真・東方夜伽話

チルノが地底で活動する話

2014/07/16 22:21:19
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チルノが地底で活動する話

龍鱗

うちのチルノはチルノであってチルノじゃない何かです、
筆者のチルノ話を参照していただければ幸いです、
しかし今回さとりが完全にMっけの型なしである。
さとり妖怪ってのをいいことにチルノがやりたい放題するというね。

「地底に行ってきなさい。」

『…はい?』

紅魔館で魔理沙が淹れた紅茶を飲んでる中、
スキマからぬっと出てきた紫にいきなり言われた言葉。

「舵取りが難しいから、いっそあなたが手綱を握りなさい。」

『いや、どうしたの紫、いつになく目が怖いよ?』

そうだ、これは余裕が無いとも言える、
なんで紫にこんなに焦るが見られるの?

「…取り乱したわ、順を追って説明させてもらうわね。」

『うん…。』(そういうこと、か。)

今湧いた知識のせいで、ものすごく申し訳ない気持ちになった。

【八雲 紫】

冬半ばで目が覚めたため彼女は今かなり疲労が蓄積している。
現在結界に微弱の綻びが発生しており、修正するのは全くの苦ではない。
しかし、あなたが霊夢をあれこれしたせいで冬眠が不完全のまま
意識が覚醒、そのためにしばらく問題がないほど直したあとに
彼女はもう一度冬眠に入るようだ、管理ならば藍も、霊夢でもできるから。

そうだったわ、彼女は、紫は幻想郷のために苦労を厭わない。
胡散臭いだの色々言われているがそれだけは揺るぎない事実だった。

「少しね、彼女の能力は警戒しなければならないの。」

「勿論彼女が幻想郷に何らかの害を起こすとは考えられない。」

『…。』

「だからこそ、なるべくこちら側に引き込んでおきたいの。」

「いざという時に此方側に着いてくれる要素があれば安心できる。」

『だからあたいの能力でこちら側に引きこむの?』

「そう言うこと、霊夢の件で実証されたけど、
あなたの能力は非常に有用だから。」

確かに、霊夢で実証されているがこの知識、
的確に相手の心の隙間を埋めてしまう。
レミリアもフランも魔理沙も、結果的に円満に済んでいる。

『まさに、馬鹿と鋏は使いよう、か。』

「ふふ、元のあなたが聞いたら怒る単語ね。」

『…そうね。』

自慢じゃないが、今のあたいはおかしいが、馬鹿じゃない。

「では、スキマでの地底の旅にお一人様ご案内ね。」

スキマが開かれ空間にある目がこちらを見ている。

「何度見てもこれは怖いわ…。」

一枚の書き置きを残してあたいは紅魔館から姿を消した。

因みに、書き置きを読んだ吸血鬼の怒声が鳴り響いたそうな

【少し用があるから数日間出かけるわ、レミリア、控えめにね。
慰めるのはいいけど、帰ってきたら相手してあげるから。
フランは魔理沙と仲良くするのはいいけどほどほどに、
正直に言って人間の魔理沙には腰がやばいからね。】

「…余計なお世話よぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

「あはは、お姉様チルノに心配されてる♪」

「そうだな。」





地霊殿

紅魔館にも劣らない立派な館に施設の役割も果たしている
その一室にスキマが開いて一人の妖精が着地する。

『さて、地霊殿に着いたのはいいけど…。』

そもそも、あたいとここの住人の接点がまるでない、
どう交流の取っ掛かりにしようかと悩む。

「随分と、珍しい来客ですね。」

!?

『あ、あれ、まさかここって…。』

「私の部屋ですよ、妖精さん。」

『あ、あらら、さとり…。』

いきなりの大本命、この地霊殿の主
古明地さとりだ、完全に先手を取られた形だ。

『って、待った!あたいの心を覗きこまないで!?』

「はい?いきなり何を…?」

マジで覗きこまれたら不味い、今のあたいの頭は
現在進行形で情報が増えてるから覗きこまれたら…!

『とにかく絶対に覗いちゃ駄目!
最悪あんたが耐えられない!』

「何をおかしいことをっ…!?」

遅かった…!

「な、な、あ、あぁ!?」

頭を抱えて入り込んでくる情報に
混乱し赤面するさとり。

『あーもう!静まれあたいの頭!』

入り込んでくる情報をある程度抑えると
頭を抱えていたさとりが崩れ落ちる。

『っとと…。』

咄嗟に駆け寄ってさとりの体を支える。
あたいと、そんなに身長変わらないんだな…。

「な、何なんですかあなたは、あ、あんな…。」

あの時浮かんだ知識は確か…。

『えと、アレは触手って言って、雌を襲って交尾して苗床にする…。
そして多分見たのはさとりが触手に…。』

「か、解説しなくて結構ですから!」

『ご、ごめん。』

あーまあ自分が触手姦されてるのをみて
混乱しない人はいないか。

「だ、だから考えないでください!
微弱にも見えてしまうんですから!」

『ごめん、これ実は止まらないのよ。
いい加減羞恥と申し訳無さでおかしくなりそうよ…。』

「そ、そんな…。」

そう言いながらも思考の映像は更に続く。

「そ、そんな来ないで…。」

映像の中のさとりに触手が絡み始める
さとりの四肢が拘束されていて口を犯され
声も出せないまま秘裂やアナルを陵辱されていて、
数度に渡り絶頂しており痙攣している。

「いや、もうやめ…。」

顔が赤くて、もはやゆでダコのようになっている。

『いや、ほんとごめん。』

【あ、ああう、ご主人様、もっと、もっとください…。】

「いやぁぁぁぁ…。」

想像の中の自分が更に快楽をねだって触手に自ら奉仕をしている、
我ながらえげつない能力ね、さとりが羞恥とかで悶えてるわ。





『えーと、あんなことがあったのにごめんね、お茶出してもらって。』

ある程度落ち着いて思考をある程度抑えて
お茶を出してもらっている。

「…気にしないでください、故意ならば許さなかったですが、
どうやら気の毒な事情がおありのようで。」

ものすごいジト目で見られらた。
いや、絶対に恨んでるよね、無理ないけど。

『自業自得もいいことだけどね、はっきり言ってしまえば、
無知でいたほうが気が楽、なんて思わなかったわ。』

「…わかる気がします。」

他人の思念が入り込んでくるため、嫌でも
無知では居られなくなった覚の妖怪。
その苦悩はどれほどのものだったんだろう。

『そういやさ、あたいのこの知識ってね、
主に駄目なことも多いんだけど、
稀に役に立つ知識もあるのよ。』

「そうなんですか?」

『ん、まあ例えば上等な酒の作り方とか、
他人と交流する上でのその人の情報とか。』

「…。」

『察した?地霊殿の主ともなると心が読めるだけだと
不安になることも多いでしょ?』

「…あなたは、何故ここに来たんです?
私の代わりにここを管理するとでも?」

『まさか、絶対に言い切れるのは、あなたの家族は
あなたの言葉以外を聞き入れない。』

『あなた越しからでも伝わるのよね、
あなたの家族がどれだけあなたを慕っているのか。』

「…むず痒いです。」

見ていて羨ましい、あたいはもうそんなのとは無縁だから。

「無縁、ですか?」

『誰が好き好んで付き合うのよ、こんな危険な爆弾みたいな奴と。』

レミリアやフランたちは好意的に付き合ってくれてるけど、
自分の性癖とか痴態がまるわかり、覚妖怪よりも恐ろしい。

『心は読めない、でも自分の汚点はまるで筒抜け。
あたいの元の友人は、そんな奴のそばにいるべきじゃない。』

昨日のように蘇る、あたいなんかを友人として遊んでくれた皆の事。

「だから、あなたは自ら姿を消したんですね。」

『臆病者のすることだって理解してるけどね。
それにこのやり方が正解なわけがないわ。』

『で、なんであたいがここに来たかって言ったら、
あんたのサポートみたいなものよ。』

「え?」

『紫から伝言みたいなのを預かってるわ、
【こいつをどう使おうがあなたの勝手、あなたの役に立てなさい】。』

「…。」

『まあ、統治する上での対人関係の補佐かしらね。』

「まあ、お願いします…。」

思うことがあるのか、多少抵抗があったようだが受け入れたようだ。





数日後

『まいどありー。』

あたいは知識を活かして酒屋を営んでいた。

『んーやっぱ酒は売れるわね。』

鬼狙いはあったがまさかここまで当たるとは思わなかった。

『よし、今日の情報をまとめますか。』

いやーほんとに知識のおかげで店が経営できるとは思わなかったわ。
酒も材料とやり方さえわかればそれほど苦労しないし。
酒売になると情報も入りやすい。

『んーやっぱり不信感はある…か。』

古明地さとりはうまくやってる方だし不満の方が少ない。
しかし覚妖怪というの言うのがどうしてもマイナスに働くようだ。

『まあ、ソレも和らいではいるか。』

看板に地霊殿御用達とつけて、稀にさとりが来るように
しただけなのに随分と印象が上向きだ。
まあ、少しフォロー入れてるのもあるけどね。

『別に心が読まれるからってさとりが簡単に喋る
ようなやつじゃないって印象だけでも随分変わるのね。』

理解されるだけ凄いと思う、しっかりと統治してる下地がさとりにあってこそね。





さとりの私室で今日あったことをさとりに報告する。

『はい、報告完了。』

「ありがとうございます。」

『お安いご用よ。』

「正直、ここまで変わるなんて思いませんでした。」

『誰だって実際に会わなかったら他人から聞いた印象のままよ。』

…妖精の癖して他人の相談相手とかどうなっているんだか。
本当に『別人』ね、あたいは。

「ですが、随分と前向きのようにも見えますが。」

『神様からありがたいお説教を貰っちゃったからね。』

ついでに、ろくでもないモノを貰ってしまったし。

「何を貰ったんですか?」

『…。』

「あ、え!?いやその、あわわ…。」

口に出すのも億劫なので思考に浮かべただけで
伝わったようでものすごく慌てだした。

『そういうことよ。』

「それはまた随分と…。」

…性知識があるだけってのも不便なものね、
今浮かんだ、屈曲位とか腰が痛いと思うんだけど。
って、さとりの顔が随分と…ってこれは。

『…ねえさとり、なんで発情してんの?』

状態がレミリアと同じで発情してんだけど。
…あ、そういえばこれ誘惑効果があったんだったわ。

「え!?いや、そのー…。」

何なのかしらね、さとりから漏れだしてる、
このいぢめてオーラみたいなのは?
構いたくなるんだけど…。

『なんだったら、発散させてあげようか…?』

席を立って近くに寄ると、さとりの顔が赤く染まる。

「う、うう…。」

『ねえ、どうされたいの…それとも、嫌?』

さとりの頬に触れてさとりの目を真っ直ぐ見ると、

「っ…その力で、何人口説いたんですか?」

『そうだね、5マイナス1人ってかんじかな?
一人は逆にこっちが口説かれて犯されちゃった♪』

霊夢を可愛がって、フランの情欲を発散させて、諏訪子に搾られて、
レミリアと一緒に寝て、レミリアやフランと一緒に魔理沙を調教したり。

今までしたこと、されたことを浮かべると目に見えて赤くなるさとり。

「あ、うあぁ…。」

『さとりは、『どう』されたい?』

「ら、乱暴には…しないで…くだ、さい。」

『心配しなくていいわよ、満たしてあげるわ。』

さとりを抱き寄せると、ベットに押し倒して、その唇を、さとりと重ねた。





キスの後にさとりを後ろから抱きすくめて下着の上から
さとりの身体を愛撫していく。

『ねえ、服の上から弄られるのはどんな気分?むず痒い?』

「う、くぅぁ…んあぁ!」

少し、知識が教えてくれた箇所を摘めば、乱れるさとり。

『あら…随分感じるんだね、もしかして、さとり、自慰してるの?
しかもこれって一回だけじゃないよね…達したこともありそう。』

「!!!!。」

指摘されたことが図星なのか、身が少し竦んだ。

『…図星なんだ、胸もクリも結構弄ったんだね、
あたいの知ってる中で一番自慰してるんじゃないかな?』

「そ、そんなこと、んぅ!?」

下着の上から、しっとりと濡れた秘所を摘むと、嬌声を上げて仰け反る。

『油断してるからだよ、沢山弄っちゃったからもう下がこんなに濡れちゃってるわよ?』

「ひゃぅ…。」

(さとりは敏感なんだね、指だけでこんなになっちゃうなんて…。)

「…!?」

(ほら、あたいの手が、こんなになっちゃったよ。)

「な、なにを…?」

(ほら、心が読めるなら、あたいが話さなくてもいいでしょ?)

「う、うぅ…。」

くすくす、これ面白いや。

(こっちもこんなにぷっくりしてるね、可愛いなぁ。)

「ひゃっやめ、コリコリしないでくださっ!?」

だめだ、あたいも抑えが効かないや…。

(指が駄目なら、これならいいのかな?)

さとりの上の服を脱がして赤く膨らんだ先端を
じっくりとあたいの冷たい舌で舐め転がした。

「あ、やめ、ひゃぁぁぁぁん!?冷たっ!
んっくぁぁぁぁ!?」

暫くさとりの胸に舌を這わせてさとりが達するまで、胸をいじり倒した。

「あ、くぅ…こんなに胸ばかり…。」

(…意地悪しないで、こっちも可愛がってあげようか?)

下の服も脱がせて、さとりの全身が露わになる。

「うぅ、恥ずかしい、です。」

(恥ずかしがらなくてもいいのよ?もっと凄いことしてあげる♪)

さとりの足を開いて股の中に頭を押し付けると、
その秘裂と秘所を再び舌で舐め始めた。

「ん、くぅ、こ、こんなぁ…。」

(ふふ、自分の指でするよりも、気持ちいいでしょ?)

…舐めながら、話しかけてるって、変な感じね。

「んーんんぅぅぅ!?」

快感と羞恥でさとりの脚が閉じて、頭が柔らかい太ももに挟まれた。

(そんなに気持ちいいの?自分で脚で挟んで手で抑えちゃうなんて…。)

「っちが、くぁ!?」

(否定しなくてもいいのに、ほら、クリがこんなに膨らんでるよ?)

既にぐっしょりと濡れて膨らんだそこを舌で弄んで、
秘裂の中に破れない程度に下を挿れたりもした。

「冷たくて、ザラザラしたのがぁ…あぁぅ!」

(ねえ、さとり、ここでやめて欲しい?)

「…ふぇ?」

(それとも…これが欲しい?)

さとりの身体を持ち上げて、正常位の体勢にすると、
諏訪子に生やされたモノをさとりの秘裂に、
生えた亀頭をピトリと当てる程度に抑えて静止させる。

「…っ!!」

(さとりは、このまま続けたい?やめて欲しい?)

数度に渡り絶頂してすっかり脱力した身体とふやけた顔で
さとりは当てられている箇所を見る。

「もう一度言います、優しくしてください…。」

涙を浮かべたその顔で、背中に手を回して懇願するように求めてくるさとり。

『…じゃあ優しく、貰ってあげるね。』

濡れて滑るようにズルリとさとりの腔内に入り込む。

「う、ぐぅぅぅぅっ!」

初めて故の痛みにさとりが背中を爪を食い込むように掴む。

『っ最初は、だれだって痛いわよね、でも大丈夫よ、痛いのは最初だけよ。』

ゆっくりと腰を動かしながら、突き入れるようにさとりの腰を掴む。

「ん、んぅぅぅうこんなに、激しくされたら、私っ!」

『ほらほら、こっちばかりに気を取られたら駄目だよ?』

身体をさとりに覆い被せて腰を動かしたまま、
あたいの舌をさとりの胸に運んで、再び弄る。

「ひう、んぐぁぁ!?」

悲鳴のような嬌声を上げて仰け反らせて予想外の
場所から来た快楽に悶えている。

腰の動きを早めながら、さとりは既に腔内の快感に夢中になっている。

「あぁ!あ゛ぁぁぁ!も、もう私ぃ…!」

『…外に出されたい?それとも、中出しされたい?』

「お、お願いです、このまま、私に…!」

『…いいわよ、冷たいけど、受け取ってね?』

一番奥に突き挿れて、あたいから放たれたそれがさとりの腔内を埋め尽くす。

「ん、んんんんぅぅぅぅ!?冷たいのが、中に沢山っ…!?」

射精され、さとりを埋め尽くした冷たいものがさとりに快感をもたらせる。

『ふぅ、ふぅ…気持ちよかった?さとり?』

「…はい、気持よかったです。」

ゴポリとした擬音とともに漏れだした箇所を見つめながら
さとりは満足そうに微笑んだ。

『じゃあ、あたいはもう寝るわね、おやすみなさい、さとり。』

「はい、また明日、チルノ…。」


【………。】





『はふぅ…また、しちゃったわね…。』

…なんでこうも誰かを愛する展開になるのかと疑問に思うが、
もはやそういう運命なのかと、少し諦めが着いた。

『まあいいや、寝よう…。』


【…ギシリ】


『…?』

仰向けに寝ていたら、なんでか上から軽い重さを感じた。

【ちゅる、ちゅぅ…。】

『…んぅ!?』

いつの間にか生えていた自分のモノに走った快楽、
重い瞼を開けてみれば…縞々の布が、見えた…?

【あ、起きちゃったんだ、妖精さん。】

[古明地 こいし]

無意識に彷徨う、古明地さとりの妹。
部屋の隅で無意識にあなたとさとりの交わりを最初から最後まで見ていた、
その結果、興味を持って今現在、あなたのベッドに夜這いを仕掛けに来た。
因みに現在こいしは口で咥えている。

(…おい。)

【えへへ、お姉ちゃんといっぱいシたのにまだまだ元気なんだね?】

(ちょっとまって。)

今覆いかぶさっているのはさとりの妹の古明地こいしで、
そして今目の前にひろがっているのはそのこいしの、パンツ…!?

【…私も相手してくれるよね?可愛い妖精さん♪】

どうやらあたいは、まだまだ寝れないらしい。
このチルノは淫魔化しても違和感なさそうだから困る、
因みにこれはもう少し続くのです。

コメント返信

blue様

コメントありがとうございました!
展開を妄想していただけるのも嬉しいです。
でも相手はあのこいしちゃんです、
半端ではすまないでしょうね(おい)

2様

コメントありがとうございます。

さすがに地底住人全員としてしまったら
チルノが腹上死してしまいますよ。(死なないけど)
まあ、こいしちゃんが自重しませんけどね。

3様

コメントありがとうございます。
人の隠していることが筒抜けな分共感するとこも多いですしね。
さと、どうなるかはお楽しみです。

くじら様

コメントありがとうございますー!
まあこのチルノはほぼ別人ですしね。
こいし編は少々お待ちを。

ΩメトロイドΣ様

いつも感想ありがとうございます。
このSSで触手姦ルートは少し厳しいかもしれないので、
何か別の形でSSを書こうと思います。
龍鱗
コメント




1.blue削除
初めて見せて頂きましたが、アイデアが斬新で良かったです。
次回はこいしとですか…
チルノが相手のスキを窺っている間に襲われる展開しか見えないorz
まあ、それを含めて頑張って下さい!
とりあえず  GJ!!GJ!!
2.性欲を持て余す程度の能力削除
おお、今回もよかったです
次回は地底組全員とするんでしょうかね
3.性欲を持て余す程度の能力削除
ある意味似た能力で互いの悩みが共有できるからか、すごく馴染む二人だなぁ
チルノは常識が通じなさそうなこいしに対してどんな搦め手を使うのだろうか
4.くじら削除
チルノ(笑)
さとり可愛い。
こいし編も是非!
5.ΩメトロイドΣ削除
おべべべべべべおくれたたたたたたたたたたたたたたたたすいませせせせせせせんんんんんんんんんんんんんんんん・・・ふいー・・・もちつけない!あなたの作品はやはりとてもベネですぅ!関係ないけどさとり触手屈服にも期待しちゃいかんのか?