真・東方夜伽話

保険の先生~古明地姉妹編~

2010/11/06 21:11:40
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保険の先生~古明地姉妹編~

arlys
こんにちは、ここは十八歳未満立ち入り禁止!
有料動画サイトである。
プラスヨウジョを性的な目で見るのに嫌悪感を表す人は、十八歳未満じゃなくても、立ち入らないことをおすすめする。
あと、ここは己の力で見つけ出すことを前提とする。
絶対に、他のやつらに簡単に教えるな!
それをしたら、うん、このサイト消えるぜ。
上記に了承できる人は、どうぞ入ってきてください。

ENTER


1.くせげ姉妹(小学五年生の双子ちゃん、1万円)
2.しばし待て!

それじゃあ、金は振り込んだか!
動画が始まるぜ。


コンコン、保健室の扉が叩かれる。
それとともにがらっと扉が開かれる。

「しつれいします。
あの、保健の先生?
呼び出しされていた古明地 さとりです」
「あぁ、きてくれたか」

そこからちょこんと顔を覗かせている少女。
小学五年生だが、身長は百三十くらいしかない少女だ。
髪の毛はくせっげで好きなように暴れているが、それを抑えるためか、ハートがついたヘアバンドをつけている。
両手できちんと扉を閉めて、中に入ってくる。

「あの、私のからだおかしいんですか?」

おそるおそる上目遣いでたずねてくる。
プリントを胸に抱えている。

「それを調べるためにそのプリントを渡してきてもらったんだよ。
さてと、じゃあまずは上を脱ごうか?」
「ぇ、あ、はい。
誰も来ないですよね」

ビクビクとしながら、ハートのボタンを外していく。

「あぁ、鍵を閉めてくるよ」

外にCLOSEDと示しておき、『ガチャリ』扉を閉める。
振り返ってみると、病的なまでに白い肌。
体育などでも、太陽が苦手で長袖を着ているからだろう。
青色の上の服を脱いでいるけれど、スカートと同じ桃色のスポブラはつけっぱなし。

「ちゃんと、ブラもはずさないと、わからないよ」

恥ずかしそうにコクっと頷き、スポブラを外す。
ショートケーキの上のいちごのようにちょこんとある乳首はとてもきれいだ。

「じゃあ、ココに座ってね?」

椅子に座らせる。
やはり、身長と同じく胸も発展途上だ。
まあ、育つ見込みがあるかは分からないが

「あの、保健の先生?」
「あぁ、ごめんね。
じゃあ、診察していくね」

聴診器を取り、ぺたぺたとしていく。

「んぅ、くすぐった」
「くすくす、診察だから」
「あ、ごめんなさい」

それでも、落ち着かないのかきょろきょろと視線をいろんなところにやっている。

「ん~、ちょっとおかしいかもしれないね」
「ぇ、あ、本当ですか?」

今にもなきそうになっている。
それに対して、優しく頭を撫でてあげ

「もうちょっと、ちゃんと診察しないとね」
「はい、よろしくお願いします」

ぎゅっと拳を握り締める少女。
聴診器を心臓につけたまま、あいている片方の手で胸を撫でていく。

「せ、先生?」
「ん、どうしたの?」
「なんでもないです」

顔をうつむかせているけど、真っ赤なことはわかるほどだ。
やはり、小学五年生とあって、少しは敏感なお年頃なのだろう。

「や、やっぱり変なこと考えていませんか?」

いぶかしげに問いかけてくる。
見た目はヨウジョなのだが、結構勘がいい子なのだ。
時々、何人かが本当に心を読まれているんじゃないかと思うくらいだ。

「保健の先生がそんなこと考えると思う?」
「そう……ですよね。
学校の先生がそんなこと考えませんよね。
失礼しました」

ぺこりと頭を下げる。

「じゃあ、続けるね」
「はい、よろしくお願いします」

目を瞑る少女。

「じゃあ、ちょっと刺激強いかもしれないけど、我慢してね~?」
「ふぇ、やぅっ!?」

人差し指と親指で彼女の右の乳首を集中的に掴む。
腰を浮かして逃げようとした少女を聴診器から手を外して、腰を抱き、押さえ込む。

「ほら、診察中なんだから、我慢して?
ただのし・ん・さ・つなんだから」
「ふぁ、ひゃい」

頷いて、再び椅子に座ってくれる。
自分の声を抑えたいからか、両手でぎゅっと自分の口をおさえている。
その間にもふにふにと感触を楽しんでいく。
次第にも幼くも、敏感にピンっと張り詰めていっている。

「んぅっ、ふ」
「顔が赤くなってきたけど、大丈夫かい?」
「ら、らいじょうぶです」

顔を真っ赤に両目に涙をためながらも懸命に答える少女。

「じゃあ、もう片方の診察にいくね」
「よろしくおねがいしまっ!?」

左右に入れ替える際にわざと爪を少し敏感になっている乳首にひっかける。
はじめての感覚にかビクビクンと身体を震わせて声を抑えきれずにいる。

「んぁっ、ああぁっ」
「だ、だいじょうぶかい?」

あせっているように声を掛ける。
その間もカリカリと軽くひっかいていく。

「やああぁっ。
ひゃぅっ、ピリッへ、ピリっへするの~」
「おかしいな、異常は特にないんだが……
何か、おかしいと感じるところは?」

胸から手を離すと、ひくぐすっと少し鼻を鳴らしながら

「あ、あのっ、ひくっ……
お、おもらししちゃった」

スカートを見てみると、確かに大きなしみが出来ている。

「じゃあ、ぬぎぬぎしようか」
「こどっ、もあつか」
「あはは、ごめんね」

優しく頭を撫でてあげると、ぐすっと少し鼻を鳴らしながらも、口元はかすかすに笑っている。

「あ、の、ついたての向こうで……」

立ち上がって向こうに行こうとする。

「いきなり、大人である君がおしっこをしちゃうなんて異常があるかもしれない。
だから、きちんと、見せて」

こちらに戻ってきて、たったまま、ためらいがちにもまず、プチッとスカートのホックを外すと、上のスポブラと同じく桃色のショーツ。

「ほら、きちんと異常になっている場所を見せてくれないとわからないよ」
「は、はい」

ショーツも脱いでいく。
そこにはまだ無毛の誰も踏み込んでないきれいな聖域。
だが、そこはヒクヒクと興奮して、愛液をどろりとたらしている。

「じゃあ、まず見ていくね」

その場所をなんの躊躇もなく、指で開けるところまで開いていく。

「んぅっ、せんせっ……
なにか、おかしいの」
「どこが?」
「お、おくがムズムズってして」
「じゃあ、もっとおくまで見ないとね」

じぃっと覗き込むように見る。

「やぁ、みちゃだめぇ」
「でも、見ないとわからないよ?」
「へ、へんになっちゃって」
「むぅ、それはきちんと見ないとね」

ふぅっと息をふきかけてみる。

「せ、せんせい~」
「まだ、なおらないみたいだね。
じゃあ、触診しないとね」

一本の指を少女の中に突っ込む。

「や、ぁ、ごつ」

だが、まだ成長しきってない未熟な女性器は成人男性の指が入るだけで、悲鳴を上げている。
そんな中もう一本強引に挿入させていく。

「あ、ぁあぁ?」

感じたこともないいきなりの感覚に少女はがくんとこちら側に倒れこんでくる。
怪我をしないようにきちんと支えてあげる。
少女の目はすでに焦点などもどこにもあっておらず、口はあけっぱなしで声にもならない声がもれている。

「さとりちゃ~ん?」
「ふぁっ、ああぁ、かふ」
「中にも異常はなかったよ。
よかったね」

ずぶっと指を引き抜く。

「あれ、なれないことで疲れたんだね。
じゃあ、ベッドで休もうか?」

返事は返ってこず、虚ろな視線のまま。
それを抱きかかえて、ベッドのほうに向かい、カーテンを開けてみると

「あ、あの、保健の先生」

そこには顔を赤らめた体操服の少女が一人いた。
ゆる~くウェーブがかかった髪にまんまるな瞳。
体操服のゼッケンにはデカデカと『5年古明地』と書いてある。
似ていないが、双子の姉妹なのだ。
かろうじて、似ているのが身長ぐらいだろうか?

「こ、こっそりと休んでたの。
そうしたら、お姉ちゃんの声聞こえてきて、目覚めちゃってね、その」
「診察をしてたら疲れたみたいなんだ。
だから、お姉ちゃんにベッドを譲ってあげれるかい?」
「う、うん、もちろん」

ぴょんと跳ねるようにベッドから出て行く。
そこにそっと寝かせてあげる。

「あの、保健の先生?」
「どうしたんだい、こいしちゃん?」

ためらいがちに口を開いては閉じて、視線を下にうつむかせてを繰り返す。

「保健の先生、さっきお姉ちゃんにしていたことやって?」
「さっきのは、診察だよ」
「あ、あのねっ!
お姉ちゃんがあんなに何かに反応するとこ、はじめてでっ!
だか、だから、これからも私がお家でお姉ちゃんにしてあげたいなって」

彼女達がシスコンというのはもう有名なことだ。
まあ、そこには複雑な家庭があるのだが、今語らなくてもいいことだろう。

「こいしちゃんは、本当にお姉ちゃんが好きだね」
「うん、だいっすき!」

なにも疑うことなくにこっと笑う少女。

「じゃあ、そうだね~。
診察じゃなくて、もっといいことを教えてあげる」
「いいこと~?」
「そう、きもちよくなれること。
お姉ちゃんもこいしちゃんのこと大好きになっちゃうよ」
「おしえて、おしえてっ!」

ぴょんぴょんっと跳ねながら抱きついてくる。
それを軽く頭を撫でて、落ち着かせる。
そして、体操服の襟から手を突っ込んでいく。

「あははっ、先生くすぐった~い!」
「そう、最初はそんなんだけどね」

優しくやさしくねっとりと身体を撫でていく。

「んぅ、ふ、あれ?」
「きもちいい?」
「な、なんかぽわ~てする」

その言葉を聞くと、体操服の中に入り込んでいる指は無遠慮に胸につかみかかる。

「あれ、こいしちゃん、ブラは?」
「きゅ、きゅうくつだから」
「だめだよ~。
きちんと、つけておかないと」

最初の無遠慮なのが嘘みたいに、優しく優しく揉んでいく。
そうすると、太ももと太ももを擦り合わせている。
襟から手を引き抜いて、

「くす、エッチなお汁が出てきたみたいだね」
「ふぇ、なにそれ?」
「きもちよかったら、でてくるものだよ。
ほら、でてきているだろう?」

下半身に触れてみると、ぐちゅりと音が鳴る。

「ほ、ほんとうだ~。
これがきもちいんだぁ~」
「それでね、こうするともっときもちよくなるんだよ」

下着ごとショートパンツをおろしてしまう。

「ほら、ここをクリクリってね」

クリトリスを人差し指で円を書くように撫でていく。

「ふぁっ、ほんとだ~。
もっと、教えて」
「ふふ、しょうがないね」

指を一本いれていく。

「ぅあ、ぁあ」
「ほら、ちゃんと見ておきなよ?
お姉ちゃんにしてあげるなら、覚えておかないと」

はっとなり、頷いておそるおそる自分の女性器を見る少女。
それを確認してから、指をいれていき

「ほら、ここがGスポットって言って気持ちよくなれる場所なんだよ」
「ふぁっ、ああぁんっ!」

嬌声をあげながらも、きちんと自分のものを見ている。

「けほ、こほ、かほ」

引き抜くと弱弱しく数回咳をする。

「すごい~、これがきもちいんだ~。
えへへ、保健の先生ありがとう」
「どういたしまして」
「また、教えてね」
「いいよ」

くあぁっと小さくあくびをして、少女は姉の寝ているベッドに入っていく。

「そうだ、おねえちゃんには言っちゃだめだよ。
こいしちゃんが全部自分で考えたって言ってね。
おねえちゃん、こいしちゃんがそんなに自分のことを考えてくれたんだって喜ぶだろうから」
「そっかぁ、そうだね」

こてんっと寝転がって目は瞑られる。
二人ともきちんと寝ていることを確認して、きちんと着替えさせていく。
保健室というものは、下着やズボンなどがストックされている。
着替えられたのを契機にブチンっと映像は途切れる。


~くせげ姉妹編 END~


どうだっただろうか?
やはり、双子ちゃんはかわいいだろう。
気に入ったのなら、また次回も違う子をみていただくと嬉しい。
それじゃあ、また次回もよろしくお願いします。
ここまで読んでくださりありがとうございました!
何か、感想脱字誤字アドバイスいただければ、ありがたいです。

とりあえず、東方キャラのAVがあればいいのにっていう発想で作った話です。
ぇ、それにしては狙いどころがマニアック?
皆様方は小学生嫌いですか?
私は大好きです(キリッ

このシリーズは続けていきたいと思ってます。
今まで描いたことのないキャラも書いてみたいですしね。
十人くらいは設定考えてますけど、キャラリクエストしていただければ、喜んで書きます。

それではありがとうございました!
次回もよろしくお願いします。
arlys
コメント




1.名前が無い程度の能力削除
私も小学生が大好きです(キリッ

あなたの作品は毎回楽しみですが、まさか嗜好まで近いとは……!

リクエストはパチュリー(小学生)をお願いいたします<m(__)m> 
あ、その前にこの有料サイトのURLを教えてください! 誰にも言いませんので!!
2.はぅあ削除
私だって幼女が大好きです(キリッ
敏感なさとりん可愛いよハァハァ
見つけだしてやるその動画サイト…たとえ一生かかっても!w
こがさちゃんとか書いてくれるとうれしいなー、みたいな
3.名無し削除
I LOVE幼女ッ!(キリッ

いいぞもっとやれ、どんどんやっていってくれ

できればこのシリーズとしてフランちゃんに性的なイタズラを頼む
4.名前が無い程度の能力削除
このあとのこいしがどういうアクションを起こすのか、実に楽しみである(キリッ
さとりんが快感に悶える様を想像するだけで…興奮します(へんたいだー

キャラリクエストは、アリスorミスティアを書いていただけると嬉しいです。
5.名前が無い程度の能力削除
無知に付け込んでなんて事を……俺が正しい知識を教えなければ(キリッ
ちょっと〝生徒を助けに〟この学校行って来る

何か妙な背徳感があって、少し良心が痛かったw

それぞれのキャラが精神的にどう変化するのか楽しみに待ってます
6.名前が無い程度の能力削除
ロリサイコー!
ってことでチルノリクしたいです
7.arlys削除
コメントありがとうございます!
返信させてもらいます。

1.様
パチュリーを忘れていたなんて一生の不覚……
サイトを探すのが紳士の使命なのさ。

はぅあ様
さとりんはもうかわいすぎですよね(ハァハァ
見つけ出したら、ぜひともご一報を!
こがさちゃんって、まんま小学生にいそうですね。

3.様
よろこんで、突っ走らせてもらいます!
フランちゃんは次回の予定なので、待っていてください!

4.様
それはご想像におまかせです(キリ
ぇ、興奮しないわけないじゃないですか(へんたいです
ミスティアはかけるか分からないですけど、アリスは絶対に書きます!

5.様
「あそこの小学校、変質者でたって~」
ふ、学校の先生じゃなければ出来ないことがあるのさ……
教育の一環ですw
ちょびっと色んなキャラは他のでも出てくるかもしれないです。

6.様
なるほど、『チルノのいけないほけんたいいく教室』ですねw

みなさま、リクエストありがとうございました!
気長に待ってくださるとありがたいです。
それでは次回もよろしくお願いします。
8.名前が無い程度の能力削除
複雑な家庭の事情がちょっと気になる