真・東方夜伽話

欲求不満な厄神様が迷い込んだ人間とらぶらぶするお話

2010/08/24 08:25:56
最終更新
サイズ
12.89KB
閲覧数
1586

分類タグ

欲求不満な厄神様が迷い込んだ人間とらぶらぶするお話

秋朱音

※この作品にはオリキャラの名無し(男)が登場します。苦手な方はブラウザの戻るをクリックするか、このページを閉じる事をオススメしますです。




妖怪の山の麓にある小さな池。
その池で水浴びをしている少女がいた。
山から流れる川によって作られたこの池は、訪れる者もほとんど居ない為、
彼女にとっては秘密の場所のようなものだった。
「はー、気持ちいい…」
彼女の名前は鍵山雛。人形の様に整った顔立ちと美しい緑色の髪をしており、
人間から厄を集める流し雛軍団の長の厄神様である。
「やっぱり、暑い日は水浴びが一番ねぇ……あら?」
大きく伸びをしてリラックスしていると、不意に後ろの茂みからガサガサという音が聞こえた。
小動物も多く見かけるため珍しくはないのだが、それらに比べて音が大きいように感じる。
気になって暫く様子を伺っていると、茂みの向こうから人間の男性が現れた。
まだこちらには気付いていない様だったので、そのまま様子を伺う。
「…結構好みのタイプね…」
男の容姿を確認しながら、そんな事を呟く。
一般的に見れば悪くはない程度だったが、雛にとっては好みのタイプだったようだ。
更に、ここ最近は忙しく欲求不満も溜まっていた。
「ふー、ようやく水分補給が……え?」
男が川に近付こうとしたところで、雛の存在に気付き足を止める。
一糸纏わぬ姿で様子を伺っていた雛は、胸元を手で隠して彼の方を見ていた。
下半身は、岩の後ろに居るために男性の方からは見えなかったが。
「…さすがに、そうまじまじと見られると恥ずかしいわね」
見られる程度では動じていない雛も、さすがに恥ずかしくなったようで頬を少し赤らめている。
「す、すいませんっ!」
雛の身体に見とれていた男性が慌てて後ろを向く。
それを確認してから、雛が池から上がって身体にタオルを巻いた。

「それで…こんな何もない所に、何の用かしら」
適当な岩に腰掛けて男性に尋ねる。
「あ、え、えぇと…山の麓にある山菜を取りに…」
と、後ろを向いたまま男が答える。
どうやら異性にあまり慣れていないようで、この状況に戸惑っているらしかった。
そんな男の態度を見て、雛は少し大胆に攻めてみようと思いつく。
「ふぅん、なるほどね…けれど、この辺りに山菜はないわよ。そもそも、ここから少し奥に進むと天狗の領域だし…」
そう言って雛が立ち上がり、男の方へと歩き出す。
後ろを向いているため、雛の行動に男はまったく気付いていなかった。
「そ、そうなんですか?実は道に迷ってしまって…喉が渇いたので、川を探してい……うわっ」
事情を説明している途中で、タオルを外した雛が後ろから抱きつく。
水浴びをして少し冷えた身体に、男の体温が心地良かった。
「道に迷っちゃったのね…ふふ、大丈夫よ。私が案内してあげるから…」
そう耳元で囁くと、背中に胸を押し当てる。
男の背中に柔らかい感触が伝わり、赤くなりながらも抵抗しようとはしなかった。
「あ、あの…あ、そ、そういえば、貴女は一体…」
ここでようやく、男が相手の事を確認しようとする。
「私は、鍵山雛って言うの。妖怪の山に住んでいる者よ」
雛はあえて、厄神であるという事は隠して答える。
「ひ、雛さん…ですか…そ、それで、これは一体…」
と、続いて後ろから突然抱き疲れている今の状態について尋ねてきた。
「こういう場所で暮らしていると、結構欲求不満になっちゃうの…だから、貴方が良ければ、私と…」
最後まで言わずに、抱きしめる腕に少しだけ力を込める。
男は、そんな雛の行動に赤くなって戸惑いながらも、振り解こうとはしなかった。
この状況で誘いを断れるほど、男も充実した性生活は送っていないようだ。
「は、はい、その…お、俺なんかで良いなら、是非…」
「ふふ、良かった。でもちょっと、ズルかったかしら…?」
なんて事を言いながら、雛は妖しく微笑むのだった。

雛が男を自分の方に向かせると、そのまま抱きついてキスをする。
突然キスをされて少し驚きながらも、雛を受け入れて舌を絡ませ合う。
「ちゅっ、ん…れろれろ…ちゅぱ…」
「んっ、ぁ…ちゅっ…ちゅぱちゅぱ…」
男が思っていた以上に激しく、積極的に雛は舌を絡ませてきた。
彼も負けじと舌を動かして責めようとするが、主導権は完全に雛が握っている。
そうして暫くの間、互いの口内を貪り合う。どちらからともなく口を離すと、二人の涎が混ざり合い糸を引いていた。
久しぶりの感覚に恍惚としながら、雛が片手を男の股の方へと移す。
「うぁっ…ひ、雛さ…んっ…」
そのまま服越しに愛撫を始められ、男が情けない声を上げる。
そんな事もお構いなしに、男の下着を脱がせて直接肉棒に触れると扱き始めた。
「はぁ…凄いわ、こんなに大きくなって…それに、凄く熱い…」
久しぶりに触れる肉棒の感触にうっとりとしながら、慣れた手つきで愛撫を続ける。
よほどその手の動きが気持ち良いのか、男は抵抗も何も出来ずに成すがままにされてしまう。
ちらりと雛が肉棒を確認すると、予想以上のサイズのモノが見えていて少し頬が赤く染まる。
「美味しそうね…ふふ…」
そう言うと同時に、雛がその場でしゃがみ込んで肉棒の先端を舐めだす。
更にそのまま続けて、カリや裏筋に舌を這わせていく。
「ちゅっ、ちゅぱ…んっ、んん…れろれろ……あむっ」
丹念に肉棒を舐めて味わった後で、雛が肉棒を口に含んだ。
そしてそのまま、手で根本から扱きながら肉棒にしゃぶりついて奉仕する。
「うっ、あ…はぁっ…」
更に激しく奉仕を続ける雛を見て、すぐら達してしまいそうになるのを何とか我慢する。
しかし、雛が主導権を握ったままでは焼け石に水でしか無かった。
そこで男は、少し強引に主導権を取り返そうとする。
「んっ、ちゅぱちゅぱ…はぁっ……んぅぅっ!?」
雛が息を整えようとした隙を突いて、そのまま喉奥にまで肉棒をねじ込んだ。
突然の事に驚いて、雛が目を見開いて苦しそうにしている。
「す、すいませんっ…でも、俺だって…男、ですからっ…」
そんな風に言い訳をしながら、雛の頭を掴んで腰を動かす。
始めは苦しそうにしていた雛だが、次第に慣れてきたのか男の腰の動きに合わせて口内で肉棒に舌を絡ませてくる。
しかし、何度も喉奥まで突かれて先程までの余裕はなくなっているようだった。
「うっ、んんっ…んむっ、ぁっ……」
必死でしゃぶりつく雛に対し、男は容赦なく腰を動かして更なる快楽を得ようとする。
次第に腰の動きが加速し、限界が近付く。
「はぁっ、はぁっ…も、無理、です…い、イきますよっ…!」
「んっ、んぅぅっ!?んぐっ、んぅぅっ…!」
言うと同時に、男が雛の口内に精子を解き放つ。
喉奥まで突き入れられた状態で射精され、苦しさで涙目になりながらも精液を飲み込もうとする。
ひとしきり射精を終えて口から抜かれ、唾液と精液にまみれた肉棒が雛の眼前に現れた。
「けほっけほっ…そ、そんな、乱暴に…される、とは…思わなかったわ…」
口内に溜まっていた精液を手の平に吐き出し、呼吸を整えると再び口に含んで少しずつ飲み込む。
その姿をみて、萎えかけていた肉棒が再び固さを取り戻した。
「んっ…はぁ…ふふ、まだまだ元気みたいね…」
呼吸を整えて、少し余裕を取り戻した雛が嬉しそうに微笑んだ。

「はぁ、んんっ…次は、私のここを…気持ち良くして……」
「は、はい…分かりました」
岩に手をつき、お尻を突き出した体勢になって雛が言った。
自らの手で綺麗なピンク色をした秘部を広げ、見せ付けるようにして男を誘う。
その姿に興奮し、雛の腰を掴んで挿入する体勢になると先端を秘部に擦り付ける。
そして一呼吸置いてから、一気に雛を貫いた。
「あっ、はぁっ…あぁぁぁぁぁんっ!」
いきなり奥まで挿入され、びくびくと身体を震わせながら嬌声を上げて軽くイッてしまう。
男の肉棒は中々の大きさだったが、既にびしょ濡れになっていた秘部はその全てをあっさりと飲み込んでしまった。
「うぁっ、す、凄い…暖かくて、ヌルヌルしてて…挿れただけで、こんなに気持ちいいなんて…!」
言いながら、挿れたばかりにも関わらず激しく何度も腰を突きいれる。
その度に雛は甘い声を漏らし、びくんっと身体を震わせてしまう。
「あっあっ、あぁっ、ふあぁっ!良いっ、良いのっ…あぁんっ…!激しく、乱暴にされるの…気持ち良いっ…!」
雛はほとんど犯されているような状態になりながらも、気持ち良さそうによがり更なる快楽を求めていた。
男の方も、遠慮などせずにただ快楽を貪る為に雛の秘部に肉棒を突き入れる。
そして、そのまま雛に覆い被さると腰を掴んでいた腕を胸まで移し、乳首の先端を摘んで扱き出す。
「ひゃうぅぅんっ!?だ、ダメぇっ…あっ、はあぁっ…そ、そこは…弱い、のぉっ…あぁぁぁんっ!」
秘部に肉棒を挿入されたまま、同時に乳首を弄られて雛のボルテージは更に高まっていく。
それに合わせて締め付けも強くなり、咥えている肉棒を離すまいとしているようだった。
「はっはっ、はぁっ…そう、みたい、ですね…!こうして、乳首を弄るたびに…締め付けが強く…うぅっ!」
あまりの気持ち良さで、油断するとすぐにイッてしまいそうになるのを我慢しながら、雛を満足させようと腰を動かし続ける。
次第に、雛の方からも腰を動かし始め、辺りに肉のぶつかり合う音が大きく響いた。
「やっ、あぁぁんっ…!ひ、久しぶり、だからぁっ…いつもより、感じて…あぁぁぁっ!」
雛の方も限界が近付いており、腰の動きが激しくなって喘ぎ声も大きくなっていく。
「うっ、く…さ、さすがに、もうっ…な、膣内に…出しますよっ…!はぁっ、あぁっ…!!」
男は先に我慢の限界に達したようで、雛が返事を返す暇もないまま膣内へ欲望を注ぎ込む。
深く腰を突き入れて、奥の奥に大量の精液が放出される。
「ひっ、あっ、あぁぁっ!な、膣内に…たくさんっ…あぁぁぁっ!」
子宮に直接精液を流し込まれて、雛も絶頂に達して気持ち良さそうに震える。
精液を搾り取ろうと、膣内の締め付けが更にきつくなり射精が収まるまで肉棒を咥えて離そうとしなかった。
「あっ、はぁっ…はぁはぁっ…二回目なのに、こんなに…んっ…」
入りきらずに結合部から精液が垂れて、雛の太ももを濡らす。
イッた余韻に浸っている雛に対し、男の方はまだ出し足りないようだった。
「はぁ、はぁ…こ、この、まま…もう一回っ……」
「え…やっ、あぁぁぁんっ!?」
脱力していた雛の身体を掴むと、再び腰を前後に動かしだす。
これで終わりだと思っていた雛は、予想外の状況に戸惑ってしまう。
しかし、イッたばかりで敏感になっている雛の身体は腰を突き入れられる度に反応して、快楽を与えられ続ける。
「ひぅっ、ダメぇっ…!こ、こん、なの、気持ち…良過ぎて…はあぁぁんっ!!」
完全に余裕のなくなった雛は、顔を赤くして涙をにじませながらも快楽の波に逆らえずよがり続けていた。
男の方も、雛の事などお構い無しにただ快楽だけを求めて腰を動かし続ける。
「くっ、あぁっ…さっきより、キツくて…すぐに射精してしまいそうですっ…!」
早くも男は限界が近付いてきたようで、腰の動きが激しくなっていた。
その度に先程出された精液がかき出され、雛の太ももや地面に精液を撒き散らしている。
「ダメっ、ダメなのぉっ!そ、そんな、されたら……あぁぁぁんっ!!」
既に雛は少し虚ろな表情になっていて、目の焦点は定まっていないかのようだった。
それでも、快楽を求める身体は反応して再び自分から腰を動かし始める。
「ふっ、はぁっ…もう、無理ですっ…!膣内に、射精しますよっ…!」
言うと同時に再び雛の奥まで突き入れ、子宮口をこじ開けて直接子宮に精液を流し入れた。
「ひっ、うぐっ…あぁぁぁぁぁっ!!」
再び膣内に出され、男が達したのと同時に雛も達してしまう。
男が射精を終え、雛の秘部から肉棒が引き抜かれると同時に雛はその場に崩れ落ちてしまった。

それから暫くの間、二人ともその場で身体を休めていた。
やがて、動けるようになると二人揃って池の水で汚れた身体を洗い合う。
「はぁ、はぁ…まったく、もぅ…出し過ぎよ……」
まだ少し息を荒くしたまま、雛が言った。
「す、すいません…雛さんが凄く可愛いかったので、つい…」
顔を赤らめて視線を逸らしながら、男が答える。
相当恥ずかしかったのか、先程から目線を合わせられずそっぽを向いたままだった。
「ふふ、それならまぁ、許してあげるわ…私もたくさん、気持ち良くして貰ったし…ね」
目線を合わそうとしない事に少し不満を感じながらも、嬉しそうに雛が微笑んだ。
久しぶりの性交に十分満足したようで、端から見ても機嫌が良いのが分かる。
「あぁ、そういえば…貴方、山菜を取りに来たんだったわね」
やがて身体を洗い終えて互いに服を着ると、本来の目的を思い出して用事を尋ねなおした。
「あ、は、はい。ただ、道に迷ってしまって…もうすぐ日も暮れてしまいそうですし、どうしたものか…」
と、本気で困っている様子で男が答える。
さすがに、自分の所為でこの状況になったという事もあって雛も少し罪悪感を覚えた。
「…よし。それなら、私の知り合いに頼んで、山菜を貰ってきてあげるわ」
「え、い、良いんですか?あ…ありがとうございます!」
雛の言葉を聞いて、丁寧に頭を下げてお願いする。
さすがに、山菜を探して歩き回る体力は残っていなかったので、それは願ってもない事だった。
「それじゃあ、少し待っててね。すぐに戻るから…」
そう言うと、雛は山菜を入れる籠を預かって知り合いの元へ向かい飛び立つ。
それを見送ってから、男は帰りに備えて休んでおく事にした。

やがて、一時間も経たない内に雛が戻ってきた。
その手に持っている籠には、山菜が一杯になるまで詰められている。
「はい、お待たせ。これで足りるかしら…?」
少し不安そうな表情で、雛が差し出してくる。
どれくらい必要かを聞いていなかったため、とりあえず籠一杯になるまで貰ってきたようだった。
「こ、こんなに沢山…じ、十分過ぎます、本当にありがとうございます!」
予想以上の量に驚きながらも、籠を受け取ると勢いよく頭を下げて礼を言う。
「良かった……ふふ、どういたしまして」
その言葉を聞いて、雛も安心したのか笑顔で答える。
「はい、これで安心して帰れ……ってあぁっ、道に迷って…!」
どうやら、道に迷っていた事をすっかり忘れていたようだった。
そんな男の様子に少し呆れながらも、雛が言った。
「まったく、忘れちゃダメじゃないの…まぁ安心しなさい、私が案内してあげるわ。ほら、早くしないと日が暮れるし…急ぎましょ」
「あ、は、はい!わ、分かりました、ありがとうございます!」
雛が歩き出すと、男も慌てて後を追いかける。
もうほとんど日は沈みかけていたが、雛が心強いお陰で不安はまったくなかった。

「さすがにここまで来れば、大丈夫よね?」
ほとんど里の入り口まで来た所で、雛が言う。
日は沈んで暫く経っていたが、妖怪に襲われる事もなく無事に里へ辿り着いた。
それは、雛と別れるという事でもある。
「は、はい…あ、その、お礼がしたいので、ぜひ家に…」
「…いえ、それは出来ないの。貴方のその気持ちだけ、受け取っておくわ」
その提案を断ると、雛はそのまま男に背を向ける。
残念ではあったが、何を言っても頷く事はないだろうという事が分かり、引き止めるのを諦めた。
「ごめんなさいね…それでは、またいつか…」
そう言い残すと、雛は山の方へと帰って行った。
男はその後姿を見送ると、少し寂しそうに家へ向かって歩き出す。
後に聞いた話によれば、彼女は厄神と呼ばれる神だと言う事が分かった。
その厄神に近づくと不幸になると言われていて、男も不幸な目にあうのではないかと心配されていたが、
あれから暫く経った今でも平穏に今までと変わらない日常を送っている。
時折、山の麓の辺りにも出かけるようになったが、雛と再会する事は出来なかった。
こちらでは初になります、どうも初めまして。
今回は18禁に挑戦してみました。実質自分用みたいなものですが。
とりあえず厄神様はかなりエロいと思います。そして美しい。

改題して、注意文も追加しておきました。
秋朱音
コメント




1.tukai削除
タイトルの割りに食べちゃう感が薄い気がするんだ
2.名前が無い程度の能力削除
逆レイプするような話だと思って期待してたけどそうでもなかったぜ

まあ抜いたけど
3.JENO削除
うん。もうちょっと雛がガツガツ行くのかと思った。

まぁこれはこれでいいと思うけど。
4.れっさ~削除
食ってないむしろ食われてるじゃないか!
だがそれがいい。
5.秋朱音削除
>ALL
確かにこれではタイトル詐欺になってますね、これはよくない…
というわけで改題しておきます、申し訳ないです。
そんな状態にもかかわらず楽しんでいただけたようで、嬉しい限りです
6.名前が無い程度の能力削除
これ、かなり好みなんですけど! エロいです!!
7.名前が無い程度の能力削除
おお、えろいえろい
8.名前が無い程度の能力削除
食う雛も食われる雛もえろい
9.K-U.E削除
これいいですね。雛が可愛いし、エロいし。
素晴らしい作品だと思います。
10.名前が無い程度の能力削除
川辺で青姦バックか・・・夏らしい。
雛様に厄という厄を注ぎ込みたい。
11.Admiral削除
雛、いいね!