真・東方夜伽話

蟲の番い―アリス・マーガトロイド―洗脳  ~6章~

2013/03/13 23:54:41
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蟲の番い―アリス・マーガトロイド―洗脳  ~6章~

蠢く有象無象

※タイトルにあるとおり濃ゆい内容となっています
※アリスが美巨乳です。これから蟲の改造を受けて大きくなっていきます。(超乳とまではいきません 魔乳はいくかm(ry)
※肉体改造表現があります それに伴ってニプルファックの表現もあります
※物書きのド素人なので文章が拙く読み苦しいかもしれません
※ノリと勢いで執筆したクオリティであることをご了承ください

~~~~~以上を承諾された方は、めくるめく蠢く蟲の世界へようこそ~~~~~










自分は川の畔にいる。
家族連れで、川原で子供達が遊んでいる。
いつもの普段着で、今はブーツを脱ぎ、ソックスをその中に入れて素足を川へ浸して涼んでいた。
そして、右にいる夫に顔を向け、今後について、将来のことについての話に花を咲かせる。
その話に左側のほうにいる夫が参加してきた。
そちらの夫は自分を気遣い、無理をして機能が落ちないように一族総出でメンテナンスをしたほうがいいと言う。
後ろにいる夫もその意見に賛成した。
右の夫はそうならないようにじっくりと時間をかけて処置をしていくべきだと言っている。
自分自身は普通の人間ではないし、それと比べると耐久力はある。魔法使いなのだから身体強化も多少できるし、魔力も申し分ないと自負できる。
なので、多少は無理が聞くと言った。
だが、こんな機会は二度とないので慎重に施術をしていくと右の夫は言った。
左の夫も後ろの夫もそれに納得したようで、話はそこで終わった。
程なくして 子供達が戻ってくる。
それぞれお腹を空かせているようで、空腹を訴えてきた。
食事を用意するために、服を捲りあげて、一回り肥大した乳房から母乳を搾る。
我慢がきかないのか、我先にと子供達は乳頭を目指して体を這いあがり、母乳を吸っていく。
目を細めながらその光景を眺め、自らの幸せを堪能していた……。








「……………今のは…何…?……。
………窓から、陽が………。
……朝………。
夢…?………どんな…夢だったかしら…。
……思い出せない…けど、気味が悪いものだったのは確か………でも、
心地いい場面もあったような……夢を短期間に二つくらい見たのかしら…」

気だるく、重い感じのする裸のままの体を、緩慢な動作で起こす。
昨夜まで膨らんでいた腹部は、今は綺麗な括れと見事なラインを形どっていた。
そして…子宮内部の卵塊も、重みと弾力を増していた…。

アリスはベッドから降りて立ち上がる。
気だるさを夢のせいだと決定付け、大きく伸びをした。
その際に一回り大きく成長――拡張――した胸が突きだされる。



                        〔現在 91.4 G〕



「ん~っ…!ふぅ…やっぱりブラなんて邪魔ね。
今あるものなんか入りきらないわ。
ピッチリとフィットして、密着感のあるものなら着けてみようって気にはなるけど…
そうね、もう今あるものは処分してしまいましょう。
あんな地味なもの、サイズが合ったって着けるのはごめんだわ。
どうして今まであんなものを…」

アリスは小言を漏らしながら箪笥に仕舞っていたブラジャーを全て取り出し、人形で細かく切り刻んで魔法で焼却した。

そして、リビングに向かい簡単な朝食を済ませる。
椅子を引き、私室へ向かおうと立ち上がった時。

(え……何……?……あそこの奥…子宮が、熱い…)

急激に高まった性欲に突如襲われ、動揺を顔に浮かべる。
だが、その戸惑いも沸き上がった呑み込まれていった…。

(ベッドに行くのがもどかしいわ…ここでしてしまおう……)

アリスは立ったまま右手をもう湿り気を帯始めている秘所へと伸ばし、
左手を常時固くしこらせている乳頭へと運び、
先端を摘まむと同時に右の掌で擦り上げるように陰核と大陰唇を愛撫した。

「はぁっあっ…!あぁ…ん……っ…」

アリスは腰をくねらせ、淫靡なダンスを披露する。
棚に飾っている人形達の視線が自分に向けられているような錯覚に陥り、
得も知れない興奮が体を支配していく。
体の動きはエスカレートして自慰の手は休まるどころか激しく大胆になり、
左手は乳輪ごと乳頭をこね繰り回し、両方の乳首に均等に刺激を与えていく。
恥部は類稀なる器用さを持つ右手に弄くられ、大量の愛液を分泌していた。

足下を見ると…腿を伝って淫汁が流れ落ちたり、
そのまま秘所から滴り落ちる愛液のせいで水溜まりが形成されていた。
そんな恥態を晒していてもそれに構うことはなく、
少女は一心不乱に快感を貪り続ける。

「ぁっ…!イクっ…!また、イク…ぅ…!」

小刻みに体は痙攣し、大きく足を開いたがに股の姿勢で潮を吹き出し、
静かに蠕動を始めた乳首から抑えきれなくなった乳を噴乳した。

「んぅっうぅっ!ぁっ!いあぁっぁっ!」

噴乳の勢いは数秒で収まり、
すぐにトロトロと乳首からミルクが流れ出すまでの勢いに収まった。

「はぁ……は…ぁ……ぁっ……」

息も絶え絶えになったアリスは椅子に手を乗せ、力の入らない足を立たせた。

「シャワー……浴びな…きゃ………」

ふらふらと覚束無い足取りで浴室へと向かう…。



その時、子宮では。
絶頂により放出された魔力を取り込み、卵塊は弾力性を増し、肥大していた……。

乳房内の寄生蟲も母乳を吸収し栄養とするべく
アリスが受ける快感に合わせて乳房を膨張・収縮させ、母乳の分泌を促進させていた。



【マノヴィウムの成体は乳房へ寄生し、宿主を操縦しながら乳房内で分泌される母乳によって成長していく。
だが、成長を重ねると必然的に、操縦席兼巣でもある乳房は狭くなっていってしまう。
そこで、マノヴィウムは宿主の乳房を拡張をし始める…】




アリスは自慰によってかいた汗と、愛液で汚れた股を洗い、軽くシャワーを浴びると私室へ向かう。
先程母乳を与えたことで成長した寄生蟲に、一回り大きく拡張されてしまった胸を揺らして……。


                        〔現在 91.5 G〕








「欲求不満なのかしら……まぁいいわ、とりあえず香霖堂に向かいましょ…。生地を見に行かないと…」

クローゼットからいつものワンピースを取り出し、袖を通して紐を結びながら不満をこぼす。

「いくら外に出掛けるためとはいえ……やっぱり邪魔くさいわね、
こんな露出の少ない服なんて。
もう少しの辛抱、生地を買ったら早速服を作ろうっと」

リボンを結び終えて鏡台で髪と身嗜みを整えると、
定位置に置いてあるグリモワールを抱えて玄関から外へ出る。
施錠をして、香霖堂の方角へ体を向けた瞬間。


ドクン


と、服の上からでも確認できた程に大きく乳房が脈打った。
脈はまた一定のリズムを刻み、宿主を操り始める。
アリスは鈍重な歩みで近くの木へ近付くと、グリモワールを地面に置き、両手で木の葉を千切った。
服を胸上にあげ、木の葉を一枚ずつ左右の乳首に当てる。
すると、小さく乳首が動いて、葉を咀嚼し始めた。
正面から見れば、乳房からほんの少しだけ顔を出して葉を食べている寄生蟲がいた。



【マノヴィウムは母乳の他に葉緑素を栄養にしている。
それはこの個体が母乳だけでは成長のバランスが取れず、
栄養の偏りを防がなければならないからであり、母乳を摂取し成長、
寄生先の乳房を拡張し終えると葉緑素を摂取しにいく仕組みを持っていた。

マノヴィウムの体は淡く濃い緑と黒の斑模様をしている。
おそらく葉緑素がこの緑の色彩を出しているのであろう】



アリスは人形をも展開し、木の葉を収集して食べさせる。
片方で100枚以上木の葉を食べきると、満足したかのように乳房と一緒に身震いをし、蠕動が収まった。

「………………?
どうして私こんなとこに…。
何かしら、この木…左側だけ異様に葉がついてないわ…まるで何かにむしりとられたみたい…」

アリスはその樹木を訝しんだ目で見やり、気にすることでもないかと視線を変えて香霖堂を目指した。







飛行状態から店の前へ着陸し、入り口を一瞥する。

「一体何のお店なのか、一目じゃ分からないわよね…」

店主が聞けば皮肉めいた言葉を投げてきそうな感想を呟いて店の扉を開いた。

「いらっしゃい」

それなりに聞き慣れた定型文が耳に届く。

棚の間を進み、カウンターへと向かう。
本の虫となっている店主を見つけ声をかけた。

「こんにちは、霖之助さん」

店主は本から顔をあげずに、眼鏡の位置を指で正し返事をした。

「おや、君かい。
今日はどんなものをお求めかな」

およそ客に対する態度ではないが、この人物の性格はある程度把握している。
余程面白い書物でも手に入ったのだろう。
店主の態度を気に留めることもなく、アリスは要望を伝えた。

「生地が欲しいのだけれど……ラバーっていう生地を知らないかしら、霖之助さん」

ふむ、と呟いて手を顎に当てて記憶の引き出しを開け始める店主。
しばらくして自分のカウンターの右側、すぐ側の棚を指差す。

「生地なら君もご存じの通り、そこに固めて置いている。
ラバーという名の商品は僕が用途と名称を調べている時にあったと思う。
生地だと認識しているはずだから、誰かが場所を変えたりしていない限りそこにあるはずだよ。
まぁ、この店にまとまった生地なんてものはあまり置いていないけど見てみるといい」

言い終えると店主は読書に戻った。

「それじゃ、ちょっと物色させてもらうわ」

そう言ってアリスは生地コーナーへと向かう。

十分程時が経ち、霖之助は読み終えた本を棚に戻し、一人しかいない客に目線を移した。

(……はて…。
彼女はあんなに発育のよい人だっただろうか)

単純な好奇心と疑問によって霖之助の視線は
すぐ横で生地の手触りを確かめているアリスの胸へと泳いだ。

(確かによく顔を合わせる困った知人の紅白と白黒の約2名と比較すると
グラマラスな部類に彼女は入るわけだが、
数日前に顔を合わせた時と比べると二回りほど大きくなっているような気が…)

まじまじと見たことがあるわけではないが、
霖之助の記憶にいる少女と目の前で物色している少女では
一部分が少し成長しているような印象を受けた。

いや。少しではないかもしれない。
自分の記憶を確かめると、
なめらかで落ち着いた印象を与えるあの青いワンピースの表面には
淑やかな盛り上がりが浮かんでいたはずだ。
あんなに自己主張の激しい隆起した双丘ではなかったと思う。

(いかんいかん…女性をこんな目で見るのは明らかに礼を失する行為だ。
何、男の僕には知り得ないだけで女性の乳房の成長にも差があったり、
急激に成長期を迎えて大きくなったりするのだろう)

霖之助がそう自分を納得させていると。

「霖之助さん、この生地が気に入ったのだけれど…いくらかしら。
全部いただくわ」

アリスが黒い生地を持ってカウンターにやって来た。

「あぁ…うん、その生地かい。
確かそれがラバーだったと思うよ。
うん、えっと…なるほど、エナメルラバーというタイプの生地みたいだ」

有り得はしないのだが、声をかけられた時が間が間なだけに、
やましいことを考えていたのが見透かされているような感覚に陥って内心で慌てる。
そのせいでスムーズに言葉が出てこないのを曖昧にごまかした。

「これ全部だったね。えーと長さは…」

生地を手に取り、メジャーを使って長さを測っていく。
アリスはメジャーを物珍しげに視線で追い、興味深げに見ていた。

「そうだね、この長さでこの生地だと……
(失礼なことを考えてしまったし、少しだけ負けておこう)
これくらいかな」

そう言ってそろばんで弾いた額をアリスに見せた。

「分かったわ。それじゃこれ。
はい、お代ね」

貨幣を受け取り、先ほどの雑念を振り払うように代金を確かめていると
ふと霖之助の頭に些細な疑問が浮かぶ。

「はい、確かに………。
…ところで、その生地。何に使うんだい?」

単純な好奇心から出てきた疑問。
それをそのままアリスへ尋ねた。

「これ?衣服に使うのよ」

それを聞いた霖之助はハテナを浮かべる。

「それは衣類の生地には密着性が高くて些か不向きじゃないかと思うんだが…。
防水性は高そうだからカッパにでもするのかい?」

アリスは笑みを浮かべて答える。

「違うわよ。私の普段着とかに使おうと思ってるの」

霖之助の頭の中ではますますハテナが増えていった。

「普段着…かい?そんな密着性の高いものを?
僕の思い込みかもしれないが、今の君が着ているような…
ゆったりとした、着心地に余裕のある服を君はよく着ていたと記憶しているんだが…」

それに対して霖之助の予想外の返答が返ってきた。

「そんな服なんて煩わしいだけよ。
体に密着して体のラインがピッチリ出るようなものじゃないと着る気になれないわ。
窮屈な感じがちょうどいいのよ。しっかりと服が体に吸着していないと落ち着かないの。
それに加えてこの怪しく光を反射する光沢!最高の生地だわ!♪」

やや興奮気味に話す少女に驚く。
果たして彼女はこんな価値観を持つ人だっただろうか。
いや、自分が知らないだけで元々そういう性格なのかもしれない。

「そ、そうか。そんなに気に入ってもらえたなら君に売ってよかったよ。
あぁ、後そう言えば…」

霖之助が次の言葉を出そうとした時、
少し前屈みの姿勢だったアリスが元々の、彼女自身が自然体に持つ真っ直ぐで美しい姿勢へ
体勢戻したその時、霖之助は視界に服の下から生地を突き上げる二つの突起を捉えた。

(え…!?)

動揺が顔に出る。

「ん?どうしたの?霖之助さん」

なんとか動揺を抑え込み、霖之助は平常心を表に出す。

「い、いや…なんでもないよ」
(今のは…いや、そんなまさか…
彼女のような身嗜みや振るまいに人一倍長けている子が……
…下着をつけていない…そんなことは有り得るはずがない…
あんなにはっきりと確認できるということは、固くして…いや、何を考えているんだ!
寒いからだ、誰だって肌寒ければそうなる!
…見間違えに決まっている…)

そう思いながらも、もう一度確認することに躊躇する。

「…霖之助さん?大丈夫?
顔色が悪いみたいだけれど…体調が悪いなら休んだら?
簡単な看病くらいはできるわよ」

慌てて平静を取り繕う。

「だ、大丈夫だ!ありがとう、平気だ。
それよりも…さっき言いかけたことだが、大蝦蟇の棲む池の近くの森に
特殊な繊維を持つ植物があるらしいんだ、
もし服飾などにこだわりがあるなら行ってみるといい!」

矢継ぎ早に言葉を並べ立てると、霖之助は立ち上がった。

「使いに出掛けた助手の様子を見に行ってくる、またのご来店を待っているよ、それじゃあ…!」

ぎこちない笑みを張り付けた店主は狼狽しながら裏口へと消えていった。

「…?どうしたのかしら…。
ここの店主がおかしなのはいつものことだけど、
今のは様子がおかしかったわね……変な霖之助さん」

まぁいいか、とアリスは生地を手に店を出る。

「欲しかった生地も手に入ったことだし♪」

望んでいたものとほぼ合致した特徴を持つ生地を得て、上機嫌に小走りで走る。
その弾みで、抑え付けるものを着けていない二つの柔肉は服の上からでも構わず縦横に弾けた。


                        〔現在 91.6 G〕


「大蝦蟇の池の森か…ついでに行ってみようかな。
繊維が取れるなら生地のバリエーションが増えるかもしれないしねv」




                        ドクン




アリスの意識は一旦ここで途絶えることとなる。














――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
魔法の森の、誰の目にも着かないように自然の中で巧妙に隠された沼地。


その水際に。
一人の少女が立っていた。
その瞳には光がなく、口は半開きになり垂液が流れるままになっている。

少女の着用するワンピースの中では。
スカートの裾から沼から伸びた触手が侵入しており、
その先端が六芒星の形に開き、乳輪と乳頭に吸い付いていた。

子供の腕程の大きさの触手は沼の底から、その終端、少女の乳首を目指して何かを送り込んでいる。
その正体不明のものが触手の管の中を進む様が一目瞭然となるくらいに、
管を移動する膨らみは特徴的だった。
歪な長方形を描いており、1cm間隔毎に括れを形成している。
およそ横幅6cm太さは3cmくらいのそれは緩慢な速度で送り込まれていく。


少女の乳房は5秒ほどをかけてゆっくりと、そして緩やかに、二回りほどの大きさに膨張し、
また5秒ほどをかけて元の大きさへと収縮する。

沼から触手を通して送り込まれる物体が乳首へ到達すると、
乳房はそれを飲み込むと同時に激しく蠕動した。
それに伴って、少女は秘部から潮を噴き出す。体は微動だにせず、そのまま潮を垂れ流していた。
表情に変化はない。

乳房がまた同じように緩く鈍重で、静かな膨張と収縮を始めた。
そしてまた、触手から送り込まれる何かが乳房に注入されると
それが激しく蠕動し、少女は感情なき絶頂を迎える…。

…………………………………………………………………………………………………………………
………………………………………………………………………………………
…………………………………………………………
………………………………
……………

二時間後。

触手が乳首から離れ、沼へと戻っていく。

下から服を押し上げる二つの山は二時間前よりも肥大化しており、
張りを増して、乳輪は直径2cm程に拡張され、乳頭も一回り太くなっていた。

それは 緩やかに。
呼吸をするように蠕動している。

少女は踵を返す。
意思の存在しない瞳で。
少女は沼を離れる。
口を小さく開け放ったまま。
少女は歩いてゆく。
一糸乱れぬ動作で。

不意に、進路上にある小枝が服に引っ掛かった。
少女は歩みを止めずに進む。
枝が引っ張られ、服が破れて穴が空いた。



そこから。



―――濁りきった緑色の乳首が覗いていた


                        〔現在  93.7cm  Hカップ〕
ウゴメクヨー

前回コメントを下さった方ありがとうございました!
今回はちょっと長くなってしまったような気がします^q^;
この章から少しずつ他のキャラが出てきます。それで他キャラの扱いはどうしようかなとまだ考えている途中でして、みなさんの意見をとりいれて方針を決定していこうかなと思っています。
Pixivのほうではアリスだけを洗脳・改造という結果になりました。他キャラを巻き込む、と僅差でしたが^q^;

そして、皆様にお聞きしたいのですが、《蟲の生態系についての解説》と《バストの変化の記述》は必要でしょうか?もし邪魔なようでしたら今度から撤去しようかなと思っています。
それについてコメントでまた教えてくださると助かります!ふたなりについても、「ふたなりはちょっと…」という方も、「ふたなりを入れて欲しい」という方も教えてください、参考にさせていただきます!
では蠢きながら次の執筆(と、5章でコメントを下さった14さんが納得いただけるように服装の嗜好の変化についての手直し)を始めたいと思います。
それでは^q^

1さん コメントありがとうございます!楽しみにして下さっている方がいるだけで私が執筆する理由となる^q^
     描写は自信がありませんが精一杯蠢いて頑張ります!w
     ふたなりは見るのは全然大丈夫なのですが、興味があるかと言われると微妙なところなのでフタナリ大好きーな人の描写に応えられるかどうかが不安で^q^;
     でも書くことになったら頑張るよ!よ!


2さん 同士様いらっしゃいです!w ^q^洗脳でどれだけエロスを醸し出せるかが私が自身に課した課題ですのでそんなことを言っていただけたら蟲液が漏れてしまうではないですか…^q^ダラー
     ホッヒヒ!乳の改造はアンケートでたくさん票が入っていたので緻密な描写ができるように頑張ってますw
     2さんの意見としては解説は味があって気に入っていただけているのですね、分かりました!霖之助は純朴さんなのでラッキースケベが舞い込むのかもしれませんw

こーろぎさん  いらっしゃいませ!ふたなり人気ありますね!^q^ リクエスト了解しました!今ふたなりになった場合と、それとは違う展開を同時に投稿しようかと考えていますw
         こちらこそ素敵なイラストを描いていただいて本当にモチベが上りまくりました!w ふおぉっ!ありがとうございます!期待して待っています!www 没すらも見てみたい!w

4さん  そうです!母体は蟲の都合のよい体でないとだめなのです!^q^ 蟲<マカセタマエ  バストの表記は基本的に4さんのおっしゃる方針です^q^ 今回の章は少しずつ肥大していって
      いる様を表して、最後に改造された時に大きくなるインパクトを作るために細かく表記しましたw ふたなりを追加するとしたらその方針ですw ずっと生えっぱなしは今のところ考えて
      いないので~w

5さん  おぉ、偶然見つけていただいたのですね!よろしくです^q^ 凄いもの…確かに他の皆さんの作品と比べるとかなり異色^q^;;ここに投稿していいものか最初は迷いました!^q^:
      少しでもご堪能いただけたなら幸いです!洗脳描写は自分が納得できるまで何回も手直しして時間かかってます^q^ 最終的なバストサイズは…秘密ですw

6さん  趣味も嗜好も、そして思考も変えていきますよ^q^だって、蟲の母体だもの!(意味不明) どんなシチュになるかはネタバレとなるので今の段階では言えませんが期待に添えれるように
      頑張ります^q^ やっぱり背景色付きだと見難いですかね?^q^; 蟲のイメージカラー(この作品のイメージカラー)?としてこの色でいこうかなと思っていましたが、
      次からは背景を白色にしたほうが良いでしょうか。他の皆さんの意見も聞いてみたいと思います!

7さん  コメントありがとうございます!エロス増し増し汁だくで^q^ 了解です!では方針を決定いたしました!ふたなりになった場合と、そうではない改造を受けた場合(対象部位は陰核となります)のIFストーリーを
      作りますね!苦手という人が一人でもいる場合、この方針で行こうと思っていましたので、別々に分けますね!w
蠢く有象無象
ugomekuuzoumuzou@yahoo.co.jp
コメント




1.名前が無い程度の能力削除
このシリーズ楽しみにしてます。妖艶なラバーの服を着たアリスの描写も期待。

ふたなりもあって良いと思いますよ。
2.名前が無い程度の能力削除
洗脳されてるアリスがエロくていいのう……おっぱいも順調に大きくなってるようで何よりです
というか自分好みのおぱーい改造シチュ揃いでヒャッハー過ぎるw

個人的には多少読みにくくても、そういう生態系解説とか変化記述部分は大好きですし味になってるからそのままでも構いませんよー
そしてこーりん俺と変わってくれwwwらっきーすけべにもほどがあるだろwww
3.こーろぎ削除
ふたなり大丈夫です、むしろ入れてください!ついでにふたなりちんぽを刺激できる女性器かオナホ型の触手もオナシャス!
後イメレスありがとうございました!読んでいると描きたいシーンはいろいろあるので時間があったらまた支援絵を描こうかなと思っています。むしろ、また描こうとして没にしたのもいくらかあるんですよねw
4.名前が無い程度の能力削除
どんどんとおっぱいが蟲に都合よく改造されてますな。いいぞもっとやれ!
ここから更に大きく、外側も内側も改造されるとかwktk止まりませんなw
蟲とバストの解説はあった方が色々と想像がしやすくなるのでこのままでいいと思います。
でもバストの方は大きな改造の後やいつも通り章の最後の所だけでも十分かも?
それと個人的にはふたなりはイけるけど大好物、って程では無いのでアリスの意思に関係無く蟲の都合で生やしたり消したり、みたいなタイプはどうでしょか?
5.名前が無い程度の能力削除
久しぶりに来てみたら凄いものが投稿されてて驚いた
実に素晴らしい洗脳改造描写がイイですね

バストサイズは最終的に110くらいになりそうな予感
6.名前が無い程度の能力削除
趣味嗜好がどんどん変態になっていくアリスエロい
現在は意識がある状態で蟲の存在が認識できない様ですが
洗脳により性癖が変化した状態で蟲たちと再会したらどんな反応なのか楽しみです
後、個人的な事なのですが背景が色付きだとちょっと読みにくいです
7.名前が無い程度の能力削除
エロい!
個人的にはふたなりは苦手なので無いほうが嬉しいです