真・東方夜伽話

蟲の番い―アリス・マーガトロイド―洗脳  ~5章~

2013/03/10 23:59:40
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蟲の番い―アリス・マーガトロイド―洗脳  ~5章~

蠢く有象無象

※今回からバストの表記だけを入れていきます。過去作にも反映し、追記や修正もしました。
※タイトルにあるとおり濃ゆい内容となっています
※アリスが美巨乳です。これから蟲の改造を受けて大きくなっていきます。(超乳とまではいきません 魔乳はいくかm(ry)
※肉体改造表現があります それに伴ってニプルファックの表現もあります
※物書きのド素人なので文章が拙く読み苦しいかもしれません
※ノリと勢いで執筆したクオリティであることをご了承ください

~~~~~以上を承諾された方は、めくるめく蠢く蟲の世界へようこそ~~~~~











夕暮れ時、冬の空は赤みを帯びることなくそのまま闇へ覆われた。
その夜の帳の下。
少女は一人、魔法の森の開けた場所にぽつんと建つ邸宅に到着する。

森から帰ってきたアリスは無表情のまま私室へ向かう。
部屋に入るなり、ケープに手をかけると服を脱ぎ始めた。
一糸纏わぬ姿になると服を丁寧に畳み、箪笥へしまい込む。
そして、下着も着けないままリビングへと向かった。

そこには巨大ムカデが待ち構えており、歯音をガチガチと鳴らす。
それに応えて、アリスの口が動いた。

「優レタ母体ダ 我々魔蟲族 ソノ繁栄ノ足掛カリトナルダロウ 苗床ト女王ノ役割ヲ同時ニ果タセル個体」

それは不思議な抑揚を持った言葉だった。
確かにアリスから発せられる声であり、声質も彼女のものである。
だが、声色は機械的であり、あどけない少女の声を無機質に響かせていた。
その返答に答えるようにギチギチと歯を鳴らすと、巨大ムカデは自身の巣と化した地下研究室へと向かう。
しばらくすると、幼体を伴い、紫蟲の卵を含んだ土を背に乗せて裏口から出ていき、森の中へと消えていった。
それを一糸纏わぬ姿のまま見送るアリス。
その瞳は無機質な光を湛えていた…。



立ち尽くしていたアリスは数分後、
はた、と周りを見回す。

「…………あら…私、いつの間に家に…」

そう呟いた彼女の瞳には、理性的な光が宿っていた。
記憶の綻びに頭をひねったアリスは自分の今の格好に気が付く。

「きゃ……どうして私裸のまま……っ…」

アリスが次の言葉を出そうとした時――

「…!?」

アリスの乳房が激しく前後に蠕動する。(レウコクロリディウムの蠕動に酷似)
瞳が見開かれ、小刻みに体を震わせる。
しばらくその状態が続き。
数刻の間の後、何もなかったかのように腰に手を当て、口を開いた。

「何を言ってるのかしら…いやね、家の中で服なんか着てられないのに」

蠕動が収まる。
アリスは髪を横に払い、堂々とした振る舞いで全裸のまま家の中を歩き回り洗面具を用意して風呂場へ向かった…。


「ちょっと早いけれど、夕飯前に入っておこうっと」

浴室へ入り、戸を閉める。
魔力炉で作った浴場のシャワーを手に取り蛇口をひねる。
ちょうどよい加減の温水がアリスの体に降り注いだ。

「~♪」

鼻唄を歌いながら体の隅々までお湯をかけ終えると、椅子に座る。
その正面には鏡が備え付けられていた。

「……?……大きくなってるような……気のせい…かしら…」

自分にぶら下がっている豊満な乳を腕で持ち上げる。

「捨虫の法を取っているのに…肉体はまだ成長しているのかしら。
今度調べておくほうがよさそうね…。
まぁ、コレは…あまり大きくても困りそうだけど、ないよりは……」

何かに気付く。違和感。
改めて、よく確認をする。

「…ちょっと。…これ、何…?乳首の…色が……何か、質感も……」

アリスは訝しみながら指先で質感を確認する。
そして―

「ぁ…っ!!」

乳房の蠕動が始まった。
激しくも規則的なリズムを刻んで乳房が伸縮する様が鏡に映る。

「……魅力的になっているんだから、何を気にする必要があるのかしら…。
むしろまだ濃さが足りないくらいだわ。
うーん……どうすればもっと色素を濃く変色させられるのかしら…。
見せるものじゃないけれど、魅せるための努力は女の嗜みよね」

一瞬前まで見せていた懐疑的な表情から一転して上機嫌になり、鼻唄を再開させて体を洗い始める…。
先程の激しい脈動が嘘のように、乳房の揺れは鳴りを潜めていた。




アリスが浴場から出ると日はとっぷりと暮れ、夜はその色を深め、星々を浮かべていた。

「長湯だったわね。晩ご飯作らないと」

アリスは裸のまま人形を操作し、紅茶を淹れてテーブルの上にある香霖堂で譲ってもらった雑誌を手に取り、椅子に座った。



【過去、蟲に寄生される前に彼女はたまに魔法の森を抜けて無縁塚で外から流れ着いたものを物色していた。
ある日、その中で自分の興味を惹きつける雑誌を拾う。
中身を確認せず、黒と桃色のコントラストに彩られた表紙に浮かぶコーディネイトやファッションという文字を見て
外のファッション雑誌と思い込み、家に持ち帰った。
開いてみると、そこに写っていたのは扇情的で淫靡であり、派手色合いと光沢を持ち、
男に媚を売るように肌を晒す、露出の高い衣服。
そんなものを纏って蠱惑的な笑みを浮かべる女性達。
アリスがそれを見て漏らした感想は。
下品でいやらしく、低俗だ。
だった】



「今度新しい服を作ろうかな。
ロングワンピで、今は冬だから落ち着いた色の生地……っ!?………っ!
………っ……………………なるべく露出の高いものがいいわね。
面積が広いものなんて野暮ったいわ。
色は…そう、光沢のあるブラックとか、ショッキングピンク。
マゼンタもいいわね。
パステルグリーンはちょっと地味かしら」

アリスは胸を張って突き出した体勢になり、雑誌を読み進めていく。

彼女は気付かない。
自らが過去に蔑んだものを好んで着用しようとする自分の意志に。

彼女は気付かない。
淫らで浅ましく、拘束感の強い被虐的な服装を身につける自分自身を
想像し、股から愛液を分泌させていることに。

乳房は、激しい躍動の後の余韻を残し、僅かに揺れていた……。



食事がテーブルに並べられる。
簡単に作ったオニオンスープにパンを浸して口に運ぶ。

「まだ一月…春はまだ遠いかな。
でも、春服も先に作っておいてしまいましょう。
明日は生地を買いにいかないとね」

食事を平らげると、人形に片付けを命じて立ち上がる。
それと同時に、乳房が蠕動を始めた。

「っ!………………」

ビクン、と体を跳ねさせた後、アリスから表情が失われ、呆然と立ち尽くす。
導びこうとするように、
行き先を告げるように、
催促するように。
アリスの乳房は膨張し、伸縮をする。
それを繰り返す。
胸は裏口の玄関に向かって蠕動をしている。
その蠕動、乳首の先端が指し示す方にアリスは歩みを進めた…。




【現在、アリスの子宮に鎮座しているものは卵塊と呼ばれる、複数の卵を内包したもので、
濁った緑色の部分は蟲液がゲル化したものであり、米粒のようなものが今乳房にいる寄生蟲、
マノヴィウムという名称の寄生蟲の卵である。
その数は100を上回り、栄養(母乳など)を吸収して成長し、
一定の大きさまで膨張すると孵化が始まる。

沼地の芋虫状の生物は複数のマノヴィウムが作ったプラントであり、それ自体に意思はなく、
マノヴィウムから送られる特殊な信号によって姿を現し、役目を果たす。

マノヴィウムは雌雄同体であり、一匹いればプラントを利用して繁殖が可能だが一匹からは卵が一つしか孵らない。
孵化には魔力が必要で、マノヴィウム一匹からは卵一つ分の魔力しか生まれず、魔力は再生産されることはないのである。
だが、紫蟲が改造した魔力の持った人型の雌がいれば別である。

乳房に紫蟲と入れ替わりで寄生し、その雌の子宮をプラントから取り出した卵塊の苗床とすると、圧倒的な効率の繁殖が可能である。
卵塊にはプラントから供給される精蟲液を定期的に吸収させなければ、内包する卵を孵すことは出来ない。

卵塊は精蟲液を吸収して初めて機能する能力と、ある性質を持つ。
性質は精蟲液を吸収するほど弾力性が増し、大きく膨らんでいく。
そして能力は、雌が快感を感じた時に漏れる魔力をこの卵塊が全て吸収し、卵に与える機能を備えるようになるのだ。
母体の魔力が優れていれば優れているほど、内包される卵が孵化する数は増える】




暗闇が支配する魔法の森の中。
アリス邸の裏口から明かりが漏れた。
そこから家主の少女が現れ、覚束無い足取りで、ある地点を目指して全裸のまま森を歩いてゆく。

そこは、今朝アリスが巨大ムカデに伴われて訪れた沼地であった。

アリスは沼に入水していき、腰を降ろす。
そこでM字に足を開くと膣口に両手をあて、大陰唇と小陰唇を器用に広げた。

水面下から空気溜まりが上がり、ゴポゴポと水音を立てる。
間を置かず、巨大な芋虫状の生物、マノヴィウムのプラントが現れた。
プラントの、今度はその体躯の中ほど辺りから太い触手が体内から飛び出すように伸びてくる。
その先端には直径6cmほどの穴が空いており、
そこからは白濁色と濁った緑色のマーブル状の液体がドロドロと漏れていた。
触手は液体をこぼしながらアリスの膣内、その入口へと挿入される。

アリスはそれを顔色一つ変えずに受け入れ、入口に先端が入ったのを確認すると、
そのまま立ち上がり、目の前の巨体へと歩き始めた。

アリスが近付く度、触手は膣内の奥深くまで挿入されていく。
快感が与えられ、時折体を震わせながらも自ら歩みを進めて膣内へ触手を埋めていく。

子宮に先端が入り込んだ。
その瞬間にアリスは歩みを止め、両手で触手を握る。
力を入れて握ったため、掴んだところには括れができていた。
そして…。
アリスは掴み締め付けたまま、両手を自分の方へと引いた。
触手の管の中に溜まっていた液体はそれによって膣内、そして子宮へと溢れ出す。
アリスの両手がヴァギナの前まで来ると、下腹部が蟲液によって大きく膨らんだ。
アリスはそのまま触手を引き抜く。
膣から蟲液をポタポタと垂らし、地面に染みを作る。
蟲液が太ももを伝い落ちていくのくを気にも止めず来た道を戻っていった。

アリスは一定の歩幅で歩いていく。
帰路の途中で、枝と枝の間にかかる蜘蛛の糸が胸に絡まるも、速度を落とすことなく淡々と道を歩いていく。
程無くして家に着き、裏口から玄関に入る。

蠕動が止まった。



「………あら、いつの間に裏口に…?
私、自分の部屋に行こうとしたのに………ん…?お腹が…重たい………………な、何よこれっ!?」

アリスは自分の腹部に違和感を感じ、視線を下に落とす。
そこには蟲液でぶくり、と膨らんだ腹があった。
アリスが膣から漏れる液体に気付きそうになった時、乳房が動き始めた。

「…!!………っ…!…………んぉ……♪………」

アリスの目元は緩み、鼻にかかった甘く小さな吐息を漏らす。

両手を腹部に当て、優しく撫で始めた…。

「何かしら…これ……すごく…いい気分……幸せに包まれている気がするわ………今日はいい夢を見れそう…v」

目を蕩けさせたままアリスは私室へと向かう。

アリスは夢心地で、無意識に自分が行っていることに気が付かない。

今、彼女は部屋に置いてある魔法道具の材料を使って簡易的なシール(紫色のハート型)を作り、
膣口に貼りつけ蟲液が漏れないように処置を施すと、裸のままベッドに入った。

仰向けになり、キルトを体にかける。
――その瞬間

アリスの瞳は見開かれ、徐々に光を失い、呆けたように口が開かれる…。
キルトを見ると、アリスの双丘がある位置の、その場所は。
――――静かに、一定の間隔で蠢いていた



―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

口が、動きだす。

「優秀スギル母体。
コノ苗床ハ確実ニ。
魔蟲族ノ所有物ニシナケレバナラナイ。
隅々マデ洗脳ヲ。
隅々マデ改造ヲ。

オ前ハ我ラノモノ」

抑揚が戻る

「…………わた………し……は………」

抑揚が変わる

「オ前ハ我ラノモノ」

抑揚が戻る

「……わ………た…し……は……あな……た…………達……の…もの………」

抑揚が変わる

「オ前ハ 我ラノモノ」

抑揚が戻る

「……私……は…あな……た…達の……」

抑揚が変わる

「  オ前ハ 我ラノ モノ  」

抑揚が戻る

「………私は……あなた達……の……もの……」

抑揚が変わる

「オ 前 ハ 我 ラ ノ モ ノ」

抑揚が戻る

「私は…あなた達の   モノ」

     抑揚が変わる

「オ前ハ」

     抑揚が戻る

「私は」






                        抑揚が重なった














                         我ラノモノ
                         アなタ達のモノ








                     





                        〔現在 91.2 G〕
ウゴメクヨー

前作のコメントを下さった方、ありがとうございました!
今回は第2部、プロローグを終え、2部の第一章となります。
過去作品に手直しと追加を加え、2章を執筆していこうと思っています。

もし手直ししたものを見てやろうという方がおられましたら嬉しいです!
その手直し部分で、今回から追加していく仕様(バストの表記)も加えていきますので、また感想とか聞かせてもらえると参考になりますのでどうぞよろしくお願いします!^q^
一作目にアリスの大体の身長やウェストを表記しています。あくまで筆者の思う目安なだけで、前後と書いてあります。
なので、そこは見てくださっている方々の思う容姿に脳内変換してくださいませ!^q^

気分を害された方が少なからずおられたようなのであらすじのほうで返信します!


こーろぎさん コメント早っ! うっぞっぞっぞっ…蟲達は色んな生態系でもって人形繰りの少女・アリスを操っていきますよ~…^q^

2さん     コメントありがとうございます!実はnewpageがあってもいいかなと思っていたのですが、これ読みづらい上に気になりますね!今から削除してきます!w
         蟲のモノ、としての意識は、潜在意識の隅のまた隅っこのほうにあるだけなので、影響はあまりありません^q^ 蟲達は確実に、そして深く諸々を進めるためにじっくりと処置を進めていくでしょう…^q^

3さん      コメント+誤字の指摘ありがとうございます!少し思うところがありバストの数値はこちらの計算に基づいて測定させていただきました!ごめんなさい^q^;
         3さんアドバイスありがとうございまし た!また気になる点やここをもっとこうしたほうが いいということがありましたら教えてください!

4さん      蟲は繁殖の本能だけで動いているのでそれ以外の無駄な行動は取りません。そこに無機質さが生まれ、感情のある人という生き物との差が…ふひひ^q^ ストライクゾーンに入れたようでよかったです!
          また続編もご堪能いただければ嬉しいです!

5さん      洗脳は一瞬正気を取り戻すけど、その実支配下に置かれているというシチュがたまらぬですね!^q^ 他キャラはpixivのアンケートの結果で決めようと思っています! 

6さん(3さん) 現実では簡単に行かないことでも魑魅魍魎蔓延り不可思議が往来するこの幻想郷では不思議なことでもなんでもないのです、ふひひ^q^
          続編はもう書き始めているので近いうちに投稿できると思いますので少々お待ちくださいませ~!

7さん      ありがとうございます!操られながら話す場面は結構気を遣って表現しましたのでそう言ってもらえるとすっごく嬉しいです!^q^ 大好物に応えられるようにもっとシチュの拡大と語彙の増量を頑張りますw
          早ければ今日の内に続編あげますね^q^
         
8さん     コメントありがとうございます!色彩に関してなのですが、普段のアリスの趣味嗜好から大きく離れ、意識が派手な色(つまり、目立つ色・扇情的な色で興奮作用を起こすような色)へと変貌したということです。
          宿主の価値観をこのように変えることで発情させやすくして効率的に魔力を摂取しようとしています! 表現が全然足りませんでしたね…^q^;
          反省して手直ししますので許してください^q^;;; 次からはこういう表現のいたらなさに気をつけてみます!
蠢く有象無象
ugomekuuzoumuzou@yahoo.co.jp
コメント




1.こーろぎ削除
無理矢理自我を歪められて虫に気づけないアリスいいぞー
2.名前が無い程度の能力削除
いよいよ蟲による本格的な洗脳始まりましたねえ
洗脳されきった状態で翌日目が覚めたアリスはこれから自らの事を蟲の「所有物」として認識するようになるのかな
あ、それと[newpage]の表記が過去作含め消えてないのありましたよー
3.名前が無い程度の能力削除
苗床としての最適な行動を取るように洗脳されていっているのが、実に下半身にクるものがありました。
そしてえーと重箱の隅をつつくみたいでアレなんですが、カップ数やらバスト表記は、トップバストとアンダーバストの差が2.5cm増えるとひとつ上になりますので、バストの数値が86.6~91.2に増えた場合、アンダーというかウェスト側も大きくならない限り、大体2カップぐらいあがる感じだから表記を微妙にズラした(多分最初がEよりのDな感じになりそうかな?)ほうがいいかも?
参考 ttp://www.d9.dion.ne.jp/~ne1gi/bustcheck/cupchecker.html
後は誤字ですけど捨て虫→捨虫 ですかと。
重箱の隅というかわかっててやっているのでした下世話ですが、知っておくといろいろといい感じにこの次の展開とかではかどると思いますよw
4.名前が無い程度の能力削除
ムシの無機質な感じ好きですねー、自分もムシモノでダラダラ練ってたりしたことあったのでかなりストライクです。
5.名前が無い程度の能力削除
いいですねー、一瞬だけ我に返る所が特によかったです。
他のキャラって出す予定ですか?
6.4の人削除
ああ、ちゃんと考慮してその上で書いてたんですか、だとしたら蛇足というかお節介すぎました
ごめんなさいです。
やっぱりおっぱいが大きくなるのはファンタジーですが、それがいいですよね!
よね!
7.名前が無い程度の能力削除
今回もいい洗脳具合ですねー
開幕早々の完全に精神を支配した蟲が無機質にアリスの声で喋るシーンだけで絶頂モノですw
こういうの本当に大好物なもので…
他にも思考を誘導する部分とかの描写が抜かりなくていい感じです、次回も期待してますと言わざるを得ない
8.名前が無い程度の能力削除
いい洗脳具合なんですが、色彩に関して謎が・・・淡々と繁殖本能に基づいているのに何故色彩にまで影響する必要が合ったのかがかなり不自然に見えました。
改造部分を魅力的に思わせているのはいいのですが、服の色・・・?と違和感ばりばりで・・
9.蠢く有象無象削除
続けて 14さん、手直しを加えてみました!どうでしょうか…^q^;もし読んでくださっていたらお返事を聞かせていただけると嬉しいです!今の私にはこれが精一杯で、頭の中では雰囲気としてどうしてこうなるのか、なぜこんな嗜好になるのか
      というものがふよふよ浮かんでいるのですがいざこれを言葉にして表現する、となるとド素人の私には難しくて今回の手直しもウゾウゾ(ウンウン)唸ってひり出したものです^q^;; 皆さんが納得していただけるような
      描写を作り出せるようにもっと精進します!!