真・東方夜伽話

うどんげの搾精記

2012/10/11 00:27:42
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うどんげの搾精記

かぼ
この作品には以下の成分が

・オリキャラ
・おねショタ
・口調安定しねぇ!

OK?











「もしもーし、こちら藤堂さんのお宅で間違いないでしょうか?」
 人里のある一軒家の戸を、私こと鈴仙・優曇華院・イナバは叩きました。
 最近になって永遠亭が寺子屋と提携してはじめた、未成年に対する性教育企画であるデリバリーヘルス事業の一環です。数日前にご予約を頂き、伺った次第なのですが……なかなか、誰も出て来ませんね。
「すみませーん、永遠亭の者ですが~」
 既にお代は先払いされている以上、安易に引き返すわけにもいきません。というわけで何度か声をかけながらインターホンを連打しているとようやく玄関に灯りがつき、ゆっくりと戸が開かれました。
「どちら様ですか……?」
 小さく開かれた戸の隙間から顔をのぞかせたのは、私のお腹ほどまでしか背丈のない、本当に小柄な男の子、色も白く女の子のような顔立ちです。
「あ、君が藤堂真雪くんかな。指定されてた時間通りに来たつもりだけど」
 彼は不思議そうな顔を浮かべました。
「ここは藤堂さんのお宅であってますよね、表札もそうですし。私、本日寺子屋の慧音先生のご依頼で伺ったのですけど、お話聞いてませんか?」
 一瞬きょとんとして顔を左右に振る。困りましたね、これは明日、慧音先生に抗議しなくてはいけません。ですが、それよりも今はこの状況を打破して家にあげてもらわねば、実は彼の外見とか雰囲気、かなり私の好みにストライクなのです。
「あの……よくわからないけど僕にご用、なんですよね。ど、どうぞあがってください」
 少し思案していると、真雪さんは恐る恐るといった感じではありますがそう切り出してくださいました。この兎のような可愛らしさ、私の目に狂いはありませんね、まぁ私自身が兎なのですけれど。

 家にあがり、互いに自己紹介を済ませると彼はお茶を入れてくださいました。香りもよくそれなりによい茶葉を使っているのでしょうか。
「それで、その。慧音先生に頼まれたことっていうのは……」
 いきなり本題を切り出してきますか。
 机を挟んで対面に座っている真雪さんはなぜか正座でご自身の家なのに、連れてこられた猫のようです。
「そうねぇ、君。デリバリーヘルスって知ってるかしら?」
 首を振りました。まぁ、知ってたら相当なおませさんです。
「女の人がね、男の人の家を訪ねて気持ちいいことをしてあげることなんだけど。慧音先生から君のテストの成績が良かったからたぁ~っぷりイイコトしてあげてって頼まれてたの」
「そ、そんな。でもお姉さんと僕、さっき会ったばっかりなのに、そんなこと」
「頑張ってる子へのご褒美なんだから、そういうことは気にしなくていいのよ。ほら」
 いいながら、そっと彼の頬に手を当てると、みるみる顔は真っ赤に染まっていきます。しばらくの間、ぼーっと私を見つめていましたが、だんだん彼の体から力が抜けていくのが分かりました。
「本当にいやって思ったら遠慮せず言ってくださいね」
「えっ」
 私は静かに、彼の後ろに回りこみました。そして体を服の上から撫でてあげながら、少しずつ肌蹴させていきます。胸がすっかり露出する頃には、真雪くんの体は完全に私に凭れ掛かっていました。
「ほら、真雪くんのおっぱい、丸見えになっちゃったね」
「は、はい。そう、ですね」
 そんな彼の上半身を、更に両手で擦っていきます。脇腹やおへそのあたりと指が通るたびに、あっ、とか、んんっ、とか声が漏れて、可愛らしい声と容貌はまるで女の子を責めているように錯覚してしまいます。
「ひぅ、んぅ。れ、鈴仙さぁん、なんだかくすぐったいよぉ」
「でも嫌じゃないのよね? うふふ、可愛い……それに、真雪くんの肌とってもすべすべしててお姉さんもナデナデしてて気持ちいいよ」
 次に、胸の中心。つまり乳首を、親指と人差し指で摘んでみました。予想通り、今までで一番反応は大きく、彼の全身が軽く跳ねたほどです、真雪くんの弱点発見です。
「そ、そこっ」
「女の子みたいにおっぱい感じちゃう? ほら、こりこりってされて体がびくびく震えてるよ」
「はぃっ、おっぱいの先こりこりするのもっとしてくださいっ」
 強く捻ったり、引っ掻いたり、時々涎を垂らしてぬるぬるにしたり。行為にすっかり没頭し、彼も私も息が荒くなっているのに気づいた頃、今までの喘ぎ声とは別に真雪くんは切羽詰まったような声をあげました。
「鈴仙、さんっ。はぁっ、僕その。お、おしっこ、漏れちゃいそうっ」
 ――あぁ、まだこの子は射精を経験したことがないんだ。
 私は今、慧音先生に多大な感謝をしています。何人も寺子屋の子供の相手はさせて頂きましたが、射精を経験したこともない正真正銘の初物は今回が初めてですよ。おまけに乳首責められただけでイきそうになっちゃうぐらいの感度だなんて。
「それは大変だわ。汚れないようにズボンも脱ぎ脱ぎしちゃいましょうか。さ、腰をあげて、んしょっと」
 言われるがままに真雪くんは腰を浮かせ、私は下着ごと彼のズボンをずらし下半身を露出させました。
 そして、出てきたのは、皮かむりの包茎おちんちんでした。見た瞬間、胸の高鳴りが一層激しくなって、口の中は涎で溢れかえりました。歳相応に小さい、いや今までみたなかでも一番小さいおちんちん。
「ちっちゃくて可愛い。さ、このままおっぱい弄って気持よくなっちゃおうね」
 さっきまでより激しく乳首を責め立てます。今度はそれ以外にも、耳たぶをあま噛みしたり項を舐めたり。
「ひっ、耳や首ぺろぺろされるとぞくぞくするよぉ」
「ちゅっ、れる。ほら、おっぱい以外にも、いろんな気持ちいいところ見つけてあげる」 
 そうしてる間にも、おちんちんはピクピクと跳ねてそのたびに先っぽからお汁を時々私の顔にかかるぐらい勢いでまき散らしています。
「太ももとか、脇とか、お腹とかでもこんな雰囲気で触られるだけでいつもとは違って感じるでしょ。ね、どこが一番気持ちいい?」
「あっ、ひぅ。その、んんっ」
 ハジメテ、が近くなってだんだん返事を返す余裕がなくなってきてるのかもしれませんね。口元からだらしなく涎を垂らして喘いでばっかりです。
「もうすぐ漏れちゃいそうだよね。なら、真雪くんの最初はお姉さんのお口で頂いちゃおうかな」
 今度は前に回りこみます。屈みこんで彼のペニスに顔を寄せると独特の香りが匂ってきて、それを受け入れるための汁が口にどっと溢れました。なんておいしそうなんでしょうか。
「それじゃいくね。あぁ~ん。はむ、ちゅ」
「ふぁっ。う、わぁああぁああぁあ」
 途端、真雪くんは絶叫しました。恐怖と、驚きと、味わったことのない快感の3つが綯い交ぜになった聞いていて鳥肌が立つほどの素敵な叫び。ほら、もっとその声を聞かせて、と心の中で語りかけながら、丁寧にペニスを味わいます。
「ちゅるぅ、じゅるぅぅ。ふぉら、わらひのおくひのなか、あったかくてきもひいいでしょ。おっふぁぃこりこりより、なんばいも。じゅる、ちゅ」
「あひっ、おちん、ちん。お姉さんっ、汚いよぉ……あぁぁああっ、だめっ。おしっこもれちゃうぅぅうっ」
 その汚いのが私にとってはご褒美なのです。皮の中に舌を差し入れて亀頭を舐りながら溜まったおちんちんのカスを舐めとります。
「いいれふよ、さわらひのおくひにまゆひくんのきもひいいおしっこ。おもらししてくらふぁい。ん、ちろちろ……じゅっ、えろれろれろ、んんんんっ」
「あっ、ぁああ。出るぅうう、おしっこ、お姉さんのお口に出ちゃうよぉおおお」
 可愛らしい悲鳴とともに、私の口に彼のハジメテの精液が注ぎ込まれました。ええ、大変おいしかったですよ、正真正銘初物の男の子ザーメン。
「ん゛んっ、じゅるるるうぅぅ。んく、ん、ちゅぅぅう」
「ふぁああぁああっ。お、おしっこ吸われちゃってるよぉ。そんなにしたらまた、おしっこ漏れちゃ、うぅぅっ」
 精液が残らないようにおちんちんをさらに吸い上げると、また真雪くんは体を震わせて同時にもう一度、射精してしまいました。2連続で出して、さすがに口の中で柔らかくなってますが、これはこれで味わい甲斐がありますね。
「ん、んんんっ。ふぅ、たくさんおちんちんから出したね」
「はぁ……はぁ。うぅ、お姉さん、このおしっこ、どろどろしてて白いよ。どうして……?」
 ほんと、無知で可愛らしいです。そういえば寺子屋の授業に保健体育ってないのかしら。
「これはおしっこじゃなくて、精液って言うんですよ。子供を作るのに必要なお汁で、ちょうど真雪くんぐらいの年になると男の子は気持よくなるとおちんちんからこれがびゅびゅって出てくるようになるんです」
 語弊を生みそうな説明ですけど大丈夫ですよね、慧音先生。
 余韻に浸り、すっかり柔らかくなってしまったおちんちんを軽くにぎにぎしているとまた少し硬くなってきました。というか、真雪くん自身も無意識にか腰を軽く前後に動かしています。
「腰が動いてるよ。そんなに精液出すの気持ちよかったかな」
「う、うん。鈴仙さんのお口の中、すっごくぬるぬるして気持よくてあったかくて……溶けちゃいそうだった」
「よかった。じゃあ、また気持ちいいことされてみたい? また白いお汁ぴゅぴゅって出してみたい?」
 一度射精して冷えた頭で、先ほどまでの痴態を思い出してしまったのでしょう。茹蛸のように顔を赤く染めて俯いていましたが、すぐに私の目を見て、小さくうなずきました。あまりの可愛らしさに、思わず彼をぎゅっと抱きしめました。
「うわっ、れ、鈴仙さんっ」
「真雪くんは正直でほんとにいい子だね、よしよし。今まで誰にもさせたことがない気持ちいいこと、させてあげるからね。それじゃ、ちょっと立ってもらえるかな。」
 彼が立ち上がると、ちょうどペニスが座っている私の、顔のあたりにやってきました。まだ完全には勃起しきっていないようで、先端が重たげに垂れ下がっています。
「ふふ、それじゃもう一度おちんちん硬くしてあげるわね。ん、ちゅる……ちゅぅ、ちろ」
「んっ、あっぁ。先っちょペロペロ気持ちいぃですぅ」
 手で軽く扱きながら、包皮の中で僅かに見える亀頭を舌先で突いてあげるとみるみるうちにペニスは元気を取り戻していきました。
「あらら、もうおっきくなっちゃった。おっぱいだけじゃなくておちんちんも敏感なんだね」
 手の中で、びくびくと脈打って血が集まってきているのがはっきりわかります。
「そういえば真雪くん、玄関で話してるときや自己紹介してるときとか私のおっぱいちらちら見てたよね」
「っ!」
「いいんだよ。実はこれから私のおっぱいで気持よくなってもらおうって思ってたところなんだ」
 自慢じゃありませんが、今の彼の頭程度なら余裕で包み込めるぐらいの大きさはあるんですよね。
「よいしょっと。ブラジャーつけてないから乳首勃起しちゃってるのバレバレだね。ほら、私のおっぱいの先っちょが盛り上がってるのわかるでしょ」
 そう言いながら、ブラウスの第三ボタンから第五ボタンまでを外し左右に広げます。谷間ホールというやつですね。
「ほらほら、真雪くん。ここにちょうどいい穴ができたよ、おっきなおっぱいの間に挿し込める専用の穴が。突っ込んでみたいかな、突っ込みたいよね」
「うぁ、うぅ……」
 ゆさゆさと目の前でおっぱいを揺らしながら、誘惑してみます。上下するおっぱいにあわせて彼の目も一緒になって動いているのがとても愛らしいです。
「どう? 私のおっぱいにおちんちん突っ込んで気持よくなってみたいっていってごらん。遠慮なんてしなくていいんだよ」
 正直にいうと私は私で、早く真雪くんに挿れてほしくて堪らないんです。でもそれと同じぐらいに焦らして彼のもっと可愛い顔を愉しみたくもあります。
「ほぅら、ちょっとえっちなお願いするだけでもっと気持ちいいことできるんだよ。言っちゃおうよ、おっぱいで僕のおちんちんをずりずりしたいですって。ほら」
 真雪くんもタガがはずれてきたのでしょう。小さな口をゆっくりと開いて言葉を紡ぎました。
「れ、鈴仙さんの……お、っぱいで僕の……僕のおちんちん、き、気持ちよくしてくださいっ」
「よく言えたね。それじゃその前に、おちんちんが被ってる皮をむきむきしちゃいましょうね」
 皮が被ったままでも可愛らしくて好きですけど、彼を気持ちよくしてあげるためにはないほうがいいですものね。
 私は竿を左手で軽く扱いて先端を舌先で舐りながら、涎で滑りをよくしていきました。もう塩っぱいお汁の味がします。
「うわぁっ、やぁ。鈴仙さんっ、そんなに舐められたら。うっ、す、すぐ精液、出ちゃうよぉ」
 腰を引こうとする彼を右手で抑えながら、左手の動きを徐々に大きくしていきます。根本のほうに手がいくたび、少しずつ亀頭が見えてきました。
「ちゅぅ、ちゅぱ。んっ……ちろ。痛かったら言ってくださいね。ふふ、出てきましたよ。真雪くんの真っ赤に腫れ上がった恥ずかしいところ」
 一度射精させたり中を舐めていたおかげか、10回も手を往復させるうちに皮はすっかり剥けて、唾液と先走りと精液でぬらぬらと光る亀頭が現れました。将来性は……あんまり期待できなさそうです。
「これで真雪くんは、大人への階段をまた一歩登っちゃいましたね。皮被りの子供おちんちんから赤くてお汁で光ってていやらしい大人のおちんちんに」
「僕の皮の中ってこんなになってたんだ……うぅ、ちょ、ちょっと怖いよぉ」
 私はもう慣れましたけれど、彼にとってはそうなのでしょう。
「大人はみんな……ともいえないけど、ほとんどがこんなおちんちんしてるんですよ。皮を被ったままだと中にかすが溜まったり、病気になりやすくなったりしますから、剥けているほうが衛生的にもいいのです。まぁ私はさっきまでの真雪くんみたいな子供おちんちんも大好きですけどね」
 言いながら、垂れてきている先走りを指ですくい、谷間の入り口に塗りたくりました。滑りやすくしておいたほうが、いいですよねやっぱり。
「童貞卒業をおっぱいで迎える男の子なんて、そうそういませんからレアな体験ですよ。そぉれ、はいっちゃいますよぉ」
 ペニスを握り、亀頭を谷間の入り口まで誘導します。少し焦らしてみるとカクカクと腰をつきだして早くおっぱいの中に入りたいと言わんばかりです。
「あんまり虐めても可哀想ね。じゃ、入るわよ。それっ、んっ。熱いのが、おっぱいの間を貫いてるぅ。どう、気持ちいいわよね、ふふ」
「ふぁぁああぁっ、れ、いせんさんのおっぱぃ。あったかくってぬるぬるしてて、うっ」
 私のほうからおっぱいをつきだして、おちんちんを根本まで包み込んであげます。当然子供のペニスですから、それほど胸の間に存在感はありませんが、男の子が目の前で感じて顔を蕩けさせている光景は何物にも代えがたい快楽を私に与えてくれます。
「ほらほら、たぽたぽ揺すってあげるわ。真雪くんも好きなように腰動かして気持よくなってね」
「ひゃ、ひゃいっ。あっ、うぅ……はぁはぁ」
 喘ぎながら返事をすると、すぐさま彼は腰を動かしはじめました。それに応えるように私もおっぱいを上下左右に揺らします。
 数分も立つと、気持よすぎて力が入らなくなってしまったのでしょうか。足をがくがく震わせながら私の肩に両手をつき前のめりになっておっぱいを犯しています。
「ひゃっ。おっぱいでパンパンするの気持ちいいっ、鈴仙さんのおっぱいあったかくてぼくのおちんちん、とけちゃいそうだよぉ」
「私も、っ。真雪くんに気持よくなってもらえて嬉しいわ。それじゃあ、ラストスパートいくわよ。んっ」
 ペニスとおっぱいの結合部に唾を垂らします。そして、真雪くんの腰に手を回し乳を揺する動きをさらに激しくしていきます。
 唾液によって、ぐちょぐちょという卑猥な音が家に響くなか、とうとうその時がやってきました。
「あぁぁあっ、鈴仙さんっ。射精るよぉ、おちんちんから精液。んっ、射精ちゃいますっ。あぁ、ふぁああっぁあっ」
「いいですよっ。ほら、真雪くんの若いおちんちん。気持ちよくなった証拠を私のおっぱいの中に中出ししてぇっ。んっ」
「はひっ、れ、いせんさんっ……あぁぁああっ」
 女の子のような悲鳴をあげて真雪くんは体を小さく震わせました。同時に胸の中を熱い液体がどくどくと流れていきます。谷間から上ってくる匂いが、その液体が間違いなく精液であることを物語っています。
「ふふっ、また射精ちゃいましたね」
「あ、うぅう」
 力がすっかり抜けてしまった彼をゆっくりと床に寝転ばせてあげると、2度の射精に疲れてしまったのでしょう、肩を上下させながら、呆けた瞳をこちらに向けてきました。
「大丈夫? 2度も精液射精して、疲れたでしょう。ほら、膝枕してあげますから、ゆっくりお休みになってくださいね」
「鈴仙、さん。でも……」
「気にしないでください。身も心も最後まで気持ちよくなってもらわないとお仕事じゃありませんから。なので、ほら。目を閉じて」
 膝に頭をのせてあげ、数分もすると静かな寝息が聞こえてきました。
 視線を下ろせば、そこにあるのは心地よく眠りにつき、安心しきった表情の寝顔。こんな寝顔を見ているときが私、一番癒されるんですよね。さて、今日のお仕事もおしまいです、次の依頼がいつになるかはわかりませんが、そのときも誰かを、この膝の上で眠らせてあげたいものですね。
口調安定しないでござるよ薫殿wwwwwwwwwwwwwwwww
かぼ
コメント




1.名前が無い程度の能力削除
開始3行目で吹いたwww
短いのにしっかり濃い、実用性のある作品ですね! ごちそうさまでした<m(__)m>
2.名前が無い程度の能力削除
こりゃえろい
3.名前が無い程度の能力削除
羨ましいな 苦しんで死ねクソガキ
4.名前が無い程度の能力削除
ショタにsit
ちょっと幻想入りしてくる
5.猫詐欺夜正体不明。削除
このシリーズ好き
続き待ってるよー
6.名前が無い程度の能力削除
性教育、デリバリーヘルスの結び付きでめっちゃ笑った。
描写はともかくとしても、エロさがすげぇ。
いい勢いのあるエロでした。
鈴仙のおくちのなかで果てたのに、白いどろどろおしっこみえたのかな。
そのままおくちくぱぁしたのかな、エロすぎる!