真・東方夜伽話

開講!小悪魔の、保険体育講座

2011/07/05 09:57:15
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開講!小悪魔の、保険体育講座

雨宮 霜

「あ……大妖精さんじゃないですか。珍しいですね」

「はい、今日は小悪魔ちゃんに少し用があって……」

「そうですか。ではどうぞ、お入り下さい」

そう言って、美鈴さんが門を開けてくれます。彼女に礼を言ってから、私は紅魔館の中に入りました。

私は大妖精。他の妖精よりは力も強いけど、チルノちゃんほどじゃないから名前はありません。

今日は美鈴さんに言ったとおり、友達の小悪魔ちゃんに会いに来ました。理由は……まだ、秘密です。

「……あれ?」

そして何となく覚えていた通りに歩いていくと……目の前に上り階段がありました。おかしいな、図書館は上には無いのに。

以前一回だけ来たことがあるけれど……実は道を完全には覚えていません。小悪魔ちゃん曰わくただでさえ広いのに空間を広げてる人がいる、らしいので、もしかしなくても迷子になってしまったかもしれません。

「美鈴さんに聞きに戻ろうかな…」

不安に思って、振り返ってみます。

……何故か、今曲がったはずの角が、見えなくなっていました。

私の頬を、嫌な汗が流れます。

前に視線を戻してみると……。

「あ、あうぅ……」

すぐ前にあったはずの階段が、ずっと遠くにありました。

恐る恐る、また後ろを見ます。

「ひゃあ!」

なんと私に向けてナイフが数十本も浮かんでいました!しかも止まって!い、今にも飛んできそうなので、逆に怖いです。

「あ、ああぁ……」

私は腰が抜けて、立てなくなってしまいました。ど、どうしてでしょう?私はただ友達に会いに来ただけなのに……

「ごめんなさいね、ついさっき侵入者がいたみたいだから」

私がそんなことを考えていると、どこからともなく声が聞こえてきました。

そしてピューン、という音と共にナイフがなくなり、代わりに前には優しそうに笑ったメイドさんが立っていました。

まだ胸がばくばく言っています。こんなに驚いたのは久しぶりです。

「……大丈夫?とりあえず、立てるかしら?」

メイドさんの瞬間移動とかを気にする余裕もなく、私は差し出された手を取ることしかできませんでした。

「妖精なんて珍しいわね…他の子と感じが違うみたいだけど。私はここのメイド長をしている咲夜。あなたは?メイド志願者かしら?」

「いえ、そうじゃなくて、私は、友達に、あいに」

さっきの恐怖が抜けてなくて、喋り方が切れ切れになってしまいます。

でも咲夜さんはそんなこと気にせずに、優しく話してくれます。取ったままの手が暖かいです。

「他の妖精ならすぐに呼び出せるけれど…どんな子かしら?」

「あの……」

こぁちゃん、もとい小悪魔さんをと言おうとしたとたん、


どがぁん! と目の前に何かが突っ込んできました。

レンガが崩れ、小さな緑色の爆発が起こります。


「よう咲夜!フランはいつもの所だよなー!」

「魔ぁ理ぃ沙ぁぁぁぁあ!また妹様を誑かす気なのかしらぁ…?」

「おいおい咲夜、目が据わってるぜ?…………いやちょっと待て。その黒光りする震えてるのは何なんだ!?」

「覚悟しなさい。妹様の禁断の果実を味わうのは私なのよ……それをあなたって人は!」

「いや待て誤解だ話し合おうって能力使うのは反則だろ!」

「安心して、私以外の女じゃ二度と満足できないようにしてあげるわ…」

「や、ちょ私初めてなのに!」

いやああああああああっ!という悲鳴を残しながら去ると、私以外誰もいなくなりました。

「……何だったんでしょう」

魔理沙さん、大丈夫でしょうか。

…でも、私の直感が関わるなと告げています。

あの二人がいなくなってから周りがもとに戻ったので、私は図書館への扉を開けました。





「こぁちーゃん?」

私は名前を呼びました。なにせこの図書館はかなり広いので、こうでもしないと見つかりません。

「こぁちゃーん?こーぁちゃーんっ……と、ひゃっ!」

「はい、大ちゃん。どうしたんですか?」

後ろからこぁちゃんがいきなり抱きついてきて、少し驚いてしまいました。


私とこぁちゃんは、赤い霧がいっぱい出た時に出会いました。具体的には、巫女さんに撃ち落とされた私が、流れついた先のこのお屋敷で介抱された、という感じでした。

私のお友達は妖精ばっかりで、知り合ったと思ったらすぐ消えちゃう子も多かったので、こぁちゃんは私が長く付き合える大切なお友達です。

こぁちゃんはチルノちゃんやルーミアちゃんと違って私より大人っぽくて、お姉さんみたいな感じがする人です。

私は辺りをきょろきょろと見回しながら言いました。

「えっと…パチュリーさんって、今、いる?」

「…その様子だと、パチュリー様を探しているんじゃなくて、二人っきりで話したい、ってことですか?」

私は頷きました。すぐ分かってしまうなんて、やっぱりこぁちゃんはすごいです。

「大丈夫ですよ。パチュリー様なら、『あの変態メイド長!私の魔理沙に何をする気なのよ!』とか言って出てっちゃいました。……ま、ここじゃなんですし、私の部屋に行きましょうか」

「うん。ありがとう、こぁちゃん」




こぁちゃんは部屋に入ると、ベッドに腰掛けました。私も続きます。

「それで大ちゃん…どうしたんですか?」

やっぱり、恥ずかしいです。でも優しそうなこぁちゃんの目を見て、相談することを決めました。

「あのね、こぁちゃん。……よく、わからないの」

「…えーっと」

こぁちゃんが少し困った顔をしました。

「えっと、この間…お股のあいだから血が出て、お腹がすごく痛くなったの。それから、気分がもやもやして、そこが…むずむずして。どうしたらいいの?私…」

私は不安になって、スカートをきゅっと握りました。

「……可愛いすぎますねこの生き物」

「え?」

こぁちゃんが小声で何か言いましたが、私は聞こえませんでした。

「うーん…幻想郷にそういう事を教える施設はありませんしね…」

こぁちゃんは少し悩んだ後、意を決したように、

「よし、せっかくの大ちゃんの頼みです。この小悪魔、一肌も二肌も脱いで脱がしちゃいますよ!」

「は、はぁ…」

笑顔でそんなことを言いました。とりあえず、助けてくれる…んでしょうか。

「さて大ちゃん。用意は…いいですね?」

ずいっと近づき、訊いてきます。私は少し気圧されながらもうなずきました。

そしてこぁちゃんは、


「んむっ!?」

突然、覆い被さって……キスを、してきました。

いきなりの事に私はどうしていいかわからなくて、柔らかい唇が心地よく感じて、何の反応も返せません。


「んっ」

「む、んぅっ!」


こぁちゃんはそれだけではなく、私の口の中に何か熱いものを入れてきました。それが舌で押されて、私はそれを飲んでしまいました。

ぬる、と口の中でこぁちゃんの舌が私の舌にくっつきます。

「ん…ふぅ…む、んむ……」

「んん、ふ、ぷあっ!あん、むう…あ、んくっ…」


私の舌を、歯茎を、口の裏を、全部をこぁちゃんのが這い回って、された場所の全部が熱くて、ぴりぴりして。

私の口にたまっただ液を、こぁちゃんがすすって、溢れそうになったら私も飲んで。

頭がぼうっとして、ふわふわして、変になってしまいそうです。


「ん、はふぅ…美味しい、大ちゃんの……」

「ふ……はぁ…はぁ…はぁ…」


舌が抜けて、唇が離れました。

私は荒い息をこぼすことしかできません。こぁちゃんが離れて残ったのは、よくわからないもどかしさと寂しさでした。
それに、身体がとっても熱いです。


「こぁちゃん…?」

「大丈夫、そんな顔しないで下さい。こんな時、どうしたらいいのか……私が全部、教えてあげますから」


私が不安そうな顔をしていると、こぁちゃんは優しく―少し怖かったですけど―微笑んで、私の服を脱がし始めました。


「はい、バンザイして」

「あ…」

私がぼうっとしている間に、こぁちゃんはするすると私の服を脱がしてしまいました。

そして、自分の服も脱いでしまいます。

体の中の熱いかたまりを持て余している私は、その様子をどこか他人事のように見ていました。


ぷちん、という音がして、こぁちゃんの下着が外れました。そしてそのままショーツも取って、生まれたままの姿になりました。

こぁちゃんの身体は、私なんかよりすっごく綺麗でした。背も高くて、胸も大きくて、すごく大人びています。


「こぁ、ちゃん……」

お腹の奥がじんじんして、熱さに息も絶え絶えな私は名前を呼ぶことしかできませんでした。


「今は少しつらいかもしれませんけど、大ちゃんの抱えてるもやもやを解消する方法を教えます。いいですね?」


熱っぽい声でこぁちゃんが言いました。そう言われたなら、私は頷くしかありません。こくん、と首を縦に振りました。

「じゃあ、私の言うとおりに、私の真似をしてみて下さい」

こぁちゃんはそう言うと、自分の胸に手を伸ばしました。私も同じように、手を胸の下をすくうように置きます。


「それで、こう…」

「ひゃあっ!?」

こぁちゃんの動かしたとおりに――手を、持ち上げるように揉むと、ぴりっと何かが私の中を走り抜けました。思わず変な声が出てしまいます。


「そう…んっ、です。そのまま…」

「あうっ……んくっ、ふあぁっ!」

おかしいです。私が手を動かすたびにぴりぴりした電流が、おっぱいから頭に流れてきます。
「はぁっ……やだ、私も、変な気分に……」

「あっ、ぅん…きゃふっ!」


この感じが何なのかわからなくて、怖いのに、手が止まりません。それどころか、どんどん動きが速くなっています。

「大ちゃん…ここは、どうです?」

「っく、うあああんっ!?」


こぁちゃんの指した、いつもよりぷっくりしてるおっぱいの先を触ると、今までとは比べものにならない電流が流れました。

「いや、ああう、くぁぁぁぁぁぁあ!」

びりびりと走り抜けるそれは、私の身体に強すぎる刺激を刻んで、頭の中に叩きつけられて、手を勝手に動かします。


「あうん、はぁっ…大ちゃん、意外と、情熱的ですね…んぅっ!」

「はふぅん…あぁん、ふ、ひゃあああああ!」

もうこぁちゃんの言葉は耳に入っていません。私の手はただひたすら、この刺激を強く得ようと動くだけです。

おっぱいの先っぽをこねて、弾いて、押し潰して。

そのたびに、私は声をあげて。

「あっ!いいぃ、ですよっ、その、ままあっ…」

「ひゃあぅん!うくぁぁぁん!ああああぅ!」

私の知らない、私の声。私の知らない、私が欲しがる感覚。全部が全部、私の恐怖心を煽って、でもこれは――気持ちよくて。

今までのものが積み重なって、段々と迫ってきます。


「うぁん、あぁん、ふわぁ、ん…」

「きゃうぅ、はああぁぁん!あ、あ、あ!やぁぅぅぅぅぅ!」

がくがくと身体が震えて、手の動きが速く、乱暴になって、何かが上り詰めてきます。

すごく怖くて、怖くて、怖くて、でも止められなくて、この感じを身体は逃そうとしなくて……

「あ、ん!大ちゃん、もうイっちゃいそうなんですね?私、もっ……一緒に…」

「い、ぁぁぁん!来る、なにかぁっ、きちゃうぅぅぅう!」

こぁちゃんが何か言うと同時に、お股に手をやったのが一瞬、見えました。

私も、熱さが上ってくる、そのもとに手を伸ばして――


―ぐちゅっ―




「「んぁあああぁああぁああああ!!」」


私がそこに手を触れたとたん、今までゆらゆらと上ってきたものが、がつん!と私の頭を叩きました。

身体の裏でいくつもの小さな爆発が起こり、私が私でなくなりそうな感覚と共に、全てを白く押し流しました――






「は、はぁっ……よく…頑張りましたね…」

「はぁっ……はぁっ……はぁっ…」


荒く呼吸を繰り返す私の背中を、こぁちゃんがさすってくれます。

そのおかげか、私もある程度息が整ってきました。


「ふぅ……どうですか?身体の熱さは…なくなりましたか?」
こぁちゃんが優しく、訊いてきます。でも私は、

「駄目…みたい。まだ、じんじんして、残ってて…」

そう伝えて、はぁはぁと息をします。まだ……じんじんと残っていて、足りません。

「あちゃあ…催淫成分が強すぎましたか…?」

「え?」

さいいんせいぶん?何のことでしょうか…

「…ねぇ大ちゃん、まだ、熱いですか?……何か、足りませんか?」

私は、頷きました。よくわからないけど、お腹の奥でちりちりと、何かが燃えています。

「……あとちょっとだけ、頑張れますか?」

「……うん」

こぁちゃんが、私に手を伸ばしました。





「くぁん!」

こぁちゃんが、私のお股の熱いところに触ります。そしてそのまま、さする動きへ。

「はふっ、あっ、あっあぁん!」

くにくにと外の方をいじり、中に指を入れます。

「ひぁっ!?う、あ、いぅん!」

こぁちゃんの指が、つぷつぷと上下運動を繰り返します。

さっきより甘く、柔らかい刺激。でも、私の身体はずっと早く高ぶります。


「大ちゃん、少し力抜いて下さいね…」

「ふゃぁぁあ、あ、あぁ……ひぃ、うぁぁぁぁあ!」


中の指を増やされ、かき回されて。そこの上にあるものにこぁちゃんの親指が向かいます。

そして、

「いあぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!」

こぁちゃんがそこに触れたとたん、今までとは桁外れの電流が、私のなかを駆け巡りました。

高い所に強引に追いやられる気持ち。自分が自分でなくなるような感覚と、強すぎる刺激が私を埋めてしまいます。

「いぁ―…っ!あうっ、はぁっ……!」

こぁちゃんがそこに触るたびに、私の口から声にならない音が出て、びくびくと身体が震えます。

「あとちょっと、ですか…?」

「…はふぅ、あぁん…くふ……ひぃぁぁぁぁぁぁん!」

ゆるゆると中をいじる動きに変わったと思ったら、中からとても大きな波が押し寄せてきました。

それは全てを、あとかたもなくさらっていってしまいそうで…

「あぅ、うぁぁぁ…」

「だい、ちゃん?」

私は、いやいやと首を振りました。

知らない感覚に、何もかもを奪われる。それが、

「いや…からだ、変で、怖いよぉ…」

不安で、怖くて、でもどうしようもなく体はそれを求めていて。

それで何もできなくて、ただ刺激にもてあそばれるだけなんて、いや。


「ねぇ、大ちゃん」

こぁちゃんが、優しく私の名前を呼んで、

「大ちゃん…」

「あ…」

ぎゅっと、抱きしめました。

……あったかい。

「ねぇ、大ちゃん。ここ…」

こぁちゃんが、私の手をこぁちゃんのそこへ導きます。

くち、という音がして、私の指が触れました。

とっても、熱いです。私も、こぁちゃんも。

「ねぇ、わかりますか?私も、熱いんです。あなたと同じ。だから、なんにも怖がることなんてないんですよ…」

私の頭にそっと手が置かれ、すぅっと髪を撫でられました。

こぁちゃんの熱さと、手の温もりと言葉とが、私の恐怖を溶かしていきます。

胸の奥があったかくて、ふわふわします。


「大ちゃん、大丈夫だから…私に、ついてきて?」

「…うん」


私が頷くと、こぁちゃんはそこを、私のそこに押し付けました。

くちゅり、と二人のそこがくっつきます。

「ぅん、あ…大ちゃん、どうですか…?」

「は、あん…いぁぁあ…」

私の上でこぁちゃんが動くたびに、つながった場所からくちゅくちゅと音がします。

その音がするたびに私は声を出して、身体をびくびくとふるわせて。

「ん…大、ちゃぁん…はぁ、あぁん…」

「あぅぅぅ…くひゃあ、うあぁん!」

ゆるゆると、でも早くさっき沈んだ何かがせまってきます。

やっぱり少し怖いけど、でも、

「あん、大ちゃん、大ちゃん、大ちゃん…」

「あ、あぁう、こ、こぁ、ちゃぁぁん!」

こぁちゃんがついていてくれるから、名前を呼んでくれるから、私は平気です。

「ん、はふ…あ、ぃぅん…」

「ふぁぁぁぁあ!あ、もう、きちゃうぅあぁぁぁぁぁん!」

頭がぼうっとして、そこがぴりぴりして、体がふわっと浮くような気がして。

「ん、く…いってらっしゃい、大ちゃん…」


もう…だめ。


「あ、あ、あ!ひぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」


こぁちゃんが強くそこを押しつけて、
私は、とんでしまいました。










「ん…」

「あ、おはようございます」

私が目を覚ますと、こぁちゃんの太ももの上でした。

ひざまくらはチルノちゃんにするばかりなので、される側というのは少し新鮮です。

「…ごめんなさい」

太もも、柔らかくて気持ちいいなぁと考えていると、こぁちゃんに謝られました。

「…え?ど、どうして謝るの?」

「だって、私大ちゃんにひどいことをしてしまいました。初めてなのに、あんな風に…忘れて下さい」

ばつの悪そうな顔をするこぁちゃん。

私は見ていられなくなって、こぁちゃんの手をとりました。

「そんなことないよ」

「え?」

「だって、こぁちゃんは私に教えてくれたじゃない。どうすればいいのか、とっても優しく、気持ちよく……だから、悪くなんてないよ」

ちょっと怖かったけどね、と笑います。

「大ちゃん…」

「ねぇこぁちゃん。さっきの、またしてくれるかな?」

「え?」

こぁちゃんが驚いた顔をしました。私は続けるのがすこしはずかしくて、ちょっとだけ目をそらしながら、

「あのね、最後のとき、とってもふわふわして、柔らかくて、あったかくて、気持ちよかったから。ダメ……かな?」

こぁちゃんは少しほうけた表情をして、答えました。

「いいですよ。…ただし、ひとりじゃどうしようもなくなった時だけ、ですからね?」

「…うんっ」
えーっと…はじめまして。雨宮 霜と申します。

この作品は友人達とひょんな事から始めた「禁欲!チキチキレース!」に参加している時に妄想のたけをぶつけたものです。
…書いた結果もっと妄想がひどくなりましたが。

私はただ、いちゃいちゃしてる大ちゃんとこぁが見たかっただけなんです。そりゃもう。

マイナーカプとか名無し組とか、そんなこと。二人とも可愛いからいいじゃないですか。


文の最初の方は…書いている途中で咲マリいいなぁとか思ってしまったからです。決して咲夜さんを幼女大好きにしたかった訳では。あとここでの魔理沙は結構なつるぺた低身長ですのでご注意を。

あと、小悪魔は種族【淫魔】な設定ですのでああいうことができてもまったく問題ありません!

では、また会えることがあれば。さようなら。
雨宮 霜
コメント




1.名前が無い程度の能力削除
こぁ大ktkrこれで勝てる(何に
俺のドラゴンが爆死しました。
2.くさなぎとーじ削除
大こぁとか俺得すぎる!!
こぁお姉さんが新鮮で面白かったです。
でも、こぁお姉さんの胸はあんまりないと思うんだ(笑)
3.名前が無い程度の能力削除
こぁは大体ぱっちぇさんの下だから
俺のイメージ通りのこぁを大ちゃん視点で下から見上げる感じがいいなー
4.名前が無い程度の能力削除
自信も大ちゃんの大人の女性ステップアップに協力したい
無論実践を兼ねて
5.名前が無い程度の能力削除
何故大こぁ名無しちゃんコンビを書く人は少ないのか!?こんなに可愛くて素晴らしいのに……
激しく萌え狂いました、有難う御座います

授業の続きマダー?
6.名前が無い程度の能力削除
素晴らしい!
続きを期待しています。あと咲夜さん達がどうなったか気になるw