真・東方夜伽話

橋姫が酒の力を借りて土蜘蛛に報復する話

2013/06/17 01:12:00
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橋姫が酒の力を借りて土蜘蛛に報復する話

金柑
黒谷ヤマメは狼狽していた。

「ふふ、うふふふふ」

いやに上機嫌に、いやに高い声で笑いながら。
水橋パルスィが手酌で酒を愉しんで――いや、酒に愉しまされていた。

完全に酩酊していた。

「ね、パルスィ」

止まらない手酌に危機感を覚え、ヤマメは声をかけた。

「もうやめておきなよ」

ぴたり、動きが止まり。くるりと緑眼がこちらを向く。が、焦点はややぼけていた。

「なぁんで?」

手酌をする格好はそのまま、かくんと小首をかしげる。ぱさりと髪がなびいて、自慢されない尖り耳がつと覗く。白い首筋が綺麗。じゃなくて。

「さすがにそれ以上は毒だよ。ね、ちょっと休もう」
「や」

盃を取り上げようとする手が空を切る。

「わたしの家なんだもの。わたしの好きに飲んでいいでしょ?」

甘ったるい声で、うふふ、と笑いかける橋姫。でもね、橋姫さん、完全に目が据わってますよ。
ヤマメは視線のやり場に困り、なんとはなしに周囲を一瞥した。
先の言葉どおりパルスィの家である。低い天井簡素な板の間、それでも立派な一戸建て。でももちろんそれは彼女が「嫌われ者」で、旧都の長屋暮らしなど到底歓迎されないことを考えれば仕方のないことだ。
物は少ないが掃除の行き届いたこの家に、ヤマメは何度となく足を運んでいる。
今日はパルスィに招かれて来た。パルスィの手料理を肴にお酒を楽しんで、ほろよくよい心持ちになってねんねしましょう――そういう算段だったはずなのに。
パルスィのペースがいやに早かったことから、嫌な予感はしてはいたのだけれど。そんなものもう昔の話で。

(どうしよう…)

どうしようもなかった。

パルスィは手持ちの瓶(酒を瓶子に改めることはだいぶ前に放棄されている)が空になったようで、次の瓶に手を伸ばしていた。
だがそれも空であった。瓶は床に転がされた。

「もぉないのー…」

ふわふわとした声が漂ったかと思うと、パルスィは立ち上がろうと膝を立てた。しかし体が思うように動かなかったのか、ぽてんと座り込んでしまった。
あれではお子様だ。完全に退行している。
ヤマメは見かねて卓をまわり、パルスィの隣にしゃがんで顔を覗き込む。緑眼を覗き込むことはしなかったが、やはりいつになくぼんやりしているのは察せた。

「お水、汲んできてあげるから。ちょっと休もう」

返事はなかった。不満げに口をとがらせたことが返事と言えば返事だったが。

ヤマメはため息をついた。

パルスィの自棄酒なんてそう遭遇するものじゃない。平生、パルスィはこんな強引な飲み方をしたりしない。むしろ酒に呑まれることを恐れていた。それは「酔うと自分がいっぱいになって、感情が読めなくなるから」、らしい。感情を主食にする妖怪らしい悩みなのだろう。何も考えずに酒を飲める自分からみれば、ややもすると申し訳なさすら湧いてくる。だがそれは各々の具合次第だから仕方ない。

膝をついて立ち上がろうとしたが、不意に後ろから引っ張られて尻もちをついた。

「え」

振り返るとパルスィがスカートのリボンを掴んでいた。がしりと。
無表情。目元に笑みはない。

「あの、パルスィさん」

思わずさん付け。
意に介さず、パルスィはぐいと蝶結びを引っ張った。当然腰を止めていたリボンが解ける。待て、待て、これは。

「ちょ、ちょっとパルスィ」

逃げようと腰を浮かすがスカートをぐいと引っ張られた。そのまま手が脇腹に伸びて、ワンピースの留め金をまさぐる。だが足元もおぼつかない酔客には難易度が高すぎた。整った眉がひそめられる。

「ほら、ね、だめだって。よくない。よくないよ、そういうの。ね」

宥めながら脇をまさぐる指をはがしていく。
つまみあげる指の細さと熱とを見とめて、かあっと頬が熱くなる。いやこれは酒のせいだ。驚いたせいだ。自分に言い聞かせることがすでに自白と同義。

「はい、ほら、全部離れました。ね、いま、水汲んでくるからちょっと待っててねひゃぁっ!?」

離れた指がすぐさま肩口に絡みつき、首筋をぺろりと舐められた。ぞくぞくするものが背筋を駆けあがり、嬌声が混じったことをヤマメは恥じた。これでは喜ばせるだけだ。
事実、ヤマメの嬌声を喜んだ気配が背中から伝わってきた。首筋に線を描くように、舌先でスタンプされる。反対では指が首筋をなぞり、耳元をくすぐり始めていた。

「や、だ、パルスィ…」

自分の上ずる声が、聞いてて全然否定になってない。
首筋に熱を落とされるたび、どきどきしてる自分がいて。
耳朶を食まれて、ぎゅっと目をつむった自分がいる。

「ぁ……」

まるで壊れものみたいに、丁寧に唇で愛撫される。皮膚が唇についばまれる音だけが、耳に響いてくる。淫靡な音に頭が満たされる錯覚を覚えて、ヤマメはわずかに顔をそむけた。
途端、音は消えた。
それに気づいた時には、

「かわいい」

いやに熱を帯びた声が聞こえた。

「パルスィ?」
「ヤマメ、かわいい」

ちらりと振り返ると、妬いた瞳があった。
するりと脇腹を這う感触がして、器用に留め金が外される。さっきのもたつきはどこへ行った。思案する間もなくするりと肩紐が降ろされ、肌に張り付いたシャツが撫ぜられる。

「やまめ、やまめ」

ふわりと、あやすように微笑む。

「かわいくて、妬ましい、やまめ」

言うが早いか、あっという間に寝転がされて、覆いかぶさられた。炯々と光る緑眼と、ばさりと垂れた癖のある金髪。それだけで視界は一杯になる。だがそれも一瞬のことで、先ほどと打って変わって貪るようなキスが降ってきた。

「ちゅ……ぁ、ふ……」

薄い唇がヤマメのそれをなぞり、ねぶり、吸い、しゃぶる。交わす唇どころか掠める空気にさえ酒気がにじんでいた。自分まで酩酊しそうになってくる。そうでなくても相手の熱に、呼吸に、うかされた心地にさせられる。

「っは……」

声にならない息を吐いて空気を取り込む。
つとパルスィが唇を離し、蕩けたヤマメを見てにんまりと笑った。

「すてき」

「やだ……ん、あぅっ」

言葉の最後は嬌声になった。シャツに滑り込ませた指が、サラシの上から胸の先端をノックする。さりさりと、意地悪に爪をたてて引っ掻く。布越しのにぶい甘い刺激だけで、熱が高まる。

「やっ……」
「嫌?」

サラシの下でぷくりとしてきた乳首をもてあそぶ。

「はぅぅ……だ、だってっ……こんな……」
「いつもは逆だものね」

じれったい刺激を受けるたび、ヤマメが腿をすり合わせる。パルスィは流すように見やって、意地悪く笑った。

「かわいいわ」

きゅ、と屹立した乳首をつねってやる。

「ひゃあぁっ!」

びくん、と腰を浮かせる。
橋姫は逃げる腰を押さえるようになでて、笑う。

「ねえ、どんな気持ち?」
「どんなって、そんな、……んっ、やっ……!」

するりと指をスカートの中へ潜らせる。足を伝う指の感触にヤマメがびくりと身をすくませる。

「すごく、もどかしい?」

パルスィはふわりと囁いて、腿の付け根をつぅとなぞった。ギリギリのところまでなぞり、ゆるやかに彷徨う。

「もどかしいって……そん、な」

もどかしいに決まっている。
そんなこと分かりきった顔をして。

「ねえ、ヤマメ。どうしてほしい?」

「え」

悪戯っぽく、パルスィ自身も熱を帯びた眼で。まっすぐに獲物を見つめながら。

黙っていると、彷徨っていた指がすいとヤマメのショーツを掠めた。

まるで彼女の舌のように、つぅと割れ目を舐めあげる。

「んんっ」

もぞり、腰が逃げそうになる。だがヤマメ自身が快楽を予感して、その衝動を抑える。

「うふふ、あったかい」

ちろり、蛇のように細く。湿り気を帯びた薄布を、丁寧に丁寧に愛撫する。

「さあ、どうしてほしい?」

笑いかける緑眼は無邪気にいじわるだ。布を隔ててうずく女陰の縁を、そうっとなぞっていく。

「ひゃぅ……ぁ……」

いざ我が身になると、どうにも言葉が出てこない。欲しいって、ただそれだけなのに。でも求める情景がやけにいやらしく想起されて、言葉に出すのをためらった。
いや、されていることが既に言葉に出すのをためらわれる状況なのだが。
もごもごと言い淀んでいたが、ついに語すら出なくなった。

ヤマメが浮かれた頭でぐるぐると考えていると、ふいにパルスィが笑みを消した。

「そう」

トーンの落ちた声に頭が白くなった。
まずいことをした? 湧いた疑念が不安になって胸に広がる。

「私には言わせるくせに」

低い声で蛇が嗤った。
首筋に冷たいものが走るより早く、乱雑にスカートがめくられ、ぐいと膝を立てさせられた。こもっていた熱気が逃げる解放感と、露わにされた実感とが相まって、いよいよ困惑して体が強張った。

「あ、う、……わ」

辛うじて出たのはただの声だった。羞恥で顔が痛いほど紅潮して、ぎゅっと目を閉じる。

「いいわ、こっちのお口に聞くから」

言いながらパルスィはショーツに指をかけ、ぐいと引っ張って横へずらした。引っ張られた布地がヤマメの臀部を締め、代わりに色づいた秘唇を露わにする。

「やぁっ……!」

「あなたの口、涎を垂らしてよく開いてるわ。おねだりしてるのね」

しとどに濡れた茂みを分けて、半端に晒された秘部を細指がくすぐった。くち、と粘性の水音が響く。

「ひぅっ」

期待に腰がひくつき、びくりとする。パルスィの静かな言葉が追い打ちをかける。

「あら、もっと零れてきた。音がいいの?このいやらしい音が聞きたいのね?」

指の先で浅く、秘唇の内側をなぞる。水音が掻き出されて、ヤマメの耳をなじる。

「はぁあ……ぁぁ」

長く出した息は色づいた女の声だった。自分の声の淫らさに、酔いにも似た感覚を覚える。腰が浮いてゆるく動く。

「どんどん溢れてくるわ。はしたないお口ね」

「だって、そんな……勝手に……」

「そうね、勝手に涎をこぼすお口は綺麗にしましょうね」

ままごとのように言って、ヤマメのショーツに手を掛けた。引っ張ったクロッチを戻してするりと脱がせる。

「やだぁっ、やだ……」

ヤマメは展開を予感して膝をすり合わせようとするが、その足を割って大きく開かせた。橋姫はいつになく艶やかに笑った。

「ああ、よく見えるわ。ヤマメのお口」

「くちって……そっちじゃ、な、やだぁぱるしっ……」

熱に浮ついた声を流して、パルスィは足の付け根に顔を埋める。もったいぶるようにゆっくりと、秘裂からこぼれる愛液を舌で掬うった。

「ふふ、おいし」
「そんな、や、……」
「あなたもそう言うじゃない。私にはおいしいの、とってもね」

言うなり、舌を広げてべろりと舐めあげる。まるで一滴もこぼすまいとするように、丁寧に丁寧に。

「ヤマメ、やまめ……」
「ひ、あぁっ……」

あふれでた蜜を満足に舐めると、尖らせた舌で改めて陰核をまさぐった。肉芽は痛々しいほどに膨らんでいた。
軽く舌先で突いてやれば、びくりとしてヤマメの腰が浮く。

「ふあ、ぁっ!」

切なげな啼き声に気をよくして、更につついて遊んでやる。ヤマメはそのたびにびくりと動き、秘裂からは更にも増して愛液が溢れる。

「まだ出てくるの? ヤマメのお口はとっても猥らね」
「んっ、ちがっ、ちがうよぉ……」
「あら、嘘はよくないわ」

溢れた蜜を指に絡め、熟れた芯にこすり付ける。くちゅくちゅと卑猥な水音が響かせて、滑る陰核をひたすらに捏ねてやる。

「や、あ、あぁぁっ……!」

体は跳ねたが、もう逃げようとはしていなかった。パルスィはその様に満足して笑う。

「ね、嬉しそう。返事は?」
「はぁ、ぁ……あぁっ……」
「きもちいい?」
「……ぅ、ん」
「よくできました。猥らでとってもかわいいわ」

答えを求めながら、より強く芯を弾いてやる。

「あぁッ……!」
「物欲しそうなお口は、何が欲しいのかしら」
「そん、な」
「こういうもの?」

いまさら。浅い呼吸で言葉に出すより早く、パルスィの中指が秘唇に軽く差し込まれる。

「あ、あぁっ」
「それじゃあわからないわ」

笑いながらあくまで軽く、指を出し入れしてやる。空気がに取り込まれて、ぬぷり、じゅぷりと音をさせる。

「あぁ、あっ、……やっ、ひぁっ、や」
「いい音ね、いやらしくて」

戯れに膣の入り口まで差し込んでやると、きぅと締め付ける感触があった。

「おねだりしてる。咥えて離さないつもり?」
「知らな、いっ、はぁっ」
「じゃあ自覚しなきゃね」

押し広げてゆっくりと指を進める。

「や、ふあぁっ、あっ、はぁぅ……」
「ヤマメの中、あっつい」

ちゅく、じゅく、かすかに水音が響く。

「ね、わかる? 私が入ってるのよ」
「わか、る、……わかるよ、は、ぁ……あっ」

進めた速さよりは早く戻り、またゆっくりと更に進ませることを繰り返す。指を進ませるたびに、熱い蜜がじゅくじゅくと溢れる。

「ヤマメは私を食べてるのよ」

言いながら指の腹で内壁を擦り、奥を突いてやる。

「違う、それはぱるしが、……あ、あっ、……やっ、あぁっ」

嬌声に気をよくして、呼吸に合わせてより深く差し込んでやる。何度かまさぐるうち、呼吸の揺れは次第に明確な腰揺れになっていた。

「ヤマメ、ヤマメ」

秘裂をぐちゅぐちゅと鳴らしてピストンを繰り返す。
あやすような言葉に誘われて、ヤマメは何度も指を飲み込んだ。

「ああぁっ、あっ、ぱるしっ……」

煽りに応えて指を突き入れ、指の長さの許す限り奥を突いてやる。それにあわせて親指で陰核を抑え込み、掌全体で彼女を貪る。
くちゅ、ぬぷ、ぬちゅっ。
卑猥な音が秘裂からとめどなくあふれる。

「あっ、あ、ふ、あぁぁっ、あぁっ!」

「ヤマメ、だいすき、だいすきよ」

「ぱるし、あぁ、すき、わたしも、すきっ……いっ、いあ、あぁぁあっ……っ!」

差し込まれた指をぎぅと締め付けて、ヤマメはきつく身をこわばらせた。
熱い息を留めて身悶えたあと、ゆるく吐いてくたりと弛緩した。

自身もじゅんとした湿り気を感じながら、パルスィはぬるりと指を抜き取る。

「はぁ、……はぁ、……はぁ」

力の抜けたヤマメの足を抱き寄せて、ちゅ、と口づけした。



ふわり、酩酊と高揚に身を任せて目蓋を閉じて。
ぱち、と妙に冴えた緑眼を開く。

こうべを巡らせても、よろしいものが何もない。と、あった。酔いに任せて解いたスカーフを手繰り寄せ、哀れな土蜘蛛の愛液を拭ってやった。彼女の為なら惜しくはない。だが幾分かはスカートに垂れていた。そればかりはどうしようもできない。
力の抜けた彼女のスカートをそっと戻す。解かれたリボンに己の影を見て眉根を寄せる。
酔いの熱気は興奮で幾分か晴れていた。その興奮が冷めれば、残るものはわずかならぬ後悔だった。

「……ごめんなさい」

とりあえず、の代名詞だと思った。冗談は言えなかった。自身の卑しさをこれ以上なく晒していた。

こてん、とヤマメが首を向けた。

「なんで謝るの」
「だって……ごめんなさい」
「だから、なんで」

力の抜けた体を起こして、ヤマメはパルスィに顔を寄せた。だが羞恥で直視できず、パルスィは思わず顔をうつむける。
くしゃくしゃと泣きそうな顔をつんと突く。

「ほら、また、パルスィ」
「…………」
「……きもち、よかったよ」

そっと秘密を告白する。緑眼を潤ませながら、パルスィは寂しげに破顔した。

「……いっつも」
「ん?」
「わたしばっかり、だから」

たまには攻めたくて。ヤマメに気持ち良くなってほしくて。

もぞもぞと紡がれた言葉に、ヤマメは思いを巡らせる。
ちらと目を配れば転がる酒瓶。酒に頼ってでも私に応えたかったというのか。

「だから無理に飲んだの?」

しかし問いかけには少し目が泳いだ。

ヤマメは若干の同情をしたことを後悔しながらパルスィの肩を掴んだ。

「ねえ、お酒の力を借りる程度じゃなくて、途中からは完全に呑まれてたでしょ」
「さあ……」
「気持ちよくなってほしかったって言うけど、私にいじわるしてねだらせたじゃない」
「ええと……」
「本当はパルスィ、ああいうことされたいんじゃない?」
「ちがうっ、私はいっつも――」

言葉の最後は途切れた。ぐいと土蜘蛛が押し倒すしたから。

「やっぱりパルスィ、ああいう言葉責めが好きなんだ?」
「ちがう」
「着衣プレイも実は好き?」
「やだっ」
「舐められちゃうのも?」
「いや、ちょ、やま――ぁッ!」


ちゅ、と優しく口づけを落とす。手はそれだけではないけれど。


「でもね、気持ちよかったのはほんと。だから――お返ししなきゃ、ね?」



土蜘蛛の仕返しはまた別のお話。
初投稿初作品。ヤマメちゃんの復讐も美味しそうだったけど、ここまで書いてもう疲れてしまったよパトラッシュ。
金柑
コメント




1.オスマンダ削除
ほぅ、私のつm…パルスィが攻めとは面白い…

荒削りな部分もありますが、それだけに作者の愛を感じられました。GJ!

金柑さんの次の作品を楽しみにしています。
2.名前が無い程度の能力削除
すばらしいです
ヤマメちゃんの復讐もぜひ
ぱるぱるかわいいッ
3.絶望を司る程度の能力削除
まだだ!まだ寝る時じゃねぇ!目を覚ませ!ここにパトラッシュなんぞ存在しないんだ!そして続編を書け!いや、書いてくださいお願いします!
4.名前が無い程度の能力削除
いいですな~この二人も~。
5.名前が無い程度の能力削除
性的な毒プレイですか全然わかりません
GJ!
6.名前が無い程度の能力削除
ヤマメちゃんは食いしん坊だなぁ(性的な意味で)
エロくてよかったです。