真・東方夜伽話

スポイラーとペット

2010/11/02 00:07:44
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スポイラーとペット

arlys
『スポイラーの秘め事』の続きとなっております。
前回読まなくても読めますけど、読んでいただけるとうれしいです。
少しお尻の成分があるので、苦手な方はプラウザバック!
読んでくれる方はよろしくおねがいします!



『コンコン』
ノックの音。
相手が誰か分かっているから、ドアまでいって確認せず

「入ってきていいですよ」

家の中から相手を呼ぶ。
ガチャッとドアが開いて、びくびくとした足取りだと分かる控えめな足音。

「ふふ、いらっしゃいませ」

私がわざと先に姿を見せて、声を掛けると、驚きすぎて腰を抜かすはたて。
あら、パンツ丸見えです。
サービスなんですかね?

「お、ぉじゃまします」

おろおろとしながらも、きちんと挨拶はできてますね。
できなかったら、それを理由にしようと思ったんですけどね……

「か、カメラ返してください」
「その前に、撮影っていってるじゃないですか」
ちらりと携帯を見せてやる。
ぐぐぐ~と口が縮こまって泣きそうな顔。

「たえ、たえればいいんでしょ」
「だれが、そんなこと言いました?
ほら、こちらに来てください」

私の部屋へと手招きしてやる。

「な、なにこれ?」

途端に引きつった顔。

「河童のかたがたが、新商品の感想が欲しいんですって……
これ、一人遊びようですから、自分でやってください。
ちゃ~んとあなたが最高にイッてる写真を広告用に使ってあげますから」
「や、やだぁ」

ぶんぶんっと首を振る。
まあ、しょうがないか。

「前のこの写真で新聞作られるのとどちらがいいですか?」

現像しておいた写真を目の前に突きつける。
それが瞬間で灰になる。
弾幕でも使ったんでしょうけど

「まだ、ネガも他の写真もたっぷり残ってますよ」
「しょ、処分して」
「だ~から、まずはモデルになってくださいよ」

きっと反抗的な瞳。
この瞳を快楽に溺れさせて、グチャグチャになるさまを写真でまた撮りたい。
さあ、どうするのかな?

「どっちもいやよ!
どっちにしたって恥ずかしいじゃない!」
「さぁ、新聞記者のあなたにきいてみます。
不特定多数に配られる新聞と一部の製作者にじぃっと眺め続けられるの……
どっちがよろしいでしょうか?」

両手首を握ってじぃっと覗き込んでみる。
ぎゅうっと力強く握る。
ほら、引きこもりのあなたでは同じ天狗である私には勝てないんですよ。

「わかったぁ、する」
「いい子は好きですよ」

頭をなでなでしてあげる。

「じゃあ、まずはこれですね」
「バイ……ブ?」
「半分正解です
じゃあ、さっそくいってみましょう♪」
「ひぎ、やぁ」

上を脱がすのがめんどくさいため、手早くスカートのホックを取り、スカートを下ろす。
そして、前戯もなしに強引に押し込むようになすりつける。

「いひゃっ、いた、やだ」

涙顔が可愛くて撮ろうと思ったが

「あ、オナニーの写真とるんでした」

肝心の目的を忘れていた。
急いでバイブをはたてに握らせる。

「いた、いたい、ひどいよ~」
「あなたがかわいいから、ついやっちゃいました」

本音ともカメラマンとしての褒め言葉か分からない言葉を出す。
はたてはひくひくっと嗚咽を漏らしながらも、私を上目遣いで見て

「これ、いれるの?」
「えぇ、どこかはわかりますよね」

こくっとはたては素直に頷く。
バイブを握ったまま、こちらを見上げるのはかわいかったため、もちろん写真はとった。

「んぅ、んぁ」

はたてが自分の秘所を指でいじりだす。
だけど、肝心の道具は使ってないのだから撮影は後だ。
『ぴちゅくちゅ』
静かな部屋で響く。

「もう、こんなにどろどろなんですから、入るんじゃないんですか?」
「まだぁ、だめ……
おっきいから、きちんとやらなきゃ、こわれちゃう」

熱心に指を動かす。
興奮してきたからかはぁはぁっと少し乱れる息。
おそるおそる指を一本いれて、『クチュ』と一本の見込んでいったのを確認して、もう一本くわていっている。
きゅうきゅうとしめつけている膣。
そこから、はたては自分の指を抜いて、ごくっと唾を飲み込み

「んんぅ、や、ふと」

ゆっくりと、少しずつ『ジュプジュプ』と音をたてながら、いれていく。
彼女がそれを三分の一くらいくわえ込んだのを確認して

「バイブのここのボタン押してください」
「はゅ」

私が指差したボタンをおとなしく押す。

「ふああぁっ!
あ、ぃう!」

最初のボタンは普通のバイブのように振動をするものだ。
ただし、普通に振動するのではなく、ある程度の期間で強くなったり弱くなったりするのだ。

「ひぃあっ、つよっ……」

ぎゅうっと自分の拳を握り締め、玉のような汗を流しているはたて。

「ぁれ、よあ、ひぅっ!?」

もちろん、使用者が振動の強弱を制限できないので、予想外の振動できもちよくなってしまうのだ。
そんなことも知らないはたてはひゃぅっと時々油断して息をついた瞬間、強の振動でだらしなく、口から涎をたらしていた。
さて、今からこの調子で耐えられるのだろうかと思いながら、写真を撮る。
商品が見えることが重要なので、少し商品が見えて、なおかつイきそうになっている顔をアップでとる。
後は少しアングルを変えたりしながら撮影する。
撮られているのはわかっているらしく、必死に

「ぃや、やぅっ」

と言葉だけ抵抗しているけれど、バイブに翻弄されて隠すことも忘れてしまったようだ。

「じゃあ、次は隣のボタンをおしてくださいね」
「やぁっ、ぁう、おせな」
「押せないなんてどこの淫乱が言ってるんですかね~?」

ぐりぐりと服と下着の上からでももうたっていることが分かる乳首を集中的に踏む。

「ひやっ、やぁ~、いたいよ~」
「へぇ、こんなにドロドロといやらしい匂いのものをだしているお口がいうのですか?」

しゃがんで、ある程度の距離で鼻を鳴らすしぐさ。
足は置いたままでしゃがんでいるので、胸は踏んだまま。

「ほら、ここからもしますよ~」
「し、しないもん、しないよ」

実際のところはほとんどしないけれど、煽るようにいう。
もう私の言葉で頭がいっぱいになってしまったようでボタンのことも忘れてしまいそうだ。

「しょうがない子ですね~」

優しいので、足でボタンを押す。
『グチュッ』その勢いで、思わずバイブを押しちゃいました。

「い、やぁ、お、おくに~」

ただ、残念と言うかおめでとうというべきか本番はここからだ。
『ビッチャ、グチャッ、ドスッ、ブブ』
バイブがピストン運動を開始する。
もちろん、その間もバイブはまだきちんとバイブとして働いている。

「ひやぅっ!?
や、ぁあ、なにこれ?」
「さぁ、なんでしょうね~」

自分の足がうつらないようにどけて、上からはたてをとる。
限界までに口を開いて、目が上にうってるこの顔がアヘ顔というやつでしょうね。

「くすくす、アヘ顔するまで気持ちいいんですね~」

ぱしゃぱしゃっとまた写真をとる。

「や、らぁあ~。
ひぎゅっ、ぅあっ」
「あらあら、はげしすぎましたか~」
「やめっ、もうしんじゃっ!」

ぶんぶんっと真っ赤な顔で必死に顔を振るが、そんな顔では逆効果。
えぇ、もう最高の被写体ってやつです。
ですけど、私は優しいですからね、しょうがないです。

「三つ目のボタンを押したら全て解除されますよ」
「はふっ、ふゅっ」

必死に手を伸ばして行く彼女。
そんな手を伸ばしている様は、彼女にとっては必死に快楽から逃げたいのだろうけど……
写真という事実を映すものには、もっと快楽を求めている浅ましい少女。
プチっと小さなボタンを押す音で
『ブジュジュジュッ、ズボッ、グジュ、』

「いやあぁっ!?
なんか、あひゅ、あひゅいよ~」
「あれ~、三つ目はどうやら……
精液発射だったみたいです。
あやや、勘違いしちゃいました~」
「や、ぁらめぇっ!
ぬけっ、ぬけてぇ」

はたては精液という言葉に異常に反応して、必死にバイブを握る。
握って抜こうとするたびにピストン運動の反動で中に戻って、あひゃって声を上げてる。
天狗ももっとと求めるバイブなんていうキャッチコピーですかね~。
パシャパシャと上からとしたから色々な角度でとる。

「ほらほら、早くしないと……
妊娠しちゃいますよ~?」

もちろん、妊娠なんてするはずない。
そこまでいったら、ひとり遊びようじゃなくなってしまう。
ただのもっと高ぶらせる媚薬だ。

「ゃだ、にんひんやだ~」

快楽と妊娠への恐怖で必死になる彼女。
ただの広告写真にはそんなもの必要ない。
だけれど、どうせなら思いっきりやらないとつまらないじゃない。

「でも、ほらここから聞こえるほど……
あなたの膣の中ぐじゅぐじゅって、精液でいっぱいになっちゃってますよ~」
「ゃ、ひぁうっ!
あちゅ、あちゅい~」
「あはは、妊娠確定ですね♪
おめでとうございます」

さすさすとおなかを撫でてあげる。
ぼろぼろと涙を流しだすはたて。
さてと、バイブの機能は全部試して、いじめましたし、次に行きましょうか。
全てのボタンを切って、バイブを引き抜く。
それぞれの広告が欲しいらしいので、さしたままではだめらしいのだ。

「ぁや~?」

ぼうっとどこを見ているかわからない瞳で私を見る。

「さてと、次はアナルシュートですよ」

逃げようとしたのか、私にお尻を差し出してくれたのか、四つんばいになったはたて。
それを両足をぎゅっと後ろからつかんで

「はい、挿入しちゃいますよ。
くすくす、お・し・りに」

きっと、体験もしたことがないだろうから、いやらしく彼女のお尻をさわさわと撫でて、その後にゆっくりとお尻の穴をなぞる。

「んぅ、だめ」
「あ、そういえばどちらがいいですか?」

大きいのと小さいのを見せる。
一応、ふたつセットで販売するらしい。

「ち、ちいさいの」
「よくわかりました」

もちろん、彼女のお望みどおり

「ひぁっ、え?」

小さいものを彼女のぐちゅぐちゅになっているおまんこに突っ込む。
あ、これなんか特殊なやつで濡れてたりしても、きちんとはりつくみたいです。
いや~、カッパの科学力はんぱないですね。

「あはは、おまたせしました」

そして、ゆっくりとした動作でお尻のあなに挿入していく。
でも、初めてですから痛いかもしれませんね。
まぁ、壊れたら壊れたときです。

「じゃあ、両方スイッチオン♪」

時間差をつけてスイッチオン。
まあ、簡単に言えばハシッコについているアナルビーズが糸で戻ったり突っ込んだりするものだ。

「ひぎゅっ、ぎぁっ……
やだ、なか、えぐっ、えぐられる」

むぅ、苦痛の顔に歪んでますね。
こんな顔も個人的には大好きですが、広告にはつかえません。
しょうがないですから、私が直接手で揉んであげましょう。

「いぁ、ぁや?」
「あ、とってもいい顔になってきましたよ」
「んぁ、う」

こっち系の素質もあるみたいですね。
さてと、そろそろ甘い声になってきましたし、このちょっと快楽に負けそうな顔もよいんで、とっときましょう。

「はたて、もう疲れましたか?」
「ぅ、ん」
「じゃあ、お風呂に入りましょうか」

よいしょっとバイブを両方抜く。
はたてが目をパチパチしながら、こちらを見る。

「どうしたんですか?
もっとやってほしかったですか」
「ぃや、ちが、う」
「ふふ、ゆっくり入りましょうか?」

ぷちぷちとワイシャツのボタンを外して、全て脱がしてしまう。

「ほらほら、いきますよ」

立ち上がれないのか、足を震わせている。
もうめんどくさいので、抱き上げる。

「ぇ、あ、あのあや??」
「なんですか、はたて」
「な、なんでもない」

なんなんでしょうか?
まあ、とりあえず最後のお楽しみに突入です。

「じゃあ、頑張ってくださいね?」
「ふぇ、あ、ぅ」

即効湯船の中に身体を入れると、驚く。
まあ、どんなもんですかね。
指についてしまった水滴を拭いて、カメラを取る。

「ぇ、あ、ぬめってして」
「あぁ、きっと入浴剤いれたからです」
「そ、そうなの?」

はい、特殊な入浴剤です。
たぁっぷりとたのしんでくださいね。

「んくっ、」

まあ、簡単に言えば痺れ薬と媚薬ですね。
こっちはどっちかっていうと、一人遊びよりも恋人を驚かせる用らしいです。

「で、る」
「はい、どうぞ」
「んぁ、あれ?」

もちろん、驚かせる用なのだから、入ったものは簡単には出られない。
スライムみたいになって身体にまとわりついてきます。
さてと、写真でも撮りましょうか。

「は~たて」

ゆっくりとこちらを向く姿を撮る。

「くすくす、ものたりないですか~?」
「んぁ、あの」

まあ、軽い刺激ですから、さきほどまでイきまくってたはたてには刺激が足りないらしく、自分で秘所に手を伸ばしちゃってます。

「ぁ、なか、はいる」

からかわれても、もう肉欲にはかなわないらしく、指を動かしている。
まあ、湯船の中でそんなことしたらはいりますよね。

「ピリピリす、る」

ビクビクっと身体を少し震わせている。

「あはは、きもちいいならごゆっくり~」
「ぇ、あう?」

まるで捨てられた子猫のようにこちらを見る。
まあ、もちろんそんなことで止まってあげません。
浴室から出て行く。
さてと、十分後にはどうなってますかね。
にやにやと彼女がもっとできあがるのを待つ。

「ぁや~、あや~」

ぅ、もう、本当に猫みたいに甘えてないてきて……
ずっと声が聞こえてくる。



「あぁ~、もうここにいますよ!」

十分どころか五分くらいで思わず行ってしまう。

「えへへ~、あやだ~」

幸せそうに笑う。
あぁ、もう写真撮りますよ!
そんな中はいって幸せそうに笑うなんて本当に淫乱ですね!

「さっさと出たいですよね!
あぁ、もうこれで最後ですよ。
こびなくて結構!
もう、あなたに対して何もしません」

強引に浴槽から出す。
その瞬間、ぎゅうっと私に抱きついてきて危なく体勢を崩しそうになる。

「ゃだ~」
「は、ぁ?
あなた、ドMですか?」
「だって、だってぇ……
文のこと、好きなんだもん」

ひくぐすっと泣き出す。

「なか、よくっなりたくて、来たら……
あや、いきなりおこるし、いじわるするんだもん。
だけど、今までまともに相手してくれなかったのに、じぃって私のこと見てくれるから……
はずかしくて、しょうがないのにうれしくて……
かまっへ、もらえるし、きもちいから、それっ、それなのに。
なんで、もう何もしてくれないの~?」
「はっ、ぁ?
本当にへんたいさんですね」
「だって、かまってほしいもん」

な、一体なんだこれは?
ちらっと入浴剤を見ると、とても小さく『素直な気持ちを伝えてくれるお薬入り(八意製薬)』。
変なところで提携してる!?
いやいや、カッパさん、そういうのいらないでしょ。

「かまってくれないの?
ねぇ、あや~」

きゅうんっと今にもなき出しそうなはたて。
だから、これはしょうがないってやつだ。
天狗はかわいい子に弱いんだ。

「しょうがないですから、私のペットにしてあげますよ。
ほら、さっさとなきなさい」
「にゃっ♪」
「はい、かわいい、かわいい」

喉を撫でると猫だったらごろごろ言いそうなくらい気持ちよさそうに目を細める。
まあ、猫くらいいてもいいでしょう。
うん、いいんです。
そう思ってまたなでる。




『いやぁ、マジ笑える。
同じ種族である天狗をペットっていって自慢してきたから。
しかも、商品の広告写真。
まあ、使わせてもらうけど』
ここまで読んでくださりありがとうございました!
何か感想脱字誤字アドバイスいただけるとありがたいです。

ラブラブオチにしちゃいました。
まあ、これからもはたてはいじめられるんでしょうけどねwww
幻想郷一のSはにとりで、いろんな人を機械攻めして篭絡していくお話が読んでみたいです(キリ
なんか、もう機械いじりがすきってだけでエロく感じる私は重症だ。

前回アンケート答えてもらったら好きなように書いていいって意見もあったんですけど……
本当にフリーダムに書いちゃってもいいですか。
なんていうか、『小学生の東方キャラが保健の先生に食べられる』お話を書きたい。
こんな学パロ投稿してもいいですか!?
もちろん、最初は『小五ロリ』のあの子です。
あ、完結してないものはきちんと完結させていきながらです。

まあちょっと長くなりすぎたんでここらへんで切ります。
それではありがとうございました!
また、次回もよろしくお願いします。
arlys
コメント




1.名前が無い程度の能力削除
やばい、俺の中の何かがやばい。あ、ナニか。

「即効湯船の中にいれる」って「即行湯船の中にいれる」の間違いかな?っと思ったけど「(媚薬の効き目が)即効(な)湯船」と考えればノープロブレムなのであえて言いませんよ!

次回作も期待してますよ^^
2.名前が無い程度の能力削除
素直になったはたてが可愛すぎ
文が羨ましいぜまったく
3.名前が無い程度の能力削除
どんだけ俺をもぐつもりなのか……
エロすぎやばい
4.はぅあ削除
デレた(?)はたてちゃん可愛すぎでしょう
さすが永琳先生パネェっすw
5.名前が無い程度の能力削除
胸きゅん
マジ胸きゅん
胸きゅん
6.名前が無い程度の能力削除
文ひでぇ、とか思ってたら「ここにいますよ」でやられた
更に、はたてに追撃された
今後もいじめられるのか……でも何だかんだこの調子で、イチャイチャ(なのか?)していくんだろうなぁw
にとりは水源に、死なない程度の毒を入れられるといいと思う

小学生……保険の先生に……なるほど、それがあなたの性癖か
大丈夫、心配なんかせずにさらけ出すんだ
7.arlys削除
コメントありがとうございます。
返信させてもらいます。

1.様
もう、文とはたてだからしょうがないですね。

ぅ、あ、そのとおりです!

頑張らせてもらいます。

2.様
もう、ほんと文がうらましいですね。
でも、はたてもうらやま(ドゴッ

3.様
はたての存在がエロいからしょうがないです。

はぅあ様
はたてはかわいいですよね!
困ったことがあれば、『たすけて、えーりん!』

5.様
うわぁ、もうそのコメントにこっちが胸きゅんです。

6.様
なんだかんだで、可愛い子に弱い文です。
まあ、今後もこんな感じでイチャついていくんでしょうねwww
に、にとり、逃げろ!

うひひ、本当にやっちゃいますよ。
てか、もう後はチェックのみです。

それでは、ありがとうございました!