような羽?のようなものがあったため、人間ではないことがすぐにわかった。

「ちょっと話があるわ」

そう言って俺をベッドの上に寝かせ、二人で何かを話していた。何を話しているのだろうか?
そうして話し終えたのだろうか、【フラン】という少女がこっちを向いた。

「うふふ♡よろしくね、○○お兄様♡」
「ふ、フランにたっぷりと可愛がってもらいなさい」

そう言って【レミリア】は部屋を出て行った。顔を真っ赤にしながら。

「早速だけど、あなたの血をいただくわ♡」

首筋に歯を立て、吸血された。

「ちゅー♡・・・プハ♡」

姉とは違い、短いが強烈な吸血を味わわされた。痛みが強い分、快楽も強かった。

「あっ!!」

快楽が強かったせいか、声も出なかった。

「うふふ♡気持ちよさそうだね。今度は私の血をあげるわ♡」

そう言って自分の指に歯を立て、口の中に入れていた。そして唇を奪われた。
 俺の口の中にたっぷりと【フラン】の血が流れ込んだ。しかも成す術なく飲み込んでしまった。

「吸血鬼の血を飲むことで、あなたの体を思うように動かせるわ♡まずはわたしのおまんこを舐めなさい♡」

【フラン】が俺の上にまたがり、そして俺の体は自分の意志に関係なく動き、本当に舐めていた。

「気持ちいいわよ♡あなたのおちんちんも舐めてあげるわ♡ペロペロ♡」
俗に言うシックスナインという状態でお互いの性器を舐め合った。数分もすると、こちらがイキそうだった。でもイケなかった。

「ううっ・・・うううっ。」

「イキたいのにイケないでしょう?わたしの血を飲んだから、私の言いなりなのよ♡私がイクまでイカせてあげないんだから♡」

俺はイケないまま、【フラン】のおまんこを舐めざるを得なかった。
さらに数分すると。

「気持ちよくて、イキそうだわ♡ ああん♡イっちゃう――♡」

びゅるる、ドクドクドクドックンびゅるるるるうううううう

【フラン】がイったと同時に、俺のペニスからも精液が出てきた。我慢していたせいか、かなりの量だった。

「お姉さまの言う通り、とっても美味しいわ♡アナタの精液。ゴクゴク♡私もお兄様も準備は出来たし、お待ちかねよ♡」

今度は俗に言う騎乗位で俺のペニスをおまんこに入れた。

ズプウウウウウ

「あん♡入って、きた♡」
「うあぁああぁ!!」

【レミリア】と違い、かなりキツキツで、すぐに出そうだった。でもまだ【フラン】に操られているせいか、出なかった。

「そんなにフランのおまんこ気持いんだ♡もっと可愛がってあげる♡」

そう言って上下に激しくピストンしてきた。これはマズイ!!

「ううううううぅぅ、激し、すぎ!!」
「お兄様が屈服するまで許してあげなーい♡うふふ♡」
「屈服な、んて、し、ない!」
「強情だねぇお兄様♡やん♡またイッちゃう♡」

ビュるるるるうう!!ドクドクドクン!びゅるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!

再び出してしまった。セックスと射精ができなかったせいか、さっきよりも多く出ていた。

「はは♡熱いのがいっぱい出てきてる♡」

するとおまんこからペニスを放した。たくさん出ていたにも関わらず、【フラン】のおまんこからは精液は垂れてこなかった。
 
「強情だからこそ、可愛がりがいがあるよお兄様♡今度は四つん這いになろうね♡」

射精した快楽が抜けきっていなうちに今度は四つん這いにされた。屈辱だ!!

「今度はここを可愛がってあげる。ペロペロ♡」
 
何を思ったのか、今度はお尻の穴を舐めてきた

「そんな、汚いところっ!!」

「えー?汚いの?ならなおさら綺麗に舐めないとね♡ペロペロれろん♡」

人外とはいえ不浄の穴を舐められるという背徳感に、顔全体が熱くなっていたような気がする。
 












そうしてたっぷり30分舐められた結果、お尻の穴がユルユルにふやけてしまった。死にたい気分だ・・・。

「だいぶ仕上がってきたね♡今度は指だよ。いっぽーん♡」

今度は指まで入れてきた。うううぅ。泣きそうだ!!

「やっぱりユルユルだから簡単に咥えちゃうね♡にほーん♡まだ入っちゃうね♡さんぼーん♡」

さらに指が3本入ってきた。俺の尻は大丈夫なのか?

「これなら“コレ”を入れても大丈夫そうね♡」

そう言って、何か道具を出してきた。それは真っ白で非対称で歪なTの字型の器具だった。しかもしかも一番大きい部分はコブのように凸凹していた

「うふふ♡これは“エネマグラ”って言って、男の子のお尻を可愛がる器具なんだよ♡」
「嫌嫌嫌嫌嫌!!!!いやだー!!!!!」
「もう、好き嫌いしちゃいけないよ?お兄様♡にゅるんっとね♡」
「うあああっっあああっ!!」

 “エネマグラ”という器具が俺の尻の中に入っていった。散々舐められ、指も入れられたためか、かなりすんなりと入っていき感覚だった。そしてエネマグラが8割ほど入ったとき

「うあああっ!!うあ!?」
「ここがお兄様の弱点だね♡責めてあげる♡」
そう言って【フラン】はその部分を激しく責めてきた。

「があぁ!!うあぁぁぁっっ!!!!」

何度も絶頂した感じが訪れているのに、射精してこない。

「ドライオーガズムが堪能できて嬉しい?お兄様♡でもこれが全部じゃないんだよ?」

そう言ってエネマグラを勢いよく外した。ようやく責め地獄が終わったかと思ったら

「今度はこっちを舐めてもらうわ♡嫌がってもイラマチオでしてもらうんだからお兄様♡」

四つん這いの姿勢のまま【フラン】を見上げると、本来女性は持ち得ないペニスが存在していた。しかも俺よりもかなり大きい!!
そしてソレを無理やり口にくわえさせた。

「んぐ!!んんんんんんんんん!!!!!」
「あはははは!!!とっても気持ちいいわ♡おまんこも好きだけど、私はおちんちんのほうが好きなのよ♡んん♡もう出ちゃう――♡♡♡」

ドクドクドクドク!!!ビュルルルルルルルルル!!!!びゅるうううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる!!!!!!!!!
「んんんん!!!んんぐぐぐ!!ぶは!!」

【フラン】が射精したときは、俺はフランのペニスを咥えていたため、必然的に飲み込むしかなかった。しかしその量が多すぎたせいで、飲み込めずこぼしてしまった。

「全く、フランのミルク全部飲めないなんて、悪い子だよ?そんな悪い子は私が満足するまで犯し続けてあげるわ♡」

そう言って四つん這いの俺の後ろに回り込んだ。

「といっても最初は優しくしないとね。ローションかけるわよ♡」

俺の尻にローションがかけられた。冷たい!!!!!

「柔らかくても、ちゃんと潤滑剤を塗らないと痛いからね。」

数分程度でローションを塗り終えると今度は熱いものが俺の尻穴に触れた。

「お兄様の処女を私がもらっちゃうよー♡うふふ♡
 先っぽが入ったよ♡あとは一気に入れちゃうねお兄様♡」

ずにゅうううううううん!!!

「あはは♡お兄様の処女、うばちゃった♡そして私の童貞もあげちゃった♡」
「えっ!!」
「おちんちんの方が好きだって言ったけど、それは自慰だけだたの♡お兄様のおけつまんこに入れただけでさらに好きになっちゃった♡もう出ちゃう!!わたしの早漏おちんちんからミルク出ちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡」

ドクドクドクドクドクドクドビュンビュルルルルル!!びゅるうううううびゅるびゅるびゅる!!!!どぴゅるるるるるるるるるるるる!!!!ドクドクドクビュルルルルビュルビュル!!!!!

【フラン】のペンスからはさっきよりも多く精液がドクドクと出てきた。

「ああああっ!!!熱いっ!!!!!!!」
「お兄様のおけつまんこ。中がふわふわでとろとろで気持ちよかった♡しかもわたしのおちんちん締め付けてきたし、そんなにわたしのミルクが欲しかったの?お兄様♡
 今度はお兄様の弱点を思い切り責めてあげる♡四つん這いだけじゃつまらないし、今度は駅弁をしてあげる♡仰向けになってM字開脚になってね♡」

本当に仰向けにされ、M字開脚にさせられた。死にたいほど恥ずかしい!!!!!

「うふふ♡恥ずかしがっちゃって♡今度は一気に入れるよ♡」

ずにゅううううううううう!!!!!

「あああああっっっっ!!!!!!」
「もう気持ちよさそうな顔してるね♡思いっきり突いてあげるから♡ちなみに私もお姉さまと同じく吸血鬼だから力に自信あるんだ♡だからお兄様は身を任せていいんだよ♡」

こうして、四つん這いで1回、駅弁で1回されたあと、騎乗位(俺が上)や正常位など、さまざまな体位で犯された。
そして数えるのをやめた頃、俺は気を失っていた。
このサイトの他にpxivでもネタ集めをしました。おそらくマイナーなものもあるかもしれません。
濃くできていなかったらごめんなさい
ジャンルが違いすぎて不快にしてしまったらごめんなさい
この話の続きはどのような展開にしようか迷ってます。
でも完成はさせたいです。

ASAさん
直しました。
あんまり濃いとは思っていなかったので、ちょっと安心しました。

2さん
私自身東方系は紅魔郷と風神録と緋想天しかしていないので、キャラは限られますが、頑張ってみたいです(いずれ名前を変えて)
ネタを集めて色々書く人
コメント




1.ASA削除
ふぇぇ…こんな濃いもの無理だよぉ…
あと誤字報告
重滑剤→潤滑剤
2.性欲を持て余す程度の能力削除
逆アナル•逆フェラもの大好き
どんどん色んなキャラで投稿して欲しいです。