真・東方夜伽話

保健の先生!~フラン編~

2011/01/09 00:11:04
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保健の先生!~フラン編~

arlys
こんにちは、ここは十八歳未満立ち入り禁止!
有料動画サイトである。
プラスヨウジョを性的な目で見るのに嫌悪感を表す人は、十八歳未満じゃなくても、立ち入らないことをおすすめする。
あと、ここは己の力で見つけ出すことを前提とする。
絶対に、他のやつらに簡単に教えるな!
それをしたら、うん、このサイト消えるぜ。
上記に了承できる人は、どうぞ入ってきてください。

ENTER


1.くせげ姉妹(小学五年生の双子ちゃん、1万円)
2.本好き少女(小学六年生の病弱ちゃん 5千円)
3.引きこもり少女(小学五年生の妹ちゃん 5千円)
4.しばし待て!

それじゃあ、金は振り込んだか!
動画が始まるぜ。

『ガラッ』保健室の扉が開く音。

「失礼するわ」
「あぁ、いらっしゃい」

どかっと目の前の少女は椅子に座り込む。

「パチェ、あなたのおかげらしいわね」
「くすっ、お礼でも言いにきたのかい?」

目の前にいる少女は今までパチュリーの唯一の友達だったレミリアだ。
少し横暴なところもあるけれど、やることはやるなどみんなが信頼するにあたいする人物だ。
一部、盲目的な信者らしき子までいるほど慕われている。

「えぇ、ありがとう。
あの子、人付き合い苦手だからね」
「仕事だから、気にしなくてもいい。
だけど、それだけじゃないだろう?」

びくんっとレミリアの肩が跳ねる。
顔も真っ赤になっていく。
ここまで正直で、嘘がつけないところも人気の一つかもしれない。

「はぁ、さすがね。
あの、先生なのに学校外のことを頼むのは申し訳ないんだけど……」
「無理だったら、断るよ」
「あの、家庭訪問してくれないかしら?」
「え?」

本来、担任の先生の仕事のはずだ。

「あの、私の妹が家から出ないの」
「うん、それで?」
「フランの担任は、新任の若いのだから自分のクラスにかかりっきりだし、変なのが来られても困るわ」
「それで、わざわざ保健の先生に?」

ぎゅっとスカートの裾を握り、上目遣いの少し泣きそうになりながら

「だめ……かしら?」
「そうじゃないよ」
「あなたは、あの誰が言っても動かない……
私ですら、動かせなかったパチェも動かしたわ。
だから、あなたならできるかと思ったの」
「ふぅ、そこまで言われたらしょうがないな」
「じゃあ、今から向かいましょう!」

ぎゅっと手を握るレミリア。
きらきらと目は光っている。

「校門の前で少し待っていてくれないか?
他の先生達の許可や持って行くものの準備をするから」
「えぇ、待ってるわ」

レミリアは半ばスキップで出て行く。
それほど、妹のことをどうにかして欲しかったのだろう。
一度、ビデオがぶつっと途切れ

「じゃあ、ここがフランの部屋よ」
「ありがとう」

フランの部屋になる。
さきほど、嬉しそうにしていたのが嘘のように不安そうな顔をしているレミリア。

「できるだけがんばってみるから」
「ぁ、あのね、フランって力が強いから気をつけて」
「あぁ、わかった」

レミリアの頭を撫でてあげ、目の前のいかついドアを開けると

「ふえぇっ!?」

いきなり、悲鳴を上げられる。
ぎゅうっとくまさんのぬいぐるみを抱きしめている。
まん丸とした大きな瞳は今にも泣きそうになっている。
『ブチッ』

「あぁっ!」

抱きしめていたぬいぐるみから、綿が出て行く。
それにより、ぼろぼろと泣き出す。

「うわあああっ、うくっ、ひくっ」
「ほぅら、ここにくまさんはいるよ~?」

ぐずる子どもをなだめるためにつけている携帯のストラップのクマをちょこちょこと動かす。

「ひくっ、ぐすっ、ぐじゅ」

だが、一向にこちらを向かない。
おびえさせないように手を上げて近づき

「そんなにも大切なものだったの?」

ゆっくり穏やかに問いかけてみると

「あのっ、あのね、……
って、だぁれ?」
「くすっ、僕は君の通う保健の先生だよ。
君が心配で来たんだ」
「しょ、そうなの。
あのね、これね……
お姉さまがくれたくまさんだったの」
「愛されてるね」
「でも、でもね、壊したから怒られちゃう!
どうしよう、どうしようっ!?
ああぅっ、ぅうっ」

また、泣き出す少女。

「落ち着こう?」
「だって、だってぇ……
お姉さまに嫌われちゃったら、きらわれたらぁ」
「それくらいで、嫌わないよ。
君の事を思って、僕にお願いしてきたのだから」
「だけっ、だけどぉ……
お父様とお母様は私をおそれて、定期的にお金だけを振り込んでくれるの。
お姉さまがいるからしてくれてるの。
お姉さまがわたしをみすてっ、ちゃったら」
「ふぅ、じゃあまずは深呼吸だよ。
ひっひっふ~」
「それ、深呼吸じゃないよね?」

おそるおそる突っ込むフラン。

「いや~、ボケが放棄されなくてよかったよ」
「うふふっ、あれがボケだったの?」

小さく笑うフラン。

「あぁ、ようやく君のかわいい笑顔も見れたし、最高のボケだったみたいだよ」
「ぇ、あ、かわいい……なんて」

顔を真っ赤にして目を逸らすフラン。

「もっと、笑おうよ。
友達も作ったら、もっと楽しいよ。
今から友達を作れば、林間にも間に合うはずだよ」
「林間……かぁ。
楽しそうだね」

寂しそうに微笑むフラン。

「参加したらいいじゃないか?
こういうことは学生の特権だ」
「だけど、クラスメイトと同じ部屋でいるんでしょう?
私、きっと傷つけちゃう」

ぎゅうっとほとんど綿がなくなったくまを抱きしめる。

「確かに、少し力が強いかもね。
だけど、大丈夫だよ。
君の同じクラスには、まるで相手の心が読めるような子がいるから。
君が壊そうとしたら、それを察知できるよ」
「そんなすごいの」
「いるよ。
人がいっぱいいる中で会うのが怖かったら、その子だけ個人的に呼び出すよ。
さとりちゃんっていうんだよ」
「そう、なんだ」

少し期待が膨れ上がった目の上目遣い。
それはどこか姉のレミリアと似ている。

「あぁ、大丈夫だよ。
でも、力加減が心配なの?」
「うん、そうなの」

くいくいっと服を引っ張るフラン。

「先生、付き合ってくれる?」
「あぁ、もちろん。
最初はフランちゃんのほうから触ってみる?」
「う、うん!」

ガサガサッ、いきなり脱ぎだした相手に動揺するフラン。

「ぇ、あ、あぅっ!?」
「おいおい、それで大丈夫かい?
林間では女の子同士でお風呂に入るんだよ」
「だけっ、だけど、先生は男でしょ?」

ぷるぷると手が震えている。

「下半身は脱がないよ。
それをしたら、犯罪者になっちゃうからね。
人とのコミュニケーションがあまりないのだから、見慣れるのも大切だと思うよ」
「う、うん、そうだね」
「じゃあ、大丈夫かい?」

少し顔を傾けながらも、頷くフラン。
ゆっくり、ゆっくりとフランがぺたぺたと触りだす。

「あ、ぁの、もういい?」
「うん、いいよ」

ほぉっと息を吐くフラン。

「ぁ、あの、じゃあ」
「どうする?
いやなら、無理しなくてもいいよ」

きょろきょろ~と数分間顔を真っ赤にしながら困るフラン。

「う、ぅうん、練習しなきゃ……
さとりちゃんと仲良くなりたい」

ちらちらとこちらを気にしながらも脱ぎだす。
色とりどりのビーズがついたかわいらしいスポーツブラ。

「えっと、どうぞ」

恥ずかしそうにもじもじしながら、上目遣い。

「痛かったりしたらすぐに言ってね」
「うん、わかった」

ぎゅうっと顔を真っ赤にさせながら待つ少女。
もちろん、最初は優しくプニプニしたおなかを撫でる。
んぅっとくすぐたさに声を出す。

「大丈夫?」
「う、うん、だいじょうぶ」

自分の状況を思い出してか、耳まで真っ赤になっていく少女。

「はっんぁ、え、ぇ?」
「どうしたんだい?」

先ほどと変わらない調子で撫で続けている。
それでも、フランが一人動揺しだして甘い声を出してしまっているのは自己認識のせいだろう。
会話からも分かるとおり、姉であるレミリアと二人で過ごしてきている。
そして、この年齢までずっとひきこもっているのだ。
男との免疫などなく、話すだけでも緊張しているのに、上半身裸まで見て、自分も触られていると言う状況に

「んぅ、あ、ぅ~」
「辛いなら、やめようか?」
「ぇ、あ、あのね」

少女はそっと少し潤んだ瞳で

「きゅって抱きついても良い?」
「あぁ、いいよ」

フランは少し震えがちにきゅっと抱きついてくる。

「あったかい、先生」
「くすくす、そりゃあ生きてるからね」

優しく金色の髪を撫でてあげると嬉しそうに小さく声を出す。

「ねえ、もうちょっといい?」
「もちろんだよ」

さらにきつくフランは抱きしめてくる。
しばらくすると、そっと離れて

「えへへ、これが……ぬくもりなんだね。
ずぅっとね、みんな私を怖がってね。
誰も触ってもくれなかったし、私から誰かに触るのも怖かったの」
「大丈夫だよ。
少なくとも、僕は保健室で君を待っているから」

ぱぁっと光り輝く顔。

「本当に?
先生は私のこと、怖がらないの?」
「怖がってたら、ここまで来るわけないだろう?」
「えへへ、じゃあね、先生♪」
「うわっとと」

どんっと自分のベッドへとフランは押し倒し、ごそごそとベッドの下から何かを取り出す。

「これ、読んであげる!」
「へ?」

少女が取り出したのは正にエロ本。
大きく赤く十八禁とまで書かれているもの。
一応、念のためにこれは少女のベッドの下から出てきたもの。
決して、この保健の先生が仕組んだものではない。

「あのね、私のお父さんが嬉しそうに読んでたの!
だからね、先生にも読んであげるね」

ぺらぺらっとページをめくりだすフラン。

「じゃあね、ここから読むね」

開いたページがいきなり全裸の女のこ……
しかも、相手はランドセルを背負っている女の子に対してである。
まあ、大丈夫!
きちんと、表紙に『この少女は十八歳以上です』と注意書きされている。
しかし、この姉妹の父親、大丈夫なのだろうか?
所持はともかく、それを自分の娘に見付かっているなんて……
まあ、幸いなのは、それが小説だったことだろうか?

「『あぁっ、だめぇ♪
そんなの、きもちよくあんか』
なんで、あんかなんだろう?
ねえ、ここって普通『きもちよくなんか』じゃないの?」

無邪気な視線で聞いてくるフラン。

「そういうものなんじゃないかな?」
「へえ、そうなんだ~。
じゃあ、続き読むね。
『あぇっ、お、ぉっきいい。
ふぇ、な、めっ!
んぢゅっ、ぢゅちゅっ、じゅじゅ』
なんだろ、この太いの?」

ちょうど、挿絵のページのぶつを指差すフラン。

「……おいしいフランクフルトだよ」
「へぇ、そうなんだ。
『んぐっ、ごくっ、、げぇっ、げほっ!
ふえぇ、ごめんなさい……
おいっ、おいひいです。
もっ、と、ください、白くておいしいの』
ヨーグルト?」
「うん、そうだよ」
「『あ、あの、今度は下のお口にちょうだい?』」
「もう読まなくてもいいから。
うん、そろそろおいとましないと」

そろそろ、レミリアがのぞいてきてもおかしくない。
もともと、今回は短期決戦でいくつもりだったのだ。

「待って、先生」
「ん、なんだい?」
「あの、あのね、またぎゅうっとさせて?」
「もちろんだよ。
だけど、僕だけじゃなく友達にもぎゅってしてもいいんだよ」

少女の八重歯まで見えるほど嬉しそうに笑った顔を最後にブチッと映像が途切れる。


~引きこもり少女編 END~


さとりちゃんとの関係はどうなったって?
仕方がないな……
今回はいつも見てもらっているから、おまけつきってやつだ。



~ちょっとおまけの後日~
「失礼します」
「ふえ、ぇえっ!」
「ほら、頑張って」

不思議そうに、さとりはこちらを見ている。
それに対して、後ろに隠れて顔を真っ赤にしているフラン。

「あぁ、ひょっとして……
私のクラスに長い間来ていない、スカーレットさん?」

さとりは手を差し出す。
そぅっとおそるおそるそれを握り、こくっと頷くフラン。

「私は妹もいるから、さとりって呼んで欲しいな」
「うん、さとりちゃん!
わ、わたしもふりゃっ!」

思いっきり噛んでしまうフラン。

「えっと、名前はフランドールだったよね?」
「う、うん、だ、だから、ふ、フランって」
「うん、よろしくね、フランちゃん」

嬉しそうに微笑みあう。
どうやら、狙い通りみたいだったようだ。
さとりはどちらかというと派手に動き回るタイプとはあわないが、恥ずかしがりやや静かな子の波長にあわせてあげることが出来る小学生にしては落ち着いた子だから、フランとも大丈夫みたいだ。
『ガラガラッ』

「もう、我慢できないよ~!」
「ふにゃっ!?」

こいしは全速力でさとりに抱きつく。
その勢いで三人、ベッドに突っ込んでいく。
一番下がフラン、真ん中にさとり、一番上がこいしだ。

「ねえ、お姉ちゃんぺろぺろしてもいいよね?
っていうか、もう我慢できない」
「ぇ、あ、だ、だっ……
んぁっ、あんっやぁん」

下にフランもいるためか大きく抵抗しきれないさとり。
それに対し、こいしは楽しそうに首筋を舐めている。

「あら、下にはひきこもりさんじゃない?
お姉ちゃんは私のものなんだからね!」

どうやら、独占欲がこいしを動かしている大きな理由のようだ。
少し前からシスコンがひどくなったと噂は聞いていたが……
ここまでになっているとは、思いもしなかったな。
それだけを宣言するとこいしはまたさとりを舐めだす。

「んぅっ、やぁ……
だ、だめだってば~」

顔を真っ赤にぷるぷると首を振るさとり。

「さ、さとりちゃんが舐められるの好きなら、私も舐めるもん!」
「ひゃっ、ぁう、フランちゃんもこいしもだめぇ~」

フランも初めての友達と仲良くなりたいと舐めだす。
さとりは逃げようとするが上はこいしから抱きしめられ、下もフランが抱きしめている状況である。

「なっ、あ、お姉ちゃんは胸触られるの大好きなんだからね!」
「ちょっ、こ、こいし」
「知らないけど、絶対私のほうがきもちよくしてあげるもん!」
「ぇ、ちょ、フランちゃん?」

フランとこいしはさとりを挟んでにらみ合い、胸をもみだす。

「んぅっ、ちょっ、やぁ」
「えへっ♪
お姉ちゃんったら、かわいいんだから」
「うわぁ、さとりちゃんってかわいい」
「や、らめぇ……
んぁっ、あ、んぅっ!」

さとりは顔を真っ赤にさせて、もはや形ばかりの抵抗となっている。
まあ、本気で抵抗しようとも逃げられない状況であるが

「こらこら、コミュニケーションはいいけれど、親睦が目的だろ?
きちんと、みんな座りなさい」
「「はぁいっ」」

先生の一言でみんなきちんと座る。
さとり一人息が荒くて顔が真っ赤になって、よだれをたらしてしまっているのはしょうがないというやつだ。
さらに片方ずつフランとこいしが腕を組ませている。
男ならもてもて、ハーレムというべき状況だろう。

「こいしちゃん、お姉ちゃんが大好きなのはわかるよ。
だけどね、独占するんじゃなくて、一緒に仲良くしたほうが楽しいんじゃないかな?」
「ぶぅっ、私のほうがお姉ちゃんのことすきだもんっ!
だから、だから、絶対にお姉ちゃんは誰であろうと渡さないの」
「わ、私はさとりちゃんと仲良くなりたいもん」
「お姉ちゃん、どっちのほうが好き?」
「さとりちゃん、私と仲良くなってくれるよね?」
「ふぇえ、あ、ふた、二人とも?」

意識が少しはっきりしだした途端に二人に迫られるさとり。
おろおろしながら、こちらに助け舟を求めるような視線を求める。
しかし、その視線には答えない。
ここまでお膳立てをしたならば、これ以上は少女達自身の問題だ。

「さ、三人で仲良くじゃだめなの?」

さとりが少し怯えながらいう。
さとりは平和主義者の人間だ。
好かれた子とは仲良くするし、世話をやいてあげたり、絶対に相手を見捨てられない子である。
そのため、レミリアとは違う意味でだけれど、一部では人気があるタイプだ。
だから、さとりにとっては自分を好いてくれている二人を振り払うことなどできるわけもなく、できることなら二人と仲良くしたいのだ。

「お姉ちゃん、そ、そんな……
私だけじゃ足りずに三人じゃないと」
「な、何を言ってるのよ!?
第一、あ、あぁいうのはあなたが」

顔を真っ赤に目を逸らしながら、反論するさとり。

「ベッドの上で、最終的にあんあん言うのはお姉ちゃんのほうじゃない!」
「声抑えられないんだもん。
こいしがしなければ、私はそんなふうにならないもん!
きゃっと、フランちゃん?」

ぎゅうっとさとりを抱きしめるフラン。

「あぁ、ごめんなさいね。
さびしかったかな?」

フランの頭を撫でるとすぐにさとりはこいしの頭も撫でる。

「ねえ、こいしにフランちゃん……
みんなで仲良くしよう?」
「わかったぁ」
「うん」

しぶしぶといった感じで頷く二人。
さとりは二人が納得していないことを感じながらも

「じゃあ、三人でかえろっか?
フランちゃんの家はどこらへん」
「えっと、スーパーの近く」
「じゃあ、私達の途中ね。
先生、じゃあ帰りますね」
「「「さよなら~」」」

少女達はお辞儀をして去っていく。
そして、ブチッと映像が途切れる。


~ちょっとおまけの後日END~

現在は三人仲良くやっているようだ。
さてさて、この三人の関係はどうなってしまうのだろうか?
気に入ったのなら、また次回も違う子をみていただくと嬉しい。
ここまで読んでくださりありがとうございました!
何か、感想脱字誤字アドバイスいただければ、ありがたいです。

今回は、近くに保護者がいる状態なんで、手出しができない中でネチョをどう入れるかが一番の難所だったりしました。
幼い子が意味も知らずに官能小説朗読がかきたかったんだ……

後、フランちゃんとさとりって相性よさそうじゃないですか?
本音を言うと、フラン→さとり←こいしの話が読みたい……
フラさとにしてもどうして一つもないのでしょうか?
どんなむちゃぶりでも聞きますから、誰かかいてください。
それとも、自分でかけってことなのか……

次回は前に散々書いてたさとりのギャグものでも書こうかなって思ってます。
それではありがとうございました!
また、次回もよろしくお願いします。
arlys
コメント




1.ケロ削除
無邪気さって怖いですね。レミリアにベッドの下を覗かれないよう願いますw
でも、見つけたときの表情も…いいと思う。
フランとこいしが二人でさとりを…というのもドストライクだな。
2.名前が無い程度の能力削除
保健の先生がだんだん羨ましくなってきましたよ…

>下半身は脱がないよ。
>それをしたら、犯罪者になっちゃうからね。

一応、罪の意識はあるんだなw
次も期待しています!
3.arlys削除
コメントありがとうございます!
コメント返信させてもらいます。

ケロ様
ですよね、だからこそ小学生はスバラシイ。
実はレミリアも持ってるかもしれないですねw
でも、驚いた表情も素敵そうだな……
賛同ありがとうございます!
遠慮なく描かせてもらいます。

2.様
タダノキョウイクカツドウダヨ

罪の意識はありますよ。
けど、つかまらなきゃオッケーって考えですwww
次、すいませんさとりさんよりも先に違うの書き終わったんでそっちにさせてもらいます。

それではありがとうございました!