真・東方夜伽話

超乳慧音とイチャイチャする話

2013/07/07 00:25:56
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超乳慧音とイチャイチャする話

ulthar
※超乳、ニプルファック注意
※本番無し

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 日差しが中天にかかる頃である。
 人里の外れにある寺子屋から、子どもたちが三々五々、帰っていく。
 授業を終え、子どもたちは家の手伝いへ、あるいは子供らしく遊びに向かうのを、上白沢慧音は、気をつけて帰りなさい、と注意しながら、見守っている。
 慧音は、知恵のある半獣であり、子供らに勉学を教える事を、長い間、続けていた。
 里の老人も、慧音の教え子だ。
 死んでいった者も、そうであった。
 人里の守護者であり、意見番として、永く人々を見守っている。
 見送る子供らも、いずれ大人になり、老い、死ぬのだろう。
 教え子たちに対する愛情は、しかし、消そうと思わない。
 人は、死ぬものだ。
 慧音は、妖怪であり、知識の神獣である。
 どだい、共に生きるのは、難しい。
 達観しながら、共に生きていた。

「さて、皆帰ったか」

 寺子屋の戸口に立ち、最後の子供が手を振りながら、丘を駆け下りていったのを見送ると、うん、と慧音は一息ついた。
 それに釣られるように、組んだ両腕でも支えきれない胸元が、ゆさ、と揺れる。
 慧音は、百人が百人、口をそろえて美女だと言うに違いない、人外の美貌をしている。
 見た目は、三十路の女ざかりだろうか。肉付きの良い熟れた長身を、楚々とした青いワンピースに押しこめている。
 紅く凛々しい目元に、きゅっと結ばれた唇はぷっくりと厚く、厳格を示しているようだ。蒼銀の髪は腰元まで絹糸のように流れ、神秘的に輝く色合いが、触れ難い神性を漂わせている。
 170を超す長身はしかし、凛々しく厳格な慧音の性格に反して、驚くほど肉感的だ。
 ブラウスとワンピースに押し込められていても隠し切れない女肉は、しっかりとくびれを感じさせる腰元と、ロングスカートの上からでも大きく突き出たヒップによって、そのまろやかで急激なカーブを否が応にでも想像させる。
 何より目を引いてやまないのは、大きく突き出た胸だ。
 何枚もの衣服でぎゅうぎゅうに押し込められ、布地を千切らんばかりに付き出した胸元は、並の大きさではない。
 慧音の抜群のスタイルを隠してしまうほどの胸は、臍の下にまで届いてしまっている。
 服に押し込まれてそれなのだから、脱げばどれほどの大きさになるだろう。
 まるで、胸に身体が付属しているような、視線を集めてやまない超乳だ。

 きびきびとした立ち振舞の合間に、熟れた女の色気を感じさせる、少年たちがこぞって憧れる女教師。
 その見るものを惹きつける超乳で自慰をしたことのない男が居ないほど、人里の男のズリネタにされ続けているオナドル。
 それが、上白沢慧音だった。

 まろやかに盛り上がった腰に手を当て、ん、と背を伸ばせば、生活に支障を来すほどの超乳が窮屈そうに震え、それに慧音はため息をついた。
 困ったような顔で、自分の超乳を撫でる。

「はぁ、ずいぶん張ってしまったな……まったくあの子と来たら、ふらふらと出かけるのだから……しょうがない、自分で絞るしかないか」

 ぶつぶつと呟き、たぷんたぷんっ、と牛のような超乳を揺らして、本を纏めて寺子屋を整理し、鍵をかける。あまりにも大きな胸がその度に邪魔をするが、慧音は疎むこと無く、てきぱきとこなしていく。動きが少々慎重なのは、前に突き出た乳房のせいで足元が見えないからだ。
 ぐいっと上半身を前に倒しながら鍵をかける。まっすぐ前に伸ばした腕の先よりも大きく張り出した超乳だから、そのような姿勢にならないと鍵はかけられない。
 つくづく、日常生活には不便な身体なのだ。
 子どもたちでさえ青い性欲で慧音の超乳を見るし、里の男衆も、尊敬を交えて入るが、やはりその視線はちらちらと胸元を見て、好色なものを浮かべてしまう。
 やれやれ仕方がないな、と苦笑する慧音であればこそすれ、他の女ならば、家に引きこもってしまう程だ。
 とはいえ、慧音にとっては、皆自分の子供のようなものである。
 そのような性欲を向けられても、反応などしようがない。
 愛情はあるが、それは家族に向けるような親愛のそれだ。情愛を感じたことは、一度もない。
 永い時を生きてきた慧音にとっては、情欲を掻き立てるものでもない、稚拙な性欲だった。
 そんな慧音が、ふと気配を感じて身を起こし、振り向く。
 ゆさっ、と重そうに揺れる超乳を抑えながら視線を飛ばせば、小柄な少年がこちらに駆けて来るのが見える。
 それに慧音は思わず表情を緩め、しかし思い出したようにことさらしかめっ面を取り繕った。


「こらっ。先生に断りもなく、一ヶ月も留守にするとは何を考えて――あんっ♥」

 駆けて来る少年に、お小言を告げようとするが、胸に飛び込んできた小さな身体がそれを止めてしまう。あまつさえ、甘い悲鳴が漏れてしまう始末だ。
 服がかわいそうになるほどに突き出た超乳に抱きつき、その小さな身体を幸せそうに埋める少年。
 その様子に、慧音も思わず眦を下げてしまう。

「や、やれやれ……仕方がない子だな、お前は……♥」

 むっちりとした肉付きの良い尻を下ろして、少年の大好きな胸をより抱きつきやすくしてやる。小柄な身体を挟んでしまえるほどの大きな慧音の胸だから、慧音がしゃがめば、乳房が地面に付きそうになるほどだ。それを余すこと無く差し出す姿は、いくら慧音とは言え、違和感がある。
 愛しい教え子に向けるにしては、いささか過剰なほどに甘やかしたスキンシップ。
 だが、それも当然のことだ。

「ほら、おっぱいだけじゃなくて、ちゃんと先生にも挨拶しなさい♥」

 窮屈に押し込めた柔乳をさらに潰してしまうように、少年の肩に手を回す。ボタンがはじけ飛びそうなほどに引っ張られているブラウス、その胸元に鼻先をうずめていた少年も顔をあげた。
 慧音の言うとおりにおかえりの挨拶をするのだ。それは言葉だけではない。

「ん、ちゅ、ちゅぅ……♥ ふふ、おかえり♥」

 少年の唇と、慧音のぽってりとした肉厚の唇が触れ合い、お互いの唇を吸う。
 勿論、人里にも妖怪にも、挨拶で口づけを交わすような習慣はない。
 子どもが冗談でするようなものでもないし、慧音のようなしっかりとした大人が許すものでもない。
 親と子。
 夫と妻。
 男と女。
 親愛と情愛が入り混じったくちづけの挨拶をする二人は、昨日今日の間柄ではない、固い絆で結ばれたものを感じさせる。
 うららかな午後の日差しのした、勉学に励むための寺子屋の入り口で交わすには、あまりにも不釣合いで、あまりにも淫猥すぎる。
 女教師と教え子の、明らかに情を交わし合った間柄の、背徳的な気配さえする挨拶。
 唇の吸い合いから、舌を絡め、唾液を交換しはじめると、慧音は艶っぽい鼻息を零しながら、瞳を甘く蕩けさせてしまう。

「じゅるっれろぉぉ……♥ んちゅっ、んふ、ちゅるるぅ……♥ ふぅ、ふぅぅ……♥ キス、上手くなったな……♥ 先生、唇と舌で、イかされそうになってしまったぞ……♥」

 愛する教え子の性技をベタ褒めしながら、ぶるっ、とその肉感的な肢体を震わせる慧音。少年の髪を優しく撫でながら額や頬にまで愛情たっぷりにキスの雨を降り注げば、少年も慧音の胸を服の上から揉みながら、顔中にキス返しだ。耳を甘咬みなどすれば、嬉しそうな甘い声で慧音も思わず鳴いてしまう。

「ぁンっ♥ おかえりの挨拶キスだけで、先生をまた発情させるつもりか、こいつめ♥」

 言っている内容は叱っているのに、声色も表情も、砂糖のように甘い。愛しい我が子に向ける態度にしても、少々行き過ぎの感がする甘やかしっぷりだった。
 いや、実際それは、親子の背徳的な情愛のそれだ。

「それじゃあ、一緒に帰るか……♥ ちゃあんとママのおっぱいに、ぎゅっ♥ ってしがみついてるんだぞっ♥」

 そう言って、肉感的な長身に少年を抱き寄せ、ふわり、と浮き上がり、家へと飛ぶ。
 慧音と少年は、血は繋がって居ないながらも、ほとんど親子として、過ごしていた。
 少年がまだ赤子同然だった時に、両親が亡くなってから、義母として、面倒を見てきたのだ。
 少年のおしめを変えたこともあるし、乳を飲ませたこともある。
 とはいえ、母乳に関しては、今でも続いているのだが。
 さらに言うなら、少年の筆おろしをしたのも、慧音だった。
 それは、半獣になり、昂ってしまった時に、半ば押し倒してしまったようなものだが、その時すでに、獣欲に染まった慧音がすっかりメスとして組み伏せられるほどだったので、この淫靡な義母子の関係は、少年の恋人たちの中でも、一番古い。
 少年に女を教え、少年の女になった、最初のメス。それが、義母である慧音だった。

「一ヶ月も、どこに行っていたんだ? ……ふふ、そうかそうか、永遠亭か……♥ お前のことだ、どうせ兎や月人に、たっくさん甘えて、たっくさん虐めてきたんだろう?♥ まったく、甘えん坊のやんちゃ坊主め♥」

 おっぱいに包まれながら、こいつめ♥ と額を指で突かれた少年は、恥ずかしそうに甘いミルクの香りがする慧音の超乳に顔を埋めてしまう。そんな少年に慧音のおっぱいも、よしよし♥ と服の下から乳圧たっぷりに甘やかして、今すぐ柔乳すべてで少年を包んでしまいたいとでも言うかのようにおっぱいを揺らしてしまう。
 そして大好きなママのおっぱいにしがみついている少年は、安心しきった顔でリラックスし、固くなった股間を無意識に擦りつけた。
 目に入れても痛くない愛息子の無防備な姿と、服越しに押し付けられる愛肉棒に、慧音もきゅんきゅんとおっぱいを高鳴らせ、凛々しい美貌を桜色に染めて、ぽってりとした肉厚の唇を綻ばせてしまう。

「んんっ♥ まったく、堪え性のないおチンポめ……♥ 永遠亭で、たくさんおっぱいに甘えてきたんじゃないのか?♥
 鈴仙やてゐの兎おっぱいを揉み回して♥
 永琳の年増おっぱいをちゅうちゅう飲んで♥
 ……ふふふ、その様子だと、輝夜のおっぱいも、おチンポで乳マンコにしていたな?♥」

 慧音の言葉にいちいち頷いて、おっぱいにしがみついた手を履い回す少年に、慧音は熱っぽいため息をついて、スカートの下でむちむちの太ももを擦り合わせた。

「本当に、おまえのおっぱい好きには参ってしまうな……♥ おっぱいを見たら、すぐ自分のものにしたがるんだから、全く……♥
 いいか、自分のものにしたおっぱいは、ちゃんと面倒を見てあげるんだぞ?♥ まぁ、お前に限って、そんな事はないだろうが……♥
 なんといっても、ママの息子なんだからな♥ おっぱいママとして、鼻が高いぞ♥」

 叱るどころか誉めそやし、よしよしと少年の髪を撫でる慧音。可愛い息子のたくましい成長を喜ぶ親馬鹿さだった。

「ん、ふぁ……♥ ママのおっぱいも、面倒みてくれるのか?♥ ふふ、親孝行な子だ……♥ ママ、とっても嬉しい♥
 ……さ、家に帰ってきたぞ♥」

 ふわりと慧音が少年をおっぱいに抱いて降り立ったのは、寺子屋からさほど離れていない、人里外れの庵だった。
 少年が生まれた時から住む家であり、義母である慧音と共に暮らす、愛の巣でもあった。
 義母とは言え、慧音の少年に向ける態度は、お腹を痛めて生んだ我が子に対するものだ。
 それだから少年も、本物の母親と同じかそれ以上に、慧音に懐き、愛している。
 それは同時に、女と男の愛情でもあった。

「おかえり、可愛い旦那様♥
 ご飯にする?♥ お風呂にする?♥ それとも、お嫁さんママかな?♥」

 玄関から振り返り、窮屈に押し込められた超乳を震わせ、蕩けるような声色で囁く慧音。その甘ったるい言葉に少年はますます股間をいきり立たせて、生唾を飲み込んでしまう。

「ん……♥ 全部だな?♥ 勿論だとも♥ 何時ものヤツをしながら、ね……?♥」

 横髪を耳元にかけ直し、敷居をまたいで土間に入る。その間も、お互いに身体をぴったりと寄り添わせる仲睦まじい親子であり、艶めかしい手つきでお互いに触れあう夫婦だった。
 慧音は土間の片隅に立って、熱っぽい吐息をついた。
 そこには、天井から何本か鎖が降り、床には地下に埋められた壷の入り口が開いている。
 我慢できないとでも言うかのように、その大きすぎる超乳を自分で揉みしだく。

「ん、はぁぁ……♥ 一ヶ月も絞られてないから、ミルクでパンパンだ♥ はやく絞られたい……♥
 さ、脱がして♥ ママは、おっぱいが大きすぎて、自分で服を着ることも出来ないんだからな♥
 この一ヶ月、着っぱなしだったんだぞ……♥ 術でごまかしていたが、ふふっ♥ もう限界だ……♥
 家畜ママの牛乳、はやく丸出しにして、古いメスミルク、びゅーびゅー絞り出して……♥」

 両手をいっぱいに伸ばしても乳首に届かないほど実った慧音のおっぱいは、少年が世話してやらなければ、服を脱ぐことさえままならない。普通の生活など、送れるはずがないのだ。
 それを術で騙し騙しやっているのだが、少年の前なら、そんな事をする必要もない。
 ありのままの自分、牛乳ママとしての慧音を見て、好きなようにできるのは少年だけであり、そして慧音も、少年以外に自分の世話をさせるつもりなど思いつきもしない。
 少年のママにして、少年の妻にして、少年に世話をされる、要介護半獣。それが上白沢慧音というメスだった。
 少年も久しぶりのママおっぱいに我慢できず、いささか乱暴に慧音の衣服を取り払っていく。
 ワンピースの背中のボタンを外し、超乳につっかえながら足元に引き落とせば、引っ張るように押し上げるブラウスに、白いレース地の特注ブラがくっきりと浮き上がっている。
 正面からではくびれがおっぱいで隠れてしまっている姿は、むしろ少年の性欲を唆るおっぱい家畜ママを体現したよう。
 後ろから見れば、安産型のむっちりとした巨尻が、こちらもレース地のショーツを食い込ませ、霜降り尻肉を美味しそうに引き立たせている。
 ガーターベルトに釣られたストッキングも純白で、清楚さと共に背徳的な肉欲を刺激する。
 ロングワンピースを脱がされただけで早くも乳と尻を揺らし、淫らに催促してしまいそうになる慧音は、むっちりとした太ももをもじもじとさせて、ねだるようにおっぱいを撫でてしまう。
 白いお尻を突き出しながら中腰になり、ブラウスに包まれた牛乳を持ち上げ、脱がせやすいように姿勢をとれば、少年の指が襟元を乱暴につかみ、ブチブチ、とボタンを簡単に飛ばしながら、引きちぎるように脱がしてしまう。
 ぷるるんっっ♥ とぎゅうぎゅうに押し込められていた牛乳が解放されれば、その感覚に、はぅんっ♥ と慧音は思わず戦慄いてしまった。

「んあぁ♥ も、もう、ブラウスだって特注なんだぞっ♥ くふんっ♥
 ママを裸で過ごさせるつもりか?♥ それでもいいぞっ♥ おっぱい家畜なんだから、裸でいるのは当然だものな♥
 それに、無理やり服を破ったのも、高得点だ♥ ママのMは、ドマゾのM、なんだからなっ♥」

 少年の脱がせ方をいちいち褒めながら、身をくねらせてしまう慧音。
 ブラだけは慧音が自分で脱ぐことの出来る数少ない着衣のひとつだが、牛乳家畜モードの慧音は何から何まで少年に世話をされる存在だ。
 特注の大きなブラは、それでも慧音の超乳を包みきれず、乳肉がはみ出てしまっている。
 ブラや衣服は、少年の愛する女達に合わせて、当の女達が特注で作っているものだから、サイズはピッタリの筈に思える。
 しかし実際は、僅かに小さめに作られていた。
 卑猥に押し込められた乳肉で少年を視界で楽しませる意味と、乳肉を押し込めることで、更にサイズアップする意味があるからだ。
 そんなブラで押し込められている慧音の超乳だから、酷く卑猥に少年の獣欲を唆る。
 シミ一つない真っ白い肌が視線を吸い付かせ、少年の視姦に慧音はまた乳肉を揺らしてしまう。
 少年がフロントホックに手を伸ばせば、これ以上ないほど内側から押し上げられ、可哀想なほど引っ張られている感触がわかる。
 そしてそれを外すと、とうとう慧音の牛超乳が少年の前にさらされた。
 ぷるるんっっ♥ と盛大に揺れながら開放されれば、慧音は、鼻にかかった甘い声で鳴いてしまう。
 その大きさときたら、おっぱいの大好きな少年がぞっこんになってしまうのも頷ける。
 バランスボールを二つ、そのまま吊り下げているようなデカパイは、下乳がショーツを完全に隠してしまうほど。横にも盛大に広がり、慧音の上半身はおっぱいで隠れきって、淫猥なシルエットにしてしまっている。
 そのくせおっぱいはふるふると柔らかそうに揺れ、垂れ切ってしまうわけでもない。だらしなささえ魅惑的な、オスを誘惑するためだけの淫超乳だった。
 そして下向きについた乳輪は超乳に見合った大きさで、その中心にあるべき乳首は、なんと乳輪の中に隠れている。
 陥没乳首なのだ。

「はぁ、はぁぁ……♥ くぅぅ、久しぶりに脱いで、おまえにおっぱいを見られると……♥ はぁぁ……♥
 た、たまらないなっ♥ ママの牝牛おっぱい、キュンキュンっ♥ してしまっているぞっ♥
 あぅぅ♥ 恥ずかしい陥没乳首も、思わず隠したくなるのにっ♥ おっぱい大きすぎて、手が届かないっ♥
 ふぅ、ふぅぅん……っ♥ ママ、見られて興奮してる……っ♥ 息子に恥ずかしい秘密見られて、発情しちゃうっ♥」

 手で直接撫で回すような少年の視姦を一心に浴びて、デカパイをたぷんたぷんと揺らしてしまう慧音。愛する息子専用の牝牛超乳は、興奮にじわりと乳輪から母乳を滲ませている。
 そしてそんなおっぱいを絞るために、少年は慧音ママを家畜らしく飾り立て始める。
 カウベルのついた首輪を差し出せば、陶然とした表情で首筋をさらし、家畜扱いに背筋を震わせる慧音。
 更に両手は体の前で拘束具に縛られ、両足先や膝の間にも、鉄の棒で閉じられないようにした拘束具をつけられる。
 そしてそれらが、天井から降りた鎖に繋がれる。
 傍らの鎖を少年が引けば、じゃらり、と鎖が張り詰め、慧音の四肢を浮かせ始める。
 被虐と噴乳欲にそまった慧音は、乳房を下にして海老反るように釣られる自分に、堪えきれない喘ぎを上げた。

「はぁぁっ♥ ぐ、ぅぅっ♥ 家畜になるの、久しぶりでっ♥ くふぅんっ♥ 堪らない……っ♥
 こんな姿勢で釣られて、牛みたいにおっきな胸、垂らしてっ♥ んあぁぁぁ……っ♥ これだけで、イっちゃうそうだぁ……っ♥」

 苦痛に顔を歪めながらも、それを我が子がしてくれていると言うことに興奮し、はしたなく口の端からヨダレを垂らしてしまう。
 愛息子専用の牛乳家畜である事の悦びが、縛られた四肢や首輪の締め付けで増幅し、メス本能を痛いほど刺激する。
 ぎしぎしと鎖が揺れ、慧音の身体からオスに媚びる淫猥なフェロモンが、甘いミルクの香りとともに漂ってくるようだ。

「は、はぅぅ……♥ 牛乳ママの家畜ミルク、早く絞られたくてっ♥ ママのホルスタインおっぱい、苦しいんだ……っ♥
 さっさぁっ♥ ママの恥ずかしい陥没乳首をほじくりだしてっ♥ 息子の特大おチンポで、デカパイおマンコを種付けしてぇ♥」

 大好きなママの家畜おねだりに少年も息を荒くし、自分の帯を解いて股間を晒す。
 小柄な身体には似つかわしくない凶悪なペニスが、鼻が曲がるほどのオス臭を放ちながら現れると、慧音はそれだけでエビぞりに固定された身体を震わせ、牛超乳すべてでその存在を欲してしまう。
 胸元に届くほどの長さと、慧音の腕を上回る太さ。淫水焼けで赤黒く沈殿した色合いの肉茎には、怪物めいて脈動する血管やイボが浮き上がり、グロテスクさに拍車をかけている。そのくせ皮を被った亀頭だが、その中ではびっしりとチンカスがこびりつき、精液の濃さをいやというほど物語っていた。
 股の下に吊り下がる睾丸も巨根に見合った醜悪な大きさで、ココナッツ大のそこには特濃ザーメンが重そうに大量生産されている。
 メスならば誰もが見た瞬間にひれ伏し、喜んで人生を投げ出しメスとなる、女殺しのグロ巨根。女である限り、このペニスに隷属する他ない、嗜虐的な逸物だった。
 慧音は、少年と精通する前からまぐわってしまっている。メス肉を耕し、少年好みに改造してしまうペニスと交尾し続けた知識の半神獣は、ただでさえ大きかった爆乳を、もはや取り返しがつかない程たわわに膨らまし、身も心も乳牛家畜として育ってしまった。
 もちろん、当の慧音に嫌悪感などみじんもない。愛する息子のわがままチンポに答えてあげるのが、メスとして、また母親として当然の行いだ。
 少年が他のおっぱいに目移りし、自分のものにしてしまっても、オスとして成長する事を悦びこそすれ、叱る道理など無い。
 だいたい、このペニスにヨガり狂わされ、母乳を吸われ、愛される事の幸せを独り占めするなど、世の女達がかわいそうだ。
 メスとしての本当の幸せを知らない憐れな女達に、慈悲を賜らせてやるべきだ、とさえ考えている。
 だからそんな幸せなメスの一匹として、少年に愛され、飼われている事に、思わず慧音は軽く達してしまう。
 愛する我が子に飼われ、淫猥に育てた媚肉を差し出し、この子を喜ばせてあげたい。
 愛欲に染まった母性が、ペニスを前にして爆発しそうだった。口の端からヨダレさえ垂らして、不自由に釣られた痛みで脂汗を浮かべながら、主人に擦り寄る犬のように牛超乳を揺らし、少年をねだってしまう。
 ぐにぃ、と少年が、片方の乳房を両手でつかむ。水蜜よりも柔らかく、どこまでも沈み込んでしまう柔乳。それを、ぎゅう、と下に絞れば、陥没乳首から、ぶしゅうう、と幾つもの線を描いて母乳が絞られてしまう。

「あはぁぁぁぁぁ……っっ♥ おっぱい絞られるの、気持ちイイぃぃ……っっ♥」

 鎖の音を立たせながら、がくがくと慧音がむちむちとした肢体を跳ねさせ、乳房を震わせる。
 思わずおとがいを反らし、舌をつきだしてしまうほどの搾乳快楽が美熟女の脊髄をびりびりと走り、視界に星さえ瞬くようだ。
 まだ一度絞られただけなのに、自分で慰めるより、何十倍も感じてしまう。
 それもこれも、少年にされているからだ。厳格な閻魔や淫蕩な狐狸でさえ指一本で潮吹きさせてしまう少年の性技は、次元違いの快楽を女に味あわせてくれる。
 天性の才能としかいえないそれに搾乳されれば、慧音などよがり狂うだけの牝牛に過ぎない。
 その上、無意識なのだろうか、まるで嬲るように乳肉を虐める事もしてくるので、指の動き一つ一つが、否が応でも被虐心を煽ってくるのだ。
 花畑の主である、最悪の嗜虐的な妖怪でさえ、この少年の前では根っからのマゾ豚に成り下がってしまう。
 そんな男として頼り甲斐のありすぎる息子に、母として、女として、これ以上の悦びがあるだろうか。
 愛しさばかりが込みあげて、慧音は、涎を垂らしながら嬉しそうにマゾ嬌声を鳴くしか無い。

「んほっおほぉぉぉ……っ♥ 乳首、乳首穿り出してぇぇ……っ♥♥」

 少年の手が降りきって、牛超乳にみあった大きさの乳輪に届く。両指がぐちょぐちょの縦筋に潜り込み、奥で勃起した巨乳首を、容赦なくひきずり出した。

「んほぉぉぉおぉぉ~~~~っっ♥ 乳首いぐぅっ、ママの敏感乳首、いぐぅぅ~~っ♥」

 その大きさに反して、クリトリスよりも敏感な勃起乳首がさらされると、それだけで慧音はダメになってしまう。それまでとは比べ物にならないほどに激しく噴乳し、たぷんったぷんっと牛超乳をアクメ痙攣させながら、ぐりんっと白目を剥いて噴乳絶頂に至ってしまう。
 母乳の一番の出処である乳首を引きずりだされれば、噴乳を止めようがない。噎せ返るほどに甘ったるい淫猥な乳臭をまき散らしながら、地面の下に空いた穴へ、際限なく母乳を垂らしてしまう。
 少年が乳輪ごと乳首を鷲掴み、しこりたてれば、全開にした蛇口から出る水のように、激しく母乳を吹く。
 名実ともにミルクタンクである慧音のホルスタイン超乳は、少年の恋人達の中でも、一番の巨乳であり、その分だけ、母乳もたくさん出る。
 少年がメスの為に無尽蔵に精液を作るのに似て、慧音も、少年のために際限なく母乳を作ってしまう。

「んおっおほぉぉぉ……っ♥ い、いいぞぉっ♥ ママのおっぱいマンコ穴、生ハメ期待で開いちゃってるからぁ♥ おちんちんきてぇ♥ 乳牛ママの変態おっぱい穴っ♥ おチンポでズボズボ穿って、古くなった母乳、ぜんぶ掻きだしてぇぇ……っ♥」

 情けなく表情をゆるめ、催促する慧音に、少年は亀頭を乳首に押し付けることで応えた。
 驚いたことに、僅かに沈殿した巨乳首は、指でくっぱりと開けるほどに、乳管を発達させている。
 尋常ではありえない、乳膣とでも言えるそれは、少年好みの乳肉に育った結果だった。
 少年の女達の中でもとりわけ長い付き合いの、雌奴隷一号とでも言える慧音の身体は、内も外も肉欲を唆り、ペニスに奉仕する為のモノに成り果てている。
 妖怪であればこそ、少年のメスであればこその、淫猥すぎる乳膣なのだ。
 どろどろとした先走りを垂れ流した亀頭が、母乳愛液を吹き出す牛乳膣へねじ込まれれば、その巨根を受け入れるために、面白いほどに拡張され、ずぶずぶずぶぅ、と突き上げられる。
 少年の長大な極太巨根をまるまる収める事ができるのは、慧音の牛超乳ほどの大きさでなければ難しい。
 それは慧音の密かな自慢なのだが、根本まで乳膣穴を突き上げられた当の本人は、それどころではなかった。

「ぷぎゅぅぅううぅぅぅ~~っっ♥♥ んほっんほぉぉぉ~~~ンっっ♥ いぎゅっ息子チンポでおっぱいハメハメしゃれてっ♥ いぎゅっ、いぎゅぅぅううぅぅ~~ンっっ♥♥ はひっはひひぃぃ♥♥ これしゅきっ、おっぱいマンコしゅきぃぃ♥♥ 慧音ママのおまんこニプルっ、おチンポ大好きな変態穴にゃのぉぉ~~っ♥♥ おほぉぉ~~ンっっ♥♥」

 全身をガクガクと跳ねさせ、異常な場所を犯される興奮と、牛超乳を内側からかき混ぜられる乳姦に、獣そのものの叫びを上げながら、慧音は堕ち切った乳膣絶頂で噴乳の勢いを強めてしまう。
 少年に息を吹きかけられるだけでも失禁しながらイってしまうほどの慧音だから、少年の剛直を直接その身に突きこまれたら、地獄のような快楽に泣きわめくだけの、牛乳人形になるしかない。
 少年が、柔らかすぎる牛超乳に抱きつきながら激しく腰を打ち付ければ、メスを犯し殺す超嗜虐的な怪物巨根がぞりぞりと乳膣の中をひっかき、バランスボールめいた大きさの乳房をばちゅんばちゅんと跳ね回させる。
 こうして乳管を押し開き、乳肉を刺激して、外からでは絞り切れない、奥に溜まった古い母乳を掻き出すのが、牛乳家畜である慧音の世話だ。
 母親のくせに、自分の乳房を管理出来ず、息子に世話してもらう。
 大人としての自尊心がすり鉢で丁寧に粉微塵にされるようで、慎ましく生きてきた女としての恥辱心を嫌というほど煽られる。
 だのに、メスとして、この変態的な近親相姦が、狂おしいほど愛おしい。
 卑猥な音を立てて牛超乳に打ち付けられるペニスが、愛おしくてしかたがないのだ。

「はへっはへぇぇっ♥♥ おチンポでおっぱいバカになりゅぅぅっ♥♥ ママの牛おっぱい、息子チンポでずっとイかされてりゅぅぅ♥♥ 寂しかったにょぉ♥♥ ママ寂しかったのぉぉ♥♥ おチンポに会えなくてっ息子に会えなくてっ♥♥ ママのおっぱい寂しくて、泣いてたんだかりゃぁ♥♥ いっぱいハメハメしてくれにゃいとぉ、ダメなのぉぉっ♥♥」

 乳房をたぷんたぷんと波打たせ、鎖で釣られた四肢を跳ねさせながら乳姦絶頂で泣き喚く慧音の告白に、少年は更に股間をたぎらせ、腰の動きを早める。
 ペニスをまるごと飲み込む程に大きな牝牛超乳は、膣や尻穴とはまた違った感触で少年を興奮させる、たっぷりと柔ニクの詰まった乳内はふわふわと包み込むような温かい感触で、何万本もの細やかな乳管が肉茎へ母乳ローションを塗りつけ、ねっとりとペニスに絡みつく。
 普段は厳しくも優しい女教師が、自分だけを特別扱いし、家畜そのものの姿で下品によがり狂い、浅ましく精液をねだる姿も、射精感を強く煽る。
 実の母と言ってもいい美女の卑猥すぎる乳穴で、少年のペニスがさらに大きく、固くなった。

「ほぎゅぅぅ~~~っ♥♥ おチンポおっきくなったぁぁ♥♥ 出してぇっ、おチンポ汁いっぱい乳内射精(ナカだし)してぇぇンっ♥♥ 牝牛ママの変態おっぱいっ♥♥ 精液大好きな淫乱ママのオマンコおっぱいぃ♥♥ どろどろザーメンでぇ、いっぱいにしてぇぇ~~っ♥♥」


 どびゅうううううううっどびゅうううううううっっっ!!!!!!

 流れる銀の髪を振り乱し、汗で額に張り付かせながら、涙と鼻水と涎でぐちゃぐちゃになった慧音の理性を吹き飛ばしたおねだりに、少年は剛直から噴火するように力強く濃厚な精液を射精した。
 凶悪な女殺しのグロ巨根から大量に乳膣へと注ぎ込まれる精液は、あまりにも濃すぎて黄ばみ、半ば固形のゲル状だ。それが際限なく乳肉の最奥を激しく叩き、内側から慧音の牛超乳を陵辱していく。

「ぷぎゅぅぅ~~~ンっっ♥♥ おへぇぇえぇぇ~~~~っっ♥♥ おほっンおぉぉおおぉぉ~~~~ンっっ♥♥ しゅごいぃぃ、しゅごいにょぉぉぉ~~~っっ♥♥ 乳内射精(ナカだし)アクメしゅごしゅぎぃぃ~~っっ♥♥ あへっあへへぇぇぇ~~っ♥♥ いぐっいぐのとまんにゃいひぃぃ~~っ♥♥ バカになりゅぅっ、ママおばかににゃりゅのぉぉ♥♥ おひぃぃぃ~~ンっ♥♥」

 びぃぃん、と天井から釣られた四肢を硬直させ、背筋をエビ反らせた慧音は、射精と同時にそれまでの絶頂から更に数段上の超絶アクメに叩きこまれ、豚のような悲鳴を上げてガクガクと全身をアクメ痙攣させる。意識は愛息子のチンポによってあっさり吹き飛ばされ、それも凄まじい絶頂の波によって強制的に引きずり戻され、間髪入れずにやってくる次の波でまた飛ばされる。地獄のような永久超絶頂に獣よりも浅ましく泣きわめき、安女郎よりも無様によがり狂う。緩みきった口元からはだらしなく舌を垂らし、知識の半獣でさえ知らなかった牝家畜の快楽に白目を剥いてしまっている。
 乳内射精継続中の乳房はもちろん、生ハメ待機しているもう片方のホルスタイン超乳も底が抜けたように母乳を撒き散らし、床から地下へ続く穴へ川を創る。特濃精液を詰められた乳房は二回りも大きく張り、無様な乳牛家畜としての姿をさらにましてしまっていた。
 強制開脚させられている股からはむっちりとした太ももをびしょ濡れにさせるほど、膣が潮を吹き、たっぷりとした尻肉で隠された菊門からでさえ、牝腸液を吹いてしまう。乳肉セックスでびっしょりと浮かんだ汗からも合わせて、爛れたメス臭さをこれ以上ないほどに振りまき、少年が見えない所でも、情けなさすぎる自分を詰って欲しいと淫肉を震わせる。
 下半身の牝肉を淫猥に強調するショーツとガーターベルトは愛液でべっとりと肌に張り付き、陰毛を浮かばせるほどだ。
 じょろろろ、とそのショーツの奥から黄金水が漏れて、床に新しい牝の体液を追加する。
 あまりの快楽に尿道が緩み、失禁してしまったのだ。
  

「はっ孕んじゃうぅぅ~~っ♥♥ お掃除チンポ汁ドピュドピュされてぇぇ♥♥ ママのおっぱいマンコ受精しゅるぅぅ~~っ♥♥ あへっ♥♥ あへへぇぇ♥♥ おしっこしちゃったぁぁぁ♥♥ 乳内射精(ナカだし)アクメで嬉ションにゃのぉぉ♥♥ んほっほぉぉぉ~~ンっ♥♥ おチンポっ息子チンポしゅきぃぃンっ♥♥ しゅきしゅきぃぃ♥♥ ママをいっぱい可愛がってくれるぶっといおチンポらいしゅきぃぃ~~~ンっ♥♥」

 情けなさすぎるアヘ顔で全身のメス穴を緩ませ、降りてこれない超絶頂で獣よりもひどい嬌声をあげ、みだらに泣き喚く。脳髄が焼き切れるほどの快感で、まるで乳房が電極を刺されたように痙攣し、熱病で溶け落ちるようだった。
 目に入れても痛くないほどに愛する我が子に、側にいるだけで平伏してしまう嗜虐的なご主人様ペニスで射精されては、厳しくも優しい女教師であり、悠久の時を生きて達観した半神獣と言えど、その泰然とした理性をあっさりと吹き飛ばされ、被虐快楽に狂った絶頂人形になる他ない。
 なにより、これほど慧音が息も絶え絶えになっているのに、まだそれは少年にとって、軽い準備運動ですら無いのだ。

 オスとしての圧倒的な精力に捧げられた霜降り淫肉。
 少年に擦り寄り、愛と忠誠を捧げる牝牛。
 それが上白沢慧音の全てだった。

「はひゅぅぅぅうぅ~~っ♥♥ ママのおっぱい、おチンポ汁でぇ、たぷたぷになっちゃったぁぁ♥♥ んへぇぇっ♥♥ 古い母乳ぜんぶ掻き出されてぇ♥♥ ザーメン命令で、新鮮ミルク、いっぱい造るのぉぉ~~っ♥♥ 息子の為だけの、ドスケベミルクぅっ♥♥ 今日もいっぱい絞ってもらうのぉっほひぃっほひひぃぃ~~っ♥♥」

 鋼鉄よりも固い巨根をねっとりとくわえ込む巨乳首の乳膣唇からは、逆流ザーメンと母乳のブレンドがどろどろと溢れ、少年の腰を濡らす。
 少年は粘ついた淫音を結合部から立て、余韻を楽しむようにペニスと手腕の両方でおっぱいをこね回しながら、ずろろろぉ、と逸物を引きずり出す。
 逆棘やイボが乳膣をぞりぞりとひっかき、それだけでも慧音は長く尾を引くアクメ鳴き声を上げ、ぶしゅうう、と股やもう一方の乳からメス汁を潮吹きしてしまう。
 一番太いカリ首が窮屈そうに慧音のいやらしい乳膣乳首から抜けると、黄ばみ精液と母乳がマーブル模様にブレンドした淫液が、くっぱりと開いたままの乳膣穴から床に流れる。
 そしておう一方の乳房に抱きつき、まったく硬さを失っていない肉槍を、乳肉に突き立て、じゅぶじゅぶじゅぶ、と音を立ててねじり込んだ。

「ひゅぎぃぃいいぃぃ~~~~ンっっ♥♥ そっちのおっぱいもぉぉ♥♥ おへっおへぇぇ~~っ♥♥ いぎゅっ、おチンポで生ハメいぎゅぅぅ~~~ンっ♥♥ ママのおっぱいはぁ♥♥ 息子おチンポが大好きな変態おっぱいっ♥♥ 淫乱オナホの牝牛ママにおチンポ知るいっぱい射精してぇぇ~~っ♥♥ んほぉぉ~~ンっ♥♥」

 ばちゅんばちゅんと腰を乳肉に打ち付ける音と共に、白目を剥いて牝汁を垂れ流す絶世の美熟女は、家畜そのものな嬌声で気が狂うほどの快楽に乳肉を蕩けさせ、噴乳アクメしながらますます淫蕩さを増していく。
 さらにそれから十発ずつ乳肉内に射精され、出した母乳以上に精液を詰め込まれて、慧音は幸せすぎる家畜絶頂に入り浸った。


 §


 一月分溜まった古い母乳を絞りだされ、少年と出会う以前の快楽を全て足しても全く間に合わないほどの被虐快楽でよがり狂った慧音。
 そのままついでのように口や尻にも肉棒をねじ込まれて、全身をザーメンまみれにしてもらったママ教師が、まだしも意識といえるようなものを取り戻したのは暫くしてからだった。

「ふふ、ママのおっぱいをズボズボ穿って、たっくさんおチンポ調教してくれて、ありがとうな……♥ お前の極太ペニスで世話してもらわないと、ママはダメダメなんだ♥
 ほら、牝牛ママの新鮮ミルク、いっぱい飲ませてあげるわ……♥ おっぱい子宮をザーメン種付けされて、はぁぁン♥♥ おっぱいアクメしっぱなしのエロ乳首、ちゅうちゅう吸ってくれ……♥♥」

 ねっとりとディープキスを交わしながら、土間から畳にお姫様抱っこで運ばれ、慧音に膝枕して貰いながら、牛超乳をじゅるじゅると吸い、美味しそうに母乳を嚥下する少年。
 慧音のおっぱいは背筋を伸ばして正座しても、余裕を持ってむっちりとした太ももの上に乗り、左右に乳肉がはみ出すほどなので、片方の乳首を吸わせながら乳房で顔や肩辺りまでを乳肉でマッサージし、反対側の乳房は、少年の腹の上に掛け布団のようにたぷたぷと乗っている。
 片手は少年の頭を優しく支え、もう一方の手は、怪物めいた超巨根をシコシコと甘やかな動きで手コキしている。
 亀頭を乳房にこすりつけたり、肉棒全体を乳肉に埋めさせ、横乳コキをしたりと、単調にならないようにペニスへ奉仕しながら授乳している姿は、慧音の牝牛と形容するのが相応しい外観や、愛らしい少年のグロテスクな巨根と相まって、倒錯的で淫猥すぎる母子の愛情を爛れ堕ちる程に匂わせていた。

「ん……♥ ご主人様チンポが、びくびくっ♥ しはじめたな……♥ いいぞ、そのまま気にせずザーメンおしっこ射精しても♥ ママのおっぱいと手で、黄ばみチンポ汁、どぴゅどぴゅ♥ しような♥ 我慢なんかしちゃいけないぞ♥ 身体に毒なんだから♥ ママはお前専用のおっぱい家畜なんだから、好きなときにおチンポをハメハメして、好きなときに母乳をゴクゴクしていいんだから、ね……♥ ふふっ♥ それじゃあママのお口便器に、ザーメンおしっこしようか……♥ まったく、きちんとお便器にザーメンおしっこ出来る上に、牝牛ママに餌ザーメンまで食べさせてくれるなんて♥ ママの自慢の息子だよ♥ これ以上ママを幸せにさせて、いったいどうするつもりだ、このっ♥ 息子ご主人様の牝牛ママで、私は幸せだよ……♥」

 眦をさげ、うっとりとした微笑みで、瞳にハートマークを浮かべながら、慧音は僅かに身を屈める。髪を耳元にかきあげ、処女雪のように白い淫超乳に粘着く白濁先走り汁を擦りつけている亀頭へ、そのぽってりとした肉厚の唇を寄せ、はむぅ、と拳大の亀頭を咥えこみ、舌で鈴口をくすぐりながら、じゅるるる、と音を立てて吸い上げた。
 まるでストローから精液を吸い出すような、射精を促すためのバキュームフェラだ。肉茎を上下に扱き上げる手の動きも激しくなり、マグマのような射精を促す。
 その間にも、乳房は爛れた甘アクメに噴乳し、ペニスを咥えた唇や舌でさえ、大好きな息子のサド巨根に犯され、イっている。
 少年の側に居るだけで常時発情し、軽く絶頂してしまう程にメスとして極まってしまった慧音だから、直接肌に触れたり、奉仕したりすれば、知性や理性といったものは尽く溶け落ち、情愛を振りまいて擦り寄る雌豚となってしまう。頼り甲斐のありすぎるオスご主人様が愛息子となれば、母として、メスとして、感無量の嬉しアクメしてしまうのは当然の事だった。

「じゅるるっんじゅるるぅぅンっ♥ らひてぇ、おしっこザーメンらひてぇぇ♥ んぽっじゅぽっじゅぽぉぉ♥ オッパイ吸われながらチンポしゃぶるのイイっ♥ 牝牛ママに餌付けチンポ汁ちょーらぁい♥ じゅるるるるるるぅぅ~~~っ♥」

 どびゅうううううううっどびゅうううううううっっっ!!!!!!

「んぴゅぅぅぅ♥ じゅるるっじゅぞぞぉぉ~~っ♥ んほっんほぉぉぉ~~っ♥ どろどろザーメンおしっこでいぎゅぅぅ~~ンっっ♥ ちゅっちゅっ♥ じゅるるるるるぅぅ~~♥ おごっんごぉぉ♥ 濃すぎぃ、片手間チンポ汁なのにっ、こんなにネバネバでドロドロぉ♥ ザーメンでママの舌も口もおっぱいも種付けレイプっ♥ 嬉し♥ 息子のチンポ汁で同意強姦して貰えて嬉ししゅぎぃぃンっ♥ きゅひぃぃぃ♥ おっぱいカミカミしゃれたらぁぁ♥ ママのメスマゾ乳首、ドスケベミルクで潮吹きアクメしちゃうぅぅンっ♥ んほぉぉぉ~~ンっ♥ おっぱいミルク飲まれながらザーメンおしっこゴクゴクしゅるの、しゃいこぉぉ~~っ♥」

 完全調教済みの真性メスマゾ家畜便器である慧音は、匂いだけで嬉ションアクメしてしまうほどのどうしようもない雌奴隷であるから、少年の特濃ザーメンを便器ボディに受けてすぐにアヘってしまう。ただでさえ全身が髪の毛一本に至るまで少年限定の性感帯にチンポ調教で開発されきっている上に、嗜虐的な怪物ペニスからマグマのように噴火する特濃黄ばみ精液は、メスを虐め嬲り辱める事に特化した催淫効果つき強姦精子だ。先走りの一滴でさえ女神が無様によがり狂う程なのだから、片手間なものとはいえ射精をされたら、慧音はマゾ快楽で天国にイってしまう。
 その間も少年は愛する恋人母親の大好きなおっぱいに夢中で吸い付き、全身を乳肉で被りながらゴクゴクと牝牛ミルクを嚥下している。小さな体にどれだけ母乳を飲むのか、そしてこの体のどこにこれほど精液が貯蔵されているのか不思議なほどだ。

「んげっおごぉぉぉ~~っ♥ 特濃チンポ汁っ、クサくてドロドロでぇ、おっおぇぇっ♥ ぷひぃぃ~~っ♥ ザーメンおしっこでぇ、便器ママ溺れ死んじゃうっ♥ あへっあへへぇぇ~~~っ♥」

 びくんびくんと全身をアクメ痙攣させ、そのたびに自分でさえ抱えきれないほどのミルクタンク淫乳をたぷんったぷんっと波打たせ、絶頂した信号の噴乳アクメにまた一段と上の絶頂へ至ってしまう。下品に緩みきった表情は大量のザーメンをべっとりと張り付かせ、涙と鼻水とヨダレでぐしゃぐしゃだ。ガーターベルトの下では際どいというのも憚られるほどに下品な白いオープンショーツから、ちょろろろろ、と嬉ションを漏らし、濁った愛液の本気潮吹きで寝心地の良いむっちりとした霜降り太ももをべっとりと濡らしていた。

「はーっ、はぁぁぁ~~っ♥ 素敵すぎるぅぅ……♥ チンポ汁がママのお腹いっぱいにして♥ うっぷっ♥ げぇぇっぷ♥ おっおぇぇぇ♥ んおぉぉぉ……♥ うぁぁ、ママったら下品なげっぷしちゃったぁぁ……♥ ど、どこまでママを惨めったらしくさせれば気が済むんだぁぁ……♥ ドMの変態牝牛ママの嬉しいこと、こんなにして♥ どこまでママを惚れさせれば気が済むんだ、この子はぁ♥」

 数多のメスを隷属させたオスチンポへのもはや崇拝めいた忠誠と、それほどまでに力強いペニスを持つ愛息子への愛情で慧音は胸が張り裂けそうだった。女にオスご主人様へ隷属する最高の幸せを教え、与えてくれるだけでも凄いのに、一人の女として愛してくれまでするのだ。その愛情の前では、悠久の時を生きた海千山千の女と言えど、一人の恋する少女でしかない。好きという気持ちで押しつぶされる程に包まれて、赤子よりも無防備になれるのだ。運命のご主人様にして、運命の旦那様という、女が魂で求めるものになってくれた息子が愛しくて愛しくて、慧音は夢心地の幸せアクメにずっとイったままなのだ。
 そんな愛息子ご主人様にもっともっと喜んでもらいたくて、慧音の牛超乳はますます噴乳アクメでミルクを絞り出し、チンポが苦しくならないように愛情たっぷりの献身的な乳肉コキをしてしまう。
 お漏らししているのも気づかれているに違いなかった。慧音の事なら何もかも知り尽くして、恥ずかしすぎて卒倒しそうな事さえ片手間にしてしまう、天然のドSご主人様なのだ。今も赤子のように熱心に乳首や乳輪をしゃぶりながら、無様に授乳絶頂しているのを詰るように甘咬みし、嬲るように舌を乳管へねじ込ませている。慧音のマゾっ気をぞりぞりと責め苛みながら、同時に母親へ、また恋人への熱心な愛情を感じさせるという複合的な幸福を染み込ませてくる。慧音が泣き喚くだけの雌豚にならないのは、彼女の理性や知性が強靭だからだと言う事は一切ない。ただひたすらに少年への愛情と忠誠が、オナホ便器の牝牛慧音と恋人母親慧音をいびつに両立させて居るだけだった。

「んおぉぉ……♥ ママの愛息子専用淫乱おっぱい、いくらでも出してあげるからな……♥ くふぅン♥ おっぱい飲ませるの幸せぇぇ……♥ はひゃっっ!?♥ あひぃンっ♥ お腹なでなでっ♥ おへそホジホジしちゃらめぇぇ♥ んくぅぅ、やんちゃ坊主のいたずらっ子めっ♥ びっくりして本気アクメ♥ しちゃったじゃないかぁ♥ おっぱい母乳びゅーびゅーさせながらぁ♥ スケベなおマンコ汁、ぶしゅぶしゅっ♥ 潮吹きしちゃってるぞっ♥ ケツマンコもヨダレ垂らして、お尻がどろどろだぁ♥ おぉぉおンっ♥ ママは息子専用のドスケベおもちゃ♥ どこを弄ってもメス汁噴いちゃう、アクメ牝肉だからぁ♥ 好きなだけいたずらしてっ、ママで遊ぼうな……っ♥ ひゃひっ♥ んおおっ♥ おぉぉおぉぉ~~ンっ♥」

 方乳をザーメンでべっとりと粘着かせ、方乳を愛息子に捧げ、目を覆わんばかりのだらしないアヘアクメ顔で授乳する慧音。少年は大好きなおっぱいを出すマゾメス玩具の母親を好きなだけ楽しみ、その最中でもメスを隷属させる主人の本能がそうさせるのか、無意識に手や口やペニスで、所有物である雌奴隷慧音を褒めるように虐める。骨の髄までマゾ肉便器に成り果てている
慧音はそれに馬鹿な牝犬さながらに牛超乳を振って嬉ションするほどイってしまう。畳にしかれた布団は慧音のメス汁を吸ってべっちょりとして、部屋中に満ちるのは僅かに嗅いだだけで卒倒するほどに卑猥なオスとメスの淫臭だ。
 そんな二人の愛の巣を訪れる者は、沢山居た。少年に身も心も捧げ、恋人雌奴隷として大好きな少年ご主人様に構ってもらう為に、何十人、何百人という女が、豊満な胸を高鳴らせ、愛液で太ももまで濡らし、牝臭を漂わせながら、やってくるのだ。
 玄関がノックされ、また新たな女が、甘美な愛欲に身を震わせ、表情を蕩かせながら、その身を供物として捧げにやってくる。



 §


 じゅっぷじゅっぷと肉棒が牝穴に突きこまれる淫音が激しく響く。
 ぱんっぱんっと勢い良く突き込まれる腰で媚尻が叩かれる音は、それだけで女の肉付きの良さがわかるほどだ。
 ひときわ強く肉棒が深奥までねじ込まれ、音がするほど凄まじい射精がされる。

 どびゅうううううううっどびゅうううううううっっっ!!!!!!

「ほぎゅぅぅ~~~~っっ♥♥ ぎゅひぃいぃぃぃいぃ~~~っっ♥♥ んぎっ♥♥ んぎゅぅうぅぅうぅ~~~っ♥♥」

 獣の断末魔めいた絶頂を鳴いて、後背位で子宮を抉られた藤原妹紅が、鋭い美貌を壊れた玩具のように歪ませ、完全に白目を剥いて激しく痙攣する。
 淫らに釣られた爆乳から絶頂母乳を勢い良く吹き出し、ぽっこりと膨らんだお腹やぷりぷりとした尻肉、体中を黄ばみザーメンまみれにした姿でイき狂う姿は、永遠を生きる不死人であり、藤原の血統を継いだ美女の面影など一欠片とて無い。
 肉棒に完全屈服した、卑猥な肉人形。淫蕩な雌奴隷と言った形容しか似合わない、メス家畜だ。
 年下の少年に髪を捕まれ、引っ張られながら犯される妹紅は、全身から幸せ一杯のメス臭を放ちながら、意識を淫天国へとトばしてしまう。
 雌豚そのものの鳴き声で無様にアヘるだけの牝肉となった妹紅の髪を、後ろから突いていた少年が離す。
 べちょり、とねばついた音を立てて、妹紅は下に居た二ッ岩マミゾウに倒れこむ。
 マミゾウも、完全に意識を飛ばしたアヘ顔で、精液を全身に絡みつかせ、だらしなく開いた股から黄ばみザーメンを逆流させている。
 その横には烏天狗や白狼天狗がヨダレを垂らして折り重なるように倒れ、向こうには風祝が丸い尻を突き上げて、尻穴から精液を逆流させて痙攣していた。
 それだけではない。前後左右、足の踏み入れ場もないほどの美女達が、折り重なるようにその爆乳肢体を弛緩させ、メス汁を吹きながら、一人残らず絶頂天国に叩きこまれ、無様な姿を晒している。
 どれもこれも、息を呑む美貌と男を興奮させるためだけのドスケベな体つきをして居る。
 それ揃って雌奴隷そのものの無様なアヘ顔で、ザーメンを全身に張り付かせながら、幸せそうに気絶しているのだ。
 そしてそれは、たった一人の少年が行っていた。
 淫欲の宴でただ一人のオスであり、メス達の主である少年は、これだけ沢山のメスを犯し抜いても、まだまだ足りないようで、妹紅の膣からひきずり出したペニスは、全く硬さを失っていない。
 凄まじいという形容さえ陳腐に思えるほどの、精力と性欲だった。

「んぎぃぃ……っ♥♥ ぇぁあぁぁ……っ♥♥」

「ひぎゅ、ひぎゅぅぅ……♥♥ しゅきぃ……りゃいしゅきぃぃ……♥♥」

「ごしゅじんしゃまぁぁ……♥♥」

 何十人もの妖美女が、内側も外側もペニスと精子に陵辱され、メス肉全身をアクメ痙攣させながら鳴くのは、絶頂と少年への愛だった。
 これだけ沢山のメスを食い散らすように犯しながら、少年は、女が一生で許容出来る以上の愛情をたっぷりと込めて犯している。
 愛妻との愛情セックスと同時に、雌奴隷として性処理扱いされる、女として至福の悦びを二重に叩きこまれて、全員一人残らず押し流されてしまった。
 女達全員が束になっても敵わない超絶ペニスと、魂を鷲掴みにされて押しつぶされる愛情に、少年への愛と忠誠を泣きわめくだけの肉人形になるしかない。
 女達の主である少年は、そんな可愛いメス達をまだまだ楽しむために、ギラついた視線を彷徨わせ、目についた女肉に飛びついた。

 八雲紫や、風見幽香、八意永琳や八坂神奈子といった、メス達の中でも特に大きな乳房の淫熟女達の間で、むっちりとした尻肉がケツマンコから精液を溢れさせて痙攣させている。
 女を踏みながらその尻に近づき、無造作に両手を伸ばす。顔や腹を踏まれた女達は、それだけでブタのような悲鳴をあげ、マゾ絶頂を追加されて悦んでいる。
 無造作にその尻へペニスをこすりつけ、膣にねじ込むと、女肉の下で断末魔のような嬌声があがった。
 もちろん少年は、その膣が上白沢慧音のメス穴だと分かっている。
 ぐちょぐちょと穿りながら、周囲のメスに手を伸ばし、乳や尻を好き放題もみまわせば、さらに別のメスが情けなくアクメ絶叫し、そして犯されているメスの声に、同じ雌奴隷である女達は、それだけでまるで自分が犯されているように感じ、無様な鳴き声を気絶しながら上げてしまうのだ。
 まだまだ序の口と言った少年の腰使いに、メス達は蕩けきった女芯をさらに緩ませ、大好きなご主人様の雌奴隷である幸せを噛み締めながら、終わりの見えない淫獄でヨガり狂った。
こういうのが好きです
ulthar
コメント




1.名前が無い程度の能力削除
私も大好きです
そうかこの少年はタモリはタル先生の生まれ変わりなんだな・・・って先生は今も活動してるな
ゆうかりんとえーき様の即堕ちを詳しくお願いします
2.ファン削除
以前の永遠亭の鈴仙や永林に輝夜のショタものが個人的にドストライクでファンになりました。
永遠亭組が好きであるのと、んほぉ系大好物でもあるためとてもお世話になって・・・。
そして今回もとても良い話でした。このショタくんには幻想卿を支配してほしいですね(何
強いていうなれば慧音にも本番がほしかったなと・・!
また次回作すごく期待しています。応援してます。
3.名前が無い程度の能力削除
慧音の超乳ぶりが俺得過ぎてヤバい
4.名前が無い程度の能力削除
待ってました!ショタが年上のお姉さんをいいように扱う系の話が大好きです。
超乳と淫語も相まって自分にとって最高ですね。これからも応援しています。
5.名前が無い程度の能力削除
なんというド淫乱慧音!
乳マンマンなんて初めて聞きましたが、フェチには堪らない物ですね。
超乳っぷりと淫語で狂いまくる慧音が新鮮でした、面白かったです。
6.名前が無い程度の能力削除
淫語がエロいのはもちろん地の文の描写力もしっかりしていて安心して読める
大好きです
7.性欲を持て余す程度の能力削除
続き読みたいぜ...