真・東方夜伽話

蟲の番い―アリス・マーガトロイド―洗脳 ~2章~

2012/11/28 00:57:44
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蟲の番い―アリス・マーガトロイド―洗脳 ~2章~

蠢く有象無象

※タイトルにあるとおり濃ゆい内容となっています
※アリスが美巨乳です。これから蟲の改造を受けて大きくなっていくでしょう。(超乳とまではいかないはずです)
※肉体改造表現があります それに伴ってニプルファックの表現もあります
※小説を作ったのが人生二度目のド素人です。文章が拙いので読み苦しいかもしれません
※ノリと勢いで執筆したクオリティであるコトをご了承ください

~~~~~以上を承諾された方は、めくるめく蠢く蟲の世界へようこそ~~~~~


現在時刻は深夜0時を過ぎた頃。
ここ、魔法の森は独特の不気味さを漂わせている

その森に佇む、アリス・マーガトロイド邸
人形遣いの少女が住む家である
その地下で、彼女は目を覚ました

「う…ん……」

アリスが目を覚ますと、目の前には最愛の夫がとぐろを巻いており、静かに体を起こした。
アリスをしばし じっ… と見つめると、子宮口に吸着した尾の先端をゆっくりと動かす。

「ん…んぅっ………」

アリスはビクリと体を震わせると、鼻にかかった甘い息を漏らす。
子宮から膣、そして出口へと尾の先端がズルリと引き抜かれる。
子宮に溜まっていたはずの蟲液は一滴も溢れず、
蟲液が全てアリスの子宮内に染み込んだコトを証明していた。

「これで、旦那様達の種族を孕むコトができるのね……」

アリスはそう言うと、熱のこもった眼差しで下腹部を撫でながら微笑みを浮かべる。
夫はギチ…と鳴くと、体節の数と同じ数の腹部から
それの半数の数の生殖器を体内から隆起させた。

「旦那様の種族って、お腹に一本ずつペニスあるのね…ん?下半分だけ?
それでも多いわ、私達からすれば、ね。
でも、それだけたくさんの精液を注いでもらえるというコト……
ねぇ、見て…子宮がもうあなたの子供を欲しがってるわ…」

アリスが大陰唇を人差し指と中指で開くと、
そこから透明で粘性の高い愛液がトロトロとこぼれ、地面に染みを作り始めた。
巨大ムカデはギチギチと歯を鳴らすと、まるで自ら奉仕しろというようにその巨体を横にたたえた。

「嬉しいっ、今からでもいいの?それじゃ服を脱ぐわね!…んっしょ…っと」

一糸纏わぬ姿になるとアリスは夫に抱きつき、娼婦のような淫乱さで股を擦り付けた。

「旦那様は、ペニスは何本あるの…?…そう、平均は8本なのね。…旦那様は……えっ、12本もあるわよ…っ…?
すごい、これならたくさん子供を作れるわ!
あ、そうだ…私初めてだから、最初はゆっくりでもいい…?
………え、そうなの?洗脳を施されているから痛みは感じないのね、よかった♪」

アリスは安堵した表情を浮かべ、夫の一番下の腹にそそり立つグロテスクで産毛の生えた
濃い黄と緑が混じった液が垂れるペニスへ躊躇いなくヴァギナを当てると、一気に腰を落とした。

「あっ!♪はぁあ~っ…!♪全然、痛く…なぃ…むしろ気持ちっ…ぃ…!
今まで感じてきた快感の中で…一番気持ちいい…わ…っ…!!あはっ!♪」

アリスの性器が夫の巨大なペニスを根本までくわえこむと、プシッ!と音を漏らしながら潮を噴いて絶頂した。

ギチッ!ギチチッ!

それを聞くとアリスは激しく腰をピストンさせ、ペニスに子宮を擦り付ける。

「あっあひっ、あぁんっ!え、えぇっ…旦那様の…っ…言うとおり…っ…ぁっ♪……
妻は、夫のために射精を促さないとっね…♪…旦那様は動かないで私が受精するの待っててね!
ふぁ…んっ♪ (ギチギッ!) はいっ…!雌は、雄のための繁殖道具っ、だからぁ…♪
それが雌のっ、幸せっ、んっ!私が動いて…っ…精液、注入していただくの…!」

アリスはヨダレを垂らし、豊満な胸を大きく揺らしながら焦点の定まらない瞳で嬌声をあげる。
数十秒も経たない内に第一射がアリスの子宮へと注がれた。

「~~~~っ!!♪」

子宮に精液を受けて、舌をだらしなく突き出しながらアリスは声にならない声をあげる。
アリスの少しめくれあがった桃色の性器から、中で逆流した汚く濁った緑色の精液が溢れてくる。

「子宮…いっぱいなの…わかるわ……v…つ、次…いれるわね…♪…」

そんな精液を見ても不快感を一つも浮かべず、待ちきれないといった感じで
嬉々として2本目の生殖器をヴァギナでくわえこみ快楽に蕩けた笑顔で腰を振り始めた。

その途中で

ギ。ギチチチ

巨大ムカデがアリスと繋がったまま、後背位の体勢をとり、
アリスの腕を後ろ手に回し、激しくピストン運動を開始した。

「んはぁっ!?ぁっ!あぁっ!?激しっぃっ!イクッイッちゃうっ!……んあぁっ……!!
……は…ぁ…交尾が、こんな、に、気持ち…いぃっ…!…なんて…ぇ…♪」

ピストンされる度に胸を前後に激しく揺らし、
子宮を小突かれる度に雌としての歓びを心と肉体に刻み込まれていく。

二射目がアリスの子宮奥深くで出され、
アリスの愛液と混ざりあった濃い緑色の蟲液が巨大ムカデと結合した膣から溢れ出す。
膣はヒクヒクと絶え間なく開閉を繰返し、三本目をねだっていた。

「だ…め……力…入らな…い……v…」

四つん這いで体を支えていた腕はだらりと力なく下がり、顔を横向きにしてアリスの上半身は地面へ崩れ落ちる。
巨大ムカデは尻を突き上げる形になったアリスに三本目を挿入する。
直後、アリスの端整な顔立ちはだらしなく緩んだ笑顔に変えられてゆく。

「んはあぁあっ…ぁっ…♪」

巨大ムカデはそのまま体重をかけないようにアリスに覆い被さり
アリスの肩から様子を見るように、アリスの顔を覗き込んだ。

「旦那様っキス…キスさせてぇっ…!んっちゅっ…ちゅぱ…ちゅちゅ…っ…」

巨大ムカデは歯をアリスの口に届くように持っていき、奉仕をさせた。
アリスの口を傷付けないように歯を開き、口内に吸い付かせる。
少し余裕ができてきたのか、アリスも突かれる動作に合わせて腰を振りだす。

「んんんっ♪下のお口もディープキスしてるのぉ♪あっイクっまたイッ…クぅんっ!v」

アリスが痙攣を始めるのと同時に、また大量の精蟲液が注がれ、ゴボ! 
と野太い音をたててヴァギナから液体が噴き出した。

「あふ…ぅ………お腹…旦那様で…いっぱい………あんっ!四本目くるぅっ!♪」

間をおかず巨根がアリスの膣に突き立てられ、ピストンを開始する
膣内では産毛が膣壁に擦り付けられ、湿った筆にヒダをなぞられるような感触を与えられる。

「やっ、ぁぁ…!中っ擦られ、てっ…ひっうっv」

産毛と肉棒に擦り上げられるたびにゾクゾクとした感覚が迫り上り、言葉を紡ぐこともままならないまま
子宮に緑濁色の液体を受ける。

「ふぐうぅっうっうぅ…!!♪」

獣のようなこもった声をあげ、体をえび反りに仰け反らせて絶頂を迎える。
目には悦びの涙が浮かび、力ない笑みを浮かべてまた地面へ突っ伏した。

ズチュウ…ゥ…!

「あぎっぃ!んふぅえぁっ!おぉ…っ!!」

脱力した鼻を抜けていくような声をあげ、反射的にまた体に力を込める。
次の肉棒が尖端を精蟲液で膨らませ、そのまま膣内に根元まで沈ませたからだ。
この生殖器は一度も膣内を往復することなく、子宮口に当たった瞬間にその身に擁する
もの全てを解き放った。

「あぁぁあぁっ!あぁっ!ぁ……!!」

アリスの意志に関係なく、膣は力を込め精蟲液を全て搾り取ろうと貪欲に動き出す。
腹は膨れ、子宮は汚濁した液体で膨張している。
そして、休む間もなく6本目が秘裂にあてがわれる。

「だ、旦那様、待って…お腹…がぁあぁーっ!!♪」

静止の言葉とは裏腹に歓喜の表情で巨大ムカデの太く長い陰茎を迎え入れる。
速度は緩むことなく膣内を蹂躙し、少女を絶頂へと導いていく。

「気持ち、ぃっ!気持ちいいっ…のっおぉっv」

逞しく尖ったその肉棒は、膣内を行き来する度に少女の嬌声を響かせ、
アリスという淫靡な楽器を使い淫らな旋律を奏でていた。

「イクッぅ!またイク、イクイクッイクううぅうっ!!」

尿道からはダムが決壊したかのように尿を垂れ流し、ガクガクと体を震わせて何度目かも
分からないイキ様を晒したアリスはガクン、と気を失った。

それを気にも留めず、7本目が挿入される。
精蟲液溜まりとなった膣からは、その許容量を越える異物に押し出されて汚液を溢れさせ、
黒く鈍く光る生殖器を受け入れた。

「…ぁっ……ぅ…ぁぐ… ぅ…んん……v………」

意識が途絶えていながらもヒダは積極的に蟲の陰茎と絡み、
快感を享受した体は艶めかしく吐息を漏らす。

程無くして膣の最奥で濃縮された濁液が爆ぜ、少女の腹部をまた膨らませる。
ドロドロと肉暴と女陰の間から愛液と精蟲液が混ざった液体が漏れ、辺りを異様な臭気に覆っていた。
そんな中、繁殖の本能のままに一人と一匹は交じり合う………。]











……………それから数時間。
ごぼ…ごぼ…っ……と、泡立った液体を膣口に湛え
その精蟲液を溢さないように天井に向けてM字開脚をし
子宮いっぱいに汚濁液を満たしたアリスが心ここにあらずといった様子で
呻き声をあげていた。

「んぉ………ぉっ…………ぁぉ……ぉ………」

巨大ムカデは尾の先端をアリスの大陰唇に当て、そこから真緑のジェル状の液を
 ぶぢゅぢゅ と、音を立てて捻り出し付着させた。
それは空気に触れるとすぐさま凝固を始め、瘤のような形になり、アリスの膣口に固着する。

「ん………う……ぅん…?…………あれ…私、途中で気を失っていたのかしら……。
……?………これは…?……蟲液が溢れないようにするもの………?
嬉しい…っ…旦那様の蟲液に満たされたままでいられるのね…♪」

アリスはそういいながら立ち上がると、愛しそうに腹を撫でた。膨大な量の蟲液を注がれたためか、
アリスの下腹部は ぽこ… と、膨らんでいる。

「早く受精しないかしら…今から楽しみ♪」

そう言ってアリスは微笑むと、服を持って裸のまま地下から自分の部屋へと上がる。

「結構汚れちゃったから、体を洗わないと…旦那様はその間…ん?お腹減ったなら私が狩りにいくわよ?
…んー…そう、それなら先にお風呂に行ってくるわ。気を付けてね、行ってらっしゃいv」

アリスは夫を見送ると、胸の寄生虫が乳首に膜を張るのを待ってから入浴を始めた。

【寄生虫が乳首に張るこの膜は、湯や洗浄剤が浸入してこないように張るものである】

アリスが入浴を終え、下着姿でサンドイッチを作っていると、巨大ムカデが帰ってきた。

「お帰りなさい、旦那様vお腹は満たされた?…そう、よかったv」

サンドイッチを作り終え、アリスがテーブルにつき本を読みながらそれを頬張る。

「ん?これは…サンドウィッチって言う、人間の作る食べ物なの。色んな種類があるのだけれど、
これはトマトとレタス、鶏肉の簡単なもので……なぁに?食べてみたいの?じゃあ、はい。あーん♪」

巨大ムカデはそれを一口で口内に放り込み、内側についた細かい歯で咀嚼を始める。
満足そうにギチギチと歯を鳴らし感想を言った。

「へぇ、そうなのね。旦那様の種族でも味覚のある種類っているんだ?
じゃあ今度人間の食べ物また作ってあげるわね。
あ、それで思い出したのだけれど」

と、アリスはブラをめくりながら乳首を指差した。

「お友達は何を食べるの?…少量の魔力と、たんぱく質?鳥の卵が一番……
私の魔力なら問題ないとして、たんぱく質ね。
それじゃあ、生卵とかどうかしら?えぇ、鳥の卵よ。殻はいらないのね、わかったわ」

そう言うと台所にある保冷の魔術がかけられた箱の中から鶏の卵を二つ取りだし、
中身を二つのフラスコの中に一つずつ丁寧に落としていく。
そのフラスコを片手に、アンダーラインから巨乳を持ち上げ、乳首が上にくるように固定した後、
フラスコの口を乳穴へ挿入し、生卵を自らの乳房の中へと流し込んだ。

「ぁん…なんだか……変な感覚…でも、気持ちいいわ…」

少し熱っぽい息をあげ、片方にも同じく生卵を注入する。

「これから鶏の卵多目に買っておかないとね♪」

食事を与え終わると、アリスはまたテーブルにつき本を読み始めた。 
巨大ムカデは巣に戻り、朝まで休むと伝えて地下に潜っていった。



……………夜が更ける。
アリスはベッドに横になると、ブラを外す。

「もうきつくなってきたわね。この際だから新しいの自分で作ろうかな」

そう言うと股の間にある汚濁した緑色の瘤を指先で撫でる…。

「もう受精したかな……何匹孕んだのかしら、楽しみだわ…♪」

アリスは仰向けになり、胸に両手を添えた。
そのまま目を閉じ、意識が闇の中へ溶けようとした頃…。

乳房内の寄生蟲が動く。
寄生蟲は栄養を欲していた。
足りない。
こんな良質な魔力を吸収していては、すぐに成長してしまう。
だから…成長に合わせた、たくさんの栄養がいる…。


突如、乳首から顔を出した寄生虫が蠕動を始める。
次第に…アリスの表情は無表情へと変わっていく。
数分後、びくん、と体を軽く跳ねさせた。どうやら胸で軽度の絶頂を迎えたようだ。
寄生虫が乳房の中へと戻っていくと同時にアリスの表情が戻る。

「…?……あれ、私……。
……そう…食事を、用意しなきゃ……そんな気がするわ…。
…たくさん食べて、大きくなっていただけるように…」

しばらくして、フラスコを両手にアリスが自室へと姿を現し、両方の乳首にフラスコを突き立てた。
にゅる… と、生卵が乳房へと飲み込まれていく…。
フラスコを乳首から抜き取り、近くの棚に置くとそのままベッドへ横になった。
アリスは再び、静かに瞳を閉じる。




――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
その下腹部。
女性器に。
鈍く光を放ち始めた緑色の瘤がある。
その下では、精蟲液で満たされた子宮の奥で、卵子が幾数もの精蟲子と結合を繰返していた……。





                        〔現在 86.8 F〕
ウゴメクヨー

はい、有象無象です。
相も変わらずなんかうぞうぞしたもの書いてます。
前回色んな所から続編が読みたいとすっごい嬉しいこといわれたので脳内にある続編を書き起こしてみました。
・・もっと精進して表現力や語彙力を鍛えます^q^;
まだまだ続きはあるのですが、キリのいいところで終わったほうがいいのかと思いつつ。
でもこの作品を抵抗なく読めたと言ってくれた方もいるのでどうしたものか。グロテスクな内容にはしないつもりですが、
人によってこの先「これはグロテスクだぁー!」ってなるかもしれないのでどうしようかとw;
ではまたコメントいただけると嬉しいです、極力返信してイキマッセー

あらまつさん コメありがとうです!産卵は別の機会になるやもです、今回はそのまま産まれてきますので~w
         本来のムカデの生殖は雄が精包とか精筴という名の精子の入ったカプセルを地面に放出して、雌の末端、お尻側の体節にある生殖口に持っていきます。
         雌は精包を生殖口から取りこんで交配完了!という生態系ですwこの精包を使ったシチュも今考えたりしています~。
        蠢きながら執筆するんで少々お待ちを~^q^

2さん     蟲の世界へどっぷり浸かってってくだせぇ・・^q^

3さん     また見てくださってありがとうです!8本目まで濃厚にやるとしつこいかなと^q^;私の表現力が少なすぎるので飽きそうになるかもしれないと思って断念しました
         自信がついたか気が向いたら今度書くよ!よ!

4さん     体は蟲でできているので発想は尽きません^q^ 今にょろにょろ書いてます、期待に応えれるように頑張りますですw

5さん     ヘイヘーイ!あざっす!そですね、アリス特化の予定ですけどリクがいくつかあったら他の子との絡みも書こうかな~とは思ってますよぅ。
         寄生は私もヒギィ好きですwでも快感与えながらの寄生も大好きなのです!今回は産卵じゃないかも?ですけど産卵はこの先書くつもりですw

6さん     コメ返し遅くなって申し訳ない!(ネットに接続できなかったっす^q^;)胸厚(熱)展開にご期待ください^q^
         そですね、微グロ表現があるかもしれませぬと表記しておきます、アドバイスありがとうです!
蠢く有象無象
ugomekuuzoumuzou@yahoo.co.jp
コメント




1.あらまつ削除
最新作キター
またまた見させて頂きました!

ムカデに8~12個もペニスがあるとは…
おそろしやおそろしや

次回は産卵回ですかね?
次作も蠢きながら待っています。
2.名前が無い程度の能力削除
ああ~めちゃシコ……いいですわ~……
3.名前が無い程度の能力削除
前回同様アリスがエロくてよかったです
でも欲を言えばもうちょっと交尾の最中が詳しく読みたかったですね
4.名前が無い程度の能力削除
蟲の雌を孕ませるための数々の仕組みがエロくて最高だなと思いました!膣封印とか多重受精とか・・・・ !
次も楽しみにしてます!
5.名前が無い程度の能力削除
ああ、いいわーマジで良いわ
ツボにどんぴしゃり過ぎる、ヒギィもいいけどやっぱり寄生先とはwin-winの関係(快楽を与える)のほうがいいよね!
……そして産卵ってことは他の子にも寄生とか期待しても良いんですかね?かね?
1キャラにひたすら特化するのでも凄いおいしいんですが!が!
と期待しながら待ってます!
6.名前が無い程度の能力削除
次はムカデの出産みたいだけど洗脳寄生虫の産卵も楽しみだw
立派な巣が張れる程に乳房が大きくなったら種付け・出産かな?
洗脳されながら蟲に改造された乳首から出産とか胸が熱く(厚く)なるな…
あ、グロかどうかについては分類とか冒頭とかにこういったちょいグロ内容がありますよ、って注意書き書いとけばある程度は大丈夫だと思いますよー?