真・東方夜伽話

Freddie the Zombie-Fairy ACT.6:Drive Away-Power of Exorcism

2012/07/17 19:40:41
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Freddie the Zombie-Fairy ACT.6:Drive Away-Power of Exorcism

ナナシAcid

・注意書き
以下の事項が苦手な人はブラウザバック推奨です
・ゾンビフェアリーが主人公です。♂です。口は悪いけど実際ワルい奴じゃありません、たぶん。
・文章がほぼ全て主人公視点です
・公式、二次問わず様々なネタや要素を継ぎはいだ世界観となっています。さらにそこに私のオリジナルネタが加わることもあります。
・パロディも多いです。(逆に元ネタを探してみるということをしていただければ嬉しいです)







最近妙にひっかかる…雛さんっていうあの厄神様の言葉が妙にひっかかる…。まあここ最近はこれといって変わりないし、トラブルにに巻き込まれるのも慣れっこだし、特に問題はないだろう、ないだろうけど…なんか胸がスッキリしないんだよな…。
「どうしたの、フレディ?調子悪いのかい?」
『いや、俺は大丈夫さ』
「そうかい…まあ、あまりムリしちゃダメだからね」
『ああ、ありがとう燐姉』
「…フレディ、もしも辛いなら私が看病してあげるから、ね?」
『い、いや気持ちだけ受け取るよ、ヒューモ…』
…今日俺は燐姉の本業たる死体運びの手伝いをしている。燐姉が大柄な死体を、俺とヒューモのゾンビフェアリー組は小柄な死体を、それぞれ手分けして台車に積んでいく。俺達が狙う死体は罪人のもの、俺が担当する小柄なヤツの中に子供は…信じたくねー話だがいたりする。グレたガキ(まあ俺もガキだけどさ)、いわゆる非行少年の死体も回収対象になっちまうのだ。
「さて、そろそろ行こっかフレディ♪」
『ああ、燐姉』
…と俺達はその場をあとにし、旧灼熱地獄跡にある死体解体工房へ向かう。
「よぉ、待ちわびたぜ!こないだもらったヤツらはとっくに終わってっぞ」
「ありがとう!ところで金田のお兄さん、また頼んじゃうようだけど…これもいいかな」
「うほっ、こりゃ前回に増して大漁だなぁ!…お燐さんの頼みなら断れねぇ、お安い御用だぜ!!」
「ありがと、頼んだよ!」
と、燐姉が鬼や怨霊たちに頼んでバラしてもらい
「燐様、解体済の死体でございます」
「キミ達もありがとね♪じゃあフレディ、ヒューモ、分別やって」
バラされた死体を、それぞれ肉・内臓・骨に分別してまた運ぶ、それぞれ用途が違うからな。例えば骨と内臓は地霊殿の自家発電装置やお風呂の燃料とか、地獄亭のグリルやコンロとかの燃料になる。んで肉や内臓…のうち喰えるものは…ルーミアとか人肉喰う妖怪向けのメニューとして提供される。当然、裏メニューだけどな。
「ふーっ、今日はここまで…さてちょいとひと休み、お昼にしよっか」
燐姉特製のランチボックス、全体的にピリ辛で刺激的な味が食欲をそそる。ついつい口に入っちまう。結構量はあったはずなのに、三人(匹の方が妥当か?)で喰うと案外あっという間だった。
『…ふーっ、食った食った』
「よし、それじゃ行こう!」
「うん…さとりさんにも…悪い…」
俺達が死体運びしてる間さとり様が店長代理してくれてるのだ。
もう1時になる、さとり様を長く待たせらんねえ。地霊殿に使う分の死体をわけてとっといた後、残りの死体が入った台車とともに俺達は急いで地獄亭に向かう。件のウラ肉は専用の冷凍庫で厳重に保管し、骨とかは燃料の一部(もちろん薪とか空姉の能力とかも使うぜ)…と地獄亭でも何かと死体使うからな。
「あれ?なんだろう…クリスマスみたいな色のひとがいる…」
『あ?』
「にゃ?」
ヒューモが指さす方向を見ると…地獄亭前にヒゲ女…失礼、もとい雛さんが立っていた。
「あっフレディくんは…あなたね、今すぐ来てもらうわ!」
『ぐえっ!』
雛さんは一瞬俺とヒューモを迷った後(ムリもないか)俺に飛びつきすげー形相で迫ってきた…
「…今のあなたはいくらなんでも厄すぎるッ!早く何とかしないと大変なことになるわ!!」
『は?へ?』
俺にはわけがわからなかった…第一、今月末でよかったはずだろ?月末までまだ一週間以上あるぜ?それに今俺が抜けたらさとり様や他のゾフィー達に悪いし
「…どうやらそう悠長なことは言ってられなくなったようです、フレディ」
さとり様がやってきた、さてはまた俺の心読んだな…
「私の心配はいいから、今は兎に角自分の身を案じて下さい」
さとり様もかなり深刻な表情で俺の目を見て語る。
「フレディ…あたいに隠してムリを…」
『り、燐姉!これにはワケが!!』
…みんなには俺が厄い状態になっていることを話してなかった(さとり様にはハナっからバレてたらしいがな)。騒ぎにならねーよう誰にも知られないうちに丁度1日フリーな今月末に(友達と遊びに行くとでも称して)厄払いを済ませよう…と俺は考えてたんだけどな…。とりあえず俺はみんなに事情を話す。
「そう…でもねフレディ、なにも一人で抱え込むことはないんだよ?」
と、燐姉がそっと俺を抱いて肩をたたいてきた。続けて…
「それに、なにかがあってからじゃ遅いんだよ?もしお前さんがそうなったら…あたいは堪えられない」
…とゆっくり俺に語りかける。そこへ
「うにゅ?みんな集まってるけど…どうしたの?」
「ちょうどよかった、お空!今日フレディと代わって!!」
「フレディの身が厄の危機に晒され、至急厄払いをしなくてはならない様ですので…」
「フレディが…うん、わかったよ。お大事にね~」
たまたま通りかかった空姉が、俺に代わって地獄亭の仕事をやってくれるそうだ。
「フレディ…厄は…妖精をも殺す…って聞いたよ…?」
ヒューモ…かなりパニクってるなこりゃ…
「もしフレディが死んじゃったら…私もおちんちん斬って自害する…!」
『わああ!?やめろって、行く、んなことしなくても行くから!』
ヒューモが自分の股間にナイフあてててきた…ヤツならホントにやりかねない。(ちなみにヒューモは女だ、おちんちんというのはお豆のことなのであしからず)
「…と、いうわけで今日はフレディくんをお預かりします」
と、俺は雛さんに抱えられる、ほっぺに胸があたってる…!
「雛さん、しっかりフレディを頼みますよ!はいフレディ、コレ持ってって。くれぐれも雛さんに失礼がないようにね!!」
燐姉から着替えとか歯磨きセットとか色々入ったバッグを受け取った。
「落ち着きなさい、お燐…それでは、改めてフレディをよろしくお願いします…」ぺこり
皆さん、俺の為にホント申し訳ねーです…(ぐいっぐいっ)…ん?
『なんだヒューモ?』
「無事厄払いが済んだら…その、えっちしよ?」
『そーゆー状況でも発情しやがるのかてめぇってヤツアあ嗚呼ぁァッ!!』
…とにかく、俺は雛さんとともに出発した。あー頭痛てぇ。



「じゃあフレディくん、しっかり私に捕まってて?」
『あ、ああ…』
と言われても、現に俺は雛さんに両手でガッチリ捕らえられてるわけなんだが…ん?待てよ。それって…まさか
「それじゃ、いくわよ!」
『わあぁぁやっぱりいいィィッ!!』
雛さんが飛び立つなり物凄い勢いで高速回転を始めた!目が回るとか乗り物酔いとかそんなチャチなもんじゃ断じてねえ、もっと恐ろしい感覚が俺を襲うぉえっぷ!
「もう少しガマンしてね、あとちょっとで着くから」
『ぞ、ぞんなごどゐばれだっでえぇ!!』
正直気持ち悪すぎて頭がどうにかなりそうだ!なんで雛さんはそんなに回ってても平気なんだ!?回転しても平気なスケート選手でさえいくらなんでもコレばかりは無理だと思う…とか色々心の中に思い浮かべてるうちにすぐに回転が止み…
「さあ、ここが私の家よ」
着地した。
『…ぜぇはぁ、ぜぇひゅ~…づ、着いた…の…が?』
「ええ、ごめんねフレディくん…もう大丈夫だから」
『わわっ』
俺は雛さんに、所謂お姫様だっこをされながら入り口に連れてかれる。回転のせいですっかりバテてフラフラな俺を配慮してのことなんだろう。…ありがたい反面、男としてコレは屈辱だったり…複雑な気分だぜ…。
雛さんがドアを開けたその先には…
\みゅー/
\みゅみゅい?/
\みゅっみゅっみゅっ!/
数匹の毛玉がお出迎えしてきた。白がほとんどだが、ピンクや水色、白っぽい緑…と微妙に色付きな奴もチラホラいる。
「ただいまみんな~…あら今日はジェラスとガッシュもちゃんといい子にしてたのね、エライエライ♪」
『も…もしかしてこの毛玉全部雛さんのペットなのか?』
「ええ、でもこの子たちはただ飼ってるっていうより最早家族同然だと私は思ってるわ」
ああ、なるほど。早い話さとり様と燐姉空姉に近い関係ってわけか…いや、ちょっと違うか?とにかくこいつらは雛さんにとって掛け替えのない存在であることは確か…おっとっと、いつの間にか俺にも毛玉がじゃれついてきたな。もふっもふっ\みゅ~♪/
「このエクシィって子は女の子だけど毛玉レースじゃいつも三位以内の実力者なの。んで」
\みゅーみゅみゅみゅい!/
「あ、コラ、ムーンライト!コンロにいたずらしちゃダメでしょ~!!」
『ははは…』
…それにしても、こうして触れあってみると、毛玉ってもふもふしててかわいくてきもちいいもんなんだなー…って、かゆゆゆゆ!?
「まあ、大変!!お風呂は沸いてないけど、シャワーならすぐ使えるから、浴びてくるといいわ」
『ああ、ありが…かゅ』
お言葉に甘えてシャワーを借りることにした。どうやらノミ移されちまったらしい。そのノミとついでに午前中の仕事の汗や、はりついた毛玉らの抜け毛などもキレイさっぱり洗い流す。頭も体もすみずみまでキッチリしっかり洗って風呂場をあとにし、俺はパジャマに着替えて雛さんのもとへ。
「さっぱりした?あらかわいいパジャマね♪…じゃあそろそろ厄払いしましょうか」
ああそうだった、毛玉たちに癒されるのに夢中ですっかり忘れてた。これでは本末転倒じゃねえか…。
「じゃあこっち来て」
と、また雛さんに手を引かれ…なんか物々しいシェルターのようなドアがある部屋まで案内された。
「うっかり厄が漏れたりしたら大変だから大きな厄が相手の時はこの部屋で厄払いするの。にとり特性のシェルターだから、この守りはそう簡単に壊されないわ」
こんなとこにも河童の技術の片鱗を垣間見るとは。
「あとは毛玉たちが見張っててくれるからね。…きみたち、しっかり見張っててね~」
\\\みゅ~いっ♪///
…一部おひるね中(そいつらの寝顔がまたルナティックかわいい)の個体除く、全ての毛玉が元気に返事した。重たそうな鋼鉄のドアが開かれ俺たちは厄払い室に入っていく…。
中は真っ暗…かと思いきや俺達やモノは下から青白い光で照らされはっきりと見える…。暗いんだか明るいんだかよくわからない空間だ。
「…じゃあフレディ、服を脱いでくれる?」
雛さんに言われるまま俺はパジャマをズボンから上着の順に脱ぎ、白いヒモパン一丁になる。健康診断とか、病気診てもらう時とかも服を脱ぐもんだし別に不自然なことはないだろう。
「ふふっ、結構かわいいモノはいてるわね」
『こいし様からもらったもんなんだよ』
「そう、なかなか似合ってて素敵よ…じゃあちょっとベッドに座っててくれる?」
アゴの所のリボンを外しながら出した雛さんの指示に従う。ヒゲっぽいのがない方が俺は好きかな、とかちょっと思ってみたり…
『!!…ふぁっ!?』
雛さんが俺の胸をふにふに揉み始めた!?
「力を抜いててね、今ほぐしてるから」
言われなくても力なんて入るわけねーだろ…ひぁ、ち、乳首つまむなこするなぁ…!!
『ぁ…!?ひ、ふぁあ…っ!』
耳たぶを甘噛みされた瞬間、よりスゴい脱力感が襲ってきた。…しゅるりと、ひもパンも脱がされ俺はすっぽんぽんに…あっ、お尻とちんちんがスースーする…
「ちょっと…刺激が強すぎたかしら?」
『あっ』
ちんちんの先っぽを指でつつかれる…気がついたらそれは半ダチ状態だった。
「でも…これもフレディくんの厄払いに必要なことだから、ガンバって」
といって雛さんも脱ぎ始めた。頭のリボンをとり、ストッキング脱いで、やたらフリルだらけのワンピースを脱ぐと、これまたフリルな黒い下着姿になった。
『…わーお』
ブラに包まれた胸は、空姉にひけをとらねーくらいデカい。全方位にフリルがついた(バックレースというらしい)ショーツは腰が低めで、切れ込みが深め…となかなか危険な代物だった。
「…ふふ、顔赤いわよ?妖精とはいえやはり男の子なのね」
『わわわっちょっと待…んぐ』
雛さんがいきなり急接近して…唇を奪ってきた。…胸と胸が、くっついてる…!
「あなたの厄は…体の芯の内側にまで染み込んでてね…」
『はあっあっひあっ…あっ!』
ヤバい、乳首と同時に特に敏感な頭の輪っかを触ってきたり
「…特にフレディくんの場合、こうやって厄を吸い出すしか方法がないの…んっぺろ…」
アイスのようにペロペロしてやがる…俺のちんちんはもはや完全にボッキしてしまってた。
「…あら、もうカッチカチになっちゃったね。…ふぅ、私もうずうずしてきちゃったわ」
と言うなり、ブラジャーを取り払い雛さんはパンツ一丁になる…こうして見るとやっぱりでかい。
「フレディくんはこういうの好きかしら?」
『ちょっとなにす…るぁっ!?』
俺のちんちんが雛さんの大きな胸に挟まれ埋もれていく…!?、な…柔らかいので擦られて…や、ヤバい…コレ、気持ち…いい?!
「そんなに気持ちいいの?ガマン汁が出てきてるわよ?」
と雛さんが言うなり…俺の顔に跨がる位置に移動し、また再開する。…雛さんのショーツの生地は半透明で、見えそうで見えないそんな凶悪性を感じさせる…っ、あっ…もう、俺…ッ!!
『はぁ、ふぁ、ひゃああぁっ!!』
「…いっぱい出たね、フレディくん♪…ぺろ、…んっ」
…だからって何もそんな汚いもの飲まなくても…!ゴクリと飲み込むなり雛さんは、ついにショーツも脱いで一糸纏わぬ姿になる。あそこには緑色の毛が薄いながらもキレイに生え揃っていた。
「…さあ来て、私が受け止めてあげる…」
と、お互い全裸の状態で雛さんに抱かれて…俺は頭の中で何かがプッツンと切れるのを感じたと同時に
「あっ、フレディくんちょっと、きゃあ!」
強烈な衝動が全身を駆けめぐるのを感じた…!
「あっ、ん…そんなにおっぱい好きなの?」
さっき俺がやられたような感じで雛さんの胸を揉む。巨乳の柔らかい感触が掌全体に広がり、感じ、乳首にふれると柔らかいものがコリコリと徐々に固まっていく感覚が指に走る。
「あっ…そんなベタベタ触んないで…」
これまた大きなお尻をなでてみると、柔らかくてすべすべしている…そして。
「やっ、そこは…ッ!」
ついに股間のすじに手を出してみる。最初はさらさら乾いてたけど…
『わぁ…もう湿ってきた…』
「あ…だってそんなに弄られたら…はぁっ」
柔らかいお豆もぷにぷにつまむとすぐにボッキしてきてる。そのボッキしたお豆を上下にしごいてみると…
「ひぁ、あ…ひぃくぅぅぅ!!」
雛さんは全身をガクガク痙攣させてのけぞった。潮吹きこそしてないが、すじはもうびしょびしょだ…!!
「ふ、フレディくん…やってくれるじゃない…」
『わっ、ちょっ何を…きゃあっ!』
雛さんが俺の下半身側に回り込むと、俺のタマを軽く掌でもみ始める。湿った茂みが鼻をちくちくこするし、何より位置としてはお互い股間が丸見えなもんで…
「あらあら、女の子みたいな声出すのね…っつひゃっ?!」
思わず濡れたすじを指で這うようになぞる。
指を上下に往復させるたび水音を鳴らし、溢れるように益々すじは濡れていく。しばらくそうするうちに…
「やっ、指ッ!入ってく…!!」
俺の指が雛さんのあそこにすんなり入っちまった、かなり強く締め付けてくる…ッ!!…空いた手で胸を揉みつつ、ザラザラしたとこをくにくに押してみると…!
「あっ、そこっ…いいッ!ぁ、ダメ…っ!!」
雛さんの反応が強まり、お豆もさらに堅さを増す…豆の皮をむき、中への刺激も続けつつ剥き出しになったとこをいじってみると…
「あっ、あ、ひゃんっ!」
小刻みに痙攣し、小刻みに潮も吹く…あっ…も、もう俺も…
「まだダメ、ちょっとおあずけ」
『…あがっ?!』
あそこから俺の指を抜くなり、ちんちん縛りつけやがった!…根元と先っちょの二カ所にわたって…!!
『ぅぐ…雛さんのリボン…だろ…?いいのかよ…汚れちまうぞ…』
「大丈夫よ…少しの穢れくらいなら清めちゃうから…それに…」
…雛さんの表情が少し曇る。
「蒸し返すようで悪いんだけど…あなたの厄は…あなたの仲間たちに手をかけた密猟者達の怨念によるものが大半でね…」
おいおい、思い出したくないような過去を…
てか怨念…って悪いのは明らかにアイツらの方だろうに…!!
「この手の厄は際限なく増幅する…普通の厄と比べてかなり早いスピードでね」
『…っはあッ!!』
脇腹をグニグニ押される…なんか感じちゃう!?
「…だから、しばらく出さないでイってもらって…」
『ひわ、あっやんっ!』
また耳を噛まれる、てかしゃぶられる…
「限界まで溜めてから、最終的に厄を一気に放出することにするわ」
『ひ…ぃゃ…はぁん』
左乳首をなめられ、右乳首をネジ廻すみたいに指でいじられ…ッ!
『ん、あ…あ゛あ゛嗚呼亜亞~っッ!!』
雛さんが指に唾をつけるなり、その指でちんちんのムケたとこを触られた途端俺の意識は一瞬真っ白になった。先っぽも根元もリボンで縛られてるから出せるわけもない…ただちんちんはボッキしたまま全身とともに痙攣するのみだった。
『はあっ…はあはあ…』
「…ふふっスゴいイキ方してたわよ♪」
『あっ…』
汗だくな俺の全身を雛さんが濡れタオルで拭いてくれる。その冷たい感触がまたゾクッと…!!雛さんがベッドに座ると…
「よく見ててね…よっと。…ふんっ!」
M字開脚になり、指ですじを開いた後力を入れ始めた…その時!
『…えっ!?おい、ちょ、ちょと待て!』
お豆とおしっこの穴がくっつき始めたかと思えば…!
「…ふうっ。少し驚かせちゃったかしら?」
な…なんとお豆がちんちんに変形しやがった!?流石にタマこそないが大きさは間違いなく雲爺さんくらいはあるッ!
「これは固まった厄をほぐす力をあなたに直接注ぐ為の蛇口のようなモノなの」
い、いや…どうみてもちんちんだよな、てかちんちんだろ!
「この前にとりの厄払いした時は…もちろんにとりは女の子だから、厄を練り込んで彼女本人に直接生やして厄を射精させる方法をとったんだけど…フレディくんは男の子だからね…」
にとりもそんな難儀な状況に陥ってたのか…厄の問題はもう全種族共通の悩みなんだなあ…。
…でも、なんだろ…その、突如生えてきた、雛さんのちんちん…見てるうちになんだか、クラクラと…
「あっ…う、やはり、お、男の子だから、気持ちいい所わかっ…ん、てるのね…はぁっ」
…手のひらでふにふにと揉むたび雛さんの柔らかいちんちんはどんどん堅くなっていく。完全にボッキしたそれを見ると…俺の中で男としてオワリな気がする何かが膨らんでいく。ニオイ?いやそれとも違う…でも俺はもう…ぱくっ
「やっ!それ、イイ、イイわ…ッ!」
膨らんだ何かが暴走するまま、ちんちんを口に加えベロでムケたとこ全体をぺろぺろなめる…先走り汁がじわじわっとにじみ出てきた。
「んっ…あっ、悩ましい表情しちゃって…あくっ、フレディくん…やけに慣れた舌遣い、ね…ッ!」
『ば、莫迦…んなわけあるか…』
…と言ってみたものの、悲しいことにちんちんをしゃぶるのは厳密にはこれが初体験ではない。昔、燐姉の手で赤飯炊くイベントを迎えることになる前のこと…地霊殿の警備兵だった呉樹って鬼に、俺は無理矢理全裸にひん剥かれ、怒号で脅され胸も輪っかも揉まれながら無理矢理呉樹のちんちんしゃぶらされ口の中に白いアレ出されたことがある…正直気持ち悪いなんてレベルじゃなかった。
…この後すぐに俺の悲鳴に気づいた燐姉とさとり様に見つかり二人の逆鱗に触れ、燐姉に火焔の車輪をぶち込まれクビ…てかさとり様に通報されて逮捕されたけどな。
「あっ、私…も、でちゃ…あぁっ!」
『…!?うっ!くぅっ…?!』
雛さんのちんちんから白いモノが飛び散った!主に上半身にかかってしまいベトベトだ…。
胸も揉みながらあそこに指を入れ、ザラザラを指圧つつ、しゃぶり続けると…
「あっ、どっちも…い、ひぃ、ゃあぁあッ~!!」
全身をビクビクさせ二発、三発と徐々に勢いが強まって発射される…呉樹のと違い不思議と不快感がない…ごくっ。………ゲッ!?俺呑んじまった!
「安心して、それは本物の精液じゃなくて厄をほぐす力が凝縮されてできたエキスだから」
…そういう問題じゃない気がするんだが…ふにゃあ。
「だいぶかけちゃったね、あらあら…顔にまでかかってるわ」
かかった白い汁を舐めとる雛さんのベロがまたゾクゾク感じて…ひっ!?
『や、流石にやめろよ…お尻の穴なんてそんな汚いとこなめたら…』
「穢れを引き受けるのも厄神の役目よ」
いや、だからってそれはちょっとおかしいだろ…でも…悔しいことに、ち、力が…
「それにフレディくん、よ~く洗ってて汚いとこなんてどこにもないわ…少し力抜いててね♪」
『あ、ひああ…!!』
雛さんの指が俺のお尻に入っていく…!
「そろそろ先っぽの方だけ外すわね」
ちんちんを縛ってたリボンの片っぽが解かれる…微妙に汁が先走った。
「ここね…フレディくんの厄の元凶は」
『や、そこやめろ、きゃあっ、い、いやぁああ!!』
…また激しい痙攣とともに目の前が真っ白になった。もうぐったりして…ふわふわ宙に浮いてるみてえだ…。
「よいしょ…っと、フレディくん…挿れるわね♪」
えっ…おい、莫迦!ま…まさか(ZUNッ!)
『ひぎぃッ!?』
雛さんが俺のお尻の穴にちんちんを突っ込んできた!!あ…どんどん奥に入ってくる…ッ!!
「ふ…フレディくん、結構イイ締め付け…んあっ」
『やぁ、そこっらめっ、ぃゃあっ!』
「た、耐えて!フレディくん、厄の素は、あっ、あなたの前立腺…ココに蔓延ってるみたいなの…ッ!!」
説明する雛さんもかなり息遣いが荒くなってくる…につれてだんだん激しく腰振ってくる…ッ!!
「だから…ここをこうやって叩いたり…」
先っぽが俺のお尻の奥をノックし…ッ?!
『ふあっ…!!』
頭の輪っかをはむっと噛まれて…しゃぶられて…っ!コレ、マズい…あぁっ、舐め回すなぁ…おかしくなる…ッ!!
「中に出して厄をほぐして、吸い出しやすくする必要があるの…」
『あ゛あ゛あ゛っ~!!』
しゃぶりながら喋るな、喋りながらしゃぶるなぁ…輪っかますます感じちまう…!
『っんぁ!?、はああ゛阿唖アィァーッ!!』
さらにちんちんもしごかれて、俺はトンでしまった…まだ根元縛られたままなもんで…
「…先走り汁でびしょびしょね…んっ、わ、私…も…もぅ」
『えっ!?…ふゃぁああァッ!』
雛さんは俺の中に例の白いものを出してしまった…ああ、お尻の奥がアツいょぉ…
「ご、ごめんなさいフレディくん…私、止まらな…あっ、あぁっ!」
続けて発射しながら雛さんが俺の根元のリボンを外した、その時…!
『ぃ、いふ…ぃぎぃああぁぁああ!!』
…俺の全身に衝撃が走り、間もなく宙に浮く感覚が戻ってくる…気がついたら俺は、男の子の日を大量に…しかし発射するのではなく、押し出されて垂れ流すように自分の太ももにこぼしていた…。
「…ふう、これで厄をほぐすのは終わったわ…」
雛さんのちんちんが縮んで姿を変えていき、またお豆とおしっこの穴に別れていく…(ぺろぺろぺろぺろ)
『んあっ…』
「太ももだけじゃなくお尻からもこぼれてるわよ♪」
『だって、それは雛さんが…ふあっ!』
太ももについたのを舐めとった後、まだボッキしてたちんちんをしごかれて…
『あっ、やぁっ、あぁんっ!』
俺はまた二、三発ほどぴゅぴゅっと出してしまう。お尻からこぼれる雛さんが出した白いのを俺のちんちんにこすりつける…さっきまた出した俺の男の子の日と混ぜるように…。
「…ふふふ、ゾンビフェアリーなだけに…回復力もまさにゾンビってとこかしら?」
まるで意味がわからんぞ、鍵山雛!…雛さんは“Yagokoro Today”なるロゴが書かれた箱を開け、スポンジのようなものを手に取り、しゃぶって濡らすと…
「これと、この薬の順にここに挿れて…」
…と、俺に件のスポンジと錠剤を手渡した後すじを開いて指示する。
俺は雛さんの指示通りスポンジ、錠剤の順に入れる。
「あっ…」
『おい?雛さん大丈夫か!?』
「うん、溶けるとき少し熱くなるだけよ…。さてと…最終段階といきますか…」(ZUNッ!)
『~~~…、つッ!!』
雛さんが腰を下ろし、薄毛のすじで俺のちんちんを呑み込んでいく…!先っぽにザラザラしたのがヤスリみてーにこすりついて、先っぽより下の所全体がまるでミミズが回転しながら這い回るようだ…!?
「ち、ちっちゃいけど…敏感な所を的確に突くわね…あっ!」
…妖精の♂の中でも特に小さい方らしい俺としては複雑な気分にさせるセリフだった…が、そんなもん現在味わってる激しすぎる感覚がどうでもよくなる…!?
『ひ、雛さん…も…う、きゃああ嗚呼亜ア亞あアァーーッッ!!』
「ふ、フレディく…ん、はああ阿唖あ嗚呼アあぁーーっッ!!」
…俺は雛さんの中に盛大に出してしまった…雛さんも俺のおなかあたりに盛大に潮を吹きかけていた。




激しすぎる厄払いの後始末をし、お互い服を着直した後、雛さんの提案でティータイムといく。
「結論から言うと、フレディくんの厄を完全に取り去るのは永遠に不可能だわ」
『…え゛?』
いきなり絶望的なことを言われた。
「今回の厄自体は全部吸い尽くしたんだけど…どうもあの怨念だけは結構根が深くて…とにかくドス黒い心が色々混ざったものが…フレディくん、あなたのおちんちんとその周りにね…」
…確かに妖精の♂は十六人に一人と少ない。そこで“妖精の男性器はいい金になる”とかほざいて狩りまくったんだったな…で、金欲しさが高じて俺のに取り憑いた…と。全く、とんだ置き土産だな…。
「最近…たぶん精通を迎えて以来だと思うんだけど、色々えっちなトラブルに遭い最終的に行為に及ぶ流れに巻き込まれてるでしょ?あれも厄のせいなのよ、ただ所謂初期症状にすぎないんだけど…」
いくら取り憑いた場所が取り憑いた場所だからって、そんな莫迦な…呪われたちんちんってか?笑えねぇ…。
「症状が進んで厄が巨大化してくと…おちんちんから腐り落ちて、たちまちあなたは死んでしまう。それだけじゃない、妖精はいわば現象ともいえる存在だから…フレディくんにとどまらずゾンビフェアリーという現象そのものに厄がまわり、汚染されてたちまち絶滅してしまう…正直さっきもそうなる手前だったのよ!」
…あやうく仲間のゾフィー達をも道連れにするとこだったのか…俺が軽率な男だった…。
「そして密猟者らを討伐したコンガラさんもまた、彼らの逆恨みよる厄で今も苦しんでて、定期的に厄払いする必要があるの。あ、コンガラさんの場合あなたとは違って…取り憑いてる所が違うから、えっちなことはしてないからね!」
コンガラさんが今どういう状況になってるのかすっげー気になった…。とにかく、彼は俺達ゾフィー族の仇を討ってくれてた感謝してもしきれねえ御方であることは確かだ!!
「とにかくフレディくんも、また厄くなってきたら…すぐにあなたの厄を受け止めに来てあげるから♪」
…その時見せた雛さんの笑顔は、まさに女神といった感じだった。

雛さんの毛玉らにお別れの挨拶を済ませたら外に出て雛さんに地霊殿まで送ってもらうことに…

ズギュルルルル!!ガオオオォォォ!!!!

『どぉおにかぁならぬぇえのがあぁごのぉどびいぃかだあぁあぅうをゑゑえぇ!!』
「これが一番安定感があってスピードも出るのよ♪」

なにが安定感だ、阿呆抜かせ!…また雛さんにがっちり掴まれ、高速回転飛行で連れてかれるもんで再び激しく酔いまくる俺であっ…う゛ををを王応桜歐嘔ォぉォ!!!!

バギャララララゴギュイイイイイーーーーーン!!!!



…目を覚ますと俺は地霊殿の…自分の部屋のベッドの上にいた。
「にゃあ気がついたかい、フレディ!」
「だいじょぶ?かおが真っ青だったよ?」
「すっかり酔ってのびてた…って運んでくれた雛りんが言ってたけど…」
そして目の前に燐姉、空姉、ヤマメがいた。
「ヤマメ、雛さんのアレ…どうにかならないの?」
「う~ん、これは雛りんの癖みたいなもんだからどうにもならないかもね、あはは」
燐姉の凄みを含んだ質問に対しヤマメはただ苦笑いして答えるのみ…どうやらあの回転癖は筋金入りのようだ。
「それはそうとリッくん…どうだったい、厄払いの味は…」
ヤマメがずいっと這い寄ってくる、続けて俺の耳に…
「雛りんは、ちっちゃいけどイイ所突いてきてお尻も名器だって言ってたよ」
『な゛あっ…!!』
なんてこと囁きやがるッ!!よくもこんな恥ずかしいコト言えるもんだ…ううう、まともに顔上げらんねえよ、もう…。
「うにゅっ!?今度はかおが真っ赤っかだよ!?」
「…まあ当分の間ゆっくり休んでな。正直あたいもフレディにゃちょっと無理させすぎたかな?と思ってるよ」
燐姉が俺のおでこに手を当ててそう言う。いやいやんなこたねぇよ、燐姉…
燐姉の苦労に比べたら俺のなんてタカが知れてるっての!
「だからじっくり療養して…復帰したらまた改めて頑張ってもらうからねっ!」
おうっ!言われなくともわかってるぜ!!
「ああ、慧音さんには休むことをさとり様が伝えてくれたら、元気になったら勉強もしっかりがんばるんだよ!!」
…おお、さとり様…俺なんかの為に…!あなたのような御方が…地霊殿の主で、そんな地霊殿に居れて…俺は最高に幸せでございます…!!俺、これからも燐姉の…そしてさとり様の為に目一杯頑張るからよろしくお願いします!
「あとさとり様がね、もうすぐみんなで永遠亭に健康診断しに行くことにしたとかいってたよ」
と空姉。永遠亭…ああ、あのどぶウサギのせいでイヤな予感しかしない…が、一応診てもらうに越したこたあねえだろうな。
とりあえず俺は身体をゆっくり休めるべく、また目を閉じ眠りに就くのだった…。






「おねーちゃーん来て来て~♪リックの寝顔可愛くてほっぺた気持ちぃの~♪」ぷにぷにぷにぷに
「こいし、やめなさい。フレディは嫌がっています…」
「え~?」
『うっ、うぐぅ…』
どうもこんにちは(orこんばんは)、ナナシAcidです!
今回は見ての通り厄払いをテーマに書いてみました。
予定ではもっと短く纏まるはず…だったんですが、次々ネタが思いついちゃって…結局みんな捨てきれずに詰め込んで、結果的にgdgdに…orz
たぶん今回の話が今まででエロシーンが最長だと思われます(^^;)


ちなみに雛さんの毛玉(それ自体もあるものに由来してるのですが)…の名前なんですが、すべて雛さんに関係するなにかに由来しておりまして、それがなにかわかったら幸いでございます!!

それでは…また次回!コメントお待ちしておりま~す(^_^)ノシ♪

毎度の事ながらも、コメント返していきます。皆様ありがとうございます!!

>1 >>4の人さん
おなかいっぱいになっていただけたようでこちらも嬉しい+よかったという気持ちでいっぱいにございます(ぉ
なにげに東方キャラは黒下着と相性よさげなキャラ多いと思います(個人的には雛をはじめ、幽香とか燐姉とか空姉とかエトセトラ、etc...)

ちょww笑っちゃあ失礼ですよwww一応これにゃ血みどろな背景があるわけですしwwww

>2 Kouさん
コメありがとうです!ジェラスについてはこれも正解ですが、もう一つ意味をこめたダブルミーニングな命名となっております(^_^)v
毛玉の由来は東方Vocalの楽曲からきておりまして、以下が各毛玉の名前の由来です。
ガッシュ:Gush!!
ジェラス:上記の歌詞 I'm just in my “jealous” から。
エクシィ:nonexistence
ムーンライト:lasting the moonlight

それと雛りんが愛犬家ならぬ愛毛玉家なとしたのはある絵師の作品によってほっこり癒されて触発されたことが一番の要因なんです(爆)
あと、次回は以前Kouさんが希望してくださった永遠亭を舞台にする予定ですんで、あとはできてからの(以下略

>3さん
はい、ふたなりネタはそれヒントにしちゃってます…orz...
あの作品のエロさとかわいさを兼ね備えたすばらしさに感銘を受けて、それを自分なりに応用してみたつもりにございまする(ぇ

>4さん
燐姉さんが持ち去った死体のゆくえについて自分なりに想像してみた結果がこれだよ!(爆)
…げふんげふん、失礼しました。
とにかくやっつけながらも作ってみたこの作品の世界観から、これまたやっつけながらも死体の利用方法について出来うる限り想像してみました(^v^;)

雛さんの厄払いを、フレディの過去設定を利用して、必死にエロにつなげてみましたw
ヒューモちゃんのフレディへの愛はもはや病気の領域って設定なので、こればかりは厄が無くとも逃げられなかったと思ひます(汗

>5さん
はい、やっと永遠亭を舞台に書くことができます。
拙い出来になってしまうかもしれませんが、それでもよろしければ…orz

>6さん
異端児か…それについては否定できません、てかする気もございません(ぇ?
まあ、とにかく私の思い浮かぶまま好き勝手に世界観を構築して作品を作っていく以降でございますゆえ(^_^;ゞ
こんな私ですが、よろしければどうかなにとぞ応援宜しく御願いいたしますm(_ _)m

>7さん
いえいえこちらこそ、このようにお褒めに預かり光栄でございます
非エロとエロのバランス考えるのって結構気ィ使うんですよ…|||OTL|||
ナナシAcid
コメント




1.>>4の人削除
いつもお疲れ様です!
雛様はやっぱり黒下着ですよね!
前作よりネタ分もエロ分も増えてておなかいっぱいですよぼかぁ!

>呪われたちんちんってか?笑えねぇ…。
言葉の響きで盛大に笑いましたwwすいませんww
2.Kou削除
毛玉・・・ジェラスってのが居ましたが、ジェラシーから来ていて、二次でよくみる雛パルを表す・・・ですかね?雛さん自体、道中で毛玉を召喚してますし。
ふたなりネタは正直美味しかったです。大好物なので。
次は永遠亭・・・鈴仙の狂気に充てられるか、はたまた永琳のアナル注射か、てゐは何をするか・・・気になるところです!!
3.名前が無い程度の能力削除
にとりのくだりは某同人誌のアレ!?
とにかく、ふたなり雛さんエロ過ぎ最高!フレディの反応と喘ぎ声もたまりませんでした!
4.名前が無い程度の能力削除
なるほど、お燐が持ち去った死体はこういうふうに利用されてたのかー
人肉が裏メニュー扱い…ってのが妙にリアルだなあ…ww

相変わらず受け身体質なフレディがやっぱりいい味出してました!
雛さんもエロいけど、発情真っ盛りなヒューモちゃんもまたエロい…
5.名前が無い程度の能力削除
次回永遠亭か…wktk
6.名前が無い程度の能力削除
良くも悪くも相変わらず夜伽話の異端児だな、コレは
まあお前の好きにするがいいさ、とにかくこれからも頑張っとけ
7.名前が無い程度の能力削除
このシリーズ、ホントエロ面白くて毎回楽しませていただいております<m(__)m>