真・東方夜伽話

Freddie the Zombie-Fairy ACT.7-B:Inaba Sadness

2012/10/04 12:03:58
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Freddie the Zombie-Fairy ACT.7-B:Inaba Sadness

ナナシAcid

・注意書き
以下の事項が苦手な人はブラウザバック推奨です
・ゾンビフェアリーが主人公です。♂です。口は悪いけど実際ワルい奴じゃありません、たぶん。
・文章がほぼ全て主人公視点です
・公式、二次問わず様々なネタや要素を継ぎはいだ世界観となっています。さらにそこに私のオリジナルネタが加わることもあります。
・特に今回てゐの過去についてオリジナル設定(てか想像)加わってます。タグにあるとおり超展開を通り越して“極”超展開です!
・パロディも多いです。(逆に元ネタを探してみるということをしていただければ嬉しいです)
・注:前回の情事はうどんげが能力を応用したことによって、フレディはそのことをほとんど覚えておりません…。

違和感が続く…やたら長く続く。なんというか手足がもぞもぞ…ヒューモの奴かと疑ったが、それにしては手のサイズが幾分か小さい…それに気のせいか、なんか鼻の頭にふさふさな…って!
『…ッ!!ど、どぶウサギ!?』
「ん~…ぺろぺろ、せっかく“て”から始まったからここはてゐと呼ぶべき」
『じゃかーしぃわ!』げしっげしっ
「ぽわっ!ピッ!」げしっげしっ「ぶっ?!てゐっ!!」
…てゐが俺の服を脱がしにかかり、しかもはだけた俺の胸元なめてたので、とりあえず俺はにどげりという名の四度蹴りでなぎ払っといた。今度はちゃんとヒット…
「…残念、今回もはずれなのだわ~」
…しなかった。俺が殴ってたのは人参型のクッションだった。兎だけに人参大好きなのはわかるが、いつ出しやがった?
『このヤロォ~…こんな真夜中に一体何の用なんだ、あ゛ぁん!?』
…唯でさえ、かぐやトンネル爆弾テロ事件など兎に角色々あって帰りが遅くなり、やっと寝れる~…って時にいきなり起こされたもんだから、つい機嫌と口調を荒げちまう。……どぶウサギ?
「…フレディ、あたし…頼みがあるの…」
いきなり俺の右手を両手でつかんで目と目をマジマジと合わせてきた。いったいなにがどうしたんだ…?
『何だぁ?悪戯のやり過ぎでブチギレた永琳センセに追い出されたとかか!?…まあ俺は別に泊めてやってもいいけど、朝さとり様に事情話さなくちゃな。あとどぶウサギ、そりゃお前の自業自得なんだからお前もお前で猛省するこっ』
「違う、そうじゃないの!」
『じゃあ何なんだ!?ハッキリ言えやオラァ!』
あ゛~も~面倒くせぇ~!いいから早く寝かせてくれ…。
「あたしを…あたしを抱いて欲しいの!」
…What!?、い…今なんて…聞き間違えたか、はたまた眠過ぎで
「だから抱いて欲しいって言ってるの~!鈍感な男はキラわれるわよ~」
…どうやら聞き間違えとかじゃあ無かったようだ。しかし…
『藪から棒になんでいきなりそんなことを!?』
「あははは、フレディ顔真っ赤~可愛いわね~…でもね?」
ケラケラ笑い出したどぶウサギをぶん殴ろうと握りしめた拳を振りかざすと、あっさりすっぽり両手で抑え込まれ、逆に俺が押し倒されちまう…。
「あたし…今回は本気だわよ~?」
と、てゐは言ってきた。続けて…
「実はね、あたし…フレディがベッドで寝込んじゃってる時…その、夜這いかけちゃって」
…おい、ひとの寝込みに何やらかしてくれてんだコラ。…ふぁっ…ぐっ、だ、ダメだ…。
反撃しようにも輪っか掴まれて力が入らねえ…!!
「フレディ…あたしが、因幡てゐが…因幡の素兎なの、知ってたっけ?」
因幡の素兎…?紅魔館の図書館で読んだ本の中にあったような…。確か小の字(※小悪魔のこと)が、そんなこと言ってたような…でもあの本によれば因幡の素兎は♂だったはず。てゐは…女…だよ、な?
「厳密にいうと、あたしゃ二代目ってヤツなのかな」
『…どういうことだ?』
「…フレディが読んだ本って、古事記で間違いないよね?…うん、本の内容は全て事実。ウソウサなんて言わないのだわ…途中までは」
てゐの表情が急に曇り始めた。いつもは騙してばっかなこのどぶウサギも、今回ばかりはどうも嘘吐こうとしてるよう面には思えねぇ。
「あたしにゃ…恋び兎がいた。そいつがいわば初代因幡の素兎…奴とはまさに相思相愛って感じだったね」
続けて淡々と話し続けるてゐ、話が進むにつれ目が潤んでるような…。
「で、因幡の素兎が和邇、つまりサメを騙して怒らせ毛をひん剥かれ、さらに八十神の一行に今度は自分が騙されて海水と風で体中痛めちゃった後、八十神の末っ子オオナムチってひとのアドバイスで傷が完治して助かった…というのも知ってるよね?」

ああ、確かにそんな話だった。体中痛めたのくだりには想像して心底恐怖や同情を覚えたもんだ。
「まあこればっかは直接あたしにゃ関係ないんだけどね~」
『…てめぇ』
さっきっからマジなのかおちょくってんのかハッキリしr
「…で、彼はその直後に一匹の牝兎と出逢った」
『…つまり』
「そ♪それがあたし」
…なるほど、そういうことか。
「これはまさに運命の出逢いって感じでね、私達はまさに相思相愛、つまりラブラブって感じだったわ」
『ふむふむ』
「んでね、オオナムチが因幡の豪族の娘ヤガミヒメと」
『ああ、二人は恋におち、めでたく結ばれたんだろ?』
「そう…そうなの。…それでね…」
途端にどぶウサギの顔が曇る。しかしそれでも話を続ける…。
「…あの兄貴連中、ヤガミヒメの一件で彼を逆恨みして…報復として、あたしらに襲いかかっきてね…」
『…え?』
「あのひとは、逃げる途中で殺されたのだわ…」
『な、何だと!?』
…許せねぇ。下の子を逆恨みするだけじゃ飽きたらず、馬を射るといわんばかりにあんな汚ねぇマネまで…チクショー、兄貴の風上にもおけねえ奴らだ!これぞ吐き気を催す邪悪って奴だぜ…!!

「更に、オオナムチに見せ付けるかのように、あのひとを…パイにしてね」
…むごい、むごすぎる…!
『…泣いたりとか、しなかった…のか?』
あくまでも淡々と語るコイツに逆に俺が動揺し、訳も分からず俺はそんな質問しちまった。
「いやいや、そりゃ当初はわんわん泣き叫んだものだわよ~」
…そうだよな、やっぱ…バカなこと聞いたな、俺。
「でもいつまでも泣いてたってなんも始まんないから、決意したの。“因幡てゐ”を襲名し、あたしが二代目になるってね」
なるほど…本に出てきた因幡の素兎と性別が違ったのはそういうことだったのか。
「そんであの人の分まで生きようと健康に気を遣って長生きすることにしたら、いつの間にか兎の首領になっていた。おかげでもとの自分の名前は忘れちゃったけどね」
…飄々としてるようで実際物凄く逞しく生きてたんだな…で。
「それと俺に抱いて欲しいっつったことの関連性がまるでわけわからんのだが!?」
『も~、相思相愛っつったらほぼ毎晩のように交尾してたに決まってるでしょ~?』
「…マジ?」
『うん、そーだよ~』
そ、そうだったのか…でもてゐと先代因幡の素兎は動物…少なくとも妖精同士って訳じゃねえ。ってえことは…
『て、てめーの子孫もどっかにいるってことか!?』
「いないいない、あのひとは見た目と違ってスッゴい絶倫で、ビュービュー射精するけどあたしゃ初潮きてないし。おかげで彼はあたしの中に出し放題だったのだわ~」
…おいおい、お前も先代も何やってんだよ…ん?初潮がまだ?…そういや“トラウマ、特に親や恋人など大切な人を亡くすなど“日常の喪失感”でのショックによるものは精神的な成長を止めてしまうこともある”ってさとり様から聞いたことがあるな…ってことは、コイツ!…もしや恋び兎を亡くしたショックで精神どころか肉体の成長まで止まっちまった…ってことか!いつも俺達に悪戯ばっかしてて困らせてたのも…ま、まさか!?
「…あ、あれ?涙が…ちょいと昔話してただけなのにね…」
…いつの間にかてゐのほっぺが妙にテカってるかと思いきや、奴は目から大粒の涙をポロポロボロボロ零してた…。
「…ごめん、もう強がれない…泣いていい?フレディ…」
『莫迦野郎、とっくに泣いてんじゃねえか!!…もう、ムリはすんじゃねえよ…』
…あんだけ凄惨な話を聞いたんだ。話すだけでも辛かっただろうに…思い出して泣くなってのが無理な話だろ、莫迦野郎が…ッ!!
「う、うん、ぐすっ、ひっく…じゃあ、おくょとば、ひっ…あま、ぁまえさせっ、ぐすっ」
…もう言葉にすらなってねえ。顔も涙でぐっしゃぐしゃだった…そして…!
「うっ…うわああぁぁん、わああぁぁん、ああぁぁぁああん…!!!!」
てゐは盛大に泣き叫んだ…。哀れさと切なさと同情心…そして大切なひと(俺の場合、同性…ってか俺以外のゾンビフェアリーの♂全員。掛け替えのねぇ大切なひと達だったことに変わりはない)を殺された者同士、痛い位に気持ちがわかったので俺は奴を抱きしめ、よしよしと背中をさすらずにはいられなくなった…!!

「さぁさ、フレディも早く脱ぐのだわ♪」
『お、おう…』
てゐが白い靴下とオーキッドピンクのワンピース脱ぎ去り、桜色のキャミソールと…矢鱈横紐が細く、前を隠す逆三角も範囲が狭めな白のTバックという凶悪な下着姿になり、俺も同じくキャミソールとショーツの下着姿になる。
「ちなみにこれGストリングスっていうの、勝負下着ってヤツよ~♪」
…と尻を振りかざすようにしながらご丁寧に説明する。キャミソールの丈が長いのとショーツがお尻に食い込むモノのせいか後ろから見ると見方によっては、まるではいてないようにも見える。
尻尾で持ち上げられて出来た隙間も相俟ってかなり危険な光景だ…ッ!!
「玉兎は発情期が近づくと♀は勝負下着で♂を誘ったり…と雌雄ともにお盛んになっちゃうの♪それを完全に制御できるのはカウサーぐらいかしらね~?」
…綿月依姫って厳しいひとが玉兎兵の管理を担当しているとのことだが、どうやら玉兎兵同士が見境なくやっちまうのを防ぐ目的も含まれているらしい。
かの元チャンプ、マイク・タウサンは色々依姫さんと衝突した挙句遂には脱走した過去をもち、その後も色々問題を起こしまくっていたって文々。新聞や図書館の本で読んだことがあるが…こういう事情も少なからず絡んでるだろうな…。
「あんっ♪太もも…あのひともスキだったねえ…」
たまらず俺はキャミソールからのぞくてゐの太ももをさすり…
「やっ、お尻っ…ィィ…」
お尻もつい、撫でたり揉んだりしてしまう…。てゐは脱力したような声をあげ、すっかりリラックスしきってる感じだ。
「ん~…えいやっ、しょっと」
『うわっ!?』
いきなりてゐがバック転したかと思うと、奴は俺に飛びつきキャミソールを剥がし、俺はパンツ一枚のみに…
『ん…』
そして、俺は唇を吸い付かれる…なんだこれ…舌が絡み合うたびに頭がぼ~っとしてくる…。
『ぅん…ッ、ぁぁっ…』
唇が密着したまま、てゐが俺の太ももと、パンツ越しのお尻を撫でてくる…。
「ぷはっ…フレディもだいぶえっちな気分になったかしら~?」
と、てゐもキャミソールを脱いで、白いGストリングとやら一丁に…うん。これ、ある意味全裸よりヤバいカッコだと思う…!!!辛うじて前を隠す狭い逆三角とイカ腹の逆八の字ライン、お尻に食い込む布地…てか尻尾のせいで上の割れ目が少し見えちゃってるお尻を見て、俺の頭の中で何かがプッツンと切れる音がした…!!
「ひわわっ!?ちょ、強すぎっ」
衝動のままてゐのお尻や太ももを揉みまくる。続けて…
「あんっ、すーすーする…っ、し、しっぽはダメぇ…ッ!」
Gストリングスのお尻のとこだけ脱がして、尻と太もも揉むのを続けてながらしっぽをもふもふ弄ってみる。
「あ~も~、やっぱやられっぱなしは性に合わないわー」
『うわっ』
またしてもてゐに組み伏されちまった。いくら性別が違っても妖精の♂と妖怪の♀じゃ当然妖怪の方が強いからこうなるのは当然の結果ではある…んっ。
「あんだけしっぽいじったからこれは仕返しよ~…んっ」
『やっ、だ…ぇ…らめぇ…っ』
頭の輪っかをしゃぶられ、羽の付け根を指で微妙なタッチで撫でてくる…もう、身体が熱く…!
『えいっ!』
「きゃっ!?」
下着の横紐を引っ張ることでてゐのダウンを奪い、ついでにショーツを剥ぎ取って生まれたままの姿に…
『ぶっ…!?』
「や~ん、まんぐり返しにされちゃったのだわ~」
と言う割にコイツは隠そうとはしない。…そう、転んだ姿勢のせいでてゐは毛のはえてない、ぴっちり閉じたすじからお尻の穴、尻尾の付け根まで丸見えな状態になってしまったのだ。…よく見ると濡れてるのか光沢を帯びてるので…。
『ちょっと、動くなよ?』
「んっ…」
すじをハンカチかなんかで拭き取り乾かしとく。
「スキありっ♪」
『!?、きゃあっ!』
…と、今度は俺がてゐにダウンを奪われ最後の一枚を脱がされ全裸にされ…
「ひひひ、お股もお尻もすーすーするでしょ?フレディのちんぐり返し…カタくなってて官能的だわ~♪」
『うぅ…て、てめぇ…』
…とちんちんからタマ、お尻の穴まで丸見えな恥ずかしい姿勢をてゐに固定されちまう…。

ちろちろ

『んう…っ…』
「フレディも濡れてるじゃん、カウパー汁で太ももまで」
…と太ももの内側をなめ始める。なんか下半身全体にじんわりとムズムズが広がっていく…。

ちろちろ

『…っッ、ひゃあッ?!』
「ん、ひくひくさせちゃって♪」

な、なんとてゐのヤツ、俺のお尻の穴をなめ始めやがった…!!そこも含めて常日頃から身体は丹念に洗ってるし、寝る前にトイレもキッチリ済ませてるからまだ良かったモノの…。
「今から昇天させてあげるよ…」
…ちくちくお尻の穴をまわりの皺?から穴まで放射状になめてきて…力が、入らねぇ…ッ!!
「そろそろ解れてきたかな?」
…と言うなり、しゃぶった綿棒で皺から穴まで今度はこちょこちょ螺旋状にくすぐってく。お…お尻が、ムズムズする…!
「えいっ」ぷすっ
『…~~ッ、ぎぃっ?!』
お尻の穴に綿棒が一気に突き刺さった!…油も塗ってねえのに、すんなりと。
「えいっえいっ♪」
『わっ…ひゃっぎゃっ…あ』
綿棒が上下にこすれてェ…お尻、チクチクする…っ、あっん…っ!
「…おっぱいも揉んじゃえ♪」
『はぁあ、あぁ…ッ』
…ただ揉むだけでなく、片方の乳首をネジ回すように指でいじり、もう片方を吸っては舐めたりし始める。定期的に左右交互に入れ替えながら…!!
「フレディ胸柔らかいね、少なくともあたしよりは絶対あるわ~♪」
…相手はチルノとかルーミアとかと同じく全く膨らんでねぇてゐとはいえ、女より胸がある…って言われるのは男としては結構な屈辱だったりする…。てかお尻…綿棒これ以上上下させないでくれ…ぇ…も、もう…ッ!!
「あれ?あたしゃもう綿棒に手は出してないよ…んっ、あっ♪」
…ゑ?…本当だ、見てみればてゐの左手は俺の胸を揉んでて、右手は…自分のあそこのお豆弄ってるってことは、俺のお尻が勝手に…!?
「男の子の癖にお尻弱いのね~…んっ、まるであの人みたい…あっ」
せ、先代にそんな弱点が…あ、ああ…ッ、や、やめろッ…お尻、綿棒に反応して…動いちまう…ッ!
てゐの左手は胸から輪っか、羽へと移っていき…。
「んっあっ、やんっ…んぅう~」
右手はお豆から離れて自身のあそこの中に指二本突っ込み、水音鳴らして弄り始める。すじからはおしっこでも潮でもない謎の透明な液体が太ももの内側まで伝って流れていく…。
……ヤバい、い、お、俺も……もう…なんか…く…!!
『…ぅ、るぁああぁぁッ!!』
「あ…ふぁん、ひあぁあん…ッ!!」
…と、弄っても弄られてもねぇちんちんに激しく脈撃つような感覚を覚えながら自分でもよくわからん悲鳴あげちまう。てゐも仰け反って痙攣し、ついにはぴゅっと一発軽く潮を吹いた。
「…ものすごいイキ方してたよ。それを証拠に、ホラ…」
『て、てめえも大概だったぞ…』
と言い返しつつ恐る恐る下を向いてみると、俺のちんちんは玉まで自分の男の子の日に包まれていた…。
「こんなにところてんしちゃって…♪」
『…ひ…う、ひゅう…ところてん…って、なん、だよ…ごほっ』
「おちんちんそんなに触んないでイッて射精しちゃう時、いつもみたくピュッと発射するんじゃなくて、天突きでところてん押し出すように出てきちゃうことなの」
と、ご丁寧な説明をいただいた。
「待ってて、今キレイにしたげるから…んっ」
『は、はう…だから汚いからやめろったら…はんっ』
ところてんとやらによって出しちまった股間を覆う白いベトベトはキレイさっぱり無くなった。
「…ぷはっ…それにしてもところてんしちゃうなんてホントフレディってお尻弱いね~…あきゃっ」
…俺は反撃に移った。どぶウサギを押し倒し、まんぐり返しとかいう姿勢にして潮と潮でもおしっこでもない透明な液体で濡れたすじを拭き取ると…
「あっやだっ…奥まで見えちゃうよお、んっそこっぉ…っ!」
左手の中指と人差し指でくぱっと開き、柔らかいお豆をぷにぷに押してみれば、徐々に硬さと弾力を増していき、上を向いてく。さっき拭いたはずなのに、二番目の穴から透明な液体が出始めて、また湿っていく…。
「ち、乳首ぃっ!く、クリも…ひくっ…あ、フレディの…ッゆ、指が…ぁんッ」
乳首もくりくり弄ってお豆ともどもピンと立ってきたら二番目の穴に、あそこ開いたまま右手の指を突っ込み…
「やん、やあぁぁん、そ、そこををぉおっ!」
中のザラザラした部分を指圧すると、より一層反応したのでぐにぐに押し続ける。左手をお尻に移し、尻尾と交互に撫でたり揉んだりしながら乳首やおへそを舐めたり吸ったりすると反応がどんどん加速する。そして…
「あっ、イイ、井伊…イィくうゥゥゥッ!!」
と、てゐは弓のように全身を思いっきり反らして痙攣したら、さっきより勢いよく数発程潮吹きした。…俺にかかっちまった。
「やっちょ、イッたばかりなのに、やぁんッ!!」
極小粒ながらもボッキしてるお豆の皮を上下にこすって刺激してたたみかける。乳首とおへそへの刺激も忘れない。
「やぁっ~はぁん、やはん、んうっ!」
と潮を吹かずに、すじをどんどん湿らせながら、断続的に痙攣を繰り返し続けて…
「あたっ…ぁっ…やん、そこっ…んくっ」
てゐをうつ伏せに転がし、綿棒に濡れたすじをなぞることで湿り気を吸わせた後、お尻の穴つついたり、螺旋状に撫でたり皺にそって放射状にひっかいたりする、そして…ぷすっ。
「んんっ、あっ!んっ、ひんっぅ!」
解れてきたお尻の穴に綿棒を挿れてみると、さっきとは逆に身体を内側に反り曲げ小刻みにお尻を震わせて…それに呼応するように振動する尻尾とささった綿棒が視覚的にヤバい。
「あ、あっそんな状態で…ぇ、そこ…ダメ、イイのぉ…んっ」
日頃やられっぱなしだった仕返しも兼ねてお尻の肉とイカ腹をなで、乳首と尻尾をいじりながら綿棒をずぽずぽ出し入れすると、てゐは加速度的に息を荒げて身体を全体的にますます振動させる。
『ひゃわっ!?』
「ふぅ…よ、妖精が妖怪に勝つだなんて百万年早いのだわっ、んっ」
今度は俺が転がされ、お互いの股間がお尻の穴まで丸見え…シックスナイン(どうやら69に見えるのが由来らしいが…潮吹きの由来らしいクジラという外の世界の生き物同様6と9の数字が可哀想な気がする…)なる状態となる。
「あたしのいじって、またカッチカチになっちゃったわね~」ムキャッ
『ひいぃっ、やっゃめッ、んあッ!』
てゐが俺のちんちんの皮ひん剥きやがった。確かに、悔しいがいつの間にか俺は完全にボッキしちまっていた。…剥けたとこが空気に触れて、スースーする…
「粗チンの癖してカタさはいっちょまえ…ホント、あのひとみたいだわ~」スリスリ…
『~~ッ、ぃッ~~~!?』
剥けたとこに指が這っていく…すげー痛くて少しばかり身体はねちまったけど、その痛みはすぐ無くなって…アレ?なんだか…
「気持ちよくなっちゃった?先っぽからガマン汁出てるよ~」
…悔しいが、正直気持ちいい。そのガマン汁とやらが…にとりとか河童がメンテナンスとかでよく使うグリスの働きをしてるのか、てゐの指が益々滑らかに先っぽの剥けたとこ這い回ってやがる…ッ!!
「触れば触るほど汁がドクドクあふれてくよ~♪」
やはりこのままでは悔しいので…
「んふぁっ…、!、ひぅんっ」
お尻から綿棒を一気に引き抜いたら、またてゐのあそこに中指と人差し指を…さっきよりもっとスンナリ入った上に、さっきよりかなり強く指を締め付けてる…!?
「あああ…っ、ふ、不意討ちはずるいよぉ…!んっ」
この口がいうか、と心の中で毒づきながら俺もてゐのボッキしたお豆を皮剥いて、剥けたとこを…
「あ゛あ゛ぁああ゛ぁはぁ~、そ、そこぉ、しゅごいぃぃ!!」
つついたり潰したりする。あそこの中のザラザラへの刺激も忘れない。
「き、気持ち良すぎ、い、イイ…ああっ!!」
…と軽くのけぞり、俺の指を更に強く締め付け、ますますあそこは濡れていくが、俺は指圧も豆しごくのもお尻止めない。んで…
「もぉん。フレディがその気なら、あたしだってぇッ!」
『ふぁんっ!…そ、それは…ッぁっ』
いきなり俺のタマを鷲掴みにし、揉み始めた…それもいい力加減で。小さな掌(俺もだけど)の中で転がされて…こ、これ…ヤバい…ッ!だ、脱力感が…!!せめてもの悪あがきとして、ボッキした豆を指で弾き、ギュッと強く指圧する…
『あ…ッは、あ゛あぁあア゛ぁっッ!!』
「い、ゐぃいひィイくうゥウぅぅッ!!」
俺が全身からちんちんへと衝撃が駆け巡ったのと、てゐが思いっきり体を跳ね上げより強い勢いで潮を数発吹いたのはほぼ同時だった。
「…はあはあはあ、今度はちゃんと射精しちゃったね…」
…もうどうにでもしてくれ。身体が鉛みてぇに重いんだよ、こっちはよ…。
「でも、まだココは元気みたいね…」
…さっきあんだけ白いアレを出したのに、確かに俺のちんちんはまだボッキしたままだった。そりゃあこんなある意味で色々危険な状況に陥ったら…俺は妖精、自然を具現化したような存在だから状況の力による影響も受けやすいんだぜ…(ZUNッ!!)
「…~~っくはあぁ~ッ!!こ、これ、この感触ゥ~~ッ!!」
てゐが腰を徐々に…と思いきや突然に急に沈め、ぴちっとしたあそこが俺のちんちんを一気に根元まで呑み込むなり、奴はよがりだすと同時に目に涙が…それも最初は僅かだったのに徐々に大粒になっていく…!
『て、てゐ?!』
「思い出させて!もっと、もっと!あのひとの…味わわせて…ぇッ!!」
…なんで俺と先代の感触が似てるのかは知らねーけど…かといって俺は何をどうやれば…?とにかく俺が組み伏されているこの状況、とりあえずまだまともに動く腰を出来うる限り突き上げてみる。
…俺のちんちんをタマまですっぽりしゃぶり吸っては舐めまわす。
「は、はぁん!こ、これ、これぇ…小さくて、細い…だけに、的確に弱イイ・所をぉ…ピンポイントに突き刺すッこの感触ゥ・ッだわぁッ!!」
…ゑ?もしや正解?…て、おい莫迦やめろ!こう、ハンドルみてぇに輪っかを思いっきり握り締められたら…腰が、止まらな…!!
「あああ!はげし、はげしひよぉを!」
ろ、呂律がまわってねー…でもいつも負かされてる分、こう乱れまくってるてゐを見るのも珍しい。何というか…征服感というか制圧感というかそんな感じで一瞬いい気分になったのも束の間、それはすぐに自分の小ささに対する自己嫌悪に変わっちまう。以前さとり様が教えてくれた“ゲッペルドンガー”ってヤツだろうか?(“ド”ッペル“ゲ”ンガーではないらしい)
何より、てゐも相当悲惨な目に遭ってきた…そんな境遇をもつヤツにあんな下衆な万能感を感じるなど、言語道断だろう。
『…ひゃうっ!?』
「さすがに上半身がお留守でかわいそ、あんっ、なのだわっ…はぁんっ!」
…そうこう考えてるうちに、てゐが不意討ち的に俺の乳首摘んできた。さらにコリコリぷにぷにと…成る程てゐらしい行動だ、畜生!…益々強まって押し寄せる物凄い感覚の波が頭の中全体を呑み込みかっさらっていく…!!
「ゑゐやっ」
『わぷっ?!』
てゐがいきなり倒れ込んでき…スリスリスリスリスリ。
『んんんっん゛ン゛ん゛ン゛ッ…!!!!』
お互い平たい胸同士(皮肉にも妖精とはいえ男である俺の方が勝ってしまってるらしいが)が密着したかと思うと、乳首同士こすりあわせて…体の動きも相俟って、コレ…ッ!!
『て、てゐ!ま、マズい、は、はやく…俺、もう…ッ』
「出しちゃっていいよ…あたし、初潮きてないし」
そういやそうだった…トラウマで成長止まっちまったかもなんだっけ…?と、とはいえさすがにそれは…とか思ってる矢先に…!!
『あっ…も、…き、きちゃう…』
「うん、きて…き…」
『「ひきィゃああああぁぁっ!!」』
…てゐの中に男の子の日を注ぎ込む、てか注がされる。てゐにガッチリ抱き締められ、体を固定されてるなか、ちんちんだけやけに物凄く吸い込まれてく感触を覚えた。「ふんはあっ!」
ちんちんささったまま、てゐがいきなり自分の体を起こしたかと思うと…?!
「はっはっ…動いたげるからもっとぉ…キてぇっ!!」
『ば、莫迦野郎…それ以上は…ッ!』
てゐが自分から腰を上下に動かしはじめやがった…!あ、ああ、ま、また…ッ!!こうなったら、せめて一矢を…
「やぁっ、こんな時に…つまんひゃらめえっ…!」
報いるべく硬く上を向く乳首と豆をつまむ。つまんだ乳首はネジのように回し、もう片方は吸ったり舐めたりしてみる。豆は皮をしごいたり剥いて剥き出しになったとこをぷにぷに押したりする…。
「そっちが…その気なら…あたしだって」かぷっ
『…ッ!かはっ…!!』
てゐが頭の輪っかを口にくわえた同時に両胸を揉み始め、輪っかを舐めまくりしゃぶりまくって…!!だ、駄目だ…やはりてゐには敵わねぇ…のか?!あ、また…!
『あ、ああぁ…ぃいやあぁああぁあ!!』
「ふあぁ、出てるデテル、い、い、クウゥゥウッ…っ!!」
…再び体中が爆発するような感覚に襲われ、てゐの中に白いアレを大量に出しちまう…奴は奴でぴゅっ、ぷしゅっ、と交互に強弱つけて潮吹きしながら思いっきり激しく身体をビクビクさせている…!
「はあふう…んうっ」
お互い離れると、おしっこの穴からまた一発潮を吹き、その下の穴から俺が出した白いモノがこぼれてく…。
「ああん、イッたばかりなのに…やんっもったいないよぉ~」
罪悪感のあまり、俺はてゐのあそこから毒蛇に咬まれた際の対処法よろしく白いモノを出来うる限り吸い出した…。
『…いい加減お前、帰ったら…てかせめて服着たらどうなんだよ…』
「いやだ~あたしゃまだほてってるもんっ♪」
俺は既にパジャマ着てるが、てゐはまだ全裸のままだ。確かにここ地底はあったかいところで、冬でもねー限り夜は熱帯夜なんだけど…それでも、な…。
「でも、今回ばかりは…あたしの勝手に付き合ってくれて、ありがとね」
『…どうせなら、いつも悪戯で散々俺達を振り回したことについて反省してくれよな…』
とはいっても、あんな話されたんじゃとても強くは出れねーし、例のてゐのトラウマもある意味呪いみたいなもんで、どうも他人事には思えなかったんだよな…。
俺の呪いこそずっとうまく付き合ってかなきゃいけねぇものみたいだが、せめてトラウマを解すことで、てゐが良くなってくれればな…と。まあ俺もえっちな気分に流されちまったのも否定できん事実だが。
「ま、その点は現象ともいえる妖精だから仕方ないのかもね~」
『見透かされんのはさとり様だけで十分だっつーの…』
…一気に惨めな気分になった。が、すぐに頭を切り替えて自分の部屋の後始末を徹底的に行う。てゐにも(強要気味に)手伝うようにいったら珍しくあっさり承諾した。奴も今回ばかりは流石に責任感じたらしい。
「…ま、今日はありがとね。おかげであたしゃちっとばかり心が軽くなったよ。…じゃね」
…と、フラスターエスケープでドロンを決め込み帰って行った。…気がついたらもう朝六時を過ぎていたのでもう俺は起きることにした。








『…お、おはよ~…燐姉。…あれ?空姉は?』
「おはよーフレディ。お空はまだぐーぐー寝てるよ。まあ昨日あんだけ帰り遅くなっちゃったし無理もないよ」
…それは俺と空姉だけでなくあんたもだろ、燐姉。でも燐姉は顔色ひとつ変えずみんなの朝ご飯を、にゃーにゃー鼻歌歌いながら作ってやがる…すげぇ、さすがだ…!!
「おはよっ☆リック~♪」
『きゃあぁっ!…お、おはようございますこいし様…てかいい加減それ、やめてくださいよ…』
無意識を操っていきなり背後から抱きつかれた。こいし様の能力と性格ゆえに、奇行をしでかす時は本当にいきなりなので心臓に悪いことこの上ない。
…この御方はあらゆる意味で本当に何をしでかすか、わかったもんじゃない。
「ん~?リックリック、なんか會徒(かいと)がお姉ちゃんに怒られてるよ、昨日の当番さぼっちゃったのかな~?」
とこいし様が言う。會徒、昨日の夜間警備当番だった鬼だ。地霊殿も相当でかい屋敷なので当然屈強なガードマンが大量に必要となる。
そこでさとり様は地底に住む鬼たちを番兵として雇用し、オスのペットのうち選りすぐりの強いものをさしづめ番犬として館の警備を任せている。(たまに燐姉も手伝う)
そのメンツの中で夜中、寝ずの番をするひとが日替わりで行うことになっているってわけさ。
んで彼は昨日その寝ずの番だったわけだが……てゐににんじんアイスもらったんだけどそれが睡眠薬入りで爆睡し、まんまと侵入を許してしまったことで責められてるらしい…。
この男、確かに強くて人当たりもいいのだけど、誘惑に弱くサボリも多い…めーりんとは似てるとこが多いかもな。特に大好物のアイスが絡むと…ごらんの有様だよ。もちろんレティさんのジェラート屋の常連で、それ故にチルノとも仲良しだったりする。



會徒へのお説教が終わった後でさとり様が俺のとこに歩み寄り、耳元でこう囁いた。


「てゐとの情事はいわないでおきましたよ、フレディ…本当に貴方は盛んですね、くすくす」
…畜生、やっぱりバレてたか。そうなるとは思ってたよ…!!


余談ではあるが、てゐは後日ほんのり背が伸びたと同時についに女の子の日を迎えたらしい。
僅かながらもとりあえず奴の呪縛は緩んだみたいだし、ひと助けしたんだと思ってよしとしようと俺は割り切って考えることにしたのだった。
こんにちは、こんばんは。ナナシAcidです~。いやはや自分の予定では遅くても九月末には投稿するつもりだったんですが…
主に職場の同僚の無断欠席などでいろいろあってボロボロになってしまってこうなってしまい無念の限りでございます~…orz

今回もいろいろぶっ飛び解釈してみたわけなんですが、いかがだったでしょうか?
ワタクシ、稲葉の素兎は♂だって小学生のころからずっと聞かされてた身なもんでして、てゐの設定とかを見たとたん色々違和感を感じてしまい
自分なりに考えに考えを練った結果自分の中ではこういう感じに二代目、という風に落ち着きました(爆

兎は特に動物の中で性欲が強いと聞いたことがある……ていうのは前回も言ったかもですが、今回もそれを自分なりに使ってみやしたOTZ...

と、いうわけで今回もメッセージやひとことなどコメントいただければとても嬉しく思います、ではっ!!

では、コメント返信させていただきます。今回も色々有難う御座いますです~♪(^∀^)ノシ

>1 Kouさん
はい、やはりあの矛盾点がどうにもこうにも気になっちゃったんで、つい…OTL
パイに関しては単なるパロ描写であってとくに深い意味はないので余り気にせんといてくださいorz

今回はフレディにもある程度責めさせては見たけどやはりてゐが数枚(数十、いや数百枚?)上手だったのでしたとさw

>2さん
ご名答、当時ト○ビアの泉で見たとき子供心にショック受けたもんです…OTL
でも、今更になってこういう形で役に立つとは、思いついた私自身も予想外でした(爆

そういえば兎はさみしくなると死んじゃうとか、そんな話、どっかで聞いたことがあったような…

>3さん
それはどうも申しわけありませんでしたm(_ _)m
これでさえてゐ=二代目因幡とする時点で私にとっては相当勇気の要る冒険だったもんでして…|||OT2|||

すこしずつちびちびと書いていくことはあっても。休止…はまだ選択範囲外で御座いますゆえに、ゆえに…

>4さん
今作品振り返ってみれば、フランといいキスメ(ふんどし)といいなんだか私、幼女にキワドイぱんつ履かしてることが多いような気がしますwww

これもあくまで依姫さんの役割の一つってことで…彼女は厳しいお方ですからね~
もしも豊姫さんにまかせっちゃッた日にはいろんな意味で収拾がつかなくなってることだろうと思われます(汗

>5さん
恋び兎(と)の分まで長く生きるっていうことで、確かにそういえるのでしょうなあ…(=∀=)
てゐ自身は後追い自殺を彼は望んでない、と考えたんだと思われます…

>6さん
純粋にその御言葉、身にしみて嬉しく思います…m(_ _)m
今回が自分にとって(あくまでも私の中では)はある意味最大級の冒険だったもんでして…

お褒めの言葉、まことに有難う御座います!!m(_ _)m
ナナシAcid
コメント




1.Kou削除
新説・因幡の白兎・・・なかなか新しいですね・・・あの時代に兎パイなんて洒落たものを作るなんて(笑)
てゐもフレディも可愛く、エロスでした。
今回も御馳走様でした。
2.名前が無い程度の能力削除
てゐの昔の恋人がパイにされたってのはもしかして元ネタはピー○ーラビット?

それにしてもてゐにこんな過去があったとは…もしかしていつもみんなにイタズラばっかしてるのは本当はさみしくてさみしくてかまって欲しいからなんですかね?
3.名前が無い程度の能力削除
相変わらず斬新な発想をしてくれておもしろいけど、超展開を通り越した極超展開とするには今ひとつ迫力が足りない。

なんというか、もっと思い切った描写が欲しかった。

まあそれを差し引けば、てゐの境遇と心境はそこそこうまく描けてたのでよしとするけど。


それにしても、リアルでそこまで大変な目に遭ってるのであれば無理せずに夜伽話での活動は一時休止してみては?
4.名前が無い程度の能力削除
相変わらずどこまでも独自の世界観を広げるのがうまいやっちゃなー

いくら発情期とはいえGストリングスとか幼女に穿かすのは反則だと思ったww
玉兎同士の行為を防ぐためによっちゃんが…なるほど納得がいきますねwww
5.名前が無い程度の能力削除
てゐが健康に気を使ってここまで長生きできたのもある意味愛の力なのかなあ…?
6.名前が無い程度の能力削除
なんか色々面白い!
7.名前が無い程度の能力削除
いまさら何ですがACT7が2つありますねwこちらはACT8ですね、修正可能なら修正しておいて頂けますか?