真・東方夜伽話

東方乱交祭~天国と地獄~

2010/10/14 00:50:25
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東方乱交祭~天国と地獄~

ナハト

初めに

この作品は、安心と信頼の低クォリティー、ナハトの提供でございます。

また、

原作崩壊、性格、一人称が違うなどが含まれます。

さらに、淫乱な小悪魔さんが駄目な人や、ありえない性描写(精液量の異常など)が駄目な人は読まない事をお勧めいたします。

それでもおk、という人はそのまま本編をお楽しみください。

なお、今回から、色んなシチュエーションを楽しんで貰う為に、色々と行為を増やしましたが、中途半端になっているものもあります(と、いうか全部?)

その点はご了承下さいませ。









「…わざわざ皆に集まってもらったのは他でもないわ」


 幻想郷、地底。

 その奥深くにある地霊殿の広間にて、集まった五人を見渡しながらここの主である古明地さとりはため息混じりに話を始める。


「本日未明、地上の人物が地底へと侵入。謎の粉末をばら撒いて去っていきました。生憎、それを目撃した者は居らず、早くもその粉末の効果が現れているのですが…効果が今一つ理解しがたく、その者の目的は未だに不明な状態です」

「どういう事だい?」


 さとりは集まった五人、黒谷ヤマメ、水橋パルスィ、星熊勇儀、火焔猫燐、霊烏路空に対して、地底にばら撒かれた謎の粉末について話を進める。

 だが、薬の効果については言葉をやや濁しながら話した為か、その部分について勇儀に質問をされる。


「…まあ、私の口から説明するよりは、実際に今の状況を見てもらったほうが早いと思います。お燐、問題のあの子を」

「はいは~い」


 勇儀の質問を受けたさとりは、目を瞑り、大きくため息をついた後で、お燐を奥の部屋へと走らせる。


「…面倒臭いわね」

「まあまあ、あれを見れば彼女が何故私たちをここに集めたか分かるよ」

「…どういう事?」


 お燐が奥の部屋へと入ったところで、今まで目を瞑ってさとりの話を聞いていたパルスィが、片目を開けながらこの場にいる全員に聞こえる声でハッキリとぼやく。

 それを隣で聞いたヤマメは両手で彼女を落ち着かせながらも、説明をする。

 しかし、その目が泳いでいた為、パルスィは彼女のほうへと体を向け、その説明の理由を尋ねる。


「…その、何て言ったらいいのか、私にも…ねぇ?」

「私に振らないでよ、聞いているのは私よ?」


 だが、ヤマメは視線こそはしっかりと彼女のほうを向けたが、今度は小首を傾げながら、言葉を濁すだけであった。


「さとり様~、連れて来ましたよ~」

「はわわっ!!?」

「…ご苦労様」


 ヤマメの曖昧な態度に、思わず呆れてしまうパルスィ。

 すると、彼女たちの会話が途切れた時に、タイミングよくお燐が荷車にキスメを乗せて戻ってくる。

 そして、到着と同時に、彼女を四人の目の前に放り出し、自身はその四人の中へと戻っていく。


「…」

「…あうあう」

「…何だ、キスメじゃないか」


 さとりを含めた六人の視線を受けたキスメは恥ずかしそうに桶の中に隠れようとしたが、それが出来ず、そんな彼女を見た全員の感想を勇儀が代弁した。


「そう、パッと見た感じでは何の変化も無いわ。…ただ、彼女に近づいてよく見てください」

「はぁ、あまり変わらないと思うんだが…」

「っ!!?」

「…ほぇ?」

「あわわわわ…」


 だが、さとりはゆっくりと首を横に振り、事情を知っているヤマメとお燐以外の三人に向かって指示を出す。

 それを聞いた三人は首を傾げながらも、問題のキスメへと近づく。

 そして、他二人が気付かない中、嫉妬心を操る妖怪であるパルスィだけが、一番早く彼女の異変に気付いた。


「…この子、胸が」

「ん? …そう言われてみれば、あんた、そんなに胸が大きかったっけ?」

「え? 何々? 何の話?」

「…鳥頭は黙っていなさい」


 妬ましそうに呟くパルスィの独語を聞いた勇儀は、彼女の胸元へと視線をやり、そこでようやく異変に気付く。

 そう、地上の人物こと、八意永琳の解毒剤の効果によって、キスメの手の平サイズの胸は、今や勇儀顔負けの巨乳になっており、その大きすぎる胸のせいで、先ほどから桶の中に隠れる、桶から出るといった行動が出来なくなっていたのだった。

 しかし、彼女の様子がおかしいのは明らかなのに、お空だけは二人が何に驚いているのかが分からず、質問をしながら彼女たちの周りをうろちょろし、それにイラついたパルスィによって一言で切られる。


「…分かってもらえたようね。今のところ、彼女に影響が出ている事から、その人物は地底に入ってからすぐに粉末をばら撒いた事が分かっているわ」

「そして、近くにいた私が影響を受けていないので、ある程度の粉末を吸わないと効果が出ない事が分かっているよ」


 そして、三人がキスメの異変を確認し終えた後で、さとりとキスメを連れて来たヤマメが現状を説明する。


「なるほど…で、どうするつもりだい?」

「…そうね、別に実害は無いみたいだし、私たちを呼び出すほどでは無いと思うのだけれど?」

「はい、さとり様!! 全然分かりません!!」


 その説明を聞いた勇儀とパルスィは、納得すると同時に、その粉末に実害が無い事から、次は自分たちが呼び出された事について疑問を持ち、そんな二人に対して、お空だけは元気良く右手を上げて、笑顔で説明の内容が分からない事を正直に答えた。


「…確かに、今のところは実害が無い。ですが、問題は地上から来ているのです」

「…へぇ?」

「一体、どういう事?」

「え? え? 何? 今何の話?」


 そんな三人の反応を見たさとりは、ゆっくりと目を閉じて、彼女らをここに呼び出した本当の理由を話し始める。

 さとりが目を閉じた事を見て、地上の話を始めたのを聞いた勇儀とパルスィは、以前ここで起きた異変を思い出し、疑問を口にしながらも彼女の次の言葉を待つ。

 そんな中、お空だけが話の内容についていけず、頭に疑問符を付けながら体を左右にゆすり始めていた。


「ええ、お燐が悪霊たちから聞いた話によると、妖怪の山に住んでいる神が数人の妖怪を引き連れて、現在進行形でこちらに向かってきているわ。…それも、あまり友好的でない雰囲気を纏いながら、ね」

「っ!? …へぇ、何があったかは知らないけれど、随分と面白い事になっているねぇっ!!」


 鳥頭のお空を無視し、さとりは続きを話す。それを聞いた勇儀は、驚くものの、すぐに楽しそうな顔をしながら指を鳴らし始める。


「…違うわね」

「? 何がだい、橋姫?」


 しかし、同じくさとりの話を聞いたパルスィが勇儀の考えを否定した為、勇儀は意外そうな顔で彼女を見つめた。


「そう、橋姫の言うとおり。彼女の異変に合わせたかのように動き始める山の神。何か、山の神とは別の人物の意図を感じるわ。…例えば、粉末をばら撒いた人物、とかね」

「…なるほど、その真意を山の神から第三の目で探り、且つ被害を最小に抑える為に私たちを呼んだというわけか」

「最悪は、前面衝突になる可能性があるから、か…なるほど、合点がいったわ」

「…まあ、誰が来たって私の糸からは逃れられないさ」

「何だかあたい、わくわくしてきたよ」


 すると、パルスィの言葉に合わせるように、さとりは自分なりの考えを話し、改めてここ、地霊殿に集められた一同を見渡す。

 彼女の意見を聞いた勇儀とパルスィは納得したような顔をし、事情を知っているヤマメとお燐も俄然やる気を出し始める。

 そう、それは異変という名を元に、地底の住人が一致団結した瞬間であった。


「ねー、ねー。皆楽しそうだけど何の話? 私も混ぜてよぉ~」

「あ、あの~、私は帰っても良いですか?」


 依然として話についていけていないお空とキスメ、そして、最後の一人を除いて、であったが。


「…ん? そういえば、あんたの妹さんはどうしたんだい?」


 そして、その最後の一人、さとりの妹である古明地こいしがこの場にいない事に気付いた勇儀は、首を傾げながらさとりに尋ねた。


「何を言うのですか、彼女でしたら先ほどからここ、に…?」

「…いないねぇ」

「…いないわね」

「…いないね」

「…いないですねぇ」

「…ほぇ?」

「…え?」


 勇儀の言葉を聞いたさとりは、軽くため息をつきながら自分の左隣を向く。しかし、その先には誰もおらず、勇儀、パルスィ、ヤマメ、お燐、お空の順にツッコミを入れられる。

 お空に至っては、ツッコミかどうかも妖しかったが、彼女たちのツッコミを受けたさとりは前を向き、そしてもう一度左隣を見る。

 だが、そこに古明地こいしの姿は無く、ただ一枚の紙切れが落ちているだけであった。


「…何々、“お姉ちゃんの話が長くなりそうだったので、彼のところまで遊びに行って来ます”?」

「…あ~ぁ」

「…ふぅ」

「やれやれだね」

「こいし様ずる~い」

「え? ずるいの? こいし様が?」


 そして、さとりはその紙を拾い上げ、そこに書かれている内容を一同に聞こえるように読み上げ、先ほどとまったく同じ順番で、お燐とお空以外に呆れられた。


「…まずは、彼女を連れ戻す事から始めましょうか」


 団結した一歩目から盛大にこけてしまった地底組は、さとりの盛大なため息と共に、彼女の妹捜索から再出発するのであった。

 そう、こいしの能力と、地底中にばら撒かれた永琳の薬を忘れたまま…。




※※※




「…?」


 一方その頃。


「…あ、目が覚めましたか?」

「…? …っ!!!!?」


 館内でスキマを探していたはずの貴方は、何故か図書館の床で、大の字になりながら四肢を封じられていた。


「っ!!? っ!!?」


 以前、図書館に用があり、紫にスキマをわざわざ作ってもらった事を思い出した貴方は、現状に驚きながらも、今までの行動を思い出す。


「…~~~っ!!?」

「駄目ですよ、そんなに強く暴れたら」

「小悪魔? 彼が目を覚ましたの?」

「はい、パチュリー様」


 そして、図書館の扉を開けたところで意識を奪われた事を思い出し、目の前にこれまで伽をしてきた者たちと同じように頬を染めた小悪魔の顔を見て、これから起こる出来事を察知し、何とか脱出しようと試みる。

 普段の貴方であれば、寧ろ彼女たちの好意を歓迎するところだったが、如何せん度重なる性行為によって、一物は疲弊し、痛みすら起こり始めていた為、これ以上何かされてしまいと再起不能になる恐れがあったからだった。

 だが、そんな貴方を無視するかのように、小悪魔は近くにいるであろうパチュリーへと顔を向けながら嬉しそうに報告をする。


「…?」


 拘束が解けない事を確認した貴方は、少しでも現状を知ろうと首を振り、周りの様子を確認する。

 だが、貴方の目に映ったのは、白色で床に塗られた謎の模様と、ところどころに置かれている蝋燭だけであり、今から何が始まるのかを小悪魔に尋ねた。


「うふふ、貴方が意識を失っている間も色々と悪戯をしてみたのですが、どうにもアソコが反応しなかったので、今から貴方の中に淫魔を入れる事になったのです」

「っ!!?」

「あ、大丈夫ですよ? ちゃんと対策は取りましたので、淫魔自体に意識を奪われる事はありません。貴方に淫魔の能力が付加されるだけなので…きゃっ」

「…」


 すると、貴方の質問に、小悪魔は目を輝かせながらこれから始まる降魔の儀式の説明を始め、その内容が内容である為、後半は顔をさらに赤らめながら視線を逸らすだけであり、そのぶっ飛んだ発想に貴方は開いた口が塞がらなかった。


「小悪魔、こちらの準備は整ったわ。彼に例の薬を」

「はい…それでは、こちらを飲んでください」

「…? っ!!!!!!?」

「きゃあっ!!?」

「どうしたの?」


 そんな貴方を無視するかのように、パチュリーは貴方の死角から小悪魔に指示を出す。

 彼女の指示を受けた小悪魔は傍に置いてあった紙の上の粉末を、ゆっくりと貴方に飲ませる。

 だが、綺麗なピンク色からは想像もつかないほど強烈な苦味と渋味が口の中を駆け巡り、貴方は思わずそれを吐き出した。


「~~っ!!? ~~~っ!!?」

「…すみません。強力なきつけ薬の為か、彼が吐き出してしまって」

「困るわ。それが無いと淫魔に意識を乗っ取られてしまうだろうし。…仕方が無いわね。小悪魔、彼に飲ませなさい」

「…はいっ!! 分かりました!!」


 粉末を吐き出しても、ゴーヤと苦瓜を何倍にも苦くし、それを生で五本一気に食べたような苦味が口の中を走る為、首を横に振りながらそれに耐える貴方。

 しかし、そんな貴方を尻目に、パチュリーは小悪魔に追加の指示を出し、それが何を意図するのかに気付いた彼女は、とても嬉しそうにその粉末を口に含んだ。


「…うぐぅ、しょ、しょれでは…んん~っ!!!!」

「っ!!? ~~~っ!!!!!!?」

「…」


 魔界の住人であっても、そのきつけ薬は相当きついのか、彼女はやや涙目になりながらも貴方と唇を重ね、口の中へと無理やり薬を流し込み、それを確認したパチュリーはゆっくりと降魔の為の儀式を始める。


「~~~っ」

「んっ…じゅるっ、ちゅっ、ちゅっ…ぐちゅぅ」

「っ!!? っ!!? ~~~っ!!!!!!?」


 パチュリーの不可思議なその呪文を耳にした貴方は、先ほどから話している彼女たちの会話の内容から嫌な予感しかしなかったが、小悪魔が無理やり舌を入れて、苦味を口内へと広げた為に、そんな事を考える余裕は全くといっていいほど無かった。

 そして、


「~~~っ!!!!」

「っ!!!!?」

「んんぅっ!?」


 パチュリーの詠唱が終わると同時に、魔法陣から黒い煙が発生し、貴方と小悪魔を覆っていく。

 その煙が自身の体に触れた時、貴方の意識の中を何者かが侵食してくる感覚を覚え、思わず体を強く揺すり、小悪魔のキスを振り払った。


「…いいわ、小悪魔。後はこのまま」

「…はい、分かりました」

「っ!!? っ!!!!?」


 すると、貴方が薬を飲んだ事を確認したのか、パチュリーは小悪魔に魔法陣から離れるように指示し、キスをしたせいで頬が先ほどよりもかなり上気している小悪魔は、名残惜しそうな顔をしながらも、ゆっくりと貴方から離れていく。


(…)

(…?)

(…!!)

「っ!!!!?」


 小悪魔が魔法陣から離れた瞬間。貴方の耳に複数の声が聞こえ、意識を奪おうと得体の知れない者たちが脳内に侵攻してくる。


(っ!!?)

(…っ)

(…?)

「っ!!? …?」

(…)

「…っ!!!!?」

「…むっきゅぅ~、少し…数を呼びすぎたかしら?」

「あぁ…凄く、逞しいですぅ…」


 だが、小悪魔に飲まされたきつけ薬の効果もあって、体をよこせ、と耳元で囁かれる事はあっても、意識までは奪われる事は無かった。

 その事を悟ったその者たちは、貴方の気力に負けた事だけを伝え、約束どおり力を与える、とだけ言い、脳内から去っていく。

 そして、次の瞬間。黒い煙が貴方の股間付近に吸い込まれていき、それと同時に貴方は睾丸が物凄く重くなるのを感じ、慌てて目の前にある一物を見て驚愕した。

 先ほどまでは立ってすらいなかった一物は、心臓の鼓動に合わせて大きく流動しながら天井に向けて反り返っていたからであり、同じようにそれを見たパチュリーと小悪魔は、それぞれ感嘆の声を上げた。


「っ!!?」

「ふふふ、言ったでしょう? 貴方には今、淫魔の力が宿っているの。外の世界の貴方にも分かりやすく言うならば、インキュバスやサッキュバス、それとも夢魔と言ったほうが分かりやすいかもしれないわね?」


 ゆっくりと自分に近づいてくる二人に、貴方は一体何が起こったのかを尋ね、パチュリーがうっとりとした目をしながらその質問に答える。


「っ!!?」

「はぃ…仰るとおり、夢魔は寝ている男性、または女性から性を奪ったり、与えたりする悪魔です。そして、今、貴方の中に彼らの力が宿った事により、貴方は絶倫になったのです」


 説明しながらも、服を脱ぎ始めるパチュリーを見た貴方は、彼女では話にならないと、小悪魔のほうを向いたが、彼女も服を脱ぎながら、パチュリーの説明を引き継いで話を続けているところであった。


「…ふぅ、咲夜に先を越されたのは癪だけれども…」

「結果オーライですね」

「…」


 そして、二人が完全裸になり、貴方を見下ろしながら艶かしい表情で喋るのを見た貴方は、観念するような顔をして、事の成り行きに身を任せる事にした。




※※※




「…」

「んぅ…んはぁ、もっと…んちゅ、くちゅ、くちゅ…れるれる」


 その後、二人は貴方の拘束を解こうとはせずに、胸のところに小悪魔、股間のところにパチュリーがいる状態で伽を開始する。

 小振りながらも形の整った小悪魔の胸を肌で感じながらも、悪魔の名前を冠している割に、甘えたようなキスをしてくるというギャップに、貴方の一物は否応無く反応する。


「っ!!?」

「ふふふ…んぅっ、どう…んぁ、気持ち良い?」


 すると、その反応した一物にパチュリーが足を使って擦り始め、手とはまた違った感触に貴方は思わず背中を浮かす。


「んっ、んっ…ほら、こうして…こうすると、はぁっ、はぁっ…どうかしら?」

「~~~っ!!?」


 両足で器用に一物を挟みながらゆっくりと上下に擦っていくパチュリー。

 その足は予め自身の愛液でも塗っていたのか、彼女が足を上下に擦る度にいやらしい音が響き、それを聞いた貴方は背中に電流でも流れたかのような快感を覚える。

 もちろん、経験した者であれば分かるとおり、足コキやパイズリなどはシチュエーションを楽しむものであって、それ自体は、実はそれほど性感に繋がらない。

 だが、ややぎこちないながらも貴方に感じてもらいたくて、秘所をさらけ出す体勢ながらも一所懸命に足コキを続けるパチュリー。

 その彼女の姿が見えないからこそ、貴方は聴覚や触覚だけで彼女を感じ取り、痴態を見せながらも自身の一物を擦る彼女の姿を想像し、それが性感にも繋がって、電流に近い快感を覚えたのだ。

 そして、


「んんぅっ!! や、ぁ…さっきからぁ、舌が動いて…んんぅ、無いですよぅ…くちゅ、くちゅ…」

「…っ!!? …っ」

「んふっ!? んっ、んっ…ちゅる、ちゅる…れるれる、くちゅっ、じゅっ、じゅっ…ぐちゅっ…ぐちゅちゅっ」


 その性感を後押ししているのは、他ならぬ小悪魔であった。

 パチュリーの足コキによって、キスが完全に止まってしまった貴方に文句を言いながらも、それでも構って貰いたいのか、先ほどから必死に舌を使って貴方の舌へとアピールをするかのように突き始める。

 そんな彼女がとてつもなく可愛く感じた貴方は、唐突に彼女の舌へと自身の舌を絡み合わせた激しいディープキスを始めた。


「じゅるっ、じゅるるっ…ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ…ちゅばっ、ちゅばっ」

「~~~っ!!」

「はぁっ、はぁっ…こんな、大きなので…ふぅっ、ふぅっ…んっく、アソコを突かれるの…ね、んぁっ」

「…?」

「んんぅっ!!?」


 小悪魔のキスに、パチュリーの足コキ。普段ではありえないようなシチュエーションに、貴方は得も言えぬ快感をその身に覚えたが、小悪魔のキスが激しくなるのに反比例し、パチュリーの足コキが弱まっているのを感じた貴方は、小悪魔が驚くのもお構い無しに顔を上げてパチュリーの様子を伺う。


「…っ!?」

「んんぅっ…あっ、そんなっ…駄目ぇっ!! そんなに大きなのを入れられたらぁっ!!!! はぁああぁぁっ!!!!」


 そして、足コキをしながらも、貴方の一物を秘所に入れられたところを想像しながら、自慰をしているパチュリーの姿を見て驚きを隠せなかった。


「…んぐっ!!? やっ、はっ…あぁんっ!! そ、そんなにぃ…じゅぽじゅぽされたらぁああっ!!!! きゃっふううぅぅっ!!!!?」

「…」

「やぁんっ!! 余所見しちゃ…駄目ですぅっ!!」


 すると、パチュリーの自慰は、どんどん本格化していき、ついには足コキを止めて、股を大きく開いた状態でさらけ出した秘所に右の人差し指と中指を出し入れしながら、空いた左手でクリトリスを弄り始める。

 一物への性感が完全に無くなったものの、目の前で繰り広げられる異性の自慰行為に、貴方は小悪魔の声が聞こえないぐらいに虜になっていた。


「ひぅっ!!? んぁああぁぁっ!! も、もう駄目ぇっ!! はひっ、はひっ…んんぅっ!!? んっ、んっ!! ひぃぐっ!!!!? クリトリスもぉっ!!? あっ、イク!! イクっ!! イッちゃううぅぅ~っ!!!!!!」

「~~~っ!!」


 そして、目の前でパチュリーが達してしまうところまでをしっかりと見た貴方は、普段の彼女からは想像がつかないぐらいの乱れっぷりに、思わず身震いをしてしまうほど性欲が高まるのを感じた。


「…ふぅっ、ふぅっ」

「…」

「んむぅ~っ!! 貴方がその気でしたらぁっ!! こっちも考えがありますよぉっ!!」

「…っ!?」


 パチュリーが自慰の余韻に浸っているのを見届けようとさらに首を動かした貴方の顔に、小悪魔の怒ったような声と共に、彼女の秘所が押し付けられ、貴方は再び天井を見る形になってしまう。


「っ!!?」

「んふふぅ~、ほら…見て、下さい。貴方のせいで…こんなになっているのですよ?」


 さらには、彼女の両膝によって、顔を固定されてしまい、動かす事が全く出来なくなり、それに驚く貴方を見下ろしながら、小悪魔は自らの秘所を左手で広げてみせる。

 うっすらと朱が混じったピンク色をした彼女の秘所からは、透明の液体があふれ出ており、秘所が広がった事により、その愛液は貴方の顔へと滴り落ちた。


「…っ」

「ふふ、触りたいですか? …舐めたいですか?」


 そして、彼女の秘所から香る、男を誘うかのような匂いに貴方は思わず生唾を飲み込む。

 それを見た小悪魔は顔を赤らめながらも、嬉しそうに笑い、上唇を舐めながら貴方の意見を聞く。


「…」

「だぁ~め、私を無視した罰です」


 彼女の言葉に、貴方は正直に首を縦に振ろうとして、それが出来なかった。

 だが、その意図は伝わったはずなのに、小悪魔は目を細めながらきっぱりとその意志を却下する。


「んんぅっ…貴方がぁ、んぁっ…ちゃんとぉ、はぁんっ…私を見てくれるまで、んくっ…おあずけです」

「…っ!!?」


 そして、秘所を広げるのを止め、その左手で貴方に見せ付けるような形で自慰を始める。

 彼女が秘所をかき混ぜる度に、貴方の顔へと愛液が滴り落ち、それと同時に、彼女の匂いが周囲へと広がっていく。

 無論、一物には誰も触れていない為、彼女の公開自慰は貴方にとって、まさに馬人参状態であった。


「はぐっ!!? あっ、あっ…わ、分かりますか? わ、私…んぁっ!? 貴方に見られて、感じています…はぁんっ!! んっ、んっ…すっごく、物欲しそうな顔…んんっ、もっと…見せてください。んぁっ!? はぁっ、はぁっ…そして、私を見てください、あぁんっ!!」

「…っ!!」


 愛液がかき混ざるいやらしい音に、小悪魔の官能的な喘ぎ声。それに加えて、目の前で見せつけられる自慰行為に、滴り落ちる愛液。

 それらを目の前にして、何も出来ず、いきり立った一物をも鎮められない貴方は、激しい憤りを感じていた。

 出来れば今すぐにでも彼女を犯したい。そんな、普段の自分では考えられないようなドス黒い感情が沸き上がってしまうほど、彼女の自慰行為は魅力的であり、性欲をそそられるものであった。


「はひっ、はひっ…んんぅっ!! 貴方のっ、息がぁっ!! あそこに、かかって…あっ、あっ…あーっ!!!! んっ、そこっ、そこぉっ!!!! 感じちゃいますぅ~っ!!!!!!」

「っ!!!!?」

「はぁっ、はぁっ…も、駄目…我慢できない」

「~~~っ!!」


 そして、彼女の自慰がエスカレートしていくと同時に、その思いが限界まで到達するかしないかのところで、いきなり一物が握られ、貴方は驚きの声を上げる。

 顔こそは動かせなかったものの、小悪魔の自慰音に混じって、一物のほうからパチュリーの声が聞こえた為に、貴方は彼女が自身の一物をその手で握ったのだと理解した。

 だが、そう思って安堵した次の瞬間。


「んっ、んっ…ふぅっ、ふうっ…」

「…?」

「んっ、はぁっ、はぁっ…むっきゅううぅぅっっ!!!!!!?」

「っ!!!!!!?」


 亀頭部分に湿った何かが何度か当たるのを感じ、その正体に気付くと同時に、貴方の一物は彼女の膣内へと入っていった。


「んああああぁぁっ!!!! んっくっ、かはぁっ!!? そ、想像よりも…ずっと太くて…深いぃ~っ!!!!」

「~~~っ!!!!?」

「んはぁっ!!!!? わ、私ぃっ…動いていないのにぃっ!!!!!!」


 騎乗位で繋がった為に、貴方の一物はパチュリーの膣内を掻き分けて、彼女の子宮口まで到達する。

 それだけで軽くイッてしまったパチュリーは、口をパクパクさせながらその快感に酔いしれる。

 しかし、パチュリーが達した事により、彼女の膣内は小刻みに収縮をする事によって、お互いの性感は弱まるどころかさらに増す一方であった。


「んぁっ!!? んっくっ…んああぁぁっ!!!!!! んっ…はぁっ、はぁっ…もう、駄目ですぅっ」

「っ!!?」

「んひゃうっ!!? あっ、あっ…吐息が、さらに近くにぃっ!!?」


 そして、ダメ押しと言わんばかりに、自身の自慰で達し、腰の力が入らなくなった小悪魔の秘所が貴方の顔へと押し付けられ、彼女の甘い匂いを直接、それも大量に吸ってしまう。


「っ!!」

「んぁああああっ!!? はっ、はっ…嘘、さ、さらに…大きくっ!!? んぁっ!!?はっ、やぁああああぁぁっ!!!!!!」

「っ!!? ~~~っ!!!!!!?」

「ふわああああぁぁぁぁっ!!!!? あっ、あっ、あっ…な、膣内に~っ!!!!?」


 すると、その匂いに一物が反応に、パチュリーの膣内でさらに大きくなり、収縮し、隙間が無いぐらいに密着していた膣内がいきなり広げられる事で、彼女は背中を反らしながらまたイッてしまう。

 それと同時に、膣内がキツク締め付けられ、それを受けた貴方は目を瞑り、思いっきり彼女の膣内、そして、子宮へと射精する。


「っ!! っ!! ~~~っ!!!!!!」

「はひぃっ!!? う…嘘、ま、まだ出て…やっ、やぁっ!! こ、これ以上、入らないぃ~っ!!!!」


 淫魔の力もあってか、その射精量はかなり異常であり、もはや尿に近いその量がパチュリーの子宮へと流れ、彼女の許容量をすぐに上回ってしまう。


「んぁっ!!? はぐっ…くぅぅっ!! んはっ!!? んんっ…はひっ!!? やだ漏れてきちゃ…ひゃああああぁぁぁぁんっっ!!!!!!」

「っ!!!!?」


 膣内は貴方の一物でしっかりと栓がされており、なおかつイッた時の収縮で隙間なんて無いぐらいに密着した状態での射精であった為に、子宮が精子の量に合わせて大きくなると同時に、彼女のお腹がゆっくりと膨らむ。

 それをまずいと思ったパチュリーは、未だに射精を続ける貴方の一物をゆっくりと抜く。

 そして、完全に抜き終わった瞬間に、子宮内に溢れていた精子が逆流し、その勢いによって彼女はまたしても達してしまった。


「はぐぅ、あぁ…」

「んふぅ…パチュリー様、どうでしたか?」

「…っ!?」


 お漏らしをするかのように秘所から精液を流し、その快感に酔いしれているパチュリーの元へ、いつの間にか貴方の顔から移動していた小悪魔が優しく介抱をする。


「んぅ…しゅごく、気持ち良かったわぁ…」

「ふふ、パチュリー様のお顔を見れば分かりますよ。んしょ…それでは、次は私の番ですね」

「…」


 小悪魔の問い掛けに、パチュリーは恍惚とした表情で感想を言い、それを聞いた彼女は、とても嬉しそうな顔で彼女をゆっくりと横たわらせると、艶かしい表情をしながら四つんばいで貴方の顔まで這って来る。


「はぁ…こんなに大きいのが、私の膣内へと入るのですね…何だかドキドキしてきました」

「…っ」

「…それに、淫魔の効果で、異種族同士でも妊娠させる事が出来るので、絶対に膣内で射精してくださいね。…そ、それでは、んぅっ!!!!? あっ、あっ、ああああああぁぁっ!!!!!!」

「っ!!!!!!?」


 そして、貴方と顔を合わせた状態で、一物を握り、自身の秘所にあてがうと、衝撃的な発言をしてゆっくりと腰を下ろしていく。

 だが、先ほど軽く達していた余韻があった為、上手く腰に力が入らず、途中で一気に根元まで咥えてしまった。


「んああああぁぁっ!!!! …はひっ、はひっ、駄目ぇっ…大きすぎるぅっ!!!!!!」

「~~~っ!!!!!!?」


 腰に力が入らず、貴方のお腹に手を当てながら、小悪魔は自分のペースで腰を動かしていく。

 流石に悪魔なだけあって、その快感は、筆舌しがたいものであったが、貴方の頭の中には、先ほどの小悪魔の言葉が強く残っていた。

 人間である咲夜を除けば、これまで膣内に射精してきたのは皆人外の生物。それ故に、たとえ危険日であっても妊娠率は驚くほど低い。

 だが、淫魔の仕事の一つである、女性を妊娠させる効果。それは、人間だけに留まらず、妖精、妖怪、挙句の果てには神にですら効果を及ぼす。

 さらには、ありえないほどの精子の量は、女性が危険日で無くても膣内に長期間留まる事で、排卵日まで残り受精率を高める為のものであった。


「…っ!!」

「やぁあっ!! はあっ!! んひっ!! んぁああっ!!!! あっ!! あっ!! んひぃいっ!!!!」

「っ!!!!?」


 淫魔を体に宿すとそんな効果がある中、それを全く知らない貴方は、小悪魔に尋ねようとしたが、彼女は完全に快楽の虜になっており、話を聞いてくれる状況ではなく、さらには彼女の動きに合わせた膣内の動きに、言葉を発することすら出来ないほどの快感が襲い、貴方は思わず歯を食いしばる。


「あっ、あっ…あ~っ!! あ~っ!!」

「~~~っ!! っ!! っ!!!!」

「はひぃっ!!!!? んひっ、んひぃ~っ!!!! あひっ、あひっ…やっ、やぁああああっ!!!!? しょこはらめなのぉ~っ!!!!!!」


 そして、次から次へと襲ってくるその快感に、とうとう貴方の理性が飛んでしまい、動けないながらも、腰を思いっきり小悪魔の秘所へと叩き付け始める。

 それを受けた彼女は、急な快感に目を大きく見開き、涎を垂らしながら呂律の回っていない喘ぎ声を上げる。


「っ!! っ!!!!」

「ひぐぅっ!!!!? やぁっ!!!! らめっ、らめぇ~っ!!!! しきゅーぐちに、コツコツぶちゅけたら、イク!! イッちゃうぅ~っ!!!!」


 一心不乱に腰を動かした為、貴方の一物は何度も彼女の子宮口をノックし、それを受けた彼女はますます呂律が回らなくなり、貴方の胸元へと倒れこんでしまう。


「っ!!!! っ!!!!」

「はひっ!! はひっ!! も、らめっ!! 出してぇっ!! な、なかでぇっ!! びゅーって!! びゅーって、出してぇ~っ!!!!」

「~~~っ!!!!!!」

「はひゃああああぁぁっっ!!!!!! イクっ!!!! イッちゃうぅ~っ!!!!!!」


 だが、貴方の腰は止まる事無く、小悪魔を高みへと導き、膣内へと盛大に射精をする事で、彼女を派手にイカせた。


「~~~っ!! っ!!!!」

「はひっ!? あぐううぅぅっ!! な、膣内に…精子が溢れるぅっ!!!!」


 そして、彼女の子宮にも、パチュリーと同じぐらいの精液を出した為に、子宮が膨らみ、それと同時にお腹も妊娠初期の女性と同じような大きさに膨らんでいく。


「んぐうぅぅっ!! 駄目ぇっ!!!! 溢れ…溢れちゃうぅっ!!!! んぁああああああっ!!!!!! あひぃぃぃぃっっ!!!!!!」


 だが、完全に腰が抜けてしまった彼女は、パチュリーと違い、貴方の一物を抜く事が出来ず、許容量を超えた精液は無理やり彼女の膣内を逆流し、外へと飛び散っていく。

 結果、膣内を刺激しながら出て行く精液と、未だに子宮へと注がれる精液との板ばさみ状態になり、その後、小悪魔は貴方が射精し終わるまでイキ続けるのであった。




※※※




「はひっ、はひぃ~っ」

「んんぅ…んはぁ…」

「…」


 二人が完全にダウンしたお陰で、拘束の解かれた貴方は、余韻に浸る二人を尻目に、最初にパチュリーがいた場所の本を読んでいた。


「…っ!!!!?」


 すると、問題の淫魔の効果が解読し、メモ書きされているのを発見し、それを読んだ貴方はその内容に驚愕する。


「…っ!!」


 そして、未だに続いている淫魔の効果に、貴方はこれ以上被害が大きくならない為に図書館を脱出し、全力でスキマ探しを再開するのであった。


続く
リゾットを注文されましたお客様~、おまたせ致しました。

少し味がくどくなっているのはシェフの仕様ですので、申し訳ありません。

ギャップとデレに加えて、シチュエーションも増やして勉強したい、と言っておりました。

次回は妄想編でクーデレなアリスモンブランでございますね。

…どなた様のリクエストか忘れてしまいました、すみませんOTL

妄想編は次で片付きますので、何かリクエストがございましたらどうぞ(無い場合は以前から書けるものを書いていきます)

そして、乱交シリーズ最後の姉妹ですが…以下のメニューを好きな組み合わせでご注文くださいませ。

…全部は駄目ですよw

レミリアAコース(性知識皆無のなんちゃってカリスマさん)
レミリアBコース(甘えん坊カリスマ)

フランAコース(妹キャラ)
フランBコース(悪戯っ子)

それでは、ご注文をお待ちしております。

では、またお会いしましょう。
ナハト
コメント




1.Aqwos削除
これで今週も頑張れる!(挨拶
レミリアBコースとフランAコースでお願いしますw
2.名無し削除
うはこれはエロスwww
そうですなー、レミリアAフランAで。あと追加でネチョ長めで頼みます

誤字報告:一心腐乱→一心不乱
3.はぅあ削除
リゾットキター!
こぁがエロくて可愛すぎる!
今回もいい仕事してるねぇシェフ
次のクーデレアリスもすごく楽しみだ
レミィBフランちゃんBコースでお願いします
4.J.frog削除
濃厚、ですねそれはもう。
しかしながら今回一番印象に残ったのは「むっきゅううぅぅっっ!!!!!!?」で己が爆笑してしまった点にありますw
言いたいことは分かるものの、すっげえ喘ぎ声ですなあ、もうww
レミィとフラン、共にAコースだと嬉しいです。

失礼ながら誤字報告になります。長々とすみません。

彼女の様子がおかしいは明らかなのに→おかしいのは、もしくは、おかしい事は
電流に近い会館を→快感を
5.名前が無い程度の能力削除
パチュリーの足コキ……いい!! ごちそうさまでした<m(__)m>

次回のメニューは……レミリアAコース、フランはお任せでお願いいたします。
6.名前が無い程度の能力削除
こぁエロいよこぁw
う~ん全部がだめだとするとレミリアBコースフランAコースですかねw
7.power削除
美味い!リゾットktkr。
あ、オーダーおねがいします。
え~と「レミリアBコース、フランAコース」を。
次回作も期待してますぜ^^
8.キョウ削除
素晴らしいリゾットありがとうございます、シェフ。
いつもどうり美味しく頂きましたw
次のモノはレミリアとフラン両方Aコースの注文でお願いします。

あー、アリスをリクエストしたのたぶん自分ですw
リクエストした時名前入れてなかったみたいですね、すいません。
シェフのモンブラン、期待してます。
9.名前が無い程度の能力削除
ナハトさんにぬえちゃんをリクエストしたいw
10.名前が無い程度の能力削除
おめでとう!貴方は絶倫へと昇華した!

マスター!俺もオーダー「レミリアBコースとフランAコース」で!
よく冷えたワインとチーズも頼む!