真・東方夜伽話

禁断

2008/04/30 16:07:12
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禁断

凪羅

 魔界は神綺の神殿。
 その横に併設されている一軒家。
 そこで神綺、そしてまだまだ子供のアリス、そしてメイドの夢子が暮らしている。
 この一軒家の一室。神綺とアリスの相部屋である部屋。
 夕食が終わって一刻程経った時間帯。
 寝るには少し早く、しかし風呂も終わって何かをするには微妙な、所謂暇な時間。
 その時間、神綺とアリスは親子の触れ合いを行うのは日課となっていた。
 そんなある日の事――

「ほらアリスちゃん地震だよーっ」
「あは、あはは、ゆれてるよママ~」
 神綺はアリスが座りやすいよう、正座から少し脚を左右に割った体勢。
 アリスはその出来たスペースに座り、神綺が体を揺らす事で生じる振動に無邪気に喜んでいる。
 そんななんて事は無い母娘の触れ合い。
「ほら、今度はもっと大きな地震だよ」
「きゃはははっ、体が浮いちゃうってばぁっ」
 神綺が全身を揺らすのに加えてアリスの脇から手を入れて抱き、上下に振っている、その時。
「んひゃっ!?」
 振動で少しずつ体の位置がずれてきていたアリスは、ふとした上下の大きな振動で軽い体が浮き上がり、神綺の太股に若干の勢いを伴って着地し、驚いたのか素っ頓狂な声を上げた。
 神綺はそれもアリスが喜んでいるのだろうと受け取り
「ほら今度は余震~っ」
 そのまま膝を震わせ、アリスの体に直接振動を流すのだった。
「ふぁっ!? ん、ぁ、ま、まま、ちょっと……」
 しかし神綺の予想を裏切り、アリスはその振動で無邪気な喜びを示さず、戸惑いを見せていた。

 いつも通りのスキンシップの筈が、ふとした事が切欠で崩れ去ってしまうのだった。

「アリスちゃん? どしたの?」
 さすがにアリスの様子をおかしいと感じ、神綺は一度振動を止め、上からアリスの顔を覗き込む。
「はぁ、はぁぁ……ママ、なんだか今の……」
 覗き込んだ顔は遊んでいただけにしてはやけに赤く紅潮しており、息も妙に荒い。
 瞳の端には僅かに涙が溜まっており、瞳には困惑がありありと浮かんでいる。
「アリスちゃん、具合悪くなった?」
 神綺はその様子を尋常ではないと受け取り、アリスを心配げに見つめる。
「ちがうの……ママが揺らしたら、その……えっと、ね……」
 アリスは今から言おうとする事が、何故か恥ずかしいと感じた。
 感じて、躊躇う。
 だが、神綺の心配する顔が羞恥を神綺への信頼が勝って覆い隠し、後押しする。
「ママの膝に当たってるお股が、なんだかビリビリして……えっと……」
 それ以上は幼いアリスには適切な言葉が見つからないのだろう。
 言葉は続かなかった。
 しかし、やや童顔で若干背が低く、多少幼く見られようともやはり成熟した女性である神綺には当然、それが何なのかは見当がついた。
「アリスちゃん、えっとね、もしかしてだけど……お股、自分で弄っちゃったりした事あるかな? 恥ずかしいと思うけど、ママにはちゃんと教えて欲しいの」
「……う、うん……お風呂でシャワーで遊んでる時にね、当てたら、今みたいになった事あるの」
 アリスはやや躊躇いながらも、神綺にしっかりと伝える。
 しかしいくら自身の母が相手で何を伝えているのかよく解っていなくとも、アリスはやはり羞恥を強く感じていた。
「そっか……その時はどうしたのかな?」
「触るの怖かったから、お湯に漬かって無理やり忘れたよ……」
 もしかしたら他の親であれば、今度も忘れさせようとしたかもしれない。
 しかし、神綺は違った。
 それが肉体の正常な反応であり、魔界人を創造して肉体の様々な反応を熟知する神綺はそれを教えもせずに忘れさせる事は出来なかった。
 魔法使いは知識と経験が物を言うものであるから、幼くとも何事も知って経験する事はとても大切だと、神綺は考えているのだった。
「じゃあ、ママが教えてあげるね」
「ふぇ……? ママ……?」
 しかし教えるという建前があろうとも、自身の娘に性的な行為をするのは背徳感が強く、神綺は頬をアリスと同程度に紅潮させ、息が少し荒くなっていた。
 アリスは目の前で起こった母の変化に、戸惑いと疑問を強くする。
 だが神綺は構わず、アリスを抱いたまま、パジャマのボタンをひとつずつ外していき、脱がせ、シャツも取り去り、ズボンを脱がせ、最後の一枚、ドロワーズのみを残し、未成熟な肢体を眼前に晒させた。
「何するの? 恥ずかしいよ……」
「ふふ……アリスちゃん……今から教える事はね、とても大事な事なんだよ……びっくりするかもしれないけど、我慢して、ママに全部任せて。ね……?」
「う、うん……ママだったら多分怖くないから……」
「いい子ね、アリスちゃん」
 そう言って、神綺はアリスの柔らかな頬に軽く口付ける。
 そして同時にアリスのふにふにすべすべのお腹へと右手を伸ばし、あやすように優しく摩り始めた。
 同時に左手は膨らんでもいない胸へと伸ばされ、やはりあやすように優しく摩り始めるのだった。
「は、ぁん……ママ、なんだか躰がほわってして……」
「気持ちいい?」
「うん……」
「もっとして欲しいと思うかな?」
「うん……」
 幼いながらに少しずつ快楽を享受し始めたアリス。
 神綺はそれを感じ取り、右手を上へと伸ばし、両手を使って胸への愛撫を始める。
 乳首は僅かに膨れ、控えめに自己主張。
 神綺は胸を摩りながら、時折乳首に触れ、ゆっくりとアリスの体に強めの快感を覚えさせていく。
「はっ、あ、ああんっ」
「アリスちゃん……小さいのにちゃんと感じてる……」
 その様子が神綺の理性を緩ませる。
 娘へ感じてはならない、背徳の性欲が鎌首を擡げ始める。

 神綺はアリスの肉体が性欲に燃え始めたのを敏感に感じ取ると、胸全体への愛撫から、ピンポイントの愛撫へと移っていく。
 胸の頂点に膨らんだ小さな赤い実。
 それを、神綺は両手で両方を摘み、ゆっくりと、やりすぎないよう、少しずつ押し潰し始めた。
「あ、ああ、ひああぁあぁっ!!」
 アリスは一際大きくなった快感に、神綺を跳ね除けるように強く背を反らし、快感にわななく。
 神綺はアリスの小さな躰をしっかりと受け止めながら、実を磨り潰すようにクリクリと弄ぶ。
「いぁ、あ、ま、ママ、だめ、そんな、ふあ、あ、あぁあああっ!」
 一度快感を覚えた体はしっかりとした快楽をアリスの脳に叩きつける。
 大きな快楽の波をどう処理していいか分からないアリスはとにかく鳴き叫び、それが神綺の理性を加速度的に麻痺させていき、同時に行為をエスカレートさせていく。
「こっちはどうかなぁ?」
 右手を胸から離し、そのまま下方へと。
 なだらかな腹部を焦らすようにゆっくりと降り、ドロワーズの中に侵入、下腹部を滑り降り、辿り着いた先はまだぴったりと閉じた幼いクレバス。
 ドロワーズの中は熱が篭り、全体がしっとりと汗に濡れ、神綺の手は吸い付くようにワレメを覆った。
「ママ、そこ、触らないでぇ……」
「どうしてかな?」
「だって、そこ、その……おしっこ……するところ……」
 ”おしっこ”という単語を口にしたからか、アリスの顔がまた一段と紅くなる。
 しかし神綺は構わず、未成熟なソコを一摩り。
「あ、やっ…・・・」
「でもここ、気持ちいいよね?」
 神綺の質問に、アリスは首をこくんと一度振って肯定を示す。
「どんな感じ?」
「ママが撫でたら、ピリッってした……」
「ふふ……じゃあもっとしてあげる。アリスちゃんの可愛いここ、いっぱい可愛がってあげる……」
 神綺は人差し指を中指をくっつけて力を入れ、ワレメに沿ってゆっくりと摩り始めた。
 同時に左手は乳首を軽く摘み、先ほどと同じように愛撫を再開。
「ひっ、いっ、ふあ、あ、あ、ああ、ああああぁぁぁああっ! ママ、ママぁっ!!」
「アリスちゃん可愛いよ……声、もっと聴かせて……」
 神綺がクレバスをなぞり上げる度、アリスは小さな体を跳ねさせながら快感に喘ぐ。
 そして少しずつ、アリスの性感を示す証拠がアリスの奥からじわりじわりと漏れ始める。
 ドロワーズの中、粘液を纏い始めた指が擦る度にチュクチュクと水音を立てる。
「ふあ、あ、ママ、なんだか、アソコが熱いよぉっ……!」
「アリスちゃん、濡れてきたね……」
「ひ、あぁっ、ぬ、濡れ、て……? え? 私――ふぁっ、おも、らし……?」
「これはね、女の子が気持ち良くなったら出てくるんだよ……ほら」
 神綺が手をドロワーズから引き抜き、愛液に塗れた指をアリスに見せ付ける。
「ね? 濡れてるよね?」
「どろどろしてる……」
「もっといっぱいこれが出たら、もっと気持ち良くなるよ」
 耳元え囁かれる、甘美な母の誘惑。
 年端もいかない娘は迷わず
「ママ、もっと……お願い……」
 淫らな顔と瞳で見上げ、それを受け入れた。
「じゃあ、もっと気持ち良くなろうね……」
 それを合図に、神綺はアリスの纏う最後の一枚を取り払った。
 晒されたアリスの秘部は自らの分泌した液体に濡れ、部屋の明かりを反射しててらてらとしたいやらしい光を湛えている。
「足開いて、アリスちゃん」
「うん……」
 神綺に言われた通り、アリスは足を左右に開く。
 そうして神綺の瞳には、アリスの幼い性器全てが映った。
 クレバスとふっくらとした恥丘。
 それは神綺を誘うには十分な花だった。
 花に誘われる蝶のように、神綺は右手を伸ばし、小さな花弁に触れる。
 少し滑らせると、小さく粘性を伴った水音が立った。
「んんっ……」
 同時に、アリスの体に僅かな快楽電流が走った。
 それを確認すると、神綺は胸に添えていた左手と共に、右手も先ほどと同じように動かし始めた。
「イ、あ、は、ママ、ママぁっ!! そんなにしたら、おか、おかしくなっちゃううぅううぅっ!!」
「いいよ、今はおかしくなっていいよ……ほら、もっと鳴いて」
 神綺は更に強く指を押し付け、より強い快感をアリスの肉体に流す。
「ふあ、あぁああああぁぁんっ!!」
 アリスはより甘い嬌声を上げ、神綺を悦ばせてしまう。
「はぁ、はぁ、アリスちゃん、可愛いよ、アリスちゃん……」
 もはや完全に理性のタガが外れ、性欲に脳と実を焦がす神綺には、娘の痴態を見るだけでは物足りないと感じるようになる。
 自身もアリスと同じように快感を貪りたい。
 しかしこの体勢を維持しないとアリスの可愛い姿が全部見えない。
 性欲の下に行われる葛藤は、とある方法によって決着。
 神綺はアリスを愛撫しながら、小さく詠唱を行う。
「え? あ、お、お尻が熱いよ、ママ……」
「ママも我慢できなくなっちゃった……一番大事なのは取らないけど、ママも一緒にいいよね?」
「ママも……?」
「うん。もっと気持ち良くなると思うの」
 神綺の”もっと”という言葉に、アリスは敏感に反応し、すぐに首を縦に振った。
 それが何であるかは知らず、らだ快楽のままに下した決断。
 神綺はそれを素直に受け入れる。
 腰を浮かし、スカートを捲り上げる。
 そこにはショーツから飛び出した、女性には本来ついていない器官がそそり立っていた。
 ソレは既にビクビクと痙攣し、先から透明な液体を浮かばせている。
 アリスは上からその見慣れないモノを見て、丸く大きな瞳を見開き、驚愕を表情に宿す。
「それ、何……?」
「これ、おちんちんだよ、アリスちゃん。魔法でね、ちょっと創ったの。これでアリスちゃんのソコで擦ったらすごく気持ち良いんだよ。ね、ちょっと当ててみて」
「こう……?」
 アリスは腰を僅かに突き出し、秘部を肉棒に触れさせる。
「これ、凄く熱いよ、ママ……それに硬い……」
「ふふ……アリスちゃんのソコも熱いよ……動いてみて、アリスちゃん」
「うん……」
 神綺に従い、アリスは肉棒に押し付けるようにして腰を少しだけ突き出す。
「はんっ……」
 それだけで神綺は肉棒から甘い快感を感じ、喘ぎ声を漏らす。
 肉棒も同時にビクンと揺れる。
「気持ち良いの……? ママ……」
「うん、気持ち良いよ……もっと動いて、アリスちゃん…・…」
 神綺が自分を感じさせてくれたようにしてあげられると分かり、アリスはぎこちないながらも腰をゆっくりと使い始める。
 そして数度繰り返す内に、アリスは再び快楽を享受し始めるのだった。
「は、はっ、ママ、気持ちいい? 気持ちいいっ?」
「イイよ、アリスちゃん、もっと擦って、押し付けてっ!!」
 神綺のあられもなくいやらしい、欲望そのままの言葉に、アリスは行動でもって応える。
 神綺を支えに、腰を大きくグラインドさせ、肉棒の根元から先までを満遍なく刺激していく。
 その度にアリスと神綺は甘い声を上げ、神綺の男性器とアリスの女性器が淫らなハーモニーを奏でる。
「あ、はっ、んん、アリスちゃん、ママ凄く気持ちいいよ!」
「ママのすごくいいよぅっ! ビリビリするのぉっ!!」
。はぁはぁと息を乱しながら、二人は快感をひたすらに貪る。
 だが続ける内に快感は頭打ちになり、神綺は物足りなさを感じるようになる。
 アリスは初めての性体験という事もあり、十分な快楽に浸っている。
 そうなれば、神綺が更に快感を求めて動くようになるのは必定だった。
 既に神綺の肉棒はギチギチと限界まで張り詰めているが、後一押しが必要でもあった。
「え? ママっ?」
「もっと、もっとぉ……もう少しでイケるの、アリスちゃぁん……」
 アリスの戸惑いを他所に、神綺はアリスの脹脛に手を入れ、開いていた足を再び閉じさせる。
 同時に僅かに抱え上げ、肉棒を内側に反らせて肉棒船体が包まれるようにアリスの体を固定した。
「アリスちゃん、太ももに力入れて……ぎゅぅって……」
「こ、こう……?」
「あぁんっ! そ、そう、気持ちいいよっ!」
 快感に顔を歪めながら、神綺はそのまま腰を動かし、アリスの太ももとワレメに肉棒を押し付け上下に擦り始めた。
「え? ちょ、ちょっとママ、は、あ、あぁああああんっ!!」
 アリスは神綺の行動に戸惑うものの、すぐに快感に身を震わせてしまい、数度動けばもう腰をくいくいと動かして貪欲に快感を得ようとしていた。
 ジュプジュプと卑猥な音を立てながら神綺は何度も何度も腰を突き上げ、快感を得ていく内に、下腹部に少しずつ熱が溜まり始めるのを実感していく。
「アリスちゃん、アリスちゃんっ……ママ、もう出ちゃう……!」
 肉棒は射精に向けて更に大きく張り詰め、アリスの股間に挟まれた中でビクビクと暴れ始めた。
「っは、あ、ママ、ママぁっ!! おちんちん大きくなってるぅっ!」
「は、あ、あ、ふああ、も、もう、もう……!」
 射精の瞬間まで快感を貪ろうと、神綺はアリスの体を殊更に強く抱きしめ、足の裏から回した手で太股を強く強く締め、アリスはただただ甲高く甘い声を上げて快感に喘ぐ。

「出る、出ちゃう、あ、あ、あ、ん、あ、あぁあああぁぁ――――――――!!」
「あ、あぁ、おちんちん暴れてるよぉっ!! 熱いのがいっぱい出てるぅっ――――!!」

 我慢の限界を迎えた神綺の肉棒はアリスの太股と幼い性器に挟まれたまま暴発するように大量の精液を吐き出し始めた。
 吐き出される熱い奔流はアリスの下腹部を白く汚していく。
 射影の間に痙攣するように震えていた神綺の躰は射影の収まりとともに小さくなっていき、完全に射精が終わった時
「は、あぁああああぁ……」
り詰めていた糸が途切れるように一気に脱力し、アリスを抱え込んだまま床に倒れこむのだった。
「はぁ、はぁ……ママ、終わったの……?」
「うん……気持ちよかったよ、アリスちゃん……」
「疲れた……」
「私も……このまま寝ちゃおうか、アリスちゃん……」
「はぁい……」
 そうして母娘の禁断の性行為は終わりを告げ、二人は床に倒れこんだまま静かに寝息を立て始めた。

 そして起きてからアリスを性の捌け口にしてしまった事に神綺が激しい後悔に襲われたのは言うまでも無く、アリスは事の重大さを知らずに翌日の夜も神綺に性行為を求めたのはある意味当然の成り行きであった。

-FIN-
最後の一線だけは守る方がKOUFUNすると気づいたものの、ちんこ生やした時点でもう色々手遅れな気がしました(ぉ
凪羅
ukyou55@hotmail.com
コメント




1.7777削除
\ペドい/

ちんきさまかわいいよウフフ
2.名無し削除
なんつーダメ親ww
「はぁ、はぁ、アリスちゃん、可愛いよ、アリスちゃん……」
↑のセリフが狙って入れたようにしか思えませんでした
3.774系削除
ダメだこのエロ親……早くなんとかしないと……
4.774-sun削除
これは文句なしにツボに入った。
ふたりがネチョってるところを夢子ちゃんに見つかって二人まとめてお仕置きされる続編キボン。
5.削除
ダメだこの母親
俺が(性的に)お仕置きしておく
6.千変万化削除
何つー変態ママンw
早く何とかしないとアリスが危ないwww

とりあえずこの母親は後で俺が直々にお仕置きしますね
7.NANASI削除
これは興奮せざるを得ない
そしてダメ親な神綺様に乾杯w
8.名前のない読者削除
きたー凪羅さんの魔界モノ!
でもこの組み合わせは予想外!さすがです。しかしなんという神様だw

次はユキマイで一つお願いしたいですと言ってみます。
以前投稿されたのがすごく良かったので。
それにつけてもなんという神綺様いいぞもっとやれw
9.ななすぃ削除
ロリス!ロリス!ツルペタロリス!
10.鍋チルノ削除
あぁ・・・一週間以上裸で正座しててよかったぜ!!



11.名無しなのぜ削除
この魔界神はもうダメだ。夢子さんに説教してもらわねば。
ロリスかわいいよロリス。
次回作も楽しみにしてるのぜ!
12.Yuya削除
めちゃシコ

誤字報告
らだ快楽のままに下した決断
ただ快感の〜だと思われます