真・東方夜伽話

共喜のいもうとたち

2011/01/18 01:16:23
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共喜のいもうとたち

arlys
こいフラ(フラこい)になります。
お尻要素は含んでるんで苦手な人はプラウザバックしてください。
それでは、オッケーな優しい方はよろしくお願いします。



暗い地下室。
ヒトリボッチで、ずっとずっと過ごしてきた。
さみしくて、さみしくてずっと泣いてた。
『私とお友達になりましょう?』
そうにっこり笑ったこいしちゃんに一目ぼれしたのは当然のことだった。
そんなわけで、朝か夜かわからないけど、目を覚ます。
であったころの夢なんて、久しぶりに見たと思いながら、時計を見るために上体を起こそうとすると

「ねえ、キスしよ~」

こいしちゃんに馬乗りされた。
いや、大好きでとても魅惑的なお誘いなんだけど

「身体起こさせて欲しいな」
「もぅ、しょうがないな」

しぶしぶ、こいしちゃんは起き上がれるように動いてくれる。
もうちょっと動いたほうが起き上がりやすいんだけど、これ以上は無理だなって腹筋に力を込めて起き上がる。

「ね、ね、いいでしょ?」

目をキラキラとたずねられる。
目覚めのキスも悪くはないし、べっと舌を出す。

「えへへ~」

こいしちゃんが今にもとろけきっちゃいそうな甘い顔で私の顔に近づいてくる。
べっとこいしちゃんの赤い舌も出てきて、私の舌を一回べろっと舐める。

『普通のキスはしないの?』
『舌同士のほうがいい……
口だけだったら嘘をつけるもの』
『あら、でも舌だって嘘つくじゃない?』
『それを私のものですよって差し出されたら……
嘘つかれたら噛み切ったらいいじゃない。
嘘なんかだいっきらい』

そんな理由で口同士のキスは一度もしたことがない。
まあ、イヤじゃないけど……
いろんな種類のものをしてみたいなっていうのがちょっとした本音。
だけど、あのときのこいしちゃんの目はどろっと黒かったから怖い。
もう二度と見たくないんだよね。

「だいすき~」
「ん、私も大好きだよ」

さてと、お着替えでもしようかな?
それで、咲夜を呼んでお茶の準備でもさせよう。

「手伝ってくれるの?」

ネグリジェのひもをいじくるこいしちゃん。
ちらちらと上目遣いで私の顔を見る。
あぁ、もうそういうことね!
さてと、じゃあいっか。
夜か朝なんてどうでもいいわ。
だって、私は吸血鬼だもの。
お姉さまは昼夜関係なしにおきてるんだしね。
それは誇り高き吸血鬼として普通なことなんでしょ、お姉さま。

「する?」

一応確認を取るとこくこくっと頷かれる。
跡が付いちゃうんじゃないかってくらい頬に吸い付かれる。
私もこいしちゃんの頬にちゅっと軽く返す。

「昨日、お家に帰ったの?」
「ぇ、なんで?」

こいしちゃんが不思議そうに首をかしげる。

「くす、石鹸と動物のにおいだよ」

頬にキスをしたときに髪からは石鹸のかおりがして、服からはちょっと動物のにおいがした。
むぅ、それにしてもなんか……

「えいっ、ぐりぐり~」
「ふふっ、くすぐったいよ~」

動物の匂いを消すように自分の頭をぐりぐりとこいしちゃんに擦り寄る。
そんな意図だとわかっているのか、私の髪を撫でて笑ってるこいしちゃん。
行為にふけるのも悪くないんだけど、こいしちゃんとこういうことするのも好き。
こいしちゃんにだったら、何も考えずに甘えられる。

「私もぐりぐり~」

ぎゅうってこいしちゃんも擦り寄せてくる。
ゆらゆらっとした白銀の髪がちょびっとくすぐったい。
だけど、甘えてくれるのが嬉しい。

「「えへへ~」」

目があうと何も無いのにお互い笑っちゃう。
こいしちゃんの笑顔かわいいな~。
ちゅっと目蓋にキスをする。
こいしちゃんもちゅっと目蓋にキスをしてくれる。

「フランちゃん、フランちゃん!
やろうよ~」

すこしぷくッと頬を膨らませるこいしちゃん。
どうやら、もう待ちきれないみたい。
まあ、普通にするのはまた終わった後にでもすればいっか。

「やろっか~」

こいしちゃんの服を脱がしていく。
ダイヤのボタンをぷちぷちとするのは少しめんどくさい。
普段、ボタンがついてる服なんてきないからな~。
私はネグリジェだからすぐに脱がされちゃった。
まあ、私のほうも上着とスカートは脱がし終わったけどね♪

「ぇ、あ、あはは」

そこに現れたのは黒のフリルをあしらった下着。
いつものスポブラとは違う明らかにこちらを誘うデザインに目を見開いてしまう。
そんな私の様子に対して、こいしちゃんはぺろりと赤い舌を少し見せて

「どうしたの~?」

にやにやと笑ってみせる。
そっちがそうくるのなら、私だってね!

「いや~、かわいいなって」

褒め殺しにしてあげるわ!
そんな格好できてるんだから、覚悟してるんでしょ。

「うん、こいしちゃんの白い肌がすごく際立ってる。
それにフリルが女の子らしいね」

ちゅうっとブラの上から吸い付く。
んぅっと少し押し殺した声。

「こいしちゃんの声はいつも私を魅了していっちゃう」

ちゅぱちゅぱと母乳を吸いだすように下着の上から胸にかぶりつく。
こいしちゃんの石鹸と動物の幼い香りと下着のギャップが頭をくらくらさせる。

「うん、すっごくかわいい」

今まで、考えてた回りくどい褒め言葉なんか消え去って、純粋な感想が口から漏れる。
キスがしたくなって、口を離すとすでにこいしちゃんが舌を出して待ってくれていた。
きゅっと舌同士を絡める。
唾液を伝わせてみると、きちんと伝えきらずにこいしちゃんの口の周りを汚してしまう。
だけど、こいしちゃんは気にした様子もなく、むしろ幸せそうな顔をしてる。
舌を離すと、迷わずに口の周りの唾液を舐めるこいしちゃん。

「おいし」

自分の唾液がおいしいなんて思わないけれど、私もこいしちゃんのものは好きだから、きっとそれと一緒。
私も欲しいけど、この体勢だともらえないな……
こういうときに口同士を合わせられたらなってちょっと思うや。

「うぁっ」
「何、考えてるの?」

こいしちゃんがぐりぐりと私の秘所に膝を押し付けてくる。
不満そうにぷくっと頬を膨らましている。
突然の刺激でがくっとこいしちゃんに倒れこんでしまう。

「ぁああっ、こいしちゃ」

だけど、こいしちゃんはずっと膝をグリグリと押し付けてくる。
じわっと自分の下着がにじんでいくのが分かる。
それに伴って、こいしちゃんの頬がつりあがっていくのもよくわかる。
自分の息も声ももう抑えられない。

「ねぇ、どうしてほしい?」

こいしちゃんが私の耳元で囁く。
もし、これがこいしちゃん以外の誰かだったら、こういう行為以外のときでも、私は何か欲しいものがないかってきかれても意地を張ってしまう。

「指、ゆびっ、ほしいよ」

だけど、こいしちゃんの前ではそんなことできない。
こいしちゃんの声、瞳の前ではそんなことできなくなってしまう。

「どこに?」

こいしちゃんはそれを知ってるからか執拗に聞いてくる。

「んぅ、こ、こ」

私は従順に、下着を下ろして、秘所をまわよず指差す。

「ひぁっ、あぁん」

こいしちゃんは指を這わせる。
少し冷たいこいしちゃんの指。
そのこいしちゃんの体温をすっかり覚えてしまった私の子宮はズキュンズキュンと痛いくらいに感じてしまう。

「あはっ、もう大丈夫そうだね」
「こわっ、こわれちゃ」

こいしちゃんはいきなり三本も指をいれてきた。

「ふぅん、こんなにどろどろじゃん」
「ふわぁっ、あんっ」

こいしちゃんの指がくいっと折り曲げられるだけでも、もう上も下の口も閉じることも出来なくなって、だらしなく、たらしてこいしちゃんを待っている。
もっと、もっと奥を突いてほしい。

「あぁんっ、こい、こいしちゃ」

かりっと上のほうをすられる。
にこっとこいしちゃんが笑って、その顔が一瞬にて真っ白になる。

「ああぁっ、おく、おくぅ」

一気にこいしちゃんが指をいれてきたからだ。
一回、イッてもこいしちゃんは解放なんかしてくれない。

「ぅあああっ、や、は、ぅあ」

上も下も奥もこいしちゃんの指が動き回る。
ばちばちっと目の前が明滅を繰り返す。
すぅっとこいしちゃんが私の陰核をもう片方の指で優しく擦る。
身体がこれ以上の快感は死んでしまうかもしれないって言う恐怖とこれ以上の快感に期待して二つのことでドキドキして震えている。
ずるぬちゃっと強引にすられる。

「ゃあああんっ」

悲鳴みたいな嬌声が漏れる。
本当に耐え切れなくなって、こいしちゃんのほうに倒れこむ。
ぐちゃっとこいしちゃんが指を引き抜いた際に出る。
それでも、なお繋がっていたいとつっと未練がましく愛液で繋がっている。
こいしちゃんは指についたものを大事そうに舐めている。
そのことだけに夢中になっているこいしちゃん。
そぅっとこいしちゃんの下着を脱がす。

「「んぁあっ」」

先ほどのお返しとばかりに自分とこいしちゃんの陰核を重ね合わせる。
がくがくっと震えそうになる身体に鞭うち、身体を動かす。

「はっ、やぅ」

こいしちゃんの感じている声と顔を見て、少しの優越感。

「あはっ、んあ」

だけど、相手を責めれば責めるほど自分も追い詰められていく。
ぐちゅんちゅっと濃厚なキスのように繰り返す。
こいしちゃんの瞳に火が付いていて、ぎゅっと私はこいしちゃんに腰を抱えられている。
私が動かしているようで

「ああぁっ、んぁ、はゅ」

少しでも動きが遅くなると、こいしちゃんが私の身体を腕で無理やり動かす。

「んにゅっ」

こいしちゃんがもみゅもみゅとお尻も揉んでくる。
柔らかさを確かめるように入念に、しっかりと……
だけど、こいしちゃんよりも先に達したくない。
また、身体を動かしていく。
だけど、ダブルで責めにあってる私のほうが先に何回もイきそうになっちゃう。

「あああああぁっ」

控えめにだけど、しっかりとこいしちゃんの声が聞こえる。
えへへ、もっとって腰を動かしていく。

「んぁっ、ああぁっ!」

自分も気持ちよさを貪ってイきながら、上からこいしちゃんを眺める。
こいしちゃんも口を開けっぱなしで涎たたらして声を出してる。
私のお尻に添えられた手は、本当に置かれているだけになってる。
いつの間にか形勢逆転されている私にとって、今がチャンスだと腰を動かしながら自分の指をこいしちゃんの口の中に浅く突っ込んで

「んぁっ!」
「な・め・て♪」

ねだると、こいしちゃんがくちゅくちゅと先端を舐めだす。
爪辺りだけがこいしちゃんの口のあたたかさが伝わってくる。

「んぅっ、はっ」

こいしちゃんがもっと奥を舐めようと首を動かした瞬間に指を突っ込む。

「んぐっ、かっ、んぁっ、ぅくちゅ」

懸命に私の指を舐めるこいしちゃん。
先ほど喉を疲れた痛みでか、ぼろっと涙がこぼれだす。

「かっわいい~」

その涙をペロッと舐めて、指を引き抜くと

「ぁ」

こいしちゃんが寂しそうに声を出す。

「だ~いじょうぶ」
「んぁっ、あ、」
「すぐに下のお口にいれてあげるから」

一本目は私の指を容易に受け止めてくれる。
きゅうきゅうと締め付けて、もう一本要求してくるみたい。

「ねえ、何本入れて欲しい?」
「へ?」

いつも、いつも、こいしちゃんに好き勝手に弄くられちゃうんだから、少しくらいはこうはずかしめたい。

「一本で満足ぅ?」
「んぁっ、ぅ」

声を出しながらも、乱れきらない声。
わざと感じるポイントを外して、指を動かしかき回していく。

「ぃ、いじわっる」
「くすくす、違うよ。
こいしちゃんの望むこと全てをきちんとかなえてあげたいの。
私はあなたの望み全部かなえてあげる。
あなたが大嫌いな嘘だってつかないよ」
「んぁ、ふりゃん……ちゃん」
「ん~、なに?」
「も、もう一本ちょうだい?」

顔を真っ赤にこいしちゃんがねだる。
もう何回もこうやってるのに初だなって思いながらも

「うん、もちろん」

もう一本指を挿入させて

「ねぇ、次はどうしてほしい?
くちゃくちゃにかき混ぜて欲しい?
それとも感じちゃうところぐりぐりってされたい?」
「ぁ、あ、フランちゃんのす、すきにして」
「ぇ、ご要望は?」

言ってくれたほうが、進めやすいんだけど……
上目遣いで消え入りそうな声で

「だめ?」
「オッケー、じゃあ好きにさせてもらうね」

指をわざと水音が立つようにかき混ぜる。

「んぁっ、あん」
「上のお口で我慢しても下のお口はいっぱいお声出しちゃってるね……
上のお口も素直になったら?」
「んぅっ!」

だけど、懸命に声を抑えようとする。
今度は猿轡とかくわえさせちゃったほうがいいかなって思いながら、指で無理やりこいしちゃんの口をこじ開ける。

「んぁあ、フリャッ!」
「だめ?」

だって、声が聞きたいんだもん。
私が聞いてみると、しばらく悩んだ後

「ぃ~よ」
「ありがと」
「んふあぁっ!」

確認を取ったら、すぐに指を動かしていく。
こいしちゃんが一番感じちゃう場所も執拗に攻めていく。

「んぁっ、あぁっ!」

両方ともこいしちゃんのものでどろどろになっていく。
身をよじって逃げようとするこいしちゃんを足で押さえつけて、責め続ける。

「かわいい、かわいい、ほんとすき♪」
「んぁっ、ふぅっ、はぁ~」

何回もイき続けてて、こいしちゃんの目の色がやばくなり始めたので、指を抜いて、ぺろぺろと舐める。
どっちもこいしちゃんの味がする。

「えへへっ」

いきなりこいしちゃんが笑い出して、舐めるのに夢中になってた神経をこいしちゃんのほうに戻した瞬間

「ふぁあっ!?
ぇ、え?」
「ふぅ、へへ、こんなんなんだ」

こいしちゃんの指が私のお尻の穴の中に入ってきている。
ぞわわっと身体中の毛が逆立つ感覚。

「や、ぁあ……
きたないよ~」
「いや、なの?」

こいしちゃんは意地悪に笑って、ぐりゅぐりゅと親指で陰核を押しつぶすようにしながら聞いてくる。

「ふぁっ、やぁあん」
「ほら、きもちいいんでしょ?」

本来出て行くことしかないはずの場所に入ってくる気持ち悪さは大きいはずなのに、それがこいしちゃんの指だと思ったら、気持ち悪くなくなっていく。
誰にも、自分自身ですら指を入れたことがない場所をこいしちゃんに犯されちゃってる。
こいしちゃんだけが知っちゃう。
私の汚いところを……

「すなおになりなよ」

耳元にわざとらしく息を吹きかけ、こいしちゃんが言う。
こいしちゃんに言われたら逆らえない。
それに、もっともっとこいしちゃんに……

「あぁっ、ひゃいっ、こいしちゃ……」
「ほら、早く?」
「おし、おひりのなか……
こいしちゃ、んの指おぼえさせて」

ぼろぼろっと涙がこぼれ出てくる。
だけど、こいしちゃんの笑ってる顔が見えたから、私もきっとぐちゃぐちゃな淫らな顔で無理やり笑ってしまう。

「うん、フランちゃんの下のお口みたいにこっちにも覚えさせてあげる。
ここも、こいしのものだってね」

こいしちゃんのもの。
それに胸がキュンってなる。
さらに入ってくる指に、やっぱりすごい異物感。
だけど、快感におぼれていた身体はそれすらも気持ちいいって思い出す。
こいしちゃんの指が動き回る。
その指が引き抜かれた瞬間。

「んぁうぇ?」

不思議な感覚が襲い掛かって、それがきもちいいと気づいたの数秒後。

「かわいい」

こいしちゃんが首の辺りを優しく撫でてくる。
それは、動物扱いされてるみたいですきじゃっ……ない。
きもちよすぎて、ねむくなっちゃうんだもん。
だから、こいしちゃんが悪いんだってきゅっとこいしちゃんに抱きついて、目を瞑る。



「んにゃぅ、あれ?」
「くす、おはよう……なのかな?」

寝ぼけている私の頭を優しく撫でてくれる。
地下室でずっと孤独でいた私にとって、目覚めたときに誰かが近くにいるってすごく嬉しい。

「ん、おはよう」
「かわいかったよ、寝顔」

いつも通りのかわいい笑顔が近づいてきて、ちゅっと唇と唇が重なる。

「ぇ?」

こいしちゃんがあんなに嫌がってたのに……

「い、いやだった?」
「そんなわけないじゃん!」
「えへへ、そっか」
「でも、なんで急に?」
「その……今日なんてお尻とか、そのマニアックなことしても、フランちゃんはかわらないし……
信じてみたいっていうか、嬉しくなっちゃって」
「そっか、えへへ……
じゃあ、次は私がこいしちゃんのお尻に私の指を覚えさせてあげるね?」
「うん、フランちゃん」
「だけど、今は……
感触忘れないくらいキスしたいな」

首の後ろに手を回し、目を瞑って待ってくれるこいしちゃんの唇に自分の唇を重ねる。
吸血鬼に時間なんて関係ない。
さぁ、朝は始まったばかりなのだし……
コンテニューなんかいらない。
永遠に交わり続けたい。
ここまで読んでくださりありがとうございました!
何か感想脱字誤字アドバイスいただければありがたいです。

さとりのやつを書ききるつもりが、いつのまにかこっちを描ききってました。
一応、前のリベンジも含めた甘いこいフラ!
題名もあてじで読み方一緒です(笑)
これからも二人でいろんな喜びを分かち合って欲しいなっていう意味もありますよ。
付き合いだしてからも、障害残ってるんだけど、それをゆっくり乗り越えていって、イチャイチャして欲しい。
だけど、狂気に満ち溢れてるのも捨てがたいと言う天邪鬼です。

次回は、どうしましょう?
保健の先生!かこいしちゃんのシリーズかさとりのギャグものか、全く違うものか……
希望、リクエスト出してもらえれば嬉しいです。

そんなわけで今回もありがとうございました。
次回の投稿もよろしくお願いします。
arlys
コメント




1.ケロ削除
これはすごく良い!甘すぎてずっと共喜していたぜ。
恋に少しの狂気を…というのもいいかなと思います。

こいしちゃんのシリーズをお願いします。あとお姉様方はこの部屋
には一緒に入らないんですかね。
2.名前が無い程度の能力削除
いいなあ、こいフラ
3.名前が無い程度の能力削除
ふう……。良い。甘い。エロい。実に良い。
こいフラもっと増えろー。もっともっと増えろー。
4.名前が無い程度の能力削除
リクエスト? 全部にきまってryw