真・東方夜伽話

Freddie the Zombie-Fairy ACT.11:Nursing Nukes

2013/06/11 09:29:02
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Freddie the Zombie-Fairy ACT.11:Nursing Nukes

ナナシAcid

・注意書き
以下の事項が苦手な人はブラウザバック推奨です
・ゾンビフェアリーが主人公です。♂です。口は悪いけど実際ワルい奴じゃありません、たぶん。
・文章がほぼ全て主人公視点です
・公式、二次問わず様々なネタや要素を継ぎはいだ世界観となっています。さらにそこに私のオリジナルネタが加わることもあります。
・パロディも多いです。(逆に元ネタを探してみるということをしていただければ嬉しいです)
・今回もまた、結構マニアックなエロになると思われます。







『へくちっ!ずずー…くしゅん』
…風邪をひいてしまった。いや、まだ正確に風邪だとわかってる訳じゃねーけど…
「つらそうだね、リック…大丈夫?」
「は、はいこいし様…一応、こほっ」
とにかく咳もくしゃみも鼻水も出るわ、熱は出すわ頭痛いわ…と、今俺はとにかく散々な症状に苦しんでいる。
いくら原則死なない妖精でも体調を崩すときはしっかりあるのだ。
「うにゅ…フレディ、くるしそう」
「うわっ、すごい熱だな…あ、あたしのせいじゃないよ、リッくん?」
それは百も承知、ヤマメは確かに熱病の能力を持つが好き好んで毒をバラまくような奴じゃないことはみんな知ってるし、俺もよくわかっている。
「…うーん、もしかしてあの性別変わっちゃった一件も関係あったりするのかにゃ?」
…燐姉の言うそれも有り得ないとは言い切れないかもな。まあ、その場合いずれ身体が慣れてくのを待てば済む話だろうから寧ろありがたいんだがな。
「兎に角、少なくとも今日一日は寺子屋も仕事も休んで安静にして下さい。フレデリック、燐に似てあなたも普段頑張りすぎるきらいがあります。偶にはこうゆっくり休むことも必要なのですよ」
『あ、ありがとうございます…さとり様…へっくち!』
「それにしても普段の言葉づかいとかの割にかわいいくしゃみだね~。」
「こいしさん、話わかる」
…こいし様、ヒューモ、くしゃみに可愛いもクソもないと思う…てかまず言葉づかいとくしゃみは絶対関係ないと思うんですが!?
「こ、こら二人とも失礼ですよ!!……かわいいくしゃみなことは否定はできませんが」
…否定しないんかい。さとり様…。
「ごほんごほん、とにかく今回は…お空、フレディのことを頼みましたよ」
なぜ空姉を指名したか…燐姉もさとり様も相変わらず多忙だし、こいし様だと無意識のうちに何されるかわかったもんじゃない…そういった意味での消去法で空姉にお鉢が回ったんだろうか?
「私も一緒にいるよ」
「ヒューモはやめておきなさい、煩悩にまみれた貴女に……いえ、ヒューモにもお空の手伝いをお願いします」
…え?マジですか!?…いや、うん…妥当だろうな。完全に空姉だけに任せると色々と危なっかしいそうだからな。
「理由はフレディとお燐の考える通りです。お空、ヒューモ、しっかりフレディを看病するのですよ」
…燐姉も俺と同じことを考えていたらしい。親友なのに信用ねーな…いや、親友故に相手を知りすぎた故に危険性も解っちまうということなのか?
仮にも異変まで起こした前科があるし、無理もねーかな…?
「とりあえず、フレデリックをしっかり頼みましたよ。では、私達はこれで」
「お大事ににゃ、フレディ」
「リック、ゆっくり休んでね~」
「んじゃね、リッくん~」
と、空姉とヒューモ以外のみんなはそれぞれの仕事に向かい、去っていく。
「…フレディ、おかゆ作ってみた。食べられる?」
『あ、ああ…ヒューモ…サンキュな』
と、手早く器を取り上げて受け取る。そうでもせんとヒューモのことだし口移しとか持ちかけてきそうだからだ。
ああっ…!と言わんばかりの軽くショックを受けた表情から案の定やるつもりだった様だ。全く、油断の隙もねぇ…。
…さて、それでもせっかく作ってくれた事には変わりないのでありがたく、まずは一口いただいて…(ぱくっ)…!?
『ごほっげぼっがぼっ!』
なんだコレは…!お粥にしては不快なまでに変な甘さ、それに加えドぎつい薬味のような強烈に刺激的な風味…俺にはとても飲み込めなかった。
「う、うにゅ~!きたないししつれいでしょ~!?」
『だ、だって空姉…てかヒューモ、何入れた~…』
「はちみつ、ショウガ、にんにく、大根…みんな風邪にいいもの」
『この、大莫迦野郎~!!』
…本当に油断の隙もない奴だった。ちなみにヒューモと空姉も一口食してみたが…。
「しょうがない、やっぱり口移しで(ぱくっ)…う」
「う、う~ん…やっぱりはちみつはいらないかな?」
「あう…」
「こんどお燐とれんしゅうするといいんじゃない?フレディもよろこぶと思うよ」
「うん、わかった」
とのことだった。…てかまず味見して下さい。

(で。)

「毎度アリーっ!風邪、お大事にねーっ!!」
「おつかれ、リグルちゃんありがとね~♪」
結局今日の昼飯は陰陽玉を介して出前をとることになった。


『ぜぇ…ぜぇ、うっごほっごほっ』
「うにゅ~…まだ苦しそうだね」
『い、いや…さっきよりはよくなった…と思う』
実際症状は朝より軽くなってはいる。八目鰻(あんま入んなかったが)食ってそれなりに精力が付いたからだろう…が、それとは別にさっきから身体の震えが止まらない。震えが……へ?
「ヒューモ、どしたの?」
「フレディ、寒がってる。こういう時、肌で暖めるといいってよくいう」
『な゛っ!?』
…突如ヒューモがワンピースと靴下、キャミソールを脱ぎ、白い下着姿になったのだ。ブラジャーはいわゆる三角ブラというものだ。
…が、ショーツはあろうことか腰が低くてTバック、両サイドは極細な紐で結ぶのみ…という凶悪極まりないシロモノだった。
「さあ、フレディも脱いで、汗も拭かないとっ」
『ちょ、ちょっと待てヒューモ、っ…あ~!!』
と、俺もパジャマを剥ぎ取られキャミソールとショーツ、上下にそれぞれ一枚残すのみとなっちまった。
「う、うにゅっわたしも脱いだほうがいいのかな?」
とかいって空姉も肩紐がなく胸元を大きく開いた黒いブラと、前は鋭いV字型、両サイドは細くてキツそうな黒いTバック…とこれまた凶悪な下着姿になる。
「このブラジャー、スターカップっていうんだって♪んでパンツはG…なんだっけ?とにかくかっこいい名前だよね~♪」
…空姉、また店員にだまされたな。確かに空姉、いわゆるボンキュッボンって奴だし結構似合ってて…って俺何考えてんだ!
「さあ、力抜いて…」
『お、おう』
と、任せるままに俺の体はヒューモに蒸しタオルで拭かれていく。
「“しょっかん”のクスリもってきたよ、っにゅっ!」
『わっ!』バシャ
空姉が食間に飲む薬を運んでくれたはいいが、こけて俺の上半身に水がかかっちまった。おかげでキャミソールはびしょびしょだ。
「う、うにゅ~…フレディ、ごめーん」
『ま、まあいい。薬持ってきてくれただけありがて、べろっ!』
「大変、上も脱いで即刻拭かなきゃ…」
ヒューモが俺のキャミソールを脱がしパンツ一丁にし、上半身の水気を拭き取る動きはまさに電光石火の早業だった。
…しっかし我ながら変なくしゃみしちまったなあ。
「さあ、ぬくもって。お空さんも、フレディを」
「う、うにゅっ」
『む・むぎゅっ』
…ベッドの上で二人に挟まれるように抱きしめられた。確かに、あったかいことに間違いはないんだが…。
その、二人ともブラの布地越しながら左にはもはや説明不要な空姉の巨大なバストの、右には案外それなりに結構あるヒューモの胸の感触…。
そして俺はひもパン以外身につけてねえわけで…これ、まずいって!

(ぐうぅ~っ…♪)

「フレディ、おなかすいたの?」
「その割にげんなりしてて食べたそうな顔してない」
…そういやあの食間薬、胃酸がより多く分泌し胃腸の動きが活発になりすぎるって副作用があったっけな。
おかげで今の俺、お腹がすいてるようで、その実胸焼け(…は八目鰻のせいもあるかも知れねえが)がひどくてろくすっぽ食事が喉に通らねえ…ってジレンマ抱えてたり。

「んじゃ~…、よし!」
『よし…ってなにが、って、ええぇぇ?!』
「わーお」
空姉はブラを外し、俺と同じパンツ一丁になり、さらに俺を胸に抱いて続ける
「そういえばフレディ、あさごはんも食べてないし、お昼もそんなに多く食べられなかったもんね!だから…」
と、大きな胸を寄せて乳首を俺の口に近づけてくる…つまり。
『い、いや空姉…ちょっと待て。少なくとも俺は赤ん坊じゃ』
「いいから!」
…空姉の浮かべた真剣な表情を見て、断れなくなってしまい俺は…空姉の乳首を吸ってみた。
『…え?』
「よしよし、ゆっくりのんでね」
…確かに乳が出ていた。なんか…こうさらさらして口一杯に甘味が広がって…背中を撫でられると、ち…力が…。
「うにゅにゅっ、くすぐったい~♪…っとヒューモちゃんも~?」
…あんたどさくさに紛れて何やってんだ。
「しょうがないなーよしよ、うにゃっ?!そんな風になめちゃ、やっダメ…ぇっ!」
「お空さん、乳首、コッてきたよ…♪」
…本当に何やってんだ!
「ふにゃ~…」
パンツ一丁で大股開きでくったりへたりこむ空姉の姿は正直凶悪に刺激的だった。
「フレディ~…」
『あっとと、ああ…いや、なんだ?』
「こんどはわたしにフレディのおっぱいすわせて?」
『え…と、あの…俺、男だし、出るわけが』
…てか女でさえ赤ん坊を産んでから出る様になるのが普通って聞いたんだがな…。
「わたし、おっぱいすったことないからどんなかんじなのかな…って」
確かに、空姉は鳥の妖怪。少なくとも哺乳類じゃないから当然といえば当然だろうけど…んっ。
「ちゅっんっちゅちゅっ」
『あ、ちょっ…ふぁあっ』
懸命に俺の乳首を吸い出してきた。しかもご丁寧に手で俺の胸を押し上げて寄せながら…!!
ヒューモとは違いいやらしさがないのが救い…といいたい所だが、やっぱり感じてしまう…ッ!
「よいしょ…っと。フレディ、私のも飲んでいいよ…てかむしろ飲んで♪」
ヒューモもブラを外しパンツ一丁になって俺に胸を差し出してきて…

ぷにょっ。

…ほっぺに当ててきた。男としてこれは理性的にかなりクるものが…!!
「あんつ。…もぉ、そんなガツガツしなくても私は逃げないよ…はぁん」
た、頼むから変な声出すな…俺の気分まで変になっちまう…ただでさえ空姉に乳首吸われてる時点で…!
「イキそうなの?だったらガマンはよくないよ…ちゅっ」
『ん゛っんぐぐぐぐっぅ~ッ、ッ!!』
ヒューモにほっぺをキスされ、両耳をふにふに…さらに輪っかまでぎゅっと握り締められた瞬間、いっきに昇天しそうな刺激が俺の全身を駆け巡った。
『…はあっ、はあっ』
…ダメだ、まるで足腰が立たねぇ。
「フレディのおちんちん、くるしそうだね…」
『あっ』
と、空姉にショーツの紐をしゅるっと解かれ脱がされてとうとう俺はすっぽんぽんになっちまった。
『く、空姉…』
「うにゅっ!?だめだったかな…このままじゃおちんちんがかわいそうだったんだもん…」
頼むからこんな澄んだ目と無邪気な表情でそんな発言はしないで欲しい。
「ううん、お空さん正しい。だからラクにしてあげよ♪」
「うん」ぱくっ
「…わーお」
一瞬、俺の背筋は戦慄に凍りついた。何せ空姉、俺のちんちんを…その、いきなり口にくわえやがったのだから…!!
でもその凍結も、空姉が俺のちんちんをかぷかぷ甘噛みしたり舐め回したりするにつれ融解されていく…!
正直気持ち良すぎるし、何より揺れるデカい胸と、上に突き上げるGなんたらが食い込む尻が視覚的にマズすぎる…!!!
「今度は私がフレディのおっぱいを…」ちゅぅぅ…
『はぐうぅんん゛ん゛っ!!』
更にヒューモが俺の左乳首を吸い右乳首を指で…!!
ち、乳首も…ちんちんも、そんなしゃぶられたら…お、俺…も…!
『あっぁ…ひゃああぁぁっッ!!』
「うにゅっ!」
白いアレを大量にぶちまけてしまった…!とりあえず出す直前に空姉を突き飛ばしたのでかかった場所は床で済んだ(あんな汚いもの、飲ますわけにはいかんしな)
「いっぱい射精(だ)したね、フレディ♪」
と、ヒューモもTバックを脱ぎ去り一糸纏わぬ姿に、俺と違ってはえてないようで凝視しないとわからないくらい微妙にうっすら産毛をはやすすじが露わになる…!!
床に飛び散った男の子の日を…あろうことかさっき脱いだ自分のTバックで拭き取ったのだ!しかも白くて小振りな尻をすじ諸共振りかざすような姿勢で…!!
「うにゅー…おちんちんはやわらかくなったけど、顔はまだ赤いねー…」
いや、これ…もう赤くなる理由自体違うから。てかイッたばかりなのにちんちん触るなぁ!!
「ちょっとまっててねフレディ」
と、突然空姉もショーツを脱ぎすっぽんぽんに。
薄く広く毛が生えたあそこを尻の穴ごと見せびらかすかの様に大股開きになり…なぜか突如お腹に力を入れ始めた…!!
「ん、んー…っ、うー…っ、にゅー…っ」
すじが裂けるように開き、豆も顔を出していく…しばらくして中心から白い物質が這い出る…っとあそこから…これって、まさか!
「にゅあっ!」ポンッ!コロコロ…
『!?、な゛あっ!』
「あらま」
…やはり…、うん、あのカタチ。空姉、俺らの目の前で卵産みやがった。
「えいっ」
『!?』
さらに自分が産んだ卵をパカッと割るなり黄身も白身も口の中へ…

ちゅっ。

『ちょっ莫迦んむ゛!?…んーっんーっ!』
ちううぅぅぅ…っ!!
「おおー…っ」
なんと、俺に口移ししてきたのだ!…吐き出すのはちょっと良心が痛む(空姉自ら産んだ卵をわざわざ…だし)ので仕方なく飲み込も。
…ていうかヒューモ、なぜまじまじと感心しながら見てるんだ。

「ぷはっ…わたしのたまごでちょっとは元気になったかな?」
…俺、確かに食欲はなかったけど、だからって普通胸吸わせたり卵喰わせたりするだろうか?…無茶しやがって。
「うにゅっ!?フレディのおちんちん、またカッチカチになっちゃった!」
「お空さんのおっぱいと卵で元気になってきてるんだよ」
…恥ずかしながらちんちんボッキしちまったのは否定しようもねえ事実だが、ヒューモ、さらっとんなこと言わないでくれ…。
「こういうときは…」
『おい、ちょっ…と待…』
ヒューモがいきなり俺のちんちんに乗っかろうとするように移動しだしたので、まさか…と思ったら…
「えいっ☆」
予想の斜め上をいき、ちんちんを太ももではさみこみ、あそこを押しつけてきた!
「それそれっ、それっそれっ♪」
さらにすじをちんちんに擦り付けてくる…!なんかこれ、じんじんする…ッ!!
「さあ…お空さんもいっしょに…」
「う、うんっ!」
と、空姉もヒューモと俺の脚の間に脚を入れて太ももで俺のちんちん挟んであそこを押し付け擦ってきた…!
「うにゅ~…なんかわたし、へんなかんじ…」
「でも、気持ちいいでしょ…私も、感じてきちゃった…♪」
…ヒューモも空姉も最初は乾いてたあそこがみるみる湿り、濡れてきていく。
もうしばらくすると何か突起っぽいのが現れ俺のちんちんをひっかいていく…二人とも豆がボッキしてきたのだろう。
俺もさっき男の子の日を出したばっかなのにまた痛い位にちんちんがボッキしていく…あっ、もう…ッ!!
『あっ、うッっつひゃあぁぁ~~っッ!!!!』
…ヒューモに頭の輪っか掴まれたのをトリガーとするかのように、俺は全身を震わせまた大量に白いやつをぶちまけてしまった…。
『…ん?これは……毛?』
ぐったりと倒れ込んだ俺はちんちんに抜け毛と思しき毛が結構多めに付着している事に気づく。空姉のあそこの毛であることは間違いないだろうけど…抜けるにせよちょっと多いような…。
次に、そう時間も経たないうちに俺は目の前に広がる光景の釘付けになる。
「んっ、ぺろぺろ…お空さんにもフレディの味がついてる。ぺろぺろ」
「うにゅっ!?ひ、ヒューモちゃん、そんなになめないでっ…んっ」
出したものは殆ど空姉にかかっちまったらしい。
ヒューモは俺のがかかった部位である空姉の胸やへそ、太ももを舐めとっているのだ。
しかも胸揉んだり乳首弄ったり、おへそを指で滑らせたりしながら。
ヒューモが弄るにつれ、乳首はぷっくりかつピンと膨らみあそこは更にどんどん濡れていき…ダメだ、俺ももう…!
「ひあっ!?」
おさまりがつかなくなり、俺は空姉の乳首と同じくぷっくりピンと膨らんだ豆を引っ張り、壊れたダイナモの様に指で豆の皮を上下にこする。
「だ、ダメだよっ!フレディ…っ、そんな…されたらっ、あっ」
空姉のあそこ、特にピンクのひらひらをのぞかす真ん中の穴はもはや洪水状態だった。突き動かされるように、俺はそこに指を入れてしまう。
「うにゅっ!?ゆ、ゆび…あっそこっだ、だめっ!」
恐ろしいまでに指はすんなり入り、ザラザラした場所をくいくい指圧すると空姉の反応や痙攣が激しくなる。
「……(こしょ、こしょこしょこしょ)」
「あっ、やだっだめっあんっふにゅぅあっ!!」
ヒューモが空姉の耳元に何か囁きながら大きな胸を揉み始めた。…一体何を囁いたんだろう。
「あっ!いっ、おかしくなっちゃうっ、やぁんっ!!」
乳首からは乳が染み出し、その乳首も吸ったり摘んだり擦ったり…とヒューモは指で容赦なく弄る。そして…!
「ゃぁ…だめ、こわぃ…なにかきちゃ…あああぁぁぁ~~~~っっ!!!!」
空姉は全身を激しく痙攣させながら絶叫し、おしっこの穴からはぷしゅっぷしゅっと潮を吹いてしまった。
「うにゅ~…そういえば、この前お燐にここいじられたときも出ちゃったけど…おしっこじゃ…ないよね?」
と、大股開きで、左手で真ん中の穴に指を指し、右手でおしっこの穴から出た液体を手に取って空姉は首を傾げる。
「それは潮…女の子が最高に気持ちよくなった印、とでも思って」
「きもちよくなった…しるし?」
と、ヒューモが空姉に説明した。
「まあ、女の子なら誰でも出るって訳じゃないけど…」
「うにゅ~…?」
「とりあえず潮を吹ける分きもちいいことをひとつ多く体が知ってる…と思ってくれれば」
ヒューモの上手い誘導で、空姉の不安は取り除かれたようだ。そういえば以前のまたたび石鹸騒動の際、酔った燐姉にも潮吹かされてたっけか…。
「うにゅ~、じゃあ次はわたしがフレディにするばんだよっ!」どすっ
『…!?ッ痛うっ!』
空姉は右腕を制御棒に変化させると一瞬の躊躇もなく俺の尻の穴に容赦なく突っ込んできた!
『く…つつつ、ぅぅ~~…ッ!!』
痛くて身体の小刻みな震えは止まんねーし目からは涙が滲んでくる…ん?アレ?だんだん痛く無くなってきて…なんか…。
「感じてきちゃった?フレディ」ぱくっ
『ぐっッつあ゛…っ!!』
追い討ちをかけるが如く、ヒューモは俺の耳たぶを甘噛みし、しゃぶり始める。
「やはりフレディ素質あるんだよ…さあ、力を抜いて素直に感じちゃお?」
『ふぁ…ゃああ…っ』
耳から口を離すともう片方の耳たぶに囁き、息を吹きかけまたしゃぶる。
いや、力抜けって言われてもむしろ尻に制御棒入れられた時点で全身の力が抜けきったを感じたばかりなんだが…。
ヒューモの指が俺の首筋をなぞり、そこから腕や脇の下へと移行していき…!

『あ゛っあっあ゛あ゛ぁっ!!』
そして胸にさしかかり、揉んだり乳首弄ったりし始める。しかも両方。
「ほらお尻…ほぐれてよくなってきたでしょ?」
そういえば空姉の制御棒、尻はすっかり痛くなくなって…さっきからなんだか…!?
「うにゅ~、ここかな?それともここかな~?」
『っはあっ!あっだめっッ!!はひゃゃあッ!!』
…全身の力がどっと抜け、代わりになにかが勢いよく全身に流し込まれるような感覚が走り、俺は失神しかけた。
「うにゅ!?フレディのおちんちんからさっきとちがって透明でさらさらしてるのが出てるよ?」
「これも気持ちよくなってきた証…女の子でいうコレみたいなもんだよ」
と、ヒューモが自分のすじを濡らす液体を指ですくい糸を作る…となんともいえねぇ光景を見せて空姉に説明する。
…空姉の制御棒で前立腺とやらをグイグイ押されるたび俺は身体が弓のように反り返り、ますます汁が先走る…。
「うにゅっ!?」
「俗にガマン汁ともいうんだよ…ほら、お空さんも…また濡れてきてる」
「が…まん?」
ヒューモがお空のあそこに手を伸ばし、指ですくい糸を紡ぐ…。
「フレディ…ガマン…してるんだ…まいにちまいにちけっこうくろうしてるもんね…」
あ、壮絶に嫌な予感が。
「せめて今はガマンしないでラクにしてねっ!」

ゴリッゴリゴリッゴリッ!!

『~~~~~っっッ!!はあぁぁ~~…~~ッ!!』
的中するの早えーよ!…空姉のヤツ、思いっきり俺の尻の中制御棒でかき混ぜやがった!さらに…
「うにゅう…ここもあんな苦しそうに…」
『っッぅ、あっあぁぁぁッ』
さらにタマをさすさすと撫でてきた…がこの程度の刺激ですら今の俺には…あ、もう…ダメ、俺…。
『ふぁ…あ゛…っ、あ゛あ゛あぁぁ~~っっっ!!!!』
…腰が抜けちまった。俺、もうガクガクだ…!
「さっきとはちがう風に出てきたよ?」
「ところてん…しちゃってる…♪」
相変わらずヒューモは俺の出した男の子の日をちんちんごとしゃぶってたが抵抗する気力なんざ最早微塵も残ってなかった…。
「うにゅっ!?またおっきくなってきてるよ!」
「お空さんのおっぱいと卵が効いてるんだよ。もうすっかり元気になってる…」
そういえば風邪の症状は殆ど治っている…が、さっきっからあれだけ出したのにまた俺のちんちんはボッキしている。
それも、まだ一回も出してないと言い張るが如く…これも空姉の乳と卵のおかげだというのだろうか。
「じゃあお空さん、ここに立って」
「うにゅ?こうかな?」
と、俺のちんちんに跨がり、すっかり丸見えな薄毛のすじをちんちんの先っぽにくっつけ…ま、まさか!
「えいっ☆」

ぐいっ。ZUNッ!

「うにゅっ!?」
『な゛っ…!』
…空姉と、つながっちまった…!!ヒューモが空姉を肩から下に押し込んだせいで。
『お、おい…ヒューモ…な、何を…!』
「大丈夫、お空さんの卵はさっきので出し尽くしてる。望まぬ有精卵が出来ちゃう心配はもうない」
『そっ、そういう問題じゃ、あ゛あ゛っッ!!』
俺が物言いする途中でヒューモは俺の耳を一回ペロッと舐めてからこう囁いた。
「女の子をたくさん抱くのも甲斐性のうちだよ♪…って諏訪子さんいってた」
また洩矢か!!なんでことあるごとにそんなネタ吹き込むんだか…。続けて…
「それに、フレディが甲斐性を身につけるたび、私も正妻としてのハクがつく…」
誰が正妻じゃ…ってかご主人様の親友に対しなんて恐ろしいこと考えとるんじゃ~!!
「い、いたたたた…いたいよぉヒューモちゃあ…ん」
「大丈夫、だんだん痛くなくなって気持ちよくなってくるから…」
と、ヒューモは空姉の首筋や耳、羽の付け根を舐め、左手で胸を揉み、右手で豆の皮を上下に扱き始める…。
「あ…ほんとだ…いたくない…でも、へんなかんじがするよぉ…!」
しばらくして繋がってる所からくちゅくちゅ…と生々しい水音がし始め、それは次第に強くなっていく…!!
「あ゛っ、フレディ…そこ、ゴリゴリしちゃダメ…っ!!」
『そ、そんなこと言われたって…んっ!!』
空姉のあそこは(本人にそんなつもりなど絶対ないだろうけど)、ちんちんを引き寄せては突き放すことを繰り返す…俺は空姉の急所を突く様に腰を動かすことを物理的に強いられている…!!
「あっ…わ、わたしも…ダメっえーッ!!」
空姉はビクビク全身を痙攣させ、弓のように反り返った。その瞬間俺のちんちんはトロトロに絡みつき、きつく絞められる感触に襲われる…!!
「フレディ…おちんちんだけじゃ寂しいでしょ?」
『ちょっとヒューモ、待て…ふぁっ』
と、今度は俺の耳や首筋、羽の付け根を舐め、右手で俺の胸を揉み、左手で尻を撫でてくる…!!
…男のサガって奴なのか、空姉が動くたびにゆさゆさと揺れる胸を見るとある種の衝動に襲われて…
「あんっ…やっぱりおっぱいスキなんだね…、っにゅっ?!フレディ、そこダメっ、ダメなのにぃ…ッ!!」
左手で胸を揉み乳首を弄り、もう片方の胸を吸いながら右手で豆の皮を剥き、剥き出しになった所を触ったり押したりするとまた身体を痙攣させ遂に潮吹きしてしまった。
それから身体を反らせてはぴゅっぴゅっとタイミング良く潮を吹き続ける。
「さあ、力を抜いて…素直に感じちゃお?」
『…っ、ば、莫迦ッきゃああぁぁッ!!』
輪っかをしゃぶられると、地獄の雷を思わせる物凄い衝撃が全身を駆け巡った。
…ヒューモも自分のすじを指でいじりながら。そして…!!
『あっあっも…だ、ダメっやああぁぁぁっっッ!!』
「あっ、はんっはぁ…ッふ、フレディ、あ…あつい、あついよぉぉぉ…ッ!!」
とうとう俺は空姉の中に男の子の日を盛大に注ぎ込んでしまい、ほぼ同時に空姉はさっきまでとは違いぷしゃああ…っという感じで勢いよく潮を吹く…!!
俺がちんちんを抜いた後も二番目の穴から白いのが零れたと同時に、空姉はぷしゅっぷしゅっと二発ほど上の穴から潮を吹いた。
…俺の脚の濡れ具合からどうやらヒューモも数発潮吹きしていた様だ。

「はーっ…はーっ…すごかったー…」
空姉は完全に腰を抜かしている様だ。状況が状況とはいえ……すまん、空姉。

「次は私にシて?もう、ガマンできない…それはフレディも同じでしょ?」
と、動物が降参を示すように腹を見せて寝転がり、大股開きになって俺に言う。
豆は完全にボッキしており洪水状態のすじはもちろん、両脚付け根からすねまで濡れている…。
わずかに生えるあそこの毛の濡れ具合がやけに悩ましかった。
…さっきあんだけやっちまったばかりなのに、また収まりがつかなそう…

「じれったい」

ZUNッ!

『…が…はッ!!』
ヒューモがいきなり飛びかかって俺のちんちんを、あそこに突っ込ませてきやがった…!!
「んっ、入ってきた…っ♪」
本当満足そうな顔だなお前は!…俺を胸に抱いてはガッチリ放さない。膨らみかけながら柔らかい感触が頬に走り、正直心地いい。
…まではいいが輪っかまでガッチリ掴むのはやめてくれ!
全身の変な感覚で、おかしくなっちま…指やめろ!ピアノで弾くみたいに…ああ!!

ええいっ、こうなったらせめて…!!
「あっ、胸、いい…かんじっ」
左手で左胸を揉んだり乳首つねったりし、右の乳首を吸ってみる。…で、右手はというと…
「はあぁん!…ふ、フレディ、おちんちんビリビリくる…もっと…!!」
カチカチに凝り固まる豆を弄るのに使う。ヒューモは豆を“女の子のおちんちん”と喩えるのだ。
「んっ、お空さん…輪っかは女の子には感じない…」
「うにゅっ?ちがうの?」
もう復活したらしい空姉がヒューモの頭の輪っかを握ったりさすったりしていた。
ゾンビフェアリーの頭の輪っかは今の俺の様に♂にはとんでもない弱点であるが、ヒューモの言うように♀にはそうでもないらしい。
「じゃあ、ここならど~かな?」
「…っっはぁんっ!」
空姉が羽の付け根を触り、尻を揉んでみるとヒューモはかなり反応した。妖精、鳥など羽をもつ奴らは、羽の付け根が結構弱いらしい。神経が集中してたりするんだろうか?
『…っ、ふぎっ、はあぁあーああ゛あ゛っ!!』
少し考えてた矢先に根元と先っぽよりちょい下あたりに猛烈な締め付けが襲ってきた…!!
「あっ…私の中で、ドライでイッてる、激し…っ、ああぁんッ!お空さん、お…お尻、あっあっ!あんっ!!」
なんということか!空姉は再び右腕を制御棒に変化させ、今度はヒューモの尻の穴に突っ込んでしまった…!!
ヒューモの腕もあそこも締め付けがより強化され、その反動で俺も思いっきりヒューモの乳首を吸っちまい、思いっきりヒューモの中を突き上げてしまう…そして…!!
『あ、ひ、ヒューモ…俺…あ゛っ!!』
「ふ、フレディ、いいよ出して…あ、あああ…ああっ」
俺はヒューモの中に思いっきり白いアレを注ぎ込んでしまった。遅れてヒューモも、ぷしゅっぷしゅっ、ぷしゃあ!って感じで潮を吹く。











…気を失ったのかこっから先の俺の記憶は完全になくなっている。が、引き続き空姉とヒューモと相当やらかしたことは間違いないだろう。

あとでわかった事だが空姉がヒトガタをとったにせよ子供が出来たわけでもねえのになぜ乳が出たのかというと、どうやら強力すぎる八咫烏の力が漏れている皺寄せのようなものらしい。
なんでも、空姉が諏訪子さんから聞いた話だそうで、自在に卵を産めちゃったりする(てか定期的に産まないと♀の鳥特有の病“卵秘”のリスクが孕み命に関わるとか)原因にもなっているとか。
そして、これは俺が空姉の心配(とちょっとした俺の好奇心)で独自に地霊殿の医務室や図書室(紅魔館のと比べたら負けるものの非常に大規模であることには変わりない)で調べたものだが、核を操る力はなまじ核自体強大なエネルギーなだけに、それがめぐることで攻撃力の急激な増強はもちろん肉体の成長にも少なからず影響を与える…つまり背丈はもちろん、どうやら空姉の胸はまだまだ育つということに。…どこまで大きくなるんだ、なんだか俺まで胸が…いかんいかん!落ち着け、落ち着くんだ、俺!
だが、毛根が強く根付いている髪以外の毛は全身を駆け巡るエネルギーの激流に耐え切れず徐々に且つ確実に、やがては全て抜け落ちてしまう。あの時抜け毛がたくさんでたのはその所為だったようだ。
つまりやがてはあそこの毛もはえてない状態になるということに…!胸がでかいのにあそこは産毛一つない…といえば、思い出しちまったが、大の字やパチュリー、リリーホワイト(巨大化したときはもう凄かったが、いつものリリーも相当胸ある)…ある意味で相当反則的な破壊力だったが、空姉もいつかは…ダメだダメだ、鼻血が出そうになった。…男としての悲しいサガというものか、そう思うと全く自分が情けない…。


で、俺の体調崩した原因はというとやはり主に性別が変わるまでに身体を弄られたことで負担がかかり、免疫力が極端に低下しちまったせいらしい。
自然そのものを具体化した現象たる存在といえる妖精にはモロにその影響を喰らっちまうんだとさ。
…本当にあのばあs、げふんげふん賢者殿の気紛れには勘弁してほしいものがあるぜ…トホホ。

まあ、それは兎も角昨日一日ゆっくり休み、空姉とヒューモの有り難い看病(ゲテモノ料理喰わされたり、えっちなことに巻き込まれたり、と今回も散々な目にあったが)のおかげで完全回復した俺は、今日から再び勉強に仕事に励むことにするのであった。
どうも、久しぶりの投稿となりました。ナナシAcidです!

ここ最近仕事が色々忙しかったことと、執筆を進めていたらそのストーリー上に於けるアイデアにスランプが多発したり…という二重苦でここまで完成が遅れてしまいましたorz
その最たるものが最初はお空単体で行く方針だったものの、お空だけでは中々えっちに突入する過程に結びつかず、テコ入れとしてヒューモ入れた上で一から書き直すハメに…というものです|||OTL|||

ていうかゾフィーを取り上げるにせよそろそろ他の娘もピックアップしていかなくちゃな。…さてどうキャラに肉をつけるか('・ω・`)

まあそんなこんなで今回も今回とてgdgdかつ行き当たりばったり(おそらく史上最悪かも)の突貫工事で完成させたこの作品ですが、よろしければ感想・コメントなどをなにとぞ宜しくお願い致します!m(_ _)m

コメント返信します。と同時にとんでもない凡ミスをやらかしてしまったことが分かったので修正いたします。ご指摘有難うございます、と同時に混乱を招き大変申しわけございませんでしたm(_ _)m

>1さん
御報告誠にありがとうございますm(_ _)m
ここ最近(てか最初から?)こんな行き当たりばったりな調子が続いちゃってるものでして…orz
そんな私めの作品で宜しければ、こちらこそ宜しくお願いします。ご子息様にも宜しくお伝えいただければと思いますm(_ _)m

>2さん
ぐぬう、ヒューモがあそこまでフレディを好きな理由…か。6割弱は一目惚れによるもの…なんですがいつか機会が出来次第残り4割分も書いていきたいなと思います。
あと、他のゾンビフェアリーが絡むお話も機会が出来次第書いていきたいな、とか思っております(こっちの方が先かも)

>3さん
ええ、お空さんはまだまだ育ちます。そしてあそこはツルッツル、そして全身スベッスベになります!(流石に髪の毛までハゲになるわけではないのですが…。)
もちろんクリも成長してきているようです…とはいってふたなりに見えるレベルになるまでは大きくならないみたいですがw

…というのが諏訪子様の見解のようです。

>4さん
とりあえずゲーム上ではいちモブキャラ扱いなんですがね、フレディもヒューモも(^_^;
心が読める、それゆえに常にベストの選択ができるお方、それがさとり様なのでしょう(何?!

>5さん
御心遣い、受け取っておきます。ですが、五体が満足である以上、これからも私は出来うる限り頑張ってく方針なんで…
不器用でちからづくになりがちなそんな私ですが、今後とも宜しくお願いしますですm(_ _)m

>6さん
ありがとうございますm(_ _)m
とりあえず他のゾフィーに関しても設定を吟味しつつ洗ってから執筆に望む所存に御座います

>7さん
お気に召していただけたようでして光栄に御座いますorz
ハーレム…と書いて“のろい”と読むのですよね、彼の場合は…(^^;
まあ某戦争ゲームのパラメータで表すならフレディは…そうですね、少なくとも幸運:Eであることは確かだと思いますww
ナナシAcid
コメント




1.名前が無い程度の能力削除
いつも息子がお世話になってますw
行き当たりばったりでもこれだけのものが書けるだけすごいと思いますよ。
ところで注意書きが最後の方にあるのでわざと出ないのなら修正した方が良いかと思われ
2.名前が無い程度の能力削除
あらら、>1の指摘通り本当に注意書きがあさってのとこにあるねw

確かに他のゾンビフェアリーの出番も書いて欲しいかも
ついでいうならヒューモがあそこまでフレディに惚れ込んだ理由も掘り下げた方がよろしいかと
3.名前が無い程度の能力削除
お久しぶり、そして乙です!
ただでさえたわわな胸がまだまだ育つのにやがてパイパンになるとかお空さんパネェっすなあ…

で、クリトリスはどうなんですかね?
4.名前が無い程度の能力削除
テコ入れとはいえ安定してエロいし可愛いな、ヒューモちゃん…もう本当に元がモブキャラなのかって疑っちまうくらいw

さとりんの判断は正解だったみたいですねw
5.名前が無い程度の能力削除
うーん。こればかりは俺個人的な心配ゆえにちょっと言いにくいんだけどあんた絶対精神病んでるよ
なんていうか今のあんたは強迫観念に駆られて作品を書いてるって感じ

だから、俺のお節介ながらに忠告しとくけどしばらくは活動休止して仕事も当分は休んで療養すべき
その仕事に関しても転職について頭に入れとくべきかもね


じゃないとあんた、いつか冗談抜きで命を落とすことになるよ?
6.名前が無い程度の能力削除
相変わらずナナシAcidさん独特のセンスが光りますね

他のゾンビフェアリーとのおはなしやヒューモちゃんの過去についても楽しみに待ってます
7.名前が無い程度の能力削除
なんというハーレム状態。
面白かったです。